寄贈小説 淫乱集団マッサージ ~快楽地獄の無限ループ~
Added 2021-01-09 12:28:39 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 極上湯船ローションパイズリ のぼせながらの連続パイズリコキ射精』の続編に当たります。本作を読む前に、まずコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「はぁ…体がもたないよ…」
俺の名は岸拓磨。
ひょんな事から去年まで女子校だった学園に入学し、周りを見渡せば自分以外は男子生徒が居ない男女比1:600の、俯瞰すれば超極楽ハーレム学園生活を送っている男子高校生だ。
だがその実態は、入学式から『入学の儀式』という名目で女生徒全員に性的に責められ、学校にいる間は女生徒と美人教師達に囲まれチンポを絞り取られるという快楽にまみれながらも、自分の意志と関係なくひたすら射精させられる快楽地獄だった。
更に放課後ともなれば保護者の若々しいママさん達も学校に押し寄せ、唯一の男子生徒である俺への監視や指導といった名目で性器を弄られる。
校外授業でも温浴施設の女性スタッフや美女・美少女の客による仕事とは無関係の『性的指導』が行われ、俺の精嚢に精子がチャージされる間も無い。
下校時に至っては、女性警官たちによる俺への『取り調べ』、他校のギャル達による『悪戯』が日常的に敢行され、埃っぽい倉庫に若い女性達の甘い体臭がたち込める中でスッカラカンになるまで絞り取られる。
体力的に限界になり、病院に入院すれば、今度はそこで美人女医やナース、更には見目麗しい女性患者からも体を弄られ、『治療』という名の射精促し行為が好き放題に蔓延し、休まるどころか余計に消耗してしまう。
「もう本当に駄目だ…どこかでリフレッシュしなきゃ、また倒れちゃう…」
この様に、数100…場合によっては1000人を超える美女・美少女達に取り囲まれ、肉棒を弄られまくるというある意味天国、ある意味地獄の毎日を送る俺は、本当にもう身体的に休息を必要としていた。
「お兄さん、だいぶ疲れた顔してるケド、大丈夫ですかぁ?」
「え…?」
そんな俺に声をかけてきたのは、マッサージ店の客引きのお姉さん。聞けば開店したばりで通常料金よりも今は安く、更には学割もあるとの事。
日々の疲労を癒すべく、俺は特に深く考えずにお姉さんに導かれるままマッサージ店へと足を運んだ。
「「「いらっしゃいませぇ~~~~~~~?♡♡♡」」」
お店の入っているビルへと入り、入口を通るとこれまで俺を犯してきたお姉さん達と勝るとも劣らない美女達に出迎えられた。
(ゴ…ゴク…!)
しかもお姉さん達の施術服はチャイナ服を模した物でノースリーブで脇や横乳が見えてしまっており、胸にもハート型の穴が開いていて谷間が丸見えの物だった。
そして体のラインを浮かばせるピッタリとしたデザインで、しかも下半身は膝上30センチしか無いような極短い丈のマイクロミニスカート。
しかも生足だったり黒や白、赤やピンクといった刺激的な色のパンティーストッキングを履き、それをガーターベルトで吊っている。
いくら普段絞り取られまくっている俺といえど、婦警さん達の時もそうだがこうした『公的』な服装なのに色気を醸し出す物には雄として劣情がソソられる。
正直、目を離せない位堪らなくエロティックな服装だ。
「ここ…お客様のプライベートを守る為、廊下も施術を行う部屋も、全て防音なんですよぉ♡」
「そ、そうなんです…ね」
部屋に案内される途中の長い廊下を歩いている途中、そんな説明を受ける。その間も案内してくれるお姉さんの手は俺の手を恋人繋ぎし、蠱惑的に誘うようにニギニギされ情欲を煽られる。
そして、まるで隠し部屋の様な薄暗い一室に案内されると、そこには数人のマッサージ師のお姉さん達が待機していた。
「「「「ようこそ♡♡♡」」」」
黒髪ロング、金髪ショートヘア、巻き髪、ボブ…、巨乳、美乳…スレンダー。様々なタイプの美女達が暗い部屋の中で俺に身を寄せ、導かれるままに施術ベッドにうつ伏せにされた。
暗い部屋で若い女性達に囲まれると、何だか如何わしい雰囲気になりドギマギしてしまう。
「岸拓磨…さんですね? 今日担当させて頂きます、ナミです♡ よろしくお願いします♡」
「リサです♡」
「ゆずはでぇす♡」
「咲奈(さきな)でぇ~す♡」
耳に心地良いソプラノで自己紹介される。聞けば、開店して間もなくキャンペーンで施術者は何人も入れ替わり立ち代わりでマッサージしてくれるとの事。
こんな綺麗な年上お姉さん…しかも、えっちなチャイナ服を着込んだ美女達にマッサージされるなんて、堪らない。
俺はうつ伏せなのを良い事に、ニンマリと緩んだ頬から笑みを溢し、よろしくお願いしますと告げた。
「岸クンて、まだ学生?」
「あ…はい。 そうです…」
「あーやっぱり?」
「うふ、カワイイ♡」
俺の体の上で、キャイキャイと黄色い声が飛び交っている。若い女性の姦しい声というのは、何だか男を癒してくれるから不思議だ。
「じゃ…早速マッサージしていくね?♡ んっ…しょ…」
ぎゅむう…♡
「あっ…!」
4人の施術者のお姉さんによる8本の手が、俺の体の背面に触れる。最初はごく普通のマッサージをされ、若く柔らかい指使いに身を委ね気持ち良くなっていった。
む…にゅううううん?♡
「えっ…あっ…!」
「んふぅ…♡♡」
手だけで行われていたマッサージ。それがいつしか、お姉さん達の胸が俺の体に押しつけられるようになっていた。
首と肩をマッサージしてくれているお姉さんが密着してきて、頭にオッパイが当たる。これは、歯医者に行った時に運が良いと遭遇できるシチュエーションと同じだ。
更には手、背中、足にもマッサージ師のお姉さん達のふくよかなお胸が押し付けられ、ンッンッという指圧時に漏れ出るどこか艶のある声と相まって、俺は一気にいけない気持ちが溢れてきてしまう。
そんな卑猥さと通常のマッサージのギリギリの狭間をいく施術を受け、にわかに興奮してきた所でお姉さんに声をかけられる。
「んふぅ…♡ じゃあ岸クン? 次は仰向けになって?」
「あ…はい…」
うっとりとリラックスモードと興奮モードのない交ぜになっていた俺は、言われるが儘に体を仰向けに反転させた。
もにゅうううううううううう…♡
「う、あ…! ああっ…!」
仰向けになった体、その全身の至る所にお姉さん達の柔らかい手が這い回る。胸を揉まれたり、敏感な足の付け根…鼠蹊部を丹念に指圧されると、いけないと分かっていながらも性的興奮してきてしまう。
だってそうだろう。
解語之花とも言うべき麗しい外見の年上女性達と目線を合わせ、優しく微笑まれながら至る所をモミモミされては性欲溢れる男子高校生の俺としては堪らなくドキドキしてしまうのだ。
「あ…♡」
「ヤン…!♡」
「すご…!」
「え? こんなに…? あ、アアン…♡」
「…? な、なんですか…?」
仰向けになり、しばしマッサージを受けていると、お姉さん達が驚嘆の色声を上げた。
見ると、俺は恥じらいも無く勃起しており、彼女達はそれを見て驚いている様だった。
と同時に、薄暗かった施術室がパッと明るくなる。蛍光灯の眩しさに目を閉じ、そして開けると、そこには俺の見知らぬ光景が広がっていた。
「え? あ? あれ?」
俺は4人のお姉さんにマッサージを受けていたハズだった。しかしそこには、10人…いや奥に控えている人達も入れたら数10人は超えるであろう、マッサージ師のお姉さん達が所狭しと施術室に控えていた。
「うふん…♡ 岸拓磨クン? 今ここに、このお店に在籍している全ての女性マッサージ師が集結しているの」
「え…あ、な、なんで…?」
「最初に言ったでしょ? 今は開店キャンペーン中で、施術者が何度も代わるって…。 でもね、岸クンみたいな若くて可愛いお客さん見たら、スタッフの皆で一斉にサービスしてあげようって事になったの♡」
気付けば、俺の周りを囲むのは4人どころではなかった。おおよそ数10人の美人マッサージ師のお姉さん達が瞳にピンクの発情色を浮かばせて俺の体の周りをギュウギュウに取り囲んでいた。
「あと言って無かったけどね…ここってエッチなサービスをするマッサージ屋さん…性的サービスをする性感マッサージ屋さんなのよ?♡」
「えっ!? そ、そうなんですか!? お、俺、帰ります!」
そうとは知らずここまで来てしまった事に慌てる俺。だが既に時は遅しだ。
「アンだめよ♡ それにホラ…♡ これまでのマッサージで岸クンのこぉこ…♡ おちんぽちゃん、こんなに元気になってるわよ?♡」
ぎにゅう?♡
「あぁっ!?」
仰向け勃起している天を衝く俺の肉棒が、美人な年上お姉さんの生のお手手に握られる。
ギュンム♡
「あはぁ…♡ すっごく猛々しいわぁ…♡」
「うあはぁっ!」
続いて、別のお姉さんも唇を舌でペロリと妖艶に舐めながら俺のチンポに手を重ねて握ってくる。
もにいいいいいいい?♡
「あ、ビンビン…♡ 元気なちんぽ…♡ 男らしいビキビキ勃起おちんぽほぉん…♡♡」
しゅぎゅっ? ぎゅっちいいいいいいいい!
「ンッ♡ 硬ぁい♡ カッチンコッチンの…ちんぽこぉ♡」
「いあえあああああああああああっ!」
次々に伸びてくる、美人マッサージ師のお姉さん達の手。いや、手というよりもその手つきの厭らしさはもう手マンコと呼ぶに相応しいドスケベさだ。
にゅちっ♡ みちっ♡ もちっ♡ ねむもち♡
「あっ! あっ! あっ! アアッ!?」
肉棒だけではない。
仰向けになった俺の全身、至る所にお姉さん達の柔らかでしっとりとした触り心地の最高な手マンコが這い回り、めくるめく快楽を届けてくる。
「アハン♡ 岸クン…拓磨クゥン…♡」
髪を梳かれ頭をヨシヨシされ、耳と頬を撫でられる。
「ほぉらぁん…♡ よし、よし…♡ よしよぉし…♡」
口に指を突っ込まれ、ほんのり甘い匂いのするお洒落なネイルの施された指が俺の口中を艶めかしく出入りする。
「いっぱいお姉さん達に甘えてぇ?♡ いっぱい気持ち良くなっテェン?♡」
首筋を指でなぞる様に撫でられ、鎖骨を触られる。二の腕もたっぷりと手が這い、愛撫されるのが堪らなくゾクゾクする。
「あ…♡ 可愛いちくび♡ お姉さんドキドキしちゃうぅん…♡」
胸板に厭らしく手を這わされ、乳輪を撫でられながら乳首をこねくり摘ままれる。
「ああっ!? ああううぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっ! びゅごっ! どぼっぶ! ぼぶぶ! ぶぼぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「「「「「「キャァァァァァァァンッ!?♡♡♡♡♡」」」」」
まだ上半身にしか手が這っていないのに、俺は余りの興奮に我慢できず、盛大に射精してしまった。
俺の周りを取り囲む大勢の仙姿玉質なお姉さま達の麗しい手や顔に、それはそれはたっぷりと饐えた臭いがプンプンする白濁液をブッカケてしまう。
「あ…ああ…! ス、ゴォい…♡」
「若い子のちんぽみるく…!♡ ああ、熱ぅいぃ…♡」
「やぁん…深雪のお手手、べちゃべちゃにされちゃったぁ…! あ、ああ…!♡」
「ああは…♡ これが、岸君の…お精子…ザーメンおみるくぅ…?♡」
予告無しの突然の射精をモロに喰らったマッサージ師のお姉さん達は、お色気満点のチャイナ服を白く染め上げ細い身を捩じらせて悶えている。
そしてそれを見る周りの女性達の目の色が変わり、発情していくのを俺は察した。
「…も、もう我慢できないわ♡ 岸クン? お姉さんにこのおちんぽ、おまんこでマッサージさせてぇ?♡」
「なっ! えっ? あっ! アアアアアアアアアアアアアアアアアアア!」
ずにゅぶっ…、 ずぶぅん!
「アハァァン!♡♡」
俺を囲んでいた女性マッサージ師の中の一人が躍り出て、施術台に寝る俺に跨り一気に結合行為をしてきた。
出したばかりでも勃起状態だった俺は、そのお姉さんのオマンコを下から猛然と貫き、年上女性らしい柔らかく温かな膣肉の抱擁に恍惚となってしまう。
じゅぷっ! じゅぶっ! ぞぶっ♡ にゅじょずぶっ♡
「あんっ!♡ あんっ!♡ んンッ♡ うふんっ!♡」
「うあっ、あ、ああっ! お、おねえさん…こんな…ああっ!」
挿入直後から激しく抽挿される。まるで俺の腰の上で跳ねる様に舞う様に腰を振りたくる美麗な女性の姿は酷く卑猥で美しい。
「ンフフ♡ きぃしくぅ~ん?♡ あなたには特別に…ンッ♡ このお店の在籍女性全てに性奉仕される『無限天獄コース』をサービスするわね?」
パチュパチュと腰を振りながらお姉さんが語りかける。
「あっ! うっ! そ、それってどういう…うあっ!」
抽挿の快楽に蕩けながら、何とか問う俺。既に股間が熱くて柔らかくて大変な事になっている。
「『無限天獄コース』はね? 勃起したオチンチンを1度お精子がスッカラカンのカラッポになるまで搾り取ってぇ…あんっ♡ その後、また性感マッサージを始めてを、ひたすら繰り返すサービスなのぉ♡」
「え…ええっ?」
「んっンッ♡ そして、ねぇ?♡ 精力が無くなったらぁ…またマッサージでお勃起ちんぽに回復させるのぉ♡ あんっ♡ うぅんっ!♡ こ、これにはね? 精力回復力や底上げ向上の効果があるのよぉ?♡ それをひたすら続けるスペシャルコースなのぉん♡」
にゅぐぐりぃ!♡
「あおおおおおおおおおん!」
とんでもない性的サービスのスペシャルコースの説明をしながらも、お姉さんは俺の腰の上で淫らに、そして力強く尻を振りたくる。振りながら膣を締め、早く射精しろと言わんばかりにキッツキツに圧迫する。
「あああ…あっ! あっ! き、気持ち良過ぎるうぅぅぅぅゥゥゥゥゥ!」
ばびゅるんぶうーーーーーーーーーーーーーー! どぐっ! どぐどぐっ! にゅぐぶぼお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!
「ひぃあハァン!♡ いっく! イクゥ!♡ 高校生の若い男子にイカされるぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
またも突然射精してしまう。
今度は麗しの20代であろう可憐なお姉さんの生膣に生中出しだ。
卑猥なチャイナ服をひらめかせ、上半身を右に左にクナクナと蠢かせながら絶頂する姿は堪らない。
「ふむちゅううううううん♡ あむぅ♡♡」
「ふほうっ!?」
倒れ込む様にお姉さんが俺の腰からどくと、直後に別のマッサージ師のお姉さんが俺の肉棒を咥え込んできた。
「ぱぶっ♡ もぶっ♡ めぶっ♡ ほむぅん!♡」
「アーーーーーーー! あっあっ! き…もちいい! きんもちいぃ~~~~~~~~~~~~~~~!」
射精直後の敏感なチンポに、生温かい舌粘膜と頬の内側肉が舐り絡みつく感触は極楽浄土の快楽だ。
「はむはむはむ!♡ えれむぅ♡ えむぅ~~~~~~~~ん♡ めむっ♡ めむっ♡ えれぺぇぇぇぇぇぇぇぇぇん♡」
何度も肉棒を咥え直し、その度に唇が肉竿の外側を柔らかく刺激する。フェラにおける最初の『咥え込み』の感触を何度も与えてくれる極上口唇愛撫にメロメロになってしまう。
「ねめちょぺちょ♡ ぺぶぺぶ♡ もちゅう?♡ えんめれぇぇぇぇぇぇ♡ ぽんぶぷっ♡ れべえべぇ!♡」
「はうっ! おうっ!? ああっ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅぐぐぐぐ! びゅぐっ! どぶっ! ごぼぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ンぐっふぅ!♡♡♡」
膣内射精をした直後の極楽お掃除フェラに完敗し、あっという間に再び射精してしまった。
今度は可憐なお姉さんのルージュのたっぷり塗られたヌラヌラの唇の奥にたっぷりとザーメンを迸らせ、素晴らしい開放感と快感に襲われる。
「んン~~~~~~~~~~~~~~♡ ケプゥ♡」
「ああ…もう無理ぃ…! や、休ませてぇ…」
めくるめく性的サービス、そして連続射精に俺はもうヘトヘトだ。これまでの女性集団による性攻撃を癒すどころではない。更に絞り取られる流れになってしまっている。
「んふん♡ たぁくまクゥン?♡ 『無限天獄コース』はまだまだこれからだよぉ?♡」
「そぉだよ?♡ たっぷり…たぁっぷり♡ お姉さん達が性的マッサージ…してアゲル♡」
「この連続射精して元気のなくなったヘニョヘニョおちんちぃん…♡ 直ぐにぼっきっきさせてアゲるからねぇ?♡♡」
「う…あ…! やめ…ああっ!?」
にゅぎゅぎゅぎゅううううううううううううううううう!♡
「ひあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
何十本もの手が俺の肉棒を一気に握る。
それだけではない。
俺の頭から足先まで、至る所にお姉さん達の柔らかな手が這い、揉み尽くし、激獄な愛撫をされる。
足の指先の間、その1本1本にまでお姉さんの指が恋人繋ぎの様に絡みついてきて、ただ責めるだけでなくその丁寧さも感じ取れるのだから堪らない。
「岸クン♡」
「拓磨くぅん♡」
「アハン♡ きぃ~~しくふぅぅぅん?♡」
「おちんこピュルピュルしまちょおね?♡ ほおら♡ にゅっこにゅこ♡ しっこしこ♡」
「ああう~~~~~~~~~~~~~~~~! あんあっ! はぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
口々に甘い囁きを吐露しながら、お姉さん達の繊細で綺麗な指が俺の肉棒に纏わりついてくる。
密着してくるので豊満な乳がチャイナ服の胸元の開いた所から押し付けられ、天国の様な柔らかさを全身に感じながらの集団手コキ。その快楽は筆舌に尽くし難い圧倒的なモノだ。
じゅこっ♡ みゅこっ♡ しこっ♡ シコシコ♡ じゅっこじゅっこじゅっこ♡
細い指。 柔らかい指。 やや節くれだった指や硬い指。 短い指、長い指。
様々な感触の指が、縦横無尽に俺のチンポを扱きあげる。
上下に扱く手、円を描く様に肉棒を一周する様に回す手。
チンポの根本を押し込んで精嚢を刺激してくるサポート快楽まで相まって、俺の股間は凄まじい快感に溺れてゆく。
クニクニクニッ♡♡♡
「あっ!? あはぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
一人のお姉さんの指が、俺の亀頭…カリ首の回りを摘まむ様に指でこねくり回した。その瞬間、またも限界が訪れる。
ぼびゅうーーーーーーーーーーーー! ぶっしゃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっぼびゅぼ! ぼっばぁーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「「「ヤはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁン♡♡♡♡♡♡」」」」」」
トロォォォォォォ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~?♡
「はううぅっ!?」
射精の直後、チンポが冷たい感触に襲われた。
見ると、俺の肉棒にはたっぷりとマッサージオイルが塗布されテラッテラに光っている。
ぬめぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん?♡♡♡
「うあっ! ああっ!? あああああうううううううううううううううううううううううう!」
チンポだけに止まらず、全身をオイル塗れにされる。
そして体の全方位からのヌメヌメオイルマッサージが敢行された。
ねちょっ♡ ぬめっ♡ くちょお?♡ ねるるるるぅ~~~~~~~~~~~~~~?♡♡
「ああっ! あはぁんっ!」
「アア岸くん?♡ これ気持ちいい?♡ ぬろぬろオイルマッサージ気持ちいいん?♡」
「オイルに塗れたお姉さん達のぬめんぬめんのお手手でい~~~~っぱい気持ち良くしてアゲる♡」
「ねぇん♡ テカテカ光る手って何だかイヤらしくなぁい?♡ このえっちなお手手まんこでぇ…♡ 拓磨のカラダ♡ イカせてあげる♡」
ヌロロロロロロロロロロロロロロロロロ!♡♡♡
「ああああああああああああああああああああああああああ! っく! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
オイルでよく滑る様になった何重もの手が、俺の全身を這い回る。
こんな極楽ハーレム性的マッサージがこの世にあったなんて知らなかった。余りにも、余りにもぬかるんだ手による愛撫は気持ち良い。
にゅろろん♡ にゅろろん♡ にゅろろん♡ にゅろろん♡
「ああっ! ああっ! んああっ! もうだめ…もうだめぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅぐぐぐーーーーーーーーーーーーーー! びゅぼっ! どびっ! びるぶしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
全身を襲うめくるめくオイル性感マッサージに、俺はまたも呆気なく陥落した。
あれだけ出したのに、俺の精液は凄まじい量でもってお姉さん達の繊細で美麗な手を穢し尽くし、白濁に染めてゆく。
「う…あ…ああ…! もお…むりぃ…♡」
射精と同時に、俺は気を失った。余りの連続性刺激に、精神も肉体も耐えられなくなったようだ。
「……………。 …ん…? あ…?」
「あ♡ 起きた? 岸クゥン♡」
次に目を覚ますと、俺はまだ施術台の上で仰向けになり、全身をオイル塗れにしたままの状態で大勢のお姉さん達からマッサージを受けていた。
しばらく寝ていたのか、その間もずっと俺にマッサージをしてくれていたのか。起きると先程までの気だるさは無くなっていた。術者としての腕前も、このお姉さん達は一級品のようだ。
「あ…れ…? あれ?」
そして、覚醒した目を股間に向けると俺はまたも勃起していた。『無限天獄コース』は本当に精力改善のマッサージなのだろうと実感せざるを得ない、物凄い角度での勃起であった。
にゅぎゅぎゅぎゅぐうううううううううううううううううう!♡
「あひぃーーーーーーーーーーーーーーん!」
俺が目を覚ましたと同時に、待ってましたと言わんばかりに再勃起チンポに何十もの手の波が襲いかかり、再び手コキが始まった。
「おはよぉたくま♡」
「起きるの待ってたよぉ?♡」
「また気持ち良くぅ…しこ♡しこ♡ してアゲるねぇ?♡」
「このおちんぽなら、いくらでもチュクチュク手コキしてあげるぅ♡」
甘い言葉を浴びせながら、お姉さん達の手が俺の肉棒の上を這いまわる。
速度を上げて扱く手。ゆっくり焦らす様に扱く手。握力を調整し、圧迫感で快楽を届けてくる手。
にゅここ♡ ぎちいい! しゅっこしゅっこ♡ ぬめら♡ ねめらぁぁぁぁぁぁ♡
様々な手法、様々な個性ある手が俺の性器を抱きしめてくる。
「「「おちんぽコキコキでイッちゃって?♡♡♡」」」
ぞくぞくう!
耳元で囁かれ、俺は起きた直後であるにも関わらずもう臨界点を突破した。
どぴゅっ! どどびゅぷっ! ぴゅっ! ぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「「あハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」
俺の射精を悦ぶような何人もの嬌声が室内に木霊する。
ただでさえ気持ちいい手コキ。
それを美人の年上お姉さんがえっちなチャイナ服をまとって、しかもオイル塗れで甘い吐息をかけながら執拗にシコシコしてくれる。
一体何度出せば、俺の体は満足するのだろう。一体何度出せば、俺は解放されるのだろう。
そんな事を朧げに思いながら天井を見つめていると、ふいに施術室のドアが開いた。
「応援に来たよぉ♡」
「あ…確かにすっごいチンポ♡」
「これは…擦り甲斐のありそうなビキビキ勃起おちんちんだね?♡」
「え…なに…だれ…?」
聞くと、後から来た彼女達は系列店の施術者のお姉さん達であった。俺がオイルマッサージ射精で気絶している間に連絡され、駆け付けたようだ。
「「「「「アタシ達も、いっぱい気持ち良くしてア ゲ る♡ ねぇ?♡♡♡♡♡」」」」」
「ひ…もうやめ…やめてぇぇぇぇぇ…!」
にゅっぎゅううううううううううううううううううう!♡
「あひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!?」
問答無用。
俺の拒否の言葉など、聞こえなかったかの様に応援に来た系列店のお姉さん達の手が加わり、より一層肉棒が手の幕に包まれる。
にゅっぼ♡ にゅっぼ♡ ちゅっぼ♡
「あうっ! あううっ!」
ちゅくく?♡ ちゅくくくく?♡
「ひぃ~~~~~~~! うひうぅ~~~~~~~~~~~!」
ぎゅっ! ぎゅむっ! ぎちちぃ! ぎぢぃ!
「あいっ! 痛ぁっ! イアーーーーーーーーーーー!」
もにゅむむ?♡ もみぃん♡ むにっ もにぃん♡
「はあ~~~~~~~~~♡ あっはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…!」
肉棒を様々な強さと握られ方で圧迫されるだけでなく、応援に来たお姉さん達の手も加わった事により、玉袋までが大量のオイルで愛撫される。
袋への愛撫は肉棒に比べ優しく、慈しむようなその揉み方につい感嘆の声が漏れてしまうが、本体の肉棒への手コキが余りに強烈過ぎて、快楽と痛覚の狭間で俺は悶えに悶えまくった。
「イッ! いうっ! 痛いっ! 痛いけど…気持ちいいっ!♡ ああう! も、ヤメ…! ああうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!」
「岸君カワイ♡」
「ホント♡ もっと…もっと虐めてアゲる♡」
「おちんこヨシヨシ♡ ほおらぁ~~~~~~? おちんこよちよち♡」
「タマ揉みいい? おキンタマ揉み揉みされるの気持ちいいん?♡」
にゅちょぱ、にゅちょぱと性器の上を滑る卑猥なオイル音が響き渡る。
ふと上を見ると、大勢の見目麗しい女性達が瞳にピンクの発情した雌色を帯びて唇を物干しそうに舐めずりながら、俺を見ている。
こんな俺に、俺だけの為に、多くのお姉さんが俺を取り囲んで俺だけを見て性的マッサージサービスを際限なくしてくれる。
凄まじい幸福感を得ながらも、それと同じ位『もう搾り取るのは止めて』という拒否の心も混在する。
快楽と、肉体の限界を訴え悲鳴を上げる体。
「ああう…! ああんううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぼぴぴぴぴ! どぼぶぶぶぶ! びゅぐぼっ! びぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「「「アハァァァァァン♡♡♡」」」
オイル塗れのぬちゃどろ集団手コキにより、再び強制射精させられる。
射精した途端、また別の女性マッサージ師達の艶やかな手に握り包まれ、容赦なく手コキが継続された。
俺はお姉さん達の手間暇かけて綺麗にジェルネイルで彩られた爪と指が、自分の肉棒をヌッチャヌッチャ、ムチョクチョじゅるりと上下運動や円を描く様に回され、手コキにより輪姦されてゆくのを眺めながら、この極楽とも地獄とも言える性的マッサージサービスが一体いつ終わるのだろうと、いつ解放されるのだろうと考えながら気持ち良さと苦しみの中で意識を失ってゆくのだった。