寄贈小説 男子生徒に性指導 女教師、ギャルママ、ギャルJKに寄るくんずほぐれつ集団逆レイプ天国(地獄?)
Added 2020-09-03 04:40:25 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極上美ハーレム! 1対600』 の続編に当たる作品となります。
「ああ…今日もたっくさん絞られたなぁ…」
俺の名は岸拓磨。
去年まで女子校だった学校に入学してみると、自分以外は全員女性という1対600の、ある意味秘密の花園ハーレム高校へ通っている唯一の男子生徒だ。
入学式に『歓迎会』と称して、いきなり集団逆レイプ強制射精行為をされ、それからというもの、事あるごとにギャル達に囲まれ校内に1本だけのオチンポを奪い合うようにしごかれ、毎日ヘトヘトになるまで精液を絞り取られている。
今日も何の気なしに入った男子トイレに女生徒数十人に押しかけられ、大勢の見ている前でチンポを握られオシッコサポートされながら放尿させられ、卑猥な言葉を投げかけられた。
更にその後、個室に軟禁され散々に肉棒を弄られ虐められ、気を失う程射精させられてしまったのだ。
こんな毎日を過ごしているので、帰宅した後は直ぐに寝てしまう。夜中起きて遅い夕食を取り、また朝まで寝る。
そんな生活を送っているので、学生の本分である勉学に一切身が入らず、模試やテストでは赤点が続いていた。
「…このままじゃ、さすがにマズいよなぁ…。 何とかしないと…」
そう自分でも思っていた矢先、放課後帰宅しようと下駄箱へ向かっていると、俺を呼び出す校内アナウンスがかかった。
「1年●組、岸拓磨クン。 生徒指導室へ来なさい」
その声は凛としてとても透き通っていて、耳心地の良いものだった。
全校生徒600人のギャルや黒ギャル達とばかり密接した関係を繰り返していて注目する余裕が無かったが、実は先生たちも全員女性であり、しかもその全員が超ハイスペック・高レベルな女優の様に美しく麗しい女教師ばかりなのだ。
「…失礼します」
「来たわね。 そこへ座りなさい」
俯きながら入室した俺は、間髪入れず命令形で指示される。
キツそうな先生だなぁ…と怯みながらも椅子に腰を落とし、先生の顔を見上げる。
するとそこには、テレビの中から出てきたような、恐ろしく整った顔立ちをした妍姿艶質な超美女が目の前に座っていた。
「指導担当の桃園玲奈(ももぞのれいな)です。 岸クン、何で呼ばれたか分かるかしら?」
ギッ、と椅子を軋ませ立ち上がり、俺の目の前ににじり寄ってくる桃園先生。俺はその容姿の素晴らしさに目が離せず、見惚れてしまう。
強気そうな目じりの上がった大きな目。シャープな頬。細身の体に張り付くようなボディラインのよく分かるビジネススーツ。はち切れそうに豊満な胸は、ボタンが苦しそうに何とかハメられている。
タイトスカートを覆う尻はキュッと締まっていて無駄がない。膝上20センチ以上はあるだろうミニスカからは、スラリとした太ももが伸び、ストッキングに覆われているのが実にエロティックだ。
腰まで伸びる流麗な黒髪は毛先から半分弱程がウェーブがかっていて、優雅ささえ醸し出し、如何にも『大人の女性』然という印象を与える。
「聞いてる? 岸クン」
「あっ! うわ! す、すみません…何ですか?」
グッと顔を近づけられ、自分のパーソナルスペースに侵入してきた美女から漂う甘い匂いに鼻の穴が広がってしまう。
目の前にいっぱい広がる美女の顔にドギマギしていると、ハァとひとつ業とらしく溜息を吐いた桃園先生が説明を始めた。
入学試験以降、俺の成績が著しく低下している事。このままだと留年の可能性もある事から、俺には補習を受けさせる意向であるとの事だった。
そしてそれには体育の補習も含まれており、まずは体育館に行くよう指示された。
俺は内心『とうとう来たか、やっぱりか』と思いながらも、分かりましたと言い生徒指導室から出て行こうと踵を返した。
「待って」
「え? な、なんですか?」
桃園先生に手を握られる。大きな目を細め、ぐっと色っぽい眼差しで見つめてこられると、嫌な予感が頭を過る。
「体育館での特別授業の前に…先生と『個人レッスン』していきなさい」
「え…、え? ど、どういう…むぐぅ!?」
途端に俺の口が、桃園先生の大人っぽいルージュに塞がれる。ヌチャヌチャとした舌に侵入され口内を嬲られると、何とも筆舌し難い美味な唾液が口いっぱいに広がった。
「一度アナタを一人占めしたかったのよね…♡」
「も、桃園せんせい…!」
ンフフ、と笑い、豊満な体を寄せ密着される。俺は教師という上の立場の人間に、それも絶世の美女に抵抗できず、為す術も無く制服を剥ぎ取られていった。
「あ♡ あ♡ あ♡ アッアッアッ! あっあっあんっ!」
これまで性的に虐められてきたギャルJK達とは全く違う、肉づきの良い大人の女性。
「ああっ! 桃園先生っ! せんせいっ! やめ…やめっ! ああっ!」
その誘惑に勝てず、気づけば俺は生徒指導室という公共の場で、美人女教師の先生マンコに教え子チンポを挿入させられ、猿のように腰を振っていた。
そんな逆レイプ…美人女教師による男子生徒の強姦が堂々と繰り広げられ、俺は強制的に与えられる快楽に若い精液をビュル出した。
「ああ…とっても良かったわ…。 ダイスキよ岸クゥン…♡」
自分から襲ってきたのに、俺の若さ溢れる男子高校生チンポにメロメロになってしまったのか、事後も体を寄り添え、桃園先生にチュッチュと甘い接吻を何度もされる。
「さ…行きましょ?♡ 体育館に…♪」
先生はフウと甘い吐息を耳に吹きかけ、腕を組み女教師オッパイをスーツ越しに押し付けながら、俺を体育館へと連れて行った。
その移動の最中も、絶えず俺の股間に手を伸ばし肉棒を擦ってくる。ムズ痒い快感に、俺の息子はずっと反応しっ放しだ。
「え…? あ、あれ…?」
体育館に着くと、そこには体育女教師の他にも複数の女教師が待っていた。いや、これはこの学園の全女教師、数十人が勢ぞろいしている。
桃園先生のように、ビジネススーツをキチッと豊満な肉体にパツパツに押し込んでいる女教師。オフィスカジュアル姿の女教師。ジャージ姿の女教師。ゆるふわ私服の可愛い系女教師。白衣の下に黒のボディコンを着ているエロ保健医の校医までいる。
それぞれ皆、圧倒的な美女、美女、美女。これら女教師人が一堂に会する姿は、実に荘厳な光景だ。
それに加え、明らかに教師ではない女性たちが数百人単位で体育館にひしめいている。
「も、桃園先生…あの人たちは…?」
「生徒たちの母親よ…。 ここに通う女生徒の親はね…岸クン、我が校から留年者を出さない為にと、この学校唯一の男子生徒であるあなたの為に、岸クンの為『だけ』に集まってくれたの。 皆とても教育熱心な、素晴らしい親御さんよ」
「え…そ、そうなんですか…?」
俺はそんな事で母親たちがこんなに大勢集まるのかと、やや訝し気な目で女生徒の親たちを見やった。
「……、ゴク…!」
女生徒の母親たちの容姿は、女教師たちに負けず劣らずの超絶美貌の持ち主ばかりであった。
タレントや女優、果てはグラドルにも居そうな様々なタイプの春蘭秋菊な女性たち。
いずれもムチムチで豊満な体型をしており、母性溢れる巨乳が服から前方に飛び出すように突き出ている。
ロングへアの母親、ボブカットの母親、落ち着いた雰囲気の母親、ギャル生徒の姉妹と言っても通用しそうな幼い顔立ちの母親、実に色とりどりだ。
…本当に母親か? 道を歩けば確実にナンパされるであろう、若々しく『現役の女』の色香漂うめちゃシコママ達ばかりである。
そんな体育館に集まった数十人の美人女教師と、数百人の美人ママたち。
余りに多勢な大人の女性集団が体育館という密室に集まる事により、辺りには濃厚な女の匂い…いや体臭がムンムンと漂っているようだ。
その甘い芳香は俺の理性をにぶらせ、また股間にも既に響いている。
「(…本当は、学校でただ1人の男子生徒の岸クンのおちんぽを味わいたい女たちが集まっているだけなんだけど…♡)」
「え? 何か言いました?」
桃園先生が小声でそっと呟いたが、俺には全て聞き取る事は出来なかった。
「さあさあ! 補習を始めるわよ!」
「え…この人数で集まって、どうやって? …うわ! んぶちゅうううううううう!」
「ンフゥン♡」
いきなりゆるふわ私服の可愛い系女教師に唇を奪われた。
桃園先生とはまた違った香水の匂いが鼻腔をくすぐる。同時に豊かなバストが俺の胸に当たりひしゃげ、たまらない柔らかさを伝えてくる。
更に大勢の女教師陣が、どどどっという勢いで一気に俺を取り囲む。先手でキスしてきた女教師に唇を塞がれたまま、群がる教師たちが俺の制服を奪うように脱がしていく。
「ちゅむぅ♡」
「あんむ♡ れちゅ♡」
「ぺぇろぉぉぉぉ♡ あふぅ…岸のお肌、スベスベぇ…♡」
「ふぐああああああああああ!?」
いつもは高圧的な態度で授業をしているクールビューティーな年上女教師たち。それらが何人も重なり自分に集まり、ヌラッとしたルージュの引かれた魅惑のリップで全身を舐め始めた。
「ねるぷちゅ♡ ンフ♡ きぃ~しクゥン♡ 私が英語教師なの知ってるでしょ?♡ 今日はこうしてキスしたままぁ…えっちな発音練習しましょ?♡ ホラ、舌を巻いてぇ…? ペェ…、ニィ…、スゥ…♡ 言ってみて?」
口を合わせ、舌をヌチャヌチャと絡ませながら無理な補習が始められる。いや、ここに居る女性たちは、『補習』と名目打って俺の体を貪りたいだけなのではないだろうか。
そう頭によぎるが、真意を確かめる方法など無い俺は、エロエロ英語教師の指示通り動くしかなかった。
「ふむぐぐ…! ぺ…、 ぺぇにぃひゅう…!」
「アン♡ よくできました♡ いい子には私の甘い唾液のご褒美をあげましょうね?♡ レェ…♡ れぇろでろふぇろぉぉぉぉぉぉ♡♡」
「んっぐぅーーーー!♡」
若いギャルたちとは異なる、粘度の高い蜜のような唾液が口内に注入される。無理やりの行為なのに、年上美女の甘い唾液の匂いに俺は頭がぽーっとしてしまう。
「ハイ次は…、ヴぁ…、ギィ…、ナァ…♡ おまんこのことだよ?♡ 舌を歯茎にくっつけて…言ってごらん?」
「あ…♡ あ…!」
俺の歯茎の裏を、英語教師の舌が見本を見せるように這い回る。こんな、こんなドスケベな英語の授業なんか受けた事ない。
普段は生徒数十人に向けて授業をしている美人英語教師が、今は俺に…俺だけを見て、俺だけに向けて淫猥極まりない英語の授業を一所懸命にしてくれているのだ。
俺の首に手を回し、より顔を密着させ熱心にお口の中をモゴモゴと動かす美人教師。
こんなの、こんなの世間で売れている高額オンラインの英語レッスンより遙かに素晴らしいじゃないか、などと頭の中で思ってしまう。
「さあ岸君、身体測定もしておこうか? あぁんむうぅぅぅうぅぅぅ♡」
「ふああああああああ!?」
英語教師との淫猥ベロチュー密着発音レッスンに気を取られていると、気づけば制服を脱がされ全裸にされた俺の股間の肉棒を、極上ミニのボディコンの上から白衣を着た美人校医が咥え込んでいた。
ぶじゅっ! じゅぶぶっ! ぐじゅぼぼぼっ!
「あっ! あっ! ああっ!?」
美人校医の先生のフェラチオは、これまでギャルJKたちにされた若々しいおしゃぶりと異なり、年期の入った実に甘柔らかく焦らすようなゆっくりとした極上の舐め方だった。
「ン~~~~…♡ この長さは19…いや21センチはあるか…。 ふふ♡ 岸君、実に立派なモノを持っているね…気に入ったよ」
流石年上というべきか、淫らにしゃぶりながらも大人の余裕を感じさせる物言いと態度で、快楽を届けながらも正確に俺のチンポのサイズを口内で計測している。
のにゅるんっ!
「ひあんっ!?」
今度は背後からの気配を感じた。
「岸ぃ♡ お前の括約筋の締まり具合も『測定』してやるぞぉ?♡ ねにゅ…にゅるるるるぷちゅちゅちゅ♡」
ジャージ姿でもそのスタイルの良さが分かる美貌の体育教師が、俺のアナルに舌を差し込み始めた。ご丁寧に尻肉を両手で掴み、肉を割り広げてアナル全開にした上での羞恥肛門責めだ。
「やっ! やめっ! やめて先生っ! 恥ずかしい…恥ずかしいよっ!」
「ンフフ~~~~~~~~~~♡」
俺が嫌がると、その態度に逆に嬉しそうにほくそ笑まれる。
にょるる♡ ねぷるる♡ にゅっにゅっ♡ にゅん♡
「ほああああああーーーーーーーー!」
年上の綺麗な女性が、俺の最も汚い排泄器官を跪いて舌で嬲っている。
その事実にゾクゾクし、また肛門に与えられる快楽に痺れ、まるで中国拳法家のような声で悲鳴を上げてしまった。
「アンずるい♡ 私も岸に授業するぅ!♡」
「アタシも♡」
「わたしだって♡」
さわ… コリ…! ぬにゅるる…♡ れろぉ♡
「はんっ! ほんっ! ほああーーーーーーーーーーー!!」
キス、フェラ、肛門舐めを同時にされ、ヨガっている俺に向けて他の女教師たちが一斉に襲いかかってきた。
「ホラ岸…! 男性が乳首を責められた時の心理の変化をレポートしてみろ!」
国語担当の黒髪美人教師が、そんな事を言いながら俺の乳首を綺麗な爪でつねりあげる。その力に遠慮はなく、快楽と共に痛みが走る。
「うあっ! はぁっ! はぁっ!」
女教師の爪はギャルたちの指と違い、ド派手な彩は施されていない。が、女性らしい薄ピンクのマニキュアが上品に塗られ、下品にコリ勃った俺の乳首を愉し気に弄んでいる。
大人の女性が時間をかけて手入れに気を使った美しい爪で自分の乳首をイジられていると思うと、興奮も一入である。
この美しい女性たちは、俺だけを見つめて俺だけに集団で群がって性的『教育指導』をしてくれているのだ。
そう思うとゾクゾクしてしまう。例えそれが俺の同意を得ない強姦行為だとしても。
「さあ岸、人体の構造についても補習しようね? ホラここ…大腿筋っていうんだよ?♡」
「はうぅぅん!♡」
今度は理科教師が理科室にある人体模型よろしく、俺の体を使った人体の講義を始めた。
だがその触り方はセクハラ然としていて厭らしく、おまけにレロレロと毛の生えた俺の太ももを美味しそうに舐め回す始末だ。
他にも多くの美麗女教師たちが、俺の首筋や背中、果ては足の指先にまで舌を伸ばし、余りに贅沢な全身リップ行為がなされた。
各科目の錚々たる美人教師の舌舐めずりに、限界があっという間に訪れる。
「うああ…! ああっ…! ああもうっ…もうっ!」
どびゅぐるぶぶーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! びゃっ! びゅっぷるうーーーーーーーーーーーーーー!
「んっぐぅん!?♡♡」
チンポを焦らししゃぶりしていたエロ白衣校医の先生のお口に、堪らず白濁のマグマを噴き出した。
「うぐぶえっ!♡ あふうぅぅぅぅん♡ す、ごい…♡」
その余りの量に全て飲み干せず、校医の先生は口からだらしなくザーメンを溢している。
そのお行儀の悪い口元は紅いルージュと白い精子のコントラスに映え、実に実に淫靡であった。
「もう朱里(あかり)先生っ! おちんぽ測定は保健の先生だけの仕事じゃないんですよ? 今度は私が測りますっ!」
「うあっ!」
そう言って、理知的なメガネが色っぽい数学教師に体育館の床に押し倒された。
にゅぶぐぐぐぐ!
「あああああああああああ!?」
「んっ! …ふうぅぅぅぅぅん!♡」
ミニスカをめくり上げ、パンティをズラしただけの女教師のオマンコに、俺の射精直後チンポが吸い込まれていく。否、喰われていった。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「うっ! あっ! あっ!」
「ンッ♡ 確かにこれ、はぁ…! 21センチはあります…ねぇっ!♡」
嬉しそうなドSの眼差しで俺を見下ろし、クールビューティーな数学教師が腰を振る。
「先生方だけズルいわ!」
「私達も岸クンが留年しないよう『指導』する為に来たんです!」
「この若い体をたっぷり調べさせてぇ?♡」
仰向けに押し倒され、一瞬俺の体全部に群がっていた女教師たちが離れた隙に、今度は数百人の美人ママさんたちが一斉に襲いかかってきた。
「むぶう!?」
「アアン拓磨くん♡ 娘にされたように、今度は私のお尻をナメナメしてぇ?♡」
そう言って、1人の母親がJKでは無し得ない圧倒的ボリューム感の極上丸尻肉で俺の顔面に覆い被さってきた。
この台詞からするに、以前に俺がギャル集団に逆レイプされた時に俺に顔面騎乗してきたJKの母親なのであろう。
俺の人生初の母娘丼は、まさかの顔面騎乗で行われる事となった。
「あっふ♡ 拓磨くんのお口気持ちいィン!♡ 鼻先がおまんこに当たってムスムズするぅ!」
「っぶぅーーー! うぶぅーーー!」
俺は母親の尻の猛烈なデカさに息も上手く出来ず、窒息しそうになる。
鼻腔には妙齢女性の濃厚な性器臭が漂い、未成年JKでは味わえない凶悪な匂いに頭がクラクラする。
「ほらぁん! ちゃんと舌を入れて動かしなさい! 女に奉仕する悦びを教えてあげるわ!」
顔面騎乗された尻を前後左右に振りたくり、こちらが息も絶え絶えになっている事も気にせず、母親は自らの快楽を高めていっている。
「ふっ…、ぐ…! あぁ…!」
「ンフ♡ んふん♡ 岸のおちんぽ、更にぶっとくなってきたぁ♡ このドスケベちんぽぉ♡」
数学教師がピチピチのタイトスカートを履いたままのビジネスライクな格好のまま、俺の肉棒を股間で咥え貪っている。
顔にオマンコ。チンポにオマンコ。
俺の体の他の部位にも母親たちの手と舌が伸び、撫でられたり舐められたりしている。
体を覆い尽くす数十枚の舌の感触は、まるで分厚い寿司ネタを温かくした物で全身を撫でられているかのようなゾワゾワする様な快楽だった。
「ああ…! アオォーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
りゅぷりゅぴゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ごぼびゅる! ぶりっ! ぶびりりっ! びゅうばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んっふぅん!!♡♡♡」
母親たちの手と舌による全身愛撫と、数学教師の逆レイプおまんこセックスによる責め苦で、俺は狼の遠吠えの様に叫びながら激しい射精を迸らせた。
「ア…♡ はぁ…! 岸のどぴゅどぴゅ男子高校生ザーメン…♡ あっつぅい…♡」
「おふぅ!?」
美人数学教師は俺の性汁をオマンコでチュウチュウと吸い上げる。
バキュームの様な膣肉の吸引で、一滴残らず絞り取られてしまう。その貪欲な吸入力はイソギンチャクに肉棒を包まれ、吸われているかの様でもあった。
「えろれろれろめろ♡」
「むぶちゅう! ちゅうぢゅるううーーーーーーーーー!♡」
「はぶっ!♡ アムン♡ はみゅぅん!♡」
「ああちんぽ…♡ 若い男の、拓磨くんのビキビキ高校生おちんぽぅおん♡」
先生が腰を上げ、ようやくオマンコからオチンポが解放されると、間髪入れずに母親たちの舌が俺の肉棒に纏わりついてきた。
その舌の数、実に数十枚。
カリや竿、根本は当然として俺のチンポコ本体を舐められなかった舌たちは、足の付け根や腰肉にまで群がり、あたかも俺は蟻に捕食される昆虫かの様に全身を食べられていく。
「ちょ…待って! 今イッた…イッたばっかりだからぁ!」
俺は本気で焦る。
絶頂直後は非情にチンポが敏感だ。その敏感チンポに母親たちの妙齢舌技が重なり合って襲いかかってくるのだから堪らない。
「ンレ♡ …もう、こんなに直ぐにおちんぽ勃起させて…! なんて強い性欲なの?」
「れるぶちゅむぅ!♡ こんなXLサイズのジャンボちんぽにザー汁溜めてちゃ、勉強に集中できないお馬鹿さんになるのも分かるわね…♡」
「んっんっ♡ んっぶっぶっ♡ これから拓磨君が勉学に励めるように、このドギツい臭さの巨根映えする目立ちたがりちんぽ…♡ 精子が空っぽになるまでヌキヌキぽんしてアゲル♡」
俺のチンポを中心に、まるで花ビラの様に円になり、肉棒に群がり舌を使う美麗な母親たち。
名目上は俺の成績アップの手伝いという事を律儀に覚えているのか、厭らしい言葉責めの中にも成績に関する言葉を混ぜてくる。
「ああ…ヌメる! ママたちの何枚もの舌が、俺のちんぽに巻きついてる…這い回ってる!」
長く、柔らかく、温かい舌がチンポと言わず俺の全身をねぶり上げる。
こんな大勢のママベロを一人占めするなんて…人妻風俗に行ったら、何百万円かかるかも知れない超贅沢プレイである事は、高校生の俺でも想像に難くない。
そう思うと、余計にこの集団ママベロ逆レイプによる俺一人を弄ぶ行為が至高の性的虐待であるように感じてくる。
「ンレレェ♡ ねめちょねめちょ♡ あふ…♡ 若い男の体、美味しいわぁ♡」
「にゅぶっぼ…! んぁ♡ おちんぽも、おっき~い♡ ずっとしゃぶしゃぶしていたくなるぅ♡」
「こんな自己主張の激しいいけないちんぽは、この学校の父兄として見逃せないわぁ♡」
「全く…! 元気だけが取り柄のドスケベおちんぽなんだからぁ♡」
「ふう…! ふううぅぅぅぅぅぅ…!」
口ぐちに罵られながら、強制的に快楽を送られる。俺は再び限界を迎えてしまった。
どぼりゅぶ! ちゅぶーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐっ! どっぼぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!!!♡♡♡」」」
俺に顔を寄せていた美貌の母親たちの顔面に、イカ臭精液の噴水が大量に降り注いだ。
ママたちはそれを嬉しそうに愉しそうに浴び、頬にこびり付いたザー汁を口へと運んでいく。
その浅ましく下品な飲精行為は実に淫靡で、若い女生徒たちでは決して醸し出す事の出来ない濃厚なはしたなさを演出している。
「あ…ああ…! もう出ない…もう無理だよぉ…!」
度重なる強制射精により、俺の股間は快楽に加え疲労困憊していた。体力の消耗により目を開けるのも億劫になり、瞼が重く感じる。
「…あーーーーーーーーーーーー! 何してるんですかぁ!?」
「あれ拓磨!? え? 先生と…ママ??」
「なになに? なにこれ?」
突然、姦しい声が体育館に響いた。
僅かに残った気力で入口を見やると、そこには部活動で体育館を使用しようと集まった我が校の現役女子高生のギャル集団が見てとれた。
「なにたっくんを虐めてるんですか? ズルい!」
「…え?」
てっきり助けてくれるものかと、俺は自分に都合の良い予想をしていたがその希望は簡単に崩された。
「アタシも混ざるぅーーーーーーーーーーーーー♡」
「ウチも!♪」
「私だって!!」
「う…うああぁぁぁぁーーーーーーー…!」
あっという間に、俺の周りを取り囲むギャル及び黒ギャルの群れ。
更に母親たちに責めを譲っていた美麗な女教師たちも加わり、俺は女教師、生徒の母親、ギャルの集団に周囲を完全に塞がれた。
「えいっ♡」
「あは♡ 固ぁい♪」
「美味しそうなソーセージちんぽぉ♡」
「ふおおおおおん!?」
気づけば教師とママとギャルの可憐な手が、俺の肉棒に伸び握られていた。
女教師たちの職場の為に抑え目ながらも美しく装飾された爪。
ママたちの落ち着いた色合いのやや短めの爪。
ギャルと黒ギャルの現役女子高生たちの長くハデにデコられたジェルネイル。
それらが一斉に俺のチンポを掴み、上下にシゴきたてる。
しゅこっ! しこっ! ごしゅしゅ! にゅみちちちぃ!
「ほぉんっ!? おほぉぉん!」
竿を潰さんばかりの遠慮の無い握力で握られる。手間暇かけて麗しく彩られた爪が肉棒に食い込み、痛みが走る。
「どう? 岸クン。 この補習で単位あげてもいいわよ? ン?♡」
「拓磨くんの若い肉棒、旦那と全然違うわぁ♡ 逞しくってス テ キ♡ でもこんな我儘危険ちんぽ野放しにできないわ…! 父兄として最後の一滴まで精液を搾り取ってアゲるからね?」
「アハン♡ たくまぁ~ん♡ 年増たちにイジめられて可哀そう…。 ピチピチの若いアタシたちにいたぶられる方が好きなんでしょ? このスケベ変態ちんぽ!♡」
年も職業も違う美貌の女性たち数百人による手コキ。またも口ぐちに俺を責め苛みながら強制的な快楽を与えられてしまう。
余りに大勢に囲まれて、俺の視界は麗しい容姿の女性たちの手や見下す笑顔などでいっぱいに塞がれている。
「ぐう…! うぐぅ! もうやめて…もうやめてぇぇ…!」
散々に責められて、俺は既に青息吐息だ。そんな事はお構いなしに、大量の手によるシゴきは続けられていく。
「口では嫌がっていてもこんなにビクビクさせて…♡ いけないちんぽ…駄目駄目ちんぽね、岸クン…♡ 先生がお仕置きしてあげる!」
「性欲旺盛な青少年ちんぽぉん♡ こんなにぼっきっきしてたら、外で性犯罪を犯す可能性もあるわね…。 この犯罪予備軍デンジャラスちんぽ!♡」
「エヘ♡ たっくぅん♡ やっぱりJKのお手手がイイんだね? アタシの手の中でムラムラして、もこって更に激しく勃起させてぇ…♪ 元気過ぎるヘンタイ絶倫ちんぽ♡」
言葉責めされながらも、俺はある違和感に気づく。
こうして彼女たちの手に握られ比べると、ママたちの手は普段の水仕事などの為か、僅かだが硬く乾燥している事が分かる。
逆にいつも俺を性的虐待しているギャルたちの指は、一切家事をしないのか実に柔らかくふわふわとしていて気持ち良い。
全員独身の女教師たちは美容にお金を1番かけられる為か、良いハンドクリームを使っているのだろう、とてもキメ細かくしっとりと保湿された肌触りの手コキ具合だ。
大別すると三種三様の、実にレパートリー豊かな手と指の感触。
女教師陣の授業で培った澄み切ったよく通る声。
母親たちの母性と慈愛に溢れ、優しいながらも俺を責めたてる声。
ギャルと黒ギャル集団の、ピチピチと若々しく銀鈴が響くような黄色くハシャぐような姦しい声。
ヌチュめく荒々しい手コキの感触と共に、俺の耳に入ってくる異なる声色での言葉責め。
数十人の教師たちと数百人の母親とその娘のJKたち。
余りにも大勢の美麗女性たちは、本来ならあり得ないであろう、たった1人の男…俺だけを見つめている。俺だけに、意識を集中させている。俺だけの為に、群がっている。
こんな美しい女性たちの注目が、俺という男一点だけに集中し、構っているのだ。
「うあああああ…!♡ あああああああああああ! ッア!」
ごぶりゅぷびぃーーーーーーーーーーーーーーー! びゃりゅーーーーーーーーーーー! びゅっぷうーーーーーーーーーーーーーー!
「「アハァン!♡♡」」
「また出たぁ♪」
「くっさ! くさぁぁーい!♡ なんてイカ臭いドロドロザーメンなのぉ?♡」
ごしゅごしゅごしゅごしゅごしゅ!
「いひぃぃーーーーーーーーーーーーーーーーー!?」
大量射精したというのに、春蘭秋菊な女性たちは俺の精子をなじりながら肉棒をシゴく手コキの動きを止めようとしない。
それどころか、より一層強く激しく酷く速く手指を動かし、更なる責めで俺を苛む。
「あらあら岸クン?♡ 補習の時間はまだ終わっていないのよ?」
「保護者としてもっと絞り出さないと安心できませんね!」
「せんせーとママたちに先越された分いっぱい出させるからね、たくまぁん♡」
「ひ…! ひいぃぃぃぃ! もう勘弁…勘弁してへぇ?」
こちらの意志を全く解さず責め続ける女たちに、涙ながらに懇願するが馬耳東風であった。
数百人の羞花閉月な女性たちが、代わる代わる俺の周りを取り囲んではその手を伸ばし、上から唾液を落とし、汚い言葉でなじりながら肉棒を虐め抜く。
「ほーおーら♡ きしぃん♡ ぬきぬきぽん♡ ぬきぬきぽん♪」
「キャハハハ!♡」
ギャル集団はカースト上位らしいノリの良い掛け声までかけ始めた。
「あああ… あああ… うああああああ…」
漏れ出す声にも力が入らない。
そこからも俺は、教師・母親・女生徒連合による強制逆レイプ手コキの餌食となり、精液が出なくなっても絶頂させられ続け、その卑猥な宴は日が暮れ校門が閉まる時間になっても終わる事はなかった。
「岸クン、これで成績が上がらなかったらまた『特別指導』ですからね?」
散々に俺を甚振り、ドSな光りを瞳に灯しながら、俺は先生のそんな声を遠くから聞いていた。
きっと今日のような責め苦はこれからも続くだろう。いや、もっと酷い仕打ちが待っているかも知れない。
快楽と絶望の入り混じった感情を処理できず、俺はただただ体育館の天井を眺めていた。