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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 美人ロシア人メイドの朝のご奉仕

※この小説は『寄贈小説 いじめられっ子中学生は家に帰るとロシア人美女メイドに慰めてもらってる』の続編となります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。





むちょ…♡ ぐっぽぐっぽ… れぺちゃ…? にゅもるりゅううううう…♡


「う…! あ…? マ、マリヤ…!」


朝。


目が覚めると、股間に生温かい柔らかな感触を覚える。


掛布団を捲り股間を見やると、そこには住み込みの美人ロシア人メイド、マリヤ・リトヴィノフが僕のオチンチンをお口いっぱいに頬張っていた。


「れぱ…♡ おはようございます、おぼっちゃま…」


僕と目が合うとオチンチンンから口を離し、女神の様な優しい笑顔で挨拶をしてくるマリヤ。


深海を思わせる碧がかった蒼の瞳と目が合い、流れる様な流麗な金髪が僕のオチンチンにサラリと降りかかり、くすぐったさを覚える。


「お、おはよう…」


「おぼっちゃま…朝からとってもお元気…。 マリヤが、このカチコチになったおちんちん…鎮めさせて頂きますね? はもぉ…♡」


「うあぁ…!」


挨拶もそこそこに、再びチンチンを頬張られる。彼女の性格がにじみ出ているかのような優しいフェラチオに、僕の股間は火照りを増してゆく。


「ンブッ…うぶッ…♡ ぶっぶっ…! うむん♡ んっんっんっ…!」


「あ…ああ…マリヤ…! きもちいい…!」


「あハァ…♡ おぼっちゃまのおちんちん…とっても逞しくて美味しいです…れろえ♡ マリヤも、興奮してしまいます…あんむ♡」


「うっ、あっ!」


話す時は舌でカリ首の溝を舌でこそぎ、そしてまた献身的に甘い口中にオチンチンを含んでゆく。両手は竿の根本に置き、マリヤの小さな顔が僕の股間で淫らに前後運動を繰り返す。


ぶちゅっ… ぶちゅばっ… ぼぶっ… ぼぷっ… ぶっぷ…! べちょば…♡


「あああ…出ちゃう! マリヤ…もうぼく、出ちゃう!」


「えめあ♡ らひて…らひてくらひゃいおぼっひゃま…♡ マリヤのおくひのなかに…たっぷりとおらひになってぇ…?♡」


びゅっ…! ぴしゅうっ! びゅっびゅ…! びゅぐっ!


「んンうっ!?♡♡♡」


マリヤの金色の髪に手を置き、股間に押し付ける様にして朝出しする。どうしようも無い快楽に体を支配され、心地良さの後に脱力感に包まれる。


「ああっ! あ、あ…! で…でたぁ…!」


「ウクン…!♡ ン、んっく…! おぼっひゃま…とっても濃厚…♡ 朝の一番搾り…ごちそうさまでございました…ネメロォ♡」


全てを飲み込んだ後オチンチンをひと舐めし、慣れた手つきで下着の中に仕舞ってゆく。マリヤの西洋人形の様に整った顔立ちが再び笑顔を落とし、その瞳を吸い込まれる様に見つめてしまう。


「おぼっちゃま…朝食の準備が出来ております。 食堂の方へどうぞ…」


ベッドから起き、美人ロシア人メイドに促されるまま立ち上がる。彼女の後ろ姿を眺めながら長い廊下を歩いている内に、僕の視線はマリヤのお尻に釘づけになってしまい思わず手が伸びてしまった。


もみん…♡


「キャッ!? お、おぼっちゃま…」


無防備な背後からいきなり尻を揉むと、マリヤは24才らしからぬ少女の様な悲鳴をあげた。その普段の大人びた感じと違う幼い声は余計に僕の劣情を煽り、尻肉を掴む手に力が入る。


もみもみっ むにむに…みちぃ!


「あっ! アンッ! お、おぼっちゃまぁ…ンフゥン!♡」


僕付きの専用メイドであるマリヤは、僕が何をしても怒らない。こうして豊かな肉体に手を出しても、決して嫌がる素振りは見せずに受け入れてくれる。


「ハァハァ…! マ、マリヤ…僕…!」


マリヤのメイド服は露出の少ないクラシカルな物であり、スカートも足首近くまでの長さがある。だが肩とスカートの裾には何枚かのフリルが付いており、可愛らしさも十分に感じられる物だ。


しかしそのメイド服は彼女の豊満な肉体…とりわけ胸やお尻はその厚く長い生地の上からでも盛り上がり『女』を醸し出していて、いつも僕の目を奪い興奮させる。


「マリヤ…僕、ここで入れたい…! い、いい…?」


肌触りの良いメイド服のお尻の辺りに、再勃起してしまったオチンチンをグリ押しつける。同時にスカートの上から太ももを掴み、無意識に揉み込んでしまう。


「アアン…。 ど、どうぞ…おぼっちゃま…。 マリヤは、おぼっちゃまだけのメイドです。 マリヤの全てはぼっちゃまだけの物です…。 おぼっちゃまが望まれるのであれば、マリヤは何だって受け入れますわ…?」


そう言って、廊下に付いている窓の枠に手を置き尻をクイとこちらに持ち上げる。片手でスカートを捲り上げ、真白く大人っぽいデザインのレースの紐パンティーが露わになった。


「ゴク…!」


その余りに扇情的な光景に、思わず息を呑む。


モデルの様な…女神の様な美貌を持つ年上の美人ロシア人メイドのマリヤ・リトヴィノフが僕のオチンチンを受け入れる為に腰を突きだし下着をズラし、性器を晒して待ち構えてくれている姿は堪らなく淫蕩だ。


「…ど、どうぞ…おぼっちゃま…。 熱い猛りを、マリヤのおまんこを使って発散なさってください…」


見ると、パンティをズラしたオマンコからは愛液が煌めき垂れ落ちている。何だかマリヤも僕の劣情を受け止める事に性的興奮をしてくれている様に思え、嬉しくなる。


「い、いくよマリヤ…入れるよ…? んっ…!」


ぷちゅ…? にゅ… ズズズ…! ずにゅうぅん…!


「あふぅ…! …っン!」


ぱんっ… ぱんっ… ぱんっ…!


「あっ…、 あっ…、 アッ…!♡ ぼ、ぼっちゃま…おぼっちゃまぁ…!」


ひと突きするごとに、いちいち可愛らしく声をあげ反応してくれる美人ロシア人メイド、マリヤ。


普通に暮らしていたら知り合う事も…ましてはこうして体を重ねる事も無いであろう極上の外人美女を尻から犯せる快感と幸福に僕の心は酔い痴れてゆく。


「マリヤぁ…!」


もにゅんっ!


「アアンッ!」


無意識に手を胸に回し、マリヤの豊満なオッパイを揉み揉みする。


厚いメイド服の上からでも分かる、たっぷりとした乳肉の量感は堪らなく興奮し、腰の動きが早まる。


ぱじゅっ… ぱじゅっ… ぶじゅんっ! ぶしゅん… ぶしゅん… ぶぢゅん…!


「あああ…! あっアッ! い、いい…!♡ おぼっちゃまのおちんちん…逞しいです…! マリヤのおまんこ、感じちゃう…熱くなっちゃう!♡」


ピストンを重ねると、元から洪水だった愛液が更に噴きだし廊下に淫らな水音を響かせる。尻を打つ肉の音と愛液の飛沫く水音が混じり、耳からも幸せを感じた。


「ああ…! あひぃん!♡ だ、だめ…イイ…!♡ おまんこイイ!♡ いけないのに…こんな、廊下の真ん中でおまんこするなんていけない事なのにぃ…!♡ ああうぅっ!♡♡」


優しいマリヤが、大人で美人なマリヤが、僕のオチンチンで感じてくれている。


普段の落ち着いた声ではなく、甲高い卑猥な喘ぎ声を霰も無くあげてヨガっている。


中学1年生の13才の子供のこの僕が、24才の女神の様な年上外人女性をオチンチンで乱れさせているという事実はとても嬉しい事であり、そして興奮する。


「あひっ♡ あひぃ!♡ んっ♡ んう!♡ アアぼっちゃま…おぼっちゃまァン!♡」


僕のオチンチンが余程気持ち良いのか、マリヤが自分からもお尻を後方に突き出して卑猥に振り乱してくれる。


ピストンに合わせて尻を振りたくる姿は堪らなくエロティックであり、彼女のオマンコも声の高さに比例しキュウキュウに締まってきた。


「ああいい…凄く気持ちいいよ、マリヤぁ…!」


豊満なオッパイを揉み、腰の動きに合わせて引きつけるようにする。よりピストンは力強いものとなり、結合が深くなる。


「あっ! 大っきぃ! おちんちん…ふとぉい!♡ 申し訳ありませんおぼっちゃま…マリヤもう…もう!」


「…っ! ぼくも…!」


びゅるっ! ぶびゅるっ! どぶぶぶぶ! ぶびゅーーーーーーーーーーーーーー!


「んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ ック!♡ イクッ!」


先程出したばかりだというのに、そうとは思えぬ大量の精液をマリヤの外人マンコに放出した。柔らかく温かいマリヤの膣にキュン♡キュン♡と締め付けられながら、幸せいっぱいの膣内射精に僕は恍惚となる。


「んうぅ…! ンッ♡ ああ…! んんう! うふぅぅぅん…!♡」


クネッ?♡ クネッ?♡


これだ。


マリヤの、この射精直後に尻を左右に揺する淫らな動き。


精液を一滴残さず膣内に吸収し、最後までオチンチンから快楽を貪り、また快楽を届けようとするこの貪欲な尻の蠢きを、僕は後ろから眺めるのが大好きだった。


チンチンを抜こうとすると尻ごと追いかけてきて肉棒を飲み込み直し、ンフンアフンと甘い気を漏らしながら左右に揺らす様は最高に淫らで、射精してもしばらくその快感が持続される。


「ああ…! ンクゥン…♡ ステキでございました…おぼっちゃま…」


ヌポヌンッと漸くチンチンを抜くと、マリヤは立ちバックの姿勢のまま首だけをこちらに向け女神のような優しい笑顔を浮かべ、目に淫蕩な光を灯しながら性行の気持ち良さを伝えてくれた。


「ありがとうマリヤ…。 マリヤのおまんこも、とっても気持ち良かったよ…」


軽く息を荒げながらも、僕もマリヤに感謝を述べる。


「お綺麗に…いたしますわ…」


アムン…♡


「あっ、お…!」


跪き、精液と愛液でドロドロになった肉棒を自然な所作で頬張るマリヤ。僕だけに使えてくれる美しく優しいメイドによるお掃除フェラは堪らなく快感だ。


「あもっ…はもん♡ あふ…♡ 朝からとってもお元気でしたね…? レメエロ…えろぉぉん?♡」


仁王立ちの状態で跪かれてしゃぶられるのは、雄としての尊厳が満たされる。美麗な雌を支配下に置いているような征服感が生まれ、精神的にも心地良い。


「ああマリヤ…マリヤのおまんこも…おしゃぶりしてくれるこのお口も、最高だよ…!」


「んうぅぅぅん…♡」


僕は10以上も年上の女性にも関わらず、ンッンッと口唇奉仕するマリヤの金色の髪に手を置き、頭を撫でる。美しい雌を従える雄としての、自然な行動だった。


そして頭に手を置かれたマリヤも、さもそれを嬉しそうに艶美な鼻声を出し、せっせと射精直後オチンチンへのお掃除フェラに熱を出す。柔らかな唇が何度も肉棒を往復し、至極の快感に包まれる。


ひとしきり舐めしゃぶられると、僕たちは漸く食堂へと到着する。この時のマリヤの行動は2種類ある。


1つは僕の斜め後ろに傅いて、食事を見守る。そしてもう1つは…


「ぼっちゃま、お口を開いてください…ンちゅうううううう…むふん♡」


「ん…ゴク…! ごくっごくっ♡ ああ…美味しいよマリヤ…!」


こうして、口移しで飲み物や食べ物を食べさせてもらう行動だ。


僕はその時の気分でマリヤにどうしてもらうか決めるが、今日はまだ股間がムズムズするのとマリヤのオマンコに挿入れた時の彼女の可愛さが余りにも魅力的だったのもあり、深いスキンシップを求めてしまった。


「アム…はぁむ…ンッむ…。 どうぞ、ぼっひゃまぁ…」


「ああマリヤ…んもぶ! ぶっちゅうううううん!」


「んふもぉっ!♡ ほむっ…ぼ…ぼっしゃまぁぁ…♡」


可憐なマリヤの口に咥えられたソーセージを食べる。ポッキーゲームよろしく互いに先端を頬張り飲み込んでゆき、唇を合わせると同時にキスをする。


「ぶちゅっ! ぶっちゅちゅ! マリヤ…マリヤぁぁ…!」


ふもにゅん♡


「あもぉん♡ うっふむん♡ まぶちゅれ…アハン♡ ぼっ…ひゃまぁぁ…♡」


ソーセージを口中に入れたまま、濃厚な唇合わせを愉しみながら、僕はマリヤの豊かな胸をクラシカルなメイド服の厚生地の上から揉みしだいた。


たっぷりとした大人の肉弾の揉み心地は最高で、いつまでも指を沈ませていたくなる程に蠱惑的だ。


「うぶちゅ♡ ずぶぢゅ♡ あふれあ…えあああああアン!♡」


キスしながら2人の唇の間に挟まったソーセージを互いに咀嚼してゆく。マリヤの甘い口中とソーセージの中身に仕込まれたハーブの爽やかな香りが混ざり、何とも言えない愉悦な感触に酔い痴れた。


「マリヤ…今度は僕のソーセージをマリヤのえっちな穴に入れたい…。 いい?」


「アン…承知しました、おぼっちゃま…。 それでは、失礼して…」


僕が再び求めると、マリヤがスカートを捲り上げながら対面座位の格好で跨ってきた。ムチムチの太ももが僕の足に乗る感触が心地良い。


「では…おぼっちゃまの勇ましいソーセージ…マリヤのおまんこでお包みさせて頂きますわ…、ぅうゥン!♡」


ず…にゅ…! ぢゅぶぅん!


彼女自身の体重でもって、僕のオチンチンを根本まで一気に沈める。


「ア…はぁ…! は、入りました…! おぼっちゃまの…おちんちんソーセージ…ぃいん…!」


「ああ…! 入った…! 温かいよ…マリヤの中…!」


「おぼっちゃまのおちんちんソーセージも、とっても熱くって逞しいです…。 んっ♡ さ、さあぼっちゃま…私の…マリヤのえっちな穴を、存分にお愉しみくださいませ…!」


ず…ぼ…! たぱんっ! たぱんったぱんっ! ぱちゅん!


「おおあっ!」


「あっ、アアッ!♡ ぁスゴい! おっきぃ!♡ ぼっちゃまのソーセージ、太くておっきぃ!♡」


ぱんっ! たんっ! たぱんっ! ずぱんっ!


マリヤの肉感的な尻肉と太ももの裏側が僕の腰と足の上で上下し、何度も何度も打ち付けられる。包まれた肉棒は優ぁしく膣肉に抱きしめられ、えっちなオツユで湿らされながら極上の温もりを僕に届けてくれる。


「ああ…ああ~~~~~…! 温かい…柔らかい! マリヤのえっちな穴、最高に気持ちいいっ…!」


「あふんっ!♡ ぼ、ぼっちゃまのおちんちんソーセージも、アア!♡ とっても気持ちイイです! ぁイヤンッ!♡ ヤ、ヤダ…マリヤ、また直ぐイッちゃう…おかしくなっちゃう!♡」


「ああマリヤ…! ずぢゅうううううううううううううううう!♡」


「あきゅうううううううううううううううん!♡」


僕は目の前のマリヤの胸を、メイド服のボタンを外しオッパイを露出させ、ピンクの乳首に吸い付いた。


白人であるマリヤの乳首のピンク色は真白い肌の色とのコントラストが実に映え、とても可愛らしくツンと立っている。


「アッ、アッ! おぼっちゃまぁ! マリヤ、ちくびよわいの…ああダメェ!♡ おぼっちゃまのお口とおちんちんでイッちゃう…マリヤいっちゃう!♡」


年上女性を性技で翻弄し、乱れさせる快感は堪らない。僕は口と股間の動きを激しくし、マリヤの感度をどんどん上昇させていった。


同時にマリヤのえちえちマンコ穴にぎゅーぎゅーと締め付けられた僕の肉棒も、もう我慢の限界にきていた。


「ああマリヤ! 僕もう…僕またもう! い…いく! うああああああああああああああ!」


どっびゅううううううううううう! ぶびゅうううううううううううううう! ぐぶぶぶ! びゅぐん! どぐどぐどぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「アッ!♡ ひあん! おぼっちゃまのおちんちんドレッシング、マリヤのえっちおまんこ穴にドクドクきてる! 注がれてるぅ! ああイク…マリヤいく! ぼっちゃまのちんちんソーセージおまんこに咥えながらイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ック! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ブルブルブルッと大きく三度震えて、マリヤは僕の射精と同時に絶頂した。肩をギュウと掴まれ太ももで足を挟まれ、体を思い切り密着されての膣内射精は余りにも気持ち良い。


「あ…ああ…! ぼっちゃま…♡ お情け、ありがとうございまし…たぁ…♡」


甘い声色で、耳元で囁くように謝辞を述べる。


朝から食事中に生マンコに中出しして、火照った吐息でお礼まで言われるのは幸せ過ぎる。


「ああマリヤ…!」


「あっ…ぼっちゃま…! ァまた…アンッ!♡ あっあ…アンッ! あんっ、あんっ、あはぁ!♡」


マリヤの健気で色っぽい息遣いと声に発情が収まらない僕は、そのまま2回戦へと突入した。しばらくピストンした後再びナマ中出しの膣内射精をすると、マリヤは僕の足元に跪きお掃除フェラをしてくれる。


そしてお掃除フェラなのに勃起を促すようなその舐め方に再び肉棒をエレクトさせた僕は、今度は椅子に座ったまま背面座位でマリヤに挿入し、淫らに左右に揺れる尻肉を眺めながら好き放題に吐精し、絶頂に震えるマリヤを抱きしめて幸せに浸る。


こうして僕の朝は、マリヤという素晴らしい美人ロシア人メイドとのめくるめく肉交により始まる。


今日学校から帰った後は、またマリヤの肉体に甘えさせてもらおう。


そう考えると、登校前から早くも下校したくて堪らなくなる僕なのであった。



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