寄贈小説 娘寝取り物語り ~義娘と性夜をベリー愉しみマス~
Added 2020-12-22 06:29:29 +0000 UTC※この小説は『娘のデート妨害セックス』の続編になります。まずはコチラからお読み頂く事をおすすめします。
ぢゅろっ ぬりっ? くっぽ、くっぽ♡ ぷっぶ!
ぶぽるっ! ぶぽるっ! ぶっぽぶっぽ!♡
「ンッ…ぶっ♡ ぅぶうっ!♡ ん? な、なんでもない…よ…? んっぐぅ!」
ちゅぽっ! ぶぽっ! ぷっぶ! くっぷ、ちゅっぱ♡
私は今、15才になる義理の娘である梓の口中に己が欲棒を突き込み好き放題に出し入れをしている。
娘の若く柔らかなお口の感触は堪らなく甘美で、温かい唾液と舌のヌメリが快楽の度合いを高めていた。
私に無遠慮にクチマンコを使われている義娘は、彼氏(と言っても私が付き合え命令した名ばかりの男だが)の浮田と電話中だ。
「ぶぷ…! う、ン…♡ じゃ、じゃあ24日はお昼前…11時に待ち合わせ…ね? え? ウン…次の日も…予定無い、けど…と、泊まり? う、ん…考えておく…ね? ふぶぅっ!?♡」
ぐぼぐぼぐぼぐぼぐぼ! ぼぷ、ぼぷぷう!
私が許可したから年齢にそぐわない幼い美貌とムチムチエロボディーを兼ね備えた梓と付き合えたクセに、名ばかり彼氏は娘とクリスマスイブに外泊しようと誘ったようだ。
そんなけしからんトークを聞かされて、私の肉棒は熱く滾り硬度を増し、怒りに任せて幼いプルプルの口中を乱暴にピストンし可憐なクチマンコをレイプする。
「うぐぶっ! ぼぷうっ! う、ん…じゃあね? 達也…りゅぽっ! それじゃ…当日…」
ピッと無機質な機械音が鳴り、通話を終える愛娘。それと同時に私は梓の側頭部を両手で掴み、自らの股間に向けて乱暴に前後運動を開始した。
ずぼずぼずぼずぼ! ぐぼっ! ぢゅぼっ!
「ふぶうっ!?♡」
いびつに歪む娘の可憐な小ちゃな口。ぷるぷるの唇が私の肉竿を何遍も行き来する感触が堪らなく気持ち良い。
「彼氏を…浮田を達也と下の名前で呼んでいるんだな梓? 随分と『親密』になったようじゃあないか…うん?」
ぶぽちゅっ! ぶぽっ! ぐぽちゅっ!
「はぶふぅん! しょ、しょれはぁ…! いちおう、付き合ってるからぁ…あぶぅん!?♡」
マゾっ気のある娘は私に強引に口腔を強姦される事で興奮しているのか、梓は肉棒を突っ込まれながらも甘さを含んだ声色で私の問いかけに答える。
「こんないけないお口にはお仕置きが必要だね? 梓…お前が誰の物なのか、たっぷりと教えてあげるよ」
ぐぼずぼどぼずぼぐぼ! どちゅっ! ぐぶぼちゅっ! ぼちゅんっ!
「へあぶぷうっ!♡♡」
痛みを感じぬオナホールを扱うように、乱暴極まりない肉棒の出し入れを娘の淫らなお口穴に向けて敢行する。
性暴力と言って過言でないこの激しい行為にも梓は健気に舌を肉棒に絡め、更には唾液もたっぷりと乗せて私の欲の塊棒に奉仕した。
「ん~~~~~~~~~~~~~~!♡ ンン~~~~~~~~~~~~~~ッ!♡♡」
むきゅううううううううううううう♡
「あ、あずさ…! …うほっ!?」
激烈な口腔強姦に対し、愛娘は強く唇を窄め肉棒を締め、両手を私の腰に巻きつけ、抱きついてくる。そして献身的な上目遣いでこちらを見上げてくるのだから堪らない。
梓の、義娘の犯されながらも犯す相手に奉仕するこの完全服従の態度に、私の気分は実に好くなる。
「ぐっ…! この、奉仕好きのドスケベロリっ娘が!」
どぴぴぴぴ! どびゅっ! ぐびゅっ! ぶぽぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ふぐむふぅん!♡♡♡」
小ちゃな口中の根本まで深く突き込んだ肉棒から、好き放題無遠慮な吐精を行う。肉棒の全てを梓の温かく柔らかな口中に包まれたまま、我が物顔で口腔内に種汁をブチまけてゆく快感は最高だ。
「うくぅぅん…こきゅ♡ ンゴク♡ お、とうさぁん…♡ れろ、えろぺろ…♡ んごきゅぅぅん…♡」
梓は私からの強姦じみた口内射精を従順に受け止め、竿に柔らかな舌を丹念に絡めながら出された生ザーメンを美味しそうに嚥下する。
「ふふ…いけない娘のあずちゃんには、もっともっとお仕置きが必要かな…?」
私はそう言いながら素直に精飲する娘の頭を撫でつつ、再び腰をゆっくりと動かし出した。
「あむもっ…♡ あ、アアン…♡ えろあぁぁぁ…♡」
レイプ調教フェラの二回戦を仄めかせると、娘は嬉しそうに小ちゃなお口を半開きに開けて歪な黒芋虫を頬張り始めた。
まだほんの15才、中学3年生の義娘の口腔奉仕に悦に浸りながら、私はその後に連続3発もの濃厚雄汁を梓のお口にドピュ入れてやるのだった。
◆◆◆
『えっ!? マジかよ梓…! うん…うん…わかった…。 それじゃ、仕方ないよな…お、お大事に…』
「うんごめんね? 埋め合わせは必ずするから…それじゃね達也」
ピッ…
クリスマスイブ。
「い、言われた通り断ったよお父さん…、ンッ♡ くぅんっ!♡」
「よしよし、良い娘だよ梓…?」
私は娘に彼氏である浮田達也とのデートを、当日にドタキャンさせた。電話させている間も、私は娘の15才にしては豊満な88センチEカップのオッパイをたっぷりと愛撫し性感を高ぶらせてやる。
「くうっ…! うっ、あ…!♡ ああ…! アアン…♡ ああはぁん…!♡」
「クック…!」
梓が浮田とのクリスマスイブデートに向かう直前、その玄関先で呼び止め、私はドタキャンの連絡をさせた。
梓のデート用にあしらえた男を誘う扇情的な服…厚手の白のコートの中は、いつでも脱ぎやすい様にと準備したであろう薄生地の肩の露出した赤のキャミソールワンピースの肢体を好き放題にモミモミし、義娘の体の柔らかさを堪能する。
「あ…ああっ!♡ お、とうさ…うふんっ! くふぅん!♡」
乳、腰、尻。そしてオマンコ。
娘の柔肉を味わうように愛撫しまくり、性感を昂ぶらせる。
「ようし、梓。 じゃあこれからお父さんとイブデートに繰り出そうか? れぷちゅうん!」
「アムちゅっ!♡ ンちゅれぇ…♡ アハァ…♡ わ、かりましたぁ…♡ あず、彼氏とのデートドタキャンして、おとうさんとおデートするぅン…♡」
舌の上にたっぷりと唾液を乗せてキスをする。梓は私の唾液ごと舌を受け入れ、チュコチュコと卑猥な混交音を玄関先で響かせながらウフンムフンと淫らな鼻息を漏らし口を開いて口腔愛撫に耽込んだ。
「ハァ…ハァ…! アッ♡ お、おとぉさぁん…。 あずを、どこに連れて行ってくれるのぉ…?」
行きの車の中。
私は助手席に座る娘の股間に手を入れ、キメ細かな太ももの肌と弾力の感触、そしておパンティーの生地越しに伝わる柔いオマンコ肉の感触を愉しんでいる。
娘とのドライブデートもこれも何度目であろうか。梓はもう命令しなくとも、当然の様に私の股間に手を添え、やわやわと手コキ奉仕をしてくれていた。
「ん? いい所だよ…。 きっと梓も気に入るさ」
「そ、そうなの? ああ…! おとぉさんのおちんぽサイドブレーキ、とってもギンギン…!♡ はあ、アア…♡ ぎ、ギンギンおちんぽぉん…!♡」
欲情に吐息を熱くさせる愛娘を伴い、連れて行ったのはアダルトグッズが何階にも渡ってひしめくビル。今日という性夜を情熱的に過ごす為に、そこにはカップルが数多く来店していた。
「梓、これを着てみてごらん?」
「ン…! こ、これェ…?♡」
店内狭しと陳列されているアダルトグッズを見ながらも、私は梓の白コートの中に手を入れ、赤のミニキャミソールの尻たぶをモミンモミンと握りつぶしていた。
人の多い場所での堂々とした愛撫に義娘は興奮し、甘く官能に満ちた息使いを続けている。
「おお…! とっても似合っているよ? 梓?」
「ンク…! そ、そぉ? ああ、この服…とっても恥かしィん…♡」
私が手に取り、梓に着るよう指示した服は極めて露出度の高いサンタカラーの紐ビキニ。裾は白のファーが付いており、可愛らしさも満点だ。
大事な部分…乳首と下半身の恥割れには穴が開き丸見えになっている。
「これも付けてみようか?」
ヌプンッ♡
「くああっ!♡」
更には赤と白のクリスマス使用のローターをマンコの空いたパンティーの穴から挿入する。スイッチを入れると梓は直ぐに身悶え始めた。
「あ…ああっ! おとうさ…これスゴイっ!♡ こ、こんな…こんな場所でぇ…! んふあぁぁぁんっ!♡」
まだ15才の中学3年生の義娘が、扇情的なサンタカラーの紐ビキニ姿でアダルトショップの試着室でローターをオマンコに入れ細身をよじっている。ビキニなので梓の腰の細さがより際立ち、エロさが増しているのも眼福だ。
一緒に試着室に入り、その娘の痴態を眺めるのは実に興奮し、堪らない。
「ああ、イイよ梓…とっても可愛いよ?」
ねとぉ…!
「アッ! おとうさ、ああっ!♡♡」
乳と腰回り以外は露出しているサンタ紐ビキニの娘の体に、ネットリと欲にまみれた手を這わす。
10代のピチピチ未成年の柔肌の感触を試着室の中で味わうのは最高だ。
「イッ…! あ、ああ…♡ ンフゥン!♡ んっ♡ うふぅぅぅん…♡」
娘は私の愛撫を拒まず、従順に受け入れる。自身の体を這う父親の手にクナクナ身をよじる。
「ああ梓…こんな所でお父さんに体を触られてヨガる姿、とってもスケベだ…! ようし、そのドスケベ衣装のまま、お父さんのおちんぽをしゃぶってごらん…?」
「え? こ、ここで…? ん、ンク…♡ わかり、ましたぁ…」
私の淫靡な支持に従い、サンタカラーの紐ビキニ姿にローターを挿れた状態で試着室で跪く。肉棒に手を添え、熱い視線を注ぎながら呼吸を更に熱くさせる。
「ゴク…! お、おとうさんの勃起おちんぽ…父親ちんぽを…あずの…あずの娘オクチマンコでおしゃぶりさせて頂きます…あむぅ…ン♡」
もむぅぅぅ…ん♡
「おっ! おおっ…! こりゃあ良い…!」
クリスマスイブのアダルトショップ。
その試着室で二人、扇情的なサンタ姿の女にフェラチオをさせる。
こんな、企画モノAVの様な素晴らしくドスケベな行為をしている事に脳が痺れるような幸福を感じる。しかもしゃぶらせているのは、15才の現役中学3年生の愛娘なのだ。堪らない。
「うもっ♡ はもっ♡ うぶぢゅ♡ んっんっ♡ んもっもっ♡ ぶぢゅうううううううう♡」
梓もこのシチュエーションに普段より興奮しているのか、実に情熱的なおしゃぶりでもって私の肉棒を気持ち良くしてくる。
いつもより更に体を見せつけるように身をクネらせ、全身から色気をアピールしながら上目遣いで見上げ、眉をキュウと八の字に下げた困り顔で男のSっ気を刺激するご奉仕具合だ。
「くっぽ、くっぽ♡ ぷっぶ! ああっ…! おとうしゃん…♡ おとうひゃぁん…♡ おひんぽ、ふぉいひぃ♡ ふぉいひぃん…♡ くっぷ、ちゅっぱ♡ もっぽ♡」
「ああ…スケベだ! なんてスケベな娘なんだ梓ぁ! お父さんもう堪らないよぉ?」
ぐいんっ!
「あっ! キャァン!?」
跪いてしゃぶらせていた梓を立たせ、試着室の大型の鏡の前に手を付かせる。そして立ちバックの姿勢から、穴の開いた股間のビキニパンツの間から強欲棒を一気に突き刺した。
ぐぶぶぶ…ずぶぅん!
「アッ! ああああああああああああああああああああ!♡♡」
背をしならせ腰を突きだし、直ぐにチンポを深く受け入れる体勢になる愛娘。梓の肉袋は温かく柔らかく、それでいて抜群の締め付けでもって私の父親チンポを抱きしめてくれた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! アアッ!♡ おっ、おとうさん…こんな! こんな場所でぇっ!♡ アアン!♡」
「こんな場所でセックスするのは恥ずかしい?」
「はっ、恥ずかしいっ!♡ それに、声ガマンできないぃん! バレちゃう! 見られちゃうっ!♡ くふぅぅぅん!♡」
そう言いながらも尻を後方に突きだし、より深くより気持ち良くなろうと腰を淫らに蠢かせている。
私のピストンに実に協力的なその仕草に、娘もオチンポを欲しがっている事は明白であった。
グブブブブ! ばちゅううううううううううん!
「くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡」
お望み通り、根本まで肉棒を奥深く挿入してやる。まるで私のチンポが真空パックにパッキングされたかの様に圧迫され締め付けられ、娘のJCマンコの若々しさとキツさを思い知らされる。
「あああっ! もうダメっ! もうらめぇっ! イッ…イッ…!♡」
ぬぷちょっ
「えっ? アアン! な、んで…なんでぇ…?」
娘が絶頂直前である事を告げた途端、私は肉棒を引きぬいた。
「まだだよ梓…今度は別の衣装で愉しもうじゃあないか」
「そ、んなぁ…!」
1度試着室を出て、今度は赤のボディーに裾を白のファーであしらったサンタカラーのバニーガール衣装を持ち込み、再び着せる。
娘の88センチEカップのパイオツが深い胸の谷間を作り、そこに目線が奪われてしまう。
「おお…これもとっても似合ってるよ梓? とっても性的だ…お前は極めて性的な義娘だよ、梓ぁ…? さあ、そのけしからんおっぱいでお父さんのおちんぽを挟んでごらん?」
「ンクゥ…! は、はぁい…」
むにょんっ♡
「おっほぉーーーーーーーーーう!♪」
年端もいかない中学生の娘にエロバニーコスプレをさせ、試着室でパイズリさせるのは堪らない。ビジュアル的にもフィジカル的にも余りにも最高だ。
「アムぷちゅ♡ んれぇぇぇぇぇ♡」
娘は頼みもしないのに、パイズリからそのままフェラチオを敢行する。デート用に厚く引かれたルージュの脂っぽさが心地良く肉棒を包み、素晴らしいバニーフェラが始まる。
「んむッんむんっ♡ れッ、れぇ…♡ ぶっぶっ…! ありゅぶちゅれぇ…!♡」
15才の赤バニーパイズリフェラは最高だ。おまけにセックスを中断された梓の顔は熱く火照り、中学生とは思えぬ色気に満ちた表情で舌を動かすのだから堪らない。
私は思わず娘のバニーカチューシャを付けた頭に両手を置き、遮二無二前後させてしまう。
「ああいいよ! いいよ梓ぁっ!」
「ふぼおっ! うぼっ♡ もぼっ!♡ ひゃぶぅぅぅぅん♡」
試着室で娘の口中を愉しむ快楽は極上だ。私は梓のドスケベ姿を憮然と見下ろしながら腰を前後し、小ちゃなお口をオナホールの様に扱った。
「あぶっ! おとうしゃ…おひんほぉ♡ ふぉひんほほちぃん♡ このほひんほ、ほちぃぃん♡ えぶれぇええええええ♡」
娘が自らの股間に手を入れ、モジモジしている。私は直ぐに梓を立たせ、先程と同じ立ちバックの姿勢で再び怒張を突き入れた。勿論バニー衣装は着せたまま、股間の布地を横にズラしての挿入だ。
ぐっ! ぶぷぷぷん! ずぼお!
「…んンあああああああああああああああああああああん!!!!♡♡♡」
挿入した途端、娘のマン肉が嘗てなく締まる。小刻みに全身を震わせ、汗が噴き出る。
「梓? 挿入れた瞬間イッたね? なんてスケベな娘なんだ…たっぷり可愛がってあげるよあずちゃぁん?」
どっぷ! ぐっぷ! ずっぼ! ぼっぶ!
「アッ!? あああっ! あん! あん! あん! アアアアン!♡♡」
イッている娘のキツキツマンコに、容赦無く抽挿を開始する。
梓の15才中学生オマンコからはブシュブシュと止めどなく愛液が溢れ、試着室の床に水溜りが出来る程にお漏らししてしまっていた。
立ちバックの姿勢で後ろからパンパンすると、娘のサンタカラーのバニーガール衣装の尻にに付いている尻尾のボンボンが揺れる様を見るのもまた愉しい。つい腰を前後させる力を強めて、激しめにピストンをしてしまう。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どぱぁんっ!
「あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡」
JCの生太ももを掴みながらの立ちバックは最高だ。肉棒の締め付けも、見た目から来るエロさもクリスマス補正が掛かりまくっていつも以上に興奮する。
「お…とおうさぁん! こんな場所で…アッ! そんな激しく…だめぇっ!♡ らめぇんっ!♡」
ぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぐぴゅっ! びゅびゅびゅっ! ごぴゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひぃあっ!? いっイクッ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」
クリスマスイブのアダルトショップの試着室。
その中で未成年のピチピチ巨乳コスプレJCに生中出しを決めるのは最高だ。
私はしつこく右に左に肉棒を動かし、義娘の膣内をネチッこく蹂躙しながら最後の一滴まで15才マンコの膣奥へと精液を注ぎ込んだ。
◆◆◆
…結局、試着室で交尾した衣装は買わず、別の物を購入し自宅へと戻った。ホテルへ行っても良かったが、やはり家が一番落ち着くし時間制限も無い。妻は変わらず仕事が忙しく、今日も出張で不在なのも幸いした。
「ン~~~~~~~~~~~♡ んぶちゅっ♡ むぼちゅっ♡ あへぇああ…♡ あまぁい…♡ おとうひゃんのおひんぽ、あまぁいィン…♡」
今私は、リビングのソファーふんぞり返ってミニスカサンタ衣装の娘に肉棒をしゃぶらせている。肉棒には買ってきたクリスマスケーキの生クリームをたっぷりと塗り込み、チンポをデコレーションしている。
「ああむふぅん♡ おとうしゃんのおちんぽ…♡ おちんぽケーキぃ…♡ おいひぃ…♡ とっへも、おいひぃのぉン…♡ れろぶちゃ、あむぶちゅう…♡」
室内は常夜灯とクリスマスの蝋燭の灯りのみ。薄暗がりの中で官能的なコスプレ衣装をまとった15の娘がクリームまみれの私のチンポを美味しそうに頬張っている姿は酷く卑猥だ。
「ふふ…あずちゃん? そんなに美味しそうにおしゃぶりして…試着室でのセックスだけじゃあ物足りなかったのかな?」
「や…ヤァン…♡ そんなことないけどぉ…。 せっかくのイブだから…もっとおとうさんとおセックスしたい…♡ いっぱいヌプヌプして欲しいのぉ…♡」
帰宅後、既に娘には一度顔射している。
おまけに彼氏の浮田達也には、今日ドタキャンしたお詫びにと生クリームと私の精液でたっぷりとパックされた娘のミニスカサンタ顔射姿の写真を送り付けてやった。
浮田からの返信はそれはそれは悦びに満ちたもので、明日以降で直ぐにデートしたいという内容のお誘いが来ていたが、私達は今夜のプレイに集中する為に既読無視した。
「浮田はあずちゃんの顔射写真見て、生クリーム以外の物が付いてる事に気づかなかったようだな? 全くおめでたい奴だ」
「りゅぷぢゅ♡ う、うん…達也は気づいてないみたい…あずからの写真、素直によろこんでたよぉ…? まぷん♡ うぶちゅん♡」
梓も彼氏に嘘を吐き、父である私と濃密な性行をしている事に倒錯的な悦びを感じている。これからも名ばかり彼氏の浮田君には、私達の快楽を増す為だけの材料として役立ってもらおう。
「ククク…そうか。 じゃああずちゃん? そろそろお父さんのおちんぽケーキをおまんこで食べさせてあげようね? ふんっ!」
にゅっ! ぶちゅちゅちゅちゅちゅちゅ!♡
「あっ! おとうさ…アアアアアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡♡」
跪いていた梓を持ち上げ、ソファーに座っている私の膝の上に跨らせ、対面座位で挿入する。娘のドスケベなミニスカサンタ衣装をたっぷりと見る事の出来るこの体位は正に今日という日に相応しかった。
にょぶっ! ぶちゅっ! にゅぼんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! アッ!♡ あはん!♡ あぁハァン!♡」
挿入すると、直ぐに甘い声を出し喘ぎ始める愛娘。サンタ衣装に包まれた15にしては豊満過ぎる88センチEカップのオッパイが目の前で我儘に揺れ動き、私の目を愉しませる。
もみぃん! べとぉ!
「ヤハァン!♡」
私はその小生意気なデカ乳に生クリームをたっぷりと手に付け、塗り込みながら揉みしだく。
赤の衣装と白の生クリームがピンクの乳輪と乳首と混ざり、堪らなく卑猥な彩とコントラストを眼前に描いた。
「ヤンッ! あんっ! アアンッ!♡ これ、えっちぃ♡ すっごいえっちぃ!♡ おとうさん…おとうさぁん!♡」
「フフ…こんなスケベで気持ちの良いセックスは浮田とは出来ないだろう? どうだ、お父さんのセックスは凄いだろう? あずちゃん…うん?」
「うん…うんッ!♡ できない…達也とじゃ、こんなこーふんするえっちできないィン!♡ おとうさんがいい…あず、おとうさんとのセックスがいい!♡」
もちろん娘は私以外とはセックス経験はない。だがこうして形ばかりの彼氏と比較する事で互いに寝取り寝取らセックスのシチュエーションを愉しんで、快感を増幅させる事が出来る。
義娘は彼氏を裏切り父と性行する背徳的な快楽を。
私は彼氏の居る義娘を寝取りマニアックセックスに耽る禁断の快楽を。
それぞれ愉しみ、いつも以上の交尾の快感を貪った。
「ホラどうだ? お父さんのおちんぽケーキ美味しいか? おまんこでたっぷり味わいなさい? ドスケベ淫乱中学生のあずちゃぁん?」
「アンいいの! おとうさんのおちんぽケーキおいしいのぉ!♡ もっと…もっとあずの、娘のミニスカサンタJCおまんこパチュパチュして?♡ あずの10代の未成年おまんこ、父親ちんぽで犯してぇ?♡」
どぶっちゅ! ぐぶっちゅ! どぼぐっちゅ! …ぱんぱんぱん! ぱんっ! ぱんっ! ぱぁんっ!
「ひんっ!♡ ひんっ!♡ いひぃん!♡ きもちいいっ! おとうさんのおちんぽけーききもちいいよぉ!♡ んふんっ! んふんっ! むふぅぅぅんっ!♡」
快楽に溺れた娘がキスを仕掛けてくる。私はそれを受け入れ、互いに唾液を混交させたっぷりと舌を絡めた。
濃厚な密着をしながら抱き合い、愛し合い、腰を突き合う。スケベなサンタ衣装と生クリームのグチョ濡れた気持ち良さが全身を覆い、最高の快楽に包まれる。
「ああイクよ? あずちゃんの可愛いサンタおまんこに中出しするよ? いいよね? いいよね?」
「んぱッ!♡ ら、らひてぇん?♡ おとうしゃんのおちんぽけーきから、熱いおせーしびゅっびゅちてぇ? あずのサンタおまんこに生中出し…中出ししてへぇん?♡♡」
ぼぴゅぴゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ごぷっ! どぶぷっ!! ぼびゅるぶぶぶ! どぼばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「イひぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん! イク!♡ イク!♡ おまんこイク!♡ あずのサンタおまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
2人で抱き合い、グッチョグッチョに濡れ合い、性夜に相応しい白濁濃厚生クリームを娘のサンタマンコ肉袋に大量に直接注入した。
脈打つ肉棒からは過去最高であろう量の精液が噴き出し、娘の15のピチピチオマンコの隅か隅まで蹂躙し、占領してゆく。
余りの量にマンコ肉の端から白濁が零れだし、淫らなお漏らしの様相まで創り出している。
「あずちゃん? これも浮田に…彼氏に送ってあげなさい? クック!」
「え…ああんッ!」
パシャ! ピッ…パシャパシャ!
私は乳から上が生クリームと精子がたっぷりとこびり付いた娘の痴態を画面に収めた。
ギリギリ乳首と乳輪は隠れ、大切な箇所は全て隠れているが乳肉とその谷間、顔全体にまぶされたクリームと精液の白濁が実に艶美なドスケベ極まりない姿である。
『メリークリスマス♡ 達也♡』
愛らしいメッセージと、添えられた官能的な画像。
私は愛娘がその写真を彼氏に送るのを確認すると、再度梓の肢体に覆いかぶさる。
「あっ♡ おとうさ…あっあっ…♡ あっあっアッ!♡」
その晩、私と義娘は夜が明けるまで性行を繰り返し、娘の体の隅々まで生クリームと私の種付け汁でいっぱいに犯し尽くし、淫らなデコレーションを繰り返し繰り返し行った。
今度は彼氏を我が家へ招き、娘がお茶を出したりトイレに立ったほんの隙間時間にフェラやセックスをする等のもっとギリギリの淫猥行為を愉しもう。睡眠薬を飲ませ、彼氏がスヤスヤと眠るその真横で梓と交尾しても良い。
私はその光景を思い浮かべ、そうなった時の娘の反応を想像すると今から愉しみでならなくなり、ニンマリと笑いながら梓の生マンコに腰を打ち付けながら可愛い喘ぎ声を堪能するのであった。