SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

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寄贈小説 グラドル逆寝取り復讐 売れっ子芸能人は俺だけのドM肉人形

ギチ… ギチギチ…!


「う…うぅ…! はぁはぁ…♡ アハァ…!♡」


目の前には、際どい黒のマイクロビキニを着た売れっ子グラビアアイドル『ゆうの』が甘く荒い息を吐きながら跪いている。


彼女が纏っているのは、水着だけではない。


目には黒レースの目隠しを付け、首には赤皮の首輪が嵌められている。


「ン…くん…♡ んふぅぅぅん…!」


顔半分を目隠しで覆われながらも、派手な蜂蜜色に染められたウェーブがかった長い髪と艶々の濃いルージュの引かれたぷるんとした唇から、彼女がギャルめいた女だと言う事が見て取れた。


そんな彼女は目隠し以外にも拘束されている。全身をピンクのロープで亀甲縛りにされ、手は後ろでに緊縛され、ただでさえ大きい89センチのFカップの乳が絞られるようにモルンッと突き出ている。


ちなみに緊縛された手の先の指からは長い爪が刺さりそうな程に伸びていて、これまたド派手に彩られていた。髪色や唇に加え、このロングネイルからも彼女がギャルなのだろうという事が伝わってくる。


そんなギャルゆうのの股間にも容赦なくロープが食い込み、太ももには愛液が垂れ流れていた。緊縛され、興奮している様がようく見て取れるというものだ。


「はぁ…んはぁ…♡ ち、ちんぽ…しゃぶらせてください…! りょうへいさま…、ご主人さまぁ…♡」


紹介が遅れた。俺の名はりょうへい。


ソファーに座る俺の足元で喘いでいるこのギャル、グラドルである『ゆうの』の学生時代の担任教師である。


彼女が卒業し、グラドルとして成功してからひょんな事から再会し、今では肉体関係を持つ極めて『親しい』間柄だ。


以前は俺の隠れたM性を見抜かれ、散々ゆうの主導で性的に責められていた。


彼女の枕営業の話を聞かされ、その様子をスマホで見せられたり、枕した直後に性交を求められたりと、何度も嫉妬に狂わせられる倒錯的な変態プレイに誘われては悶えさせられた。


が、その後に猛然と乱暴に報復セックスをしてやると、今度は逆にゆうのがドM気質を発揮しあられも無くヨガリ狂うようになった。そして今では、イチャラブしながらも俺のご奉仕型ドM肉女となっている。


「いいぞ、しゃぶれ」


「あ…♡ はぁい…♡ おちんぽに…ご奉仕させていただきます…アムゥゥン♡♡」


赤の首輪をし、黒のマイクロビキニの上からぴんくのロープで亀甲縛りにされたドMグラドルが、目隠しをした無防備な顔を近づけギャルめいたルージュを引いたぷるぷるの唇を開けて俺のチンポを咥え込む。


ぶっ…じゅる…! むじゅぶぶ…ぼぷん…♡ れっれっ… んぐちゅぼ! べぢゅべべ! ぶぽっ!


「おおあぁ…!」


「ああ…!♡ アハァン…♪♡ れむりゅぺ♡ りょうへいセンセの…ご主人さまのおちんぽ大っきい…!♡ ぢゅううぶぶぶぶ!♡ ぶっぶっ♡ ねるねるれる♡ んんん♡ べぢゅぺぢゅるぶべ!♡ アア、すっごいちんぽじる出てる…♡ あはぁ…♡ ちんぽじる、おいしぃぃぃ…♡♡」


ゆうののおしゃぶりは、これまでの枕営業相手の年配男性達に仕込まれてきただけあって、21才という年齢にそぐわない圧倒的ドスケベテクニックを持っている。


今ではそれに加え、改めて舐め方、しゃぶり方、吸引音の出し方、おしゃぶり中に出す甘い声の出し方等を仕込み直し、完全に俺好みのフェラチオ女に成長を遂げた。


「ぶっじゅ…♡ ぢゅるぶぷぷ♡ エハァ…♡ あぁハァ♡ りょうへいせんせぇのおちんぽ熱い…♡ おちんぽ、ぶっといぃぃィン…♡ んっぢゅ! ぶぢゅっぶぶぶぶ…! ぢゅっぢゅっぢゅ! ぶぶっ! んれぇぇあぁぁぁぁぁ♡♡」 


今のゆうのは、再会した当初より遥かにドスケベなおしゃぶり娘になっていた。霰も無い痴態を晒し、幼いながらも艶めいた甘声で男に媚びる様は、堪らなく淫靡である。


また派手な見た目のギャルと化したゆうのが、性行為になると俺に傅き萎らしい態度になるというのが、またギャップ萌えを生んで余計に興奮を高めるのだ。


おまけに今のゆうのは目隠しに全身をロープで縛られた拘束状態だ。そんな不自由な体勢で、懸命に腰を動かし顔を上下左右に揺らし、目に見えぬ俺の肉棒に奉仕している。


その健気な態度は厭らしさと共に愛おしさも生み、俺はゆうのの頭に手を置くと、ヨシヨシと撫でてやった。


「ゆうの…いくよ? その小ちゃくて可愛いお口に、先生の熱々ザーメンびゅぼびゅぼって出しちゃうよ?」


「んあぁ!♡ だ…だひて? だひてくらはいごしゅじんさまぁ♡ んぶ♡ れるちゅぶ♡ …アハァ! ゆうののオクチマンコに、せんせぇの濃厚おせーしびゅっびゅちてぇ?♡」


俺の射精宣言に、素晴らしい淫語でもって答えるゆうの。もう我慢する必要は無かった。


びゅっっごおーーーーーーーーーーーーーーー! びるるるる! ぶっび! びぃる! ぴゅぶぼお~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「んっぐぅん!?♡ んぶう! ふうぶうぅぅぅぅぅん!♡♡」


一切の遠慮をせず、好き放題に売れっ子グラビアアイドルの口の中に射精する。


「お…おうっ! おうっ! おうう!」


俺はゆうのの小さな頭を両手で持ち、物を扱う様に股間に向かって乱暴に前後させ、最後の一滴まで柔らかい口中へと注ぎ込んだ。


何の配慮もせず、若い娘の体内に無遠慮に射精するこの瞬間、俺はひと時の自由を感じる。


自由と共に、雄として雌を支配した勝利感、征服感が心に沸きあがり、素晴らしく満ち足りた気持ちになれるこの瞬間が好きだった。


「え…れぶ♡ えぇあああああああ…♡♡」


射精が終わると、ゆうのはお口をアーンして俺の方へと見せつけてくる。


そこでは紅い口中の中で白濁の精液が舌に絡みつき、卑猥な沼を形成していた。


「ふうふう…! いいぞ、飲め…」


「ふぁぁい…♡ ん、ぢゅぶ…♡ ぐじゅぶぢゅぶぢゅ♡ ぢゅっぢゅ♡ えああ♡ …ンッ…んぐ…! ゴク…!♡ んっく…! コク、コクン…♡ れけぷぅ♡」


飲む前に、口内でたっぷりと精液を攪拌し味わう。そして泡立った白濁を再度俺に見せつけてから、愛おしむ様にコクコクと飲み込んでいく。


飲み終えると、控えめな可愛いゲップが自然と漏れる。俺の精液を飲み込んだ事により発生したそのゲップは少しも品の無さを感じさせず、むしろ愛らしく見えた。


「ああゆうのぉ!!」


「えっ…あキャァン!」


目隠し、ロープ緊縛されたままで美味しそうに精飲したゆうの。ムチムチプリンの肢体をしたグラドルが、そんな無防備な状態で目の前に居る。


俺はゆうのへと飛び掛かり、そのままベッドへと押し倒し一気に挿入してやった。


パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パンッ! パンッ!パンッ!パァン!


「あっ! やっ! やはん!♡ ンッ♡ あっ、ひあっ!♡ ひんっ♡ ひんっ! イひぃん!♡」


1ピストンする毎に、いちいち愛らしい声で鳴くゆうの。目隠しで覆われた顔は、ゆうのの鼻から下までしか表情が判らない。


だがそれでも、上気した頬や口元の緩み具合、漏れ出す嬌声に含まれる甘さから、彼女が本気で感じまくっている事は確信できた。


「おおゆうの! ゆうの! おっぱいはこんなにデカいのに…まんこの中はキツキツでとっても小ちゃいぞゆうのぉ!」


「ひぃああああああああん!♡ りょうへいせんせ…! せんせっ! ゆうののおまんこ、先生のぶっといおちんぽでみちみちってひろげられちゃううぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡」


緊縛され拘束されたままの状態での身動き出来ぬ不自由セックスに、ゆうのも酷く興奮している。


前戯もせずいきなり挿入れたオマンコからは、ぶじゅんぶじゅんと引っ切り無しに温かい愛液がお漏らしの様に溢れ出し、俺の肉棒を厭らしくコーティングしていった。


「ああっ! ああっ! …んンアァ!♡ んあん! ああん! あっあっ! あっあっあっ!♡」


手を後ろ手に縛られているゆうのは、正常位で犯してやると自然と胸を突き出すような姿勢になる。


おまんこを突く度に、89センチFカップのオッパイが黒のマイクロビキニの水着とその上から乳ごと緊縛しているピンクのロープにギチギチと締め上げられ、ばるんばるんと存在を主張するかの様に跳ねるのが卑猥だ。


ぱじゅっ! ぼじゅっ! じょぶんっ! ずぶっずぶっ! ずぼずぼっ! ぼじゅん!


「ああっ! アーーーーーーーーー!♡ い…イク!♡ イッちゃう!♡ 縛られて…目隠しされて、何も動けない状態で犯されてイクッ!♡ 動けないゆうののおまんこ、ぼちゅんぼちゅんされてイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


びゅぼぼぼぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐぶぼ! びゅぐ! びゅっぐびゅぐ! びっ! びっ! どびゅるるるるーーーーーーーーーーーーーー!


「ィあーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イク…イク! 中出しされてイクッ!♡ ゆうのイッちゃう! イッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「アーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーー! いっく!♡ イクゥ!♡ あんイク! イクイク!♡ ぁイク! イクふぅ~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡」


ドMに仕上がっているゆうのは、緊縛状態での不自由な強制中出し行為に猛烈な快感を覚え、激しく絶頂した。


俺はゆうの全身を縛るピンクのロープの腰部分を馬の手綱の様に持ち、びゅるんぼびゅるんと精液を膣内奥へと好き放題に注ぎ込み、その余りの気持ち良さにぶるっと身震いしながら彼女のイク様を見下ろし、悦に浸りながらほくそ笑んだ。



◆◆◆




「なあ、ゆうの…これまでお前と『枕』してきた奴らに、逆に俺達のセックスを見せつけてみないか?」


もにゅ…? もみ… ふにん…!♡


「んっ…♡ え…? お、おじさま達とぉ…? あっ、ンン…!♡」


ある日の昼過ぎ。


俺はゆうののマンションで、ソファーに座り自分の膝の上にゆうのを抱えた背面座位の格好でたっぷりとお乳を揉みながらそう提案した。


「なあ、いいだろ…?」


もみぃん♡


「あハゥン!♡」


「今まで散々、ゆうのの『枕』相手とのセックスを見せつけられたり教えられてきて、俺は物凄く悔しい想いをしてきたんだ…。 だから今度は、そいつらに俺がゆうののご主人さまだって事を判らせてやりたいんだ。 な? させろよ…ぶちゅう!」


「んむぅん!♡ アムちゅ…♡ ンレェ…♡」


むにっ、ぐにっ、ふにぃん♡


俺はゆうのに枕相手への逆寝取りプレイの敢行を頼みながら、背後から唇を奪った。舌を絡め、けしからんデカさのグラドルおっぱいを握り潰す。


「う…うん…♡ わかったぁ…♡ りょうへいせんせぇの頼み事なら、ゆうの断れないもぉん…♡」


濃厚なベロチューと執拗な乳揉み愛撫で、すっかり甘声で体を火照らせたゆうのは俺のお願いを聞いてくれた。イチャラブな関係性で、且つ女側がドMだと、男の言う事を何でも聞きつつ主従関係の中にも甘酸っぱい恋人っぽさを残せるので最高だ。


「ありがとう…愛してるよ、ゆうの…」


ぬぷんっ…!♡


「あっ…!♡ せんせ…! おちんぽきたぁ!♡」


俺は背面座位の体勢のまま、ゆうのの股間へ感謝の気持ちを込めてありがとおチンポを挿入した。ゆったりと愛撫をしていたゆうののグラドルまんこは程よく温かくほぐれており、柔らかな肉ひだに包まれる感触は最高だ。


じゅぽ… ぬぷぽっ… じょぷっじょぷっ… くちゅぽっ?


「ああっ…♡ あっあっ…♡ うっ…、くふぅん!♡ んああぁぁぁ~~~~~~…♡♡」


ゆるぅい出し入れで膣内を可愛がってやると、ゆうのは子猫のような声で幼く喘ぐ。


Fカップグラドルおっぱいを揉みながらの性交はやはり途轍も無く気持ち良く、俺は偶にはこうしてゆったりとピストンするのも悪くないな、等と考えながら彼女のキメ細かな柔肌を愉しんでいくのだった。



…そして、逆寝取りの決行の時は来た。


段取りはこうだ。


ゆうのが枕相手を高級ホテルに誘い込み、今日は私に責めさせてと言い緊縛拘束する。しばらく焦らしてやってから俺登場。ゆうのに自分の所有者は俺だと宣言させながら見せつけセックス。


これまでこの可憐な少女の肉体を好き放題に汚しまくり、幼い顔や舌の上にデットリと白濁を放出し満足していた枕相手に、目にものを見せてやる。


俺は昂る鼓動を抑え、ゆうのと枕相手が後から来る予定のホテルの一室に先に入り、クローゼットへと身を隠した。


「権藤さん♡ こっちこっち♪」


程なくして、ゆうのと枕相手である権藤(※『寄贈小説 ドSビッチ彼女の性体験告白 嫉妬狂い怒り狂いSEX狂い』参照)が部屋へ入ってきた。


「ゆ…ゆうのちゃぁん! もうおじさん我慢できないよぉ?」


「あっ! ま、まって!」


クローゼットの隙間から覗くと、性欲を昂らせ辛抱堪らなくなった権藤が、玄関でゆうのに襲い掛かった。華奢な肩を押さえつけ、まだ靴も脱いでいないゆうのの可憐な唇にむしゃぶり付こうと、必死の形相で覆い被さる。


(あっ! く、くそ…!)


自分からこの復讐劇を提案したので、密室に2人きりでこの様な事態になってもゆうのを責める事は出来ない。俺は毛むくじゃらの小太り男にのしか掛かられるゆうのを、黙って見ているしかなかった。


「ゆうのちゃんっ! ゆうのちゃんっ!」


「ま…まって権藤さん! …えっちな事はちゃんと部屋で…♡ 寝心地の良い所でたっぷりシましょ? ね?♡」


焦ったゆうのが密着された体を引っぺがし、権藤と距離を取る。これではまるで、以前の様な枕相手との行為を見せつけられ嫉妬した時と変わらない状況ではないか。


以前の権藤とゆうのの愛蜜枕性行為の光景が頭をよぎり、正直かなり焦ってしまう。


が、ゆうのがそれを察しての早めの密着からの離脱をしてくれたので、何とか事なきを得た。


「アンもう…! …ね? 権藤さん…今日はゆうのがぁ…♡ ゆうのの方から、権藤さんにたっぷりサービスしてあげたいの…いい?」


いつもはゆうのが可愛がってもらう方だから、今日はゆうのから気持ち良くしてあげたいの。ゆうのはそう続けて、権藤から主導権を奪った。


いつもと違う枕営業相手の性行為に、権藤も呆気なく言う事を聞いてしまう。ゆうのは持参した麻縄で権藤を縛り上げ床に座らせ、身動きが取れない様に拘束した。


「ゆ、ゆうのちゃん…どんなサービスをしてくれるのかなぁ…? ごく…!」


縛られた権藤は、鼻息を荒くしてゆうのを凝視している。ゆうのはグラドルらしく、その遠慮ない視線を気にも留めず堂々とそしてゆっくりと服を脱いでいった。


「おっ…おお…! やっぱりゆうのちゃんと言ったら、えっちな水着だよねぇ? 今や日本一のグラビアアイドル、その豊満な肢体に全国の男が妄想を掻き立てている…! 今最もオカズにされている肉体が俺の目の前に…おほっほお!」


シュサ…シュサ…という衣擦れの音と共に脱衣すると、ゆうのは下着を身に付けておらず、代わりに水色のややテカリのあるビキニの水着を下に着ていた。


「ねぇ権藤さぁん…♡ 見てぇ…?♡」


ゆうのは緊縛された権藤が床に座って自分を視姦する中、自分はベッドの上に座り彼に向かって四つん這いのポーズから腰から下を地面に着けた人魚姫の様なポーズを取った。


「お、おお…! 美しい…! えろぉい…!!」


色めき艶めくその人魚ポーズに反し、堂々としたその表情は正に青年誌の表紙、巻頭グラビアの1枚の写真そのものであり、実に様になっている。


「アアン権藤さぁん…♡ ゆうの、早く権藤さんの毛むくじゃらのちくび、舐めたぁい…♡ それに、おちんぽもぉ…♡ えあ…♡ ほら、ほらぁぁぁん…? えれえれぇあぁぁぁ…♡♡」


ぐっ…!♡


「おおっほおーーーーーー! 何という深い乳の谷間だ! 眼福眼福ゥ!」


ゆうのは水色のテカったビキニ水着を着て人魚姫ポーズを取りながら、自慢の89センチFカップおっぱいを二の腕で挟み、大きな乳の渓谷を作りだした。上半身を上下左右に揺らし、ぽよんぽよんと乳を弾ませ権藤を誘う事も忘れない。


その上で長く紅い舌をまろび出し、権藤に向かって舌をエレンレロンと宙でクネらせ、エアチンポフェラ&エア乳首舐めで更に誘う。


ゆうのの官能美あふれる挑発的な仕草に、早くも権藤の興奮は最高潮に達していた。


「ああ! ゆうの! ゆうのちゃん! 早く…早く俺のお乳首やちんぽを舐めてくれ! そんなスケベな体と舌舐め擦りで誘惑されたら堪らん…! もう堪らぁーん!」


権藤は全身を縛られている為、床に座ったまま身動きが取れない。


ベッドの上のゆうのに何とか近づこうと胡坐をかいた状態のまま飛び跳ねる様な仕草をするのが、どこぞの宗教の教祖の様でもあり実に滑稽で無様だ。


「んふ…♡ 権藤さぁん…♡ 実は今日はね…権藤さんに言わなきゃいけない事があるのぉ…♡ あぁん…♡」


「な、なに? なんだね?」


「んふふ…♡」


ゆうのは勿体ぶった言い方をしながら、蠱惑的なポーズと舌を出す仕草で権藤の劣情を更に煽っていく。


「ゆうの実はぁ…大好きな人がいるの…。 だからもう、権藤さんとはえっちっち出来ないの♪ ごめんねぇ~~~~?♡」


レロリ、と舌で唇を舐めながらそう告げるゆうの。権藤は何を言われたか分からない、と言った顔をしている。


「え…? は…?」


権藤は何故か半笑いになってゆうのを見つめている。思考が止まっているようだ。思考は止まっていてもイチモツは屹立している。


そしていよいよ、俺はクローゼットの扉をドバンと勢いよく開け、2人の前に姿を現した。


「そういう事だ権藤さんよ。 これからは一般人みたいにゆうののグラビア写真でオナニーでもしてくれや」


「うわっ!? だ、誰!?」


「うふ♡ りょうへい先生だよぉ?♡ ゆうのの、大好きな、せ ん せ い♡」


俺が登場すると、ゆうのはベッドから下りて俺の腕に絡みついてくる。


自慢のグラドルパイオツを惜しげもなく二の腕に押し付け、更にはぐりぐりとする始末だ。水色の水着の薄布越しのパイオツの感触が堪らない。


「え…誰? は?」


まだ事態に対応できていない権藤の惚けた顔に笑いそうになる。


コイツは以前にゆうのの肉体を散々に弄び、愉しみ、汚しまくった。俺はそれをスマホからの生配信動画で見せつけられているのだから、コイツへの嫉妬と恨みは相当なものなのだ。


「聞いて権藤さん♡ ゆうのぉ…今日からりょうへい先生の、彼女になりまぁす♡」


そう言って、胸を押し付けている俺の腕に顔を擦り寄せてくるゆうの。派手な蜂蜜色の長い髪がサラサラと腕に纏わりついてくる感触が気持ち良い。


「へ? え? な、なんで?」


「なんで? だってよゆうの(笑) ほら、答えてあげなさい?」


狼狽する権藤を見て愉快な気持ちになる。俺は今正に勝者だった。


「それはぁ…先生の…♡ エッチ気持ちよかったから…」


「おいゆうの、俺その呼び方興奮しないっつっただろ? そのドスケベな豊満グラドルおっぱい揺すって言い直しなさい?」


「アン、ごめんなさい先生…許してぇん?♡ んっと…りょうへい先生との…セッ、セックス♡ 気持ちよかったから♡ 先生とのセックスが権藤さんより全然気持ちよかったから♡ だからゆうの、先生の彼女にシテもらうのぉ♪♡」


「そ、んな…! ゆ、ゆうのちゃぁぁん…!」


自分が意気揚々、好き放題にハメ倒し、アンアン喘がせていた可愛い可愛い売れっ子グラドルゆうの。


その娘が、自分よりセックスが気持ち良かったからという理由で別の男と付き合うと言う。しかもその男の横に並び、彼女になると目の前で宣言される。


生物の雄として、男としての自尊心を砕かれる瞬間だろう。俺はこの男に、ゆうのを使用済みコンドームまみれにして汚し犯しまくってイカせまくっていたこの権藤に今、完全に勝利した。


「どうだ権藤! 自分のお気に入りの娘に捨てられる気分は! はは! ざまぁみろ! 俺と同じ惨めな気分を味わうんだな!」


ちなみに権藤が悦びながら褒めていたこの水色の水着も、俺が選んでやった物だと教えてやる。


「クック…! にしてもゆうののお乳はボリューミーで豊満で…素晴らしいドスケベおっぱいだよな? そんなけしからん巨乳おっぱいぶら下げてると、俺の用意したこの水着が小っちゃく見えるというものだ!」


「アアンりょうへい先生…♡ ゆうのの為に、エッロい水着用意してくださってありがとうございまぁす♡♡」


俺に軽く詰られても、ゆうのは直ぐ様水着をもらったお礼を述べ、胸だけでなく太ももまでも俺の足に絡みつけ擦り合わせ、淫らに媚びてくる。


「アアりょうへい先生…♡ ゆうのにセックス♡ セックスしてぇ?♡ 権藤さんより…この小太り親父の短小ちんぽ何かより全然大きい逞しいおマラ様でぇ…♡ ゆうのに気持ちいいセックスしてぇぇん?♡ おまんこシテぇん?♡」


女が男に明らかに媚びる態度というものは、されている方の男からしたら堪らない優越感を齎すものだ。


『雌に媚びられている』という事実が自分を優秀な雄だと信じさせ、雄としての自尊心を満たし、勝利感めいたものすらを感じ、非常に気分が好い。脳内麻薬が出ているような気持ち良さだ。


「よしよし、可愛いぞゆうの。 じゃあまずこの権藤に、この小太り中年君にお別れのキスをしよっか?」


「へ? キ、キス…! キスできるの? ゆうのと? し、したい! 早く早く! ちゅー! ちゅううーーーー!」


権藤はゆうのと口づけ出来ると思って、浅ましく唇をタコの様に突きだす。


「ははは! ほら、権藤もキスしたがってるぞ? ぶちゅーーって音たてて吸い付いてやりな?」


「はぁい先生ぇ…♡ ンフ…、じゃあね? 権藤さん。 ゆうの、これからりょうへい先生の物だからぁ…今日でバイバイ♪」


ゆうのが権藤に近づいて行く。そして顔を近づけ、口がギリギリ触れない距離まで寄せた。


「んっ…♡ ちゅまああああああああああああああああン♡」


「えーー!?」


ゆうのがしたのは、権藤へのギリギリ触れないエアキスであった。口が触れる直前で近づくのを止め、決して2人の唇が重なる事は無かった。


「んふっ♡ 権藤さぁん♡ ちゅっ♡ ちゅむぅん♡ ぶっちゅうううううううん♡♡」


わざとらしく大袈裟なキス音を発し、権藤の顔の直前でキスする仕草を繰り返すゆうの。売れっ子グラドルにこんな焦らしキス行為をやられたら、男なら堪ったものではない。


「そ、そんな…! そんなゆうのちゃん! キスして! キスしたいよぉーーーーー! んちゅっ! ちゅーして! ちゅーしてーーーーー!?」


緊縛された体を揺すり、何とか口づけしようと藻掻く権藤。吐息は当たるが、唇が当たる事は無い。


「はっはぁ! お別れの『エアキス』出来て良かったなぁ? さあゆうの! 今度は俺との本物のキスだ!」


そう促すと、ゆうのが俺の元へ戻ってきて再び寄り添う。


「アアりょうへい先生…♡ ご主人さまぁ…♡ ゆうのは、先生の物です…先生だけの彼女ですぅ…♡ ンッ…♡」


ちゅぶう…!♡


小首をかしげ、ムチムチの肢体をしならせキスをしてくるゆうの。


「ああ! ゆうのちゃぁん! なんでぇぇぇ…!」


唇が重なった瞬間、ギャル仕様の甘ったるい香水の匂いが鼻腔をくすぐってくる。また濃いルージュの引かれた油っぽいぷるぷるの唇は、そのルージュの味だろうか、これまた甘い味がして俺の口内を蕩けさせた。


「んむぅ~~~~~~~~ん♡ せんせぇ…♡ らいしゅきぃ~~~~~~~~~~~~ん♡♡」


「クク…! ほらゆうの、もっと権藤に聞こえるように、ぶちゅーって下品な音たてて吸いつけ!」


そう命令を下してやると、潤んだ瞳を一層熱くさせてゆうのが両手を首に回してきた。乳は腕に押し付けられ、太ももは俺の足に絡みついてスリスリと内ももの柔らかいお肉でコスられている。


「ふぁいへんせぇ…♡ うふん…♡ 権藤さぁん…? ちゃんと聞いてて? ゆうのの、えっちな本気ラブベロチュー…♡ …んぶっちゅ!♡ ぢゅぶれぇ~~~~~~~~~~~~~!♡ ぢゅるぢゅるぢゅぢゅ! れべっぺ! ちゅっちゅ♡ ちゅちゅちゅむ♡」


「おほっほ♪♡」


ゆうのが権藤に見せつける様に、激しく淫らがましい接吻をしかけてくる。権藤に見せる事で嫉妬を煽り、それがまたゆうのの興奮に繋がっている為、ゆうののキスにはいつも以上の情熱さとエロさがあった。


「ちゅむむちゅ!♡ ん~~~~~~♡ ぢゅるっ! んふっ、うふぅん♡ れるねるちゅぶれる♡ むちゅう~~~~~♡ ふむんちゅうううううううう♡」


ゆうののドスケベ過ぎるキスに、俺の股間は既にギンギンだ。唇を合わせながらゆうのの顔越しに権藤をチラリと見やると、彼もまた緊縛状態のまま情けなく勃起していた。


「ふふゆうの…俺と付き合ってから随分とキスが上手くなって…淫乱になったなぁ~~? まぁ俺的には普通のエロさだが…よくぞこんなに変わったもんだ!」


「むちゅぷん…やぁん、せんせぇ…。 そんなこと言うなら、ゆうのもっとえっちになるぅ…♡ いんらんなおんなになるふぅぅぅぅ…♡♡」


寝取った女を敢えて軽く扱ってやる事で、権藤の心を抉る。ゆうのもノリノリで俺からの侮蔑発言を受け止め、更に従順に寄りそう様に密着し、しな垂れ掛かってくる。


「あ…ああゆうの…! 何てえっちな…何て貪欲なキッスなんだ…! そんなキス、俺の時にはしてくれなかったじゃないかぁ…!」


「へへ権藤さん…これが本当のゆうのなんだよ。 自分から唇を欲しがり、セックスをおねだりする為はしたなく男に媚びる。 これがグラドルゆうのが男に尽くす時の本当の姿だ!」


そう言うと、俺はゆうのとの見せつけキスを漸く止めて、ベッドの上へと移動した。そしてゆうのに四つん這いの雌豹のポーズを取らせ、顔の正面に権藤が直線状に来るようにする。


今ベッドの上に四つん這いになっているゆうのと、床に胡坐を掻いて緊縛されている権藤は真正面に向かい合って目線を絡ませている状態だ。


「いくぞゆうの…そぉら!!」


にょずずぅん! ちゅぷぅ?♡


「うあっ! ハッ♡ あああああああああああああああああん!♡♡ お、おちんぽっ! りょうへいせんせぇのぶとデカまらきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!♡♡♡」


水色のビキニの水着を着せたまま、お股の布を横にズラしただけの着衣セックスを開始する。やはりグラビアアイドルとの交尾は、水着姿のままするのが最高だ。


「ンッ♡ ンクッ♡ …んあぁぁ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


ブシュシュウーーーーーーーーーーーーーー! ピッ! ピシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


水色ビキニ水着の股間から、盛大にイキ潮を噴くゆうの。挿入した直後に絶頂を告げる、そのいけない潮噴き行為に俺のチンポの根本や玉袋まで温かい液で包まれていく。


「あああ…! ゆうの…ゆうのちゃん…! その男のちんぽこ、ズブッと挿入れただけでイッちゃってるの…? なんて事だ…なんて事だ! そんなにそいつのちんこが気持ち良いのかよぉぉ~~~~~~~~~~~~~~~?」


拘束され、床に座って動けない権藤が実に悔しそうに表情を歪ませている。その顔を見て俺は、逆にとてもとても愉快だ。


「ほらゆうの! 権藤さんがああ言ってるぞ? 答えてあげなさい!」


スパァン!


「あうぅぅーーーーーーー!?♡」


優越感に浸りながら、小気味よくにゆうののケツを引っぱたく。キメ細かな尻肉がたぷんと弾み、水着ごと揺れる様が卑猥に映り、思わず目の下の肉が笑みに歪んだ。


「さあ言えゆうの!」


「んっ…! んクゥン…!♡ ご、権藤さぁん…?♡ 権藤さんのちんこよりぃ…このりょうへい先生のおちんぽの方が…ゆうののご主人さまのおちんぽの方が、おっきくて気持ちいいのぉ♡ ぶっとくて…固くて熱くって…♡ 長いのぉん! アアン、もう権藤ちんこなんかどうでもいい…もう要らない! ゆうの、このりょうへい先生おちんぽ様があればいいのぉ!♡」


「…可愛いぞゆうの!」


ぱん! ぱん! どぱぁん! じゅぐっ! ぐじゅっ! どぶぢゅっ!


「あんっ! あんっ! アアンッ!♡ せ、せんせぇっ! おちんぽイイ…気持ちいい!♡ 先生ちんぽ、権藤さんのおちんぽより大っきぃ~~~~~~~~~~~!♡♡」


オマンコを突く度に、雌の悦び声を上げ更に媚びてくる売れっ子グラビアアイドルゆうの。


今この場にいる俺と権藤。この2人のチンポを両方咥えてきたゆうのに、俺の陰茎の方が気持ちいいと叫ばれヨガられるのは最高の気分だ。


「あ…あうぅ~~~~~…! そんな…そんなぁ…! ゆうのぉ~~~~~~~~~!」


絶望と失望に満ちた顔で、涙まで流している権藤。その悔しそうな表情を見て、俺は雄としてこの男に完全勝利した事を確信する。


「あ…ああイク♡ もうイッちゃう!♡ ゆうのイッちゃう…りょうへいせんせぇのデカぶとマラでイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


これまで自分を可愛がってきた男の前で俺の男根で喘ぐ事に倒錯的な興奮を覚えているゆうの。絶頂はもう直ぐそこまで来ていた。


「俺もイクぞ! ゆうの! ああイク! いくうーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっ! ごぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーー! ぶりりりり! ぶびびぃーーーーーーーーーーーー! どぐっ! どぐっ! びゅぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひィアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「イクイクイク…イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ おまんこイク! おまんこイク! ゆうののおまんこイックゥふぅーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


背後からゆうのの桃尻を鷲掴み固定して、肉棒を根本まで突き刺して盛大に膣内射精する。


温かな膣壁に包まれて、何の遠慮も無く好き放題にムチムチのグラドルマンコに放精するのは堪らない快感だ。


びゅッ…! ぴしゅっ… びゅぐびゅご… ぶぢゅう…!


「ああ…っ、アアン…♡ す、ごい…♡ りょうへいせんせぇのざあめんしゅごぉい…♡」


たっぷりと注ぎ込んでやると、ゆうのは腰を左右に揺すり、最後の一滴まで膣奥へと飲み込むように淫らに尻を振りたくる。


そのモゾモゾとしたもどかしそうな蠢きは実に卑猥で、いつまでも見て痛くなる淫靡さだ。


「ああ…そんな…! ゆうの…ゆうのちゃぁぁぁん…!」


権藤は縛られたまま涙と鼻水を垂らし、浅ましく勃起している。


俺とゆうのはそこから更にもう3発権藤の目の前で生の中出しセックスを見せつけ、ゆうのに権藤をけなし俺のチンポを褒めさせながらビュクビュクと大量に気持ちの良い射精をしてやった。




◆◆◆




「あ、映った♡ ハーイ溝口監督ぅ♡ ゆうのだよぉ?」


「おおゆうのちゃん! 今日もかわゆいねぇ~~~~~? たまにはこういうのも、今っぽくて良いねぇ?」


ゆうのの以前の枕相手、権藤へのリベンジ逆寝取りセックスを見せつけたその後日。


今度はグラビア撮影の現場監督であり、以前にゆうのとたっぷり枕セックスした事のある溝口(※『寄贈小説 ドSビッチ彼女の性体験告白 嫉妬狂い怒り狂いSEX狂い』参照)とゆうのをリモートで、マンツーマンのライブカメラ配信で喋らせていた。


勿論、ゆうののカメラの見えない所でこの俺、りょうへいも同じ部屋の直ぐ傍で待機している。


今回はライブ配信見せつけ逆寝取りセックスで、この助平な監督に思い知らせるプレイを敢行するのだ。


「んふ♡ じゃあかんとくぅ♡ 今日はいっぱいゆうのとぉ…見せ合いっこ♡ シましょ?」


そう言って、ゆるふわのもこもこした部屋着をゆっくりと脱いでいくゆうの。


服の下は両乳首とオマンコにだけピンクのハート型のシールを付けて局部だけが隠されており、ビッチ臭漂う極めて性的で下品な姿のゆうのが現れた。


「お…! おお~~~~~~~! いいねぇ! 凄くいい! 裸よりエロいよぉ!? 撮影を生業にする者として、こういうのも良い経験になるねぇ! 何だか有料のエロ配信をタダで見れてるようなお得感さえするよぉ! ウヒッヒヒィ!♪」


下卑た笑いで興奮を増していく溝口。


見れば彼も相互カメラの向こうでズボンを脱いで早くも自分のイチモツを弄り始めている。悦び勇んでいるこの男は、まだ自分が今日屈辱まみれになる事を知らない。


「ね? 溝口かんとくぅ♡ 今日はぁ…このオモチャを監督のおちんぽこだと思って、ゆうのグチョグチョしちゃうねぇ?♡」


そう言って、ドス黒いバイブを手に取るゆうの。それをシールの貼られていない肛門へと持っていき、トロトロのローションを付けて挿入を試みる。


ゆうのはPCカメラに向かってまんぐり返し気味のM字開脚をしており、アナルもオマンコも溝口に丸見えの姿勢だ。


「ンッ…!♡」


つぷ…? に…にちち…! ミチィィィィ…!♡


「お…、ああっ…! めっちゃエロ…!」


「あ…アアン…!♡ は、挿入ってく…♡ ハンッ…! かんとくの極太おちんぽ、ゆうののお尻の穴に挿入ってくぅ…♡ んっ!」


ぐぷりぃぃぃぃぃぃぃ…!


「んああああああ!♡♡」


ローションを付けたアナルバイブは、根本近くまでゆうのの肛門に突き刺さった。ゆうののアナルの入口が、異物を押し出す様にくぽくぽと呼吸するように蠢いている。


「ああー! エロお!? すっごいエロいよゆうのぉ!」


ゆうのの肛門ぶっさし生配信動画を見て、溝口は大興奮だ。忙しなく男根をしごき、息を荒げる様は実に滑稽である。


「さ…さあゆうの! そのバイブを俺のちんぽこだと思ってピストンして? 一緒に気持ちよくなろお?」


ぜーはーと下品な息をしながら必死めいた指示を出してくる溝口。そこでゆうのの目の下の肉が笑みに歪む。


「ンフ…♡ ごめんなさい溝口監督ぅ♡ ゆうの実はぁ、彼氏がいてぇ…。 今日もすぐ傍に居るの♡ 監督にはゆうのと、大好きな彼氏とのラブラブセックス♡ そこでオナニーしながら見てて欲しいのぉ♡」


「は? な、なんだって?」


突然の事に、権藤の時同様思わず聞き返してくる溝口。そこで俺は笑いを堪えながらPCカメラの前に姿を現した。


「どうも監督! ゆうのの彼氏のりょうへいです。 もうゆうのは俺としかセックスしないんで…今日はカメラ越しに屈辱感を覚えながら自分で情けなくちんこ扱いて下さいね?」


「え? 何言って…は?」


権藤と言いこいつと言い、人は動揺すると語彙力が著しく低下するのだろう。会話が成り立っていないが気にせず進める事にする。


「さあゆうの! M字開脚でマンコシールとドスケベ肛門見せつけながらフェラするんだ。 溝口にようく見えるようになぁ!」


「はぁいせんせい♡ あ~~~~~~~~…ンム♡」


命令すると、ゆうのはPCカメラにM字開脚したまま横に立つ俺の屹立を美味しそうに頬張った。


「んじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶぶっ♡ レハァ♡ ああん、りょうへい先生のおちんぽ…溝口監督の短小ちんこより大っきくて逞しい…♡ れぇれれれれ♡ えれろぉん♡ ねろっ、ねめろっ♡ ああ…こっちのちんぽの方が好きぃ♡」


「クッククク!」


媚び媚びな態度で俺のチンポを美味しそうにしゃぶり出すゆうの。早くも溝口の事など眼中にないと言った夢中のフェラチオでもって、俺の肉棒を唾液まみれにしてしまう。


「そ、そんな! ゆうの…今日は俺とえっちなライブ配信を愉しもうって…言ってたじゃないかぁ!」


突然の寝取り配信の開始に、溝口は絶望に顔を暗くさせている。


しかもグラドルの撮影監督という立場にある自分が、どこの馬の骨とも知らない『先生』と呼ばれる男に自分の大切な枕相手のグラドルがメロメロになっているのだから、その敗北感は計り知れない。


「べろちゅば♡ …ンマァ♡ ああ、せんせぇのおひんぽほいふぃぃ…♡ ひんぽ、ふぉいひぃぃぃぃ♡ んっんっんっ♡ ぶっぶっぶっ! れれれれ…えめれぇ♡」


「んおほぉ! いいぞゆうの、お前のクチマンコ気持ちいいぞ?」


ゆうののグラドルクチマンコから齎される快感に酔い痴れ、蜂蜜色に染められたギャルヘアーに手を置いてヨシヨシをする。


チンポをしゃぶらせている時、女の頭に手を置き撫でたくなるのは何故なのだろう。俺はそんな疑問を脳に浮かべながらも従順な口腔奉仕を堪能する。


「アムゥ~~~~~~~~♡ んっ…んもあ~~~~~~~~~♡」


ぶっぶっと肉棒を口で扱く際に漏れる空気音が厭らしい。ゆうのは肛門に挿入れたバイブを自分で出し入れし快感を得ながら片手で自分の乳も揉み始めた。


もにゅうん!


「ふくぅん!♡ しぇ、しぇんへぇぇぇぇ♡」


もう片方の乳を、少し屈んで俺が揉んでやる。


今ゆうのはM字開脚のはしたない恰好をカメラに晒しながら真横から伸びる俺のチンポを下品な音を出しながらしゃぶり、肛門に突き刺したバイブを自分で動かしている。


なおかつハートのシールを乳首に貼った片方の乳を自分で揉み、もう片方の乳を俺に揉まれている。グラドル主演によるAVの様な激烈に卑猥な光景がそこに映し出されていた。


「あ…ああくそ! なんてスケベな…なんて淫らなんだゆうのぉ…! なんで別の男なんか…よりにもよって枕相手じゃあなく彼氏とのプレイを俺に見せつけるなんて! くそ、くそお!」


PC画面を見やると、相互カメラの中で溝口撮影監督が何やらブツブツと負け惜しみを言っているのが聞こえてくる。


俺達はそんな奴の敗北の囀りを聞きながら、逆寝取りプレイに耽る。


「なあゆうの。 そのアナルに挿入れてるバイブ…監督のちんぽだと思って刺すって言ってたよなぁ? 今もそうか?」


「べぶちゅ♡ アアン…そんなのウソぉ…♡ ゆうののお尻にハメハメしてるこのバイブ…りょうへい先生の激太おちんぽマラ様だと思って挿入れてます…♡ はぶむちゅ♡ んはっ…♡ もうゆうの、監督のちんこなんてどうでもいいのぉ♡」


「…っぐううううううううううううう!」


ゆうのがアッサリと自分を捨てた事に、溝口は激昂している。だがしかし、股間の物を扱く事は止めていないのだから実に無様だ。


「はむぅぅぅぅぅん♡ れるちゅぶ♡ おひんぽ、ほいひぃぃぃ♡ んぶっ! ぼぶぶ! ちゅぶぶぶぶ! しぇんしぇぇ…りょうへいしぇんしぇぇぇぇ…♡ ねろぬろれろべろぉぉぉぉん♡」


「お…おひんほ♡ このほひんほ、みじょぐちかんとくのひんぽよりおいふぃ♡ しぇんしぇぇのほひんほおいひぃ♡ アアもひんほ…♡ ほひんぽぉぉぉぉぉぉぉぉォン!♡♡♡」


「んっぶ…! しゅ…しゅきぃん♡ このもひんほ♡ ゆうのらいしゅきぃ!♡ アハァン…♡ りょうへいしぇんしぇぇのほひんほちゅきぃぃぃぃぃぃィン♡♡」


まるで淫語過剰なエロアニメばりの下品な言葉で媚びまくり、しゃぶりまくるゆうの。その痴態の淫らさと愛情を告げてくる舌ったらずな物言いに、俺の肉棒も限界だ。


「ああドスケベゆうの! 大好きだよ? これからも俺だけのおしゃぶりグラドルクチマンコでいろよ? このえっちなクチマンコに中出ししてやる…お前のお口にマーキングしてやるぞ? おお…おおっ!!」


びゅぼおーーーーーーーー! びゅっ! ぼぼっ! どぼびゅるるるるーーーーーーーーーーー!


「うぐふぅぅぅぅぅん!♡♡♡」


熱い眼差しで上目遣いしてくるゆうのの顔は、見ているだけで射精ものだ。そのエロい顔を上から見下ろしながら、たっぷりとの小ちゃなお口に特濃ミルクを注入してやる。


「んぐっ! おむっ! ふくぅん♡ ん…ンンッ!♡ ひんっ…ンクゥーーーーーーーーーーーー!♡♡」


口に出されながら、ゆうのも興奮の余り絶頂してやる。


ハート型のシールで覆われたオマンコからは、シールの隙間からピュルピュルとイキ潮が止めどなく噴きだし、その潮噴きの勢いでシールが半分ほど剥がれてしまって、恥ずかしい割れ目ちゃんが見え隠れしていた。


「ああゆうの…俺の物でもない精子を口で受け止めて、そんなに嬉しそうに…! くそう…くそうううううううううううううう! ううっ!!♡」


ゆうのへの口内射精に合わせて、器用にも溝口は同時にイッたようであった。だが自分の物であった女が別の男とまぐわい、それを見せつけられながらの射精は屈辱感が物凄いだろう。経験者である俺はよく分かる。


「ふう…! さあゆうの、お口に出された俺の精子を溝口監督に見せつけてやりなさい…」


「うぷ…♡ はぁい、せんせぇ…♡ ン…! みぞぐちかんとくぅ…、見へぇ…?♡ えあああぁぁぁ♡」


口内に出された白濁を飲み込まず、PCカメラの前に顔を寄せて口中に溜まったザーメンを溝口に見せつける。その光景は紅い口の中に白のネバドロ液が舌に絡みつき、卑猥極まりないグラドルの媚態を彼に見せつけていた。


「う…ぐ…く、くそ! なんてエロいんだ…! ゆうの、ゆうのぉ…!」


俺達の絶頂に合わせ自分もオナニーで無様に射精した溝口は、ゆうのがお口の中に溜まったザーメンを舌でクナクナと味わうスケベな口中の様をアップで見せつけられ、哀れにも再び男根を扱き出した。


「クック! 無様だなぁ溝口ぃ! よしゆうの、監督様にお別れのチューをしてやれ! カメラにぶちゅーーっと音立てて吸い付け!」


「うぶ…♡ ぁはぁい…♡ かんとくぅ? これでもう分かったでしょお? ゆうのはもうかんとくの便利な枕相手のグラドルじゃないの…りょうへい先生だけの、えっちな淫乱恋人なの…さ よ な ら♡ …ぶっちゅううううううううううううううう!♡」


離別の言葉を告げると、ゆうのは精子まみれの口中ごと厚いルージュの引かれたぷるぷるのギャル唇をカメラに押し付け、情熱的なキスをした。


「ねろっめろっ♡ …あはぁん♡ れろぺろえろ…♡ かんとくぅ…♡ みじょぐちかんとくぅん♡ ちゅぢゅぶ…ぶちゅうううううウン♡ アムエロベロ…♡ ちゅっぢゅっ…ちゅむぢゅむむぅ!♡」


ちゅばっちゅばっと下品な吸着音が部屋に響く。カメラ越しだからと、ゆうのは余りに性的な接吻を溝口の見る画面に向けて情熱的にしている。


「ああゆうのお…! くそう…なんてドスケベなんだ! そのお口の中に、今すぐ俺のちんぽを挿入れたい! しゃぶらせたい! うう~~~~~~~! そこはどこなんだ! くそう! くそう!」


溝口はゆうのの自宅までは流石に知らない。それを考慮しての自宅配信なので、俺達は安全圏から一方的にこの撮影監督への侮辱逆寝取り配信をする事が出来ているのである。


「よしゆうの! そろそろ監督に俺達の愛ある性行為を見せつけてやろうじゃないか! おら!」


「あむぅん!♡」


そう言うと、俺はPCカメラを置いている机の上にゆうのを突っ伏し、溝口が見る画面にゆうのの顔と胸のアップが見えるようにする。そしてもう1つバイブを取り出しゆうののお口に咥えさせ、アナルとお口両方に棒を突っ込む状態にしてやった。


ずににぃぃん!


「まッ! はぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


そして半分剥がれたオマンコのハート型シールの間からチンポを突っ込み、机に手を置いた姿勢の四つん這いバックの姿勢で性行為を開始する。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!


「ん゛もっ! ん゛もっ! ほぶっ! おっぶぅ----------~~~~~~~!♡」


「ははぁ! バイブ落とすなよゆうの!」


ゆうののお口とアナルには、それぞれバイブが挿入され振動している。それにオマンコにチンポをぶち込んだ3穴同時の快楽は、簡単に彼女を絶頂まで追い詰めた。


「ああぶぅ! うぼお!♡ ふっぐぅ~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡♡」


ボプシャァーーーーーーーーーーーーーー!♡ プシュウーーーーーーーーーーーーーー! プシュウーーーーーーーーーーーーーー! ビッシャアーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


猛烈な勢いでイキ潮を噴き出すゆうののオマンコ。背後からのピストンでFカップのグラドルおっぱいが激しく揺れ、淫らなイキ顔と共に溝口に痴態を見せつける。


見ると、ゆうのは恍惚とした絶頂惚け顔をカメラに向けている。それを見る溝口とは、カメラの画面越しに目が合っている事だろう。


「ふもああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ…!♡ あっ…んふぅぅぅぅぅぅぅぅん♡」


ゆうのは彼氏チンポに支配された自分のはしたない顔を元枕相手に見せつける事により、自分が誰の物なのかを思い知らせているようだ。


ぱちゅんっ! ばちゅんっ! どぶっちゅん! ぱんぱんぱぁん!


「あっ!? アッアッアッ!♡ あっあっアーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


抜かずの2回戦を開始する。ゆうのは激烈な快楽によりだらしなく口を開け、バイブを落としてしまっているがもう咎めはしない。


「ああゆうの! お前のおまんこ気持ちいいよ? 日本一の売れっ子グラドルのおまんこ、先生だけが独占できて最高だよ? 愛してる! 愛してるよゆうのぉ?」


ぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅぱじゅ!


「あっ、あーーーーーーーーーー! センセッ、せんせぇぇーーーーーーーーー!♡」


巨大な乳と反比例するゆうのの細腰を掴み、存分に背後からピストンする。


「ゆ、ゆうのも愛してるっ♡ りょうへいせんせぇのこと愛してるぅふぅん!♡ せんせぇのぶっとい彼氏ちんぽイイの…♡ 溝口監督の枕ちんこなんかより全然大っきい!♡ 全然ぶっとい!♡ 枕ちんこより彼氏ちんぽの方が大っきくて気もちイイ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「ああっ! ああっ!♡ 逞しい…!♡ 頼もしいっ…!♡ りょうへいせんせぇのデカ太カリ高巨根おマラ気持ちいいーーーーーーーーーーーーーーーん!♡」


ゆうのがPCカメラに向かって溝口と目を合わせながら、俺の男根がいかに良いか、溝口より優れているかを甘声で叫びヨガる。


「ううう~~~~~~~~~~~! ゆうの…ゆうのぉ…! あんなに俺とパンパンしたのに…あんなに俺のちんぽでえっちに乱れていたのにぃ! 酷い…酷過ぎるぅぅぅぅぅぅぅぅ!」


溝口は屈辱にまみれながらチンポを扱く手を止めない。俺はそんな無様な姿を見下ろしながら、ゆうのにトドメのマーキングを施した。


ばびゅうーーーーーーーーーーーーーん! ぶりっ! ぶっりりりりり! どぼびゅっ! ごぼびゅるぶっ! ぼぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「アアーーーーーー!♡ 彼氏ざーめんきたぁん!♡ 出されてる…ゆうののおまんこの中に出されてるぅん!♡」


「いっ…! イイン!♡ きもちいい…きもちいい! いくいくいく…イックゥーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ひんっ! ひんっ! あひんっ!♡ いっく…! ぁイク!♡ おまんこイックふぅ~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡♡」


「あ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡♡」


盛大なイキ顔を溝口に向けるゆうの。


「ああせんせぇ…♡ りょうへいせんせぇ…♡ だいすき…らいしゅきぃぃぃん…♡♡♡」


目をハートにさせながら絶頂の余韻に浸る彼女の痴態と、溝口撮影監督の悔しそうな顔を交互に眺める。


俺はビュルビュルと精液の残り汁をゆうののグラドルマンコの中にたっぷりと注ぎ込みながら、勝利の愉悦に浸り枕寝取られセックスの復讐マンコを完遂したのだった。



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