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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 75 睡眠レイプ再現プレイ(教頭視点)03

 くぷり…!


「ンッ…♡」


「お…! くおぉぉ…!」


 薬で寝かせた愛美をうつ伏せに、寝バックの無防備な状態のパイパンおまんこに肉棒を挿入した。意識の無い愛美の性器は、俺の男根を優しく迎え入れ、柔らかい膣肉で包み込んでくれる。


 にゅちょ… にゅっちょにゅっちょ… ねちょ… ねっちょおぉん…


「ア…♡ ん… ん…♡ ンフ…!♡」


「ああ…温かくて柔らかい…! 何て素晴らしい眠り姫まんこだ…。 これが愛美の無抵抗おまんこ…本来の男を受け入れるもてなしまんこなんだな…?」


 寝ていていつもの様に抵抗されない愛美マンコに、逆にいつもより優しい抽挿でもって中の肉の具合を愉しむ。オマンコからたっぷりと愛液が溢れ出て、あっという間に俺の肉棒をドロドロにしていく。


「ん…ん……、ア♡ あ、あふ…♡ うふぅぅぅん…!」


 愛美は無意識に腰を浮かせ、尻を厭らしく後方に突き出してくる。今挿入っている俺の肉棒を、もっと奥へと導くように能動的に蠢かす。いつもは反抗的なツンと小生意気に上向いた小尻が、今は物欲しそうにフリフリと揺れている。


「すぅすぅ…。 ン…ふん…♡ んふん…♡ んすぅ……、うふぅぅん…♡」


 すやすやと可愛い寝息を立てながらも喘ぎ声も入り混じる。眠りながらも雌の本能で男根を求める下半身は実に淫らだ。


 更に俺は、バックからセーラー服の上着をめくり上げ、色っぽい背中を剥き出しにさせる。若い肌が艶々と汗で光り、女性的なラインを描いていて見惚れてしまう美しさだ。


「レロォ…!」


「ふ…、くぅん…!」


 吸い寄せられるように、背筋のラインに沿って舌をレロレロと走らせた。ピチピチのキメ細かな肌の感触と味わいは極上に美味く、チンコに響く。


 無防備な背中を舐めると、愛美は尻をガクガクと震わせ、更に持ち上げて浮かしていく。


「ふふ愛美…おっぱいやおまんこだけじゃなく、背中までこんなにスケベだなんて、本当に反則な体をしているな…? お前の体は男を悦ばせる事に特化したドスケベオナホボディーだよ…」


 ねっちゃ、ぐっちゃ、もっちゃ… ずぷっ! ぼぷっ! ぞぷっ! レロベロエェロォォォォ…!


「んアッ…! あっ…、あっあっ…♡ あふ…♡ ンフ…♡ うふぅぅぅん…!」


 背を舐めつつ、背後から寝バック体位で愛美を犯す。柔らかいオマンコ肉がキュウ♡キュウ♡と肉棒を締め付け愛液をまぶしかけ、堪らない快楽がチンポを包む。


「ンッ…、ひっ…! ッイ! んイッ!♡ イイふ…! ぃインッ!♡♡」


 ビクン!♡ ビビクンッ!♡ プシャァーーーーーーーーーー!♡


 愛美の尻が上下に跳ね、宙で更に左右に震える。プリプリの丸尻から香しい汗が弾け、オマンコからイキ潮が噴きだす。


「お? 愛美…イッたな? くっふふ! こりゃあいい! お前寝ながらイケるのか! 本当に淫乱だな!」


 バック突きの睡眠姦で絶頂させ、俺の征服欲も満たされる。同時に絶頂による膣の締め付けで更に肉棒も気持ち良くなり、射精を堪えるのが大変だ。


 ずっぷ、ずっぷ、ずっぷ! ずぷぷぷぷぷぷ…!


「ンハッ!♡ あっ! あっ…アアッ!♡ あはぁん…♡ い、いぅぅぅん…♡」


 1度絶頂した未成年マンコはイキ癖がついたのか、先程より更に敏感になり、俺の肉棒をキツく締め付けてくる。


 にゅぷくちゅ、にゅぷくちゅ、と愛美の睡眠オマンコからは後から後から温かい雌の悦び愛蜜が溢れ出し、俺の肉棒をコーティングしていく。


「べろぉぉぉぉぉぉぉ…! レェロォォォォォォォ…! ああウマぁい! 愛美の背中もうなじも、すんごいンマぁぁぁぁぁぁい!」


 男の劣情を煽る、女性的なラインに艶光る背中を舐め上げ、うなじや首筋も好き放題ベロベロする。


 寝バックピストンでひらめく制服のプリーツスカートを眺めながら、プリンとした水蜜桃のような丸い尻を掴み、指を食い込ませ、無遠慮にモミモミする。


「ふあんっ…♡ あっ、アン…♡ クフン…♡ あん…アアン!♡」


 いつもと違う、抵抗色の無い実に素直な喘ぎ声。甘えたようなアニメ声が奏でる若い娘の純粋なヨガる嬌声が耳に心地良い。


 ぱんっ…ぱんっ…ぱんっ…! ぱじゅんっ! ぱじゅうぅん!


 膣肉も普段と違い、全く緊張していない。従順に肉棒を迎え、包み込み、極上の柔らかさと圧迫さ加減で俺のチンポに快楽のみを送り届けてくれる。


「ああ愛美…たまらん! もうたまらぁぁぁぁぁぁぁぁん!」


 びゅっぐ! びゅぐうーーーーーーーーーーーーー! どっびゅどっびゅ! どびゅぐぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!


「きゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!♡♡♡」


 睡眠オマンコに無許可ナマ中出しをキメると、愛美はまるで子犬の様に幼い喘ぎ声をあげ絶頂した。


 ビクッ! ビック!♡ プッシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


 またもイキ潮をまき散らし、射精と同時に眠りながら絶頂する幼い娘。


「ふふ…いつもこの位素直だと可愛げもあるんだがな…。 まあ、抵抗されながら快楽に屈服していく様を眺めるのも愉しいが…な」


「うう…! ふ…♡ くぅ、…ん♡ ンク……、ああん…♡ ンレ…れぷちゅ…♡ あむぅん…♡」


「おほぉ…♪」


 愛美の顔へ回り込み、口元に肉棒を寄せると、無意識なのにも関わらず少女はチンポを咥え込んだ。


「あ…みゅ…♡ ちゅちゅ…。 はぷ…♡ うむレェ…♡ えろ…れろべろぺろ… ちぷるるる…♡」


「ふふ…命じていないのにちんぽしゃぶりを始めるとは…。 お前はもう『出来上がって』いるな愛美。 セックス慣れした淫乱女子高生だよ…クフフ!」


 無意識下の拙いフェラチオに身を任せながらほくそ笑む。ンフンムフンと淫らな鼻声と共に肉棒をちゅぷちゅぷされ、しばらくするとまた勃起してしまった。


 ぐるり… にゅずずん!


「…んんああぁぁぁぁぁぁぁ…!♡」


 今度は測位で挿入した。抽挿を開始すると、愛美の94センチFカップのおっぱいが、だぷるん、だぷるんと卑猥なダンスを踊り出す。


「あ……、 ア……!♡ あ……! あっあっあっ…♡ アッアッアッ…!♡」


 俺はそこから更に4発膣内射精し、眠っている愛美の素直マンコの中にたっぷりと種付け行為をした。いつもと違う、新鮮な性行に気持ちも股間も大満足だ。


 次はどんなアブノーマルセックスをしてやろうか、と考えながら、俺は愛美の睡眠オマンコに好きなだけ肉棒をハメハメし、その様をバッチリと動画に収めたのだった。



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