愛美IF 脅迫寝取りレイプ 74 睡眠レイプ再現プレイ(教頭視点)02
Added 2020-08-31 20:34:51 +0000 UTCにち…! つぷぷぷ…? ずちゅん…!
「んっ…♡」
「おふぅ…!」
完全に寝ている愛美の無防備マンコに、俺様の中年チンポを夜這い挿入させる。
物理的には肉の壺に挿入し、マン肉に包まれているが、何故だか心は開放感に満たされている。
恐らく、いつもは好き放題にヤッていると自分では思っていても、どこかで愛美を感じさせよう、精神的に屈服させてやろうと気張って性行している。
だが、今回ばかりはそんな事を気にせず、自身のチンポを気持ち良くする事のみに集中できる。純然たる完全自由セックスだから故の開放感であろう。
「ン…♡ すぅ…すぅ… んふく…、ぅん…♡」
これまで散々レイプしてきた愛美のマンコは、まるでいつもの『おかえり』をする様に、無意識に俺のチンポを抱きしめてくる。
寝ていても快感があるのか、寝息に喘ぎが混じっていてこれまで聞いた事のない素直な甘え声が響く。普段より更に幼い声が漏れるのが堪らなく新鮮だ。
「…動くよ? 愛美…」
ぬちゅ… ずちょぱ… ずちょぱ… にゅうぷぷぷ…?
「ふぅ…っ♡ ンッ… んンハ…♡ あん… あ、あん…♡」
いつもの様な、敵意と抵抗感に溢れる声ではない。実に純粋な、快楽に悶える10代の少女らしい可憐な甘声。
「あ、ん…♡ ああん… んっふ…、くぅ、ン…♡」
これが本来の、愛美が最愛の父親との和姦で漏らすセックス時の声なのだろう。ついに俺は、愛美の全てを見る事が出来た。そんな征服感が体を満たしていく。
「いい声だ…それがお前の、本当のセックスの声なんだね…? もちろん録画しているから、後で2人で仲良く見ような…」
ふむに…!
「あきゅぅぅん…♡」
愛美の94センチFカップおっぱいを、両手で鷲掴む。手に吸い付くようなしっとりとしたキメ細かな肌質と柔らかさ、俺の手を即座に押し返してくる若い弾力に胸が弾む。
もにゅ… もにゅ…♡ ずぶっちゅ、ずぶっちゅ…! にゅりゅにりぃ…?
「ふあぁぁぁぁぁ…、ン…♡ はふぅ、ぅぅん…♡ あ、ン… アハン…♡」
15才という幼さに不似合な爆乳を揉みながら、未成年のピチピチオマンコに男根を出し入れする。ゆっくり、ゆっくりと抽挿すると、普段だと気づき辛い繊細なマン肉の内側の感触を堪能する事が出来た。
「やっと和姦できたね…愛美…」
「んふぅ…♡ すぅ…すぅ… んくふぅ…ん… はぁぁぁ…!♡」
何だか逆に、いつもより優しくピストンしてしまう。
意識のある時に強姦している時は、どうしても愛美の嫌がる反応を愉しみたくて激しく強制的に快楽を引き出す様なレイプ抽挿をしてしまうが、今だけは別だ。
「大人しい愛美と愛し合うのも良いものだ…。 寝ていても感じるんだね? 素直なおまんこも最高だ…」
にゅぽ… にゅっぽにゅぽ… ずっちょん、ずっちょん… くちゅちゅう…!
「んんん♡ はぁ…! ンハァ…♡ ん…」
きゅ…♡
何と、愛美が俺の腰にその長い足を絡めてきた。無意識下のだいしゅきホールドに、何故だか悦びの気持ちが溢れてくる。
「おお愛美…! そんなに俺のちんぽが欲しいか? 中に出して欲しいのか…? 望み通りくれてやるぞ…!」
びびゅ! ぶびゅ! ぶっ! ぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
ナマで膣内射精しても、まだ目を覚まさない。それどころか、中出しに合わせて腰に回した足を更にギュウと締め、最奥へ精子を注がれようと自ら下半身を蠢動させている。
「本当は俺の精液が欲しかったんだね…? たっぷり中に注いで欲しかったんだろう…。 ふふ、全くいけない欲しがりちゃんだ…」
愛美の髪を馴れ馴れしく撫でながら、射精の残り汁を根本まで突っ込んだ肉棒から注入する。普段と違うウェルカムおまんこのチュウチュウとした収縮は心地良く、堪らない快楽を届けてくれた。
寝ているのだから当たり前だが、全く嫌がらない愛美の態度に気分が良くなり、首筋をデロリと舐める。
「んふぅぅぅ…♡」
べろ… でろ… ねめろ…? れろぺろぉぉぉ…
「ん… ン…♡ あ…、ぇあ…♡」
いつもならゾワゾワと鳥肌を立て、俺の舌舐めずりに肌を強張らせ耐える愛美。
それが今、従順に俺の舌を無抵抗で受け入れ、艶のある声で悶えている。
「可愛いよ…ぶっちゅうう…!」
「んぶちゅうううう…! ンレ、れうぅぅ…♡」
舌をチャプチャプ唾液混じりに絡ませながらキスをする。やはり体を強張らせず、俺を心から受け入れている様な舌使いで絡ませてくるのが実に嬉しい。
今俺は、愛美の…パパだけの言いなりおちんぽ奴隷だった愛美の、最愛の人になれている。そんな実感が湧いてくる至福の時間を堪能している。
「ンチュ…♡ れぷちゅ♡ へぶれぇぇぇぇ… んあぁ…♡」
寝ているのに、自ら舌を丹念に絡ませてくる。そんなポジティブキスに柄にもなく夢中になって甘い口中へと吸い付き、貪る。
鼻がぶつかり合い、ンフンムフンという淫らな鼻息を直で感じる。
仰向けの愛美に上から圧し掛かり、キス、乳揉み、挿入という超密着状態でのセックス。素直な喘ぎ声と舌の動き、だいしゅきホールドしてくる太もも。
「ああ愛美…先生と…教頭先生と、濃厚接触しちゃったね…? 濃厚接触セックス…密着交尾しちゃってるね…?」
「んぐふぅん…♡ えあぁ…♡ れぷう…♡」
チュブチュブ舌を差し込みながら、囁きかける。
にゅぶ… のぶぶ…! ぶぷぷぅ…!
愛液でたっぷり濡れたエロエロ雌おまんこたんに、抽挿を再開する。抜かずの2回戦の始まりだ。
「あっ…! あっ… あ、あ…♡ ンヒィ…!」
1度目より更にギンギンになった勃起で膣内をほじくると、愛美の声がより甲高いものとなる。
その耳障りの良い本気感じ声を聴講しながら、全身を蛇の交尾の様に絡ませ、密着させながら性行を続行した。
「眠ってても濡れるおまんこ、イヤらしいよ…?」
綺麗な寝顔を無防備に晒している愛美に話しかける。
「こんなに濡れて…それだけ教頭先生の…俺のおちんぽが欲しかったって事なんだね…? うん…?」
「ンッ…! ん…くふ…!♡」
ゆっくりとした出し入れに、甘えた様な声を断続的に漏らす。
「いつでもハメてもらいたいエロエロまんこ…臨戦態勢バッチリおまんこだね愛美…」
ずっ… ずっ… ずぶぼ…!
「ふぅぅぅぅぅゥン…♡」
若かりし頃、恋人にしていた様な優しい抽挿。それに可愛く反応する、素直なカラダ。
気づけば俺の肉棒は、根本まで愛美の白濁した本気愛液でベトベトになっていた。生温かい感触が心地良い。
きゅうううううう…♡
「うっ…ぐ…! ま、愛美…!」
無意識の愛美は、素直に快楽を受け入れ、更にはもっと欲しがっているのか、肉棒を優しく、だが力強く締め付けだした。
「あぷるん…♡」
そして俺の首に両手を回し引き寄せながら、更に顔を近づけて密着濃厚舌入れキスをチュプチュプと繰り返す。最早コアラの様に全身で俺にしがみついてくるその姿は、完全に恋人同士のラブラブセックスである。
「あ…ああ愛美…愛美ィ!」
びゅっ! ぶぴゅる…! びゅうううううううううううううううううううううううううううう! どっぴゅる!
「ふくぅん!♡ ん、あぁ…!♡」
堪らず射精する。
愛美のオマンコは餌を欲しがる魚の口のようにパクパク動き、イヤらしく俺の肉棒を締め付ける。
「んふぅ…♡ れるぷちゅれぇ…♡ ねろねろれろぉ♡」
「うぐぅ!」
びゅっびゅっ! どびゅっ! ぶりりりりりりり!
そのパクパクおまんこからの締め付けでもって射精が促され、不覚にもいつもより長く射精してしまう。まるでオマンコに精液をバキューム吸引されている様だ。
これが、これが愛美の本気オマンコ…。 愛美のパパが堪能していた、おちんぽ奴隷のアンアンおまんこなのだ。
俺は新たな発見と新鮮な快楽に腰の動きを止める事が出来ない。
「はぁっ! はぁっ! なんというエロまんこ…! ちんぽをもてなすドスケベおまんこだ…! もっと…もっと味わってやる! 愛美ィ!」
そう叫ぶと、仰向けの愛美をうつ伏せにする。
今度は寝バックの体勢にし、スカートをペロンと捲り、Tバックパンティー丸見えの状態にしてやった。
そして尻の間のプリマンへ…愛美のいけないパイパンロリおまんまんの入口へと、ツプリと先端を当てがってゆく。
「ふふ愛美…次は動物のように交尾してやるぞ…? ふっくく!」
俺は邪悪な笑みを浮かべ、無防備な愛美の背中へと覆いかぶさっていった。