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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 77 淫辱スクールバス02

「いくよ愛美…? そぉら!」


 にゅずぶんっ…!


「うっ! くうぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡」


 スクールバスの中央出入り口の前に立ち、ガラスに手を置いた状態で尻を突き出した私のオマンコに、国枝先生の巨キンタマを有する肉棒が図々しくも侵入してきた。


 びたぁん!


「んふぅん!?♡」


 1つが女性の拳程もある玉袋が、立ちバックで挿入されたと同時に私のオマンコの前面にブチ当たる。


 じょぶっ! じゅぶっ! ぐぶっ! びたん! びたん! びちぃん!


「あっ! あっ! アッ!♡ ク、クリに…♡ くりとりすに、金玉が当たるぅ! アンッ!♡ や、やだ…♡ まなのくりとりす、玉袋でパンパンしないでぇん!」


「ふふう! 気持ちいいだろう? これが巨大タマタマを持つ雄による立ちバックだ! 風俗行っても立ちバックすると、俺のキンタマのデカさに塩対応だった嬢でも途端に態度を変える程の逸品だぞぉ? おらおらおら!」


 バチィン! ビタァン! ぬぐじょばぁん!


「あひっ!♡ イヒンッ! …んンあぁぁ!♡ く、くりがぁ…! くりとりすが気持ちイヒィン!♡ おちんぽパンパンされながら、くりちゃんビタンビタンされるの凄ぉいひぃぃぃぃぃぃ!♡!」


 私は1人の男性による、膣とクリへの同時刺激という未曽有の快感に打ち震えた。いや…未曽有ではないハズだ。


 教頭先生なら、この国枝先生の巨キンタマより更に大きな玉袋の持ち主なので同様の快楽を受けた事があるハズなのだ。


 だが教頭先生の場合はおキンタマだけでなく竿本体の形も固さも大きさも全てが凄いので、こうして玉袋のみの凄さを単体で感じた事はなかった。


 そう思うと、今度教頭先生に求められた時には立ちバックで犯してもらい、改めて今レイプされている国枝先生以上のおタマタマ様の快楽を感じ得てみたい…そんないけない欲望が頭に過ってしまうが、直ぐにそれを振り払う。


「ほれほれ! そんなにヨガると通行人に気づかれちゃいますよぉ? このバス外から丸見えなんですからねぇ? ふあはははははは!」


「あっ! ああ…!? や、やだぁぁぁぁぁぁぁ!」


 国枝先生の大人チンポと玉袋の快楽に夢中になってしまい、ここがスクールバスの中であり、公道を走行中だという事を失念していた。


 ずるん!


「イヤァ!?」


 更に追い打ちをかけるように、国枝先生は私のセーラー服の上着をめくり、おっぱいを曝け出してしまう。


「ふはぁ! 愛美の! 学園1の巨乳美少女の94センチFカップのナマおっぱい! 堪らなあい!」


 もにゅっ! もみっ! ぐにぃん!


「…んンアァァァ!♡」


 敢えて外に見せつけるように、剥き出しになった私のおっぱいを乱暴に揉み始める。厭らしく乳輪をつねり、乳首を押しつぶされる。


「あんっ! ア…♡ アンッ! ひぃううぅぅぅぅゥン!♡」


 元より乳首の弱い私は、大嫌いな先生からのおっぱい愛撫でもえっちな声を漏らし、はしたなく悶えてしまう。


 私のその反応に気を好くしたのか、国枝先生はネチっこく、それでいてしつこく、丹念に乳肉を搾り上げてくる。


 もにゅっ! もにゅっ! ぢゅぶっ! ずぶちゅっ! ばちん! ばちぃぃん!


「あんっ! あ…アンッ!♡ や、やだぁ…♡ 外にバレちゃう…見られちゃう! ゆるしてください国枝先生ぇ…! せんせぇぇぇぇぇぇ…!」


 おっぱい、おまんこ、クリトリス。


 3箇所の性感帯に、情け容赦なく中年教師の魔手と淫棒、玉袋が襲い来る。


 場所はスクールバスの窓際、出入り口。


「ハァ…ハァ…! アア…♡ あああん…!」


 私は公道の車や通行人を見下ろし、何時バレないかと胸をドキドキさせながら背後から覆い被さってくる淫行教師の強姦行為に甘い吐息を漏らし続けた。


 にょぼっちゃ! にゅちゅりぃ? ちゃぶぶぷぼぼっ!


「おやおや愛美ィ? 見られそうなのにおまんこから愛液もの凄く垂れてきてるよぉ? 本当はこの状況に…自分の悶えてる姿を見も知らぬ男共に見られそうなスリルに感じてるんじゃないのかね? 全く、困った変態ドスケベおまんこちゃんだ!」


「や…アアッ!♡ あんう…! わた、わたし…ヘンタイなんかじゃあ…! アアア! ああああああ!♡」


 べちぐりぃ!


「いうぅぅぅぅゥン!♡」


 国枝先生が更に体を寄せてきて、頬とおっぱいがバスのガラスに押しつぶされる。ひんやりと冷たいガラスの感触がおっぱいに広がり、ゾクゾクしてしまう。


 ばっちゅん! ばっちゅん! にゅずぶっちゅん!


「あっ、あっ、あっ…! アッ、アッ、アッ!♡ アッアッアッーーーーーーーーーーーーー!♡」


「……んンう!♡ はぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ い、イイ…!♡ 先生のおちんぽイイ…! おまんこ気持ちいい…クリトリス気持ちいい…! おっぱい気持ちイイ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


「ヤッ、ヤダ…♡ 見られちゃう…見られちゃうのぉ!♡ まなみのえっちなおまんこしてるトコ…外の男の人たちに見られちゃうぅぅぅ!♡ や、やだ…やだのぉ!♡ …んンう! んんくふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!


「あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ あっ♡あっ♡あーーーーーーーーーーーーーーーーっ!♡」


 見られる事へのスリル。3点同時責めによる立ちバックセックスの快楽。


 私は自分でも驚く程の恥じらい無き雌の悦び声をあげ、国枝先生の背後から突いてくるオチンポ様に自分から腰を後方に突き出し、快感を貪った。


「…一発目、いくぞ?」


「…、…ッ!♡」


 射精宣言をされ、まだ出されていないのにも関わらず、私のオマンコは既にイク準備を始めていた。




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