寄贈小説 院内での集団慈愛淫密手ほどき
Added 2020-11-04 05:53:10 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 痴漢摘発尋問ハーレム逆レイプ ~終わらぬ悦苦~』の続編となります。まずはコチラからお読みする事をお勧めします。
「ん…こ、ここは…?」
目を開けると、知らない天井がそこにはあった。無機質な白ともグレーとも取れるその板を見つめていると、横から声をかけられる。
「あ、目を覚ましたわね岸君。 ここは病院よ」
「え…?」
声の方へ顔を向けると、直ぐ横に白衣をまとった何とも美しい雲中白鶴な女医らしき女性達が俺に優しく微笑みかけている。
「あなたは男性器を酷使し過ぎて気を失ってここへ運ばれてきたの」
「そ…そうだったんですか…」
「岸君の男性器、炎症を起こしてしまっているわ。 可哀そうに…大変だったわね…?」
そう言うと、まだ20代であろう若い女医のお姉さん達が数人がかりで俺の下腹を慈しむように撫で上げてきた。
「はうっ…!」
「辛い目に遭ったのよね…? 大丈夫、ここでは貴方を責めるような酷い人は居ないわ…」
すり… しゅりり… すうり…♡
「んっ…、あ…! せ、せんせえ…!」
容姿端麗な女医の先生達。気付けば俺の寝るベッドを囲む様に数10人が下腹や足の付け根辺りを優しく擦り回している。
これまでのクラスメイトのギャルや女教師、保護者のママさんや婦警と言った人達から受けた激しい責めとは打って変わった優しい愛撫に、何だか安堵感さえ湧いてくる。
「しばらくは入院して、この病院で休んでいってね? 私達がみんな、岸君を優しく治療してアゲルから…♡」
今まで、あれだけ性的に嬲られて辟易しているハズの俺の股間が、女医さん達の慈愛の言葉と優しさ溢れる女神愛撫により、ムクムクと鎌首をもたげ出してしまう。
だってそうだろう。
女医さん達の白衣の中の服装は、わが母校の美人保険医の如く黒のベアトップミニスカワンピースの様な色気たっぷりの物であり、ベッドに横になった状態から見ても豊満な胸の谷間やムチピチの太ももが見えてしまっていて、目のやり場に非情に困る女の色香をムンムンに放つ恰好をしているのだから。
男を誘うエロ服を清廉な白衣の中に押し込んだ美人な女医達。それもこれまで自分を虐めてきた女性達と違い、優しく優しくしてくれる。
俺は気づけば女医のお姉さん達の手に身を委ね、体から力を抜いて心地良くなっていた。
「あら…?」
「ちょっと…岸君のここ…局部が肥大してきているわね…」
「確認させてね? ごめんね岸君…」
しゅさぁ…!
「あっ…!」
優しく布団の上から体を擦ってくれていた女医さんの一人が、俺の布団を丁寧に捲りあげた。そこには病衣の股間を持ち上げる、俺の若い聞かん棒が天を向いてそびえ立っている。
「あ…♡」
「ンク…! す、すごい…♡」
「岸君の学校の先生方の言っていた通りの巨根、ね…。 ゴ、ゴク…!♡」
俺の屹立を見た女医のお姉さん達の目が、一瞬にして色めき立つのが分かる。これまで散々大勢の女性に性の対象にされ襲われてきた俺には、もう女の発情する瞬間が瞬時に悟れるようになっていたのだ。
「そっ! そう言えば岸君…。 あなたの性器は炎症を起こしているから、軟膏を塗らなければならないのだったわ…。 今から処置するから、ズボン脱がせちゃうわね…?」
「あっ!? ちょ、ちょっと!」
グロスがたっぷり塗られ艶光る唇を妖しくペロリと舐めて、多数の女医さんの手が一斉に伸びてくる。わらわらと俺のズボンの腰を引っ張り、あっという間にパンツごと脱がされて、下半身丸出しの状態にされてしまった。
「や、やめっ…! 恥ずかしいです、先生…!」
恥じらう俺を見て、ニンマリと妖艶な笑みを浮かべる女医のお姉さん達。その中の一人が俺の股間に顔を寄せ、フウと肉棒に生温かい息を吹きかけてきた。
「はうっ!?」
「ンハァ…♡ ねぇ岸くぅん…♡ ちょっと軟膏を塗る前に、この猛々しいお ち ん ぽ♡ 大人しくさせますからね? こんなに張ったエベレストちんぽのままじゃ、軟膏も上手く濡れないからぁ…ハァムゥン!♡」
「うああああああああ!? せ、せんせええええええ!?」
そう言うと、いきなりパックリと肉棒を口いっぱいに咥えられた。たっぷり温かい唾液が乗った女医のお姉さんの口内の熱さと柔らかさが伝わってくる。
そして咥えられた瞬間、すぐに長い舌が竿の周りを蛇の捕食のように這い回ってきて、ぬちゅめいた快楽をたっぷりと届けてくれた。
「ン…♡」
じゅごっ… ぢゅぼっ… ぶぶぼっ…♡ ねる、ねる、ねろろろろ♡
「はううううう! はあううううううううううう!」
これまでの大人の女性達がしていた様な脂ぎったルージュと違い、TPOをわきまえた化粧をしている女医さんの唇に塗られたグロスは何とも程良い滑らかさで俺の肉棒を包み込み、且つ丁度良い強さで締め上げる。
咥えて寝ている俺の股間に顔を埋められている為、女医さんの肩の上までしかない綺麗に切り揃えられたショートボブの黒髪の先の毛が、半裸になっている俺のチンポの周りにサラサラと撫でる様に当たってムズ痒くももどかしい快楽を届けてくるのだから堪らない。
「ん…おっき…♡ じゅぞぶ!♡ それに、カチコチで…熱ぅい…♡」
じょるぢゅぶぶぶぶ…! ぼじゅっ♡ ぼじゅぶっ… ぐぶぼぼぼぼぼ!
「お、おあああああああああ! き、きもちいい!」
「ンふぅぅン…♪♡♡♡」
女医さんの口内は、まるでお湯を口いっぱいに含んでいるかの様に唾液でいっぱいで温かく、その唾液湯に肉棒を浸からせた上で物凄い吸引で快楽を届けてくる。
人体の構造を熟知した医者だからこそ出来るのであろう、その秀逸過ぎるフェラチオに、俺は無意識に抵抗しようとチンポをしゃぶる女医さんの頭を両手で掴んで抑え込んでしまった。
「ンッ!? ぐぷっ…! あらあら、乱暴ね…♡ 仕方のないコだわ…ぢゅるるるるる!♡」
「ぅうああーーーーーーーーーーーーー! あっあっ!」
ぐっぽぐっぽぐっぽ! ぢゅうううううう! れろねろべろ! ぢゅっ! ぢゅぶぶぶぶぶ!♡
俺が頭を押さえても意に介さず、顔ごと上下に振って極めて性的な口腔運動を繰り返す女医のお姉さん。
逆に普段なら触る機会も無い女医さんのサラサラヘアの絹の様な感触に、肉棒ならず指までも気持ち良くなり、堪らなくなってしまう。
「可愛い声で鳴くわねこのコ…♡」
「ほぉ~~んと♡ たまらないわ♡」
「こんなえっちな顔されたら、ゾクゾクしちゃう…♡」
「ひうっ!?」
一人の女医さんにだけフェラチオ責めをされていたかと思えば、気づけば俺の上半身の病衣もたくし上げられて乳首をつねり、こねくり回されていた。
控えめに伸ばされた美しい爪。それを彩る綺麗なジェルネイル。絶妙の強さで乳首を弄うその優雅な指先からは、先生方の優しささえ感じる。
クリ♡ クリ♡ クリリ♡
じゅぼっ♡ ぐぽっ♡ ぼぢゅぼぼっ♡ ぢゅんぼおおおおおおおおおお♡♡
もうこの女医のお姉さん達は、軟膏を塗ると言うより俺を襲いたいだけなのではないか。そう思わせる程に俺の体への『処置』は極めて性的な意味合いを含んでいるのが明白であった。
そして優しい愛撫をたっぷり受けた俺の体にも、臨界点がやってくる。
「ああっ!? あっあっ! あイク! もうダメ! もうイクゥーーーーーーーーーーーーーー!」
ぼびゅるぶぼおーーーーーーーーーーーー! びゅごっ! びゅぐっ! どぼぼぼ! ぐびゅるばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンッくぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
多勢の美麗な女医のお姉さん達に体を優しく愛撫され、俺はしゃぶっているお姉さんのお口の中へ盛大に射精した。
掴んでいた頭を力強く股間に押し付け、まるで物の様に扱ってしまっている事にいけない罪悪感を覚える。
同時に『美人女医の頭を乱暴にチンポに埋めさせ射精する』という非日常な禁断行為に激しく興奮してしまい、物凄い快楽を得ながらたっぷりとグロスの塗られた唇のその奥に精液を注ぎ込むのは最高の開放感を俺に与えた。
「ングッ! ムグッ! んもぉ…!♡ あっぷ…♡ アア、すっごい量…! 岸君の若さを感じるわぁ…♡ えれぇぇぇぇぇぇ…♡」
「はふぅぅぅーーーーん!」
俺の口内射精の砲撃を受け止めた女医のお姉さんは、嬉しそうにザーメンを全て飲み込むと、お掃除フェラだと言わんばかりに竿に長い舌を這わせてくる。
射精直後の敏感な陰部に、柔らかく温かい舌が慈しむように絡みつき、優しく撫でられているという状況に、俺は性的な感触に加え心地良ささえ感じていた。
「さあ岸君? おちんぽ大人しくなりましたね♪ じゃあ軟膏を塗っていきましょうね?」
「あたしが塗るわ」
「アン、私もぉ…♡」
「はぁ…! はぁ…! あああっ…!」
ショート丈の髪やロングの髪、ウェーブのかかったお洒落な髪型をした多種多様な美人女医達が、白衣を翻し俺を囲み一斉に距離を更に詰め群がってくる。
「ちょっと先生方! 患者さんへの『処置』は私達の役目ですよ?」
「そうですよ! ここから先は看護師の領分です!」
「え? え?」
気付けば俺の周りには、女医さんだけでなくナースのお姉さん達までも取り囲んでいた。
しかもナースのお姉さん達は皆美しく可憐で、中学生の様な見た目の一見犯罪的なロリ娘から、お姉系の大人の魅力たっぷりのムンとした色香漂うお姉様タイプまで、これまた多様な美貌の持ち主ばかりであった。
「さあ岸クン? お姉さんが優しくおちんちんに軟膏塗ってあげますからね?♡」
「やんダメ、私も塗るのぉ! …きぃ〜しクゥン?♡ 私のお手手に、ちんちんニギニギされたいよねぇ?♡」
「岸くんは私が処置します! こ、こんな…半勃起状態でここまで大きいおちんぽなんて…ンク♡ 初めてぇ…!♡♡」
口それぞれに俺の肉棒を奪い合う、美貌のナースのお姉さん達。
その手にはヌルヌルに光る軟膏がまとわりつき、何だかお手手にゼリー状の半固形の精液をこびり付かせた様な妖しい色香が放たれている。
「やっと岸君の勃起を収めたんだから、最後まで私達が面倒診るわ!」
「そうよ! ここまで来て…! ンふぅ…♡ この若い肉茎の治療を止める事なんて考えられない…!♡」
「安心して岸君♡ 女医のお姉さんが優しく優しぃ〜く、軟膏をたっぷり♡くっぷり♡塗ってアゲルから…♡♡」
何やら女医のお姉様とナースのお姉さん達の、俺のチンポに誰が軟膏を塗るかの争奪戦が始まっていた。
こんな美人で年上の、言うなれば高校生の俺からしたら本来なら手の届かない『格上』の女性達。
そんな彼女らが俺の、俺一人の一本の性器を巡って大勢で群がり、周りを囲んで姦しくキャァキャァと大人びた中にも若く黄色い声をあげて競っているのは、何とも言えない優越感だ。
にょりぃん♡♡♡
「はっふうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!?♡」
ついに、女医とナースの混合医療チームによる俺の肉棒への軟膏塗り塗りが開始された。
女医さんの指は高級なハンドクリームを日頃使っているのか柔らかくキメ細かく、しっとりとしている。
反面、ナースのお姉さん達の指は普段から力仕事をしているからか、やや節くれだって細いながらもシッカリとした固さを感じる。
そんな大まかに分けると2種類の指の感触が、数10人の指の肉包みとなって俺のチンポに纏わりついてくる。
だが、さすが病院勤めの女性達と言ったところか、その軟膏を塗る手の感触はあくまで優しく、こちらへの労いを感じる慈愛溢れる触り方…本当の意味での『愛撫』であった。
ぬり… ぬりぬり… ねとぉ…♡ にゅっにゅっ… ねむもりぃ…?
「んふ…♡ どう? 岸君…。 女医のお姉さんのお手手で軟膏塗られるの…気持ちいい?♡」
「たっくさん酷い目にあってきたんだよね? いっぱい、いっぱい、癒してアゲる…♡ いっぱい、いっぱい、優しくしてアゲる…♡」
「よし、よし…♡ よし、よし…♡ このおちんぽちゃん、今までよく頑張りましたね…?♡ 偉い偉い…。 がんばってきたね…?♡」
「あ…ああ…! せ、せんせぇぇぇぇぇぇぇ…♡」
女医のお姉さん…いやお姉様達の、慈愛に満ちた言葉と手コキとも言える軟膏クチョ塗り優し気愛撫。まるで女神様の様な深い愛で包まれているかの様な感覚に、体も心も満たされていく。
にゅるんっ にゅるぅん♡ にゅちにゅち… にっちちぃ?♡ ねりょりょりょりょ♡
「岸クン♡ 軟膏塗りは絶対ナースのお姉さん達の方が上手だよお?♡ 同じ塗られるなら、気持ちいい方が良いよね?♡」
「それ、それ♡ アハン…♪ ここ? ここが気持ちいい? ねぇ言って? ここが…おちんちんの先っちょがいいのぉ?♡」
「たぁ~~っくさん軟膏塗って、おちんちんこちゃんの炎症治しましょうね? きしくふぅん♡♡」
「はう…、 はぁうぅ…! あああ~~~~~~~~~!♡」
女医とナースの優しさに触れ、心は満ちていき、だが体は逆に欲情しアソコをはしたなくギンギンにしてしまう。
優しくされながらも、名目上は局部に軟膏を塗る治療を受けている俺。なのにチンポを勃起させてしまうのは、何だかとてもいけない事の様に感じられ、恥じらいと倒錯的な興奮を覚える。
にゅっちゃ、 にっちゃ、 もっちゃ♡ にゅるにゅるにゅるう~~~~~~~~~?♡
「おほおおおおおお!? っ! うんっ!」
本当にこれは軟膏なのか?そう思う程にその感触はまるでローションの様にトロトロだった。
あたかも大勢の女医とナースにローション手コキされている様な錯覚に陥る。
しかも場所は本物の病院だ。企画物のAVではないこの本物の状況は、禁断的行為をしているいけない感覚が余りにも凄まじい。
「あうっ!♡ ああうっ!♡」
いち高校生でしかない俺に対する、社会的地位の高い美麗なお姉様達からの、執拗な集団軟膏塗り塗り。それを受け続けているとひっきりなしに体が反応し、ビクついてしまう。
「あらぁ…? 岸君、凄い反応ね…。 ふふ、これはもう…もっと興奮させて血行を良くしてあげる方が早く治るんじゃないかしら?♡」
「それは言えてるわね」
「アン、じゃあもっと岸クンにたっぷりとお手手でさすさす…♡ シテあげなくっちゃね?♡」
そう言うと、俺の囲む女医、ナースの集団の後方に控えていた別の女医やナースも俺の周りに食い込む様に割り入ってくる。
そしてこれまでより更に多くの手が、今度はチンポだけでなく俺の全身を優しく撫で撫でし始めた。
「んっふふ…♡ きぃ~しぃ~くぅん?♡ お姉さん達が、いっぱいこーふんさせてあげましょうねぇ…?♡」
数10本の可憐な手が、ピンクなオーラを放ちつつ俺の体にすり寄ってくる。
「あふん…♡ 岸君、たっぷり気持ち良くなって…?♡」
頭をヨシヨシされ、頬をさすられ、首筋に指の腹をツツ…と這わされる。
二の腕を誘うように捏ねるように揉まれ、手もしっかり握られ恋人繋ぎし、ぎゅ…ぎゅ…と優しく何度も確かめるように握り返される。
胸板にも、まるで恋人にセックスをねだる様な妖しいソフトタッチで幾重にも女医のお姉様やナースのお姉さんのピチピチした手で撫で上げられ、乳首もクリックリッとつねられる。
「うっ!♡ ううあ! すご、すごおおおおおい! お姉さん達のお手手、すごいよおおおおうううううううううう!♡」
下半身は、足の付け根を焦らす様にスリスリと撫でられ、太ももは内側の敏感な部分を優しく揉まれる。
内側以外の場所もしっとりとした手の平で愛撫され、ふくらはぎもまるで高級マッサージの施術のような匠なタッチでスキンシップを図られた。
足の指の間ひとつひとつにもお姉さま達の指が侵入し、クナクナとまるで恋人繋ぎする手の様に指を絡められ、そんな所まで丁寧に愛撫してくれる事に感動し、嬉しく思いながらもゾクゾクとしてしまう。
「ああ…♡ あああ~~~~~~…!♡ 気持ちいい…、きもちいいぃ~~~~~~~~~~~……♡」
正に桃源郷であった。
こんな、こんな贅沢な想い、一体誰が出来るであろうか。
一見キツそうな外見の人も混じっている美人女医のお姉さま。ちょっと隙のあるようにも見える、可憐で可愛らしいナースのお姉さん。
それら超美女達が、俺一人の為だけにこんなにも大人数で群がって、俺一人だけを見て、一本の肉棒に熱い眼差しを送りながら優しくソソる様な愛撫を繰り返し繰り返ししてくれる。
そしてお待ちかね、全身の手さすり愛撫に加え、俺のチンポには体全てを擦ってくれる手以上の本数の色香漂う美人医療チームの女性達のお手手が集合している。
「ンもう…♡ 岸君、さっきあんなに私のお口にドピュドピュしたのに、もうこんなに大きくちんぽをぼっきっきさせて…♡ 本当に元気ね?♡」
「ほぉ~んと♪ いけないちんぽ…♡ はしたないおちんぽね?♡」
「ああ、すっごい…♡ なんて逞しい、鉄棒みたいなガチガチおちんぽなのぉ…?♡」
「全く手コキ…ンンッ! いえ…軟膏を塗布し甲斐のある、巨根映えする勇猛ちんぽなんだからァン♡」
今明らかに手コキと言ったが、もうこの行為自体が艶めかし過ぎて誤魔化す必要もないだろう。
「「「「岸クン、いくわよ?♡♡♡♡♡」」」」
にゅもっちぃ♡
「はふぅーーーーーーーーーーーーーん!?♡」
柔らかな指、しっとりとした手の平、少し節くれだった指、やや固い手の平、長い爪の先が竿や玉袋に刺さる、甘い痛み。
様々な感触の美人女医、美女ナースのお手手が俺のチンポを窒息させるかの如く大量の肉壁で包み込む。
にょっにょっ♡ ぬちゅん♡ もにゅもにゅもにゅう… にゅちゅっ? しゅこっ?♡
「あうっ! あうっ! ほうんっ!?」
チンポの先端と竿に、幾重にも群がるお手手達。先端を手の平で撫でられたり、カリを指の先でつままれ、回すように刺激されるとムズムズする快楽に教われる。
竿をニギニギされ、また別の手には竿を上下に扱かれる。その度に、ニッチャニッチャと卑猥な水音が病室に響き、耳からも厭らしい気持ちが生れてくる。
もみんもみん♡ にゅにぎっ!♡ さす…さすっ…♡ うにむに、きゅううううううう?♡♡
「はひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡」
肉棒の竿本体とは別に、玉袋もたっぷりと別働隊に触られる。
優しく玉袋を揉まれたかと思えば、柔らかな指の腹で焦らすように撫でられる。金玉の玉の感触を確かめるように握られたり、やや長い爪を袋に突き刺し甘いだけの愛撫に刺すような刺激を加味してくる。
もにゅもにゅもにゅ♡ しゅこしゅこしゅこ♡ ふにんふにん♡ むにむにぃん♡♡
「あふん…♡ 岸君のおちんぽ、イケメンちんぽぉ♡ こんなにカリ高で…なんてかっこいいおちんぽの形なのぉ?♡」
「気持ちいい?♡ 気持ちいいの?♡ ねぇ岸くふぅん♡ お姉さん達のお手手、気持ちよくってイッちゃいそぉ?♡」
「ほぉらぁ♡ そんなにちんちんビクビクさせて…そんなに動いたら、ちゃんと軟膏塗れないぞ?♡ このピクピクおちんこ、大人しくなさい?♡」
「岸君のお金玉…ずっしりしててすっごい大きくて重いのね?♡ ンフ…♡ お姉さん、この中に詰まってるお精子見たいなぁ?♡ ほらぁ…ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅできる?」
甘い言葉を囁きながら、徐々に手に入れる力を強めてくる美人女医とナースのお姉様達。
その言葉の優しさと体を這う手とチンポを握る手の強さは反比例しており、俺はもう堪らない極上の快楽の波に溺れてしまう。
「あ…ああもうっ! …もうっ! は…はひっ! いひっ!♡ いっ! イィーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
どぼごりゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! びゅっ! びゅぐんっ! どぼっ! どぼぼぼっ! ぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「「「「あキャァァァン!?♡♡♡♡」」」」
甘美過ぎる責め愛撫に、かつてない程大量の精液を噴水の様にブチ上げる。
いや、噴水というより最早花火だ。病室のベッドに仰向けに寝たまま、真上に向かってそれはそれは高い真白い打ち上げ花火を俺は上げてしまった。
「あうあぁ…♡ す、すごぉいィィ…♡」
「や、やん…♡ ねばねばぁ…♡」
「こ、こんなにスゴイ射精…初めて…!♡」
「あんん…! 顔にもベッタリ岸君のおせーし、かかっちゃったぁ…♡」
俺の周囲を股間を中心に取り囲んでいた女医やナースさん達の手だけでなく、麗しい顔面にも欲望体液をこびり付かせてしまった。美麗な顔が汚汁にまみれるその姿は、酷く背徳的で卑猥であった。
「あっ…! ご、ごめ…ごめんなさい…!」
「あら、いいのよ? こんなに元気なんだってわかっただけでも私達は嬉しいわ♡」
「そうよ? だって岸君は射精のし過ぎで疲労困憊でここに運ばれてきたのに、もうこんなに精嚢からお精子を作っているだなんて…素敵よ?」
「でも、今こんなにいっぱい出しちゃったから…やっぱり『治療』は必要みたいね」
「そうね…あ、せっかくだから研修医も呼びましょうか?」
「え…えええ?」
一人の女医がそう提案すると、すぐさまどこかに連絡を取り、俺の病室はタダでさえ女医とナースさん達でいっぱいなのに、更にそこに研修医の初々しい感じの少女とも言える美人女医のタマゴ達で溢れ返った。
そして人だかりが出来た事で、興味を持った入院患者の女性達まで集まってきてしまい、俺の病室は女医、ナース、研修医、女性入院患者という余りにも大勢の、それでいて多種多様な美女、美少女が群がる極上ハーレムルームへと進化した。
「な、なんで入院患者の女の人達まで…?」
「私達…長期入院していてその…せ、性欲が溜まってるんです…。 だ、だから…この病室で行われている『行為』に参加したいんです!」
「あら、そういう事なら仕方がないわよね。 岸君? これも人助けだと思って患者さん達もご一緒していいわよね?」
入院患者の女性達の訴えを、アッサリと了承してしまう女医のお姉様方。俺にはもう、この大勢の女性が集まり自分一人だけに群がる流れに逆らう事は出来そうになかった。
「ねぇ岸くぅん? さっきみたいに盛大にお射精したら、周りに飛び散って大変よね? だからぁ…せっかくこんな大勢居る事だし、沢山のお手手をちんぽに集めて、お手手でオムツを作ってあげようと思うの♪ どうかしら?♡」
「え…ええ??」
俺の一本のちんぽを、女医とナースと研修医と女性入院患者の手で包んでオムツを作る?それで射精しても手の中から精子が溢れないように堰き止めるという事を言っているのだろうか?
「それいいわね♡」
「えいっ!♪」
「アン! 私が岸クンのちんこの先っちょ包んであげるのぉ!」
「じゃアタシは根本♡ ぎゅーって締め付けちゃう♡」
一人のナースがお手手オムツを提案すると、全員がそれに賛成の意を持ったのか、俺の返事を聞かずに多数の手が一気にチンポに群がってきた。
1番人気はやはり精子の噴き出る尿道付近で、そこに幾重もの手が重なり合っている。
続いて竿、根本、玉袋と覆われていき、俺のチンポ…というか、股間全体が病院関係の美女達の手で埋め尽くされ、見えない程に覆われてしまった。
更には先程同様、全身にも女医を始めとする美女達の手で撫でられ、当初より遙かに人数の増えた多すぎる手が、俺の体中を愛撫し這い回る。
にょちょっ! むちょっ♡ ぬむちょちょ?♡ にゅっにゅっ♡ ぬっこぬっこ…!
「ほぉら♡ きし君♡ おちんちん、先生がいっぱい撫で撫でしてあげまちょうね?♡ 可愛い可愛いおちんちん…♡♡ よしよし…、よし、よし♡」
「ナースのお手手の治療きもちいい?♡ お手手のオムツで包まれて気持ちいいの?♡ 我慢しなくていいからね…いつでも、好きな時にびゅーびゅーしてね?♡」
「んく…! き、岸…クン? まだ半人前の研修医だけど、一生懸命にお手手でちんこを撫でるから…どうか、たっぷりと出して…しゃ、射精…っ♡ して欲しい…」
「アア、おっきいちんぽぉ♡ もうずっと入院してるから、こんなに逞しい100点満点ちんぽ触れて嬉しいわぁ♡ お姉さんが優しくスリスリ…♡ してあげるね?」
にょむむむむ! にちっ! ぎっちちぃぃぃい!
「うああああああああう!? い、痛っ!」
『チンポをお手手オムツで包む』という変態的行為に女医を始めとする女性陣は大いに興奮したのか、優しい言葉をかけてくれるのとは裏腹に、その肉棒や玉袋を握る手には目いっぱいの力が籠められ、俺の局部を強く強く圧迫した。
「ほら♡ ほうら♡ いい子♡ いい子♡ おちんぽいい子♡」
「こっちもいい子いい子ちゃんシテあげるわね?♡」
つぷっ! にゅぶぶぶぶ!
「おはうううううううううう!? 痛ッ! 痛ぁぁぁぁぁぁぁいッ!?」
なんと一人の女医が、俺のアナルにまで指を挿入れてきた。やや長い爪が肛門内を引っ掻き、グリグリと刺激されると玉袋にまでその圧迫感が押し寄せる。
「私、肛門科医なのよ♡ だから安心して? ココが気持ちいいって事…普段の仕事から嫌という程分かっているの♡ 岸クンみたいに可愛い子になら、これまで培ってきた技でたっぷり良くしてアゲル♡♡」
のむっ! くにっ? もにもに…にゅちょむり?♡
美人女医によるアナル指入れ。しかも普段の仕事でしている様な事務的な動きではなく、明らかにこちらの快感を呼び起こす様な卑猥な動き。
その細い指は第二関節までぐっぷり肛門に入れられ、俺は一方的に悶えさせられるしかなかった。
「うっ! っおああああああああああ!? あっあっ!? ああんんんんんんんん!♡」
「もう岸クン…♡ なんて可愛い声出すの? お姉さん堪らない…♡」
「ほら、ほうら♡ 岸君、おちんぽにも集中してぇ?♡」
「そうだ! 皆で同時に扱いてあげましょうか?♡」
そう言うと、俺のチンポの先端から根本、更には足の付け根や玉袋まで覆っている多数の手が、息を合わせて一斉に同時に上下にチンコ扱きを開始した。
にゅっ…じょ!! にょじょおおおおおおおおおお! もむむじゅじょおおおおおおおおおおおおお?♡
「ほあっ! ほあっ! ホアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
まるで巨人の手による巨大なひとつの手の平に手コキされているかの様な錯覚に襲われる。
いや、多数の手が重なっているのでまるでマンコの膣壁のブツブツの数の子天井のような凹凸がある分、巨人の一本の手コキよりも遙かに気持ちいいだろう。
「それっ! それっ! それぇっ!♡♡」
「んっんっんっ…♡ んっんっ!!」
「ああ、かったぁい…!♡ なんてカチコチなおちんちんなのぉ?♡」
「びゅーして?♡ いつでもびゅーしていいからね?♡ 私達が皆でちんちんいい子いい子してあげまちゅからねぇ?♡」
「岸くん♡ この頑張りちんぽ、いっぱい撫で撫でするからね?♡ ンッ…! これまで頑張ってきたこのおちんぽ、偉かったね?♡ 好きよ? 大好きよ?♡」
数十本の手による息を合わせた同時手コキ。その手の動きの激しさと、かけられる優しく慈愛に満ちた言葉のギャップに、俺はもう心はメロメロ、体はヘロヘロになっていた。
綺麗なお姉さん達に甘えさせてもらえる反面、チンポ自体の刺激は限りなく強い。
女医さん達が愛おしいけどその責めは極めて苦しく、このチン責めから逃げ出したい程に拒否したい猛烈さだ。
じゅっぼ! じゅっぼ! じゅっぼ! じゅっぼ!
じゅっぼ! じゅっぼ! じゅっぼ! じゅっぼ! じゅっぼ!
息を合わせた同時手コキが続けられる。女医やナース、研修医と女性患者のアンアフン、ムフンウフンという興奮する甘い吐息が病室中に溢れ返る。
「あ…あ…あ! ああイクぅ! ぁイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
のぼびゅるぶぼあーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びょぐるッ!? じょぼあーーーーーーーーーーーー! ぢゅびゃびゃびゃびゃあーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「うふァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」
人生最大とも言える超大量の精液が放出される。その勢いはまるで1時間ガマンしたおしっこの如く凄まじい。
しかし女医達のお手手オムツに包まれた俺の精子は、一滴も女性達の手マンコから漏れ出る事なく、柔らかな手の平や指の間に抑え込まれた。
本当に肉オムツの中にお漏らしした様な気になり、あたかも幼児に戻った様な気持ちさえ溢れてくる。
「あーーーーーー…! ああーーーーーーーーーーーー…! あっはぁ~~~~~~~~~~~~~~~~…!」
猛烈な射精感と肉オムツに包まれる安心感に、長い、長い溜息を吐いてしまう。
そんな俺の顔を見て、女性陣は実に満足そうに笑みを浮かべていた。
「あふ…♡ 物凄くいっぱい出たね? 岸くぅん…♡」
「全部お手手オムツの中に出ちゃったね…溢れさせなくて偉いぞ?♡」
「可愛いのに何て凶悪な極太ちんぽ…♡ 本当に困ったちゃんちんぽこなのね♡」
「ああうん…♡ まるで、手に中出しされたみたい…♡ 私の手まんこ、妊娠しちゃうぅん…♡」
激しい行為とは相反し、実に優しく射精した事を褒めてくれるお姉様達。
ニチュニチと射精後の肉棒を丁寧に愛撫しながら慈愛の言葉をかけられると、もっともっと甘えたくなってしまうが、これまでの強すぎる肉棒握りにもう俺は満身創痍だ。
「ね…岸君こんなにお精子ドビュドビュ出来るなら、他の病院の性欲が溜まった患者さん達もこの病院に受け入れようかしら? その方がたっぷり軟膏も塗ってあげれるし…ね?♡」
もう軟膏の事は忘れかけていたが、これは治療行為であった事を思い出す。これ以上人が増えたら、本当に身が保たない。
断りの意志を伝えようと口を開きかけた所で、新たな来客者が病室を訪れた。
「こんにちはぁ…。 岸くん、大丈夫かしら?」
「あ…! こ、こんにちは…」
部屋へ入ってきたのは、俺の通う高校のギャル達の保護者…美人揃いのママさん達であった。先日は俺に対してヤリ過ぎたと、謝罪の為に来たという。
だが、彼女達の俺を見る目は獲物を狙う捕食者のそれであり、謝罪というのはあくまで口実。
その本音は病院まで俺を追いかけ、更なる性的悪戯をしようと考えている事は、今の俺には直ぐに分かった。
「体調はどう? 拓磨くん」
「ま、まあ…それなりに…」
「違うでしょ岸君、まだまだ全然、『治療』の途中だったじゃない」
「そうよそうよ! まだまだ…まだまだよね?♡」
「え…ええっ?」
ギャルママ達を何とかあしらおうとするが、直ぐにナースや研修医達に妨害されてしまう。
ママさん達は目をにんまりと妖艶に歪めると、「じゃあ私達もお詫びを兼ねて治療に参加しなくっちゃね」と言って、あっという間に俺の周りを取り囲んだ。
「ちょっ!?」
「だぁめよ拓磨くん♡ 沢山さすさすして、血行良くしてアゲるからぁ♡ ほら、ママの言う事聞いて…大人しくしてなさい?」
また、また襲われる。
恐怖を感じ、ベッドから逃げ出そうとするも、女医、ナース、研修医、女性入院患者、ギャルの保護者のママ達に全身を取り押さえられてしまった。
「うわぁ!? ンッ!?!? ふぉぶう!?」
これまでの医療現場の女性チームの全身愛撫に加え、ママ達も参加する。
俺の体にこれ以上責められる箇所は無いと思っていたが、ママさん達は俺の口に指を突っ込み、くちゃくちゃと口内を撹拌させ始めた。
「ああん♡ 拓磨くんのお口の中、あったかぁい♡ ほぉ~ら♡ ママのお指でいっぱいクチュクチュ♡ してあげますからねぇ?♡」
「おぼぼぼぼ! ぐぼぉん!」
男は全く感触の異なる繊細な女性の指を咥えさせられるのは、新鮮な快楽であった。
口の中をいっぱいにされると、何だか自分がこの女性達に支配されている様な、そんなマゾヒスティックな気持ちが芽生えてくる。
よく動画などで男にパンパン犯されながら、お口に指を突っ込まれた女性が無様な嗚咽を上げながらも気持ち良さそうに喘いでしまうあの気持ちが、分かったような気がしてくる。
なでなで♡ さわさわ♡ ぐじゅっ! ずぼぼっ! クリクリクリリ♡ にゅっちゃにゅっちゃ♡ もみもみん♡ くぷ…つぷん! むりむりぬむりぃ!
「ふぉーーーーーーーーーー! ふぉっ!♡ ふぉおおおおおおおおおおおおおおおん!」
頭を撫でられ、頬を擦られ、首をねめられ、腕を揉まれる。手の甲にも優しく手の平を重ねられ、恋人繋ぎで手汗をぬちゃぬちゃ湿らせながら、愛おしむ様に握られる。
「岸君カワイイ♡ いい子♡ いい子♡」
胸板を媚びるように手が這い、乳首を押し潰したり摘まんで伸ばされたり、快楽と痛みの協奏曲が上半身を支配する。
「いつまでも入院してていいからね?♡ お姉さんが毎日、たっぷり♡ 愛してアゲる♡ 岸君のえっちっちなお体をぉ…いくらでも撫で撫でしてアゲるね?♡」
足の付け根を指で押し込まれ、精巣から精子が押し出される様な快楽に打ち震える。彩り豊かな大人っぽい綺麗な爪が、付け根の肉に食い込み痛みも同時に味わわされる。
「ほぉら♡ ココ…♡ ぐいぐいされると気持ちいい?♡ イッちゃいそ?♡ 大動脈が通ってるからあったかいね♡ 感じるの?♡」
内ももをまるでキャバクラ嬢に焦らされるが如く厭らしく撫でられる。敏感な体の内側の肌はお姉様達のしっとり吸い付くような柔らかい手と指からの快楽に、激しく悶える。
「拓磨君、内もも敏感なのね?♡ カ~ワイイ♪♡ もっとよちよち♡ してあげる♡ いっぱい甘えていいんだからね?♡」
ふくらはぎもたっぷりと揉み込まれ、足の甲、指のその間までも、何本もの色っぽい女性達の華奢な指が絡みつく。足の裏まで撫でられ、こそばゆいがそれもまた気持ち良い。
「岸君、ふくらはぎは第二の心臓と呼ばれる程大事な部分なんだよ? たっぷりほぐして…血行良くなってね?♡」
そう言われるが、これはマッサージと言うより性感マッサージだ。撫で方が厭らし過ぎる。指の動きひとつひとつが股間に響き、勃起を促そうとしている様に感じるのだ。
そして股間。
ここには、女医、ナース、研修医、女性入院患者、ギャルの保護者の美人ママ達、その全ての錦上添花な女性達の手が一堂に会している。
「あああ…! あああ~~~~~~~~! あっふぅ~~~~~~~~~ん!」
女医の柔らかな手、力仕事の多いナースの少し固い手、研修医の若さ溢れる瑞々しい手
性欲の溜まった女性入院患者の欲求不満な吸い付く様な手、ママさん達の脹よかながらもしっとりとした大人な手
様々な異なる感触を持った魅力的なお手手達が何10本も、俺の、俺だけのたった1本の肉棒に向かって伸ばされ、握られ、指の腹で先端をこねられたり、手の平で撫でられたりしている。
「ああ…ああ岸君♡ 学生なのにすっごい立派♡ 立派なおちんぽよ?♡ 先生のお手手でたっぷりしゅこしゅこしてあげるからね?♡ ほら、いいこいいこ♡ いい子いい子♡♡」
「岸クゥン♡ 美人ナースに病院で手コキされるなんて、贅沢じゃない?♡ 嬉しい?♡ ほらほら、たっぷり絞ってあげますからね?♡ 気持ち良くなっていいんだよ?♡」
「ゴク…! き、岸君…何て勇ましいおちんぽなんだ…!♡ こ、こんな巨大に肥大した男根、見るの初めて…♡ 研修医として…このはしたなく勃起したおちんぽ注射の中身の、白いお薬をピュッピュさせてあげなくちゃいけないね…!」
「あふぅん…うぅふむぅぅん♡♡ アア出して…早く出して?♡ 入院してから、ずっと欲求不満なの…。 男の子の…岸くんの若くて元気なドビュドビュお精子、早く見たいのぉ♡ ねぇん、我慢を知らない学生ちんぽから、ザーメンびゅるって早く出してぇ~~~~~~?♡」
「拓磨君? いっぱい虐めてごめんなさいね?♡ 今は私を…同級生のママだけど、私を拓磨君の本当のママだと思って、いっぱい甘えていいんだからね?♡ ほら、ママのお手手にびゅぼびゅぼして?♡ この凶悪なデカマラおちんぽよしよししてアゲるから、ママのお手手まんこに想いの猛りを放出して…手まんこに中出しして?♡」
それぞれの職種の仙姿玉質な女性達が、思い思いに甘い言葉を囁きながら俺の肉棒をシュコシュコ扱く。
だがその力は強靭で、先端の鈴口は指で押しつぶされ、カリ首は窒息する程締め上げられ、竿は壊死する程に圧迫され、玉袋は精嚢が砕ける程に握られている。
「「ほうら♡ いち、に♡ いち、に♡ ぼっきが上手♡ ぼっきが上手♡」」
麗しの女性陣が俺の一本のチンポに群がり、何10もの視線が注がれ、何10もの手の肉オムツに塞がれる。
可愛らしく声を揃えて息を合わせて竿を扱き、玉袋から精液を上昇させる様にコキ上げる。ケツ穴にも指を突っ込まれ、精嚢を内側から持ち上げられる。
気持ちいい
気持ちいい!
気持ちいい!!
だが、それ以上に余りに多くの手に握られ責められて、チンコが苦痛に悲鳴を上げている。
この快楽地獄からもう逃げたい、もう解放されたいと願う俺の股間の根本から、一気に精子が込み上げてきた。
「あうっ! あうううううううううううううううううううううん!!!!!」
びゅごおーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるるるるるるるるるるる! ごぼどりゅっ! どりゅっ! びゅぐっ! びゅぐんぼぼお~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「「「「「アひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン!?♡♡♡♡♡」」」」」
数百年眠っていた活火山からマグマが噴き出した様な、圧倒的勢いの射精が始まった。
だがその勢いも、何10にも重ねられた美女の手によるお手手オムツからは漏れ出す事が出来ず、柔らかな手の平や華奢な指の腹にドビュードビューと白濁を浴びせかけ、汚すまでに留まった。
逆にお姉様達は、俺の精液を全て受け止められた事に非情に満足そうにしていた。
二度、三度と射精が続くも、それらを手の平で愛おしむ様に、慈しむ様にやわやわとチンポを揉み込み、事後の慈愛マッサージまでしてくれる。
「ああ…! あふぅぅん♡ 岸君…すっごい出たね?♡ いい子…いい子よ…? たっぷりどぴゅれて偉い、偉い♡」
「これだけお精子作れるなら、この『治療』は効果あるみたいね?♡ ンク…♡ なんだかお姉さん、岸クンのおちんぽにハマっちゃいそぉ…♡♡」
先程までのチンポを磨り潰すような容赦ない激しい手コキ責めと打って変わって、優しい言葉をかけてくれる美女集団。
これだけ大勢の女性に優しくされると、やはり嬉しくなってしまう。
しかし俺の肉棒は、度重なる軟膏塗り…いや性的悪戯行為によって、入院直後より明らかに赤く腫れあがってしまっている。
「あら? まだ炎症しているわね。 じゃあ岸君、もっと軟膏ぬりぬり…♡ しましょうか♪♪♪♡」
「ひっ…うひぃ…! も、もう無理…! もう休ませてぇ…!」
「「「「「ダァ~~~~~メ♡♡♡♡♡」」」」
「……っ!」
病院内での淫猥行為は、まだまだ終わりそうもない。
射精したばかりの自分のヘロヘロの肉棒が、再び多数の麗しのお手手達の中に埋もれていく様を黙って見下ろす。
「岸くんのおちんぽ、好きよ?♡」
「あ~~~~~~~! あっあっ!♡ アッアッアッーーーーーーーーーーーーー!♡」
その手から齎される快楽と苦痛の入り混じった感触に期待と恐怖を覚えながら、俺は再度情けない喘ぎ声を病室に響き渡らせていくのだった。