愛美IF 脅迫寝取りレイプ 89 家庭科教師からの脅迫 05 おまんこに生クリーム種汁注入フィニッシュ
Added 2020-12-31 22:44:08 +0000 UTCにゅぼっ! ぐぽっ! ずぼっ! ぢゅばっ!
「ふんっ! ふんっ! ふんっ! オラどうだ? 先生のおちんぽケーキナイフの切れ味どうだ?」
「あんっ! はんっ! アアンッ! …んんぃあんっ!♡ スッ…ゴォい! ぁあスゴォい!♡」
ふぅわりとした柔らかで滑らかな感触の生クリームをたっぷりと付けた桜庭先生のオチンポと私の恥ずかしいツルツルパイパンのお子さまオマンコ。
その2つの男女の性器が、クリームを介して仲良く密着し、拒んでも拒んでも強制的に快楽を届けてくる。
私は意志と反してあられも無い猥声を上げさせられ、先生の繰り出すオチンポケーキナイフの入刀行為にはしたなく悶えてしまっていた。
ずごっ! ぞぼっ! にょぞぼっ! ぬぼっ!
「うあぁっ! あぁうっ! いっ、イイ…!♡ 桜庭せんせぇのおちんぽ…、おちんぽケーキナイフのずぼずぼ入刀行為キモチいいっ!♡ ひんっ♡ ひんっ!♡ ひあぁっ!♡」
気づけば私は上に覆い被さる桜庭先生の肩を掴み、快楽に耐える為爪を食い込ませていた。
同時に卑猥なピストンに合わせて下から腰を浮かせ上げ、先生の抽挿のリズムに合わせて自分から腰を振ってしまう。
好きでも無い男との交尾でこんなにも協力的な態度を取ってしまうのは、先生の生クリームまみれのオチンポケーキナイフが余りにも気持ち良く、これまで経験した事の無い新鮮な快楽を私のオマンコへ届けてくれるからだ。
「あんっ、あんっ、あうんっ!♡ ひっ♡ アッ、 ああっ! あっ! あっ! あっ!」
私が先生のオチンポケーキナイフに気持ち良さそうにヨガる姿を確認すると、桜庭先生は嬉しそうに更に腰を振る速さと強さを増していった。
「あー! 気持ちいい! 愛美のまんこケーキの突き刺し具合もとても良いヨォ? 先生のちんぽケーキナイフ、何度も入刀したくなっちゃうよ? フヒヒ! えひひぃぃー! ぶっちゅうううううーーーーーー!」
「んぶぅっ!?」
ばちゅっ! ばちゅっ! ぢゅぶっ! ずぼっ! ぐぼぉ!
落ちてきてケーキナイフの入刀行為にはしたない幼な声を甲高くあげてヨガる私を見下ろしながら、桜庭先生がキスをしてきた。
「あっ! むちゅう! あ、れぁっ、ンッ♡ れるぶちゅ! はぁむちゅれえ! えれあっ♡ アンムちゅばぁ!」
「んぶふぅ〜〜〜♪ ぶちゅぶちゅ! れるぶっちゅ!」
唇が重ねられると、直ぐに桜庭先生の野太い舌が口内へ入ってきた。
私の舌や歯茎を蹂躙するように舐め回し、臭くて酸っぱい唾液を流し込んでくる。
ベロジュバ、グチャグヂョと舌同士を擦り合わされ、鼻歌混じりに愉快そうに私の唾液を啜り飲まれた。
「はぁんむぶぅ! れるぶちゅえ! あっ! えあぁっ! ンハッ♡ あっあっハッ♡ んっ、んっ、んぶっ♡ んんうぶう〜〜〜〜!」
キスされ、唇も舌も唾液さえも犯されながら、桜庭先生は雄々しくピストンを繰り出し、私の生クリームのたっぷりまぶされたオマンコケーキを嬲りまくる。
「んっ…ンッ♡ ふっ…ふぶっ!♡ ん゛〜〜ん゛〜〜ん゛〜〜!」
私達の性器にまぶされた生クリームは、二人の性行為する熱い体温によりベチョベチョになり液状化してきている。
真白いクリームがネバドロになって性器に絡み付いている姿はとてもエッチで、温かくなったクリームがオマンコにまとわりつき、ピストンする時の潤滑油の役目も果たし、私はどんどんと快楽のどツボにハマってゆくのであった。
「オラ喰らえ!」
ぶりりり! ぶちゅちゅばぁ!
「えぶぅんっ!?」
桜庭先生が生クリームを絞るチューブを手に取り、それを私の口元や頬に乱暴にブッカケた。
「れぇぶっちゅぅーー!」
「あぶぷぅ!」
そしてそのまま、再び唇を塞がれる。
私の口と桜庭先生の口の間にはたっぷりと生クリームがまとわり付き、クチュッグヂュッというヤラしい泡音が漏れ出る。
「んっ! んふぅん…♡ あぷれぶぁ…!♡ ングちゅっ! えれえれえれぇぇェン♡」
甘い。
甘くてグチョグチョして、桜庭先生とのキス気持ち良い。
不覚にもそう感じてしまった私は、オマンコへの生クリーム付きオチンポケーキナイフの入刀ピストン行為も相まって、今まで以上に乱れてゆく。
「ン〜〜〜〜っ! ン゛ン゛〜〜〜〜ッ!♡ んっんっんっ♡ ふあっ! あっあっアッ!♡」
ブヂョブヂョ掻き回される私のパイパンクリームマンコ。抽挿に合わせていちいちヨガリ声を上げてしまい、桜庭先生を愉しませてしまう。
オクチもお胸もオマンコも。
全部を生クリームまみれにされ、性的に陵辱され、しかもそれで感じてしまう。
私は屈辱と快楽に板挟みの気持ちになりながらも腰を振り、舌を絡めて唾液飲み合い、卑猥な喘ぎをあげ続けた。
(き…キモチいい! 生クリームべちゃべちゃセックス、すっごいキモチいい! こんな…こんなヌルヌルするセックスがあるなんて、知らなかった…! アアどうしよう…、嫌なのに腰が止まらないよお!)
「ふぶふぅーーー! べろっ! ちゅぶっ! ンーーーーー♪ べろれろえろ! ちゅっ、ちゅうーーー!」
「ひうっ♡ アンッ! いぃうっ! あひんっ!」
桜庭先生は生クリームを舌で塗りこむ様に、私のオクチ、首筋、ワキ、オッパイやおへその周りなどを舐め吸いしまくる。
「ああっ…! あーーーーーー!♡ アーーーーーー!♡ ンんあぁーーーーーーー!♡♡」
ただでさえヌルベチョ生クリームセックスで気持ち良くされているのに、ピストンしながらの上半身生クリームまぶし込みペロペロは私の快感ゲージを振り切らせた。
「あっ…、アッ! もうらめっ♡ もうらめぇっ!♡ おまんこイッちゃう…、まなみのおまんこイッちゃうよぉ! …うぶうっ!? れろれろれろ!♡ えろねろべろぉ!♡」
私が絶頂直前である事を告げると、桜庭先生は再び唇を重ね、舌をドリルのように回しねぶってきた。
私は私で興奮が極まり、先生の後頭部に手を回して引き寄せるように抱きしめてしまう。
ぱじゅっ! ぱじゅっ! じょぶっ!
そんな恋人の様な密着状態からの最終ピストン。もう私は堪える事は出来なかった。
「えるむぢゅ! ああイク…もうイクゥ!♡ ンンッ…! んン〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」
どぼごびゅぼっ! ぼっ! ぼっ! びゅごっ!? どびるるるぅ〜〜〜〜〜! ぼっびょっ!
「いひあぁーーーーーーーーん!♡ 出てる…出されてる!♡ まなのえっちなおまんこケーキに、せんせぇの逞しいおちんぽケーキナイフからびゅーびゅーおせーしいっぱい出てるぅ!♡」
「アッ♡ アッ♡ イクゥ! せんせぇのおちんぽから出てる生クリームじゅるじゅる注がれてまなイッちゃう!!♡ ああイク…イクゥーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「ッく! あぁーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
私はセーラー服ごとクリームまみれになるのも構わず、桜庭先生に思い切り抱きついてオマンコへの生中出し行為を受け止めた。
先生の首に手を回し、腰に足を絡ませて、膣内の1番奥に射精してもらえる様に抱きしめる。
「んっ! んっ!♡♡」
そうしてくっつきながらビュグビュグと射精してもらうのが途轍も無く気持ち良く、私はセックスのフィニッシュにおける快楽の奴隷と化した。
「あぁ〜〜〜〜キモチいい! あー愛美! このまんこ俺のもんだ…! 愛美…愛美ぃ…」
桜庭先生は私のオマンコに根本までオチンポを突き込みながら、何やらブツブツと喋っている。
「ふふ愛美…これで終わりじゃあないぞ? 俺達のウェディングケーキ入刀セックスは、まだ始まったばかりだ」
ぶちゅるぅ!
「ハアンッ!♡」
そう言うと、更に生クリームを私の体の上に絞り出す桜庭先生。
「くっくっく! おまんこケーキにナイ入刀する結婚セックスだ! 愛美! 俺と結婚しろ! ふんんっ!」
にゅぶぼぼぼぼ!
「あうっ!? ひぃん!♡ あっ、あっ! …ああっ!?♡ あん、あんっ、アンッ♡ あっ、あんっ、アハンッ♡」
再び抽挿を始める桜庭先生。
その腰の動きに私の膣は本能的に悦んでいるのか、熱くなり肉棒をキュウキュウと締め付けてしまう。
「結婚! 結婚! 教え子と結婚セックス! 現役巨乳JKと…ピチピチムチムチ女子高生と結婚セックスぅーーーーーー!」
じゅばっ! ずぼっ! どぼおっ!
「あんっ! アンッ! ハ…♡ やぁんっ! い、いやぁっ! ヤダァ!」
結婚を連呼する身の毛もよだつ悍しいセックス。
私はそこから桜庭先生との結婚セックスを深夜まで繰り返され、5発から先は覚えていない程に生クリームまみれのケーキナイフチンポから中出しされた。
私の卑猥な喘ぎ声は廊下まで響き渡り、いつ誰に気づかれないかバレないかと思うだけでゾクゾクと快楽を増してしまう。
そんな自分に、やはり愛美は淫乱なんだなと考えながら、桜庭先生の長いナイフチンポに合わせて淫蕩な声を放課後の家庭科室で上げ続けた。