SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 72 睡眠中出し語りかけレイプ07

「う…くふぅ…! け…結婚…してください…! あさりせんせぇ…! まなみと結婚…結婚してぇ…?」


「おお…! おほぉう…! 良い…良いですねぇ…? レイプしてる女子高生に求婚される…堪りませんねぇ! …愛美? もっとイヤらしく言ってみなさい?」


 どちゅっ! ぐちゅっ! ぬぶぼちゅっ! ちゅぶぅん!


「くぅああ!♡ ああーーーーーーーーーー!♡」


 卑猥にチンポを捻り入れながら、私を苛む浅利先生。その顔は実に愉快そうで、心底悍ましい。


「あ…さりせんせぇ…! まな、まなみと…ゥウン!♡ けっこんしてぇ? せんせぇのカリ高タワーちんぽでアンアンしちゃう、まなみのとろとろマゾまんこもっと犯して? け…結婚して? まなのお嫁さんまんこ、たっぷりヌッポヌッポしてへぇ?♡」


「いいねぇ~~~~~~いいですよぉ!? いいオネダリだ! そんなに求められても、先生困っちゃうなぁ~~~~~~~! 僕と愛美は教師と生徒! 恋愛関係になってはいけない禁断の間柄ですしねぇ! ふんっ! ふんっ! ふんっ!」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱぱんっ!


「あっ! あっ! アッ!♡ あふぅん!♡」


 自分から言わせておいて、困った振りをし勿体ぶった態度を取る浅利先生。


 なんて、なんて憎たらしいんだろう。心に暗い恨みの炎が燃え上がるが、それ以上の快楽の熱が体に宿り、心身を支配していく。


「お…お願い! お願いしますあさりせんせぇっ! あぅんっ!♡ まなみと結婚してくださ…ィイイ!♡ イイッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


 ビクンビクンッ!♡


 私は先生に求婚しながら、断続的に犯され突かれる快楽にセリフの途中でイカされる。余りにも屈辱的な絶頂だったが、ゾクゾクとしたこれまでに無い快楽が全身を駆け巡る。


「おやおやぁ? 求婚の途中でイッちゃいました? 絶頂したのかなぁ? 本当にズベタですね! だらしないおまんこちゃんだ! 愛美のレイプされてる被害者まんこは、実はちんぽ欲しがるふしだらマゾまんこだったんですねぇ?」


「うぅ…! ふぅくぅぅぅぅぅぅうぅ…!」


 体だけでなく、心までも凌辱されている。私は悔し涙を流しながらも、浅利先生のピストンに合わせて自分の腰を振りたくってしまっていた。


「ほれほれ! 僕はまだウンと言っていませんよぉ? 僕が頷くまでしつこく! 何度でも! 求婚しなさい! 教師にレイプされながら求婚まんこしなさい! このドスケベ淫乱女子高生が!」


 ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどちゅん!


「ふあっ! あっあっ!♡ あぁう! うゥン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


 きもちいい


 きもちいい


 くやしいけどきもちいい


 媚薬を飲まされ、強姦され


 無理矢理に求婚までさせられる屈辱レイプをされているのに、オマンコ気持ち良過ぎてイッちゃう。


 私はもう、自分の中で何かが切れる音が聞こえた。


「せ…せんせぇっ! あさりせんせぇっ! 結婚して?♡ アンッ!♡ まなみと結婚してください!♡ レイプで感じるいけないまなみと結婚してえぇ~~~~~~~~~~~?♡」


「あんっ! あんっ! きもちイイッ!♡ あさりせんせぇのおちんぽ気持ちイイッ!♡ このおちんぽ好き…だいしゅき!♡ おまんこパンパンするこのおちんぽ大好きぃ~~~~~~~~~~!♡」


「やっと素直になってきましたねぇ!」


 私が求婚の言葉を紡ぐ間も、浅利先生は酷い凌辱を続ける。


 唇を貪られ、お乳を握り潰すように揉まれ、太ももも撫でられる。


 私の大事な、パパだけに許していたオマンコを好き放題乱暴にオチンポでズコズコされる。


「ああん…ヤハァン!♡ しゅき…しゅきぃ!♡ あしゃりしぇんへぇらいしゅきぃ!♡ えっちなまなみと結婚して?♡ あさりしぇんへぇのおちんぽ大好きなまなみと結婚しへぇ?♡ お願いしましゅ…まなみをお嫁さんにしてくださ…ィィイ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


 どびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるっぶううううううううううううう!


「ああイク!♡ 中に出されてイク!♡ あさりせんせぇのだんなさまちんぽでイク!♡ まなみのお嫁まんこイッちゃうゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」


 理科準備室の外まで響き渡る程に絶叫し、私は今日最高のエクスタシーに達した。


 最高の屈辱が、最高の快楽へと等価交換されてゆく。


「ふふ…結婚してあげますよ? アナタみたいな淫売ズベタなんぞ御免ですが、見た目もおまんこの具合も最高級ですからねぇ? 僕が一生飼ってあげます! そら! 旦那様おちんぽをもっと喰らいなさい! これが愛美のご主人様おちんぽですよぉ!?」


 ずこばこずこ! ばこばこずこ! ずこんずこん! ぬぶぶっちゅう!


「ひっ!? あっ!♡ ヒィン!♡」


 膣内射精の途中だというのに、浅利先生は更に抽挿を続けた。イッている私は更に快楽の追撃をお見舞いされ、果てしない絶頂地獄へと突き堕とされる。


「ヒィン! ヒィン! あヒィン!♡ あっあっあっ!♡ あっあっアッーーーーーーーーーーーー!♡」


「イクッ! イクッ!♡ またイクッ!♡ イッてるのに、またイッちゃう!♡ まなみのおまんこイックふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


「あはははは! お嫁さんまんこ気持ちいいですねぇ? 最高ですよぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


 私はそれから抜かずの5発ナマ中出しされ、その後ようやく解放された。


 その場の口上と言えども結婚のお願いまでさせられ、私は人生でも最大級の汚辱にまみれた。


 理科準備室を出る前に「愛してます、あなた」と言いながら恋人同士がする様な濃厚舌入れキスをチュポチュポされ、そのキスは10分以上続けられた。


More Creators