愛美IF 脅迫寝取りレイプ 78 淫辱スクールバス03
Added 2020-09-30 15:12:41 +0000 UTCどびゅっ! びゅぶっ! ぐびゅびゅびゅびゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「イッ!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーー! あーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ ああああああああああああああああアアアアアアアアアア!♡♡♡」
射精宣言した国枝先生の巨玉袋から、信じられない量のおザーメンが私の膣内に発射された。
「ひうっ♡ ひうんっ! いうぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
「ンフッ! ンーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」
あられも無い声をあげ、私は強制的に、盛大に絶頂する。何と国枝先生は射精中もピストンを止めず、その超巨大玉袋でもって私のクリトリスを刺激し続けた。
同時に膣内にも抽挿は行われ、途轍も無い快楽が私のオマンコに襲いかかる。
「ああ可愛い…可愛いよぉ愛美? スクールバスの中で先生とえっちして…そんなに悶えて! お前は本当にドスケベで、セックス大好きな淫乱女子高生だな愛美ぃ!」
ばちゅん! ばちゅん! ばっちゅん! びたぁん!
「イひんっ!♡ ひんっ! イヒィィィィン!♡ イッ…イッてる!♡ イッてるからぁ! もう許して国枝せんせぇっ! もうまなみのおまんこ、パンパンしないでへぇぇぇ!」
「ふんっ! ふんっ!」
ばちん! ぢゅぶち! ばっちぃん!
「あああ!? アアア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
射精しながらピストンし、射精を終えてもピストンは終わらない。
国枝先生は執拗に私のクリトリスに逞しいおキンタマ様を打ち付け、悍ましくも強烈な快楽を只管に私に送り続けた。その強引な抜かずの二回戦突入セックスに、私の嬌声は甘く大きくなるばかりだ。
「す…ごい! スゴいっ!♡ すごいのぉぉぉぉ! 国枝せんせぇのおちんぽ凄いっ! おキンタマ凄い! おっきぃの…頼もしいの!♡ このおちんぽ様すごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!♡♡」
「あんっ! あんっ! アンッ!♡ んふんっ!♡ あっ! あふぅん!♡」
国枝先生の終わらぬ抽挿に合わせ、私の腰が自然と揺れる。もっと、もっとと言う様に、自らオチンポ様を迎え入れ、膣内の温かいお肉で先生の快楽をくれる幸せ棒を締め付けていってしまう。
「愛美! お前はこんな…公然痴漢とも言えるレイプ行為に感じているのか! 興奮しているのか! 大嫌いな淫行教師の中年ちんぽでそんなに喘いで…本当のちんぽ好きJKだよお前は!」
「…ぅうあぁぁぁぁぁ!♡ ご、ごめんなさいせんせぇ…まなみ、えっちな女子高生でごめんなさいぃぃぃ…! お願い許して…もう許して! もうまなみを、気持ち良くしないでぇぇぇえぇぇぇぇ!」
ぐぶりゅんっ! びゅっ! びゅぼおーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅぐっ! ぢゅぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「イはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!?♡♡♡」
オマンコを犯され、言葉でも責め犯され、更には問答無用の宣言無しのいきなり膣内射精をお見舞いされた。
強烈なピストンによる玉袋ビタビタ打ちクリトリス責めにより、昂ぶりに昂ぶっていた私の体は呆気なく絶頂させられる。
「イクッ♡ イクッ!♡ あんイクゥ!♡ まなみのおまんこ、またイッちゃうぅ!♡ おちんぽすごい…国枝せんせぇのおちんぽすごいひぃぃぃぃぃぃぃぃぃィン!♡」
足が爪先立ちになり、全身に走る快楽を逃がそうと痙攣する。背やお腹、足からブワっと汗が噴き出るのが分かる。
私は国枝先生の抜かずの二回戦セックスに屈服し、盛大に絶頂した。
こんな場所で、あんな恥ずかしい言葉責めをされ、淫行を強要されて雌の悦びに体を跳ねさせてしまう。
国枝先生の言う通り、確かに私はえっち大好きおちんぽ大好きな淫乱なのかも知れない、と思ってしまう。
「あ…♡ あ…♡ あハァ…♡ ああう…、 ン…くぅぅぅぅぅ…♡」
「おっと…まだまだだぞ愛美?」
激烈な快楽に、その場に座り込みそうになる私の脇が捕まえられる。
「お次はここでファックだ…クク! 流石の愛美も、こんな所でおまんこした事ないだろう…。 お前の初めてを…初体験性行をこの俺が奪ってやる!」
「あ…キャンッ!」
そう言って、私が体ごと投げ出されたのはスクールバスのど真ん中、床の上だった。普段はギュウギュウ詰めの生徒達が立っているその場所に、私は仰向けで倒される。
「さあ…これからもっともっと犯してやるぞ…? フフヒ! 覚悟しろぉ…」
「ああ…! い、や…。 いやぁ…!」
目をランランと血走らせた中年教師が私に覆いかぶさってくる。その欲にまみれた醜い姿に恐怖しながらも、私のオマンコは更なる未知の凌辱を期待し、ジュンと濡れ始めてしまっていた。