SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ●学生に禁断性調教、開かれる未踏の花弁

「美羽ちゃん、これ飲んで待ってて?」


「うん、ありがとう司おにいちゃん」


幼くも可憐な声の返事に心が癒される。上目遣いに俺に笑顔を向ける華奢な少女の名前は美羽ちゃん、11才の弾ける若さの小学生だ。


両親が海外出張中であり、17才にして独り暮らしを堪能するこの俺、司のお隣さんである。一戸建てに独りで暮らすには広すぎる事もあり、俺は趣味のアニメで仲良くなったこの娘をよく家に招いては遊んでいた。


遊び方としては、もっぱらアニメのDVD鑑賞だ。最初は鞄に付けていたアニメのストラップがきっかけでこうして遊ぶようになったが、その頻度は両親が居なくなってから居心地が良いのか更に増している。


ただ、この美羽ちゃんという娘はまだ幼いせいか、どうも無防備過ぎるのだ。


アイドルの様に可愛らしく、守ってあげたくなる様な儚くも整ったロリフェイス。サラサラのストレートロングの黒髪からはいつも甘い芳香が立ち上ってくる。


普段から薄着で俺の家を訪れ、夏場などはタンクトップ1枚にホットパンツ姿。ふくらみかけの乳房とその先端のぽっちが胸元や脇からチラチラと見えてしまう事もしばしばであった。


丸みを帯び始めた体は微かに『女』を主張し始め、ホットパンツから伸びる太もも等は実に美味しそうであり、間近で眺めるとそのピチピチとした眩しさに思わず生唾を飲み込んでしまう程だ。


幼女から少女、そして女への階段を登り始めたその途中に居る美羽ちゃんは、俺にはとても魅力的に映っていた。


「適当にDVD見てていいからね」


美羽ちゃんに飲み物を出し、お茶請けにする菓子の用意をする為に台所に向かう。美羽ちゃんは言われた通り、素直にリモコンを操作し再生し始める。


勝手知ったる他人の家と言わんばかりに、もう彼女はこの家の物の配置を覚えていた。


(クッキーと…チョコでいいかな…)


温かいミルクティーを出しているので、洋菓子を準備する。準備していたが…そこで俺はある重大な事を思い出し、ぐるりとリビングへ体を反転させ猛然とテレビ画面を確認した。


『あっ…アンッ!♡ い…いい…! そこ、そこぉ…♡ もっとぉ…!』


「あっ! や、やっぱり! 美羽ちゃん! 違うんだこれは!」


リビングの大画面のテレビで大音量で再生されていたのは、俺が今朝見ていたエロアニメのDVDであった。しかも、外見上は美羽ちゃんと同じ様な年頃に見えるロリもの。これは余りにもマズい。


俺はいつも美羽ちゃんが遊びに来る前、彼女と似通った年齢の少女が出てくるエロアニメで抜いていた。そうして賢者モードになり、彼女と間違いを起こさないよう自制してから美羽ちゃんを家に招くようにしていたのだ。


「…美、美羽ちゃん…?」


俺の咎める声に気づかなかったのか、美羽ちゃんはソファーに座り大人しくテレビ画面をかじりつくように見ている。


「はぁ…はぁ…! ンッ…♡ あん…」


背後から覗きこむように見ると、美羽ちゃんは何とエロアニメを見ながら自分の股間をいじくっていた。


今日の彼女の服装は、もう寒くなってきたというのに薄手のキャミソールに2段フリルの付いたティアードスカート。少女らしさと色っぽさの同居した、ロリコンホイホイの素晴らしくソソる性を感じさせる装いだ。


美羽ちゃんは足を内またに閉じながらも、可憐なフリルスカートの中に手を突っ込みテレビを見ながらもぞもぞと蠢かせている。微かに漏れ出す、幼くも甘い吐息が実に扇情的だ。


「あ…おにいちゃん…♡」


「美、美羽…ちゃん…。 何してるの…?」


お股に手を入れ、厭らしくモゾりながらこちらを見上げる美羽ちゃんの顔は紅潮し、トロンと蕩けている。潤んだ熱い眼差しに、背筋がゾクゾクとする。


「あ…あの、ね…? いつもと違うアニメが流れて…。 その、この女の子がね? とっても気持ち良さそうだったから…。 みうも、気持ちよくなりたいなって…思って…」


「そ、それで股間を…お股をいじっていたのかな…?」


頬を真っ赤にして、コクンと頷く美羽ちゃん。上半身を覆う薄生地のキャミソールからは、興奮で尖った乳首が透けてポッチリと浮かび上がっている。


股間をいじる為に両手の入れられたフリル付きのスカートははだけ、めくり上げられて、タダでさえ短いスカートからピチピチの太ももが剥き出しになっており、実に眩しい。その内ももはしっとりと汗ばみ、何やら良い匂いが微かにここまで上ってくる様だ。


『あっ…♡ お、おまん…こぉ…♡ おまんこペロペロ舐めちゃいやぁん…♡ んっ…! ヤハァン!♡ き、もちいぃぃぃぃぃ…!』


テレビからは尚もエロアニメの喘ぎ声が流れている。俺と美羽、互いが興奮に目を熱くさせながら見つめ合う。


「お…おにいちゃん…。 みうも、みうもこのアニメの女の子みたいに…気持ちよくなってみたい…。 ンク…♡ このアニメと同じこと、してぇ…?」


画面では、どう見ても小学生にしか見えない可愛らしい幼女が美羽ちゃんと似たフリフリのキュートなミニスカートをまくりあげ、恥ずかしいM字開脚のポーズで大人の男にオマンコを舐められている。


そして実に艶美な声で『おまんこ気持ちいい、おまんこ気持ちいい』と連呼していた。エロアニメは実写のAVと違い、演技過多な所がある。


だがそれが聞く側に取っては堪らなくスケベに感じ、夢中になる要素でもあった。


「わ…分かったよ美羽ちゃん…。 じゃあこのアニメと同じ様に、お兄ちゃんが美羽ちゃんのお股を…おまんこを舐め舐めしてあげるね?」


「う、うん…お願い、おにいちゃん…」


人形の様に可愛らしい若干11才の少女にえっちなお願いをされて、断れるハズも無い。俺はソファーに座る美羽ちゃんの目の前に跪き、両足をアニメと同じ様にM字に開脚させた。


「あっ…!♡ きゃ…」


膝裏を持ち、足を広げさせると美羽ちゃんから可愛らしい驚嘆の声が漏れる。その声さえも、俺の興奮を高めるエッセンスとなる。足を開かせると、極薄いピンク色をした柔らかそうな生地のおパンティーが眼前に現れた。


「美羽ちゃん…ピンクのおパンティーがこんにちはしたね…? じゃあここをペロペロしていくけど…本当にいいんだね?」


無防備に開かれた、女に成りかけているピッチピチの太ももの内側を慣れ慣れしく撫でながら問う。スベスベしていて柔らかく、弾力に富む小学生の太ももの感触は堪らない。


「う…うんおにいちゃん…。 なめて? みうのここ…アニメみたいにきもちよくしてぇ…?」


「ようし…じゃあ、いくよ…? …ふすぅん!」


「あっ!? ああん!」


まずは可愛いおパンティーの柔らかい薄生地に、鼻の頭を突っ込んだ。


「すう~~~~~~~~~~…っふん! ふうぅ~~~~~~~~~~…! スンハ! スンハ! っふううーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「やっ! あっ! お、おにいちゃんの息、あったかい…♡ ああっ!?」


「スンスン! いい匂いだよ? 美羽ちゃん…。 小さい女の子のお股の香り、堪らないよ? スン~~~~~~~~~!」


「あっあっ♡ おにいちゃ…アアッ! あふ…♡ やふぅん!」


生れて初めてであろう股間への吸引行為に、か細く小ちゃな体を跳ねさせる可愛い美羽ちゃん。銀鈴の様な美しい声は、幼くも雌の発情の色味を含みだし実にイヤらしい音色を奏でている。


ビクンビクンと跳ねる美羽ちゃんの体を、内ももに置いた手で押さえつける。


しっとりと汗ばんでいる太ももは、キメ細かな肌質にヌメりを持たせ、いつまでも撫で回していたくなる触り心地だ。発情を始めた小学生のナマ足揉み揉みは最高である。俺は10本の指を順繰りに使い、たっぷりと柔らかい太ももを揉みしだいた。


「べぇろおおおおおおおお…!」


「ンあぁぁぁぁぁぁぁぁぁァア!?♡」


嗅ぐ行為を続けながら、今度はパンツを舐め始めた。薄いパンティ生地の向こう側に、小学生のオマンコの柔らかさを感じる。お肉がふよんとしていて、可愛らしい。


「れっ…しぇろぉ…! しゅっしゅ…。 れしぇろぉぉぉぉぉ…!」


「あっ…! あっ!♡ あっあっ…アアン!♡ すごい…すごいぃぃぃぃ…!」


舌とパンティーの布が擦れる淫靡な音が耳に入ってくる。この薄生地の向こうに11才の処女オマンコがあると思うと、もどかしくて愉しみで堪らない。


「お兄ちゃんの舌、どうだい? 美羽ちゃん…」


「あ…ああ…! いい…いいのぉ…♡ すっごくいい~~~~!♡」


「ようし…じゃあそろそろ、この薄いおパンティーをズラして…美羽ちゃんの生のおまんこをぺろぺろしちゃうよ?」


「うっ…、ふうぅぅぅぅん…♡」


オマンコ生舐めを宣言し、股間のクロッチ部分を横にズラす。


「おっ…おお…!」


思わず感嘆の声を上げる。パンティをズラしたその奥には、ツルッツルの無毛のオマンコが現れた。その余りの綺麗さに感動する。


「美羽ちゃん…まだお毛毛が生えてないんだね? とっても綺麗だ…。 おまんこの割れ目ちゃんもぴっちり閉じて…ひく、ひくって息するみたいに蠢いてるよ?」


「ああ…! はずかしい…! はずかしいよぉおにいちゃぁん…!」


恥じらいながらも、止めてとは言わない。美羽ちゃんは両手で顔を覆いイヤイヤをしながらも、足は大胆にM字開脚したままで、閉じようとはしていない。完全に俺のクンニを期待し待ちわびている姿勢だ。


「ふふ…恥ずかしがってる美羽ちゃんも可愛いよ? 毛が無いおまんこをね…パイパンおまんこって言うんだ…言ってごらん?」


「ぱ、ぱいぱんおまん…こ?」


ゾクゾクゾクッ!


まだ若干11才の小学生に、大人のドスケベ淫語を教え込み復唱させる。無垢な少女を自分好みに染めているようで、堪らなく禁忌で背徳的な官能を覚える。


「そうだよ? パイパンおまんこって言うんだ…。 じゃあ美羽ちゃん、お兄ちゃんがおまんこ舐めて気持ちよくしてあげるから…オネダリを言ってみようか?」


そう言って、卑猥な台詞をつぶやき美羽に教える。それを聞いた美羽は顔を熟れたりんごの様に真っ赤にしながらも、震える唇を開き言葉を紡ぎ始めた。


「お…おにいちゃん…。 みうの…まだおけけの生えてない、ぱいぱんおまんこ…なめてください…。 え…えっちなみうの、ぱいぱんろりおまんまん…このドスケベおまんこ、ぺろぺろしてぇ…? お、おねがいします…」


「…ッ! っふうぅ~~~~~~~~~~~~~~~! よく言えました美羽ちゃん…いいよ? いい子だよ? じゃあ舐め舐めしてあげる…れろぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお!♡」


「あっ!? きゃふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅン!♡♡」


毛穴さえ無いピカピカのツルまんに舌を這わせる。淫唇の下部から上部のクリトリスまで、一気に、かつゆっくりとベロでなぞり上げ、瑞々しい幼女の秘部を堪能する。


(お…おお…! これが…これが美羽ちゃんの…小学生の無毛おまんこ…!)


れろぉ~~~~~~~! れろっ! れぇろぉ~~~~~~~~~~~~~!


「ああーーーーーーーーーーーーーー! あっ♡ アアッ! や、やわらかぁい♡ おにいちゃんの舌、やわらかくてきもちいいぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん、ックフゥ!♡」


美羽ちゃんのオマンコはツヤツヤとしいて、俺の唾液さえも弾くようなキメ細かさだ。俺は興奮しながらも乱暴にしないように、丹念にオマンコの表面肉を舐め上げほぐしていく。


「れべろぉ! ああ…美羽ちゃんの新品おまんこ美味しいよ? プリップリだ! プリプリでスベスベで…やはり毛が無いまんこは舐めやすくて最高だ! ん~~~~~~~~~~~~~~~~~♡ ぶちゅっ!」


「んいぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


10往復以上しただろうか。舌でマン肉の表面をねぶった後に俺は唇をピタリと密着させパイパンおまんこにキスをした。


小学生のおまんことキス出来るなんて最高すぎる。俺は上唇と下唇をモムモムと蠢かせ、夢中で幼い淫部を甘噛みした。


「ぶちゅっ! ちゅぶう!♡ はむはむ…れぶっちゅう!」


「ああっ! んあぁっ!♡ おにいちゃん…おにいちゃぁぁぁ! ッアン!♡」


美羽ちゃんが俺の頭に手を置き、わしわしと髪を掴む。だがそれは引き離す様な動きではなく、むしろ股間に向かって更に押し込むような能動的で積極的な手の動きだ。美羽ちゃんは確実にこの行為の継続を…更なるエスカレートを望んでいる。


「ちゅちゅちゅ! ねぇ美羽ちゃん? 今更だけど、おまんこをこんな風に舐めたりキスされるの初めて?」


「はぁはぁ…! あはぁぁぁぁぁ…!♡ …え? う、うん…もちろん初めて…だよ? ここ、人に見せるのだって初めてだし…」


まだ11才という事もあり、恐らくはそうだろうと予測していたが、美羽ちゃんがまだ綺麗な体のままでほっとする。近頃は早熟な少女もおり、小学生で付き合っている者は数多く、中には妊娠したというニュースさえ見た事がある。


「じゃあお兄ちゃんが美羽ちゃんの初めての男だね? 嬉しいよ! じゃ美羽ちゃんのおまんこのファーストキスの相手はお兄ちゃんだね? べろぶちゅ! ねりゅっ? のにゅるるるる~~~~~~~~~~!」


「あっ!? あそこの中に舌入って…! あああ! ああああああああああああああ!♡」


「お兄ちゃんが美羽ちゃんのおまんこファーストディープキスも奪ってあげる! れるぶちゅ! ちゅりゅんりゅ! ほら! おまんこの中に舌がねっぷり挿入っているよ? お兄ちゃんの舌が、美羽ちゃんのおまんこと濃厚恋人ベロチューしてるよぉ? ねるれろべろ! べろぐちゅううううううううう!」


「…ぅうああああああああああああああ! ああっ! あんっ!♡ ィンああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」 


美羽ちゃんの初めてオマンコ舐め相手になれた事が確定し、嬉しさの余り未踏の膣内へ舌を侵入させ膣中身をほじり回す。誰も舐めた事の無い美羽の小学生愛液をたっぷりと啜り飲み、その甘さに酔い痴れる。


「ああっ! いいっ!♡ あそこきもちいい…おにいちゃんの舌きもちいひぃーーーーーーーーーーん!♡」


「れぷちゅ! あそこってどこ? キチンと具体的に言ってごらん?」


「ンッ♡ こ、ここぉ…!」


おずおずとお股を指さす美羽。その恥じらいの表情が実にソソる。


「ここじゃ分からないよ? ちゃんと言いなさい! れろぶっちゅうううううう!」


「あきゃぁぁぁぁん!♡ お、おまんこ…! おまんこぉ!♡ みうのおまんこ、おにいちゃんの舌でべろべろされてきもちいいのぉ!♡ おまんこきもちいい…おまんこイイ~~~~~~~~~~~~~~!♡」


キチンと卑猥な4文字を言わせる事で、支配欲が満たされる。このいたいけな少女を征服している実感を得られ、男としての自尊心も満たされていく。




『あはぁ! おちんぽ入ってきたぁ! 大っきい…ぶっといいいいいいいいいん!♡』


…気づけばテレビ画面に映っているエロアニメも本番に突入していた。年の離れた男に組みふされ、股を広げたはしたない恰好で貫かれている少女は実に気持ち良さそうに喘いでいる。


「あ…♡ あは…♡ んああ…♡」


ハァハァと荒く甘い吐息を漏らしながら、美羽ちゃんがテレビを凝視している。それを見た俺は、今日最後までいってしまおうと決意した。


「美羽ちゃん…? アニメの女の子、気持ち良さそうだねぇ? どう? 美羽ちゃんもお兄ちゃんのおちんぽ、おまんこ挿入れてみる?」


そう言って立ち上がり、美羽ちゃんの目の前にテントを張ったズボンをずいと見せびらかす。


「んぁはぁ…♡ お…おちん…ぽ…?」


「そうだよ? 美羽ちゃんにはオチンチンって言った方が分かりやすいかな? 大人はね…おちんちんの事をもっと厭らしく、おちんぽって言うんだ…。 ほら、お兄ちゃんのこのズボンの中におちんぽが隠れてるから、美羽ちゃん出してもらえるかな?」


公然ドセクハラな言葉を紡ぎ、11才の小学生の美少女にズボンのベルトを外しチャックを下ろすよう促す。俺に散々クンニされ、快楽で恍惚としている美羽ちゃんは従順に俺の要求に応えた。


「ん…こう…? ん…ン…♡」


俺にオマンコを舐められたままのM字開脚の恥ずかしい体勢のまま、ベルトを外しにかかる美羽ちゃん。11才の白く細い指が、俺の股間の周りを這い回る光景は背徳的な淫靡さを醸し出している。


エロアニメが流れるリビングに、カチャカチャジィーという金属音が反響する。拙い動きが逆にもどかしく、衣服が脱がされていく度にゆっくりと興奮度が高まっていく。


ぼろんっ!


「あっ!? きゃぁん!」


ようやく全てを外し、パンツのゴム紐を下に引っ張らせると、美羽ちゃんの目の前に俺の勃起チンポが雄々と現れた。


「ヤッ…! すごい…!♡ お、おっきい…!」


間近に聳える反り返った肉の日本刀から目を離せず、潤んだ瞳で凝視する美羽ちゃん。小学生の美少女に自分の1番汚い部分を見せつけていると思うと、何だかとってもいけない気持ちになってくる。


「こ…これが…おちん…ちん…?」


「『おちんぽ』だよ、美羽ちゃん。 さあ、見てないで触ってごらん?」


「ゴク…♡ は、はい…」


度重なる俺からの性の命令に、いつものタメ口が鳴りを潜め敬語になる。幼女に敬語を使われセクシャルな指導をしていると、まるでこの娘が俺の性奴隷であり、自分はご主人様の様に思えてくる。


「し…しつれいしま…す…」


微かに震える手を差し伸べ、両手でもって俺の肉竿を握り締める。小さな手に大人のチンポは余る為、まるで竹刀を持つように手を縦にして触ってきた。


さわ…!


「あっ! 熱い…! そ、それに…固ぁい…! ん、んあぁぁ…♡」


俺の肉棒を両手で包むや否や、感嘆の声をあげる美羽ちゃん。


「あ、ああ…! なんか、ドクドクしてる…!」


「手を上下にシゴいてみなさい…?」


「…は、はい…おにいちゃん…。 ん…♡ ん、ん…!」


にゅこ…しゅっこしゅこ…♡ にゅむちち… くちぃ…!


初々しい手の動きが気持ちいい。10本の細い指と2枚の手の平が、柔らかく俺の肉棒を抱擁する。小学生の小ちゃなお手手が、大人の男根にご奉仕している。


「く…! いい…!」


「あ…! お、おっきくなったぁ…! すごい…!♡」


ソファーに座り、M字開脚をしてパンティー丸見えの11才に手コキを教えている。人形の様に整った美貌のロリフェイスが頬を紅潮させ、懸命に指を動かしている。


「美羽…お兄ちゃんのおちんぽ、どうなってる…? 言ってごらん?」


仁王立ちして雄のシンボルを少女の眼前に曝け出し、淫らな命令を続ける内に、気づけば美羽を呼び捨てにしていた。ここに完全な主従関係が生れつつあった。


「お、おにいちゃんの…ンク…♡ お、おちんぽぉ…♡ お、おっきくて…熱くって…、ふぅ、ふぅ…♡ びくびくって脈打ってますぅ…♡」


「それから…?」


「…そ、それから…。 太くて…な、長くて…♡ た、たくましい…!♡ すごくたくましくて、男らしいの…♡ とってもたのもしいおちんぽぉ…♡ ああ…!」


小ちゃな手を懸命に上下に動かし、肉棒をシゴきながらその感想を述べさせる。プルンとした唇から淫語が紡がれる度に、いけない気持ちが増していく。


「初めて見るおちんぽ凄い?」


「ああ…! すごい…すごいです…!♡ おにちゃんのおちんぽ熱くって…んぅ♡ みうのお手手がヤケドしちゃう…♡ あはぁぁぁ…!」


「そうかいそうかい…じゃあ次は、おちんぽの匂いを嗅いでごらん美羽? ほら…先っちょに鼻を近づけるんだ…」


そう言って美羽の頭に慣れ慣れしく手を置いて髪を掴み、チン先へと顔を誘導する。サラサラの絹の様な髪の感触が心地良く、いつまでも撫でまわしていたくなる。


「は、はいおにいちゃん…。 みう、おにいちゃんのおちんぽの匂い、かがせていただきます…。 ン…♡ すふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん♡」


先端の鈴口に鼻先をピタリとくっつけ、男根の匂いを嗅ぐ美羽。何でも言う事を聞く健気な少女に愛しさが湧き、同時に劣情も増加していく。


「どうだい? ん?」


まるで子供を褒める様に頭に置いた手でいい子いい子しながら問う。実際は褒めているのではなく、チンポコの匂いを幼女に嗅がせる倒錯的な淫行に耽っているのだが。


「んすっ♡ ふすぅぅぅぅん♡ な、なんか…濃い…♡ 濃い、すえた臭いがします…。 く、くさぁい…! くさいけどぉ…♡ クセになる臭いぃ…♡」


美羽は『クサイ、クサイ』と言いながらも恍惚とした顔でチン先をふすんふすんし続ける。チンポに夢中になった幼女の姿は堪らなく卑猥であり、禁断的な姿であった。


勿体ぶってチンポを弄らせている内に、テレビのエロアニメは挿入行為の真っ最中だ。本当はこのまましゃぶらせたかったが、ここで射精してしまっては後に控える本番の愉しみが減りそうなので、グッと耐えた。やはり行為の1番搾りはオマンコが良いだろう。


「よし美羽…おちんぽがどういう物か分かったところで、いよいよ美羽のおまんこに挿入するよ? このドデカく野太いちんぽが、美羽の小ちゃなおまんこにずっぷしと入るんだ…」


「あ…♡ ああ…! アニメと同じこと、してくれるんですね? お、お願いしますおにちゃん…! みうを、おとなのおんなにしてぇ…?♡」


すっかり敬語を使うようになった。主従関係が確立した上での性行為は興奮する。圧倒的上位からの交尾という優越感に浸りながらするセックスは、どんなに気持ちいいだろう。


「じゃあ…いくよ?」


ソファーにM字開脚のまま座っている美羽のオマンコに、肉棒の先端を宛てがう。そしてゆっくり、ゆっくりと沈めていった。


に…ち…! ずぶぶ…ぐぶ! ブチブチ! にゅずぶうぅん!


「うっ♡ あ…! イッ! 痛ぁ…! あ? ああっ!♡」


やった。


11才の。まだ小学生のお隣の美少女の初物オマンコを、そのバージンを奪ってやった。


毛も生えていない初々しいマンコの締め付けは凄まじく、キュウ♡キュウ♡と俺のチンポを肉のカーテンで包み、圧迫してくる。


気持ちいい。


気持ちいい。


小学生の初めてオマンコ気持ちいい。


小さな割れ目からは処女の証の破瓜の血がしたたり、彼女の最初の男に成れた事に感激さえ覚えた。


「根本まで挿入ったよ美羽? どうだい? 初めてのおちんぽは…」


「…んはぁっ! ハァ! ハァッ! …ああん…♡ い、いれる時は痛かったけどぉ…。 も、もう平気…かも…♡ おにいちゃんのおちんぽ…ミッチリ入ってきもちいい…♡」


「…可愛いよ美羽!」


ずっ…どぱぁん! ぱぁんっ! ぱぁんっ! じゅぼぢゅぱぁん!


「アッ! ひあああああああああああああああああああ!♡」


可憐な幼女の処女を奪えた精神的な感動と、その初膣マンコの肉体的な気持ち良さに、理性のタガが外れる。気づけば無我夢中で腰を打ちつけ、美羽の膣内をえぐり回していた。


「ああ美羽! 気持ちいい! お兄ちゃんも気持ちいいよ? 美羽の新品まんこ! 初めておまんこを俺が! この俺が奪ったんだ! 美羽の初体験の男は俺だ! この初々しいおまんこは俺だけの物だ美羽ゥーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぱんっ! ぱんっ! じゅぱぁん! どぼっ! ぐぼッ! ぐぶぼぼっ!


「あんっ! アンッ! きも、ちいい!♡ おにいちゃんのぶっといおちんぽきもちいい!♡ みうのおまんこ感じちゃう…えっちなおまんこ感じちゃうぅぅぅぅぅ!♡」


これまでの性調教により、卑猥な4文字を躊躇なく発する美羽。『無垢な少女にスケベを教えた』事に興奮が高まり、より快楽が増していく。


「美羽! いいんだな? 気持ちいいんだな? 処女おまんちょお兄ちゃんにズボズボされて感じてるんだな? お前はえっちな小学生だ…淫乱でドスケベな小学生だ! なんていけない娘なんだ美羽!」


「ああイイ!♡ 気持ちいいですぅ!♡ おまんちょにおちんぽ出し入れされて…! ずぼずぼされるのすっごくイイのぉ!♡ え…えっちな娘でごめんなさい…みう、いけない娘でごめんなさいぃぃぃいい!♡ んれぶちゅうう!?」


年の割に不似合な艶めいた喘ぎを漏らす美羽の口にむしゃぶりつく。これが上のお口のファーストキスであろう美羽の薔薇色の唇は甘く柔らかく、余りにも官能的な味わいがした。


「んちゅっ! アムちゅう!♡ お、おにいひゃ…おにいひゃぁん!♡ んれろれるむぷ♡ …っぷあぁ!♡ お、まんこいい…♡ おまんこきもちいぃひぃん!♡」


流しっ放しになっているテレビのエロアニメも佳境に入っている。『ちんぽイイ、おまんこイキそう』と連呼する幼女キャラの甘いアニメ声が美羽の嬌声と重なり、心地良く耳に響く。


「ああ美羽! お兄ちゃんイクよ? 美羽の新品おまんこに…処女まんこにドピュドピュって中出ししちゃうよ? いいね? いいよね?」


「ああらひてぇ!♡ いっぱいらひておにいひゃぁん!♡ みうの…みうの初めておまんこにびゅーびゅーってなかだひひてぇ?♡ みうもイッちゃう…イッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「美羽ゥゥッッ!」


どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶっ! ぼぶぅ! びゅるぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー、ッぐぶっ! ぼりゅぼりゅ! びゅぐぐ! びゅぐぐぐぐぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「んンアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイク…イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ みうのおまんまんイク! イッちゃう!♡ おまんこイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「っ! ン~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


余りにも。


余りにも気持ちいい。


超気持ちいい。


途轍も無く気持ちいい。


これまでの人生で最高に気持ちいい。


小学生の処女マンコに、俺の大人チンポを好き放題ズコズコし、自由気ままに膣内射精する、この素晴らしい解放感。


それも相手の少女もあられも無く感じまくり、小柄な体を痙攣させ全身から汗を噴きだし初絶頂している。


気付けば美羽の両足は俺の腰に絡みつき、グイグイと前後に動きチンポと精液を最奥に導こうと蠢いている。


そんな能動的な仕草も愛らしくイヤらしく、このセックスが人生最大の幸せな時間であると感じざるを得ない。


「ああ…いい…♡ すごいひぃ…♡ おにいちゃんのおちんぽじる、みうのおまんこの奥にびちゃびちゃってかかってるぅふぅぅぅ…♡♡♡」


尚も足をグイグイと前後させ、肉棒の根本までオマンコで咥え込む美羽。両手も俺の背に回し、慈しむようにさすさすと撫でている。本当にこのセックスが良かったのだと心から思っているのだと伝わり、嬉しい気持ちになる。


「…明日もおいで? 美羽…。 今度はアナルで…ケツマンコで気持ち良いおセックスをお兄ちゃんが教えてあげる…」


「ああ…♡ アハン…♡ 教えておにいちゃん…♡ えっちなみうに、これからももっとスケベなこと教えてぇぇぇ…?♡ ん♡ ちゅううううう…♡」


交尾後の余韻に浸り、恍惚とした蕩けた火照り顔の美羽に、濃密で濃厚なキスをする。直ぐに舌を絡め、恋人がする様なベロチューでもって甘い口中をクチュクチュと味わう。


「いい子だ美羽…可愛いよ? お前はもう、俺の物だ…」


「ンムちゅ…♡ うふぅぅん…♡ おにいちゃん…おにいちゃぁぁん…♡ りゅちゅむ…♡ んっ…!? んっんっ…!♡ あ♡ あ…あっあっ…!♡ アハン…♡」


抱き合い、口を重ね口内をグチョり合いながら俺は再び腰を動かし始める。


一瞬戸惑いの声を上げた美羽が、直ぐに自分からも腰を振り始め、俺のピストンに合わせる形でオマンコをキュウ♡キュウ♡と締め始めた。


ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんっ…!


「あっ…♡ あっ…! アッ…!♡ あんっ♡ ん…、ンフ…♡ うふぅぅん…!」


美羽の甘えた声がリビングに響き渡る。性に目覚めた小学生女子の、幼くも淫靡な音色は俺の耳にいつまでも心地良く入ってくるのだった。



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