寄贈小説 あるクリーニング屋さんの情事
Added 2021-01-17 14:22:15 +0000 UTC「ああ…エミちゃん…! エミちゃぁん! クンカクンカ…! すんすんすん! すふうすぅん!♡」
俺の名は志村浩也(しむらひろや)。クリーニング店を営んでいる42才の独身貴族だ。
今俺は、常連客である深沢さんの年ごろの娘、エミちゃんの洗う前の中学生の制服に顔を突っ込み、ありったけ匂いを嗅いでいる。
「スゥ~~~~~~~~~~~~~~~~! ふんふん! あー良い! 若い女の匂いは良いなぁ! これは学校の匂いかなぁ? アア役得だよ…最高だよぉ! すすすん! ふすぅん!」
エミちゃんのセーラー服、その胸元やプリーツスカートの香しい匂いを肺いっぱいに吸い込む。めくるめく『現役中学生』の甘酸っぱい匂いが満ち、俺の心にも幸せが満ち溢れる。
こうして美少女の衣服を好き放題嗅げるのも、クリーニング屋の特権だ。
俺は容姿端麗な女が客として来ると、こうして必ず匂いを嗅ぎ、名前と連絡先をチェックしていた。
たまに本名でフェ●スブックなどのSNSをやっている無防備な雌もいるので、もし見つけられた場合はラッキーだ。
しばらくネットストーキングしてその娘の日常を観察しながら本人の衣服でチンポを包み、オナニーに耽るのは最高に気持ち良い。
「よっし! 今日も呼ぶとするか…!」
俺は電話を手に取り、掛け慣れたナンバーをタップする。そして要件を告げ、待つ事数十分。
「待ってたよぉ~~~~~~? ゆりなちゅわぁ~~~~~~~~ん?♡」
「…こんにちは、浩也さん」
ウチへやってきたのは、ゆりなという名の黒髪ストレートロングの清楚系の超美少女。
若干19才の彼女は俺のよく使うデリへルのお気に入りの嬢であり、今日も白のワンピースが整った幼い顔立ちに好く似合っていた。
ゆりなのロリで清楚然とした雰囲気が、今日制服を預けていったエミちゃんにどことなく似ているのも本日彼女を指名した理由のひとつである。
ゆりなをクリーニング店の奥の控室に招き入れると、俺は休憩中の看板を出し、一旦店を閉じてしまう。
「今日はね、ゆりなちゃん。 コレを着てみて欲しいんだぁ?」
「え…これって…」
俺は先程クンカクンカしまくった、14才の女子中学生、深沢エミちゃんのセーラー服をゆりなの目の前に差し出した。
ゆりなは一瞬躊躇った後、仕方なくエミちゃんのJC制服を身に纏った。
「…着ました」
「お…おお…! よく似合ってるよ、ゆりなちゅわぁぁぁぁぁん?」
ゆりなの年齢は19才だがカラダ付きは実に華奢であり、14才の発展途上の女子中学生の制服も難なく袖を通す事が出来た。
無駄な肉付きの無い素晴らしいボディラインに嬉しさが込み上げ、彼女の肢体を爛々とした目で視姦し、鼻息が荒くなる。
「ゴク…! じゃあ早速、いいかな…?」
「…はい。 …、ン…」
ちゅ…♡
クリーニング店の奥、その控室で中学生のセーラー服を着た19才の清楚系デリヘル美少女と2人きり。
ソファーに並んで座り、寄り添って手を繫ぎながら顔を近づけ、まずは優しく唇を重ね合った。
むちゅ…ちゅ…♡ ちゅぷ…? ちゅぴ、ちゅぴ… ぷちゅちゅう…?
柔らかな唇同士が触れ、擦れる音が静かな控室に響く。
「ん… んっ… ンフ…!」
「ん~~~~♪♡ ああゆりなぁ…♡ ゆりなぁん…♡」
俺は性交が始まる前は彼女をちゃん付けで呼び、性交が始まると呼び捨てにする。
そうする事で、彼女との距離と親密度を上げた様に感じる事が出来、『肌を重ねる仲』に一気に発展した様に思えるのだ。
まあただ単に、金で買った女を馴れ馴れしく呼び捨てにするという行為が好きという事もあるが。
ぬりゅん♡
「んふぅん!」
「ンッフッフー♪♡」
唇を触れ合わせるソフトなキスから一転、舌を挿入し絡め合わせる濃厚ベロチューへと切り替える。美少女ゆりなの甘い口中をチャプチャプするのは最高に気持ち良い。
「んっちゅ…! んりゅっ! るぺろ…、えれぺぇん! えへぁ…♡ アアン!」
「ぶちゅぶちゅ! ちゅぼっ! よしそうだ…目を閉じるなよ? ずっと、俺と目を合わせながらちゅぼちゅぼとキスをするんだ…いいぞ…、よしいいぞ…? れるぶっちゅううううううううう!」
「うんぢゅうううううううううう!? うるにゅぶっ! ぢゅるっ! るろっ! れぇめろ!」
俺はキスやフェラの時は、女に決して目を閉じさせない。必ずこちらを見つめさせ、目を合わせながら行為させる。
その方が女の態度に恥じらいや興奮、そして時に嫌悪の色が芽生え、より一層スケベな姿を見れるからだ。
「うじゅぶじゅ! ああゆりな! こうして目を合わせながらたっぷりと舌を絡めて唾液を啜り飲み合いながらベロチューしていると、まるで本当の恋人同士みたいだね? 今ゆりなは俺と愛し合っている…愛の行為をしているんだよ? ねぇそうだろう? ふへっへ! フヒィ!♪」
「ん…ぶぢゅ! やっ…! ヤァン! れぷじゅう!♡ んっじゅ…じゅうんるう~~~~~~~~~!」
俺はしばらくエミちゃんの中学生のセーラー服を着せたデリ嬢ゆりなと濃厚ベロチューしながら、好き勝手な事を言い自らの興奮を高めていく。
ゆりなはそうだねとは言わず、ややも拒む様な言葉を紡ぎかけたが、それも恥じらいなのだと勝手に解釈する。
そして目を合わせたまま、ゆりなの大きく綺麗な瞳を見つめ尚もジュバジュバと柔らかい口中に舌を差し込み互いの唾液を混ぜる。
「ぶんじゅじゅ! うぶんじゅ! ああゆりな…ゆりなぁん!」
もふにぃ♡
「うむちゅっ、ンッ! んふぅん!♡」
熱い舌入れベーゼをしながら恋人繫ぎしていた手。そのもう片方の手を肩に回して制服の上から乳を揉む。
この制服を着ていた中学2年生、14才のあのエミちゃんの乳を揉んでいる様な錯覚に陥り、幸せが込み上げる。
「ぢゅっ! んふんっ! むっ♡ うふむぅん! あむあっ、えれめぇん!♡」
蕎麦打ちの様に乳をこねると、ゆりなはウッフンアッフンと鼻がかった蠱惑的な吐息を断続的に漏らし始めた。
着替えの時に取ったのか、ゆりなはノーブラであり制服のやや厚い生地の下に確かな柔みを感じ、乳肉の弾力に触れる。
セーラー服を着た女のオッパイを密着してキスしながら好き放題にモミモ出来るのは最高の気分であった。
「んぱぁっ!♡ ハァッ、ハァ…! ひ、ひろやさぁん…♡」
ジュパジュパと口内を嬲りまくっていた口を離すと、ゆりなは俺の股間に手を伸ばし、半勃起の怒張を優しく撫で始めた。
「あ…、ああ…♡ アアン…! んちゅ…♡ れ…れんめぇぇぇぇぇぇ…♡」
肉棒をスラックスから取り出し、両手で包む様に丁寧に握ると、ゆりなは再び唇を合わせてきて舌を差し出し、ベロ同士のえっちな挿入し合いっこが再び始まる。
「うちゅ♡ むちゅ♡ あえれ♡ ぢゅるぶちゅぢゅぶ! じゅうるうううううう♡ ぢゅろっ、ちゅるっ、ぢゅろろっ! れろろぉ~~~~~~~~~~~♡」
俺の肉棒を握り興奮したのか、ゆりなのベロチューの熱の籠り具合が増す。
「ぶっちゅちゅちゅ! ゆりな…? 今お前が握ってるおちんぽが、おまんこに挿入れられてる所を想像しながらシコシコしてごらん…? れぺろぉん!」
「ンンッ♡ あっんっ…、んふぅ!♡ ふぅふぅ…!♡ んんン゛~~~~~~~~~~~~~~!♡」
俺にこう言われて手の感触が敏感になり興奮が高まったのか、肩を震わせながら懸命に手コキするゆりな。明らかに鼻息に甘さと艶やかさが増してきた。
「んうっ♡ んんうっ! ぢゅるぢゅぼ、ちゅぼぉ!♡ んふんむぅ~~~~~~~~~!♡」
ゆりなは片手で竿を根本からカリまで上下にシゴき、もう片手でカリの回りの傘を包む様に指で囲い、円を描く様にクリクリと回しながら指の腹で愛撫してくる。
「あ、ああスゴい…!♡ ゆりなのお手手まんこに、ひろやちんぽが挿入ってる…手まんこにおちんぽジュコジュコ挿入れられてるぅ…! ああふあ…♡ んンアァん!」
手をまんこに見做し、俺のチンポを挿入されている気分に浸るJC制服を着た清純な見た目のデリ嬢ゆりな。
その声は興奮し艶美な色味を含み、手コキという男に奉仕する側であるにも関わらず性的興奮に息を甘く荒げていた。
俺はそんなゆりなの発情している態度を見て口元を緩め、次の指示を飛ばす。
「よぉしゆりな…。 次は俺がお前のおまんこを弄ってやるぞ…? ソファーに足を乗せて、M字開脚するんだ…」
「あ、ああ…! は、はいぃ…♡」
ソファーに座り、肩を寄せ合って密着していた体勢から移行する。俺はゆりなの座っている目の前の床に座り、股間が顔前に来る様に陣取る。
ゆりなはソファに座ったまま足をゆっくりと、大股開きにM字に開く。俺からはゆりなの清潔な純白のレースのパンティーが丸見え状態だ。
「…は、恥ずかしい…。 恥ずかしいです、ひろやさんっ…//」
「くくっ…良~い眺めだ…! 今日も白のおパンティーとっても可愛くてイヤらしいよ? ゆりなぁ…?」
「うっ…、 くうぅぅぅぅ…!」
女性が最も恥ずべき体勢のひとつであるM字開脚。
その無防備な大股開き姿をしている自分の股間に顔を近づけ、マジマジと見られているのだから、ゆりなの羞恥は相当なものだろう。
「どおれ…?」
もみぃん…?♡
「あっ! あぁんっ!」
M字に開かれた太もも、そのピッチピチの柔肌に手を這わせ、揉む。
ああ素晴らしい。
今日もなんと素晴らしい柔らかさと弾力だろう。
俺の手の平に、10代の若い娘のプルプルお肌の柔肌の感触が吸い付くように伝わり、その瑞々しさにこちらまで若返る様な気分になる。
「ああゆりな…ゆりなぁ…!」
もみっ? ふにん… もふにぃん?♡ もみっもみっ♡
「あああっ! あんっ! あ、あんっ!」
絶え間なく太ももの柔らかさを確かめる様に揉み込んでいくと、M字に開かれた足の紺のソックスが右に左にブラブラ揺れる。
「やっ、ヤァン…! 制服、シワになっちゃうよぉっ… い、いいんですかぁ…?」
「構わないよ…また洗い直せばいいだけだ。 今日は俺の好きにしていいんだろう? ぢゅううううううううううううう!♡」
「で、でも… っク! やハァン!?♡」
目の前でヒクついているオマンコの周辺肉。その脈動のイヤらしさに我慢出来なくなった俺は、おもむろにパンティの上からオマンコへ吸い付いた。
「じゅうっ! じゅんう! ぢゅうぢゅう! ふぢゅう~~~~~~~~~~~~~!♡」
「ヤッ! あっ! アッ!♡ はっ、はっ、 はぁっ! はぁーーー! あはァーーーーー!♡」
パンティ越しとは言え、最も敏感な性器に口を寄せて力いっぱいに吸ってやると、ゆりなの反応も一段と可愛らしいものへと昇華する。
くぱぁ…?
「あっ! そんな拡げちゃ…!」
ゆりなの白パンティを横にズラし、生のオマンコを御開帳させる。
ゆりなのソコは綺麗なサーモンピンクをしており、まるで未使用品の新品処女マンコの様にテラテラと朱に煌めいていた。
「ゆりな…俺はね。 1度で良いからこの制服を犯し尽くして見たかったんだ…。 今、夢が叶うよ?」
ぺ…ちゃ? ぺちゃ… れちぇぴちょ… ちゃぷう…?
「あっ! あんっ! ああ、あんっ!」
びくっ♡ びくびくっ!♡
俺にマンコを舐られると、カラダを痙攣させ可愛く悶える中学生のセーラー服を着たロリデリ嬢のゆりな。
「おお…! まるであの娘のまんこを舐めてる気分だ! ああエミちゃん…! エミちゃぁん…! ちゅっちゅぶ! ちゅぴぴぃ!」
「あっあんっ! あふぅん!♡ そんなに吸っちゃ…あうぅん!♡」
「ちゃぶちゃぶぢゅうううう…! ああエミちゃん…! エミちゃんのおまんこ美味しい…! 制服姿の中学生エミまんこぉ…! れろれろ? えれぷちゅう!」
もう俺は、ゆりなを通してこのセーラー服の持ち主であるエミちゃんを思い浮かべ犯し始めた。
最早俺の目の前にいるのは、俺がペチャペチャとオマンコを舐めているのは19才のゆりなではなく14才の深沢エミちゃんそのものなのである。
「やっ♡ あはっ!♡ …んんン! ひろやさん、すっごい吸い付きぃ!♡ え、エミって誰なのぉ? あ! んっ! ああっ!? …んあああああああああ!♡♡」
ゆりなの…いやエミちゃんの可愛く震える内ももを見ながら、オマンコをひたすらに舐めしゃぶる。
プリプリとした弾力と複雑に肉ビラが絡み合った美しいオマンコの膣内の造形は素晴らしく淫らであり、色味も形はあたかもハナビラニカワタケの様であった。
「ああエミちゃん…今度は俺のベニテングタケをおしゃぶりしておくれ?」
「あんっ♡ はっはっ…!♡ …え? なに? 天狗?」
脳内でキノコ合戦を始めてしまい、目の前のエミちゃんを置いてけぼりにしてしまった。
「俺のちんぽだよ…ベニテングタケの様に勇ましくソソり勃ってる俺様のちんぽをしゃぶれって言ったのさ」
「あ…ごめんなさい…。 ア…むぅん…♡ ンッ? んうっ!」
じゅぼぐぼぢゅぼ! ぶぽっ! ぼぽっ!
「ふっ! ぐぅっ! お…大っきぃ…♡ なにこの大きさ…! いつものひろやさんじゃないみたい…! えぶあ!?♡」
ソファにM字開脚で座る中学生のセーラー服を着たデリ嬢。
その目の前に仁王立ちし、オクチいっぱいに怒張した肉棒を頬張らせ、口内を嬲り犯していく。
「俺もこんなになったのは初めてだよ…? ああ! もう直ぐにでも出ちゃいそうだよ!?」
「うぶじゅじゅ! ぢゅ! ぶぢゅ! ぶっぶ! んぶ! んぼお!♡ んっ♡ んっ♡ んっ!♡」
制服を着たゆりな…いや最早、脳内ではこの娘はエミちゃんである。エミちゃんの中学生クチマンコをたっぷりと使い、犯してやる。
エミちゃんの温かい口中から柔らかい舌が伸び、俺の肉棒の裏筋や先端にネバッこく絡み、這いまわり、腰が浮く様な極上の快楽を届けてくれる。
「ああもう我慢できない! は、早く…! 頼むよ! もう挿入れるよ? エミちゃんもう挿入れちゃうよ?」
「え? やっ…ダメ! ダメです浩也さん…! 本番は禁止だって…!」
「なぁ今日こそいいだろ? エミだって…ゆりなだって俺のいつもより硬いちんぽ咥えて興奮してるじゃないか。 欲しいんだろ? 挿入れてみたいんだろ? なぁ?」
そう言ってデリヘル店のルールを破るよう迫る。
「ご…ゴク…!♡ そ、それは…あんん゛!?♡ うぶぢゅ! ぶぢゅう!♡」
「挿入れさせて? お願いゆりなちゃん! このガッチガチおちんぽおまんこに挿入れたら絶対気持ちいいよ? ね? 2人で気持ちよくなろ? ね? ねぇ?」
ずこずこずぼ! ずぼずぼじゅぼお!
「あぶう!? えぶう!♡ うぐじゅっ、うぼおぉぉぉぉ!♡ あ゛っ♡ う゛っ!♡」
「ねぇ…? いいだろう…? このおちんぽ、ゆりなのまんこにチュプンして…ずっこずこに小突いて気持ちいい事しようよぉ…ねぇ?」
「うっ…! うくぅ…!♡ んあぁぁぁ…♡」
そう迫りながら、頬肉の内側を突く様に乱暴にフェラさせた後に口から肉棒を引き抜き、今度は嬲る様に誘う様に頬の外側にチンポを押しつけ、硬さを分からせる様にグリグリする。
「く…!♡ うぅ…! んんう…♡ んっ、あっ♡ …あううぅぅぅぅ…!」
普通、ここまでされたらデリ嬢なら睨みの1つでもきかせて来るものだ。だがゆりなは頬に俺の肉棒を押し付けられて、それから逃げようともせずに発情した雌の声を押し殺しながら漏らしている。これはいける。
「ね…? ゆりな… お願い…」
「…お、お店には…ないしょですよ…」
「あ、ああもちろん! やった! ウヒィ!」
ついにゆりなが陥落した。
本番無しの美少女デリヘル嬢を…19才のロリ系風俗女を。
中学生の本物セーラー服を着せたまま本番出来る…セックス出来る所までついに来た!俺は心も体も小躍りし、歓喜の余り身震いした。
「じゃあゆりな…1回立って…?」
そう言って、今度は俺がソファに座り、ゆりなを俺に跨らせて対面座位の格好になる。
「そう…そのまま腰を下ろして…!」
「ハァハァ…!♡ こ、こう…? ですか…?」
ゆりなも俺の指示に素直に従い、ゆっくりと俺の膝に跨った股間を下ろしてくる。
スカートの裾を自分で持ち、真白のパンティを見せつけながらの結合行為は堪らなく卑猥だ。
ずっ…! ずぷっ…! ぬずぢゅずずず… ぬぷっ! ずぽん!
「あっ!? あ♡ ヤダなに? ス、スゴい!♡ 浩也さんのおちんぽ、こんなにガチガチに固いことなんて今まで無かったのにっ! あっ♡ あっ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
現役中学生の本物制服を着た姿に興奮MAXの俺のコチコチンコに驚愕しながらも、甘く喘ぎ出すゆりな。
ずぷっ! ずぷっ! ずぷっ! ずぷっ!
「あっ! あっ? あっ、あ! アアッ!♡」
ひと突きごとに、いちいち愛らしい声でヨガるゆりなの反応が最高に可愛らしい。
俺は夢中で腰を下から突き上げながら、ゆりなに話しかけた。
「ゆ…ゆりな! 俺の事『先生』って呼んでくれないかな?」
「あっ♡ えっ…、せ、せんせぇ? そうゆうプレイ?」
俺のリクエストに戸惑っている様なゆりな。だが俺は、自分のしたい様にごっこ遊びをそのまま強要した。
「ホラどうだ? 先生のちんぽはどうだ?」
たぱんっ! たぱんっ! たぱんっ!
密着した対面座位で、中学校の制服姿のデリ嬢マンコを突き上げて犯しまくる。
「あっ! あッ!♡ いっ、いいですっ! せんせぇのおちんぽイィイ!♡」
直ぐに俺の要求に応え、乗ってきてくれるゆりな。
俺はゆりなの先生呼びに嬉しくなり、余計に興奮して突きまくり、尻肉と太ももがぶつかり合う激しい音を狭い控室に響かせた。
びたんっ! びたんっ! びたんっ! ばちゅんっ!
「あっ♡ あっ!?♡ やだっ、せんせぇスゴいっ!♡ また大きくなってる!♡ またせんせぇのおちんぽ大きくなってるっ!♡」
エミちゃんの制服を着たデリ嬢を犯すというシチュエーションに昂りまくっている俺のチンポは、膣内を突く度に更に肥大し硬度も増し、ゆりなのマンコを蕩けさせていく。
ぎゅぎゅう! ぎゅむう?♡ むにっ、むにちっ!
「ンくふぅん!♡」
俺は自然とゆりなのスカートの中に手を入れ、生尻を鷲掴んで指を食い込ませ上下に揺すり、ピストンを力強く加速させる。
こうするとより股間の密着度が上がり、ゆりなの尻と太ももの裏側が俺の股間にビタンビタン当たってその柔らかさと弾力を愉しむ事が出来、実に気持ちが良く昂ぶる。
「んっ!♡ んちゅ♡ ちゅむむちゅ!♡ れむぷん♡ えむちゅう!♡」
仕事とは言え、ゆりなもこの変態プレイに興奮してきたのだろう。
自分からキスを仕掛け、熱の篭もった舌入れ接吻をし、アムレムむちゅぷちゅと下品で可愛い水音を立てて吸い付いてくる。
「んん〜〜〜〜〜〜!♡ ンッ♡ んう〜〜〜〜〜〜!♡」
「えれめぇん!♡ すきっ♡ ンッ♡ 先生すき♡ ぷちゅぷちゅじゅぶっ! もっとっ! 先生もっと! もっとぉ!♡」
濃厚濃密な舌入れベロチューをしながら告白までしてくる中学生エミちゃんのセーラー服を着たデリ嬢ゆりな。
彼女自身もこのイメージプレイSEXにノッてきた事は最早確実である。
嬉しくなった俺は口を離し、エミちゃんの制服をまくり上げ乳を剥き出しにする。
そしてゆりなのプル乳を揉み、運動選手のハーフタイムの水分補給時のストローの如く激しく吸い上げた。
ちゅう〜〜〜〜〜っ? ちゅっ! ちゅっちゅ! ぢゅるうーーーーーーー!
「あーーーー!♡ アッアッ! もっと♡ 強くっ!♡ もっとおっぱい吸って?♡ もっとちゅーちゅーしてっ?♡」
ズンズンと下から突き上げながら肉棒快楽を得ながらの強烈な乳首吸引。
この行為に俺は大きな愉悦を感じ、激しく興奮を覚える。堪らない幸福感だ。
どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ! どちゅっ!
「あっ!♡ せんせっ♡ とどいてる!♡ あっ!♡ せんせぇのおちんぽ♡ おまんこの奥までとどいてるっ!」
更にピストンを激しくし、先端から根本まで一気に突き入れ乱暴に抜き差しすると、ゆりなは教師と生徒プレイを見事に続行しながらも本気で感じるドスケベ声でヨガりまくる。
密着した健康的な乳も尻肉も、抽挿する毎にタプタプどたぷんと肉感的に揺れ跳ねて、その魅惑の肉塊の上下運動の感触が俺を悦ばせてくれる。
「ああエミっ! エミちゃぁん! おまんこ気持ちいいよ? エミちゃんのピチピチ中学生ナマまんことっても気持ち良くって先生堪らないよぉ?」
「あうっ♡ はううっ!♡ せ、せんせっ♡ せんせぇ! せんせぇのビキビキに勃起した教師おちんぽいいっ! いいの! きもちいいっ! エミのえっちな教え子まんこ蕩けちゃう…トロトロに蕩けてきもちよくなっちゃ…ア!♡ イッちゃう…イッちゃううぅーーーーーーーー!♡」
デリ嬢ゆりなは俺に着させられているセーラー服の持ち主、14才の中学2年生深沢エミちゃんに成りきって完全に演じながら教師のハメハメちんぽを受け止めてくれている。
更に本気の喘ぎ声で悶えながらカラダを熱くし、自分からも懸命に腰を振りチンポを求めてくるのだから最高だ。
「ああっ! 出すよエミちゃん! 膣内に出すよ? ナマで出すよ? いいね? いいよね? おまんこに出すよ? ああエミ! エミィ!」
パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
「はっ、はいいいっ!♡ だして? せんせぇのおちんぽ汁おまんこに呑ませてくださいっ!♡」
ばすばすばすばす! ばすばすばすばす! ばすばすばすん!
「あっ♡ すきっ♡ せんせぇ好き♡ 大好きん!♡ せんせぇの好き好きおちんぽからビュービューって精液らして?♡ いっぱいびゅーして?♡ エミの中学生おまんこにハメハメおちんぽからザーメン呑ませて?♡ 中にだして…ナマで出してぇ?♡」
「っあー! エミぃーーーーーーーーーーーー!」
びゅーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んっ!♡」
びゅぶーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ん~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡」
びゅぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んんうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡」
びくっ! びくっ! びくっ!
断続的な射精に合わせて今日1番の卑猥声を漏らし、陸揚げ直後の新鮮な魚の如くビチビチとカラダを跳ねさせるゆりな。
この演技を感じられない、嘘偽り無い反応は、完全に素でイッている。何度も彼女を買ってきた俺にはそれが分かる。
「あ…♡ ああ、出てる…♡ せんせぇのおちんぽせーし…染み込んでる…!♡ 熱い…あったかぁい…♡」
そんな男を悦ばせる事後の台詞さえも、朦朧としながらも恍惚とした表情で呟くゆりな。
その男根からの快楽に敗北した無様で可憐な雌の痴態で膣内射精された俺の精汁をマンコで丁寧に感じ入り、絶頂の余韻に耐える様に浸っている様はいじらしささえ感じた。
「あ、いけね…。 スカート汚しちまった…」
「あ…? ああんん…♡」
中出しした大量の精液がゴポリとゆりなの生膣から溢れ出し、お漏らしの様にマンコから白濁ゼリーが零れ落ちた。
その塊液がスカートまで垂れ、清純なエミちゃんの…普段学校でパイプの骨組みの木製椅子に座っているであろうお尻の部分が俺の繁殖液で染みを作っていく。
「この精液、落とせるかな…」
仕事であるにも関わらず、俺との変態的なごっこプレイで完全にマジイキしたゆりなを対面座位の体勢からソファに横倒しに寝かせてやる。
「はぁ…、ハァ…、 あハァァァァァン…♡」
余程強烈に絶頂したのだろう。
ゆりなは未だに快楽の余韻に浸り、胸を上下させ甘さの混ざった大きな呼吸をしカラダを弛緩させている。
「また俺好みの可愛い娘が服をクリーニングに出してきたら、頼むよ…。 えっちで清楚なゆりなちゃん…?」
さす…? なでぇ…!
「んあうっ…♡ アアン…♡」
ソファに寝転び、制服のミニのプリーツスカートが捲れ上がって無防備にパンティを露出しているゆりなのピチピチの太もも肉に、遠慮無く手を這わす。
若い肌質を確かめる様にジックリとさすり、揉み、10代の柔らかく弾力に満ちたナマ太ももを愉しみながらその細身に覆い被さり、俺は快楽にグッタリしているゆりなの唇を吸った。
「ちゅう…? りゅちゅ… じゅうるうう~~~~~~~~~~~~~?」
「ん…ぶちゅう♡ あむちゅぺ…ろむぶちゅうう…!♡ んっ、ン…♡ んっ、もっ♡ えもっ♡」
意識もあるのか定かでは無いゆりなのオクチを、足を撫でながらベロチューする。
つぷ…! ずっ…!
「アッ…! あ…? あ、ん…♡ あん…♡ あんんっ…♡」
朦朧としているのを良い事に、俺はゆりなの有料デリヘルまんこに再挿入する。
そして身勝手に腰を振り、無意識故にやや緩まった膣内をゴン突きながら、無責任中出しをもう2発ほど追加でビュグッてやった。
「ああ…。 明日はどんな美少女が無防備にこのクリーニング屋に服を預けに来るかなぁ…? イヒッヒ! 堪らんわい…」
俺はまだ意識を回復しないゆりなのピチピチ10代マンコに四十路チンポを挿入したまま膣内をグリ回しながらそんな事を想い、射精に合わせて天を仰いで口元に笑みを浮かべながら極上の快楽と開放感に浸るのであった。