寄贈小説 痴漢摘発尋問ハーレム逆レイプ ~終わらぬ悦苦~
Added 2020-10-16 02:10:02 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極上美ハーレム! 1対600』 https://ktktdonut.fanbox.cc/posts/1206452 の続編に当たる作品となります。
しこ… しこ… しここ…? しゅっしゅ… にゅちゅ…?
「…このように、男性器を握り前後に摩擦する事で血流が集まります」
「「「ほおおおお~~~~~~~~…ん」」」
「う…あ…ああ…! せ、せんせぇ…もう止めぇ…止めてぇ…!」
教室の中央に座る俺は下半身丸出しにさせられ、保健体育の美人教師、新庄朱里(しんじょうあかり)先生の手により勃起させられている。
そして俺の周りは見渡す限り360度、美少女ギャルだらけのクラスメイトに取り囲まれ、その勃起に数10の好奇な視線を浴びていた。
この恥辱を受けている俺は岸拓磨。
共学になったばかりの高校に入学したら、何と男子は自分だけという男女比1:600という学園生活を送る事になってしまった数奇な運命に立たされた男だ。
にゅちぃ…! にゅここぉ…? にゅっにゅっ…、くちゅ…!
「手で刺激を加えると男性器に血流が集まり大きく肥大します。これを、勃起と言います」
「へぇ~~~~~…」
「うわ、スッゴ…!♡ やっぱり岸のおちんぽ、超デカい…」
「改めてゆっくり勃起見ると、また違った良さがあるよねぇ?」
朱里先生の綺麗にジェルネイルの施された美麗な爪が、俺の暗黒色の肉棒の周りを上下する。
それだけでもいけない気持ちになってしまうのに、クラスメイトの女子達が口々に俺の勃起の感想を呟いたり、興奮めいた甘い吐息をアハァ、ウンン…と漏らしながら注目している。
「せ、せんせ…! 俺もう…もう…うっ!」
ぐびゅびゅっ! どびゅっ! どびゅっ! ごぶぼおおおおおおお!
「あきゃんっ!?♡」
「うわ出た!♡」
「拓磨の精子の量、エッグ…!」
「なんかザーメンがうどんみたいに飛んでね?w」
美人教師による手技、そして大勢の見知ったクラスメイトの可愛い女子達に全方位を囲まれ見つめられるという羞恥から来るいけない快楽に、俺は我慢ならずに勢いよく雄汁を放出してしまう。
「はぁ…はぁ…♡ ンク…♡ こ、これが手淫(しゅいん)です。 手でもって男根を握り、時に指を絡ませ爪をひっかけたりして射精に導く…これからの人生で、女子には必須のスキルとなります。 よく覚えておくように」
「「「はぁい!」」」
俺の精子を手と顔に浴びた朱里先生が、興奮混じりの艶めいた声で生徒達にそう伝えた。
…入学して以来、いや正確には入学式の日から俺は、この学校の女生徒達に性的悪戯をされている。多対一の悪戯は日に日にエスカレートし、今ではこうして授業中に先生主導で俺の体を使っての性知識の実演まで行われるようになっていた。
「身…身が保たない…!」
中でも保健体育の授業では、必ずと言っていい程「実演」が行われ、その度に俺は先生やクラスメイト、それに何故か黙認されている別クラスや他学年のギャル生徒達まで混ざって1本の肉棒を弄られまくっていた。
更に最近は、噂を聞きつけた他校のギャル達にも下校時に絡まれたりその母親達までも混ざって悪戯される事もあり、俺のチンポは乾く暇が無い。
正直、多感な年ごろの男としては途轍もなく贅沢な悩みだが、余りにもザーメンを絞り取られてしまうので、もう少し…いやかなりペースを落として欲しい所だが、周囲の魅惑的な女性達はそれを許してくれない。
「きょ、今日は皆に見つからないようにコッソリ帰ろう…」
普段の学校生活の中で美少女ギャル、美女教師達に絞り取られ、疲労困憊しながらいつも違う通学路で下校する。途中、コンビニで疲れた体を癒す為、マカ入りの栄養ドリンクを買い消耗した体にエナジーを補給した。
「ちょっとそこのキミ…少しいいかしら?」
「え?」
小さな公園のベンチで休んでいると、女性の警察官…婦警さんに声をかけられた。
「なな、なんですか?」
日々の精液搾取から、女性というだけでたじろいでしまう。
「最近この付近で痴漢が頻発していてね…それで、事情聴取して回っているの。 任意だけど少し時間もらえない?」
「(…ゴク…!)」
俺に話しかけてきた2人組の婦警を見上げると、物凄い美貌の持ち主だった。
黒真珠の様に艶のある長い髪。前方にドンと突き出した豊満な胸。搾った制服に捻じ込まれた細い腰。
公的な制服と思えぬ程短いスカートから伸びる長い足は黒のストッキングで包まれ妖艶さがに溢れ、普段見ている学校のギャル達とは異なる現場で鍛えられたカモシカの様な引き締まった魅惑の太ももは実に眩しい。
思わず見惚れていると、婦警が俺の目線に気づき、怪訝な態度になる。
「ねぇキミ…どこ見てるの? 怪しいわね。 そこの車まで来なさい」
色欲にまみれた俺の視線に女として危険信号を察知したのか、俺を連行しようとする美人すぎる婦警さん。腕を取られた瞬間に恐怖し、思わず挙動不審になり叫んでしまう。
「お、俺、痴漢じゃありません! もう帰っていいですか?」
「何逃げようとしてるの? ダメよ! さき、応援呼んで? やっぱりこの子怪しい!」
一刻も早くこの場を去りたくて、つい逃げ腰になると婦警さんに不審がられ、あっという間に付近の警官が応援に駆け付け囲まれてしまった。何故か集まった警官は全員婦警なのは配置の都合か、痴漢の囮捜査の為であろうか。
「ちょちょちょ! 本当に違うんです! 俺じゃない!」
「なぁに~? 事件?」
「ん? あれ拓磨じゃね?」
「マ? あ! ホントだ! 岸じゃん!」
大勢の女性警官に取り囲まれ狼狽えていると、何事かと他校の制服を着た女子高生ギャル達が集まってきた。その顔は見知った者ばかりであり、以前に俺を集団で襲い強制連続射精をさせた美少女達であった。
「きっし~何してんの? タイホ?w」
「この男子が何かしたんですかぁ~?」
「(ま…まずい!)」
他校のギャル達は、そのギャルらしいコミュ力の高さで婦警に物怖じせず事態を聞き始める。そして、俺が痴漢の疑惑をかけられていると知るや否や小悪魔の様な笑みを浮かべ、スマホを弄り出した。
「おまわりさーん! この男が痴漢でぇす♪ アタシ達、その被害者でぇ…痴漢された仕返しに、前にこの男に皆でお仕置きしたんですよぉ」
そう言って、以前に俺が襲われた時の倉庫内での集団足コキの写真や動画を再生し、婦警へと見せつけた。
その動画内の俺は、大勢の他校のギャル達に集団足コキされながらアンアンと情けない声をあげ、ビュルビュルと何度も射精をさせられ彼女達の美味しそうな足にドロめいた真白いザーメンを噴射していた。あの時撮影までされていたのには気付かなかった。
「え…大きい…!」
「な…何、このサイズのちんこ…! こ、こんなの見た事ない…!」
「すっご…!」
その動画を見せられた婦警達は、何やら俺の肉棒の大きさに驚嘆の声を上げている。同時に、俺を見る目が痴漢の犯人を捕らえる為の仕事のものから、何やら色めいた熱い視線へと変わった。
「アナタ…岸拓磨くんというのね? こうして証人の女性も居合わせた事だし、今すぐ取り調べを始めますから」
「えっ!」
「あっ、それならイイ場所ありますよー! この近くの倉庫なんですケドぉ…私達が前に岸にお仕置きした所♪ 広くて静かで丁度良いかと思いまぁす!」
婦警と結託した他校の女生徒達の誘導により、俺は大勢の女性に囲まれながらまたあの倉庫へと連れて行かれた。
そこへ行く間にも、他校のギャル達は証人は多い方が良いからと、更に仲間を呼び集め、倉庫へ着く頃には婦警もギャルも各数10人ずつの大所帯へと膨らんでいた。
少し埃っぽい倉庫に、美人婦警と美少女ギャルの集団が犇めく様は実に壮観で、廃墟めいた場所に美女が集まるという大凡非現実めいた光景が広がっている。
心なしか、女性特有の甘い体臭のせいで倉庫に良い匂いが充満している気がする。
「コホン…。 では岸拓磨君、アナタの取り調べを始めます。 まずはそのデカちんぽ…いえ、身体検査をするので、服を脱いでもらいます」
「え…ええっ!? 脱ぐんですか?? あっ!」
俺が言葉を紡ぎ終える前に、多数の美人婦警達に取り囲まれ、学生服を剥ぎ取られる。
若い婦警数10人が密着してくるが、職務中である為かギャル達のような香水の匂いはせず、純粋な若い女のピュアな体臭がムワッと俺の鼻腔に拡がり、こんな状況にも関わらず堪らない興奮を覚えてしまう。
「さあ岸君! 大人しくなさい!」
「隅々まで調べますからね?」
「抵抗しないで!」
皆20代であろう適齢期の職業女性達が、俺の服をひっぺがす。多少の抵抗を試みるが、さすが警察といった所か体をガッチリとホールドされ、身動きが取れずあっという間に全裸に剥かれてしまった。
「え…すご…!」
「ゴク…! こ、これは…思ったよりも…♡」
「こ、こんなの…初めて…!」
全裸にされ、白日の下に晒された俺の勃起男根を眺める婦警達。その目は職務を全うしようというものではなく、発情した雌の色めきたった熱い視線でもって股間を見つめている。
他校のギャル達に動画を見させられてからというもの、どうも婦警さん達は取り調べと称して俺の肉体を性的に弄ぼうとしているように思えてならない。
「こ、こんな禍々しい男根…いきなり触って調べるのも憚られるわね…!」
「そ、そうね…まずは足で…」
「え…う、うわっ!」
そう言うと、一糸まとわぬ俺を倉庫の地面へと仰向けに押し倒す婦警達。砂煙が舞いたち、それが晴れると俺の上には黒ストッキングに覆われた美脚が何本も伸びていた。
「な、なにを…!」
「こうするのよ!」
ぎゅむっ!
「うああ!」
半透けの80デニールの黒ストッキングのおみ足が、一斉に俺のチンポコを踏みつける。いつの間にか靴を脱いだ薄生地越しの足の裏の感触が幾重にも襲いかかった。
にゅりにゅりっ! ぐにゅるり! ぬむりぃ!
「あっ! あっ!」
少しザラついた黒ストの生地が、俺の生のチンポを圧迫する。上を見やると、女性警官のスカートからパンスト越しに様々なパンティーが覗いて見る事が出来た。
「ヤッ! この子、私達のパンティー見てる!」
「やっぱり痴漢に間違いないわね!」
「この…変態! 変質者!」
赤、白、水色、濃紺…多種多様な麗しいパンティーが、ストッキングの向こう側からチラチラと垣間見える。
形の良いふくらはぎと太もも越しに見るそれは、公的立場にある女性達の秘密のオマンコを覆い隠す薄布という事もあり、極上の興奮を俺に与えた。
「キャッ!? お、おちんぽ大っきくなった!」
「こ、こんなデカ太いおちんちん…このまま社会に出す訳にはいかない!」
「やだぁ! ビクビクしてる!」
「公然わいせつ罪よ! 今ここで何とかしなくちゃ!」
口々に俺を虐げながら、尚も足コキを続ける婦警達。仕事で鍛えられた脚力は、これまで受けた足コキのどれよりも強力で、その圧迫により快感と痛みが同時に男根に襲いかかる。
ぐりりぃ! ぐりりぃ! ぐりりぃ!
「うっ! あっ! うっ! い…痛ぁ!」
にちぃ!
「はぁう!?」
10数本の黒ストッキングに覆われた美脚、その1本が足の親指と人差し指を器用に動かし、俺のチンポを挟んだ。そして乱暴に上下に擦り始める。いわゆる足指コキだ。
にっち! にっちゅ! にゅちちぃ!
「はう! あはぁう! おひんっ!」
節くれだった婦警の足指が、男根のカリ首から根本までを何度も何度も上下する。先端には柔らかな足裏が押し付けられ、尿道を撫でられている。堪らない快感だ。
「だ…だめ! だめです! もうだめぇ!」
びゅッ…ぐうーーーーーーーーーーーーー! どびびび! どぴぴぴ! びゅぼっ! ぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あきゃぁん!?」
「ああ出たぁ!♡」
「やっ! 熱…! き、キモぉい!」
「婦警の足に射精するなんて…!♡ ああ…♡ なんて変態な痴漢なの? 恥を知りなさい!」
黒ストッキングに包まれた形の良い足に、俺の精液が幾重にも飛び散り白に染めていく。肌を健康的な小麦色に焼いた褐色ギャルの太ももにブッかけた時に似た、マーキングした様ないけない背徳感に襲われ、ゾクゾクしてしまう。
同時に、これまでで最高の脚力による男根への圧で肉棒のダメージは深刻だ。肉芯が押し潰されてしまった様なジンジンとした痛みがチンポを襲い、むしろ熱い位だ。
「あ…ああ…! ごめんなさい…。 もういいでしょ…止めてぇ…!」
警官の足に射精してしまった事で、快楽と痛みと共に罪悪感も湧き上がる。
「なんて下劣な痴漢なの…!♡ 信じられない!」
「その若さで性犯罪を犯すなんて…こんなドデカちんぽ持っているからいけないんだわ!」
「まだまだ金玉袋の中に精液ため込んでいるみたいね…一体どれだけ蓄えあるのよ! 変態!」
何やら艶めいた声色も混ざっているが、射精してしまった俺に激昂している「フリ」をしている様な態度の若々しく美人な婦警達。
「こんな凶悪おちんぽには応援が必要だわ…!」
俺の肉棒を踏みつけている1人がそう言うと、更に警官を集めようと無線で連絡を入れ始めた。
加えてギャル達から聞き出したのか、俺の学校にも連絡を入れているようで、もう本当に詰んでしまったのだと射精後の脱力も相まって諦観の気持ちが生まれてくる。
「うっ! あっ! ううっ! 気持ちい…痛い! あううん!」
追い打ちの足コキを喰らっている内に、倉庫に更に大勢の人の気配が溢れてくる。応援に駆け付けた婦警、連絡を受けて学校からやってきた教師陣、他校のギャル達も更に仲間を呼び100人を超える大所帯になってしまった。
「岸君! あなた勉強もせずに今度は痴漢!? どうなってるの! まだ『指導』が足りないようね!」
「たっくん、また女の子に囲まれてるの~? ウケるww」
「ち、違うんですうぅぅぅぅぅぅ…!」
集まってきた女性陣が、可憐な唇を開き矢継ぎ早に話しかけてくる。それらに対し弁解しようにも、囲まれた警官の足に精液をブチまけている様相を見られては、誰も聞く耳を持たない。
「娘の為にも若い雄の猛りを鎮めないと…! 岸君、覚悟しなさいね?」
「放課後見ないと思ったら痴漢? きっし~何してんの?♡」
それに加え、教師から連絡を受けたのか以前俺を襲った年若い母親達、更に俺の通っている学校のクラスメイトを始めとするギャル、ギャル、黒ギャル達の群れ。こちらは同じ学校に通っている生徒として、連帯責任として呼び出されたようだった。
気付いたら倉庫には、婦警、他校のギャル、女教師、保護者のママ、同じ学校のギャル達と、総勢数100人に上る色気たっぷりの女性達で犇めいていた。
辺りにはそれぞれの女性特有の体臭や香水の匂いがムンと立ち込め、最早何かのパーティーか決起集会の様である。その人数は倉庫内に収まらず、その外にまで辺り一体を埋め尽くしている様な気配を感じた。
「岸拓磨君。 本来なら逮捕して書類送検も視野に入れるのだけれど…アナタはまだ高校生だし、そこまでしないでおいてあげます」
「あ…ありがとうございます…!」
多種多様な美女、美少女の集団の中から、一際綺麗な婦警さんが前に出て、俺にそう告げた。
「ただし…♡」
「?」
「罰として、今後は痴漢をしないように岸君のその性欲旺盛ないけないちんぽから、徹底的に精子を絞り取ります。 今、ここで!」
「え…ええええええええええええ?」
婦警さんがそう宣言するや否や、一斉に女性達が俺に襲いかかる。
ぶにゅにゅ! ぶにゅっ! むにゅぅん!
「はぶぅ!?」
示し合わせたかのように、女性達の丸尻が仰向けに倒れた俺の体に押し付けられる。
「こんなドスケベ男子学生にはお灸を据えてあげる!」
ぶにぃん! ぶにゅっ! むにゅうん!♡
「うむぅ!」
婦警達の形の良いお尻が、俺の顔面の上に圧し掛かる。スカートはめくり上げられ、黒ストッキング越しに桃尻が鼻と口を塞がれる。
良く引き締まった形の良い尻はやや固いながらも弾力に富み、ゴムボールの様な肉感的な感触と多少の汗と尿の匂いが混じり、途轍もなく香しい。
「ホラホラ拓ぅ♡ 今日も現役ナマJKのカラダで苛めてやるよぉ?♪」
ぐににに! のむりぃ?
「はうううぅぅぅん!」
婦警の次に、他校のギャル達の尻肉が襲い掛かってきた。
婦警さん達の引き締まった尻とはまた違う、柔らかな感触。
タダでさえ短いスカートをたくし上げ、丸見えになったギャルギャルなド派手おパンティーの花の様な芳香が鼻腔に拡がる。
その瑞々しい尻圧迫に、否が応にもチンポが反応し、息苦しいのに激しく勃起してしまった。
「岸君! 前にやった『特別指導』だけでは素行が直らないようね…! 一体どこまで性欲が強いの? …本当に変態ね! 貴方のえっちな心身を、改めて鎮めてあげるわ!」
ふにゅぶむりぃ! ぐにゅむっぶう!
「あっ! んあああああああああ!」
今度は学校の美人教師陣が俺の体に尻を押し付けてくる。香水無しの婦警の体臭や、香水かけまくりの他校のギャルとも違った、ほんのりとした控えめながらも上品な良い匂いが広がる。
そしてその匂いと共に、たっぷりとした尻肉の感触、割れ目と割れ目の間の谷間の感触までもが俺の体に圧し掛かり、息苦しくも気持ち良さが伝わってきた。
「岸拓磨くん! 何その勃起? やっぱり貴方は危険人物…娘の通う学園にいる事自体が不安でならないわ! その獣じみた肉欲を発散させますからね!」
ぶっ! ぐにゅううううううううん! むりっ! もむりっ!
「ふごごご!? ぶごおおおおおおおお!」
更に、俺の通う高校の女子の母親達の集団が尻を押し付けてきた。この何100…ひょっとしたら1000人を越える女性集団の中で、最も妙齢な彼女達。
尻を乗せられた瞬間、ムワッとした濃厚な雌の匂いが鼻腔の中に充満し、これまでの体臭や香水とは全く異なる大人の芳香に酔い痴れる。少し酸っぱさも感じる程だ。
また尻の肉付きも女生徒の母親達は実に豊満である。たっぷりとしていて横幅も肉厚も広く深く、これまでの女性達の中で最高のボリュームを感じる。
「たっくぅ~~~~~~ん? ついには痴漢さんになっちゃったんだね? ウチらにヤラれ過ぎて逆に貪欲になったとか? ウケるw♡」
ぷっにぃぃぃぃぃぃぃぃん? ぽよっ♡ ぷよほぉん?♡♡
「あああはうううううううううううううううううう!♡ うっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!♡」
最後に、俺の通う高校の女学生ギャル達が一斉に尻を向けて覆い被さってきた。その尻肉の感触はまるで潰れないプリンの様で、10代の未成年らしい新鮮さ、瑞々しさに溢れ、実にピッチピチ、むっちむちのキメ細かな肌質が最高な極上桃尻肉であった。
ぐににに! ぶにゅむりぃ? ぐにゅぶっむう! もむり! ぷよぽほぉん♡
「ああう! ああう! はああああうぅうーーーーーーーーーー!」
婦警、他校のギャル、女教師、生徒の母親、自分の通う学校のギャル。
5種の異なる魅力に溢れる女性達による、俺の全身を覆う一斉尻コキ。
「うあああ! ほおおおおおおおん! んぐがああああああああああああ!?」
何10人というぷりっぷりの女性達の生尻が、代わる代わる俺の頭から足先までを覆い尽くし、潰し、また別の女性達の尻と交代する。
たった1人の俺という男子学生に対して、余りにも多く、余りにも美しい「格上女性」達。
その彼女らが俺だけを見て、俺にだけ夢中になって、熱情を込めて丸い尻を押し付け俺にだけ注目している。
「んっんっ♡ あっ…! ン♡ き…岸拓磨クン! これは『警告』! 警告ですからね? 決して貴方の体を使って性的悪戯をしている訳ではなく、痴漢再発防止の為の抑止行為です!」
美人婦警が目を熱く潤ませ、ドスケベな尻コキをしながら言う。全く説得力を持たせられない程に甘い息を漏らし、もう尻というかオマンコの割れ目を押し付けている婦警までいる位だ。
「…んんぐふ! っふぅ! い…息が…! ああああああああ!」
俺は多人数の女性の尻肉に全身を埋められ、快感の代償に呼吸するのが困難な状況に陥っていた。自分の鼻を潰す尻肉に向けてスーンと息を吸っても、ムワリと濃密な雌の股間臭は吸え、堪らなく興奮するが息は出来ない。
そして、何より何10人ものケツに乗られるのは圧迫感が物凄く、重かった。
「ふ…ふごっ…! ふごご! んふうううううううう…!」
重圧と快楽の狭間で、段々と意識も遠のいていく。が、ギリギリで快楽の頂点が訪れ、俺の肉棒から白濁の噴火が起こった。
「はぐぶっ…! い…いくっ! もういく…! 尻肉に潰されてイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どっびゅうううううううううううううううううううう! ぼおおおおおおおおおおおおおおおおおん! どっぶぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! びゅっびゅっ! びゅぐぶっ! びゅぐっぶりいいいいいいいいいいいいいいいいいい!
「「「「「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!?♡♡♡♡♡」」」」」
肉棒を覆う尻の割れ目から倉庫の天井に向け、文字通り活火山の噴火のような勢いで精液が噴き出した。
その余りの噴射に、麗しき女性陣は驚嘆の声をあげている。彼女達の尻肉ばかりか、背中や首、果ては後頭部にまで白き欲望液がまき散らされ、一瞬にして多くの女にマーキングをしてしまった。
「はっ…はっ…、ひゅごっ! …ああ! ああふぅ…!」
射精と同時に女性達が飛びのいたお陰で、圧迫感から解放される。俺は思い切り息を吸い込み、肺を酸素で満たし生き返る。
「…たぁく~まぁ~~~~~~~~? お前なに勝手にイッてんだよ? ふざけんな!」
ほにゅん?♡
「ふぶあ!?」
射精直後の俺に、他校のギャル達が制服のブラウスのボタンを外し、生乳で肉棒を挟み込んできた。追って、婦警さん達も制服の胸元を開いて黒のブラジャーをチラ見せさせながらチンポに襲い掛かってくる。
「岸拓馬クン! 何このちんぽ? 痴漢容疑をかけられるだけあって回復も早いわね…こんな危険ちんぽ、玉袋の中にある女を孕ませるザーメン汁を空っぽにするまでヌキヌキしないとまた犯罪を犯すのは確実だわ! 今度は私達の胸で吐精させてあげる!」
「ほふぅ!」
布地の分厚い制服を器用に脱ぎ、婦警さんが俺の性器を詰りながら柔らかいお乳をひっつけてきた。生まれて初めての警察官によるパイズリに、責められている側にも関わらず興奮が最高潮になってしまう。
「岸君、授業中もいつも先生のおっぱい見てたわよね? いやらしい! そのえっちな欲望を滾らせたまま校外に出すのはもう校則違反よ! その汚い白いおしっこ、先生のおっぱいまんこの中に乳射してしまいなさい!」
「あ…あああ!」
美人教師達もスーツをはだけ、息を甘く荒げ物欲しそうに舌まで垂らしながらパイズリ行為を仕掛けてきた。引き締まって少し固さのある婦警パイオツと異なり、豊満な柔らかさに何故か安心感が持てる。
「拓磨くん、おっぱいと言えばお母さんよね? ほぉら…ママのおっぱい吸っていいでちゅよ? ヘンタイ拓磨くんはおっぱいちゅっちゅちて、赤ちゃんになっておちんぽからもぴゅっぴゅするんでちゅよ?♡」
「あ…ちゅ♡ ちゅりゅりゅりゅ…♡ んあ♡ ま、ママぁ~~…♡」
この集団の中で唯一母性を発揮できる、学校のギャル達のママ達による赤ちゃんプレイ。
それは、これまでの責められ過ぎる気持ち良くもあり苦しさもある集団性的虐待行為に辟易としていた俺に射した、一縷の癒しの光でもあった。
「ちゅ♡ ん~~~ぶちゅっ!♡ ああおいち…ママのおっぱいおいちいよぉ~~~~~~♡ ママぁ~~~~~~~~~♡」
「あっン…♡ もう、拓磨ったらぁ…そんなに…ンッ♡ 強く吸っちゃあママお乳首感じちゃうじゃない…。 えっちな気分になっちゃうわ…あ♡ あん…♡ あ、ああん…♡」
ムクムクムク!
俺の乳首吸いに反応してくれるママ達のえっちな甘声に、肉棒が激しく隆起する。パイズリ+赤ちゃんプレイという贅沢過ぎる性行為に癒されながらも快楽は増すばかりだ。ああ、気持ちいい…気持ちいい!
「きっしー? ウチらの事忘れてな~い?♡ 人生で最初の…オナニー以外での射精ピュルピュルさせてあげたのは誰だっけ? そらぁ!♡」
ふよ…むにゅりぃん♡ ぽんむにゅううううううううううううう!♡
「あっ! はああああああああああ!? ああああああああああああ!」
クラスメイトを含む、俺の通う学校の女生徒ギャルによる若さ溢れるパイズリ攻撃が開始された。
上着をめくり上げた時には既に彼女達の乳首は固くシコッて勃起しており、パイパイを俺の体に押し付けるとその乳首の突起が前後左右にズリズリと押し付けられ、堪らなくむず痒い快楽を届けてくれる。
そして10代の未成年のパイオツの1番の特徴は、垂れる事なく、形も崩れず、弾力に満ちている事だ。
俺の体にたっぷりと乳肉が潰れる程押し付けてなお、形状記憶合金の如く元の形の良いお椀型オッパイに戻ろうと、素晴らしい弾力で持って乳の内側から反発し押し返してくる。
それがまた堪らなく気持ち良く、俺の全身は乳による柔らかさと反発弾力、肌のキメ細かさにピッチリと包まれて、体全部をオッパイに覆われる極上の快楽に身も心も蕩けそうになる。
「ああ…♡ ああっ…! うぅあああああ……!」
ちゅ、むちゅ、とギャルのママ達の母乳を啜るように乳首に吸い付き甘えながら、婦警や教師、他校ギャルやオナ高ギャル達のオッパイズリの圧迫と柔らかさ、苦しさに酔い痴れる。
(ぜ…全身がマシュマロの風呂に浸かってるみたい…♡ でも、苦しいいぃ…!)
途轍もない快楽が届けられているのだが、何しろ相手は100をゆうに越える大人数。快楽の直後に重圧という苦しみが襲い、しかも全く手加減してくれない。
びゅぐるんっ! びゅぐっ! びゅぐぼっ…ぼびゅるぼぼっ!
「あっ! また痴漢精子だしたァン…♡ なんていけない男子学生なのかしら…♡ やっぱり逮捕しちゃおうかしら…」
「拓磨、倉庫でイジられんの好き過ぎだろ♡ 特殊性癖?w へんたぁい♪」
「こんなに熱いお精液をびゅるぶぶして…! 学校の授業だけじゃあ出し足りなかったのかしら? 本当に絶倫ね…! 繁殖力旺盛な絶倫生徒なんだから…先生がもっと搾ってあげますからね? このクッサいザーメン汁を!」
「あらん拓磨♡ ママのおっぱいおいちしゅぎて白いおちっこ出しちゃいまちたか?♡ もとピュルピュルしていいんでちゅよぉ?♡」
「きっしーマジえっろ!w♡ これだけのギャルのおっぱい1度にせーしまみれにするとか、どんだけ征服欲強いのw 大人しい顔してちんぽだけは暴君だな? この威張り散らした肉ぶとちんぽぉ♡」
全身パイズリの余りの快楽に、つい放出してしまう。出したら出したで、美麗な女性達が口々に俺を詰り、言葉でもって精神攻撃を仕掛けてくる。
「も…もう許して…! 重い…く、苦しいぃぃぃ…!」
そこから更に強制的に数発の射精をさせられ、玉袋にチャージされていた精液がどんどん少なくなっていく。
美女、美少女達の柔らかくも弾力に溢れた体確かには気持ちが良いが、それ以上に重く息苦しく、呼吸も出来ないので正直キツい。でも気持ちいい。でも苦しい。出し過ぎてチンコが痛い。
「まだよ岸拓馬君! このふしだらで暴れん坊なおちんぽタワーをしっかりと萎えさせてあげるんだから!」
「んほぉん!?」
婦警さんはそう言うと、現場で証拠品などを収集する際に使用しそうな薄いビニール手袋をキュッと着けて、そのビニール越しに俺のチンポを握ってきた。
「あ…! こんなにおちんぽをお勃起させて…♡ 岸君は婦警さえも厭らしい目で見てるんでしょう! このヘンタイ学生! 無駄にデカ太いおちんぽ滾らせてみっともないったら! その痴漢根性を叩きなおしてやるんだから! んっ…♡ えい!♡」
キュッ! キュッ! にちゅっ!
「あっ! あっ! あっ!♡ ふ…婦警さん…婦警さぁん!♡ ああスゴ…スゴぉい!♡ て…手コキいい…良いぃーーーーー!♡」
婦警さん達数10人によるビニール手袋越しの手コキ。こんな特殊な手コキは初めてで、生の手以上にいけない気持ちになり激しく興奮してしまう。
アブノーマルな肉棒握り、それも相手は公的な職業である婦警。おまけに美人。
極めて性的な容姿をしたパブリックジョブウーマンによる風俗サービスとも言える贅沢すぎるシチュエーションに、早くも俺の肉棒は頂上に達してしまった。
ばびゅるっ! ぶりゅっぶ! びゅるぶっぶううううううううううううううううううう!
「あっ! も、もうイクの?♡ 本当にえっちな子なんだから…仕方ないわね…♡ あ…熱い…♡ それに…ネバネバぁ…♡」
「警察の手に精子をぶっかけるなんて…! この性犯罪者! 公然わいせつよ岸拓馬君!」
「狂暴なデカちんぽからこんな熱々ザーメンを射出して…! 岸君あなた、精液マーキングで婦人警官を自分が支配した気になっているの? ンク…♡ この…変質者!」
ビニール手袋手コキされてからのスピード射精。それは婦警さん達にも『自分達の性技が1人の男をあっという間にイカせた』という自信となり、悦に浸れる事実となった。
「あ…ああ…! あうぅ…。 ち、ちんぽ痛い…もう出せない…。 もう許してぇ…?」
俺はというと、途轍も無い快楽と引き換えに、乱暴なる強制連続射精でチンポ本体が擦れて痛みを伴うようになっていた。
だが無理矢理に快感を送られると、気づいたら射精まで導かれてしまうのだ。
もう出ない、もう無理と思っていても、魅力的過ぎる女性に責められ、しかも大人数の女性に自分だけを見つめられ、囲まれて弄られては限界を越えて射精してしまうのも無理は無い。
「たくまぁん♡ 婦警さんの手袋コキコキでイッちゃって…今度は生JKのギャル手コキでイカせてやるんんだからぁ♡」
「ンいぃぃぃぃ!♡ 痛ッ! いたぁいいいいいいい!」
他校ギャル達が婦警の間に割って入って、派手なネイルで装飾されたオレンジや赤の原色の長い爪でもって肉棒を掴みにかかる。鋭い爪先が竿に食い込み、ギチギチと絞られる。
「教師として、この教え子射精ちんぽをもっと抑制しないといけないわね…。 岸君、もっと出せるでしょ? ほら、先生達の手で精嚢をスッカラカンにしなさい? この絶倫変質者ちんぽが萎えるまでね!」
「あうふううううう! せ、せんせぇぇぇぇぇ…! もっと優しくぅぅぅぅ…」
普段教鞭を取っている女教師達のしなやかな手が肉棒を掬い取る。スベスベした指が幾重にもチンポに絡みつく感触が気持ちいい。だがそのシゴく動きは俺の射精を促す為の、キツい締め付けでもって責めてくる。
「ほら、拓磨君…♡ ママの優しいお手手で、おちんちんコキコキしてあげるわね?♡ ふふ、可愛いのに大っきい、凶悪なちんぽ…♡ ママがお手手でよしよし…してあげまちゅからね?♡」
「はああああああああ♡ マ、ママぁぁぁぁぁぁん♡」
婦警や他校ギャル、女教師達とは異なる優しいギャルママ達の手でちんちんが包まれる。肉棒を慈しむようなスリスリとした撫で方に癒され、イヤらしい気持ちも増していく。ママ達の手コキは快楽だけでなく、リラックス効果もあるように思えた。
この天国と地獄を足したような快楽と苦痛の中で、ママ達のお手手は確実に俺の心の拠り所となり、その労いチンポコキコキをされるとまたママのおっぱいを吸いたくなってしまう程だ。
「きっしーなぁに気持ち良さそうにしてんの?♡ へんたぁい♪ お前、自分が痴漢だって事ワカってる?♡ おらぁ!」
ぎっちちぃ!
「うあ!? あああああああああああああ! イッ♡ いたぁい! やめて…やめてよほおおおおおおおおおおおおお!」
クラスメイトを含むオナ高のギャル、ギャル、黒ギャル達による手コキで追撃される。この集団の中で、最も俺のチンポを沢山握ってきたお手手達。その匠な手淫の動きは実に見事で、美麗な爪と柔らかな指と手の平の感触でもって俺のいけないオチンポを責めに責める。
にゅっこにゅっこにゅっこ! にちち!♡ ぎっちち! しゅこしゅこしゅこ! にゅぼおおおおおおおおおおお!
「あっ! あっ! ああっ! いっ♡ イイン♡ ちんぽきもちいひぃん!♡ もう出ないよ…もう無理だよぉ…許してよおぉぉぉぉぉぉぉ…!」
涙目で美女・美少女の集団に訴え、許しを請う。俺のチンポは数10の手に覆われ、ママ以外からは容赦なくシゴかれ、無情な責めの一手に晒されていた。
「ふふ…♡ スケベね! 本当スケベねこのおちんぽは! やっぱり今日逮捕して連行しようかしら?」
「おら変態岸! 嫌がってる割にこんなぼっきっきさせて説得力ないんだよ! ギャル手コキ好きなんだろぉ?♡ ほらほらほら!」
「岸君、こんなにおっ勃たせているなら、今後も『特別指導』の対象になる事は確実よ? ンク…♡ なんて禍々しいおちんぽなの…! こんな変質者が教え子だなんて、先生は哀しいわよ?」
「拓磨君♡ いいのよ、いっぱい出していいのよ?♡ ママが全部受け止めてあげる…♡ ママのお手手まんこに中出ししてぇ?♡」
「こんなにいつまでもちんぽギンギンにしたら、明日からも教室でいっぱい絞らないといけないねきっしー?♡ ウチら全校生徒で何度でも何度でもドビュドビュさせてイカせるからね?♡」
多種多様な魅惑的な指と手にチンポを包まれシゴかれて、言葉責めまでされる。数100を超える麗しく可憐な女性達が俺だけを見て、俺1人の為に手コキを施し、目を爛々と輝かせてチンチンを見つめながら懸命にシコシコする。
1度に40人はいるであろうドスケベ手コキ包囲網。その背後には数100…1000人を超えるだろう美女達が俺の肉棒を握る為に控えている。
「ああ…ああ! もうだめええええええええええええええ!」
びっ! びゅううううううううううううう! びるっ! ぶびゅっ! ごぶりゅ! どぼぶううううううううううううううううう!
「「「「「あきゃぁぁぁぁぁん!?♡♡♡♡♡」」」」」
華奢で美しい何10本もの手に、俺の汚く饐え臭いザーメンが舞いあがり、降りかかっていく。中でも黒ギャル達の褐色肌の手に俺の白い精液がこびり付く様は、黒と白のコントラストを生みだし極上のイヤらしさとなる。
「ふうっ…! うくぅぅぅぅぅうぅっぅ…!」
俺の肉棒は、数10人に強く握りしめられジンジンと痙攣している。もう出せない。もうギブアップ。そう思っていた矢先であった。
ぎにゅううううううううううううううううううううう!♡
「うあ痛ああああああああああああああ! あっ!♡ イアあああああああああああああ!?」
背後に構えていた次の40人の手が、俺の肉棒をギチギチと力強く、容赦なく握りしめてきた。キチンと8人ずつ婦警と他校ギャル、女教師とママ、オナ高のギャルの5種の女性達の手が配分され、堪らない快楽が復活する。
しゅこっ! にゅこっ! にゅじゅここっ!♡
「あうっ! はうっ! ひぃうっ!?♡」
「まだまだ…まだ出せるわよね岸拓磨君?♡ 出さないと現行犯逮捕よ!」
「ひっ!?」
「ギャルの長い爪、ちんちんに食い込ませてやるよぉ?♡」
「痛ぁううぅ~~~~~~~~~!」
強気な目つきながらも整った顔立ちの超美人婦警に責めよられる。雑誌に出てきそうな見るだけでシコい他校ギャルも身を乗り出してチンポを握り締めてくる。
「岸君の変態さはよぉく分かりました。 ほら…もっと出るんでしょう?♡ 今日は夜までおちんぽ指導しますからね?」
「ふいいいいいいいいいいい…!」
「拓磨君のおちんぽ汁、真っ白で母乳みたい♡ 痛いの? ママが優しくおちんぽ、いーこいーこしてあげる♡」
「あ…♡ ああ…!♡」
女教師とギャルママ達も入れ替わり、また新鮮な手指の感触でもって撫でるように俺の辱めチンポを擦り上げる。
「きっしー今日も限界まで絞り取るからね?♡ こんなもんじゃ済まされないコト、もう分かってるよね?♡ にひひ!」
「う…うひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ…!」
小悪魔的な可愛らしい笑い声と共に、顔なじみのオナ高のギャル、黒ギャル達も艶やかな爪を上下させて肉棒をコッスコッスと擦り上げてくる。
婦警の仕事で鍛え上げられた細いながらも節くれだった指、そこからチンポを擂り潰さんばかりの握力で握られる快楽と苦痛。
他校ギャルの対照的に柔らかな指と手は、忙しなくハイスピードで肉棒を上下左右にシゴきたてる。
女教師の指は婦警ほど固くはないが、それなりに引き締まっている。それでいて他校ギャルの手コキよりは力強い塩梅で責めてくる。
ギャルママ達の母親手マンコは、普段の炊事などからやや乾燥肌になっているものの、その触り方は女神の抱擁が如く優しく、唯一俺のチンポを子供扱いしてくれて母性に溢れ心地良い。
オナ高のギャル達の手はプルンと瑞々しく、柔らかで弾力もあり、俺のチンポに1番慣れている事もあり、手首のスナップを利かせたり先端を指の腹でクリクリと擦りムズ痒い快楽を届けてきたりと、最高に気持ちが良い。
…だが、それ以上に連続射精による肉棒の磨滅で俺のチンポの表面肌はもう真っ赤っ赤だ。気持ちいい。もっと快楽を貪りたい。だがもう痛いし精子も出るとは思えない。もう解放されたい。
そんな2つの矛盾した気持ちに翻弄されながらも、俺は射精する度に入れ替わる数10人の多種多様な感触の手達のヌメやかな感触に恍惚となる。
職も違い、年齢も違う異なる手によるオチンポ手コキは堪らない。痛みと同格の快楽に教われては、俺ももうどうしたら良いか分からない。
「あうう! ああああああああああう!」
どびっ! どびゅびっ! ごっぼりゅうううううううううう!♡
「ヤッ! っは…♡ ああん…♡」
「んくぅぅぅぅぅぅぅ…♡ えっろ…♡ 岸のせーし、えっろぉい…♡」
「まだ出るんでしょう? ほら! 演技はよくないわよ岸君!」
「もっとおしーしーする? たくまくん、ママのお手手、もっと使う?♡」
「あと10発以上はイケるよな? きっしー♪♡♡♡」
「も…もう無理ぃぃぃぃぃぃぃ…。 本当にムリだよおぉぉぉぉぉぉぉ…! せ、せめて…明日…続きはもう明日にしてぇぇぇぇ…?」
「「「「「ダァメ♡♡♡♡♡」」」」」
「そ…んなぁぁ~~~~~~~~~~~~~~~…!」
学校から数えて、もう数10発は射精している。それなのに、この美女・美少女集団は尚も俺を取り囲み、体も弄び続ける。
俺はいつ終わるとも分からない美麗女性達の手淫手コキの極楽天国地獄快楽に溺れながら、それから更に数10発目の射精で意識を失い、ゆっくりと倉庫の天上と女性達のスカートの中からパンチラを眺めながら目を閉じた。