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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 僕だけの着せ替え人形、りあな

「さあ、りあな…? 制服、脱ぎ脱ぎしましょうね…?」


「んくっ…! は、はい…おじさま….。 お願いします…りあなの制服、脱がせてください…」


「ヒヒ…!」


自分でも分かる程の下卑た笑い声を漏らし、ブレザーのジャケットに手をかける。


目の前には黒レースのゴスロリ風の目隠しをし、所在無げに直立している制服姿の細身の学生。齢12の今年中学に上がったばかりの、可憐な少女が佇んでいる。


シュ… シュルル… スサ…


「んっ…!」


窓ひとつ無い地下室に、衣が擦れる音が妙に大きく響き渡る。ゆっくりとジャケット、ブラウスと脱がしてゆき、続いてスカートのホックを外していく。


最後にソックスを脱がし、私は女子中学生を全裸にまで剥いてしまう。


「おお…! 今日も綺麗だ…。 素晴らしい体だよ、りあな…?」


「…あ、ありがとう…ございます…。 アア、恥ずかしい…!」


一歩下がって距離を取り、少女の全身を舐めるように視姦する。ただ一つ彼女を覆う黒レース生地の目隠しが白い肌に映え、妙にエロティックだ。


りあなは両手を後ろに回し、ツンと軽く胸を突き出している。Bカップに満たない発展途上のささやかな脹らみが、少女の幼さをより一層際立たせていた。


レロ…!


「んっ!」


唾液をたっぷりと乗せた舌で、控えめな乳房の先端を舐める。まだ勃起していない乳首が舌に押しつぶされる、ふよんとした柔らかな感触が心地良い。


レロ… ネロ… ちゅぶう…! ちゅっちゅっ… ネメロォ…!


「ハッ…! ん…、 …あっ!」


無防備な細腰を両手で掴み、2つの乳頭を交互に舐めると、りあなが反応し可憐な声を弱々しく上げる。りあなの腰は余りに細く、掴んだ指の先端と先端がくっつきそうな程に華奢であり、まるで実寸大の幼女人形を抱えているような錯覚に陥る。


「小ちゃなお乳首、おいちいよ…? 今日もとってもプリティーだ…。 りあなの体、小柄で細くて、折れそうで…。 へっへ…! 堪らないよぉ…?」


「あっ…、ああ…! ありがとうございます…、おじさまぁ…」


彼女の名前は巴りあな(ともえりあな)。


ある闇ルートの現代における『奴隷市場』で手に入れた、この私、工藤茂(くどうしげる)だけの肉人形であり性玩具…愛玩奴隷だ。


私への呼び方はその時々のプレイで変えさせ愉しんでいる。今日のところは50近い私との年齢差を意識させた呼び方、『おじさま』だ。


これまでには『あなた』『お客さま』『お父さま』『パパ』『先生』『ご主人さま』『コーチ』『茂さま』『おじいさま』『旦那さま』など、多種多様な呼ばせ方とシチュエーションで肉欲に満ちた時間を過ごしてきた。


ちゅっちゅ…? れろれぇ… ちゅぶん!


「んふぅん!」


乳頭をねぶった後は、可愛い下腹へ舌を舐め下ろしてゆき、オマンコへと口づけする。りあなのオマンコは無毛であり、あどけなさをより際立たせている素晴らしいロリマンコだ。


おまけに少しマン肉の表面が盛り上がっているもりマンであり、無毛かつもりマンという幼い少女が大好物の私の好みど真ん中ドストライクの『パイパン盛りまんロリおまんまん』なのだから最高だ。


更にりあなは天然のパイパン娘である為、ブツブツした毛穴も皆無である。私はこのりあなの幼女マンコを舐め吸いするのが大好きであった。


ちゅぴ… ぺろ… ちゃぶちゃぶ…! ねむにゅりぃ…? っぢゅるううううっ!


「ンッ! ハッ…! あっ!♡ おじ、おじさまァン!♡」


薬を用いた性調教を施してきた甲斐あって、今のりあなは実に感じやすい淫乱な体となっていた。今ではもう媚薬を投与せずとも快楽を得れる、素晴らしい体質へと『性』長している。


「クッククク…♪」


私はりあなのツンと小生意気に上向いた小尻の肉へと指を沈め、好き放題に揉み込みながらクンニを愉しむ。


12才の少女の、まだほんの少ししか『女』を感じさせないあどけない丸尻を揉むことに倒錯的な背徳感を覚え、興奮が止まらない。


「あっ…ああっ…! あハァン…♡ あはうぅぅゥン…!♡」


私のネチっこいオマンコ舐め舐めに、甘い声を漏らし続ける女子中学生。


ちなみに闇ルートで手に入れたが、表向きはキチンと学校に通わせている。その方が『現役の女子中学生』を手籠めにしているいう禁忌を犯している快感を得れるからだ。


「ようし、りあな…。 じゃあこのお服を着せてあげようね…?」


そう言って、高級な純白のレースのビスチェを勿体ぶった粘着質な手つきでゆっくりゆっくりと着せてあげる。薄い生地を首や腰に通す度に、若い柔肌に触れる感触が実に心地良い。


その年齢不相応に大人びたビスチェは胸から下は愛らしいフリルになっており、足の付け根の少し下までしか裾がない、あたかも超マイクロミニスカートの様なデザインだ。


裾から伸びるりあなの生足は実に眩しく、危うい未熟な色香を放っている。


「さあ…おパンティーも履き履きさせてあげようね…?」


そう言って、オレンジの紐パンTバックを履かせてあげる。ふんだんにレースのあしらわれたそれは、純白のビスチェとりあなの白い太ももに実に良く映えて色っぽい。


「おお…! よぉく似合っているよ、りあな? よし、一度自分の格好を見てごらん?」


黒のレース生地の目隠しを外し、全身の映る大きな姿見の前にりあなを立たせる。


そこには、12才の中学1年生が幼い体に大人の色香を増幅させるフェロモンがムンムンに立ち込める薄布を纏った背徳的なドスケベな姿が映されていた。まるで海外の違法幼女買春宿にいる少女の様である。


「あ、ああ…! こんな恰好…! 恥ずかしいです、おじさまぁ…」


鏡に映る自分の姿を見て、一瞬で頬を羞恥に桜色に染めるりあな。色白の彼女が赤面すると、まるで顔が茹ったような紅さになるのも可憐である。


私はりあなに纏った衣装を確認させると、再び目隠しを付けた。視界を奪うと、私からの愛撫により敏感に反応するのが面白い為、私はこの目隠しプレイが好きだった。


恥じらうりあなを、学校で使われている鉄パイプの骨組みの木椅子に座らせる。若い娘には、やはり学校で使用するアイテムをプレイに入れる方が萌えるものだ。


更に首には赤皮製の首輪を嵌め、椅子の背に手を後ろ手に回させ、黒皮の手錠で拘束する。両足首も椅子の足に黒皮のSM用ベルトで固定し、完全に動けなくしてしまう。


「う…ああ…! あはうぅぅん…!」


りあなの白くか細い体が無骨なSM道具で拘束される姿は、それだけで私をいけない気持ちにさせ興奮させてくれる。


「さありあな…お前はもう動く事は出来ない。 抵抗できないその恰好で、私からの調教をたっぷりと受けるんだよ…?」


「ン…ごく…!♡」


完全に拘束し、身動きが取れないようにしてやると、りあなは甘く熱い吐息をそっと漏らした。


これまで散々M奴隷として調教してきてやったりあなの体は、私からの監禁拘束調教の開始を宣言されるだけで直ぐに興奮するド変態になっているのである。


私は今か今かと調教を待ちわびる愛らしい少女の目隠しされた顔の近くに、半勃起の肉棒を顔の真横から近づけた。既に私は全裸になっている。


「ん…んぅ…? スン…、すんすん…♡ んふぅ…!」


視力を遮られ、他の五感が敏感になっているりあなが顔前に近づいた肉棒の臭気に気づく。私は近づけたチンポの側面を、りあなの鼻先に少しだけくっつけてやった。


「あっ…♡」


「さあ、りあな…。 これが何か分かるかな? おじさんのこれを…どうすべきなのか、自分で考えて動いてごらん…?」


「ン…! ンう…! お、おちんぽ…。 おじさまの、おちんぽです…♡ アア、ご奉仕させて、いただきます…♡ レェ…!」


レロン…!


「うほっほ!」


りあなの小ちゃなお口から、平均より遙かに長い舌が伸びて私の肉棒に這い回る。この長い舌も幼い彼女を淫猥に彩る魅力のひとつだ。


中1の美少女が目隠しをした状態で、探るように舌をチロチロと動かしチンポに奉仕する様は、どこか犯罪の匂いを感じさせる背徳さが醸し出される。いや、実際犯罪なのであるが。


レロ… チロチロ… ちゅっ…♡ ちゅっちゅっ… ぺぇろぉん…♡


「んあぁぁ…♡ ン、ああアン…♡ えはぁ…!♡」


舌をいっぱいに伸ばして真横を向いている肉棒に唾液をまぶす。


りあなの長い舌は私のチンポを一周する程に巻き付き、その舌の腹や裏側でもって竿の側面をレロレロしながら、同時にキスの雨を降らす。その肉棒に触れる柔らかい唇の感触も気持ちいい。


「ああ…! まるでハモニカを吹いているようだよ、りあな? とってもえっちだ…吹奏楽部に入ったらどうだい?」


「あ、ああ…! おじさまのえっちなハーモニカ…おいしい…!♡ えれろん♡ おじさまのちんぽニカ…おいひぃでひゅう…!♡」


こちらの淫語に対し、即座に淫語で返せるようになったのも、これまでの『躾』によるものだ。私はりあなの素晴らしい淫語アンサーに満足し、竿舐めをする淫靡な顔を見下ろし北叟笑む。


「アアン…、ああ…。 りあなのお口は、おじさまのおちんぽハーモニカ専用です…。 おじさまのちんぽ楽器専用のお口ですぅ…! えあぁぁぁ…!♡」


良く通る銀鈴のような上品な声で、下品で下劣な淫語を吐くりあな。ぷるんとした唇から長い舌が竿の周りを蠢く様は、どこかナメクジが這う様を彷彿とさせ、実に卑猥な光景となっている。


「えれあ…♡ えろん♡ ねぷねぷ…、ちゅっちゅっ…♡ …ぢゅううう! アア、おじさまの大っきいおちんぽハーモニカ…♡ おちんぽニカおいふぃ…! ちんぽ、おいひいぃぃ…!♡」


チンポをねぶりながらのハァハァという熱い吐息。ウフンムフンという甘い鼻息が厭らしい。


ハーモニカに例えた途端、舌で舐めるのとキスするのに加えて竿を横からジュウジュルウと吸い上げ、更に吸いながら唇を横にスライドさせて本物のハーモニカを演奏している様な激烈に卑猥な肉棒奉仕をするりあな。本当にスケベな女だ。


りあなのチンポ側面舐めは余りにも気持ちいい。気持ち良過ぎて堪らないので、俺は一旦肉棒を引いた。


「よ、よしりあな…! 次は咥えさせてやるぞ? おじさんのちんぽに、たっぷりとご奉仕してごらん?」


「うぶぅん!?」


そう言って、りあなの真横から斜め前に移動し、頬肉の内側の斜め奥に向かってチンポを突き刺す。りあなのキメ細かな肌の頬が、私のカリ首の形に淫靡に膨らむ。


「そらっ! そらっ! 美味いか? おじさんのちんぽは美味いかりあな? ん? ん?」


「んぼっ! うぶッ! ぐぶぅん!♡ ふぉ、ふぉいひぃ…! ほひひゃまのほひんほ、ふぉいひィン!♡♡♡」


「クク! 『ほひんほ』か? 『ほひんほ』がおいしいのか? え?」


「うぼぇあぁん!♡ ほ、ほひんほふぉいひぃ…♡ ほ…ほひんほっ♡ ほひんほおォォォォォン!♡」


少女の小ちゃなお口いっぱいに大人のぶっとい極悪マラを突っ込み、出し入れしながら喋らせる。


太ちんぽにより塞がれた口からは、舌っ足らずな淫語が続けざまに吐き出される。口腔を犯されるりあなの興奮もこちらに伝わり、実に卑猥な情景を見せつけてくる。


「ふぉぼっ! うぼぉん!♡ ほひひゃまのふぉひんほぉ♡ ふぉ…ふぉひんほ♡ ぶっといほひんほほぉぉぉぉぉぉん!♡」


12才の小顔が懸命にチンポを咥えながら『ほひんほ、ほひんほ』と連呼する様は男の劣情を刺激する。


びゅぐぼぼぼぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「えハァン!♡♡♡」


欲情したお口で夢中でチンポをしゃぶる肉棒を勢いよく引っこ抜き、顔射する。


私のえげつない白い弾丸が黒レースの目隠しの生地ごと、りあなの顔面に大量に降り注いでいく様は、男の支配欲を満たしてくれる。


「う…ばぁ♡ れめぇん…♡ えぁ♡ ああえへぇェン…♡」


りあなはその長い舌でもって、顔面にビチャビチャとこびり付いた半固形の白濁ゼリーを掬い取り、自らの口中へと舐め取っていく。


私の出した最も汚い排泄汁を、さも大切そうに扱う姿勢にこちらも嬉しくなるというものだ。


「あ…ああ…♡ おいしい…!♡ おじさまのたっぷりネバネバざぁめぇんん…♡ おいしいですぅ…♡ 大事なお精子汁、出して頂いてありがとうございましたぁ…ァァンゥゥン…♡」


エハァエハァと甘い息を吐きながら、一方的に男に欲望の捌け口にされて尚、感謝の言葉を述べる。そのいじらしい姿勢に私の嗜虐心は膨らむばかりだ。


「りあな…もっともっと可愛がってあげるよ?」


「ああん!」


目隠しと首輪以外の施錠を外し、椅子から下ろしてベッドに仰向けに放り投げる。純白ビスチェのフリルの裾からオレンジのパンティーと剥き出しの白い太ももが丸見えになり、思わず唾を飲み込んだ。


「ぶっちゅうううううううううううう!」


「あはむぅぅぅぅぅぅん!」


私は仰向けのりあなに上から覆い被さり、両手で頬を持って思いきりキスをした。


体を密着させると、りあなの高級ビスチェの柔らかな布生地の感触が、ふくらみかけの乳房や下腹越しに私の胸板や腰回りにシュリシュリと掠れ、実に気持ちの良い感触が肌に伝わってくる。


更には短すぎるビスチェの裾から伸びたナマ太ももの感触も私の足にピトリとくっつき、彼女の『若さ』を伝えてくるのだから堪らない。


極上の肌合わせの素晴らしさに、このままずっとこの少女とくっついていたくなる。


「りあな…ぶちゅ! りあなぁぁぁ…! ぶちゅちゅぶ!」


「れべぇ♡ うちゅ♡ アア、おじしゃま…! うにゅむちゅ♡ おじひゃまぁァン!」


黒レースの目隠しで、目が見えない状態の無防備な少女に覆いかぶさり、好き放題に唇にむしゃぶり付く。


彼女もエハァレハァと熱甘吐息を吐きながら懸命に唇を合わせ、こちらに舌を差し出し唾液を飲み込んでくれる。


まるで本物の恋人がする様な濃厚濃密な接吻に、脳が沸騰しそうになる程の快感を覚える。


「れぶちゃぶ♡ うぶふぅん!♡ えれぇ…♡ アムれぇん…!♡ はむぶちゅうううううう!♡♡」


りあなの甘い媚びた声が、口中から止めどなく囀りとなり響く。幼い声色の少女が淫らな発情じみた喘ぎを上げるのは酷く卑猥な光景だ。


私は密着させた体の前面をすり、ずりと擦り合わせ、りあなの体のピチピチさ、ビスチェやパンティの薄生地のエロさを堪能しながらたっぷりと濃密キスを愉しんでいく。


少女の12才のキメ細かな肌とくっついているだけで、まるで私の細胞が若返り、活力が満ちてくるようだ。


「うぶちゅぶうううう!♡ ふうふう! よしりあな! そろそろ挿入れてやる! おじさんの中年ちんぽで若いまんこをぐっぽぐっぽしてあげるよぉ?」


「あ…? あきゃぁん!?」


私は唇を離し、りあなの体を持ち上げる。そして背面騎乗位の体勢にりあなを腰に跨らせ、そこから更に彼女の背を私の胸の方へと倒し、密着する。


四十八手でいう所の、いわゆる撞木ぞり(しゅもくぞり)の体位だ。仰向けの私の体の上に、りあなの体が仰向けに乗る恰好である。


私は続けて自分の足をりあなの両太ももに巻き付け、彼女の足が動けぬ様に締め付けてしまう。


「よしりあな…天井にある鏡を見てごらん?」


「あ…ああん…! おじさまぁ…! すっごいえっち…♡ すっごいえっちな恰好ですうぅぅぅ…!」


りあなの目隠しを取り、一昔前のラブホの様に天井に張り付けてある鏡を見るよう促す。


そこにはりあなの敷布団と化した私と、その上に仰向けに寝転びながらも太ももをガッチリとホールドされている無防備なりあなの姿が映しだされている。


「いくよ…」


にゅ… ずずにゅん!


「くあああああああああああああああああああ! っあ! アアッ!♡」


私に太ももを押さえられているので、りあなの両足はピッタリと閉じている。その間からチンポを差し込むと、まるで素股の様な格好だ。私はそのお股の間にある幼い秘密のオマンコちゃんに、直下から男の欲棒を突き挿入れた。


ぷにゅむん!♡


「ィあああああ!?♡」


更に背後から手を伸ばし、りあなの可愛いBカップちゃんを揉み揉みする。


両手は乳を鷲掴み、両足は太ももを押さえつけ、オマンコにはチンポを挿入する。


天井の鏡に映る私達の姿は、サソリや蟹などがその鋏でガッチリと餌を捕獲し動けない様にしている様でもあった。


「そらっ! そらっ! そらっ!」


ずんっ! ずんっ! にゅぼんっ!


「あっ! あっ! あっ!」


下から突き上げてやると、一突き毎にいちいち愛らしい声を上げ反応するりあな。


小さく細い体を雁字搦めにし、性器を結合させ好き放題に出し入れしていると、あたかも野生動物の雄が雌を力でねじ伏せ一方的に強姦している様な気分になる。


ぐぼぼっ! にょずっ! にゅぶずぼっ! どずん!


「はぁっ! アハァッ!♡ おじ、おじさまぁっ!♡ おちんぽズンズンくる! おちんぽすごい! おちんぽぶっとい! おまんこ拡がるぅ!♡」


天井の鏡を見やると、私の突き上げに完全に発情した蕩け顔になり、霰も無い嬌声をあげる12才の華奢な美少女の姿が映っている。


私はりあなが自分の肉棒に乱れている様に満足し、また少女の柔らかい尻肉が腰に当たる感触に酔いながら、更にピストンを繰り返していく。


ずんずんずんずんずん! ぱじゅんぱじゅん! ぐぶぢゅん!


「あーーーーーー! あーーーーーー! あーーーーーー! おじさまぁーーーーーーーーーーーーー!♡」


猛烈な突きあげに、りあなの小柄な体が浮く。彼女は両手を私の首へと回し、更に密着した体勢となり浮き上がる腰が肉棒から抜けないよう必死でしがみ付いてくる。


乳と足を固定されたりあなは、ピストンする毎に腰だけが上下に動き、性器と性器の擦れる音と愛液がブシュブシュと溢れる音が地下室に響き渡る。


「ひうっ!♡ ひうっ!♡ あうぅんっ!♡ きもちいい…きもちいい!♡ おじさまのカリ高ちんぽっ♡ 凶悪なデカ太勃起おちんぽきもちいいーーーーーーーーーー!♡」


純白のビスチェの下腹部を覆う可愛らしいフリルが、腰をぶつけ合う度にひらひらと舞う様が厭らしい。


そのフリルの裾の間からは派手なオレンジの薄生地おパンティーが見え、横にズラされたクロッチ部分の間から私のドス黒い肉棒がぐっぷりと嵌り、乱暴に出し入れされている様子が鏡にハッキリと映っていた。


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅん! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱぢゅうん!


「ひんっ!♡ ひんっ!♡ ひんっ!♡ あっ! あっ! アーーーーーーーーーー!♡」


「お…おっきぃ!♡ おじさまのっ! おじさまのおちんぽおっきぃ!♡ ちんぽお注射きもちいヒィン!♡」


「あーーーーーっ!♡ あーーーーーっ!♡ あーーーーーっ!♡ アアーーーーーっ!!」


容赦ないピストンが、小柄なりあなを幾度も貫く。りあなは私の大人チンポから齎される激烈な快楽に悶え、ヨガり、はしたない嬌声を憚る事なく上げ続けた。


「…いっ! いうぅっ!♡ ハンッ!? も、もうイッちゃ…もうイッちゃう! おちんぽ気持ち良過ぎて、りあなのおまんこイッちゃうぅぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~!♡」


卑猥に腰を振りたくり、りあなが絶頂直前である事を告げる。私は彼女の快感に合わせて自らの大砲から発射準備を整えた。


どぼごぶりゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅうぐぐ! ぬぼぼぼ! どぐっ! どぐっ! ぐぶぼぉ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「アッ! アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「イクゥーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイクッ!♡ おまんこイク! おまんこイク!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡♡」


拘束されながらも、微かに動かせる下腹だけを何度も上下にビクビクと跳ねさせ、りあなは盛大に絶頂した。


私はその板状の鯉の様にピチ跳ねる下腹を愛おしむ様に撫で擦りながら、最後の一滴まで窮屈な膣内に注ぎ込み、雄としての満足感に浸る。


「ふふりあな…まだ終わりじゃあないよ…? ふんっ!」


ずぼんっ!


「くああ!?♡♡」


絶頂の余韻に浸り、全身を小刻みに震わせているりあなのオマンコに、抜かずの二回戦チンポを叩き込む。


ぼっ! ずぼっ! ずぶぼっ! ずん、ずん! ぱぢゅん!


「あっ、あっ♡ おじ、さまハァン!♡ あ、あ、あ! あ、アン♡ あーーーーーー!♡」


「ククク…!」


未成年の幼い声で、大人めいた艶めく淫らなヨガリ声を再び上げ出すりあな。その蕩けきった甘色の声は私の耳に心地良く響き、腰の動きを加速させていくのだった。



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