寄贈小説 マネージャーの僕はアイドル2人とのいけない3Pに溺れる
Added 2020-08-29 02:06:09 +0000 UTC「んちゅっ…、 ちゅっ… ちゅむ… ハァン…♡ マネージャーさぁん…♡」
「れる…れろれろ…、 えろぉぉぉぉぉん…♡ んあぁ、マネージャーしゃぁン♡」
「だ、駄目だよミリカ…、それにランも…! もう次の仕事の時間が…迫ってるよ…!」
「やぁだぁ…♡ その前に、ミリカに一発、びゅっびゅしてぇ…?」
「ランにもぉ…ランのおまんこにもご褒美ザーメンちょうだぁい?」
俺の名は志田誠。
橘ミリカと巴ランから成る、今をときめく2人組みアイドルユニット『ラブアリア』のマネージャーだ。
今いる場所は都心にある商業施設の地下駐車場。その端の薄暗がりの中、俺はミニバンの後部座席で、あろう事かこの現役アイドル2人から抗し難い誘惑を受けている。
「ちゅぶ…ちゅっちゅっ…むちゅ♡ アアン、じゃあ遅刻しないように早く出ひてぇ…? ミリカにちんぽ汁、飲ませてぇ…?♡」
「ランはおまんこにゴックンさせてくれなきゃイヤァン…♡ ちゅうるるるるるぅ…!♡」
「ふぐおっ…!」
広い後部座席の真ん中の椅子に座っている俺の両横に、2人の超美少女アイドルが寄り添っている。ミリカは勝気そうなややツリ目の整った顔立ちをしており、ランはあどけなさの中にも大人っぽい妖艶な目つきをした容姿をしている。
2人とも、若干14才の中学2年生。ロリコン気質のファン層を虜にしている、
まだまだ成長途中の危うげな幼女ボディーが俺に擦り寄り、小さな手が肉棒を生でシゴく。
「ああ、マネージャーさぁん…♡ もうミリカ、我慢できなぁい…♡ あむぷ…♡ はぁむぅ…!♡」
「あっ! ミリカ! う、おおお!」
上半身を折り、体を『くの字』に曲げて、ミリカが俺の肉棒を口に含んだ。撮影直後の、たっぷりとリップの塗られた油っぽい唇が竿をしごく感触が堪らなく甘美だ。
「アン、マネージャーさん…♡ ミリカがしゃぶってる間は、ランの事も可愛がって…? ちゅうむちゅうううううううう♡」
ランの口中からも甘い匂いと瑞々しいヌメた舌の感触が伝わり、実にチンポにくる。
現役のトップロリアイドル2人に、同時にフェラとキスをされる。彼女達のファンに知れたら卒倒するであろう、この日本一贅沢なプレイに理性が飛びそうになる。
「ぶぢゅ…ぐちゅちゅ!♡ んっんっんっ…! れるちゅぶ!」
「はぁむちゅぅ♡ エ…♡ れる♡ ねぷりゅりゅる…ンハァ…!♡」
気づけばミリカの頭を押さえ、肉棒に向けて前後に動かしオナホール扱いする。
小ちゃな口中の温かさとヌメらかな感触は、あたかも人肌にした刺身を何枚も肉棒に重ねて包み込み、前後にシゴいているかの様なしゃぶられ心地だ。
ランの体にも手を伸ばしている。脇から腕を入れて、幼さの残るBカップを乳頭をつまみながら揉み込み、その柔い感触を愉しむ。
ふくらみかけの発展途上おっぱいは肉奥の硬さも然る事ながら、その小ささに『少女』を感じ得ず、まるで禁断の行いをしている様な気分になる。
「ぐぢゅぼぶ…るぶあぁ♡ マネージャーさんのおちんぽ、おいし…♡ アアおちんぽ…おちんぽぅおぉ…♡♡」
いたいけな少女の口から、普段テレビに出ている時には決して言わない、性器を現す卑猥な4文字が連呼される。
清純な幼さの残る外見からド下品な言葉が紡ぎ出されるのはどこか倒錯的であり、禁断さを醸し出していた。
「あ…ああミリカ…! まだ仕事が残っているのにそんなに美味しそうにおしゃぶりして…! 何ていけない娘だ!」
「んっぐうぅぅぅぅぅ!♡」
俺はミリカに勃起を咥えさせるだけでなく、言葉責めでもなじる。
更に頭に置いた手を上下に動かし、トップアイドルのお口をオナホの様に乱暴に扱った。
「ああ…マネージャーさぁん…♡ ランもミリカの後に、おちんぽでイジめてぇ…? お、おまんこしてぇ…?♡」
幼さの中にどこか落ち着いた大人の雰囲気を持つランであっても、淫語を言う事に恥じらいを持っている。
おちんぽ、おまんこと言う時に羞恥に顔を紅潮させる様は奥ゆかしさを感じ得ず、少し逡巡してからドスケベ語を言う仕草は男の劣情をソソる。
「ああ…! ミリカ、ラン! 2人のお口気持ち良過ぎる! もう駄目だ…出る! ランの口チュウチュウ吸いながら、ミリカの中学生クチマンコに中出しする!」
「ああらひて?♡ んぢゅ! ミリカのオクチマンコに中出しして? ぢゅぶぼぼ! マネージャーさんの逞しいおちんぽミルク、ミリカのお口にびゅーびゅーしてへぇ?♡♡」
「ちゅるむちゅるるる!♡ ちゅっ! ぶちゅっ! ちゅっちゅっ!♡ んあぁ♡ マネージャーひゃぁん♡ ランともっと、濃厚ベトベトな恋人ベロチューしへぇん?♡」
2人の中学生アイドル達が、幼さの残る声を精一杯艶めかせ、俺という雄に媚びたドスケベ淫声で射精をねだる。
俺はミリカの頭を肉棒に沈ませ、ランの乳に指を沈ませる程強く揉みながら、肉竿の根本から熱いマグマを噴火させた。
どっ…! びゅるうーーーーーーーー!
びゅぐるるっ! びしゅるぅーーーーーーー! びっ! びゃっ! ぐびゅるっ!
「うぅふぐぅぅん!♡♡♡ ン…ンクゥゥン!♡」
ミリカの口内に盛大に射精すると、彼女は雌の悦びに満ちた淫猥な声をあげ、俺の欲汁の全てを受け止めていく。
「んクっ♡ んっ、んっ♡ あもっ♡
はぶむぅ…! ぱむふぅん…♡」
唇を窄め、肉竿を緩急つけて優しく締められる。
「ああミリカ! まるで餌を欲しがる魚みたいにお口をパクパクさせて…何て欲しがりなオクチマンコだ!」
「あぶふうぅぅぅぅ♡」
日本一の売れっ子アイドルの頭を我が物顔で股間に押し付け、射精した精液の最後の一滴までも注入していく。
しばしおちんぽ注射からお薬を注ぎ込み、ようやくクチマンコ中出しを終える。
「んんあぁ…♡ マネージャーひゃん…んッく…! 見へぇ…?♡」
整った顔立ちながらもツリ目がちで強気な印象のミリカが、その大きな目の目尻を下げトロンと蕩けた表情で泡立った精液をお口に溜め、舌と絡ませながら卑猥に見せつけてくる。
「えれあぁぁぁぁぁぁ…♡ 見、へぇん…?♡」
その普段のイメージと違う従順な態度は日頃の強気な感じとのギャップで、更にイヤらしさを増していた。
「ああミリカ…! 俺の…しがないマネージャーでしかない俺の欲望にまみれた精液汁をそんなにたっぷりお口に溜めて…! エロ過ぎる…余りにもエロ過ぎるよぉ…!」
「んふん…♡ ン…♡ ごく…! ゴクン…!♡」
「…ぷあぁぁ!♡ マネージャーさんのおちんぽ汁…おいひかったぁ…♡」
気の強そうなツリ目をトロンと下げ、恍惚とした表情で雄汁を全て飲み干す。飲み込んだ後はキチンと口をアーンして、全て飲んだ事を俺に示してくる。俺の縮れた陰毛がミリカの頬に数本張り付き、その美貌を淫蕩に彩っていた。
「マネージャーさぁん…♡ 今度はランの番だよぉ? ン…! んんんンっ!♡♡」
ず…ぶ…! ずぶずぶずぶずぶ…!
「おおっほおおおおおおおお!」
肉棒からミリカのお口が離れて1分もしない内に、今度はランのJCマンコに包まれる。騎乗位での結合に、ランの軽い体重を感じながら自然と尻に手をやり揉み込む。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あんっ! あんっ! あんっ! あんっ!♡」
自ら尻を上下に揺すり、快楽を貪り出す。若くピチピチした尻肉が俺の股間周辺に当たり、プルンプルンの瑞々しい感触に襲われる。
「あっ! いっ…イイッ♡ きょ、きょおもマネージャーさんのおちんぽ…ぶっといぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡」
未成年オマンコで青年チンポを咥え込み、夢中になって腰を振る。若い娘が性欲に駆られ、一心不乱に尻を上下させる姿は余りにも卑猥だ。
「ああラン…ラン! そんなに激しくずこずこさせて…何てエッチな娘なんだ! こんな姿見たら、ファンはどう感じると思う?」
「や、やぁん! そんな事言わないでぇ? ランがこんなにえっちになるのは、マネージャーさんの前だけぇ♡ ファンの前では、清純な中学生アイドル、巴ランなのぉ!」
「どこが清純だ!」
どぶちゅん!
「あっ!? っくあぁーーーーーーーーーーーーー!♡」
淫乱極まりない腰使いで俺のチンポを貪っている自称清純アイドルに、思わず怒りのツッコミを入れながら力強く突っ込む。
ぶぢゅっ! どぼっ! ぐぶちゅっ! どずん!
「ひんっ♡ ひんっ♡ ひぃん!♡」
ずっと責められていた俺が攻撃に転じると、待ってましたと言わんばかりにマゾヒスティックな喘ぎ声で鳴き始める14才の女子中学生アイドル。
「アンッ! やはぁん!♡ おちんぽおっきい…おちんぽぶっとぉい!♡ 長くて固くて逞しいの!♡ あんっ! あんっ!♡ このおちんぽ好き…だいすきぃん!♡ ぶちゅうううううううう!♡」
「むぐぅ!?」
交尾の快楽に感極まったのか、ランが濃密なキスを仕掛けてきた。若い娘の甘い口中の芳香が鼻腔に漂ってくる。
「んむっ♡ れむぅ♡ す、き…♡ マネージャーさぁん…♡ 好き…♡ 大好きぃ♡ んちゅ、ちゅっちゅ…♡ 好きなの、ランはマネージャーさんが大好きなのぉ!♡」
「あ…愛して?♡ もっともっと、おちんぽでおまんこ愛して?♡ 中学生のアイドルまんこ…恋人おまんこもっとズボズボ犯してぇ?♡」
俺は彼女達が売れる前からずっとマネージャーとして一緒に仕事をしてきた。その経緯で2人に好意を抱かれ、周りには秘密にして実のところ2人同時に付き合っている。
なのでこうして3人だけの時は性行為もさる事ながら、恋人として甘いやり取りを堪能するのも常だ。
超売れっ子のロリアイドル中学生にベタ惚れされ、未熟な若い果実の肉体に好き放題チンポをバコ挿入れられるのは最高の気分である。
「俺も好きだラン! お前も! お前のこのドスケベでロリな体も! 全部大好きだ!」
「むぶちゅう♡ う、嬉しい…♡ ハァン…♡ マネージャーさぁん♡ 今は、こうして3人だけの時は、ランはマネージャーさんだけのドスケベおまんこ妻なのぉ…♡ 14才の幼妻のおまんこに、もっとおちんぽズコズコしてぇ?♡」
「もちろんだ!」
ずぼずぼずぼずぼずぼ! どずんどずん! にゅぢゅぐぢゅずぢぃ!
「ヒィあああああああああああああああああああああああん!♡♡♡」
まだ結婚できない年齢のロリ少女に妻宣言され、禁忌の快楽を刺激された俺は猛然とJCオマンコを突き犯した。若い膣肉は俺の肉棒をキュウキュウに締め付け、吸い上げ、極上のヌプちゅぼい快楽を届けてくれる。
「ああん…ミリカもマネージャーさんのおまんこ妻なのぉ…ちゅ♡ ぢゅるるるるるるるる!♡」
「ほぉん!?」
騎乗位で結合している俺の足元に跪き、玉袋を吸いだすミリカ。
肉棒をランのオマンコに包まれ
玉袋をミリカのクチマンコで吸われ
日本一の現役JCトップアイドル2人よる、超極上の性器への奉仕が始まった。
ずぼっ! ずこっ! にゅずぼっ!
ぢゅるるるる…っぢゅううううううううううううううう!♡ れるれるれろ♡ ちゅるじゅうううううううううううううううううううううう!♡
JCマンコにピストンしながらJCクチマンコに玉袋を吸われ、舐められるのは余りにも気持ち良い。
「あっあっあっ!♡ マネ、マネージャーさぁん!♡」
「んちゅ、ぢゅうううう!♡ はふ…♡ …ふぁねーじゃぁしゃぁぁん♡」
年端もいかない幼い娘たちの、あられも無い嬌声が車内に響く。性的興奮で上気した体から出た湯気と吐息で、車のガラスはスモーク要らずに曇っている。
「いう…いうぅ!♡ もうイク…イッちゃう! おちんぽ良過ぎ…気持ち良過ぎるぅ!♡」
「ミリカもイクぅ♡ タマタマ舐めてこーふんしへ、イッちゃうぅゥン!♡」
3人の絶頂が近い。俺はランの小尻を乱暴に握り締め、丸い肉の感触を味わいながら盛大に射精を始めた。
ぐっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびっ! どぴっ! どりゅぶぶぶぶうううううううううううううううううううううううううう!
「いっ! アッ♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクイクイク…! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あぶちゅう!♡ ミリカもイッひゃう…タマタマおいひひゅぎてイクっ♡ イクのぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
息の合った3人同時絶頂。自分がイク時に相手もイッてくれるのは、快楽を同時共有できているようで嬉しさも一入だ。
俺はランの生オマンコにたっぷりと射精しながら尻を握り続け、アイドルマンコの根本までチンポを突っ込んでぐりぐりと捻じ入れ、至高の快楽を貪った。
「あ…ああ…♡ ひもちいぃぃぃぃぃ…♡ まねーじゃーしゃんのおちんぽ、ひもちいぃよおぉぉぉぉぉぉ…♡」
「た…たまたま、おいふぃぃぃ♡ まねーじゃーひゃんのオキンタマなめなめして、ミリカのおくちまんこ、孕んじゃうぅぅゥン…♡」
まな板の上の鯉のようにビクビクと体を跳ねさせながら、全身を痙攣させて快楽に浸るトップJCアイドル。
ムワンと立ち込める若い女の性臭が鼻腔に広がり、射精したというのにも関わらず、興奮が冷めやらない。
「あふ…♡ マネージャーさぁん…お掃除、しましゅう…♡」
「アムゥン…♡ ぢゅっ、ぢゅぼぉ…♡」
行為の後は必ずお掃除フェラをしてくれる現役アイドルの少女たち。既に玉ナメしていたミリカが、一足早く俺の肉棒を咥え込みカリにこびり付く精液をねぶり、淫らな口唇奉仕を始める。
ランも俺の膝からヨタヨタと下り、ミリカの横に跪きおしゃぶりを始める。中学生アイドル2人によるダブルフェラだ。
チンポの感触もさる事ながら、その贅沢過ぎる絶景に視覚的興奮が物凄い。
「ア…アン…ちんぽおいちぃ…♡ おちんぽおいふぃぃ♡ レェロ…♡ れべちゅう…!♡」
「ねるぶぶぶ…ぢゅうーーーーー!♡ んぱぁ♡ ああふぅん…♡ おちんぽ…おマネージャーさんの、大っきいおひんぽぅお…♡」
卑猥な4文字をあどけない声で囀りながら、整った美貌が下品なフェラチオを繰り返す。
俺はミリカとランの2人の頭に馴れ馴れしく手を置き撫でながら、美少女2人が自分のチンポに淫蕩にむしゃぶりつく様を満足気に眺めた。
ジュボジュボ、ネロネロ、という竿を吸う音と舐める音が同時に車内に響く。
淫らな吸着音の合間には、アアンンフンという雄に媚びた雌のくぐもった発情声が混ざっている。
「ぢゅるぼぼ…! ああん…♡ ん、ふぅん…♡」
「べるぢゅ…ねりゅぷぷ…?♡ れれぇ…! えぇろぉ…♡」
「ああ…ああ! 気持ちいい…! 2人同時のクチマンコ最高だよ? おお、おお出る!」
びゅっる! びゅぐう! どりゅっぷううううううううううううううううううう!
「「うふぅぅん!!♡♡」」
あどけない中学生アイドルの美貌のご尊顔に、俺の汚らしいイカ臭精液をたっぷりと顔射する。
幼い頬が、口元が、俺のザーメンで穢れていくのを見ていると雄としての征服欲が満たされていく。
「アアおいし…♡ マネージャーさんの精液おいひぃ…♡ ミリカ、お顔にぶっかけられて妊娠しちゃうぅ…♡」
「ああランもぉ…♡ マネージャーさんの、ぶりっぶりの重たい精液お顔にかけられて、顔で孕んじゃう…♡ このおせーし、大好きぃ…♡ ン…♡」
恍惚とし、雌の悦びに満ちた淫らな表情で俺の顔射を受け止める僅か14才の少女たち。
その若さとエロさに興奮が止まらない俺は、その後もう2発中学生の幼い顔とお口に大人の欲望液を吐き出した。
❤️❤️❤️
次の仕事場に着くと、他の出演者の遅刻により1時間押しになる事が分かった。
俺とミリカとランは宛がわれた楽屋に籠り、小休止する。すると直ぐにランが俺ににじり寄り、ピチピチの太ももを俺の足に絡ませてきた。
「ねぇマネージャーさぁん…。 さっきはミリカだけおまんこにドピュドピュしてもらって、ランはお口だけだったからぁ…。 今度はランのオマンコにもびゅーびゅーってしてぇ?♡」
「あ、ズルい! ランだってその後たくさんお口に出してもらってたじゃない!」
「ランにおまんこシテ?♡」
「ミリカにも、もっとシテぇ?♡」
「お、お前たち…!」
性欲旺盛なピチピチの14才、中学2年生のミリカとランは、あれだけ性行してもまだ物足りない様子だ。
俺にキスしたり首筋を舐めたり、股間に手を添え勃起を促すように細指でゆるゆると肉棒を擦ってくる。
おまけにこれからの仕事で使うセーラー服を着たままのロリ度を更に増す若々しい姿で、その華奢な体をいっぱいに摺り寄せてくるのだから堪らない。
「マネージャーさぁん…♡ ラン、おちんぽ欲しい…」
「ミリカも欲しい…。 おまんこしてぇ…?」
すり寄られ、耳元で囁かれる。
薄っぺらい俺の理性など、2人の現役中学生アイドルの前には簡単に剥がれてしまう。
「…よ、よし! 2人同時に可愛がってやる! ラン、ミリカ! 2人重なっ股を開け!」
目を血走らせて命令する。
楽屋の畳の上にランが仰向けになり、その上に覆いかぶさるようにミリカがうつ伏せになる。
下になっているランのスカートをペロリとめくり上げ、可憐な白パンティーを横にズラし、JCの誘惑にギンギンになった肉棒を入口に当てがった。
つぷ…? にゅ…ずぶぶぶぶ! ずぶぅん!
「っく!♡ くぅあああああああああああああああ!♡」
「っほお! 中学生まんこキッツ…!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「はぁん♡ あんっ!♡ あんっあんっあんっ!♡ ンク…! おちんぽ、ぶっとぉいぃぃぃ!♡」
抽挿してやると、直ぐに卑猥な喘ぎ声を漏らし出すラン。お口でばかり肉棒に奉仕していたせいか、ようやく挿入ったチンポへの膣肉の吸着は凄まじかった。
「あ、アンッ!♡ こ、これ…♡ これが欲しかったのぉ! マネージャーさんのデカ太い逞しおちんぽ…♡ 未成年でも問答無用に犯す淫行犯罪ちんぽが欲しかったのぉ!♡」
ランの幼い口から卑猥な言葉が次々と溢れ出す。
「アッ! アッ!♡ お…ちんぽおっきぃ…! すごくおっきぃエベレストちんぽぉ!♡ ふんぞり返った肉棒が…ランのおまんこのイイ所に当たるぅ!♡ このおちんぽ好き…♡ 大好きおちんぽぉーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ロリ系ながらもどこか大人びた色気を放つランの顔が、発情に下品に歪む。涙目になり涎を溢し、舌をだらしなくまろび出している。
俺は中学2年生のナマオマンコの、アイドルマンコの余りの具合の良さにあっという間に限界を迎える。
どびゅびゅびゅびゅ! びゅるぶううううううううううううう! ぶりりりりりりり!
「ハァウン!♡♡♡」
「ぁイク♡ イクイクイクッ! ランのおまんこイックゥふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」
射精と同時にランも絶頂する。自分と同時に相手もイクと、性行の快楽を共有出来ているのだなと感じ、嬉しくなる。
「はぁう…♡ うぅぅ…ん…♡」
キュウキュウと物足りなさそうに締め付けてくるランまんこ。俺は容赦なくヌボリと抜き取り、ランの上にうつ伏せで覆いかぶさっているミリカのまんこに肉棒を突き挿入れた。
ずぶぼちゅちゅ! ぬぼん!
「ひぅぅゥン!?♡」
何も言わずに突き立てたので、嬌声に戸惑いの色が混じっている。そんな事はお構いなしに、可愛い小尻を後ろから掴み、激しいピストンを開始した。
どちゅっ! にゅずっ! ずぼっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ひんっ! ひんっ! ひぃんっ!♡」
子犬が甘えるような声で鳴くミリカ。
元より幼い声が、一層幼く感じ、これでは中学生というより小学生を犯しているようないけない気持ちになってくる。
「いひんっ!♡ あんっ、あんっ!♡ おちんぽ…おちんぷぅお♡ しゅごい…しゅごいよぉ♡ ミリカのちっちゃな子どもまんこ、まねーじゃーさんの大人ちんぽの形に広がっちゃうよぉ!」
「広げてやる! 広げてやるぞ! ミリカのキツキツ幼(おさな)まんこ、俺のアダルトちんぽの形にしてやる! 俺専用まんこに形成してやる!」
小学生の幼女の様な幼い声で卑猥な言葉を放つミリカに興奮し、俺もドSモードになる。年端もいかないあどけない少女を自分色に染めていく支配感は格別である。
「あひんっ! あひぃん!♡ おちんぽおっきぃ…おちんぽおっきぃ!♡ まねーじゃあさんのジャンボおちんぽすごいひぃ! ミリカ、デカぶといエレファントおちんぽにイカされちゃう! ムキムキ勃起おちんぽの形におまんこ広げられちゃうぅ!♡ ハァァァァァァァァァン!♡」
これでもかと下品な4文字を修飾してくるミリカの痴態に堪らなくなる。興奮しすぎて頭に血が上った俺は、またしても身勝手ナマ中出しを開始した。
「このドスケベミリカ! お前の発情しきったえろえろまんこを鎮めてやるぞ! くらえぇぇぇーーーーーーーーーーーーー!」
ぼぼりゅうううううううううううううう! ごぼっ! ごぼっ! どぶるりりりりり! びるっびゅうううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ぃアアァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おミルク出てる…! まねーじゃあさんのおちんぽミルクいっぱい出てるぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「イクイクイク……イック!♡ ミリカの幼いキツキツまんこ…こどもおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
「イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!♡♡♡」
背を弓なりに反らし、全身から汗を噴きだし、ミリカは激しく絶頂した。その妖艶な腰のうねり具合は、とても14才の中学生とは思えぬ色香をムンムンと放っている。
ずぼん!
「くぁう!?♡」
ずぼっ! ずこっ! どずどず! ずぼぉ!
間髪入れず、絶頂ミリカの下に居るランのオマンコに射精直後チンポを突き入れ抽挿を開始した。
まさかこんな直後に再び犯されると思っていなかったランは戸惑いを隠せないでいながらも、直ぐに卑猥に喘ぎ始める。
「うあっ! あ、ああっ!?♡ す…ごい! ぁスゴい!♡ おちんぽ固い…おちんぽ熱っつぅい!♡」
にゅぼっ! …ずぶぼぉん!
「ひぃぃぃぃぃィン!?♡」
数回オマンコを往復すると、今度はミリカの膣内へと挿入する。こちらも驚嘆しているが、強引なピストンで直ぐに雌の鳴き声を上げさせてやる。
「あんっ! あんっ! あんっ! ひぅんっ!♡ ひうぅぅぅぅん!♡♡」
イカせたばかりのミリカマンコはやや緩いが、それでも熱くヌメった膣肉が柔らかくも締め上げてくる。健気なオマンコに愛情が湧いてくる。
にゅぶぼっ! ……ずるぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~?
「「あハァウ!?♡♡」」
ミリカの使用済みマンコからも肉棒を引き抜く。
直後、仰向けになっているランとその上にうつ伏せで覆い被さっているミリカの合わせ貝の様になっている2つのオマンコの間の肉に勃起を差し込んだ。
売れっ子ロリアイドルのナマオマンコ2つ同時のマンズリの開始である。
にゅるっ! にゅずるっ? にゅるぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~~?
「あああ!?♡」
「ひぅうぅん!♡」
チンポの裏筋にランのマンコの表面肉がチュウチュウと吸い付いてくる。
チンポの上側にはミリカのマンコの2枚のビラビラが竿を挟み、ヌプヌプとした柔らかさを伝えてきた。
「おおっ! これはいいぞお! 現役JCアイドルのダブルまんこ! それを同時に味わうのは最高だ!」
「あふん♡ ああふぅん!♡ い…いい…♡ これすごいヘンタイ…えっちだよぉ!♡」
「んむちゅぅん♡ ちゅりゅううん♡ しゅき…しゅきぃん♡」
俺はミリカの尻肉を掴んだり、制服の背をまくり剥き出しにさせて背中を舐めたり、首筋をねぶり倒した。
仰向けのランにはベロチューをしかけ、甘い口中をたっぷりと愉しみながら自分の唾を送り込んだり、逆に啜り飲んだりする。
極度の興奮で2人のオマンコからは大量の愛液が噴きだし、俺の肉棒はドロドロになる。
「ミリカ…ラン! 俺の事好きか? 好きか?」
「好、き…好きだよぉ!♡ もちろん大好きぃん!♡」
「好きぃ…好きィ!♡ まねーじゃーさんだいしゅきぃ!♡」
性器をすりすりさせながら好きと言わせる。行為の激しさに息も絶え絶えになりながら幼い声で愛の告白をさせるのは堪らない。
「よしじゃあイクまで好きって言え! 先にイッた方のおまんこに中出ししてやる!」
極限状態で卑猥な命令を下す。2人のあどけない淫ら声に、卑猥さが増していく。
「あ…ああスキ♡ 好き好きっ! あんっ! まねーじゃーさんらいしゅきぃ!♡」
「しゅきぃぃぃぃぃぃ♡ らい、しゅきぃぃぃぃぃぃ♡ まねーじゃーさ…ぁ、ああっ!? ィイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ランが一足先に絶頂を迎えた。俺は素早くマンズリしていた肉棒をランのイキイキマンコに挿入し、放出を開始する。
ぐぶりゅうううううううううううう! ぶっ! びゅっぐうううううううううううううう!
「ぃひあああああああああああああああああああああああん!♡♡♡」
「あっ! ミリカもイク…イッちゃう!♡ 好き好き好き…♡ ぁん好き! んふうーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
お次はミリカのオマンコだ。数発の中出しを終えミリカマンコに挿入し、こちらでも中出ししてやる。
どびゅっるうううううううーーーーーーーーーーーーーー! びゅっびゅっ! びゅるうぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「あああああああああああああああああああ! イク! イクッ!♡ おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡」
にみちゃぁ…♡ ぐちゃあ…! にゅるにゅる… ぶちゃぁ…♡
瞬時にアイドルマンコ2つに中出しし、再び2枚のマン肉の間に肉棒を差し込む。貝合わせ状のヌルマンコは絶頂の余韻でイヤらしく蠢動し、イキ潮をだらだらと溢している。
ぼぢゅっ! ぐぢゅっ! にゅずっ!
「あ…? あっあっあっ!♡」
「んふあぁ! す…ご…! あああん!♡」
マンコの間に挟んだチンポを、激しく出し入れする。最後にこの贅沢すぎるオマンコサンドイッチを愉しみながら射精してやる。
「ミリカ、ラン! おちんぽ好きか? 好きって言え! 言いながらイケ! おら! おらおら!」
ずぼずぼずぼずぼ! ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅ!
「あひぃん!♡」
「んあああーーーーーーーーーーーー!♡」
絶頂直後の敏感なオマンコへの強烈ピストンズリに、2人とも青息吐息だ。快楽に震える唇が大きく開く。
「す…き♡ 好きぃ♡ ハァハァ…! まねーじゃーさん大好きぃ♡ ああ…アアア!♡」
「ランもぉ…すきぃぃぃ♡ ンハッ! ちんぽ好き♡ まねーじゃあさんらいしゅきぃん♡」
「「まねーじゃあさん好き♡ おちんぽだいしゅきぃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡」」
どぼりゅぶぐぶびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっぐぶぐぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! どりゅっ! どりゅぶぶっ!!
「「イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡」」
中出し絶頂直後のマン肉ズリ行為で愛の告白までさせ、盛大にトドメの極大射精をお見舞いしてやった。
2人の異なる若い膣肉の感触を存分に愉しみながら、極上の快楽に体が震える。
まるでイソギンチャクの様にチュウチュウと俺の肉竿の上側と裏筋に吸い付いてくるドスケベオマンコちゃんの肉の蠢きに、脳が痺れる。
膣肉の間を後戯の如く往復させ、俺は至上の快楽の悦に浸る。天国気分なのは、ミリカもランも同様だ。
「ああ…♡ あはぁぁぁぁぁぁ…♡ ま、まねーじゃーしゃぁん…すごかったぁ…♡」
「いっぱいおせーし…♡ おちんぽみぅく、れたぁ…♡」
舌ったらずな幼い声で喘ぎながら、2人の美少女アイドルは俺のチンポからの極上快感の波に未だ溺れていた。
これからも、仕事の合間やその終わりに、たっぷりとこの若い体を愉しんでやろう。
俺は最高の仕事に就けた事を神に感謝しながら、2人のマンコの感触をしつこく味わっていった。