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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 クンニとフェラだけ繰り返され堪らなくなってしまう少女の話

「くっ…、ああ! ハ…♡ あんっ! ンふん!」


ぴちゃ… ぷちゅ… ぺちょぺちょ… くちゅ…?


「ふふ、リオ…。 おまんこべちゃべちゃに濡れてるよ…? そんなに気持ち良いのかな…? うん?」


「や、やァん…♡ そ、それはぁ…。 アア、恥ずかしい…!」


腰よりもやや低い高さの食卓に、セーラー服を着た女子中学生が仰向けに寝転がっている。


肩まで伸びた黒髪がサラサラと揺らめき、膨らみかけの成長途中の胸が僅かに弾んでいる。


華奢な腰からスラリと伸びる細い足は大胆にМ字に開かれ、俺の目の前で可愛らしく震えていた。


麗しいフトモモの間からは、まだ13才の娘が履くにしては少々大人っぽい、ピンクのフリル付き黒レースの紐パンティーが丸見えだ。


ぺっちょ、くっちゃ… ずるるる! ぢゅるるるる!


「あ、ああ! ンあぁ! ヤ、ヤダおじさま…! もう許し、てぇ!」


更に股間部分のクロッチにはハート型のスリットの穴が開いており、パンティーを脱がさずともオマンコちゃんの割れ目ちゃんを舐める事が出来る仕様となっている。


リオが履いている下着は、性交するのに最も特化した実に便利でスケベなデザインのパンティーだ。そもそも、俺が買い与えた物なのだが。


「あっ…♡ アッ!♡ おじさ、おじさまっ♡ …んんン! ンあぁぁぁ!」


中学1年生、13才のリオの幼いマンコは実に美味い。


まだ無毛の淫処はプリプリとしていて、その肌艶は光が反射する程にキメ細かい。


柔らかくて温かい2枚の花弁は瑞々しく、いつまでも甘噛みしていたくなる程の舌触りと噛み心地だ。


「あっあっあっ! アッアッアッ!♡ あふん! うふぅんっ!♡」


オマンコを舐める度に、いちいち愛らしいロリ声で反応するのも堪らなく可愛い。


今俺は、リオが横たわる食卓の前に椅子に座ってネットリと股間への愛撫をしている。


股間に舌を這わせながら、内モモに添えた手に伝わってくるふにふにの柔らかさも同時に堪能していた。


「あはうぅぅ…! おじさまのし…舌ちんぽ…きもち、いいぃ…!♡ あ、足もぉ…ッン!♡ ンクゥン…!」


こうしていると、ピチピチのJCオマンコを食後のデザートとして食べている様で実に良い気分だ。


俺は満足気に未成年のパイパンオマンコを舌でほじくり回しながら、ここに至る経緯を思い返していた…。




…俺とリオは、遠い親戚関係にある。余りに遠戚なので、互いに面識も無い程であったが。


何でも親が失踪したとかで、いつの間にか俺がリオを引き取る事になっていた。


一緒に暮らしていく内に、「女」として徐々に成長していくリオ。俺はその体を次第に雄として舐め回す様に見るようになっていく。


そしていつしか、自分の立場を傘に着て、少女の幼い体を貪るようになっていった。


まだ本番はしていないが、今はエロいパンティーを履かせてクンニを愉しむ程度の近しい間柄にはなっている。


「はぁっ、はぁっ!♡ あうぅ…! ンッ♡ あきゅうぅぅん…!」


リオは養ってもらっている負い目があるのか抵抗は言葉のみで、毎回か弱く身をよじらせるだけだ。


俺はリオのその態度に調子に乗り、好き放題に女子中学生の初々しい体を毎日の様に舐めしゃぶる天国の様な日々を送っているという訳だ。


「アッ…♡ はんっ! お、おじさま…おじさ、まぁ…! アハン!♡」


秘処を舐める度に幼く甘い声が飛ぶ。その可愛らしさに耳が快楽に震える様だ。


「う…! い…イ!♡ もうっ…イッ!♡ んくっ!」


キメ細かな内モモの肌が、ブルブルと可愛く痙攣を開始する。絶頂が間近に迫っている事の証拠だ。


「ようしリオ…しゃぶらせてやる…」


「…っ! う…、くぅぅぅぅぅ…!♡」


俺はいつもクンニでリオを絶頂直前まで追い詰めては、中断してこうしてフェラチオ奉仕に移行させる。


遠縁の中年に体を弄ばれ、意志に反して快楽を叩き込まれながらも達する事を許さない。ここ数日、俺はこうしてリオを調教していった。


リオのパイパンおまんこをペロリと最後にひと舐めし、食卓に仰向けになる少女の顔の横へと移動する。


「ほうら…おじさんのおちんぽだよ? たっぷりとしゃぶりなさい?」


「ンぁっ…♡ ちゅ…、ちゅぶううううううううううううう♡♡」


オマンコへの快楽が宙ぶらりんになってしまい、行き場の無い絶頂への階段の歩みが俺のチンポへの熱いフェラチオ奉仕に変換される。


「ンンッ…!♡ んっんっ…! んぶっ!♡ ねるぷぷ…♡ れあぁぁ!♡」


元から小さい唇を窄め、肉竿を締め付ける。柔らかい舌にたっぷりと唾液を乗せ、竿全体を舐め回す。


これまで何度も『絶頂寸止めフェラ奉仕』をさせてきたリオの口技は、とても13才とは思えぬ淫らさで俺の肉棒を堪らなく気持ち良くさせる。


「ふぅんン…! んぢゅっ! んぢゅう!♡ あぷレァ…♡ アッ♡ んむ…。 …あハァァァン…♡」


顔の側面にそびえる血管の浮いたチンポを懸命におしゃぶりする少女の漏らす甘い声は堪らなくスケベだ。


「ああ、可愛いよ…? リオぉ…!」


さわ…♡


「ンッ!? んンうぅぅぅうぅぅ!♡♡」


いつもなら、このままリオの頭に馴れ馴れしく手を置きヨシヨシしながら口内射精で行為を終える所だが、今日はおしゃぶりしながら未だM字開脚している内モモへと再び手を伸ばした。


もみ… ぷに…♡ さわさわ… ふにん…?♡


「んあっ!♡ あ、ああっ!♡ おじ、おじしゃまぁ…!♡」


チン棒を咥えたまま、戸惑いながらも雌色を含ませた声で弱く抗議してくるリオ。


「俺の事は気にしないで、いい子におしゃぶりしていなさい…?」


ふにに!


「ンくぅん!♡♡」


内モモを円を描くようにネップリと撫でまわす。柔い肌に指を押し込み、膣に圧迫がいくように刺激してやる。


先程イカされそうになったリオのオマンコちゃんは、このフトモモへの焦らすような愛撫で再び燃え始めた。


「あ…、あ…、あっ…!♡ …んンン!♡ あハァァァァァァァ…!♡」


レロ、チロ、と竿を舌先で舐めあげながら膣付近への愛撫に悶える。しばらくそうして弄んでいると、何とリオは自らの手をオマンコへ持って行き、クリトリスをこね回し始めた。口では変わらず俺の剛直を舐め回し、素晴らしい快楽を届けている。


「んっ…んっ…、ンッ♡ あ、ああ…♡ えハァァァ…♡ ああん…!」


「どうしたリオ? おまんこにもっとシテ欲しくなったのかな? ん?」


「…う、うぅ…! そ、れはぁ…♡ おじさまが、ずっとリオのこと虐めるからぁ…♡」


「ん? どうして欲しいのかな? 正直に言ってごらん? 言わないと、ずっとこのままだよ…?」


焦らし愛撫の続行を仄めかすと、リオはもう辛抱堪らないと言った熱い眼差しでもって、肉棒を舐めつつ俺の顔を見上げてきた。


「…ほ、欲しい…! レペロ…♡ おじさまのこれ…、欲しいの…!」


「ん? これじゃ分からないよ…? 何をどこに欲しいのかな? 具体的に言ってごらん…?」


ぐりぃん!♡


「あハァウ!♡」


リオの頬に、屹立した怒張を押し付けてやる。どちらの立場が上か、十分に分からせてやりながら淫語による言葉交わしをじっくりと愉しむ。


「お…♡ おちん、ぽぉ…♡ ハァハァ…♡ お、おじさまのおちんぽ…欲しい…!♡」


「俺の? どんなおちんぽ?」


「…っ! お、おじさま…のぉ…! ギ、ギンギンにお勃起した…た、逞しい…、ぶっといおちんぽぉ…! デカぶとおちんぽ欲しいのぉ…!♡」


13才の柔らかい頬に中年のドス黒い肉棒を押し付け、顔面チンポレイプしながら卑猥な言葉を言わせるのは堪らない。俺の淫語遊戯はまだ続く。


「おじさんのおちんぽ、リオのどこに欲しいのかな?」

「……、…お…まんこ…!♡ リオのおまんこ…です…。 …アアッ! お、おじさまのデカぶと勃起おちんぽ欲しいの! おちんぽ欲しい…リオのおまんこにおじさまのおちんぽ欲しい!」


クチ、ニチとリオが自らクリトリスをこねている手に自分の手を重ね、膣表面肉を弄いながら責めてやると、快楽の焦らしが最高潮になったのか、リオは堰を切ったようにオネダリ淫語を叫び出した。


「あああ…! もうがまんできない…! お願いおじさま、おちんぽ欲しい…! おまんこシテ…? えぺろ♡ こ、この男らしいカチコチおちんぽで、えっちなリオにおまんこしてぇ?」


ついに己が肉欲を素直に口に出した少女。


まだ13才、少し前までランドセルを背負っていた小学生だった中学1年生の幼いリオ。


そんな娘の膣と口を愛撫しまくり、ついに自分からチンポの挿入を…性行為を求めさせた。


一部始終は棚に置いたカメラで録画もしてある。


俺は未成年の幼女に、自らの中年肉棒を挿入れて欲しいとオネダリさせたのだ。


感激に震えながらも冷静を装い、俺は再びリオの股間の方へと移動した。


「ふ…ふふ、リオ…! そんなにおじさんと結合を…ドッキングをしたいんだね? いいよ…してあげるよ…? そんなにヤッて欲しいんなら、仕方ないなぁぁ…?」


「あ…♡ ああ…! ああア…!♡」


ピチピチの生フトモモを内側から持ち上げ、オマンコをぐぱぁと開く。


リオの淫処からは男を欲しがる愛液がドプドプとしとどに溢れ、呼吸するように肉弁を蠢かせている。その愛液はだらしなく涎を垂らすように溢れ出し、食卓を汚していた。


「いくよリオ…!」


「あ…ああ…♡ おじさま…!」


ぴ、と…♡


ヒクヒク動くサーモンピンクの幼肉の入口に、色素の沈着した中年竿の先端を当てがう。


ちゅぴ…♡ ちゅぴ…♡


「あっ…!♡ アアン…! はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡♡」


先端を膣口で上下に擦る。テラテラ光る中1少女の幼愛液が、俺のカリをヌメ光らせていく。


「ほらリオ…最後にもう1回オネダリしてみようか…」


ここに来て、俺はまだリオを焦らした。13才の美少女の、初めての性行為。処女を奪う神聖な儀式を、出来るだけ先延ばししたくなってしまう。


にゅぷっちょ… ちゅぷっちょ… くり、くりぃん…♡


「うああ!♡ ああ、イイッ!♡」


肉ビラの外側にも先端を押し付けたり、クリトリスを裏筋で潰してやったり。


俺は後少しで挿入という所で、リオのオマンコ周辺を肉棒で弄いまくる。チンポを動かす度に愛らしい声で反応され、それがまた途轍もなく愉しかった。


「さ…、言ってごらん…?」


「ふ…♡ うぅ…! お、おじさまぁ…、 おじさまの、大っきいちんぽ…♡ 太くて固くて、逞しい…熱っついおちんぽぉ…♡ リオのえっちな欲しがりおまんこに…中学生の処女おまんこに、ずっこばっこシテぇ…?♡」


ちぷ…♡ つ…ぶぶ! ぶちぶち! びちぃ! ずっ…にゅぶうううん!


「アッ!?♡ イあっ…! あああああああああああああああああああアアア!♡♡♡」


「おはぁっ! 入ったぁ!!!」


小さな入口に当てがい、膣に侵入していくと、確かな処女膜の存在を確認した。それを強引に貫いていき、膣の奥までブチ入れて、肉棒の根本まで挿入行為を完遂した。


「ひっ!? イッ! 痛っ! イあぁ!♡ あっ♡ あ♡ あああああああああああああああああああんんんんんんんんん♡♡♡♡♡」


リオは俺の背中に手を回し、腰に足を絡ませて全身を痙攣させている。爪先には力が入り、捲らせて丸見えになっている上半身からは玉粒のような汗が一気に噴き出した。この反応に、俺はある事を確信した。


イッたのだ。


この娘は、初体験の挿入直後に、絶頂したのだ。


「リオ…? お前、挿入れた直後にイッたね…?」


「…あハァッ!♡ はぁっ! んはぁんっ!♡ ご…ごめんなさいおじさま…。 り、りお…いれられただけで…、イッ…イッちゃったぁん…♡」


「やはりか…なんてスケベな…! お前は天性の淫乱体質の持ち主だ、リオ…!」


まだ抽挿はしていない。ジックリとリオの初マンコの中身肉を堪能している。処女らしくリオの初淫処はとてもキツく、もの凄い力で俺の肉棒を締め付けてくる。


中だけではなく、入口付近のオマンコ肉も懸命に、抱きつくように窄めて俺の肉棒を圧迫する。入口と中身肉が呼吸を合わせる様に、ギュッギュ♡キュッキュ♡と俺の肉棒に若い快楽を届けてくれるのは最高だ。


これぞ処女、と言わんばかりの素晴らしい未熟かつ若い味わい。愛液の潤滑油があって尚、素晴らしい膣圧による締め付け行為。


チンポをもてなす幼肉穴のウェルカムマンコの感触に、俺はしばらく腰を止めて酔い痴れた。


「ああ…! いいまんこ…。 い~いまんこだ…! リオの初めて、おじさんが奪っちゃったねぇ…? リオは生涯、初めての男を思い出す時におじさんの顔を思い浮かべる事になるんだねぇ…?」


「ふ…く…! うぅ…!」


快楽に流されて初めてを捧げてしまった事を理解したのか、ややも後悔した顔になるリオ。その表情は返って俺の劣情を煽るだけだ。


…にゅっぶ、ぞっぶ、ぢょっぶ…!


「あ…! あっあっあっ…! あふ♡ アッアッアッ!」


ゆっくりと、抽挿を開始する。


リオの13才の未成年初めてマンコはとても欲しがりで、突き入れれば膣肉で肉棒を包み込み、引けば行かないでと言う風に入口肉がひょっとこの様にチンポを追いかけてくる。


「ああリオ…とっても寂しがり屋さんおまんこだね? おじさんのおちんぽに、リオの初めて処女まんこがずっと抱きついてくるよ? そんなにおじさんのおちんぽ、下のお口で咥えていたいのかな?」


「ンッ…!♡ や、やぁん…。 アッ♡ そんなこと、ないィィ…! いひぃんっ!♡」


「上のお口は嫌がってても、下のお口は正直だねぇ?」


「や、やだぁ…! アッ!♡ あっあっ、アッ!♡」


快楽を引き出すように、膣中身肉をじゅっぷりと穿る。俺の様な中年が送り込む年期の入ったしつこくゆっくりとした抽挿は、リオの若々しい初めてマンコに熱い快楽を確実に届けてゆく。


にょぶん… ぐっぢゅぐっぢゅ…! ぢゅぶぶぶ…♡ ぐっちょん… ちょばん!


「ああっ! あ、あ…♡ あうイィ!♡ い、イイ…♡ イイン…!♡」


「どうだ? ずっとお預けされてたおまんこにようやく挿入れてもらったおちんぽは…。 とっても気持ちが良いだろう? ん? ん?」



「ア…♡ あ、ああ…! い、いいです…♡ すっごくイイ…♡ おじさまのおちんぽ、きもちイひぃぃぃィン…♡ ンッ!? んぶちゅうううう!」


ぶっちゅうううううううう…!


仰向けのリオに覆いかぶさり、抽挿により無防備に半開きになっていた可愛らしく小ちゃなお口にヴェーゼを送る。若い唇の感触はプリプリとしていて、素晴らしいチュウ心地だ。


「んっ! んぅっ!? んンぷぁっ! あ、ああ…! は、初めてだったのにぃ…!」


「ん~? リオ、チッスも初めてだったのかい? はは! じゃあお前はファーストキスより先にファーストフェラ、そしてロストヴァージンをしたって事か! こりゃあいい!」


リオの3つの性の初体験を奪えた事に有頂天になる。


それからしばらく、ヌチャヌチャと舌を差し込みキスをしながら抽挿を繰り返し、アンアアンと淫らに喘ぐ若い声を愉しみながら膨らみかけの幼いバストをたっぷりこんと揉みしだいた。


「ちゅぷぶぶ! ああ、リオ…! 美味いよ? おいちぃよ? リオの中学生おまんこもお口も、最高だよ? ああ…今俺は、13才の未成年を…中1女子の瑞々しい初めての体を支配している…犯しているんだ! 堪らない征服感だよ…ああリオ…! 可愛いよリオぉ!」


ぞっぶ! ぞっぶ! ぞっぶ!


「ンン!? ン♡ んちゅぶん! んぷあぁ! あ…ああおじさま…! おじさまァン!♡」


拒否より快楽が勝っているのだろう。リオは俺のもたらすキスとピストン行為に、ひっきりなしに甘い声を出し応えた。


散々淫処をねぶって絶頂直前まで追い詰めて、そこから焦らしてしゃぶらせて。


ようやく挿入したオチンポからの極上快楽に逆らう事など、これが初めての性体験である中学生には無理な話なのだろう。


「ひんっ! イひんっ!♡ ン…♡ ああっ! ぁイィ!♡ っくぅん!」


断続的に絶頂している。


リオは、たっぷりと前戯されたオマンコに齎される本物チンポの快感に、抽挿するごとに小さく『ィク♡』と呟いて、足先をピクピクと伸ばし、膣をキュンキュン締め付けてくる。


その初々しい処女マンコの締め付けに、俺の我慢ももう限界だ。


「ああ…ああリオ! おじさんももうイク…! 出る! ああ出すよ? リオの、この可愛いおまんこに…! 小っちゃくて一生懸命おちんぽにキュウキュウ抱きついてくる初めて中学生おまんこに中出しするよ? 初体験でナマ中出し…! いいよね? リオの初めてを、おじさんがいっぱい奪っちゃっていいよね?」


「や…やだぁ! 中は…中は許して…! お願いおじさま、中出しはイヤァ!」


「ああリオぉ! 出るうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」


ごぼびゅううううううううううううーーーーーーーーーーーー! どぼっ! どぼっ! ぐっびゅうううううううううううう~~~~~~~~~~~~~~~!


「イッ!? あ! ああああああああああああああああああああああ!♡」


リオの泣きながらの懇願を完全に無視して、無慈悲で身勝手な中学生マンコへの生中出しを強行する。


どびゅっ! どびゅっ! どびゅびゅっ!


「いひんっ!? いひんっ!♡ あィヒィィン!?♡ あ…つい!♡ 熱ぅい!♡ お…おじさまのお精子…ぶりっぶりの重たい精子がたっぷり入ってくるぅん!♡ ああイク…イクイクイク!♡ リオのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


「ック!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ああ気持ちいい…中学生の初まんこにどぴゅどぴゅ中出し気持ちいい! ああリオ可愛い…♡ 最高…最高ォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ああっ! ヤッ、おじさま…アッ♡ んん…ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


キツキツマンコに根本まで肉棒を押し込みながら、無遠慮に好き放題射精する。射精中も初膣の快楽を味わい尽くす為、根本まで挿入したチンポを右に左に、円状にグリグリと蠢かす。


「んンア!♡ あっ! あぅん~~~~~~~~~~~~~!♡ アッ!♡」


リオの顔は羞恥と快楽、そして悔しさがない交ぜになり紅潮している。その表情は13才がするにしては余りにも淫らがましく、艶めいていた。


「ふふリオぉ…! これからは毎日『本番アリ』でたっぷりと可愛がってやるからなぁ…?」


「うぅイヤァ…! あっ、ふくんっ♡ …んンアァ!♡ んいぃ~~~~~~~~~~♡」


心ではこんな中年に最後までされ犯された事に哀しみ、拒絶している様であっても、覚えさせられてしまった大人の快楽に体は悦んでいる。


これからは、まだリオに残っているこの抵抗の心さえも快楽で打ち負かして完全屈服させてやろう。


俺はそんな事を考えながら、そのままリオのJCマンコに抜かずの二回戦を挑みにかかり、戸惑いと快感に満ちた顔を上から見下ろし、悦に浸るのであった。



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