愛美IF 脅迫寝取りレイプ 88 家庭科教師からの脅迫 04 女体生クリームケーキにチンポナイフ入刀
Added 2020-12-30 03:53:08 +0000 UTC「べぶっ! ちゅぶっ! ちゅうぶううううううううう!♡ ちゅっちゅっチュッ!♡」
「ひあっ! ひうぅっ!? いぃうぅぅぅぅゥン!♡」
オッパイに塗られた生クリームごと、たっぷりと乳房を愛撫され絶頂してしまった私。
誰もいない家庭科室の広い調理テーブルの上に仰向けにされ、家庭科教師の桜庭先生に生クリームまみれの体を好き放題に舐めしゃぶられ、強制的に気持ち良くさせられている。
乳肉をねぶられまくったその後、今度は私の鼠蹊部…太ももの付け根の部分に塗られた生クリームを舐め舐めし始める桜庭先生の舌愛撫に、私はまたも霰も無いヨガり声を上げさせられてしまっていた。
「あーいい! あーンマァい!♪ 現役女子高生のピチピチ太ももに生クリーム塗って、それを舐めまくるのは最高だヨォ? なんて柔らかい! なんて弾力に溢れた素晴らしいあんよちゃんだ! JKの生太ももは若さの象徴! 男の劣情を煽って止まない至高のドスケベポイントだよぉ!」
「あいぃぃぃぃぃぃっ! イッ♡ ひいぃあアアアアアアアアアアアアア!♡ やっ、ヤダァ! さくらばせんせぇの舌、ヌメヌメするぅ…♡ やめて…ナメナメするのもうやめてぇっ! あっ!♡ ああああああああああああアン!♡♡」
「ウヒヒィ!♪」
先生は足の膝裏を持ち上げ、私を強制的にM字開脚の大股開きの恥ずかしい恰好にする。
そのまま太ももの裏をスライドするように揉み揉みし、内ももや足の付け根の柔らかい部分に舌をレベロォ~~~~~?と這いずりまわして生の柔肌を味わいまくられる。
「べろっ! べろっ! レロォン!♪ ん~~~~~~~ちゅ? ちゅううううううう! ぶちゅっぶちゅっ! アムはむぅん!♪」
「ひんっ! ひぃんっ! あっ!? アアッ!♡ …んンあああ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
両足の内ももを、じっくり、たっぷり、嬲るように舐め回される。ゾワゾワとした嫌悪感の後に、ゾクゾクとした快感に襲われて、私は意志と反して卑猥な甘えた喘ぎ声をあげてしまう。
「ちゅっ! ぢゅうううううううううううううううううう!」
「あっ! そこは! あああイクゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
しばらく太ももをねぶっていた桜庭先生の舌が、私のオマンコを吸い始めた。生クリームをまぶす様に舌でねめつめけたかと思うと、強烈なバキュームクンニで膣内の敏感なお肉を吸引され、私はめくるめく快楽の洪水に溺れて強制的に絶頂させられてしまった。
「ぢゅるっ! ぢゅるっ!♪ うんぢゅうううううううううう!♡ ああンマい! 愛美のおまんこ生クリームケーキウンマァい!♡ 堪らなぁい!」
「あうぅぅぅぅぅ! ンッ♡ んいあああああああああああ!♡」
足を持たれ、愛撫から逃げられない私は止むことなく快楽を届けられ続ける。聞かせたくも無い絶頂する甘声を桜庭先生に聞かせ、身をよじらせる。
「ふっふふぅ! 愛美? 愛美も生クリーム愛撫、とても気に入ってくれたみたいだね? じゃあいよいよ、お前のこの可愛いパイパンおまんこに…クリームのたっぷり塗られた子どもおまんこケーキに先生のカットナイフを挿入してあげようね?」
「えっ! い、いや! それだけはイヤァ! あっ! あ…、…あああああああああああああああ!?」
「ほれ! ケーキ入刀ォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!♪」
ずっ! ずぶにゅうううううううううううううううううう!
自分のオチンポをケーキカットのナイフに見立てた桜庭先生が、愉快そうに笑いながら私の生クリームでグジョグジョになったオマンコに肉棒を挿入してきた。
クリームが潤滑油の役割りを果たし、いとも簡単に先生の欲棒を受け入れてしまう私の無毛の性器。
「あっ! うあああああああああああああああ!? いっいい…♡ きもち…イイィ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! あんイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「はっははぁ! 挿入れる方と挿入れられる方! 立場は違えど初めての二人の共同作業だヨォ?♡ なぁ愛美ぃ! これからたっぷりと入刀して、おまんこケーキをカットして! カットして! カットしまくってやるああああああああああああああああああああ!」
ぶじゅっ! ぶじゅっ! ぢゅぶん! ぢゅぐぢゅぐぢゅぐ! ぶじゅぶう!
「ひあっ! ひあっ! ひあぁっ! …ハァァァァァァァァァァ!♡」
強姦行為をしているにも関わらず、桜庭先生は強制挿入を結婚式のイベントに見立てている。余りの悍ましさに心が恐怖と拒絶にいっぱいになるが、それを上回る程の巨大な快楽が私のオマンコに襲い来る。
生れて初めての、生クリームをたっぷりとまぶした状態での挿入行為。温かくニュルニュルと良く滑る肉棒の挿入が、今始まろうとしている。
快楽に負けまいと涙目で桜庭先生を見上げるが、先生は既に勝ち誇った癇に障る邪悪な笑顔で私を見下ろし、今正に腰を振りたくろうとしていた。