愛美IF 脅迫寝取りレイプ 81 バスレイプ再現02 乗客のいる中で羞恥セックス(教頭視点)
Added 2020-10-26 02:15:33 +0000 UTC夜行バスでの俺と愛美の席は、最後尾の端席だった。俺が窓際に座り、その直ぐ横に愛美を座らせる。程なくして、夜行バスは走り出した。
ブウゥゥゥゥゥゥン…
「……」
乗客はこのご時世の為か、チラホラしか居ない。しかしゼロという訳でもなく、声を出したら何人かは振り向く範囲の密度である。
「(愛美… ちゅ…♡)」
「(ンッ…!)」
夜になり消灯するのを待ち、バス内が暗くなった所で俺は小声で語りかけながら愛美の顎を持ってキスを仕掛けた。
相変わらず彼女の唇は柔らかく、ぷるんとしていて弾力に富み、重ねた瞬間からふうわりと若い女性特有の甘い香りが鼻腔に拡がってくる。
ちゅっ… ちゅむ…♡ ぴちゃ、ぴちゃ… れりゅ…!♡
「(ふっ…、ム…♡ んぅ…! あ、れあ…♡ アハァ…!)」
薄手のコートを脱がせる。シュルシュルという衣擦れの音が暗いバス内に響くのも、何故だか淫靡に思えた。愛美のコートの下はセーラー服である。
現役女子高生と愛蜜行為をしている感じが一挙に増し、プリーツスカートから伸びる生足を無遠慮に揉み始めた。
もにゅ… もに…? むにぃ…! ふにふに…
「(今日もピチピチだよ? 愛美のえっちな太ももちゃん… とてもキメ細かくて、俺の手に吸い付いてくる様にしっとりした肌触りだ…)」
「(ンン…! ちゅ…♡ い、いやぁ…♡)」
ボソボソと小声でセクハラな言葉を浴びせる。決して周りにバレてはいけないという状況が愛美を興奮させているのだろう。
俺が差し込んだももとももの間のお肉からは、既に温かな汗がじっとりと浮かんできている。
「(ん…、ふ…!♡ ア…! あ…ああ…♡ んふうぅぅぅぅぅぅ…!)」
それから俺は、暗いバスの中でねっとりと愛美の唇を貪りながら、制服から伸びる美味しそうな生太ももをたっぷりと揉みまくった。
薄暗いせいで視界が塞がり、肌と肌の触れ合いがいつもより敏感に感じられる。俺は愛美の太ももの素晴らしい触り心地を、改めて実感した。
「(おっぱいちゃんも揉み揉みしてあげるね…?)」
ふにぃん…!
「(アッ! ああんン…! ック…!♡)」
愛美は俺の左隣に座っている。
俺は愛美に身を寄せ、右手で足を揉みつつキスを愉しんでいた。その右手とは逆の左手を肩に回し、制服の胸元から手を突っ込んで乳を握りしめてやる。
「(可愛いおっぱいちゃんだ…。 柔らかくて、弾力があって…先端のお乳首ちゃんはいつもヤラしく勃ってるね…? 感じやすいスケベな胸だ…)」
もみ…もみ…もみ… くりっ…! コリコリ…! もふにぃん…♡
「(あ…ア…♡ んうぅっ!♡ きょ、きょうとぉせん、せぇ…!♡ やめ、てぇ…!♡)」
愛美も周囲に聞こえないよう、声を抑えて俺を咎める。だが余り抵抗すると体の擦れる音で乗客に気づかれてしまうので、激しく身を捩るような体での抵抗は出来ないでいる。
くちぃ…!♡
「(んっ!? んふうぅぅぅぅぅぅ!♡♡)」
しばしキスしながら乳揉みと太もも揉みを愉しみ、ふいにパンティーの中に指を突っ込んでやり、オマンコへの責めを開始させる。
にちっ、もちっ?♡ むにょむにょ…くちゅう?
「(おや愛美…? もうおまんこちゃん濡れ濡れじゃあないか…。 俺のキスと愛撫でもうお前の女性器は準備万端のようだな…? ふっふ…!)」
「(ヤッ…! やめてくださいきょおとぉせんせ…! こ、こえでちゃううぅぅぅぅう…!♡)」
懸命に声を抑え、ふっふっ…と荒く甘い鼻息を漏らしながら抗議の言葉を発する愛美が可愛らしい。若い女が性的に興奮し、足を内側にモジモジと擦り合わせながらヒクつく仕草は堪らなくソソられる。
くちゅ…くちゅっ… ぐっ! ぐっ…ぐっ… くりり!
「(むふぅぅぅん!♡♡)」
俺とキスしている事で、ギリギリ喘ぎ声がおおっぴらに外に漏れ出さずにいる。
快楽を堪える愛美の熱い吐息が、重ねている口の中にダイレクトに入ってくる。また甘い鼻息も至近距離から直接俺の鼻下に吹きかかり、密着しながら性行している淫靡さを実感させてくれる。
俺は指を『くの字』に釣り針状に曲げ、愛美の敏感なGスポットを幾度も刺激してやった。指の腹を膣壁の上側にひっかけて押し込んでやる度に、ぐじゅぐじゅと熱い愛液が溢れてくる。
「(ンッ! んふ…!♡ あ…! ああっ…! ん、んく…♡ い…いや…♡ やだぁん♡ きょおとぉせんせんせぇのゆび、えっちぃ…♡ んふああああああああ♡♡)」
しつこく膣内をほじりつつ、セーラー服の中に手を入れ乳を揉み先端をつねり上げ、若い口中を貪って舌を絡め唾液をすすり飲み合う。
走行中の夜行バス内という公共の場所でのまぐわい行為。それに快感を覚え、声を我慢しきれずしきりに喘ぐ15才の制服姿の女子高生、愛美。
未成年が性に悶え、至近距離で甘い息を吐いている様は実に卑猥だ。膣内をほじる俺の指にも力が入る。
「(あっ…あっ…アッ…!♡ せ、せんせぇ…、きょおとぉせんせぇ…!♡ ま、まなみもう…もぉっ!♡)」
密着状態でのGスポ責めに、絶頂が近い事を知らせてくる。嫌がりながらも感じてしまう女子高生の太ももの間の感触は最高であるが、俺はそこで指の動きを止めてしまう。
「(え…! な、なんでぇ…?)」
ハァアハァと荒い吐息を漏らしながら、熱く潤んだ瞳で見つめ上げてくる愛美。その目はもっとオマンコしてと訴えるドスケベなソソる視線であったが、俺はそれを無視して次の命令を下す。
「(しゃぶれ愛美。 国枝のドデカ金玉と俺の金玉、舐め比べてみろ)」
そう言って、愛美の頭頂部の髪をやや力を入れて鷲掴み、強引に股間へと押し付ける。
「(あ…! ああ…!♡♡ ンン…!)」
ジッ…、ジイィィィィィィィ…!
たっぷりと発情させられた愛美は、俺の乱暴な髪掴み行為にも抵抗せず、従順にスラックスのチャックを小ちゃなお口で下し始めた。