寄贈小説 生意気J●をプッツンレイプ!
Added 2020-11-05 23:08:36 +0000 UTC「ねーそこのロリコン変質者! 今日もどの小学生を誘拐しようか物色してるの?」
「ちょっ…! おま、人聞きの悪い事言うな!」
笑えない冗談を天下の往来で大声で叫ばれ、俺は慌てて声の主を窘めた。
「ちょっと聞きました? 小学生を誘拐ですって…」
「物騒よねぇ…」
「ち! 違うんです! この子が勝手に言ってるだけで…、あ…!」
怪訝な目で俺を一瞥した近所の主婦様方は、俺の声を聞かずに一目散に離れていった。
「寧々…! お前はぁ~~~~~~~~~~…!」
「えっへへぇ~~~~~~~~♪」
この顔だけは良い少女は寧々という近所に住む小学5年生。17才であるこの俺、春輝を事あるごとに性の悪いイタズラで貶める、本当に厄介な娘だ。
寧々にある事ない事叫ばれるのは、今日に限った事ではない。
日頃から実に悪質な笑えない冗談を吹聴し、俺の近所での評判をガタ落ちさせている。
「何でいつもウザ絡みしてくるんだよ! 俺の事なんかほっとけ!」
「やぁ~~だよぉ~~~~♪」
しかも寧々自体は非情に端正な容姿の持ち主なのが更にいけない。
子供らしさを感じる黒髪の元気なツインテール。
ジュニアアイドルばりに可憐な顔立ちは、性格が滲み出ているのかやや強気そうな生意気そうな吊り目だが、美しく整い目を見張る程の美少女だ。
二次成長を始めたばかりの控えめに、だが確実にふくらみ始めたロリおっぱいも犯罪的な色気があって堪らない。
フリルの付いた愛らしいミニスカートからは眩しい太ももを丸出しにし、その丸みを帯び始めた女を感じさせる妖艶なおみ足は、男の視線を釘付けにする魅力に溢れている。
こんなテレビ画面から出てきた様な美少女に、毎日の様に大声で「変態、ロリコン」と叫ばれているのだから、本当に気が滅入ってしまう。
黙っていれば子役芸能人のような美麗さがあるが、その性格の悪さが全てを台無しにし、俺は見た目から受ける好感度以上に憎々しさが上回り、寧々の事が大っ嫌いであった。
「今日という今日は許さんぞ寧々! 日頃の恨み、思い知らせてくれる…!」
これ程までにからかわれてはもう我慢ならない。俺は寧々を痛い目に遭わせてやろうと凄んでやった。
「あっ、春輝クン! 何してるの?」
「あ! ミ、ミカちゃん…♡」
道端で寧々と口論している所に、俺の想い人であるミカちゃんが通りかかった。
俺はこれはチャンスだと何か話して仲良くなろうと思い、彼女に近づこうする。すると寧々が目ざとく間に割って入ってきた。
「この人だぁれお兄ちゃん? こんな年上の人、春輝お兄ちゃんの好みじゃないよね? 昨日だって寧々に裸見せろよって迫ってきて…ンフ♡ えっちなお遊び、いっぱい教えてくれたもんね?♡ 春輝おにいちゃんが寧々の裸を見る目…すっごく興奮してて、怖い位だったよぉ? あ! これって人に言っちゃダメだっけ?」
「え…? 春輝クンこんな小さな子どもに…? へ、変態…!」
「ち、違うんだミカちゃん! あっ! ああ~~~~~~…!」
ミカちゃんは寧々の美貌を見て嘘ではないと確信したのか、そそくさとその場を去ってしまた。
終わった…俺の恋は終わってしまった…この性悪な小学生のメスガキの手によって!
「ね…寧々ぇ~~~~~~~~~~~~~~~~…!」
「うっ…、ヤバ…!」
俺の目が本気でプッツンしているのを感じたのか、寧々は背を向け逃げようと走り出した。
「待てぇい!」
ぐいっ!
「あっ! きゃぁん!?」
小学生の走る速さなど高が知れている。寧々の細腕を掴み、乱暴に引っ張って、路地裏へと連れ込んだ。
「お前…いい加減にしろよ…!」
どばぁん!
顔の直ぐ横に壁ドンし威嚇してやると、寧々はその衝撃にビクッと肩を跳ねさせる。
「ひっ…! ア、アンタがロリコンみたいなオタク顔してるのがいけないんでしょ? ね、寧々は悪くないもんっ!」
寧々の整った顔が涙目になり、恐怖に歪んでいる。
元より美しい顔立ちをしているこの11才の小学生が怯える顔を見ていると、今初めてこの娘の優位に立てたような気になってくる。
と同時に、性格の悪さが鳴りを潜めると、この少女が如何にこの若さにして性的な魅力に溢れたロリさを持っているかが急激に分かってきた。
それに気づいた俺の股間は、この子を犯せと言わんばかりに屹立する。
「お前…よく見たら本当に顔『だけ』は良いよな…ゴク…! いや、体もかなり…エロい肉付きしてやがる…」
「は…、は? な、何いってんのアンタ…! やめてよ…!」
自分を見る目が憎しみと怒りに加え、性的な厭らしい物が含まれた事に敏感に気づいた寧々は、更に恐怖し戸惑いを見せる。
ぐいん!
「あっ!」
俺は寧々の子柄な体を反転させ、その手を強引に路地裏の壁際に押し付けさせた。いわゆる立ちバックの姿勢だ。
ぐっ…!
「やっ!? ヤダ…!」
壁に手を付く寧々の腰を掴み、自分側に持ち上げる。少女の腰は驚く程細く、両手で掴むと手が回せそうである。
クイッと後方に突き出されたその尻は、プリンと小生意気に上向き、小学生らしからぬ実にけしからん色気を放ち、俺を誘ってきた。
「ふん! 普段派大人ぶった態度しててもパンティーはお子様だな?」
無防備な背後から、寧々のフリルの付いたミニスカートを捲ってやると、そこには可愛いらしいクマさんおパンツが現れた。
「きゃんっ! み、見ないでぇ! へ…変態! 本物の変態よアナタは!」
「キャンキャン小煩いメスガキだ…」
ぐっ! ぴとり…、つぷ…?
寧々のクマさんおパンツのクロッチを横にズラし、読んで字の如く怒り狂った俺の股間の怒張を幼い秘裂の入口に当てがった。
「えっ? な、何を…」
「まずは下の口から黙らせてやる…おら!」
ずっ! ずむむむ…ブチ! ブチブチブチブチ! ずっぶうぅん!
「あっ!? ああっ! い、イヤァァァァァァ!?」
無防備に背後を晒す、顔だけは良いクソ生意気美少女小学生のおマンコを、前戯もせずにいきなり、思いっきりブチ貫いた。
俺の肉棒には、寧々が処女だった証の破瓜の地が垂れ流れてきている。
「はーははは! お前、セックス初めてだったのか! どうだ寧々! 散々バカにしてきた男に自分の大切な大切な初体験を奪われる気分は!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ! どばんどばん! ずんずんどずん!
「ヤァァァァァァァ!? いっ…! たい! 痛ァい! お願いやめて…やめてぇぇぇーーーーーー!」
本来なら労るべき小学生の初物オマンコを、ファースト挿入から容赦なく突きまくる。突いて突いて突きまくる。
「やっ、やだっ! アッ! ね、寧々の初めてが…アンタみたいなロリコンに奪われるなんてぇ…」
「黙れエロガキ!」
スパァン!
「いひぃぃん!? いったぁぁい!」
まだ小生意気な事を言う寧々を、立ちバックから犯している体勢から、遠慮なく小ぶりな尻肉をビンタする。
「お前は! まだへらず口が叩けるのか!
俺を馬鹿にするとどうなるのか! 思い知れ!」
バチィン! パァン! ずこずこずこ! ばこばこずぼん!
「アーーッ! あっあっ! やめっ! やめてぇ! ひぃあーーーーー!」
「あははははは!」
これまで糞生意気な態度で人をおちょくっていた美少女小学生を、前戯もせずに立ちバックでいきなり犯す。
容赦なく尻をひっぱたき、泣き叫ぶ様子を後ろから見下ろしながら好き放題に腰を振り、遠慮なく小学生のキツキツおまんこから快楽を貪り取る。
「あーーーー! イッ…やぁぁーーーーー!」
今俺はやっと、この少女に復讐を果たせたと実感していた。素晴らしく晴れやかで、満たされた気分だ。
「うははは! どうだ寧々! レイプされて痛いか? 悔しいか? クッククク!」
「こんな、こんなぁ! …んんっ! ひどい…ひどいよおーーーー! うっ、あ! あ、ああ! あっあっあっ!」
どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅ!
「ひぃうぅーーーーーーーーー!?」
寧々の悲鳴が心地良く耳に響く。彼女の悲壮な喚き声は、俺に取っては極上の音楽だ。
「寧々! お前は今後、初体験を思い出す時俺を思い出すんだ! 普段から小馬鹿にしていた年上の男を! お前は一生忘れられない! お前の初めての相手はこの俺! 春輝様だーーーーーーははははは!」
「ひんっ! ひんっ! ひぃんっ! いや…! やだぁーーーーーー! やめて! やめて! もうやめてぇ! これ以上寧々を犯さないで…汚さないでぇーーー!」
「うはははは! いいぞ! もっと泣け! 泣け喚けクソビッチ!」
ギチ! ギチチ! みちぃ…!
「お…おおほお…!? 何てまんこの締め付けだ…! さすが初めてまんこ…! それに膣内がブツブツしてる…! このクソ生意気なメスガキ、いっぱしに名器かよ…!」
「え…、え…?」
「生意気なまんこしやがって!
ああ犯してやる! 寧々の…小学生の初めてまんこ、俺が犯してやる!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「ひぃあ!? イあーーーーーーーー!」
「ああ気持ちいい! 小学生の処女奪うの気持ちいい! まだ誰も入った事ない初めてのおまんこブチ犯すの最高ォーーーーーー!」
「やめっ、やめっ…! やめてぇーーーー! もう嫌…ぐすっ…、嫌だぁぁぁぁ…!」
「小学生! 小学生! 小学生のおまんこ!」
「ひっ!?」
「クソムカつくけど美少女! 美少女小学生の初めておまんこ! 気持ちいい初めての、初物まんこ!」
「嫌ァ!」
「ああ…あああ! 小学生…小学生ェーーーーーーーー!」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん!
「あああ! あっあ! いぃやぁ!? あっあっあっ! いっ、ああっ!? ひぃあーーーーーーーーー!」
「ヤダッ! 嫌ァ! 痛い…! 大っきい! もうイヤぁん!」
生意気小学生を犯しているこの状況に心底興奮した俺は、半狂乱になって遮二無二腰を振りたくる。
そんな俺の態度に恐怖した寧々が、本気の悲鳴で叫び続ける。
後ろから膣内を突かれる圧迫感に、アッアンアッアンと声を途切れ途切れに漏らすのが、ああ俺は今、セックスをしているんだと実感させてくれる。
「いくぞ寧々…精液出すぞ? 俺様の…春輝お兄ちゃんの、ぼってり重たいぶりっぶりの特濃お兄ちゃんおちんぽみるく、寧々のキツキツおまんこの中にぐびゅりと出すぞ? いいね? いいよね?」
「ひっ! やぁっ! それだけはホントに嫌ァ! お願いヤメて…中に出すのだけはヤメてぇ!」
「うひひひひーーーー! 誰が止めるかぁ! 俺を小馬鹿にし続けた、クソ生意気な顔だけは良いメスガキ小学生まんこに種付けしてやる! 俺の遺伝子スープを注ぎ込んでやるぞぉーーーーーー!」
「ひぃぃぃぃぃぃ! やめて! やめてぇーーーーーー! お願い抜いて! 中に出さないで! 中出し嫌だ! 中に出されるの嫌ァーーーーーーー!」
「そんなに嫌かぁ? フヒヒィ!」
「ぐすっ…、ひぐぅぅぅぅ…! い
やだぁ…! お、お願いします…アッ! お願いします…! んっんっ! 中に、おまんこの中に出さないで…中出ししないでぇ…!」
「嫌だね!」
ぱじゅぱじゅぱしゅぱじゅぱじゅ!
「そ、んなぁ! ひぃあ!? アッ! ああーーーーーーーー!」
散々懇願させながらも、それを無情にも断ってやる。肉体を支配し、精神をも侮辱してやる行為は最高に気持ち良い。
「出すぞ! 出すぞ!? ああ寧々! お兄ちゃんミルク出すよ? 寧々、こんなにお兄ちゃんのおちんぽこに吸い付いて来て…! お兄ちゃん大好きまんこなんだね? このおまんこに…寧々の小学生の初めておまんこに! お兄ちゃん大好きまんこに! 出すッ! 出すッ! 出すッ!」
「やぁっ! 嫌っ! いぃヤァァァァァァァーーーーーー!」
どぴぴぴぴーーーーーー! ぶりゅどく! びゅごごごごぉーーーーーー! びっ! ぶりゅう!
「ひあーーーーーーーーーーーー!?」
「ああ出てる! 寧々の処女マンに俺の欲望塊汁がびゅーびゅー出てるゥ!」
「あーーーーーーー! いっ…! ヤァァァァァァァーーーーーーー!」
生意気JS寧々への処女貫通初モノ生中出しは最高に気持ち良かった。
嫌がる女に無理やり種付けするのはゾクゾクする程堪らない。
まるで自分がこの女の、この雌の支配者になったかの様な圧倒的征服感。勝利感、独占感に満たされ、心も股間も素晴らしく充実している。
「ひぃん…! ンっ…! あひぃ…! いひぃん…!」
「ふんっ! ふんっ! ふふう!♪」
ぐっ! ぐい! ぱんっ! ぱんっ!
俺は寧々が逃げない様に尻肉を思い切り鷲掴み、指を食い込ませ固定しながら最後の一滴まで精液を注入した。
尻に食い込ませた指から肉がハミ出し、丸尻の形が歪に変形する様が実に卑猥だ。
寧々の思春期真っ只中の狭い膣は、今だに俺のオチンコ様を締め付けている。
ああ好い気分だ。最高だ。小学生のキツキツおまんこも実に気持ち良い。これまでの自分が、全てむくわれた様だ。
ピッ! …カシャ! ピピッ! カシャカシャ!
「えっ、な、なに…? なにしてるの…?」
「あ? 動画。 動画と写真撮ってるんだよ。 これバラまかれたくなきゃ、明日も俺に犯されろ。 毎日俺を馬鹿にし続けた報復がこれで終わると思うなよ?」
「そ、んなぁ…!」
寧々の愛らしい顔が絶望色に染まる。俺は恨んでいた少女のそんな悲壮な表情にさえも興奮してしまう。
立ちバックで膣内射精後の少女を撮影しながら、再び卑猥な腰の前後運動を始め、処女を卒業したばかりのオマンコに非情なる抜かずの二回戦を挑んでゆくのだった。