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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 90 おちんぽチョコバナナ

「えれれれ…! れぶっ、もぶっ んぶじゅうう~~~~~~~! きょ、きょうとぉへんへぇ…もう許して…? 許してくらはいぃぃぃ…」


「許す訳が無いだろう? ホラどうだ? 俺のおちんぽチョコバナナの味は。 うん?」


「んえれぇ…! あ、あまい…甘いれしゅううう…」



 家庭科の桜庭先生に全身生クリーム塗れにされ、アブノーマルなデコレーションセックスで絶頂させられまくった翌日。いつもの様に、私は教頭先生に誰にどんな風に犯されたかを報告した。


 そして私は今、脅迫寝取りの元凶になったこの男、教頭先生の半解けのチョコと生クリームをたっぷり塗りたくったオチンポチョコバナナをしゃぶらせられている。


「桜庭には真っ白い生クリームを塗りたくられてこの豊満なドスケベボディーをレイプされてきたんだろう? なら俺はチョコも使ってやるぞ!」


 いつもの小汚い手狭なヤリ部屋で、私からのレイプ報告を興味深そうに聞き終えると、教頭先生はデコレーション用のチューブ状のチョコと生クリームを取り出し自分の肉棒にまぶして私にしゃぶれと命令してきた。


 もちろんこの光景も設置された数台のカメラで動画に収められている。


「ねぶっ…、 えあうっ…! あむれぇぇぇぇぇぇ…! えれんえれん♡ アッ!♡ んふうぅぅぅぅぅぅぅぅう!♡」


 更に私の股間には、コンドームに包まれた皮の向いていないバナナが挿入されていた。そのバナナを仁王立ちする教頭先生に跪いている私の股間に、足先でグイグイと押し入れられている。


「下のバナナも美味いか愛美? うん? どうだ?」


「んひああ♡ あっあっ♡ れめちゅうううう♡ か、かたぁい…! おちんぽバナナ硬いれしゅうううううう…!」


 果物を性器に挿入れられるという生まれて初めてのアブノーマルな行為に、私はいけないと分かっていても快楽を感じてしまっていた。


 いつもいつも、教頭先生は私の拒む心を圧倒的な性的快楽と変態行為で捻り潰す。


 私の理性が雌の本能に負け、オチンポを欲しがる姿を曝け出させて愉しんでいる。


 私はオマンコに突き入れられている本物バナナの感触に恍惚になりそうになるのを耐えながら、必至で教頭先生のレイプチョコバナナチンポをおしゃぶりした。


「えむっ アッ♡ れめぇろ♡ れぷちゅぶ♡ あむんれぇ~~~~~~~~♡」


「ふふ、快感に耐えるお前の顔は堪らんな。 なあ愛美、桜庭と俺のちんぽ、どっちが美味い?」


「…きょ、きょうとぉしぇんへぇ…。 きょうとぉへんへぇのおちんぽの方が、おいふぃいれふぅ…!」


「いい子だ…」


 満足そうに笑みを浮かべると、チョコバナナチンポを舐める私の頭に手を置き馴れ馴れしくヨシヨシする教頭先生。


 言わされていると分かっていながらも、この何度も犯された教頭先生の大きさも形も硬さも熱さも最高級の女を鳴かせる事に特化したエリートチンポの方が良い事は事実であった。


 この…私の最愛のパパさえも凌駕する、気持ちの良いおちんぽ。


 心では嫌がっていても、一度性交になれば快楽漬けにされ理性は負け、ヨガり泣いてしまう。


 そんな教頭先生のデカマラ巨根オチンポ様を、今日も私はドキドキしながら頬張りしゃぶっている。


「お…おお良いぞ…! 良いパク付きだ愛美! いつにも増してお前のフェラチオ気持ち良いぞお!」


「えれはぁぁぁぁぁぁん♡」


 チョコと生クリームの甘さがある分、いつもより余計に肉棒に丹念に舌を這わせてしまう。


 雄臭さと糖類の甘さがブレンドされた教頭先生のチンポは、いつもよりしゃぶり甲斐があるのは悔しいが事実だ。


 ぶびゅるっ! どぶっ! びゅぐっ! ぼぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あぺあぁぁぁぁぁぁぁァン!?♡♡ ンッ! ンクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


 私のおしゃぶりが気に入ったのか、いつもより早く射精する教頭先生。


 私の口内や顔に、先生のチョコよりクリームより温かい生汁が滴り注がれ、その逞しさに胸がドキドキしながらイカされてしまう。


 天性のドMで幼い頃からパパに性の手ほどきを調教されてきた私は、大嫌いな教頭先生からの口内射精であってもそれを受けると自分も興奮し昂ぶって絶頂してしまう。


 この自分の感じやす過ぎる淫乱体質はパパ相手だけのものかと思っていたけど、教頭先生のおザーメンでも私はイッてしまう事に戸惑いを覚えていた。他の男性教師からなら、精液をブッカケされても自分がイク事はないからだ。


「ハハッ! ちんぽみるくの生クリーム追加だ! 相変わらず感じやすいなぁ愛美? もう心の奥底では俺を主人と…お前のおちんぽ奴隷のご主人様だと認めているんじゃないのか? ふふう!」


 勝ち誇った様に言ってくる教頭先生。


 確かに体では、もうこの人を雌の悦びを満たしてくれる強い雄だと認識してしまっているだろう。悔しいが、快楽を与える事に於いて教頭先生の右に出るものはおらず、例えパパだって構わない。


「さあ…今度はまんこに挿したチンポバナナを弄ってやるぞ? ちゅううううううううううう?」


「あっ! やっ、やめ! あああああああああああああああああ!♡」


 畳に敷かれた煎餅布団に押し倒され、手マンの要領でオマンコに挿入れられたバナナを動かし始める教頭先生。同時に私のクリトリスを吸引し、強制的に快感を押しつけてくる。


 桜庭先生とは似て非なる、それでいて桜庭先生にされた時以上の変態的な性行為は今始まったばかりだ。



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