愛美IF 脅迫寝取りレイプ 79 淫辱スクールバス04
Added 2020-10-19 00:39:51 +0000 UTCにち…にちち…! ぐぷぅぅん…!
「あっ!♡ あああああああああ…! ッアーーーーーーーーーーーーーー!♡」
スクールバスのど真ん中の床に仰向けにされ、その上に国枝先生がチンポと共に覆いかぶさってくる。ヌチョグチョにほぐされた私のオマンコは、いとも簡単に先生のオチンポを迎え入れてしまった。
「おおふぅん…♪ あー気持ちいい! 愛美のおまんこ、俺のちんぽを抱きしめてくるぞ? 愛美! もう俺のちんぽ大好きになったんじゃないのかね? ん?」
「あはうぅぅぅ♡ そ、そんなことぉ…! ンンッ!♡」
どちゅっ! どちゅっ! ばちゅん! ぶちゅうん!
「あっ! あっ! アッ!♡ い…イイン♡ いひぃん!♡」
もみっ…ぐにぃん?♡ むにむに…みちぃん!
「うはうっ!?♡」
今日初めての正面からのセックス。国枝先生は私のオッパイを両手で掴み、物を扱うような乱暴さで握り潰していく。
「はぁ~~~~~~~~~~♡ このドデカおっぱい…堪りませんなぁ! 指が肉の沼地にいくらでも沈んでいく! なんて巨大でけしからんパイオツだぁ! んん~~~~~~~~?」
「くうぅぅぅ~~~~~~~~~~~♡」
乳肉をこねくり回しながら、親指と人差し指で乳首をつままれる。先端の弱い私は、出したくもない喘ぎ声を止まる事なく放ち続けてしまう。
「やぁ運転手さん! あなたも1発どうですか? この娘はね、当学園1の極めて性的な体を持った女生徒なんですよ! この機会にしゃぶらせてみませんか?」
「え…えっ?」
国枝先生とのセックスに夢中で気づかなかったが、いつの間にかバスは停車し薄暗く人気の無い駐車場へと戻っていた。
「…いいんですか?」
「もちろんですとも! さあさあ! この可憐なお口を使ってください、3Pと洒落込みましょう!」
「え…い、いやぁあああああああ! ムグゥ!?」
席からにじり寄ってきた運転手さんが、正常位で犯される私の顔のすぐ隣に胡坐をかいて座った。そして私の頭を膝に乗せ、膝枕の恰好から角度を調節しいきり勃った運転手チンポをお口に挿入してきた。
「ふぐむぅぅん! ぼっ…! うぶぅぅぅぅぅぅ!」
「うおはぁ…っあ!! なんて気持ちいい…!」
「ひゃぶっ! く、くしゃぁい! クサァイ! うぐぼぶ!? んっんっ…ぶぱっ! こ、こんなクサクサおちんぽ、おしゃぶりイヤぁん! あごぶっ!?」
1日座り仕事で働いた運転手さんのオチンポは蒸れに蒸れ、湿気っていて饐えた異臭を放っていた。栗の花を更に濃厚にした様なイカ臭さが鼻腔いっぱいに広がり、吐きそうになる。
「愛美! 今日ずっとバスを動かしてくれた運転手さんに何て言い方だ! キチンとおしゃぶりして媚びなさい! ハメ撮り動画をバラ撒かれたいのか!? ほらほら! 俺のちんぽでも鳴け! その可愛いアニメ声で鳴いてみせろ!」
ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅんっ! もみもみもみ! ぐににぃ! にちぃ!
「んんあっ! アアン!♡ やはぁ! あんっ!」
運転手さんのイカ臭チンポに気を取られていると、国枝先生の猛烈なピストンが再開された。同時に敏感な乳首を捻り上げながらの乳揉みも行われ、強制的に快楽を引き起こされる。
「ほ、ほら…舐めて…!」
「んぐううううううううう♡ ンッ…、ちゅぼお! れえええええええええええ…!」
ハメ撮り動画をバラ撒かれては終わりなので、国枝先生の命令に従い運転手さんのオチンポに口唇奉仕を余儀なくされる。
「アムちゅ♡ んれぇろ♡ れるれろべろ…ぢゅるるるるる! あふ…♡ う、うんてんしゅさぁん…♡ あはぁぁぁぁァン…♡」
先生の言う通り、おしゃぶりしながら媚びる。女として、好きでも無い男の肉棒を頬張り性接待の如く媚びるのは嫌で屈辱以外の何物でも無いが、従うしかない。ツンと鼻に衝く栗の花の匂いが嫌過ぎて、涙目になる。
「あっ! んっ! んふぅ…♡ う、うんてんしゅさんのおちんぽぉ…おいひぃ♡ おっきくて、逞しくって…頼もしいでふぅ♡ ンッ! んあっ!♡ も…もっとこのぶっといおちんぽ、おしゃぶりさせてぇ…?♡」
「あ…ああ…! 何て可愛い…! これが、学園1のアイドル美少女まなみちゃん…! そのまなみちゃんの…おフェラ! 堪らない…最高だよぉ…!」
腐臭のする肉棒を咥え、舌を這わせてご奉仕すると、運転手さんは感激しながら膝枕している私の頭に手を置いて、馴れ馴れしくヨシヨシしてくる。
自分の肉棒を甲斐甲斐しくしゃぶり快楽を届ける雌に対し、男達は何故か頭を撫でてくる傾向にある。だが父親以外から頭をいい子いい子されても私には悍ましいだけであった。
「んっ♡ んうっ! んんう! おぶう!♡ うぶぶぶぶ! あひゃぁん♡ うんてんしゅしゃぁん♡ ねるちゅぶううううううう♡」
「ああどうしよう…! イキそうです…! く、国枝先生…このまま、まなみちゃんのお口に出しても…?」
「もちろんいいですとも運転手さん! そうだ、同時にイキましょう! この極めて性的な可憐な美少女の上と下のお口に、同時に男の子種汁をたっぷりと注ぎ込もうじゃありませんか!」
「へぶっ! しょ、しょんな…いやひゃぁ!」
肉棒を口から離し拒もうとするが、運転手さんに頭を押さえつけられているのでお口は塞がれたままだ。頭も腰も組み伏せられ、逃げる事も出来ない。
「そらっ! そらっ! そらっ! 愛美に種付け! 生の中出しで種付け! ウヒヒィ!」
「んっ! あっ!♡ い、やふぁあああああ!」
「まなみちゃん…まなみちゃん! お口に出してあげるからね? 俺の1日貯めた濃ゆい精子、どっぷりと注入してあげるからね?」
「うぶっ! ぐぶぅ!♡ ふもっ、うぼぉ! うぶぢゅぶうううううう!」
「「いくっ!!」」
どぴぴぴぴ! びゅぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
ぼぷっ! ぶぷぷっ! びゅっ! ぼぶぅ~~~~~~~~~~~!
「ムグふぅぅぅん!?♡♡♡ ッ、んうっ!!♡」
国枝先生とスクールバスの運転手さん、2人の中年による濃厚かつ大量な精子が私のお口とオマンコに同時に注ぎ込まれてくる。
(ク…クサい! 熱い…!♡)
教師陣以外の男性に犯されるのは、初めてだ。
そのショックが私のマゾ気質を刺激し、体内にドクドクと注入されるザーメンの質量にいけない快楽を覚えてしまう。
「ふック…! ンクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
イキたくないのにイッてしまう。好きでもない男にお口とオマンコを好き放題犯されて、雄汁を容赦なく注がれ、雌として征服された事にマゾヒスティックな興奮が高まり、一気に快感が爆発した。
「うぐっ! むぐぅ…♡ アンむ…れるれろムチュ♡ ああアハァァァァァァ…♡」
気付けば国枝先生の肉棒を膣奥へ導こうと腰を振り乱し、運転手さんの激クサおちんぽをお掃除フェラして奉仕してしまう。
…こうして私は、またも最愛のパパ以外と男と女の性行為…交尾に耽り、頭ではいけない事だと分かっていながらも体は感じてしまい、屈辱的な絶頂に膣と口を熱くさせ、厭らしい液を今日も垂れ流してしまうのだった。