SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


寄贈小説 愛娘に強制露出プレイ 暴かれるいけない性癖

※この小説は『寄贈小説 父娘校内性行 踊り場に響く娘の猥声』の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。




「んぐちゅぶ…♡ んぐちゅぶぅ! んふ…♡ んっんっんっ… んっんっんっ…!♡」


車内に肉を頬張り舐めしゃぶる淫靡な水音が響いている。


「ああ、あずちゃん…良いクチマンコだよ…? お父さんの勃起したサイドブレーキは美味しいかい? ん?」


中学校での三者面談を終え、義娘の梓が同級生の男子生徒と仲睦まじく会話していたのに嫉妬した私は、放課後の階段の踊り場で娘のマンコを荒々しくレイプまがいに犯し抜いた。


ドMで露出性癖の気のある梓は、私の強引な責めにも甘えたヨガり声をあげ、中学3年生の15才とは思えぬ乱れ具合で、数えきれぬ絶頂を果たした。


その帰り、私は娘を車に乗せ帰路に就いているのだが、助手席に座らせた梓に口腔奉仕…フェラチオをさせている。


「んハァ…♡ おいひ…♡ おとうひゃんのえっちなサイドブレーキ、おいふぃ…♡ おとうしゃんのお勃起おひんぽ、おいふぃいれふぅぅ…♡」


「おやおや、ちんぽを咥えたまま喋るだなんて、お行儀の悪い娘だ…」


「ちゅぷりゅれぇ…♡ ご、ごめんなひゃぁい…♡」


私が咎めても、しゃぶりながら話す事を止めない。お口に含まれた肉棒が梓の唇と舌を邪魔し、ただでさえ幼い娘が更に舌っ足らずな喋り方になり、あどけなさが増す。


「ふふふ…いけない娘だ…。 お父さんは学校で男と話していた事を許した訳じゃないよ? 帰ったら直ぐに『お仕置き』だ…いいね?」


「あ…♡ アアン…♡」


ぢゅうううううううううううう!♡ ぢゅるるるるるるるるるるるるる♡♡


私の宣言を聞くと、梓は更に声に甘ったるさを増し、肉棒の竿どころか頭を沈め玉袋まで吸いだした。


チュウチュウと情熱の籠った淫らな吸引行為に気が散り、運転に集中しようとすればする程快楽が増す。


「ああ…♡ あむちゅばぁ♡ おとうしゃん…おとぉひゃぁぁん…♡」



私が性行中に『お父さん』と呼ばれると興奮している事にいつの間にか気づいた梓は、進んでその言葉を口にする。


梓の思惑通り、私は義理とは言え最愛の娘に、それもまだセーラー服の似合う15才の現役中学3年生のピチピチのJCに、淫行しながら父と呼ばれる事に確かな性的昂ぶりを覚えていた。


「ああ…ああ出る! お父さんのおちんぽもうイク! 飲めあずさ…全部飲むんだよ?」


「んぷチュレ♡ あ…、ああらひて?♡ あずのオクチマンコに中出ししへ?♡ おとうしゃんのサイドブレーキザーメン、あずのオクチにびゅーびゅーしてぇ?♡」


「おおっ!!」


どっ! …ぐぶりゅうううううううううううう! びっ! びっ! びゅぐう!


「ハムぐふぅぅん!♡♡ …ンンッ!♡」


片手で娘の髪を押さえつけ、運転しながら公道で制服を着た女子中学生のオクチに盛大に射精する。素晴らしい解放感と満足感を覚え、極上の悦に浸る。


「ん…ンッンッ…♡ ごく…♡ ンク、こくん…。 うぱぁ♡ おとうさんのおせーし…おいし♡ サイドブレーキザーメン、ごちそうさまでしたぁ…♡」


ハンドルを握る俺の股間に顔を埋め、健気に舌をヌロ動かして肉棒の処理をする15才。


口元には縮れた太い陰毛がこびり付き、梓の幼さの残る美貌を穢している。その顔は未成年とは思えない淫靡さを醸し出していた。


「く…梓! お前は何てエロい娘なんだ…悪い娘だ!」


「え…お父さん…どこ行くの?」


淫蕩な梓の精飲姿に興奮した俺は、真っ直ぐ帰宅せず閑散とした商業施設の立体駐車場へ向かった。薄暗く人気の無い駐車場に停車しエンジンを切ると同時に梓に襲いかかる。


「梓ぁ!」


「キャァン!?」


一気にシートを倒し、セーラー服の上着をたくし上げる。フロントブラのホックを外し、88センチのEカップおっぱいをナマで揉みながらパンティを足首までズリ下げる。


にゅぢゅぢゅん!!


「くああああああああああああああ!♡ アッ!!」


ずぶぢゅっ! ずぶぢゅっ! ずぶぢゅっ!


「あっ! あっ! ぁおとうさん! アン!♡ あふん!♡」


突然の挿入、突然のカーセックスに娘が戸惑い混じりに喘ぐ。口や頬に付いたままの縮れた陰毛が厭らしく娘の顔を彩っている。


にゅじょっ! にゅじょっ! にゅじょぱん! どぱぁん!


「あっ! あっ! あっ! あっアン! アアン!♡」


「梓っ! 梓っ!」


娘のオマンコは既にぐっしょりと濡れていた。1度も愛撫していない淫処にいとも容易く肉棒を迎え入れ、若い膣肉でキュウキュウ♡と締め付けてくる。


娘の運転中のカーフェラに滾った私は、己が欲を満たす為に義娘のオマンコを自分勝手に蹂躙する。ただ只管に肉棒を抽挿し、欲望を叩きつける。


「ああっ! ああスゴい!♡ おとうさんのサイドブレーキちんぽスゴォい!♡ 大っきぃの…ぶっといのぉ!♡」


ギッシギッシと車のサスペンションが激しく軋むのも気にせず、幼い女子中学生のオマンコの中に欲棒を出し入れするのは最高に気持ちいい。


びゅるっぶ! どぼごぶりゅうーーーーーーーーーーーー! びるるるる!


「うああああああああ!♡ イック!♡ おとうさんのデカ太カリ高サイドブレーキちんぽでイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


予告無しのいきなりの生中出しでも、梓は私と同時にイッた。同時イキは自分だけでなく相手とも快楽を共有している事を実感できるので、私はこの瞬間がとても好きだ。


「ああ…ああ…、おとうさぁん…♡ あずにまた、おちんぽ舐めさせてぇ…?♡ あぁムゥン…♡」


気持ち良く射精し、ズルリとオマンコから肉棒を抜き運転席に背を沈めるや否や、梓は私を追うように身を寄せ、再びチンポをしゃぶりだした。


「ふぶぅん…♡ うムゥン…♡ ああ、ふぉひんふぉ…♡ おひんふぉぉ…♡」


舌っ足らずに淫らな4文字を呟きながら、くぐもった喘ぎ声混じりに献身的に口腔をもちょもちょさせている。


「ああふぅ…♡ んあ♡ おとうしゃぁん…もっとこのひんぽで、あずにえっちなおしおきしへぇ…?♡」


「ぐ…! 全く、家まで待てないのは梓の方のようだな…! 本当にドスケベな淫乱中学生だよお前は…!」


余程カーフェラが気に入ったのか、いつにも増して淫欲に満ちている義娘。私は帰宅するまでずっと梓の未成年クチマンコを愉しみ甘い快楽に耐え、贅沢な運転に腰を浮かせた。


「ただいま…」


「ハァ…♡ ハァ…♡ 着いたね、おとうさぁん…♡」


帰宅しても、いつもの様に妻は居ない。深夜まで仕事で、大体は私と娘の2人きりな事が普通だ。


梓はどんな『お仕置き』をされるのか、瞳を発情させ頬を紅潮させながら俺に期待の眼差しを送ってきている。


「まぁ待て…まずは体を綺麗にするんだ」


私は帰宅するまでに散々娘に中出ししている。一緒に風呂へ入り、痴割れを丹念に洗ってからまたセーラー服を着せた。


「よし…、こっちへ来なさい…!」


「あっ!? お、おとうさん?」


入浴を終えると娘の腕を引き、2階へ上がる。そのまま部屋へ入り窓を開け、ベランダに出た。梓の背を手すりに寄りかからせ、スカートを捲りパンティーをズラす。


ねろぉん!


「アッ!?♡ ひゃぁぁぁぁぁん!♡」


綺麗になった梓のサーモンピンクの未成年パイパンロリまんこを舌でねぶり上げる。突然の行為に娘は戸惑いの色を見せた。


「ヤッ…! ちょっ…おとうさん…! ここベランダ…、こんな所でなんて、外に見られちゃう…うふぅん!♡」


私を小声で諌めながらも、オマンコへ齎されたのにゅるい舌撃に図らずも艶めいた声を漏らしてしまう義娘。


そんな娘の太ももを両手で握り、逃げない様に固定する。15才のナマ太ももはピチぷるんとしていて、素晴らしい触り心地だ。


「お仕置きだと言っただろう? そんなはしたない声を出しちゃ、下を歩く若い男に気づかれるぞ?」


梓が階下を見下ろすと、ちょうど男子学生が道を歩いていた。娘の体が緊張に強張る。


「ああ…! 本当にダメだよおとうさん…! こんなのバレちゃう、見られちゃう! ン♡ っうんっ!♡ 許して…許してぇ?」


先程までの性に能動的な態度から一変、梓は私に許しを請う。


「ん? そんなに嫌か? んん? ねちょお!」


「あうんっ!♡ だ…だって…! 近所にはクラスの男子だって住んでるんだよ? こんな…こんなえっちなコトいやぁん! あっ!? アアッ!♡ ……んくぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


焦る娘の咎める台詞を聞きながら、私は意気揚々とオマンコに舌を突っ込み膣内をほじくり回した。


性に正直な若いオマンコは素直に反応し、愛蜜をトロトロと溢れさせながら淫らに蠢動している。


夕日が射している。


辺りはまだまだ明るい。


そんな中、住宅街のベランダで。


15才の、未成年の女子中学生がセーラー服姿で父親である私にオマンコを舐められ、嬲られ、アッフンウッフンと雌の悦び声をまき散らしていた。


眩しい夕日に退廃的な気持ちになりながらも、目の前の陽ざしよりも紅い極上の肉ビラに舌を這わせる。


「梓…上の口では嫌がっていても、下のオクチはこんなにも濡れてるよ…? お仕置きだと言っているのに、見られそうになって悦んでいるんだね…? いけない娘だ…悪い娘だ…」


ヌメ… ヌメちょば…? のにゅるぅ…?


「あ、あん…! それ、それはぁ…♡ あんっ、ああん!♡ …おとうさぁぁぁぁぁぁん♡」


ゆっくり、焦らす様に舌を動かす。後から後から溢れ出る娘の若い蜜を舌で掬い取り、嚥下してゆく。


10代少女の発情液は、まるで私の体を若返らせてくれるようだ。新鮮でいて、甘い。私は夢中で柔らかい膣肉をむしゃぶりながら、鼻先で淫豆を弄ってやった。


「ああ…! ハァァァァァ♡ あん、ン…♡ くふんっ♡ あふぅん!」


「お、おとぉさんの舌…えっち♡ えっちぃ…♡ ヤダもうむり…! あずこんなのむりぃ! ィ…ィイイ!♡」


「よしここまでだ」


「えっ…!?」


梓が絶頂しようという、その直前で私は舌を引っ込めた。


「言っただろう『お仕置き』だと…。 続きは夜だ。 それまで好きにしていなさい」


「そ…んなぁ…!」


そう言い捨てると、私はベランダを去った。後には発情しきったうら若き雌が、自分で股間を抑えモゾモゾと蠢かせる姿が残された。




❤️❤️❤️




「お、おとうさん…。 夜に、なったね…」


リビングで寛いでいると、後ろから娘に声をかけられた。振り向いた私は、一瞬目を大きく見開く。


梓は制服から着替えていた。


黒地にピンクのフリルが付いた超ミニのエロキャミソールワンピース姿。


腕は同色同生地のオペラグローブを付け、太ももにも同色同生地のよくアイドルが衣装で身に着けているガーターリングを左にだけ付けている。シュシュ状のそれはもこもことしていて、ピチピチの太ももを色っぽく彩っていた。


肝心の胴体を覆う生地が極めて少ないのに、腕と足がフリルで装飾された布地で覆われている姿は何か『クる』スケベさを醸し出している。


大胆に開かれた胸元に目をやると、ピンクフリルに囲われた梓の年齢不相応に豊満な88センチEカップのおっぱいが、シースルーの薄生地から零れ落ちそうに前方に突き出ている。


若さゆえに垂れる事なく、ツンと小生意気に上向いた椀型の乳房と乳首は堪らなくイヤらしい。


「あ…何か飲む? …んしょっと…」


クルンと後ろを向き冷蔵庫を開け、上の方にあるペットボトルを取るため爪先立ちすると、極ミニのワンピースのスカートの裾がピラリと持ち上がり、おパンティーが丸見えサービスされた。


そのパンティーはキャミのフリルと同色のショッキングピンク。紐付きのTバックで尻を覆う生地が少なく、パンティよりも尻肉の面積の方が多く覗き見える。


尻の谷間を僅かに覆う一筋のパンティー生地の周りには、黒のフリルが付いている。


実に凝った、男を悦ばせる事に特化したデザインだ。そのピンクの下着は黒地のキャミに非情に良く映える、卑猥極まりない物と言える。


ドスケベ衣装を着た女子中学生の愛娘。その無防備な後ろ姿に私の劣情が否が応にも煽られていく。


「あ…梓…その服、どうしたんだ…? お父さんが買ってあげたものじゃないよね…?」


「えと…これ、自分のお小遣いで買ったの…。 いつもお父さんにネットでえっちな衣装買ってもらうから…たまには自分からえっちなの選んで…。 お父さんに、よろこんでもらおうと思って…どうかな?」


モジモジと体を内側によじらせ、頬を紅潮させ恥じらいの表情で上目遣いにこちらを見上げなら言う。


私は娘のいじらしさに、愛しさと切なさとドスケベ心が湧き上がる。が、これから『お仕置き』をする予定なのだ。私はニヤけそうになるのをグッと堪えた。


「う…うむ…! 凄く…凄く良く似合ってる…それにとてもセクシーだ…。 よく自分で買ってくれたね、ありがとう」


素直に謝意を伝える。すると娘ははにかむ様に笑った。


「良かった…。 お父さんが気に入ってくれて…」


私は今すぐにでも抱きしめたくなる気持ちを抑え、語気を強めて今日本来の目的を告げる。


「梓…今晩はこれから『お仕置き』だ…分かっているね?」


「……は、はい…」


低い声で伝えると、梓もやや緊張気味に答えた。


私は極上ドスケベキャミ姿の娘の手を取り娘の部屋へと連れ込み、梓を乱暴にベッドに放り投げた。


ばふっ!


「キャンッ!」


子犬の様な可愛らしい悲鳴に萌えてしまう。さて…、ようやくお愉しみの時間の始まりだ。


「ちゅぶ!」


「んムゥン!?♡」


仰向けに倒した義娘に覆いかぶさり、キスをする。舌を差し込むと、直ぐに梓も私の舌に自らの舌を絡ませ始めた。


ちゅ… ちゅ… ぶちゅ… ちゅむむ… むちゅぅん…


「ああ…、あむぅん…♡ お、とぉさん…♡ おとぉさぁァン…♡ れるちゅぷぷぷ…♡♡♡」


梓の腕を、力こぶを作る恰好のように肘から直角に万歳させ、指を絡ませ両手を握る。


仰向けになって尚、重力に逆らいロケットの様に突きだしたEカップおっぱいが私の胸板と合わさり、潰れる。柔らか且つ弾力に満ちた肉の塊の感触が、興奮を高める。


すり… すりすり… ぴとぉ…!


「んあぁ…♡ んんあぁぁ…♡ ちゅんむうぅぅぅぅぅぅ…♡」


ガーターリングを付けた太ももに、私の足を蛇の交尾の様に絡ませる。


自然と股間同士も擦り合わされ、パンティーの薄生地越しのオマンコの上に、私の肉棒が憮然と圧し掛かる。


「ああ…♡ あ、アン…♡ れむちゅぶ…♡ ちゅぷレぁ♡ えぇアァ…♡ おとうさぁん…♡ しゅき…らいしゅきぃ…♡」


どんなお仕置きをされるかと、緊張していた梓は突然の恋人同士の睦み合いの様な甘い接吻に直ぐに雌の悦び声を上げ始めた。


88センチの弾力溢れるおっぱいの感触、肉棒を股間に押し付け感じられるオマンコの柔らかさ、若さの象徴、女子中学生のナマ太もものキメ細かくスベスベの肌の感触。


そして、くぐもった艶声を聞きながら貪る15才の幼い唇と舌と唾液の味は極上のヌメりをもって美味であり、未成年の瑞々しい匂いを運び至極の愉悦を私にもたらした。


肘から『くの字』に曲げ万歳の恰好で恋人繋ぎで握り合っている指を、もどかしげに絡ませる。夢中で接吻している内に手汗で湿ってくるのも互いの発情を確認させた。


「ああん…♡ あはぁん♡ ぬむちょば♡ おとうひゃぁん…♡ アン、おとぉしゃぁぁん♡ ちゅっ…ちゅぶ…! すき…しゅきぃぃ…♡ らぁいしゅきぃぃィン♡ ねるぷちゅぶうぅぅぅぅぅ♡」


体を密着させたラブラブベロチュー愛密行為に、義娘はもうメロメロである。


ついばむ様に唇を合わせ、舌をクナクナと蠢かせ、甘い唾液を混交し、ジュルジュルと啜り合う。


口中から漏れる卑猥な水音は部屋中に響き渡り、私たち2人の口腔性行の激しさを物語っていた。


「あ、アン…♡ アアン…♡ んんゥン!♡」


仰向けで私に覆いかぶさられている梓が、物欲し気に腰だけを浮かせてオマンコを肉棒にグリグリと押し付けるように動く。


その腰だけが浮いた姿勢は男根を求める発情雌の姿そのもので、しかもその雌は年端もいかない未だ15才の中学生という事もあり、そのドスケベさは余りにも凄まじい。


「はっ…♡ はっ…♡ あうん…、 くふぅぅゥン…♡」


早く挿入れてと言わんばかりの娘の淫らな腰使い。梓が私とのキスを交えた濃密愛撫により、たっぷりと発情した事を確認して私はついに指令を下す。


「梓…学校の踊り場でおまんこした時言ったよな? あの時話していた浮田(うきた)というクラスメイトの男に今から電話しなさい…」


「え… うぅ……、…………、わ、かりましたぁ…」


もっとラブラブチュッチュしていたい、と娘の顔が言っていた。だが私は非情になって当初の予定通りのプレイを敢行するつもりでいる。


娘がスマホを取り、画面をタップする。


スピーカーにすると私の声も相手に聞こえてしまうのでそうはせず、音量を最大にして話し相手の声がマイクから漏れ出て聞こえるように丁度良く設定させた。


「も…もしもし橋田? どうしたの、お前からかけてくるなんて珍しいな」


数回の呼び出し音の後、浮田が電話に出る。


「あ…もしもし? えと…何となく、かけただけなんだケド… あぅん!?」


通話を始めた矢先、私は梓の胸の辺りに馬乗りになる。尻に娘の88センチの豊乳が当たる感触が気持ち良い。


「ひんっ!?」


そして、べちゃぁと梓の頬に半勃起した肉棒を押し付けた。柔らかい頬肉に、私の固い肉棒がややも沈み込んでいく。


「(ちょっ…! お、おとうさん…! アアン!)」


ずりっ…! ずるうり!


小声で咎める梓を無視し、無防備な小顔に大人の欲に満ちた男根をズリ這わせ、若い頬肉の感触を愉しんでいく。


「どうした橋田?」


娘の驚嘆の声を怪訝に思ったのか、浮田が様子を聞いてくる。


「え? …ううん、何でもない、よ…? くふっ!♡」


にゅうりぃぃぃぃ…?


中学生ながらアイドル級の可憐な美貌を持つ娘の顔を、父親チンポでズリ回す。


「…はっ…! はっ…! アア…♡」


頬に食い込む私の肉棒を目線で追う梓。明らかにこの異常なシチュエーションに興奮してきている。


「そういえば、今日面談のあと直ぐ帰ったのか? 俺、橋田のこと探してたんだぜ」


「そ、そうなんだ…。 ごめんね? あの後すぐ、お父さんと一緒に帰っちゃっ…、て…! うぷぅ!?」


クラスメイトの男と話をする梓のプルンとした唇に、肉棒の先端を押し付ける。柔らかな10代の唇の感触がカリの裏側に浸透していく。


「舐めなさい…」


「(ハァ…♡ お、おとうさぁ…ん♡ ムチュウ…♡)」


冷ややかに命令してやると、梓は従順に唇に押し付けられた先端にキスをした。口を半開きにし、おずおずと舌も出して裏筋をペチャペチャと舐め上げる。


ちゅ… ぴちゅ…?♡ れろえろ… ぺちゃ… ぷちゅちゅ?


「(ハァ…♡ ハァ…♡ ああん…!♡)」


男と通話しながら、恍惚とした顔で私の肉棒に唇を合わせ舌を這わせる愛しい娘。うっとりとした流し目で、こちらを見上げてくる視線が堪らなく淫らだ。


「う、浮田…? 私を探してたって…何か用があった…の?」


子犬がミルクを舐める様に、肉棒に舌をチャプチャプ動かしながら会話を続ける梓。その目は興奮に昂ぶり、熱っぽく潤んでいる。


「あ、ああ…。 皆でカラオケ行くって言ったろ? それとは別にさ…。………、今度2人で遊ばねぇ?」


「え? …うっぶぅぅぅん!?♡」


やはりか。この浮田というクラスメイトは、私の最愛の娘であり性行愛玩人形である梓に色目を使っている。


そう察すると怒りが込み上げ、唇を上で遊ばせていた肉棒を一気に口内へと突き入れた。


ずぼっ! ずぼっ! ずずぼぼっ!


「はぶちゅぶ! んっムゥゥン!♡ ふうっ! んふぅっ! …んンン!♡」


小ちゃなオクチに父親チンポを捻じ込むと、梓は抵抗する事なく口を開き、頬を窄ませ吸着しながら舌を絡ませてきた。フェラ音が余り聞こえぬよう、スマホは口から離れた所に遠ざけられている。


「んぶうぅぅぅぅ♡ ふっぶぅぅぅぅぅ♡ ほとおひゃぁぁぁぁぁぁん♡」


潤んだ熱っぽい瞳でこちらを見上げながら、アフンウフンと淫らな媚び声を出しておしゃぶりする娘の姿は途轍もなく卑猥だ。


「ほら梓、浮田君がデートに誘ってくれたぞ? どうする? お父さんのちんぽをしゃぶった精子臭い唇で浮田とキスしてくるか? うん?」


「……、っ!♡♡♡」


私の淫靡な言葉責めに、目をハートにする梓。想像して興奮しているのだろう。フェラで精液臭プンプンになった唇で、別の男とキスする背徳的シーンを妄想し、胸をときめかせているのだろう。


「や…やっぱ駄目かな…」


スマホを離し、しばし肉棒へのフェラ奉仕に勤しんでいた為、浮田を放置していた。不安になったのか、問いかけてきている。


「………ん、ちょっ…と、家のことで、忙しいからぁ…! …っ♡ ま、また今度…ね…」


ぬらぁ~~~~~♡ べちょっ…! ぬららぁ~~~~~~? べっちょお…!


「う…ああっ♡ アアア…♡ お、とうさん…♡ これ、えっちぃ…♡」


私は肉棒を一旦オクチから抜き、頬に先走りと唾液にまみれた竿の裏側を押し付けた。


左頬に押し付け、ズリズリし、鼻先と唇の上を通って今度は右頬に押し付ける。それを何往復もする。


「ああ…♡ ハァ…!♡ おとうしゃぁぁァン…♡ ねろ…♡ ぺちょお♡」


頬から頬へ移動する際、顔の真ん中の鼻先を通る時に梓は舌を伸ばし裏筋をペチョペチョと舐め上げる。


そればかりか、頬に移動した肉棒にも舌を懸命に追う様に伸ばし、淫らな視線と舌で顔の上を這いまわるチンポを右に左に追いかける。


どこまでもチンポ好きな、淫乱ドMな義娘である。


「じゃ、じゃあさ! 今度みんなで勉強会しねぇ? カラオケとは別にさ」


誘いを断られても浮田は食い下がる。中々ガッツのある男だ。


「はぁ、はぁ…♡ えはぁ…♡ ン…♡ うん…み、みんなでなら、いいよぉ…?」


「は、橋田…眠いのか? それとも熱っぽい? なんだか声が…その、色っぽくて俺ドキドキしちまうよ」


当たり前である。


今梓は、私のチンポを頬に押し付けられ、顔の上を右往左往させられて舌をペチャペチャしているのだから。


おおよそ普通の中学生では体験しない、アブノーマルな淫猥行為の真っ最中なのである。


しかも娘は、私にベランダで『おあずけ』をされているのだから、その声に発情の色が混ざってしまっても何ら不思議ではない。


「ン…♡ ちょっと…、眠いかも…。 ごめんね…? んぶぅ!」


再びオクチに咥えさせる。今度はゆっくり、ゆっくりとした抽挿で義娘のクチマンコを堪能する。


「しゃぶったまま浮田君と話してごらん…?」


「…、…っ!♡」


私の命令に目を見開く。だが従順な我が娘は、分かりましたと首を縦に振るのだった。


「別にいいよ、まだ話しても大丈夫?」


梓が私を見やる。私はいいよと言ってやり、ねっぷりと娘のオクチの中に肉棒を出し入れしていく。


「ン…♡ らいじょおぶ…らよ? ハムっ… んっ♡ ちゅう… ちゅぶううう♡」


「橋田、何か食べてる?」


「…っ!」


浮田の問いに、ドキリとした顔をする梓。


「…ん、うん…。 あ、あいひゅ… あいひゅ、舐めてるのほぉ…! おぶっ!? エレェ…♡」


『舐めてる』と言った処で、口の奥まで父親チンポを入れてやる。一瞬戸惑う娘だが、直ぐに舌を絡めてくる淫らさは流石である。


そして浮田との会話中、ずっと私の方を見上げ視線を合わせてくるのにもゾクゾクしてしまう。


自分を好いている若い男と会話させながらもチンポをしつこく舐めしゃぶり、いつ淫行していると悟られないかドキドキしながら上目遣いで熱っぽく潤んだ目で見上げてくる。


今のこの梓は、最高にドスケベだった。従順な私だけの淫乱淫靡な生オナホール。それが梓だ。


「ゴク…! な、なんかエロいな…。 こんな事言って…ごめん…」


舐めているのはアイスではなく、生の男根なのだから浮田がエロく感じても無理はない。だがその事実を知っているのは、私と娘だけだ。


「んちゅ…♡ べ、べつにいいよぉ…? ねるぷぷぷ…♡ れみゅ♡」


ハァハァと甘い吐息を漏らし、夢中で父親の肉棒に口腔奉仕する娘。梓の瞳は潤みっ放しであり、私の肉欲も昂ぶりが限界に来ている。


私は娘の胸の上に座っていたが、そこから下の方へとずり下がっていき、正常位の体勢となる。


娘が私の為に買ったドエロいキャミソールワンピがひらめく中、梓の太ももを持ち上げM字に広げる。左足にくるまるガーターリングが、卑猥さをより演出している。


「な…なあ、やっぱり2人で出かけるの…駄目?」


浮田が再びデートのお誘いをしてきた。懲りない男だ。


「梓、オーケーしてあげなさい」


「え? で、でも…」


「いいから」


逡巡する娘を一括し、冷酷に命令する。私の指示であれば、娘は従うしかない。


「…浮田? い、いいよ…? じゃあ今度、2人で出かけよ…? …アッ!? ういいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?♡♡♡」


にゅずんっ…!


浮田とのデートの約束をさせた直後、私は娘の生オマンコに父親チンポを挿入した。


「は、橋田!? どうした? 凄い悲鳴聞こえたけど…!」


流石に浮田に聞こえてしまった。娘の顔が快楽に耐えながらも、どうしようどうしようと困惑している。


「ちょ…ちょっと…! 足の指、タンスにぶつけちゃっ…てぇ!♡ くぅぅぅぅぅ♡」


梓が咄嗟に機転を利かす。直ぐに切り返せるとは、聡明な娘だ。 


「そ、そっか…気を付けろよ。 てか! 本当にいいの!? 2人きりで出かけるって事は…その…」


「う♡ うん…。 デート…だよね? い、イイッ♡ いいよ…?」


ぬちゃっ! ぬぢょっ! じゅぶっ!


「ふふ梓…電話中にお父さんと濃厚接触しちゃったね…?」


「(お、おとぉさん…! こんなのヤバいよ…バレちゃうよ! あんっ♡ ほ、ほんとうにバレちゃうぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅ…♡)」


最高に動揺した梓の顔が可愛い。戸惑いながらもシッカリ感じているのだろう。頬はりんごの様に紅潮し、甘い吐息がハッハッと漏れている。動画に収めておきたいレベルの卑猥な光景だ。


「マ、マジか! 信じられねぇ! うわぁ~~~~! 俺、めっちゃアガってきた! え、てか、マジでいいの??」


「う…ン!♡ い、いい…♡ あ♡ イイ…♡ イイよ…?♡ んイッ! いぃい~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


ぱじゅっ… ぬぼっ… ずここっ…! にゅぶぶうぅ…!


浮田と話しながら、チンポからの快楽で漏れてしまう喘ぎ声を何とか誤魔化そうと必死になる娘が可愛い。


私は嬲るようにゆっくりと、だが力強い抽挿でもって娘の中学生マンコを虐めてやる。実に愉しい。愉しすぎるプレイだ。


「じゃあさ! 今週の日曜みんなでカラオケだから、その前の土曜なんてどう?」


「う…ウンッ♡ んふんっ!♡ うんイイ…!♡ いい、よ…?」


頷きと喘ぎを混ぜて、何とか気づかれないように頑張っている。そんな娘を愉快そうに見下す私を、もう快楽で辛抱堪らないといった目で見上げてくる健気な娘。


「(お…、おとうさん…もうこれ以上ムリ…だってぇ…! んうん!♡ もぉバレちゃう…声でちゃう!♡ アアン…、あはぁん!♡)」


「なんだ梓。 もう限界か? ん?」


ニヤニヤしながら男と会話中の梓のマンコに肉棒を甚振るようにズコ挿入れる。


「(あ…! アアッ!♡ アンッ! も、もぉ…もぉ…!♡ 本当にムリぃ…! はぁ、ハァン…♡ あ、はぁ…♡ ゆ、ゆるして…。 おとうさぁん…もうゆるしてぇ…?♡)」


小声で許しを請う。涙目で嘆願してくる様は、私の嗜虐心を高ぶらせ、余計に興奮してしまう。


「じゃあ土曜は10時に駅前でいい?」


「う、うん…♡ アッ!? あああああああああああああああああああ!!♡♡♡」


ずこずこずこ! ばこばこばこ! どぶちゅん! ずちゅうん!


「(アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ アッアッアッ! あっあっあっ! …んイィ!♡ いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡♡)」


「そんなに声をあげると浮田君に聞こえるぞ? 静かにしなさい…」


「……っ!」


突如激しい抽挿を繰り出し、義娘のオマンコへ快楽を届けてやる。梓は驚嘆しながらも耐えようと、喘ぎはするが何とか小声に抑えようと歯を食いしばりくぐもった声を漏らす。


「だ、大丈夫か橋田? てか俺さ、連れてきたい店とかあるんだ、楽しみにしててくれよな!」


浮かれている浮田は、梓の喘ぎが聞こえているだろう事に気づきながらも、自分の話を聞いてもらおうと捲し立てている。


「く♡ ふん…! そ、そっか…。 ア! んふぅ!♡」


もう梓は限界が近そうだ。私のピストンも速さが増す。


どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんずぱぁん!


「……っ!♡ ……っ!!♡ ……くぅぅぅっぅぅぅ!!!♡♡」


気持ち良くても、クラスメイトの男と話中なので声が出せない。快楽に悶え、それに必死で耐える15才のうら若き乙女の表情は堪らなくセクシーだ。


「じゃあ土曜10時に駅前でな! 遅れるなよ橋田!」


「ウ…ウンッ♡ あず、遅れないで…イクね?♡ い…、ぃイクゥ(ゥゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡)」


どびゅるうううううううううううううううう! ぼっびゅうううううううううううううう! ぐぶりゅばぁあああああああああああああああああああああああ!!


梓の絶頂に合わせ、膣内射精をお見舞いしてやる。何とか最後の絶頂喘ぎの伸ばしは小声で耐え、浮田に悟られないよう快楽に抵抗する様は本当にいじらしい。


「ハァッ! ハァッ! ハァッ!♡」


大きく息を荒げながら、浮田との通話を終える梓。娘が画面をタップしスマホを投げ出した処で、私は再び猛然とピストンを開始した。


ずどずどずどずどずどずど! ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅ! どぼどぼぢゅぼおおおおおおおおおおおおおおお!


「あっ!? アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!♡♡♡」


ばこっ! ばこっ! ばこっ!


「おと、おとうさんっ!? おとうさぁん!♡ い、今! 今イッたばかりなのに…ヤンだめスゴい!♡ おちんぽすごぉい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


どずんどずんどずん! ぞずぶん!


「あんっ! あんっ! あんっ! ひうんっ!♡」


これまで我慢していたであろう喘ぎ声を、思い切りあげる梓。そのヨガリ声はいつにも増して大きく、色めいている。


私も遠慮のない抽挿に開放感を覚え、実に気持ちの良いピストン行為と膣内の柔らかいながらもキツい感触に酔い痴れる。


ずぼっ! にゅぼっ! ずずぼっ!


「ひんっ♡ ひぃんっ!♡ おちんぽ…アヒン!♡ ぉおちんぽぉぉぉぉ!♡ おとうさんのおちんぽ、ぶっといぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


「おちんぽ大っきい!♡ おちんぽ固ぁい!♡ おとうさん…おとうさぁん! もうだめイッちゃう…あずイッちゃぁうぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


そう言うと、私の首に手を回し腰に足を絡めて結び、『だいしゅきホールド』の体勢で抱きつく梓。


どびゅぐぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっぐ! びゅぐぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりっ! ぶりぶりっ! ぶりゅぶりぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ッ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイク…おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「イク! イクッ!♡ おまんこイクッ! おまんこイクッ! おまんこイック~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!♡♡♡♡」


とても15才の未成年、中学生とは思えぬ熱く激しい乱れ具合で、梓はイッた。


力強く私の体を抱きしめ、自ら絡めた足で私の腰を前方に引き寄せ、一滴たりとも精液を逃すまいと必死に抱きついてくる様は、義娘の発情具合を如実に表していた。 


「う…。 ああ…♡ あハァ…♡ ああ…!」


耐えに耐え、焦らしに焦らされてからの猛烈ピストン&生中出し。娘は女としての悦びに溢れ、実に満足気な顔で涙と口から涎まで垂らしている。


「浮田君とのデート、私も一緒に行くぞ。 バレないように物陰から跡をつける。 1時間に1度、5分間だけ呼び出すから来なさい。 店のトイレや影になる所で愛してやる。」


「…え?♡」


「便所や建物の間でキスしたり、フェラチオさせたりするぞ。 発情したお前の精液臭い口臭に浮田君は気づくかな? 言っておくが奴との肉体的接触は一切ナシだ。 いいね?」


「…っ♡ わ、かりましたぁ…♡ あず、おとぉさんの言うことだから、何でも聞くぅ…♡ 浮田とのデート中に、おとぉさんといっぱいヌプヌプするぅん…♡」


「いい娘だ…」


「アアン…♡」


まだ肉棒を挿入したまま、頭をヨシヨシと撫でてやる。絶頂の余韻が残っている梓は、未だ恍惚とした表情のまま私の手に甘える様にすり寄ってくる。


「あ…っ、 おとうさん…。 あっ…♡ あっあっあっ…♡ あっあっあっ…!♡」


「いい娘だ梓…。 いい娘だ…」


再度、腰振りを開始する。



「あ…ああ…♡ また…♡ アア! あっふ♡ んふぅ…♡ あふぅぅん…♡」


義娘は嬉しそうに喘ぎ出し、雌の悦びの嬌声をあげる。


「あっあっあっ…♡ あっあっあっ…! アッアッアッ!♡」


そんな15才の中学生の幼いヨガリ声を聞きながら、私は週末を愉しみにゆっくりと腰を振り、梓の未成年マンコの甘キツい具合を愉しんでゆくのだった。



More Creators