寄贈小説 父娘校内性行 踊り場に響く娘の猥声
Added 2020-08-19 06:44:53 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 エスカレートする父娘の肉交、スリルを味わい愉しむ2人』の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。
「あっ♡ あっ♡ あっ!♡ おとうさ…おとうさぁん!♡ あふぅん!♡」
「あずちゃん…可愛いよ? あずちゃぁん…!」
私の名は橋田五郎。
妻の連れ子である義理の娘、梓と3人で平和に暮らす、営業職で課長を務める男である。
今私は、バリバリのキャリアウーマンであり早朝から出かけて行く妻を梓と共に玄関で見送った後、そのまま対面立位のまま義娘のオマンコを貫いている。
「こ、こんな…お母さんが出て行ってすぐにオチンポ入れちゃうなんてぇ…! あふぅん! ああふぅん!♡」
「オマンコ気持ちいいかい? あずちゃん」
咎める義娘の言葉を無視し、性感を問う。
「き…もちイイ…!♡ おまんこ、すっごくきもちイイよぉ…!♡ ああハ!♡ ンああーーーーーーーーーー!♡」
平日の朝から、セーラー服姿の15才の女子中学生のピチ太ももを抱え上げてオマンコするのは最高だ。
若い娘に制服を着せたまま交尾すると、44才になる枯れ始めた私の肉体が、その細胞が、性の悦びに若返る様に活力を取り戻す。
「あんっ! あんっ!♡ お、おちんぽイイ…♡ おとうさんのおちんぽ気持ちイイ!♡ あずのおまんこ、じゅんじゅんするぅーーーーーーーー!♡」
「っク!♡ んぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
未成年女子中学生の瑞々しいオマンコの締め付けも然る事ながら、耳元で喘ぐ黄色い声も堪らない。
若さ溢れる甲高い声に性感混じりの艶がかった甘さが加わり、キンキンした高い声も耳障りになる事なく、実に甘美に心地良く私の中耳腔、耳小骨、耳管へと流れ込んでくる。
「イクよあずちゃん? お父さんの濃厚チンポミルク、あずちゃんのパイパンロリおまんまんに注ぎ込むよ? 父親孕み汁中出しするよ?」
「だ…して?♡ あんっ!♡ だひてぇ?♡ おとぉさんの、ぶりっぶりの重たいせーし…♡ おちんぽみるく、あずのおまんまんにいっぱいらひてぇ?♡ どびゅどびゅって中出ししてぇ?♡」
「ああ出すよ? お父さんの朝の1番搾り、あずちゃんのおまんこに移すよ? ああっ! うおおっ!」
どっ…! びゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうーーーーーーーーーーー! びゅーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うアハァン!♡」
中学生の義娘のナマオマンコへ、無遠慮に好き放題中出しをキメる。未成年の未熟な果実に白濁の欲望液を注ぎ込み、その素晴らしい解放感に心が満たされていく。
「あっ…つい!♡ おとぉさんのおせーし熱ぅい!♡ いくいくいっく!♡ あずのおまんこイッちゃう…、イクゥふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
存分に膣内射精してやると、梓も私の首に回した手をギュウと締めてくる。
腰を前に押し出して根本まで男根を沈め、精液を一滴たりとも逃すまいと膣内で肉棒を圧迫する。
「あずちゃん…今日は三者面談だね? お父さんが学校に行く間、今出したお精子をずっとおまんこの中に溜めて置くんだよ?」
「う…うん…♡ おとぉさんにもらったおせーし…あず大事にするぅ…♡ んちゅぅ…♡」
卑猥な命令をすると、梓は従順にそれに従いながらも口づけを求めてきた。
朝から血の繋がらない女子中学生の娘と玄関で交尾し、中出しまでしてキスを娘からされる。私は至極の幸せに浸りながら甘い口中をヌプヌプし、その後午前中だけ出社予定の会社へと向かった。
❤️❤️❤️
「…でさ、 …とかは? 空いてる?」
「え~~~…? うん…、いいよぉ?」
面談の時間になり、梓の通う中学校の廊下を歩いていると、義娘が同級生らしき男達と談笑している所を見かけた。
その男子中学生は、実に馴れ馴れしく梓に話しかけている。梓もそこそこ楽しそうだ。同級生の男が娘の肩に手を置いたりするのが、いやに癇に障った。
「あっ! お父さん!」
梓が男の手を払いのけ、私に気づき小走りに駆けよってくる。まるでご主人様の帰宅を迎えた子犬の様な可愛らしさがある。
話していた男子はそそくさと向こうへ行ってしまった。
私はモヤモヤとした気持ちを抱えながら、担任教師との三者面談を終える。そして梓と一緒に下校するとなった所で、教室の階段を2つ上り、階下から死角になる踊り場へと連れ込んだ。
「お、お父さん? どうした…の?」
私の強引な行動に驚きながらも、早くも目に艶めいた牝の光を灯す梓。
「梓…ぶちゅう!」
「んぶぅん!?♡」
いつものような、幼少時の呼び方である「あずちゃん」ではなく荒々しく呼び捨てにする。そして強引に、小さく薔薇色をした唇を奪った。
「ぶちゅちゅちゅ! りゅぶちゅう!」
「お、おとぉさ…ちゅむん!♡ あ♡ あむちゅれ…♡ ちゅむりゅぅん!♡」
踊り場の壁に梓を押し付け、両手を万歳の形に持ち上げて掴み、乱暴に接吻を繰り返す。
若く甘い口中をヌポヌポし、瑞々しい口内を私の物だと言わんばかりに舐め犯す。
ずぷしっ…!
「あっ!? ひあああああああああああああアン!♡」
そして朝と同じく片足を持ち、対面立位で思い切り貫いた。
ばちゅんっ! ばちゅんっ! ばちゅんっ!
「あっ! あっ! ぁおとうさんっ!♡ んあアッ!♡ ひあぁっ!♡」
「随分親し気に同級生と話していたな梓…あの男と付き合っているのか?」
「え? さ、さっきの…浮田(うきた)君? ち、ちが…アアッ!♡」
キュウウ♡と梓のマンコが締まる。怒りに任せたピストンは、何故だか凄まじく気持ちいい。嫉妬の炎が快楽に等価交換されているようだ。
「誰なんだあの男は! 日程合わせの様な会話してただろう! デートか!? どうなんだ!」
どっちゅどっちゅどっちゅ!
「いっ! あああ!♡ ち、ちが…クラスの皆でカラオケ行こうって…ただそれだけ…ホントにそれだけぇ!」
娘の言い分は真実か分からない。ただ、馴れ馴れしく肩を触らせていたあのスキンシップが気に入らない。
「本当か? さっきお前の体に触らせてただろう! 本当にただのクラスメイトなのか!?」
「あ、アイツはよく軽々しく触ってくるから…すぐ払いのけたでしょ? おとぉさんも見てた、でしょ…お!♡ うああ!♡」
離しながら喘ぐ梓が色っぽい。いつもより焦った感じも実に新鮮だ。
「橋田ぁーーー? ったく、どこ行ったんだ…」
件の浮田が階下の廊下で梓を呼んでいる。まだ何か用事があるのだろうか。
「ほら、噂の浮田が来たぞ? もう話は終わったのにお前を探してるなんて、アイツはお前の事好きなんじゃないのか?」
「それ…はぁっ! クフン!♡ 前に1ど、告白された…けど…」
「なぁにぃーーーーーーーーーーーーー!?」
どぶぢゅちゅちゅ! どっぱん! どぱぁん!
「ひうぅぅぅぅゥン!?♡」
更に激しく下から突き上げる。いつもより、マンコがキツく感じる。
ぐるり!
「アアッ!?」
私は体を反転させ、自分が踊り場の壁によりかかり、梓を背後から抱きかかえるような体勢にした。
梓は立ったまま階下を臨むようなアングルになり、声を漏らせば下に聞こえるような立ち位置だ。
もにゅりぃ!
「あふん!♡」
背面立位になり、梓の15才の中学生にしては豊満な88センチのEカップおっぱいを両手でもって全力揉みする。セーラー服が淫らにひしゃげるが気にしない。
ぬぶんっ! どりゅぶんっ! ばちゅっ! ばちゅんっ!
「あっ! あっ! あふっ♡ んっ、んっ、あっ!♡」
巨大な乳を揉みしだかれ、下から突き上げられ、梓は押し出される様な淫らな喘ぎ声を漏らす。
「やっ、あっ♡ ダ、ダメ…! おとぉさぁん! 下に…浮田に聞こえちゃうぅ! ああん!」
背面立位で足をX字の内またに曲げ、ガクガクと震わせる仕草が可愛らしい。
私の腰と太ももの上部分に当たる、梓の尻肉と太ももの感触は素晴らしく柔らかく弾力があり、堪らない触れ心地だ。
「告白されてどうした! 受け入れたのか!?」
「ふあああああ! っ、アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
余りの抽挿の激しさに、答える事が出来ない梓。私は即答されない焦れったさに、嫉妬の炎と股間の熱さが燃え上がっていく。
「こ…断った…断りました…アアン!♡ だ、だってあずさ…おとうさんが好きだから…おとうさんだけが好きだからぁん! んんふ♡ あふぅん!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!
「あっあっあっ! あっあっあっ! あっあっアッーーーーーーーーーー!♡」
1度燃え上がった劣情の炎は梓の答えを聞いても鎮火する事無く、激烈なピストンでもって最愛の義娘を蹂躙する。
「はぶぅ!?」
更に大声で喘ぐ娘の口を手の平で塞ぎ、声が漏れないようにした。
「ンフッ♡ ンフッ♡ んぐふぅ!♡」
ドMのきらいがある梓は、放課後の学校の踊り場で背後から犯され、口まで塞がれて極度に興奮した様な蠱惑的なくぐもった鼻声を漏らし出した。
「梓…私だけか? お前が好きな男は、お父さんだけか?」
「…っ! んぐぅ!♡」
コクコクと首を縦に振る。振りながら以前の様に、口を塞がれた手の平をレロレロとドスケベに舐め始める。
そのヌメちょばった柔らかく温かい舌の感触に私の興奮が更に増し、腰の動きが更に激しくなる。
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! どぱんどぱん! どぢゅぐっぱぁん!
「橋田ぁーーーーーーーーー? もう帰ったのかなあいつ…」
「…っ!♡ …っ!♡ …あっ!♡」
浮田がまだ梓を探している。私はバレる事も厭わず、快楽に任せて15の娘のオマンコを突き犯した。
「ふッ…! ッく!♡ ふくぅーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
絶頂し、娘の体が跳ね上がる。すぐ階下には浮田が娘を探している。この状況に背徳感を覚えたのか、いつもより梓の痙攣は激しかった。
ぐぶどぶりゅりゅ! ぶりっぶーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐっ! びゅぐぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うふきゅぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっ!♡♡♡♡♡」
射精する。
手に梓の激しい鼻息がかかる。
手の平に舌のヌメやかな感触が蠢いている。
「うっ! ふっ!♡ うふぅ!♡ ふくぅぅぅぅ!♡」
トーンの高い女子中学生の、絶頂を極めた艶美な声が踊り場に反響する。
下にはまだ浮田の気配を感じるが、そんな事はお構いなしに飛びっきりのナマ中出しをお見舞いした。
「ふぅ…♡ うふぅぅ…!♡ お、おとぅしゃぁん…♡♡♡」
余りの快楽に涙目になりながら、こちらを横眼で見やる梓。
「…今晩、浮田と電話しろ。話しながら交尾するぞ…? お父さんがたっぷりとあずの子どもおまんこを可愛がってやる…」
「…っ! …っ! …そ、んなぁ…♡♡♡♡」
そう私が宣言すると、梓のオマンコがキュウウ♡と締まった。
先日の妻が居ながらのセックスでも、梓は猛烈に興奮していた。
この娘の露出性癖は、私が完全に開眼させてしまった様だ。
「ア…! おとうさ…あっあっあっ! あっあっあっ♡ あん! あん! アン!♡」
今日の夜を愉しみに想いつつ、私はもう4発踊り場で娘のオマンコに父親精液を放出した。
帰りの車中でもたっぷりと梓の口で奉仕させる。
ヌチョヌチョの熱い女子中学生の車内フェラを愉しみながら、頭に手を置き髪を撫で、ご機嫌で帰路に就いた。