寄贈小説 ハーレム運動会 ~ムチムチJKボディーに圧死寸前~
Added 2020-08-22 02:35:41 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極上美ハーレム! 1対600』 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/1206452 の続編に当たる作品となります。
俺の名前は岸拓磨。
去年まで女子校だった高校へ入学してみたら、自分以外の600人の生徒全員が女子、という男女比1:600というハーレム高校生活を送る事になってしまった。
入学式から女生徒全員に性的に嬲られるという、気持ち良くも失神間際になる程に責められるドスケベ拷問プレイの洗礼を受けたり、噂を聞きつけた他校のギャル数百人に逆レイプ足コキされたりと、非現実的な日常を送っている。
今回、我が校で体育祭が行われる事になったのだが、その内容はクラス対抗や赤白組に分かれて、という物ではない。
なんと男対女に別れての、1:600の余りに偏った編成での体育祭が行われる事になったのだ。
「なんだそれ…どうやって競技するんだよ…!」
恐る恐る当日を迎えると、第一種目は障害物競争。
しかし俺の競う走者はおらず、女子自体が障害物となって俺の行く手を阻むというものだった。制限時間内に溢れる女生徒の妨害を退け、ゴールする事が出来れば男子の勝ちという、異例のルールの競技だ。
「それではよーーーーい、スタートッ!」
放送部であろう、良く通るカナリアの様な美声の女生徒がアナウンスする。
「ふぶああああああ!?」
掛け声と共に走り出した俺に、いきなり数人のギャルが襲いかかってきた。
「たーーくまぁん!♡」
「岸くぅん♪」
「オラァ!♪♡」
まるで恋人に駆けよる様な甘い声と、いかにも虐めっ子然とした声が入り混じり、俺に抱きついてくる。
今が旬の女子高生、そのピチピチとした肢体が目一杯に全身に押し付けられる。
ふよんとした柔らかい乳房の感触はノーブラだろうか?ゴムまりの様な弾力が俺の二の腕や胸、背中に当たる。
6本の眩しいムチ太ももが、俺の足に蛇の様に絡んでくる。スベスベしていて、弾ける様なキメ細かい肌触りに股間が疼く。
「ふぅ〜〜〜♡」
「ふおうっ!」
耳元に甘い吐息が吹きかけられる。こそばゆくも心地良く、首筋がゾワゾワする。
「ふふう♡ たくまぁ〜ん♡」
「う…おおおおおお!」
「キャンッ!」
俺は力を振り絞って、何とか最初に纏わりついてきた女子数人を振り解く。
そしてゴールに向かい猛然とダッシュするが、直ぐに次のギャル集団に取り囲まれてしまう。
「逃さないよー岸ぃ?♡」
「動けなくしてアゲル♫」
ふににににぃ!
「うぐふお!?」
今度はオッパイだけでなく、プリンプリンの尻まで押し付けられる。
胸とはまた違う丸みを帯びた柔い肉の塊が、極上の感触を送り込んできた。
「まだまだ♡」
「たっくんの事押し潰しちゃうよん♡」
数人に囲まれていたかと思えば、あっという間に数十人のギャル達に包囲されていた。
ムワッと濃厚な若い女の雌臭が鼻腔を擽り、一気に欲情させられてしまう。
ぶにっ! ふにふに♡ ぶにゅりぃ!
「はっふ!? うほふ!」
余りに多くのギャル達に詰め寄られ、おしくら饅頭の様に尻圧でもって圧迫され、俺はその場に尻餅を着いてしまった。
「チャーンス!」
「ナイスゥーーー!♪」
「うぶぅ!?」
立っていられなくなった俺に、一気にドドドッと押し寄せるギャル、ギャル、黒ギャル。
「ほら岸ィ? アタシのおっぱいGカップあるんだよ? 窒息させてアゲル♡♡」
もふにゅむぅ!♡
「ぐぼあ!」
1人の黒ギャルが、思い切り胸を顔に乗せてきた。
乗られる前にチラリと見えたが、乳が体操着を下から押し上げ、ゼッケンの名前が歪んでしまっていた。恐ろしい程の爆乳だ。
「ほら! ほら! どぉ岸ィ?♡ 苦しい? 気持ちいい?」
俺の顔に乳を乗せた黒ギャルが、どふんどふんと乳肉を上下させ何度もストンピングさせる。
俺は乳が浮いた瞬間にだけ呼吸し、また直ぐに顔を包まれ苦しくなる。
だが黒ギャルの言う様に豊満な爆乳にふよんふよんと顔を覆われるのは、途轍もなく気持ち良かった。
「アン拓磨♡ ウチも乗っちゃうよぉ?」
「アタシも♡ たっくぅ~ん♡♡」
「岸に密着するのは私だよぉ!」
次から次へとギャル達が襲いかかり、俺は尻もちどころかその場に仰向けに倒れてしまう。その数、既に数十人はいるだろうか。
ムチプリンとした若い丸尻が、ひっきりなしに俺の全身に圧し掛かってくる。
更には射精を促すように、尻と尻の谷間に俺の勃起を挟み、器用に前後し公衆の面前で尻コキを開始される。
ずりゅっ! ずりゅっ! むぎゅぎゅっ!
「ああんッ!♡」
柔らかながらも弾力に富んだその感触に、思わず声が漏れてしまる。
「アッハハ!♡ 拓磨、女の子みたいな声~!」
「なっさけなぁい♪」
めざとく俺の出した声をなじりながら、快楽と圧力の合わさった、天国とも地獄とも言える圧迫行為が続けられる。
顔にも胸にも股間にも
腕にも足にも爪先にも
今が旬の、未成年のピチピチJKギャル達の豊満なカラダが押し付けられる。
「…うぅあ! あ! ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びびゅるるぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ブッ
! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アキャァン!♡」
「キャハ♡ 出たぁ!♡」
「おせーしエッロ…♡ 岸のザーメン濃ゆスギじゃね?」
堪らず射精する。我慢なんて出来なかった。気づけば総勢600人の女生徒に囲まれていた。
俺は今、全校生徒のピチピチギャル達に一斉に構われているのだ。
その全員がスクールカースト上位に立つであろう、小奇麗で小生意気なシコい容姿の可憐なギャル達。
その女の子達が、この瞬間俺を、俺だけを見て、構って、群がってきてくれている。
それはあたかも中規模ライブ会場の観客全員に注目されている様な、不思議な昂揚感を俺にもたらした。
シコシコシコ♡ ごしゅごしゅごしゅ♡ ぐりっ! ぐりりっ! むりぃ!♡
「あっ! あっ! あっ! いい…おちんぽ気持ちいいっ!♡」
「ほれほれぇ~~~~~~♡ きぃしぃ♡」
「アタシ達のカラダ…♡ きもちい?♪」
「そんなに喘いでゴール出来るのぉ?♡」
「イッパイ出しちゃえ♪」
尻コキされながら豊満なオッパイをたっぷりと押し付けられ、呼吸もままならぬ程に600人のギャルボディーに代わる代わる圧迫される。
同時にもたらされる若々しい声での言葉責めも、俺の快楽を無限に、強引に引き出す。
「あああ! あああああああああああ!」
ぴゅううるぶうううううううううううううううううううう! びっ! びっ! びゅぐるっ! どっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふあああ…! あああああああぁぁぁぁぁあ…!♡」
形も柔らかさも大きさも違う、様々な乳と尻。
これは風俗なら、一体何回転分のプレイになるのだろうか。おおよそ非現実的な現役JKによる600回転の性サービスとなるだろう。
そんな至高の幸せを享受しながらも、まったく休憩を挟まず行われる強制尻コキ射精行為に、圧死寸前になる程ヘトヘトに追い込まれてしまう俺。
「岸岸ィ♡ か~~~わい♡」
「もっと出してもイイんだよ?」
「ほら…もっとぴゅっぴゅしな?♪♡」
「アタシのお尻にぃ…拓磨のドロッドロの濃厚な生臭ミルク、ぶっかけてぇ?♡」
虐めたかと思えば、甘く誘惑もしてくる。強弱をつけた責めに、俺は翻弄されっぱなしだ。
「ああイイ…!♡ イイけどもう、ゆるしへぇ…!」
それからも、何度もギャルボディ尻コキや胸圧押し付けにより射精させられる。俺は既に体力の限界にきていた。
「ハイハーーーーーーーーーーーイ♡ そろそろ時間切れになりまぁ~~~~~~~~~~~~~~す!」
広報部のアナウンスが遠くから聞こえる。やっと…やっとこの快楽圧迫地獄から解放される…! 俺は安堵の溜息をつくが、次の言葉を聞いて絶望する事となる。
「時間切れ…というのはウソでぇ♡ まだまだ制限時間はいっぱいありまぁ~~~~~~~~~~す♡ 岸クン、頑張ってゴールしてくださいねぇ?♪」
「そ、そんな…! ああっ!?」
アナウンスの引っ掻けに失望すると同時に、更なるJKのケツの群れが俺の体全てに圧し掛かってくる。
「ほら♡ まだだってよたくまぁん♡」
「ウチらをどかしてみなぁ?♪」
こんな…こんな大勢に囲まれて、押し倒されて、起きれる訳がない。
「うぅああ…! ああああああ…!♡」
俺を愉しそうに甚振る大勢のギャル達を体操着のケツ越しに見上げながら、永遠とも言える射精苦は日が傾くまで続けられた。
「も、もう…ゆるしへぇ…」
青息吐息で懇願しても、聞き入れられる事はない。
「拓磨カーワイイ♡」
「からっぽになってもまた直ぐ精子作れるよね?♡」
「好きだよたくまぁん♡♡」
そう言って、更にJKのギャル集団に群がられる。あたかも蟻に捕食される餌になったような気分だ。
そんな感想を持ちつつ、美麗な女生徒たちの姦しい艶美な声を聞きながら、尻コキ強制射精の無限ループに沈んでいく俺であった。