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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 【体験談・独白形式】メンヘラ女は大概エロい

花火大会帰りの国道。


浴衣を着た彼女、俺と同じ年の24才の小林加奈が運転中の俺に『今日のお礼』とおもむろにフェラチオしてきた。


若い頃の華原朋〇に酷似した優れたロリな容姿を持つ加奈。そんな彼女が可愛らしい顔を股間に沈め奉仕してくれるそのお口の気持ち良さにハンドルが狂い、車体が蛇行する。


危険運転に近くなっても、それでも尚おしゃぶりを止めない彼女は、わざとらしく大袈裟にぶちゅぶちゅとチンコを舐め吸いする音を立て、俺の股間の上で懸命に頭を前後させる。


このまま帰宅し普通にセックスしてもいいが、せっかく車内というシチュエーションでここまで昂ぶれたのだ。


このまま車の中でまず口内に射精、続いてカーセックスがしたいと俺は考えていた。


帰り道の途中にある、近所の潰れたパチ屋の駐車場。その奥まった隅っこの方は道路から上手い具合に死角になっている。


運転しながらの浴衣ロリギャルから齎されるフェラ奉仕の気持ち良さに堪え、何とかその死角まで辿り着く。


着いた瞬間『いっぱいしゃぶって』と囁き、彼女の頭に手を置いてチンコに向かって前後に動かす。


徐々に乱暴に揺り動かし、クチュクチュとした温かい口腔の感触を堪能し口内射精をした。


お掃除フェラがデフォルトになっている彼女は口に出されてから直ぐに精子を飲み、そのまま再び舐め始め、あっという間に勃起を回復させる。


動きやすい後部座先へ移動し、浴衣を着せたまま股の生地をはだけさせ、対面座位で生挿入、結合。


148センチ35キロと小柄で華奢な彼女の体は軽く、簡単に自分の膝の上で羽根の様に跳ね上がる。


ゴム毬の様な尻肉に指を食い込ませ、快楽を貪る為に股間へ向けて荒々しく上下に動かす。


幼い顔立ちに似合うあどけない声でアアンハァンと甘くはしたなく喘ぎ、狭い膣が肉棒を締め上げたる。


欲望のままに唇に吸い付くと、口と口の間から彼女の淫蕩な喘ぎが漏れ、耳を蕩かす。


尻を上下させる手と、下から淫裂を突き上げる腰の動きが射精に向かって加速する。


唇を重ね舌をクプ入れ唾液を絡ませたまま、生膣の中へ精液を注ぎ込む。


生挿入、生射精の中出しは、酷く開放的な悦楽を俺に与えてくれた。


射精と同時に背をピンと反らせ、しばらくブルブル震えていた彼女がこちらを向き直す。


小ぶりな尻たぶを淫蕩に左右に振り出し、抜かずの2回戦を誘ってきた。


好き。大好き。愛してる。もっとシテ。もっと欲しい。おちんぽ欲しい。と腰を振り振り耳元で囁かれ、甘い吐息も吹きかけられる。


車でセックスした事ある?と聞くとほんの少し躊躇いがちにうんと言う。


誰と?と聞くと、キャバで働いていた時の店長と、と答える。


運転中に自分からフェラしてあげたかも問う。それにもうんと答える。


運転フェラ好きなんだな、と言うとゆきちゃんのおちんぽだから好きなんだよ、と媚びられる。


その時と今、どっちが気持ち良い?どっちのチンポが加奈は好き?と尋問する。


今のセックスの方が気持ちいい

ゆきちゃんのおちんぽの方が気持ちいい

ゆきちゃん好き。大好き


潔い程の媚び加減で蕩けるような淫蕩な声を吐きかけてくる。


彼女の腰を振る動きが激しくなり、同時に喘ぎ声にも甘い色味が濃く含まれる。


この娘は男を悦ばせて生きてきたのだと判る様な、交尾に対する徹底した媚びと尽くしの姿勢。


蕩けるような喘ぎ声が狭い車中に反響する。


潰れたパチ屋の駐車場という声を出すのに遠慮のいらない場所でのセックス。快楽を堪える必要が無い加奈のヨガリ方は理性のストッパーが外れ、余りにも厭らしかった。


俺が嬉しがるスケベで媚びた声で、


『おちんぽぉ、おちんぽぉん』

『おちんぽとっても気持ちいい。おまんこパンパン気持ちいい』

『加奈のおまんこの中に出して。おちんぽミルクびゅーびゅーっていっぱい出して』


と卑猥極まりないオネダリ淫語を連発する。


やがて2発目をぐびゅりぐびゅりと膣内射精してやると、アア、アアンと実に気持ち良さそうな女の悦び声を絞り出して抱きついてくる。


しばらく抱き合い快楽の余韻に浸る。その後は一旦俺の膝から降りたかと思えば、何とまたもお掃除フェラでチンコを気持ち良くしてくる。


半萎えチンポが加奈の整った顔に埋まり、温かい口腔に包まれる。鼻にかかる淫靡なくぐもった声を出しながらのおしゃぶりに、あっという間に陰茎が全快する。


その男根を見て加奈は『おちんぽ元気。このぶっといの加奈のおまんこにズボズボして』と肉棒の血管に頬ずりし、淫靡な笑みを浮かべながら上目遣いでオネダリする。


今度は後部座席にM字開脚させ、覆い被さるように挿入する。


『おっきい、おっきい。 おちんぽおっきい。 加奈のおまんこ壊れちゃう』とアンアン噎びながら鳴く加奈。


はだけた浴衣から貧相な乳が見え、下からすくい上げるように揉む。


第二時成長が始まり膨らみ始めたばかりの小学生のような乳を触ると、幼女を犯している様ないけない気分になってくる。


彼女に取ってのセックスは、男の性欲を満たし自分を養って飼ってもらう為の手段である。


その証明となる程に、加奈のセックスは異常に男に媚び、尽くしてくる。男が悦ぶ為ならどんな痴態をも晒し、どこまでもイヤらしくなる。


男の理想を実現し、AVの様な事も進んでやる。性に対してのタガが外れていると言ってもいい。


心療内科に通っている彼女は、『自分が必要とされてると感じる』という理由で昔からセックスが大好きだった。


その為にどこまでも男の為にタガの外れた痴態を晒す事が出来、健常な精神を持つ女性より遥かに淫蕩な行為を躊躇いなくする事が出来るのだ。


挿入中に躊躇なく、勢い良くオシッコを漏らす事さえ厭わない徹底した乱れ具合は、彼女と暮らし始めて直ぐの時の俺には相当に刺激的だった。それ程までに振り切っているのは彼女がいわゆるメンヘラだからであろう。


顔が幼い加奈は、陰毛を剃っている。ツルツルのパイパンおまんこが、余計に彼女をロリに見せ、無毛まんこにズボズボと太いチンコが出入りする様子はまるで小学生のおまんこを大人が犯している様な犯罪的なビジュアルを醸し出すので堪らなく興奮する。


そんないけない倒錯的な気分を味わいながら、浴衣姿でM字開脚になっている彼女を潰れたパチ屋の駐車場で夢中で犯した。


はだけた浴衣から見える彼女の無毛のオマンコからは、熱々の愛液が止めどなく溢れてくる。シートを湿らせ、足の付け根は淫ら液に濡れ艶光っている。


2発目の中出し射精を、ドグンドグンと膣内へ注ぎ込んだ。


彼女はフンン、ンクフゥと堪えるように呻いた後、イクイクイク、おちんぽじる中出しされておまんこイクと下品な淫語を躊躇なく大声で叫び、快感に体を跳ねさせながら眉間に皺を寄せ、しばらくの間余韻に震えていた。


ぐぽんと肉棒を抜くと、彼女は身を屈めてまたもフェラチオをしてきた。柔らかい舌と頬肉の感覚、熱い吐息が陰茎を包み、射精後の敏感なチンポに極上の後戯快楽を届けてくれる。


華奢な彼女が浴衣をはだけ、首や胸元から甘い芳香の立ち上る汗をかき、股間からは白濁の精液が愛液交じりに零れている。


そのだらしない様は、まるで彼女がレイプに遭った直後の様な乱れ具合を感じさせ、そんな強姦後の見た目の彼女が今従順に自分のチンポを舐めしゃぶっているという状況に酷く興奮した。


彼女の尽くし過ぎるしつこいフェラチオは、俺がもう2発射精するまで執拗に続けられた。


狭い車内に2人の饐えた体液の匂いが充満している。


俺達は帰路に就くが、その僅かな道のりでも加奈は再び運転中の俺の股間に顔を沈め、ンフンアフンと媚びた鼻声を漏らしながら口中を甘く絡め奉仕してきた。


どこまでも媚びてくるメンヘラ彼女のドスケベ過ぎる行為。その津波の様に襲い続ける快楽に耐えアパートの駐車場へ何とか辿り着く。


部屋へ戻る事はせず、そのまま車内で再び加奈に襲い掛かった。


彼女ははだけたままの浴衣を振り乱し、俺に性欲をぶつけられる事を嬉しそうにしながら、大げさにアンアアン、ウッフンアッフンと喘ぎ、岩の様に固くなった俺の肉棒を狭い膣で抱き、搾り取っていくのだった。


結局アパートの駐車場でもたっぷりと性交し、体力を失った俺達は車内の中で数10分眠りこけた。深夜になって漸く部屋へ戻りシャワーを浴び、布団に入ると彼女が尻を股間に押し付けてくる。


そのまま背面側位で繋がり、数回ピストンして狭いオマンコと一緒に小ぶりな尻の弾力を愉しむ。


ビュルビュルと射精して開放的な気分を味わうと、加奈の無毛なオマンコに挿入したまま、そのまま眠りに就いた。


明日朝起きたら、加奈が今の体勢のまま、きっと腰を振っているだろう。もしくはちゅぱちゅぱとモーニングフェラをしているかも知れない。


俺はそんな事を考えながら、彼女の精液の溜まった膣にチンポを入れたまま、たまにねちょりと動かし中の感触を愉しみながら、ゆっくりと目を閉じた。




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