寄贈小説 人気Y●uTuberをレイプ!
Added 2020-12-28 11:17:54 +0000 UTC「くっそう…! 最近のYouTub●rはどうなってんだ…! 際どいエロい格好ばかりしやがって! BANにならねぇのか!?」
俺の名は新野誠二(にいのせいじ)。
コンビニバイトで生活している、アラフォーになりかけのアラサー…35才の壮年だ。
今日もバイトを終え、せしめた廃棄の弁当を胃に掻き入れてからスマホを取り出し、動画眺めている。
俺がザッピングしている動画は、年若い女が胸の谷間や太もも、ヘソなどを見せつけながら楽器を演奏したり料理を作っていたりするものだ。
アニメキャラのエロコスプレをしたピアニスト
服の上からでも分かる爆乳を強調するクッキングOL
冬の野外なのに薄着で乳の谷間を見せつけるキャンプ女子
「けしからん…! まっことけしからん! くそ…くそう!」
何に対して悔しがっているのか自分でも分からないが、俺はこうした肌を露出し稼ぐ女達を眺めては、股間のイチモツをいじくり倒すのが最近のマイブームになっていた。
「本来の動画の趣旨と違う所で注目を集めやがって…! プロのAV女優が服を着て動画アップして大した再生数稼げないのに、一般人の女が服脱いで稼ぐ時代かよ!」
誰に何の文句を言っているのか分からない独り言を吐きながら耽るオナニーは、それなりに気持ちいい。
今こうして、俺のオカズになっているとも知らずに動画の中の女達は軽やかに視聴者に向けて自らの魅惑の肢体を見せびらかす様アピールしている。
「あーくそ…! 一度でいいから、この女達の誰かを犯してみてぇなぁ…!」
コキ終えて冷静になりながらも、俺は動画の中の女達へ色欲の眼差しを送りながらバイトの疲れもあり、そのまま眠りについた。
…その日、俺は夢を見た。
神と名乗る男が俺の望みを叶えてくれるというので、俺は自分の気に入ったYouTub●の動画の中へ入り込み、その動画の中の世界では女を好きにレイプ出来る力が欲しいと要求した。
神はその力を授けると言うと光の中へ消え、同時に俺は目を覚ました。
「あ~あ…欲が大きくなりすぎて、都合の良い夢を見ちまった…」
寝起きに水を飲みながら、俺はまた動画サイトを見始める。今日は休みだ。だらだらとちょいエロ動画配信者の再生リストを巡回し、寝転がって過ごそうとして…俺は舌打ちをした。
「チッ! あーもう! またこの女かよ! いっつもいっつもスケベな太もも見せつけやがって! ったく!」
俺が見ていたのは、際どいアニメコスプレ衣装のサムネイルで視聴者を釣りピアノを演奏する女性YouT●berのものだ。
そのサムネイル画像は今流行りの鬼滅●刃の禰●子のコスプレをしており、着物は大きくはだけられ、胸の谷間とナマの太ももがたっぷりと晒け出されているものだった。
「再生数…1300万!? せんさんびゃくまん!? おいおい…コイツこの動画だけでしばらく飯食えるだろ…どうなってんだ一体!」
動画を再生してみると、その内容はまあ下手ではないが滅茶苦茶上手いという訳でもない、ごく普通のテクニックのピアノの演奏をするものであった。
ただ狙ったかの様に胸の谷間や太ももの内側の柔らかな部分をチラ見えさせ、男の視線を集めるようなアングルで演奏を撮影している。完全に男性視聴者を狙った構成である事は明らかだ。
「あークソ…ほんとクソ! なんなんだこの女は…なんなんだこの動画はよう…! あー夢の中みたいに、本当にこの動画の中の世界へ入れたらな…」
昨夜見た夢の内容を思い出し、そう呟いた瞬間。俺は眩い光の中に包まれた。
「うおっ!?!?」
「え…キャッ!?」
次に目を覚ますと、目の前にはグランドピアノ。そして●豆子のコスプレで胸の谷間と太ももを露わにした年若い女性が居た。
「え…あれ? ひょっとしてお前…P●nPiano?」
俺は自分が先程まで見ていた動画のチャンネル名を言ってみる。エロコスプレしたピアノ演奏者は動画では顔出しはしていないが、実際に生で見てみるとそれなりにソソるシコい容姿をしている。
「えっ‥そ、そうですけど…というか、アナタ誰ですか? と、突然部屋に現れて…どこから?」
(…これって…ひょっとして…夢の?)
突如、見ていた動画の部屋へと移動した俺。これは正に、夢で神様に授けてもらった『自分の見ている動画の世界へ入れる』能力。それに他ならないのではないか?
「う…うおおォーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「キャッ!?」
俺は猛然とPanPian●へと襲い掛かった。
この広い部屋には、グランドピアノと彼女と俺。
それしか無い。
今なら、今だけなら、ずっと動画を見て視姦してきた…見ヌキしてきたこの男の劣情を煽りまくりの激シコ大人気Yo●Tuberをレイプできる!
そう確信した俺は、グランドピアノの上へと彼女を仰向けに組み敷いて押し倒した。
「ぶっちゅううううう!」
「うむぅぅぅぅぅゥン!?」
そして猛然と覆いかぶさり、禰豆子コスプレをしている口に咥えている竹を剥ぎ取り、強引にキスをした。
大人気コスプレピアノ奏者YouTuberの唇はスキンケアにたっぷりと金をかけているのか、プルンプルンの口を塞ぐと高級で甘い香りのグロスが拡がり、堪らなく『雌』を感じさせてくれる。
「んーぶちゅ! ぶちゅう! ぶっちゅぶちゅ! えれぶちゅ! っぢゅううううう!」
「ひぶあっ! いっ、イヤァ! アッ!? うぶ! えぶちゅ! むふぶうううううううううん!」
部屋にいきなり現れた男に襲われ、突然キスされ押し倒される。
●anPianoからすれば、これは全く理解の追いつかない非現実的な事態だろう。
俺は戸惑いを隠せないエロボディYoutuberのはだけた着物から丸見えになっている胸の谷間、そしてこれまたはだけている股間のピチピチの生太ももに手を伸ばし、欲望のままに揉み潰した。
ぐににぃん!
「あういぃ! いっ…タァイ!」
興奮の余り、力いっぱい目いっぱいに揉んでしまった。これでは愛撫ではなく、プロレス技のアイアンクローさながらだ。
だが俺は、乳と尻以外は華奢なカラダ付きをしている彼女の悲鳴を完全無視してその魅惑の肢体を…ワガママボディーを掴み握りしめる手の力を緩めない。
ぐにに! もみぃ! にゅっち! みちち! にっちちい!
「いあっ! いたぁい! やっ、め…やめてぇ! あひぃーーーーーーーーー!」
「あーやわらかい! やわらかくて弾力あって! ヒヒ! 最高の揉み心地だぁ! あー! 人気YouTuberの乳と太ももタマラン! ずっとこのカラダを触りたかったんだ! 今! その夢が叶った…俺の欲望が現実になったァーーーーーーーーーーーー!」
「い…ヤァ! いひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
俺はPanPian●のカラダを好き放題無遠慮に触りまくり揉みまくれる事実に激しく興奮し、狂喜しながら手を動かした。
自分でもテンションが上がりすぎて言動がおかしくなってきている事を頭の隅で自覚しながらも、目の前のムチピチボディの若い雌を陵辱することに夢中だ。
ワザとはだけた禰豆子の衣装は、余りにも眼福であり俺はそれを至近距離で見つめながら触りまくる事が出来る。こんな幸せな事があるだろうか。いいや無い。
「レロぶちゅ! レェぶちゅうーーーー! ああンマァい! 大人気Youtuberのお口ウンマァい! 首筋もっ! れべろぉ! スベッスベで! なんて綺麗な肌なんだ! ああ堪らん! 堪らなァーーーーーーーーーーーーーーい! ぢゅうるるるるるるるる!」
「うぶちゅっ! うんぶうぅ! え、えあぁぁ! いぃやぁ! いやぁ! ヤダ! やめて…やめてぇーーーーーーーーーーーーーーーー!」
禰豆子コスプレのナイスバディの動画配信者、パンピ●ノのの唇を散々に貪り、次に細い首筋に吸い付いて舐めしゃぶり、吸う。
若い女の肌の味は最高に美味で、良い香水を使っているのかはたまた元からの体臭か、ほんのりと花の様な甘い香りがパ●ピアノの首筋からうなじにかけて漂ってくる。
グフグフと興奮して息を荒げる俺に対し、パンピア●はぞわぞわと全身に鳥肌を立て、心底嫌がっている。俺はそんな彼女の反応など意に介さず、雌肌にたっぷりと舌を這わせ、嬲りねぶっていった。
ず…にぢぢぢぢぢ! にゅずぶぅん!
「アッ!? ひんっ! あ、っあああああああああああああああああああああ!」
「おホォーーーーーーー!♪ 挿入ったぁ! アラサーコンビニバイトの俺の貧乏ちんぽが、大人気エロコスプレ女YouTuberの金持ちまんこにズップリいったぁ!♪ おっほ! おっほほォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪ 気ィ持ちいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
ずぼっ! ぶぼっ! ぐぼっ! どぢゅぼっ! …パンパンパン! ぱんぱんどぱぁん!
「いっ! やっ! アッ! アアッ! ひんっ! クフぅ! あんあんあん! ああああああああ!」
俺はパ●ピアノをグランドピアノに仰向けに押し倒したまま上から覆い被さり、背をのけ反らせた対面立位の様な体位で貫いた。
ひと突きする毎に彼女の背が鍵盤を沈め、息の合っていないジャズバンドの様な不協和音が室内に響き渡る。
「おらっ! おらおらおら! ウッヒヒ! あー気持ちいい! これがYouTuberのおまんこかぁ! 案外キツいなぁ? あんまり使い込んでいないのか? 感心感心! あんな動画ばかり上げるから、おじさんお前をビッチだと思ってたヨォーーーーーーーーーーーーー?」
ばちゅっ! ばちゅっ! ぼぢゅっ! どぶごぶずぶ! にゅぶずぶぞぶん!
「ひあぁっ! あ! アア! やめ、やめてぇ! ああん! ハァン! …ンあああーーーーーーーーーーーーーーー!」
「止めて欲しい? 止めて欲しいのかぁ? じゃあ『中に出して』って言え! そうしたらサッサと外出ししてこのレイプを終わらせてやる! 中に出してって言うだけだ! ほら!」
「あっ! ああん! ほ、ほんとう? 本当ですか? うぁんっ!」
俺からの提案に、藁をも掴む想いで確認をとるパン●アノ。人気配信者を手玉に取るのは実に愉快だ。立場が逆転したようでとても愉しい。
「ああ本当だとも! さあ言え! 言うんだ!」
「うっ、くぅっ! …な、中に出し、て…?」
「もっと! 何度もオネダリしろ!」
ずぱぁん!
「ひあうぅぅーーーーーーーーーー!」
淫語を強制するように力強いピストンをお見舞いしてやる。この行為にまるで馬にムチを打って言う事を聞かせるのに似ているなとフと思った。
「…な、中に…出して? 私、に…中出し…してぇ?」
「どこの中に出して欲しいんだ? え?」
どぶちゅぶ! ずぶぅ!
「うくぅあぁ! お、おまんこ! おまんこの中に…出して? お願い、私のおまんこの中に…、ンクゥ! 熱いお精子、たっぷり出して? おまんこに中出しして下さぁい!」
「もっと! もっと言え! 誠二のお精子くださいって言えぇ!」
ずこずこずこ! ずっこばこ!
ピストンを激しくし、脅迫するかの如く命令する。実際レイプしているのだから脅迫とも言えるのだが。
「ひんっ! ひあぁっ! だ…して? 私の…沙織のおまんこの中に、どぷどぷザーメン中出しして? いうっ! あうぅん! あっあ! だ…してぇ! おまんこに中出しして? 誠二の濃厚精液、沙織にちょうだい? 沙織のおまんこに、誠二のおせーしたっぷり出して! 中出ししてぇ?」
ずっと気に入っていて暗い劣情を抱いていた人気YouTuberを仰向けに組み敷き、マンコをレイプしながら卑猥なオネダリのセリフを目を合わせて何度もリテイクし言わせる。
俺は今、人生で1番、猛烈に興奮している。
「う…おおォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どっ! びゅううううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅるぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっ! ぶっ! びゅごぶっ! ごぶっ! びゅぐっ! びゅぐんっ! どっぶぷうーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あっ!? イヤァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! 中っ! 中にぃ! 約束が違…アァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ピストンの際中、堪らず射精を開始する。中出しをオネダリすれば外に出してやると約束したが、そんな事知ったこっちゃ無い。俺は欲望の赴くままにチンポから白濁を吐き出し続けた。
どぶどぶどぶ! ぐぼぶぼぶ! びゅぐるる! ぐびゅるぶーーーーーーーーーーー!
「おっ! おっ! おおっ! おおっほ!♪ おほぉーーーーーーーーーーーーーー!」
「やっ、やだっ! アアア! いやぁ! んひぃん! 中は嫌…中出しは嫌ぁ! ひ、酷い…約束したのに…イアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
本気で嫌がり泣き叫ぶ大人気エロコスプレYouTuberのピアニスト。
これまで何千万、下手したら億を稼いできたご立派なグランドピアノの上に押し倒し、情け容赦なく無残に膣内に生中出しをしてやった。
ああもう最高だ。最高過ぎる。俺は今、雄として生物の頂点にいる様な悦楽に脳を痺れさせ、堪らない幸福感の中にいた。
びゅっ… ぴゅっ… ピシュッ…! びゅくどく…! ぷぴゅう…?
「っハァーーーーーーーーーーー!♪ えがったぁ! 実に気持ちえがったぁ! あひひぃ! 最高だったよパンピ●ノ…いや本名は沙織だったかな? 沙織のまんこ良かったヨォ? あひぃ!」
俺は最後の一滴まで沙織のマンコの奥深くに注ぎ込むと、言葉で彼女をなじってやる。
「う…うぅ…! ぐす…! ひ、どい…! ひどい、です…。 中出ししてって言えば、外に出してくれるって…約束したのにぃ…!」
「あゴメンね? ホラ政府も今『外出自粛』を呼びかけてるじゃん? だからちゃんと真面目に外に出すのを自粛しなきゃって思ってね? あ? あれって『そとだしじしゅく』って読むんじゃないの?」
「さ…さいてい…!」
飄々とした態度でスットボケる俺の態度に、目に大粒の涙を溜めて睨みつけてくる沙織。そんな彼女の視線を軽くいなし、俺は賢者モードになる。
「じゃあ俺帰るわ。 あ、またヤリたくなったら来るんで! ヨロシク」
「え? あ、ちょっと!」
そう言って、自分の部屋に戻るよう念じると再び眩い光が体を包み、次に目を開けると見慣れた狭いアパートの自室へと戻っていた。
「…最高だ。 最高の能力だ! はは…ハッハァーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
YouTubeで気に入ったシコい女を見つけたら、そいつの居る空間へ行く事が出来、好き放題にレイプできる。終われば何事も無く戻ってこれる。
今は賢者モードになったが、まだまだケシカラン体を見せつけている激シコ女配信者は沢山いる。
俺は次のレイプ先を検索する為、再び動画探しの旅に出る為スマホを手に取った。
「次はこの爆乳見せつけクッキングOLにするか…ヒヒ!」
俺が次に目を付けたのは、体のラインが非常に良く分かる極薄の丸首Tシャツに下は太ももと尻の繫ぎ目、鼠径部が見える程短い極小ホットパンツを着てクッキングをするOLだ。
「クク…! この女も、たっぷりと可愛がってやる…」
俺はスマホの画面を見ながら、ニチャァリと酷く下品で淫蕩な笑みを浮かべるのであった。