寄贈小説 いけない家族旅行 妻に隠れて義娘に種付け連射
Added 2020-11-05 07:06:37 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 誘う義娘、濃ゆ過ぎる禁断の家庭内性行為』の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。
「じゃ、私ちょっと横になるから…。 後は好きに過ごしていて」
「ああ、分かった」
「…いつもごめんね?」
「気にしないでお母さん! 私、いつも楽しいよ?」
「…ありがとう。 じゃあ、おやすみ…」
私の名は橋田五郎。
今私達は、妻とその連れ子である義理の娘、梓と3人で温泉旅行に来ている。
バリバリのキャリアウーマンである妻は宿までの移動で疲れ果ててしまい、部屋に着いた途端に眠りこけてしまった。
「…お父さん…」
梓が、まだ15才の中学3年生の娘が妖しく目を光らせ、私を上目遣いで見上げ裾をちょいと引っ張ってくる。
44才の私には、梓の成長著しい女の肉体は目に余る。
いつも雄を誘う様なエロ私服を着ている義娘は、今日も薄生地のフリルの付いた可憐な白キャミソールと黒のパッツパツのタイトミニスカートという格好で、年齢不相応な色っぽさをムンムンと醸し出していた。
容姿的には黒髪ロングに整った清楚な顔立ちをしている義娘の体は、その清楚さに反し実に性的だ。
中3にして88センチのEカップのオッパイが、キャミソールの胸元を大きく押し上げるように主張し、早く揉んでと私を誘ってくるようである。
「ね…お父さん…。 お母さんが寝ている間に…い、一緒におフロ…入ろ?」
清純で色白な顔を桜色に染め、恥じらいながら誘ってくるいけない義娘。
もう数ヶ月も前の事を思い出す。私は梓と家で2人っきりの時に、娘に義父である私を男として好きなのだと告白され、この瑞々しくうぶな体の誘惑に勝てずに関係を持ってしまった。
以来、妻の居ない隙を見つけては家の中なり車なり、果ては梓の通う学校の踊り場など、様々な場所で性欲をぶつけ合い、娘の15才の中学3年生のピチピチな体を堪能し、甘い肉欲の日々を送ってきた。
「ね…あずの服、お父さんが脱がせて…?」
梓の初めての男になった私であるが、セックスに溺れたのはむしろ娘の方であった。私から齎される大人の男根の快楽に嵌り、事あるごとに挿入をねだってくるのだ。
予約した部屋には室内に家族用の専用露天風呂が付いている。その脱衣所で私は梓と正面に向き合い、お願いされた通りに娘の15才の体から、薄い衣服を脱がしていく。
しゅさ… しゅ… しゅす…
「んっ…♡ お、おとうさん…」
ノースリーブの肩にかかる布を下ろしていく。ハラリと落ち、はだけるキャミソール。黒のレースの大人びたブラジャーが姿を現し、立ち昇る未成熟な色香と胸の谷間に目が奪われる。
「ん…ぅ…♡ ちゅう…♡」
娘の服をゆっくりと脱がしていると、梓が近づいた私の口に自分の唇を重ねてきた。
「ハ…♡ ン…♡ ちゅむぅ…♡ ちゅっちゅっ…、 うちゅうぅぅぅぅぅ♡」
セックス中の激しい舌入れ濃厚キスとは違う、ついばむ様な唇と唇を軽く触れさせるだけのライトなキス。
本来、中学生である梓に相応な実に初心なキスであるが、脱衣所で服を脱がせながらという事と、甘い鼻息がかかって軽く喘ぐ声が混じり、意外にもその厭らしさは大きい。
「ちゅむ…。 あずさ…」
「んふぅぅん…♡ お、とぉさぁん…♡ ちゅぴ…、おとうさぁん…♡♡」
15の義娘とキスしながら、彼女のパンティーと靴下以外の全ての衣服を脱がせ終わる。私は一旦口づけを止め、足元に屈んで靴下を、次いでパンティーの腰の腰紐に手をかける。
梓のショーツはブラとお揃いの黒レース。それも腰を紐で縛るタイプの極めて性的なソソるデザインの物であった。おまけに後ろはTバックなのであろう、尻に手を回してみると、直接肌に指が触れた。
「「……」」
しゅる… しゅるる…
無言で腰の結び目を解いてゆく。ヒラリ、と舞うように黒レースの紐パンTバックパンティーが床へと落ちていった。
ちゅ…ぴ…?♡
「ああん! おとうさぁん!♡ ンッ! クふぅん!♡」
梓のオマンコは無毛である。天然で生えておらず、ツルツルピカピカのオマンコの表面肉は実にロリロリとしていて犯罪的ないけない色香と幼さを醸し出していた。
私はパンティを脱がすと同時に、娘のパイパンロリおまんまんに吸い付いた。ヂュウヂュルウとスベスベのオマンコ肉を味わうのは大好きだ。若い肌のキメ細かさが舌に伝わり、実に美味である。
「んっ…! んう…! うっ…、んくぅぅぅん…!♡」
無毛ロリマンコをちゃぶちゃぶ吸い続けてやると、梓は太ももを内側に寄せ、モジモジと悶える。私はその様を上機嫌で眺めつつ、尻肉をたっぷりと鷲掴んで弾力溢れる若い桃を堪能した。
「ああ…いつ舐めてもあずちゃんのパイパンまんこは美味しいね? さあ、次はお父さんの服を脱がせるんだ…」
「んっふぅ…♡ は、はい…おとうさぁん…」
今度は梓が私の服を脱がせ始める。若く、色っぽい全裸少女に脱衣を手伝わせていると、何だかそういうお店に…風俗店に来てサービスを受けているのに近い気分になる。
だが実際私の服を脱がせているのは、現役の中学3年生。まだわずか15才の美少女なのだ。こんな年齢の極上少女は、表だった風俗店に行っても決して会う事は出来ない。
私はとても贅沢な時間を過ごしているのだと実感し、雄としての満足感に酔い痴れる。
「ン…♡ ちゅううううううう…!」
「おっふ…! こ、こら梓…!」
「んふぅぅぅん…♡」
上着のセーターを脱がされ上半身裸になると、梓は私の縮れた太い毛の生えた乳首に、乳輪ごと吸い付いてきた。それも、さも美味しそうに甘い吐息を漏らしながら。
「ちゅ…♡ むちゅぅん♡ アハァ…♡ おとうさぁん…おとうしゃぁぁん…♡」
乳首に吸い付くだけでなく、私の胸板に手を置いて、指で『の』の字を描く様にクリクリと妖しく撫でる。
更に身を寄せ、体を密着させてくるので義娘の88センチEカップのオッパイが、直接私の肋骨やみぞ落ち辺りにふよんと当たり、押しつぶされる。
梓の乳の先端の、巨乳の割に小ちゃな乳首は既に固くなっており、コリコリとした感触が私の肌の上を這いまわるのも実に気持ち良く興奮する。
「んっ…♡ 下も…脱がせていくね? おとうさん…」
「あ…ああ、頼む…!」
上半身への情熱的な愛撫だけで、かなり参ってしまいそうだ。
娘は私から性の手ほどきを受けるのと同時に自分でも様々なテクニックを学習し、時折私も驚かされるようなエロい仕草や技巧を披露する様になっていた。
若い女が性に対して前向きな姿勢で男に尽くしてくるというのは、とても幸せな事だと最近思う。
カチャ… ジィィィィ… しゅる… パク♡
「おっほ!?」
「アムゥゥゥゥン♡♡」
ベルトを外し、チャックを下ろし、ズボンとトランクスを同時に腰から引き抜くと同時に現れたばかりの私の肉棒をいきなりパクリと咥え込まれた。この技は、1回10万超えの高級ソープ嬢が脱衣中の『ご挨拶』で用いるものだ。
じゅぼっ♡ ちゅぼっ♡ ぼっぶ♡ ぼぶ♡
「んっ…んっ…んっ…♡ ンレロ♡ レロレロエロ…ちゅぼぼ!♡」
「あ…梓! ああ、梓!」
性技に対し勉強熱心だと思っていたが、ここまでとは。
私は思わず梓の頭に両手を置き、口腔に抽挿される動きを手伝ってしまう。
「アハン…♡ おとぉさんのおちんぽ、おっき…♡ ぶっとぉぉい…♡」
肉棒から口を離し、顔に竿を押し付け愛おしそうにチンポに頬ずりする梓。若い頬の肌の感触が柔らかく、気持ちいい。
最後にズボンとトランクス、靴下まで脱がせられると、長かった脱衣行為が漸く終わり、2人寄り添って室内露天風呂へと歩みを進めた。
「全く…梓はとってもえっちな娘に成長しているね? お父さんがそんなけしからん梓の体をたっぷりと洗ってあげるからね?」
「アン嬉しい…。 あずのえっちなカラダ…いっぱい洗っておとぅさぁん♡」
浴場の椅子に座らせるその直前まで、私の腕に絡みつき豊満な中学生Eカップを押し付けてくる梓。正にイチャラブといった梓との空気感に非情に好い気分になる。
「じゃあ…ジックリと洗ってあげるよ?」
そう言って、手にたっぷりとボディソープを取り泡立たせて、梓の15才のピチピチボディーに欲にまみれた手を伸ばしていく。
「ああ…! あ、ン…♡ んんう…!」
風呂の椅子に座る梓の後ろに回り、自分も椅子に座りながら梓の首、腕、脇、背中、と順に洗ってゆく。
「(ゴク…!) おお…おおう…!」
梓の肌はしっとりとしていて、極上の触り心地であった。
特に背中などは、直接手で撫でまわしてやると、まるで手に肌が吸い付いてくるようなキメ細かさとしっとり感で、彼女の若さを手からたっぷりと吸い上げている様な気にさえなった。
しかもまだ局部には触れていないにも関わらず、私の手が体を上を滑る度にアンアアンと甘えた声を漏らすのだから、まだ普通の洗体行為であるにも関わらず、早くもいけない気持ちが溢れてきてしまう。
娘の体を洗う私も興奮しているが、娘も相当に性的興奮に体を高ぶらせているのは確実だった。
「じゃあ…前を洗っていくよ?」
ふにょぉぉぉぉぉん♡
「あハゥゥン!♡ お、おとぉさぁん!♡」
いよいよオッパイを洗ってゆく。娘の、若干15才にして88センチのお椀型Eカップを泡の付いた両手で思い切り鷲掴む。余りに豊満な乳は私の手の平に余り、指の間からにょむりと乳肉がハミ出してしまっている。その様は酷く卑猥だ。
くにゅむ… くにゅむり…? ふよん、もみぃぃん?♡
「あっ…♡ あっあっ…! アンッ!♡ お、おとぉさんのゆび…えっちぃ…!♡」
掴んだ乳肉の上を、指を上下にスライドさせていく。
私の指の腹に固くシコった乳首がクリクリと当たり、コスられ、乳首の上を指が通過する度に梓はいちいち愛らしい声で可愛く喘いだ。
「あずちゃんのお胸は、相変わらずとっても大きいね…? また大きくなったんじゃないのかい…? ん…?」
「ン…!♡ くふぅ! う、うん…実はいま、きゅ、90センチに…なって…ああっ!?♡ 最近、Fカップになったのぉ…!」
「なんだって? そりゃあ良い…! じゃあまた今度、一緒にブラジャーを買いに行かなくっちゃあね? もちろんドエロい、下品な物を…ね?」
「う…うん…♡ お願い、おとうさぁん…。 あずに、もっとおっきぃブラ買ってぇ?♡」
娘のオッパイが90センチFカップに成長したと知って、私は酷く嬉しさが込み上げる。
梓と肉体関係を持って…処女を散らしてやってから僅か数ヶ月でこんなにも成長するとは。若さとは本当に素晴らしい。
「ああ、梓…! こんなにパンパンにお乳の腫れた中学生の娘を持って…お父さんは幸せだよ? ほら…お父さんの腕を乳の間に挟めるじゃあないか。 ちんぽじゃなく腕でもパイズリ出来るなんて、相当形の良い巨乳娘にしか出来ない芸当なんだよ?」
「ふああああああああん!♡ にゅ、にゅるにゅるするぅゥン!♡」
私は義娘の乳の谷間に腕を通し、チンポを挟む容量で腕パイズリを敢行する。ボディソープの泡が潤滑油の役目を果たし、極上のヌルニュル感に堪らない快楽に襲われる。
「あっあっあっ♡ アッアッアンッ!♡ おとぅさん…おとぉさぁん!♡」
腕チンポパイズリされる未知の快楽に、梓も相当に興奮し欲情している。上半身をピクピクと跳ねさせ、吐く息には甘さと妖しさが混同していた。
続いて私は、娘のピッタリと閉じられ擦り合わされた太ももと太ももの間に泡まみれの手を挿入した。
にょむりぃん?♡
「んふぅん!♡」
にゅこっ! にゅこっ! にゅるるるる! ずりゅりゅりゅにゅにゅにゅ♡
「ああ柔らかい! あずちゃんの太ももの…内ももの感触堪らなぁい! ピチピチでプルプルで…最高だよぉ?」
「あんっ! あんっ! えっ…えっち♡ おとうさんのお手手、えっちぃ!♡ いやぁぁん!」
女子中学生のナマ太もも。それは多くの男が普段から欲情を込めて視姦する、数少ない公的な場で見られる最高の女体部分のオカズのひとつだ。
決して触れられない見るだけのそれを、私はこうして好き放題、無遠慮に触る事が出来る。この贅沢な状況に、私は雄として実に満ちたりた気分になり、更に内ももに手を滑らせるだけでなく指を食い込ませ強く揉んだ。
もにゅみぃん!
「アアうンンンン!♡♡」
私が内ももを揉むと、堪らず足と足を擦り合わせる梓。手と手首が未成年JCの生足に挟まれる感触は最高だ。
片手だけを足の間に入れていたが、興奮した私は両手を梓の中学生太ももの間に突っ込み、挟み込んだ。
背後から手を腰の周りから回し、娘の股間に向かって突き入れる。好き放題に滑らせ、揉みまくる。
まるで潰れないプリン、いつまでも弾力のあるマシュマロの様なその若い内ももの感触は正に天国。
「ひうっ!♡ ひうんっ!♡ んあああああ! んふああああああああ!♡」
私は夢中で梓の足の間に挟んだ手を動かし、掴み、指を食い込ませ、更には足の付け根の発情するツボのある部分を親指で押し込んだ。
「あううううううううううう!?♡ ックゥン!♡♡」
「はぁはぁ…! 可愛い…、 可愛いよ梓ぁ…!」
娘の瑞々しい反応に興奮を高める私。気づけば自分の胸板を梓の背中にくっ付ける迄に密着し、股関節と太ももをたっぷりと手で味わっていた。
「あっ? ああ…! あ、当たってる…!♡」
「ん? 何がだい梓?」
密着しているが故に、私の勃起した肉棒が娘の腰に押し付けられていた。その感触に敏感に気づいた梓は、更に声を欲情に染める。
「…お、おとうさんの…アソコ…」
「アソコじゃあ分からないよ? 具体的に言ってごらん?」
「…っ! ち、ちんぽ…、 おとぉさんの、おちんぽぉ…! おちんぽが、あずのお尻に当たってるのぉ…!♡」
「ふふ、よく言えました。 あずちゃんはお利口だねぇ? じゃあそろそろ、お父さんの体を洗ってもらおうか?」
そう言うと、椅子から下り露天の地面に直接仰向けに寝転び首の後ろで両手を交差し枕を作った。少々背中が痛いが気にしない事にする。
「さあ、全身に泡をまぶして…あずちゃんのお体で直接お父さんの体を洗っておくれ?」
「ン…♡ はぁ、はぁ…♡ わ、わかりまし、たぁ…」
にょっぷりと洗体愛撫され、既に発情しきって恍惚になっている梓は、私の命令に従順に従った。
「…で、では…おとうさんのお体…あずのカラダで洗わせて頂きます…。 ン…♡」
全身泡まみれになった梓が、仰向けに寝転ぶ私の上にその体を乗せてくる。
ふにょむにぃぃぃん♡♡
「おっ…、おお~~~~~~~~~…! 梓の体、とっても柔らかくて気持ちいいよぉ?」
「あ♡ ああ…! ヌルヌルして…ン♡ へ、ヘンな感じ…♡ き、きもちいいぃぃぃ♡」
私の体に覆いかぶさった梓は、ソープ嬢がするようなこのサービスに新鮮な快楽を覚えると共に戸惑っているようだった。すかさず私は次なる命令を義娘に下す。
「梓? 体をお父さんの上で滑らせて…上下に動いてごらん? おっぱいと下腹…おまんこと太ももを全部押し付けて、お父さんの体を洗ってごらん?」
「ンク…! は、はいぃぃ…♡ ん…、 んっんっ…! こ、こお…? おとぅさぁん…」
にゅる~~~~~~~~♡ むにゅるるう~~~~~~~~♡
泡まみれの90センチのFカップが胸板の上を滑ってゆく。ピチピチの太ももが私の足と絡み、スリスリされる。最高…余りにも最高だった。
「ああ上手だよ梓ぁ…! とってもいいよ? さあ、そのまましばらくお父さんの体の上を滑ってみるんだ…!」
「わ、わかりましたぁ…♡ んっ…んっんっ…! んう…!♡」
極上の肉掛布団が私の上を這っては上り、這っては下ってゆく。全身無毛の梓のスベスベの体はローションプレイに実に適していて、若肌の感触をたっぷりと味わえた。
「…あっ!? ああ…! ハァハァ…♡ は、はぁん…!♡」
梓の声色が一段と甘くなる。私の体をにゅりにゅりしている内に、勃起が太ももに挟まりオマンコの上を通過したのだ。
「はぁ…♡ はぁ…♡ こ、これイイ…♡ ああ…! ハァン…!」
梓の細腰が、ぷりんとした丸い尻が、クイックイッと上下運動を始める。私の肉棒の先端を肉ビラに擦らせ、なんとか入口へ誘おうと淫らに蠢く。
「ん? どうしたんだい梓?」
娘の欲情の高まりに気づきながらも、私は素知らぬ振りをした。
「お…おとぉさぁん…♡ んちゅうううう…♡」
堪らなくなった梓がキスを仕掛けてきた。脱衣の時のソフトなものと違い、最初から舌をヌプ入れてくる卑猥な大人のキスだ。
「ぶちゅ♡ えろぉ♡ むぺろぺろべろ…♡ ンフ…! お、おとぉさぁん…♡ おとぉしゃぁぁん…♡ ぬぷぢゅう♡ れめろォォン♡」
自分が私に奉仕しているこの状況で、チンポをおねだりするのが恥ずかしいのだろう。
娘は懸命に濃厚ベロチューをしてくるが、チンポ挿入れて欲しいと言葉には出さないでいる。
これはこれで、まるでセックスをしたい女が恋人にやたらとスキンシップをしてくる様な無言の懇願の様であり、いじらしく可愛いというものだ。
「ぬ…♡ ンム…! ちゅ…♡ ああ、あふれぇああ♡ えめろぉ♡ れぶちゅう♡ ぶちゅうううううん♡」
淫らな鼻息、ハァハァと荒く甘い吐息を吐きながら懸命にキスを続ける梓。腰は変わらずクイクイと肉棒の先端を入口に捉えようともどかしく蠢いている。
「……」
私は無言で梓の情熱的なキスを受け入れている。そして、そのまま何も言わずに下から腰をグイッと持ち上げ、泡と愛液にまみれヌルヌルになったオマンコに、静かにチンポを挿入してやった。
ちぷ…♡ ぬ…、 ぬぽぽぽぽ…♡ ぼぷっ!
「ンムっ!?♡ んぅむふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
梓のおねだりする腰の動きに合わせ、ごく自然に挿入行為をしてやると、娘は私と唇を重ね舌を絡ませ合ったまま、一際大きなくぐもった喘ぎ声をあげた。挿入直後にイッたのだ。
ぱちゅんっ! ぱじゅんっ! ばぢゅんっ! どぢゅんっ! ぼぶぢゅんっ!
「ふうっ!♡ うっ! うもぉっ!♡ うう~~~~~~~~~~っ!♡ ンッ!♡ ふむクゥーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
「……♪♡」
余りの快楽に絶頂声を上げようと、口を離そうとした梓の後頭部を掴みキスしたままにする。
私の口内では堪らなくなった梓の悶え声が反響し、キスしたまま何度もイク我が娘の可愛い顔を口を重ねる至近距離から目を開けて視姦した。
「うぅっ!♡ ふぅっ! ふまあっ! いふゥン!♡」
娘も目を開け、泡まみれで性器を結合し、濃厚ベロチューした状態でピストンされる蕩け顔でこちらを見つめてくる。
その目は熱く潤み、蕩けて垂れ、涙を浮かべている。フーフーと甘い鼻息を至近距離で私に吹きかけ、娘は淫靡そのものであった。
どびゅうーーーーーーーーーーー! ぼぼびゅうーーーーーーーーーーーーーー! びゅごっ! びゅぐっ! びゅっぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んんング!?♡ ンクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ ンク! ふッッ! クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
びゅっ! びゅっ! ぶぼっ! どぼぼぼ!
「ひくっ!♡ うクゥ!♡ ンクウクゥ!♡ ひふう~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
15才の発情した娘の余りの痴態に感極まった私は、キスしたまま何も告げずに唐突に射精した。
娘は私の射精と同時に絶頂し、口を塞がれたまま舌ったらずな言葉でイクイクと籠った声で喘いでいる。その声と射精に合わせて尻を上下に痙攣させる姿は余りにも卑猥だ。
中学3年生に個室露天風呂でソーププレイを教え込み、生の中出しで幾重にも絶頂させる。
その事実に加え、思春期の固く締まった膣のキツさは余りにも私を興奮させ、余りにも気持ち良かった。
「……んぱぁっ! ああっ! はぁっ! はぁぁっ!♡ お、おとぉさんスゴい…! スゴいきもちよかったぁ…!♡ ああンン…♡」
射精を終え余韻を愉しみ、ようやく口を離してやる。梓は私のセックスの気持ち良さへの称賛の言葉を述べ、甘えるように胸板に頬を摺り寄せてきた。
「お父さんもとっても気持ち良かったよ? 梓…。 よしじゃあ、そろそろ湯に浸かろう。 せっかくの露天風呂を愉しもうじゃあないか」
私はそう言って、全身の汗と愛液精液混じりの泡を洗って梓を従え湯に浸かった。
露天風呂の岩に背を預け、私の足の間に小柄な梓をチョコンと座らせる。
「あ…♡ あ、ン…♡ おとうさぁん…♡」
そして再び背後から、ごく自然に梓のお乳に手を伸ばす。
90センチFカップに成長したという未だ中学3年生のオッパイ肉は柔らかいながらも弾力に満ち、私が揉み込むと若い反発力で肉の奥から跳ね返してくる。
「ふう…、 ふう…、 ンふう…♡」
やわやわと優しく揉みしだいてやると、梓は幼い声を色めかせ、甘えたように鳴く。私の…義父からされる愛撫は一般的には深刻なセクハラである。
それを梓は嫌がる素振りもせず受け止め、されるがままになっているのだ。この若い娘を好き放題に出来る自由さに、改めて、何度でも何度でも嬉しさが込み上げるというものだ。
「あずちゃん…? こっちを向いて…」
「ん…んふぅ…♡ は、はいぃぃ…」
私の足の間に背を向け座っている梓にこちらを向かせ、膝の上に跨らせる。湯の中で対面座位の恰好になり、私はそのままゆっくりと父親の男根を娘の秘唇に挿入した。
くぷぷ… じゅぶぅん…!
「あっ!♡ んイィ~~~~~~~~~~~~~…! は、はいったぁ…♡」
「梓…」
ちゃぱんっ! ちゅぽんっ! ぱちょんっ!
「あっ、あっ、ハッ♡ アッアッ、アンッ!♡ あ…あったかい♡ おちんぽで、おまんこあったかいよぉぉぉぉぉ…♡」
露天の湯を含んだ風呂内セックスで、梓の膣内に湯がチンポごと入り込む。体温より高い湯は、梓の若いオマンコの中をふやけさせ、いつもと違う快楽を届けていた。
「んっ♡ んんう…! あはぁ♡ あはぁぁぁぁぁぁぁァン♡ あっついちんぽ、きもちいいィ~~~~~~~~~♡」
対面座位で腰だけ上下させる様は、実に卑猥だ。梓は私の肩に両手を置きバランスを取りながら、自分から厭らしく尻を振りたくる。
性器が出し入れされる度に湯面がちゃぷちゃぷと不自然に波打ち、今正に温泉の中でセックスしているのだという事を実感させてくれる。
ぢゃぶっ♡ ぢょぶっ♡ ぱちゃぁん! ちゃぶん! ぢゃぶぅん!♡
「あっ! あっ! アッ!♡ あふっ、うふぅん!♡」
「ち…、ちんぽ熱い♡ おとぉさんのおちんぽ熱ぅい!♡ ひううぅ!」
梓もこの湯の中セックスという初体験に、酷く発情しヨガっている。90センチFカップに成長したおっぱいが湯面に浮き、乳肉の上側だけを空気中に晒していた。
そのボリューミーなけしからんオッパイは、抽挿の度に湯面の上でパチャパチャ、ぶるん!ばるん!と飛び跳ね、露天の湯に淫らな波紋を幾重にも作っている。
私はその痴態を眺めるだけでも素晴らしく満たされ、幸せな気分になり、同時に熱く温かい快楽に包まれた肉棒が悦びに震える。
「ああ…っ、ああっ!♡ あずもうイッちゃう!♡ だ、だして? だしておとぅさぁん! あずの、お湯でいっぱいになったお湯まんこに、おとぉさんのお湯よりあったかい熱々ザーメンびゅっびゅしてぇ?♡」
義娘の中学生の梓が、露天風呂の中で対面座位で父親である私と繋がり、種付けをねだってくる。私はもう何の遠慮も感じる事は無かった。
びゅうぼおおおおおおおおおおおおお! びゅぼっ!? ぶりゅぶぶうぼおーーーーーーーーーーーーー! どぴゅるるるるる! どぴっ! どびびぃっ!
「ぁイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ あっつ…!熱ぅい!♡ おとぉさんの熱湯ざぁめん熱々ぅ!♡ アン熱い! 熱ぅいィィーーーーーーーーーーィィィィクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
私の肩に置いていた手を首に回し、その首を引っ張って性器をゼロ距離に押し付けて、梓は射精と同時に極大の絶頂声で鳴き震えた。
「イクッ! イクッ! イクイクッ! イクウッ!♡」
何度も下半身をチンポに押し付け直し、根本まで飲み込みながら断続的にイキ続ける15才の幼い娘。
快楽を貪り激しく痙攣する事でFカップの乳は我儘に跳ね、私の視界を塞いでしまっている。
絶頂しながら私の肉棒はキュウ♡キュウン♡と娘のオマンコ肉に呼吸する様な脈動で締め付けられ、根本まで吸い込まれる様な強吸引力マンコで絞り取られる。
その快楽は凄まじく、私は吸引マンコの誘惑に負け二度、三度と射精を続けた。その射精は余りにも気持ち良く、私は露天風呂にではなくオマンコからの締め付けにのぼせ上がりそうになってしまう。
「はぁっ! あはぁん! ンハァ♡ お、おとぉさんの熱々ちんぽ…すごぉぉぉい…♡♡♡」
蕩け顔で挿入れられた父親の男根を褒める幼い娘。そんな性に積極的な娘の痴態に私のムラムラは即回復してしまう。
「梓ぁーーーーーーーー!!」
「え? きゃうぅぅん!?」
ばぢゅうううううううううううん!
今度は梓を露天風呂の岩に手を置かせ、背面立位のバックから猛然と肉棒を突き入れた。
ぱじゅんっ! ぱじゅんっ! ばぢゅうんっ!
「あうっ!♡ あうっ! あうぅん!♡ お、とぉさ…! おとぉさぁん!♡ ひぃあああああああああああ!♡♡」
梓の丸く若い桃尻を掴み、背後から突く度に、湯面がバチャバチャと波打つ。ただの水音のはずのそれが、今は実に卑猥に聞こえる。
露天風呂の湯と汗の光る梓の背中は実に妖艶だ。15才の華奢な背は快楽に左右にうねり、Fカップ生乳が横からハミ出し淫らに踊っている。
一度出した義娘のパイパンロリおまんまんは、露天の湯と私の精液がない混ぜになり熱さと温かさ、それに粘り気が加わり途轍もないハメ心地だ。
あたかも温め過ぎた高級オナホールにチンポを突っ込んでいるか様な快楽に、腰がムズ痒く震えてしまう。
「あっ♡ あっ♡ い…イイ…! きもちいいっ! この恰好…おとぉさんに犯されてるみたいで気持ちいい!♡ レイプされてるみたいで気持ちイイのぉ!♡ おとぉさんのレイプちんぽ気持ちイイィーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
ドMの梓は『犯され』シチュエーションが大好きだ。こうして背後から動物の交尾の様に突き込んでやると十中八九マゾヒスティックな興奮を覚え、イチャラブセックスの時とはまた一味違う喘ぎ方でスケベに鳴く。
「全くスケベな娘に育ったものだ! こんなに性欲の強い発情小娘には、お父さんがお仕置きしてやる! たっぷり犯してレイプして、梓のおまんこ性欲をゼロになるまで解消してやる!」
「ハンッ!♡ アンッ!♡ ひぁんっ!♡ し、シテ? あずにいっぱい、お仕置きシテぇ?♡ えっち過ぎるあずに…おとぉさんのおちんぽ大好き過ぎていっつもおまんこからえっち汁お漏らししてるあずに、おとぉさんちんぽでキッツいお仕置きシテぇん?♡♡」
「お…犯して? あずのおまんこ乱暴して?♡ いっぱいいっぱいレイプして?♡ あずの中学生ロリまんまん、おとぉさんちんぽで痛くしてぇぇん?♡」
「このドMの変態娘が! こんな淫乱JCまんこにはお仕置きだ!」
ぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅ! どぱんどぱぁん! ぐぶぢゅばぁーん!
「ひうーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ いたっ…痛ぁい!♡ ピストン強すぎて、おまんこ痛ぁい!♡ もっとシテ…もっと痛くシテぇ?♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あーーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ あーーーーーーー!♡ いっ…痛い! 痛いのイイッ♡ おまんこ痛いの気持ちいいっ!♡ おちんぽで、おまんこ乱暴されるの気持ちイひぃーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡」
梓の桃尻肉を思い切り鷲掴み、尻が赤くなる程に指を食い込ませ、本物レイプの如く乱暴に腰を振る。梓はこの強姦じみたピストンに卑猥な雌の悦び声を上げ、霰も無い痴態を晒し続けている。
「ああイイ!♡ おとぉさんの傍若無人ちんぽ気持ちイイッ!♡ もうイッちゃう…あずのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
どぼごぶりゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶびぼっ! びぐるぼっ! どびゃっ! どぶっ! ぐっぷりゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「あうああっ!? おとぉさんの熱々熱湯ざーめんまたきたぁ!♡ いくいくいく…おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
湯に浸かりながらの立ちバックは最高だ。15才と思えぬはしたないイキ声で鳴き喚く娘は最早、違法な薬漬けになった商売女かの様な性に特化した雌と化している。
しかしてその実態は健全な女子中学生、その3年生なのだから堪らない。若いエネルギーに満ちた体はピチピチと跳ね、オマンコは吸盤の様な吸着力で私の父親肉棒に吸い付いてくる。
「あぁ…! かっ、…はぁ…!♡ お、おとぉさんのおちんぽ…スゴぉい…♡」
露天風呂の岩場に体重を預け、無防備に尻を絶頂の余韻に震わせる梓の媚態にまたムラムラと来てしまう。だがこれ以上ここですると本当にお互いのぼせてしまうので、私達は風呂から上がる事にした。
「お母さん、まだ寝てるね」
「ああ、そのようだな」
かなりの時間、娘と部屋付きの家族露天風呂に居たつもりだったが、妻はまだ寝ているようだった。
私達は浴衣に着替え、茶を啜りながら一旦体を休める。だが娘はテーブルの向かいに座らず、座布団を私の隣に持ってきて、直ぐ横に座って肩を擦り寄せてきた。
浴衣の胸元からは90センチに成長した娘の性的なFカップおっぱいちゃんがまろび見え、蠱惑的に私を誘ってくる。
(…ゴク…!)
中学3年生ながら余りにも良く育った2つの果実。私は自然とその谷間に手を伸ばしてしまう。
「あ…♡ お、おとぉさん…。 ダメだよ、お母さんが直ぐ横に居るのに…」
「梓が声出さなければバレないよ…。 な? いいだろ…?」
「あ…、ハァン…♡」
いつもはストレートロングに下ろされている梓の黒髪は、今はアップにまとめ上げられている。そのうなじに鼻を寄せ、思い切り吸いながら舌を出して首筋に這わす。
ペチャ… クチャ… ニチャァ…♡
「ンッ…! あ、ああん…♡ んふぅぅん…!」
娘の白く細い首を舐めながらうなじの匂いを嗅ぐと、若い雌の発情し始めた甘い匂いが鼻腔に拡がる。
チャプチャプと首を味わいながらも、浴衣の胸元から入れた手でたっぷりとJCオッパイを愉しむ。
「はぁ…♡ あはぁん…♡ おとぉさぁん…おとぉさぁぁん…♡ えっち…えっちぃぃ…♡ いやぁぁぁぁん…♡」
甘い吐息で言葉だけは咎めながらも、梓の白い手は私の浴衣の股間の中に忍び込んでいた。
温泉宿の客室で、座布団に座りながら密着し、互いを愛撫し合う義理の父娘。すぐ傍には妻が寝ていて、いつ起きるとも分からない。
この非日常でスリリングな状況に、私達の間には酷く淫靡で倒錯的な空気が漂い初めていた。
「ああ…! おとぉさんのおちんぽ、おっきぃぃぃ…♡ はぁはぁ…!♡ すごく逞しいよぉぉぉぉ…」
首舐め、乳愛撫を受けながら私のチンポを浴衣の間から握り、上下にシゴく15才の発情娘。
「梓…しゃぶって…?」
そんな娘に、更に卑猥な命令を下す。梓は体を『くの字』に曲げ、大人しく私の股間に顔を埋めて口内に禍々しい黒棒を沈めていった。
ぢゅ…ぼぽぽぽぽ…!
「ン…♡ くぅ…! ンふうん…!」
「おお…! 梓…! あずちゃぁん…!」
湯上り直後の火照った梓の口中はとても温かく、いつものフェラより数段熱かった。それは私のチンポも同様のようで、梓は咥えながらも淫語を話す。
「ふぐぶ…!♡ おとぉひゃんのほひんほ、あつぅい♡ んっんっんっ♡ じゅぶっ! あ…あつあつおひんほ♡ おいひぃのぉ♡ ひんほあちゅい…ほひんほ、あっちゅうぅイ♡」
「ああ…! あずちゃんのお口の中もとっても温かいよ? ちんぽだけ湯に浸かっている様な気持ちよさ…! 正にフェラ温泉だ! ああ、梓…このまま出していい? あずのお口に中出ししていい?」
「ひゃぶぅん♡ らひてぇ? いっぱいらひておとぉしゃぁん♡ あずものみひゃい…♡ おとぉしゃんの熱々ざぁめんのみひゃぁい♡ ああらひて? お精子たっぷりびゅーびゅーしへぇ?♡」
「ああ梓! うっ!!」
どぼごびゅ! びゅぶぐる! どっびゅばぁーーーーーーーーーーーーーーー!
「ほぐぅ!?♡♡♡♡」
15の娘の幼い口中に、44才の中年のザーメンシャワーを注ぎ込む。娘の頭を押さえこみ、根本まで咥えさせて喉奥にまでチンポを突き刺し射精する。
びゅぐっ! ぶっ! ぼっ! ぼぼっ!
「ん゛っ! ん゛っ! ん゛ん゛っ!♡」
ゼロ距離で容赦なく口内射精され、苦しそうな息の中にも雌の悦び声が混ざっている梓。父親の精液を注がれた事を雌の体が嬉しがっている様なその声は、私の劣情をそそる。
男が一方的に気持ち良くなる精飲行為で、奉仕側の女も雌の悦び声を上げ嬉しそうにしてくれるのは、自分の最も汚い汁を大事に想ってくれている様に感じ、男としては非情に嬉しく思うものだ。
だから私は、女が感じている声を出して肉棒をしゃぶっている様を眺めるのが好きだった。娘も私の男汁をクポクポと飲み、満足そうにしているのでこちらも幸せな気分だ。
「ああん…♡ おとぉさんのおせーし…♡ おちんぽみるく、おいしかったぁん♡ 飲ませてくれてありがとうおとうさん…♡ ング♡ ごちそうさまでしたぁ…ん」
精液を全て飲み込み、上半身を起こして礼を述べながら私に笑いかけてくる愛しい義娘。その口元からは白濁液が零れ出ている。
「ああ梓…! 可愛い…なんて可愛いんだ…!」
「ああふぅん…! …あっ!♡ ああぅぅん!♡♡」
ずっ… ずにゅむぅぅぅぅん…!
そんな梓を畳に押し倒し、浴衣をはだけて布の隙間から一気に男根を挿入する。何度も愛撫や性行為を繰り返してきた梓のオマンコは熱く濡れ、私の肉棒を優しく迎えいれてくれた。
「…動くよ…?」
…ぱじゅっ… じゅぱっ… にゅちょっ… ぽちゅん…
「ああっ…♡ お、とぉさ…アンッ♡ あ…あ…、 あぁん…!♡」
ゆっくりとした抽挿で、若い膣内を愉しむ。程良くほぐれている梓のJCオマンコは、初手は柔らかく肉棒を迎え入れてくれたものの直ぐに感じ出し、徐々にチンポを締め上げてきた。
「あ…あっあっ! いい…きもちいい…! おまんこ、かんじるぅぅぅぅぅ…!♡」
「こら梓…大きな声を出したら駄目じゃあないか…。 お母さんが起きてしまうよ?」
「ンくぅん…!♡ だ、だってぇぇぇ…」
腰の動きを遅くする事はせず、声だけは抑えるように梓を咎める。正常位で突いていると、梓のFカップちゃんが浴衣からはだけまろび出てきたので、その乳の玉を2つとも揉んでやる。
ぎにゅう…!
「んうううううううう!♡」
もみっ もみっ もみんっ! ぱんっ、 ぱんっ、 ぱんっ♡
「あっあっあんっ♡ …あふぅん!♡ い、いいん…♡ イイ…! おっぱい気持ちいい…♡ おちんぽぶっとくてきもちいいよおぉぉぉぉぉ…!♡」
小ぶりな西瓜程もある娘の乳肉は実に揉み甲斐がある。真正面から揉む事で私の指の間からデカチチの肉がはみ出てきて乳の形が歪むのが酷く卑猥だ。
「ん…、んう…?」
「「……っ!!」」
娘の声が大きかったのか、寝ている妻が寝言のような言葉を放つ。一瞬体を固め、交尾の動きも止めるが妻は起きる事はなかった。
「…やっぱり梓がえっちな声を我慢できないのがいけないね…こうしてやる!」
がっ!
「ふぶぅ!?」
私は右手で梓の口を塞ぎ、左手は変わらず豊満なデカチチを揉み続けた。
ぐいい! もみっ! もにゅにぃん! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぶちゅぶぅん!
「ほら梓! 声出すなよ? いくら良くても声出すんじゃあないぞ? いいな? ほら! そら! おら!」
乳を揉み続けながら、オマンコへの抽挿を再開する。梓の膣はこれまでよりも更に締まり、私の肉棒から精子を出そうと絞ってくるような吸着力だ。
「…っ! …っ! …、…うっ!♡」
フウフウと荒く熱い鼻息が、梓のお口を塞いでいる手の平に当たる。
「なんだ? 声ガマンさせたらまんこ締まりだしたぞ? 梓は声を出せない状況でお口塞がれて感じる変態なのか? ん? ん?」
「……っ! ンッ!♡ んふー! んふぅーーー!」
梓が首を振り、嫌々をする。
だが私には分かっている。梓は口を塞がれながらオマンコされるこの状況がレイプじみている事に興奮し、発情しているのだ。
この娘の本質はドMなので、やはりこうした『男に乱暴に扱われながら犯される』という強姦シチュエーションに性感が爆発し、欲情して仕方がなくなるのだ。
「んれめろぉぉ~~~~♡ ちゃぶちょぷ♡ ねめろ♡ えれろぉぉぉぉん♡ えれっめれぇ♡」
「おふうっ!?」
強い力でお口を塞いでいる私の手の平を、梓が舌を伸ばして舐め始めた。
梓の舌は柔らかくて温かい、途轍も無く気持ちの良いぶっといナメクジの様だ。指の腹や手の平、指の間までをチャプチャプし、もどかしい快楽を届けてくるその動きは堪らなくエロい。
「ぐっ…! このお!」
もみぐにぃ! ぎゅむぅぅぅぅ! ばんっ! ばちゅんっ! ずばんっ! ずぼずぼずぼ! ずこばこずこん!
「…っ♡ ンムッ!♡ あまうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
梓の手の平ペロペロに負けまいと、猛然とオマンコを犯しにかかる。けしからん90センチのFカップJCオッパイも強姦するが如く乱暴に揉み潰し、乳肉が赤くなるまで指を食い込ませた。
「おらっ! おらっ! 声出すなよ? いいか? 出すなよ?」
「ひねうっ!♡ えめろぉ! れろねるべろえろ♡ えめぇ~~~~~~~~!♡」
梓も必死で私の手の平を舐めてくる。だがそれ以上に梓は激烈な勢いのピストンでオマンコを犯され、青息吐息になっていた。
「ンーーーーーーーーーーーーーー!♡ ンーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ ンうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
梓の喘ぎがくぐもった我慢したものから、押し出すような激しいヨガリを見せ始める。絶頂が近いのだ。ここだとばかりに、私は容赦の無い種付けを開始する。
びゅごぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 美るるるるるる! びしゃっ! どぶしゃっ! びゅんぐーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふぅーーーーーーーーーーーーーーー!♡ ンっふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
梓のお口を塞ぐ手に力を込める。窒息する程に乱暴に、暴力的に口を塞いでやると、まるで本当のレイプの様に感じ興奮が止まらない。女に乱暴するのは、男に取っては性的快楽の一種なのだ。
どぐんどぐんと精子を注入し続ける。
「んっぐぅ!♡ いふぅ! いっふぅーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
梓の腰は足の付け根がブルブルと小刻みに卑猥に震え、無常の快楽に痺れているようだった。
小学生の様に幼いパイパンオマンコの入り口は、まるで魚が水面に呼吸をする様にパクパクと開閉し、俺の竿をギチギチと締め上げてくる。
膣の中も何重にも重なる肉ヒダが陰茎を包み、強烈に抱きしめられて精液を搾り取られるように圧迫され、途轍もない気持ち良さに襲われる。
梓は余りの快楽に正常位の仰向けの体勢から腰だけを浮かせ、オマンコを俺のチンポに向かってはしたなく突きだし、根本から貪るように深く深く男根を飲み込んでいた。
猛烈な射精の波が収まるのを待ち、私は漸く娘の口から手を離した。
「ふう…! ふっふ…! 梓、結局えっちな声我慢できなかったねぇ? このスケベが…! 本当に真性の淫乱娘だねぇ…?」
「あ…ああ…!♡ ご、ごめんなさいおとぉさぁん…。 あず、えっちでいんらんな娘でごめんなさぁい…! ああふぅぅん…♡♡」
梓は涙と鼻水、そして口元から涎をだらしなく垂らし、顔中ベトベトになりながら謝ってきた。
そんなまるで強姦後のレイプ顔をしている15の娘の淫靡な顔に、私は更に股間を憤らせてしまう。
「こっちへ来なさい」
「えっ、なにおとうさ…あっ!?」
私は娘を部屋から連れ出し、廊下の壁に手を付かせた。
ずぷぅん!
「あっ! ひああああああああああああああああああ!♡♡♡♡」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ヤッ! ダメッ! ほんとにダメおとうさん! こん、こんな! こんな場所でシたら、バレちゃう! 見られちゃう! …んうああああああああああああああああ!♡♡」
「ほらほら! 今度はお母さんだけじゃなく他の旅行客や宿の仲居にもバレてしまうぞ? いいのか? バレてもいいのか?」
「ヤッ! やだっ! …んひぃん!♡ ダメおとうさん! 声でちゃう! こんなに大きいぶっといちんぽでパンパンされたら、あず声でちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
ギュウウウウウウウウウウウ♡ ッキュウウウウウウウウウウウウウウウウ♡♡
「おっほ!」
梓のオマンコがかつて無い程に強烈に締まる。『見られたらどうしよう』というスリルが15の娘の興奮の琴線に触れ、過去最高に興奮しているのだ。
ぱぼん! ぱじゅん! どずん! ぼぢゅうん!
「あーーーーー! あーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーー!♡ おまんこダメっ! おまんこダメッ! おまんこダメェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
いつ誰が通るとも分からない温泉宿の廊下で、梓は余りにも大きな声で喘いでいる。バレたら嫌と言いつつも、自分の声の大きさが一番その可能性を高めている事に気づいていない。
私はそんな彼女の必死に悶える姿を眺めながら、首の皮一枚で繋がったスリルという名の快楽を愉しみつつ、湯の様に熱くぬかるんだ娘のピチピチおまんこに猛然とピストンを繰り返すのだった。