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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 保健室JC性交 バレそでバレない生挿入

「ンちゅん…♡ ンッ…♡ んぷちゅうん…♡ あ…あへあ…♡ おじさまァン…♡♡」


「ぶちゅぶちゅちゅぶ! ああ玲奈(れいな)…可愛いよ? 玲奈ぁ…!」


俺は今、玲奈の通う中学の保健室のベッドに座り、膝に少女を跨らせて対面座位の恰好で熱烈濃厚なベロチューをしている。


40才ニートの俺が、こうして14才のピチピチ美少女と学校という聖域で密着し、甘い口中に舌を絡ませ合ってまぐわっているのには、理由がある。



俺が玲奈と最初に知り合ったのは、彼女の裏アカウントのSNSだった。


家庭環境が複雑で母の再婚相手の義父と上手くいっていない彼女は、年の割に相当なストレスを抱え込んでいるらしく、毎日の様に愚痴を呟いていた。


その中には義父にイヤらしい目で見られる等の事件に発展しそうな深刻なものまであった。


そこに俺が話しかけ、相談に乗り、実際に何度か会い、気づけば彼女に依存され、玲奈の心の拠り所として付き合うに至ったのだ。


「ンチュッ♡ んちゅっ♡ ぶちゅん♡ おじさまぁん♡ おじさまぁァァン♡ れろれろれろ♡ ぶちゅっぶちゅっ♡ れんめぇ~~~~~~♡ ぢゅろろろろろろ♡」


「ふふふう…!」


人の最小集団である家族、その本来ならば憩える場所であるハズのそこが欠乏すると、人は外に居場所を求める。


玲奈はあっという間に俺に依存し、俺が40ニートであるにも関わらず、こうして愛情を一心に注ぐまでになっていた。


うら若い彼女、14才と言えどもう子も産めるカラダになっている少女が拠り所となる雄を見つければどうなるか。


滾る性欲をぶつけ合い、カラダを重ねる事で心を癒し、日々の鬱憤と抑圧を発散させる。


そしてそれは場所を選ばず、スリルを求めてこうして玲奈の通う中学の保健室で性交する迄にエスカレートしているという訳だ。


「うぱっ♡ おじさま…? 今度はれいなにご奉仕させてぇ…?♡」


ベッドに座っている俺に跨っていた玲奈が密着を解く。そして俺の足元に跪き、パンパンに張ったイチモツをテントから取り出した。


「あ…♡ きょおも…すっごく逞しい…! はぁ~~~~~ンム♡」


にゅぼぽぼぼ…!


「おうっふ! おおっ…!」


「んふぅ~~~~~~~~~♡」


中学校の保健室、そのベッドに座った俺に、セーラー服を着た幼い14才の少女が40才の俺のドス黒チンポを咥えている。その光景は素晴らしく淫靡であり、俺の情欲を焦がしていく。


「んっんっんっ♡ んぼ♡ ぼっぼっぼぶっ♡ ンレロォ~~~~~~~~♡」


まるで肉棒だけ湯に浸かった様な温かさに包まれる。玲奈の口中に包まれたチンポに張り付いた舌が躍り、柔らかい頬肉が当たり、俺の肉棒の汚れをこそげ取っていく。


「んぱっ♡ おじさま? れいなの頭…掴んでぇ?♡」


「いいのかい?」


俺が問うと、チンポをしゃぶったまま頷く玲奈。


がしっ…


俺は両手を玲奈のツーサイドアップの可憐な黒髪に乗せた。よく手入れされたサラサラの絹の様な若い髪質の感触に、否が応にも興奮が加速する。


「動かすよ…?」


「ン…♡」


じゅぼっ! ぐぼっ! ずぼっ! どぼおっ!


「んっ! ぐぅっ! うぼお! ふぅ~~~~~~~~~♡ ンフ~~~~~~~~~~~~~!♡」


玲奈の小ちゃな頭を押さえつけ、ただ欲望を満たす為に物の様に扱う。


足元に跪いている玲奈と、その前に座り見下ろしている俺。


玲奈は潤んだ瞳で俺を上目遣いに見上げ、ご主人様に尽くす性奴隷の如くオクチを捧げる。


「ふうっ♡ ふうっ!♡ んふぅぅぅん!♡」


クチを塞がれている彼女の鼻息に甘さが増す。


カラダを重ね始めてしばらくして気づいたが、玲奈は重度のマゾだ。


性交中に乱暴にされたり物の様に扱われると興奮してしまう、Sっ気のある男に取っては大変都合の良い変態ドM美少女中学生なのである。


「んぶっ♡ えぼあっ! アアおじひゃま…♡ おひんぽおいひ♡ ほひンホもいふぃぃぃぃぃぃぃぃ♡ えろれろべろねろめろ♡」


俺に頭を捕まれ、乱暴に前後に揺すぶられて玲奈の興奮も高まっている。しゃぶる舌の蠢きが熱く加速し、どんどん吐息に艶が増し、発情していくのが見て取れた。


「れぶううううううううう♡ あっ♡ えんむうううううううううううう♡ ぶじゅっ! じゅぶっ! じゅろお!♡」


見れば、彼女の下半身…制服の丈の短いプリーツスカートに包まれた腰が左右にクナクナと妖艶に蠢き出している。


フェラチオという男が一方的に快感を得るこの行為で、尽くす側の玲奈もまた気持ち良くなっている事は明白だ。


「んっ♡ んっ♡ んぼ♡ ぶっ♡ ぼっ♡ んぼっ♡」


じゅっ! じゅっ! じゅぼ! じゅぽっ! じゅぽっ! じゅぽっ!


眉を八の字にキュウと曲げ、尽くす様に困り顔を作って懸命にしゃぶりながら見上げてくる玲奈。そんなドスケベ玲奈の恍惚顔を上から見下ろし目線を絡ませていると、まるで王様になった様な気分になる。


「あっ♡ あぶっ♡ おひんほおっきぃ…♡ ほじしゃまのもひんぽおっきぃ♡ アンかたぁい♡ ちんぽひゅごぉい!♡」


しゃぶりながら俺の粗末なイチモツを褒め讃えてくれる14才の中学生。雄として性器を褒められるのは自尊心をくすぐられ、実に気分が良い。


こんな極上な口唇奉仕をされては、俺の我慢ももう限界だ。


「ああ玲奈! 出すよ? 出ちゃうよ? オクチに出していい? いいよね?」


「うばぁ! ああらひて? らひておじしゃま! えんむれぇ♡ れいなのえっちなクチマンコにおちんぽみるくびゅーびゅーしてぇ?♡ クチマンコに中出ししてぇ?♡♡」


「ああ玲奈! いくう! っぐううううううううううう!」


どびゅっ! どぼっ! びゅぼぼっ! ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「ンふぐぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


年端もいかない未成年の中学生が、オクチマンコに中出しを許してくれる。それだけでも大興奮なのに、フェラに於ける重大要素、顔のレベルも玲奈はアイドル級である。


歌番組で笑顔をふりまき可愛らしい振り付けで踊っていても不思議でないその美貌に、俺はどっぷりと欲望の塊汁を種付ける様に吐きだし、ビュグビュグと注ぎ込んだ。


その快感たるや筆舌にし難い程に凄まじく、俺は背中に電流が走る様な錯覚さえ覚えた。


「あ…♡ あぷう…♡ いっぱいれたぁ…♡」


全てを注ぎ終えると、玲奈は口中に溜めた精液をアーンしてこちらに見せ、それからグジュグジュと咀嚼してから美味しそうに飲み込んだ。


俺という依存相手の精液は精神的に美味いのだろう。飲み込み終えると幸せそうにクチを開き、全て飲んだ事を示す様に再びアーンする。


その無防備なクチマンコのテラテラした紅いぬめりは膣内の様でもあり、俺の情欲は収まるばかりか更に燃え上がった。


「おじさまのおちんぽミルク…おいしかったです…♡ んぷれ…♡ 大事なお汁飲ませてくれて、ありがとうございました…」


そう言って俺の足元に跪いている姿勢から頭を床に付け、土下座をしてお礼を述べる玲奈。14才にして高級ソープの風俗嬢の様なサービスの良さに、俺はゾクゾクしてしまう。まあこの所作を仕込んだのは他でも無い俺なのだが。


「玲奈のクチマンコもとっても気持ち良かったよ? クク、じゃあお次は…玲奈のぷるぷるおまんこちゃんにおハメハメしてあげようかな?」


「ああん…、 嬉しい、おじさまぁ…♡」


「後ろを向いて、スカートを自分でめくって…俺の股間に自分で座って挿入れてごらん?」


「ンク…! は、はいぃぃ…♡」


保健室のベッドに座している俺に対し、今度は背面座位の格好で腰を落としてくる玲奈。


ちなみに玲奈は俺の選んだオマンコ部分にスリットが入っているパンティを着けたまま挿入可能なオープンショーツを履かせている。


ご丁寧に、スリットの穴の形は可愛らしいハート型をしており、玲奈の股間のイヤらしさに拍車を駆けている。


つぷ…?


「あっ…! お、おじさまのおちんぽ…はいってくる…! あ、ああ…!♡」


パンティの開いたスリットの中に、俺の肉棒の先端を器用に当てがう玲奈。濡れ過ぎたオマンコは既に愛液でグジョ濡れていて、心地良い生温かさを俺に届けてくれる。


ず…! ぐぶ…? ずにゅずず…


「あ…、 ア…!♡ んふっ♡ んンッ…!」


自分で腰の高さを調節できる玲奈は、挿入の快楽をゆっくりと味わっている。その勿体ぶった焦らす様な動きが実にもどかしい。


堪らなくなった俺は、玲奈のムチプル尻肉を両手でひっ掴み、強引に股間に目掛けて引き下ろした。


ずっ! ぶぅん! にゅばぁん!


「アッ!? ああああああああああああああああああ!♡ 入っ…、あああああぁぁァイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


玲奈の尻肉が俺の太ももに到着し、JCのぷるぷる若マンコが40男の黒毒芋虫を根本まで咥え込んだ。


「クククッ! 玲奈…挿入れただけでイッたな…? え?」


「ああッ! あはぁッ! ハァハァッ…! ああ…♡ いっ…イキました…! れいな、おちんぽ挿入れられただけで、イッちゃったぁ…♡」


「このドスケベが!」


にゅっ…ばちゅうぅん!


「アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


尻を1度持ち上げ、膣から肉棒を半分ほど引き上げ、再び根本まで突き入れる。 


ぐりっ! ぐりっ! ぐりりっ!


そして次に掴んだ尻肉を円を描くように回し、ピストンの様な上下でなく前後左右の軌道でもって抽挿してやる。


「あああ! あああっ! あアハン!♡ ご、ごめんなさいっ…! アアおじさまぁ! れいな、おちんぽ挿入れられただけでイッちゃってごめんなさいっ! えっちな娘でごめんなさぁい! いっ! いくぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ぐじょぐじょぐじょぐり! ぐりぐりぐっぐっ!


謝罪を述べている玲奈に、容赦のない円運動をお見舞いする。言葉を言い終える前に、玲奈は再び絶頂した。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! たぱんっ!


「あっ♡ ああっ! ああイイ! いいですっ! おじさまのおちんぽイィイ~~~~~~~~~~~!♡」


抽挿の動きを上下運動のピストンに変えてやる。更に熱く淫らに悶えだす玲奈の痴態は酷く卑猥だ。


「いんっ♡ いんっ! …いうぅ!♡ ひぃん! あひぃぃぃん!♡」


背面座位の体位で、玲奈は俺の膝に手を置いて自らも上下に腰を動かし淫蕩なダンスを踊る。玲奈の膣はトロ熱のつぶつぶゼリーの様であり、堪らない快感を肉棒に与えてくれた。


ガラッ!


「玲奈ちゃん! 居る?」


「「…っっ!」」


交合に夢中になり始めた所で、保健室の扉が開く。しかも玲奈を名指しで探しているこの男は、彼女の義父…玲奈の実の母の再婚相手だ。


「保護者面談が終わったんだ…一緒に帰らないか? ここで休んでいるって聞いたから。 早退するか?」


そう。


今は平日の午後であり、通常授業の真っ最中の時間帯なのである。


母が再婚し家に居づらくなった玲奈は、最近は学校も休みがちになっていた。


そしてついに親が呼ばれてしまい、都合のつかない母の代わりに悩みの原因である義父が昼休みを利用して学校に来ていたのだ。


玲奈は今日保健室の先生が不在なのを確認した上で授業を抜け出し、俺を校内へ誘い入れて無人のヤリ部屋を作って俺とまぐわっていたという訳だ。


「玲奈ちゃぁん? 居るんだろう?」


玲奈も授業を抜ける時に保健室で休むと伝えていたので、もうこの義父から逃れる事は出来ない。


観念した玲奈はチンポを抜き保健室のベッド、そのカーテンを閉めた部屋から顔だけを出し、着崩れた制服を隠して義父を迎えた。


「こ、ここだよ、お義父さん」


「ああ、玲奈ちゃぁん…、そっちかぁ!」


義娘の可憐な声に嬉しさ…というか、性欲に満ちた雄の声色で近づいてくる玲奈の義父。


「どうしたんだい? カーテンから顔だけ出して」


「えと…、い、今ちょっと熱っぽくて…制服はだけちゃってるからさ…。 恥ずかしくて…」


「ほ、ほう…? 今玲奈ちゃんは、制服がはだけちゃっているのかぁ…! なるほど、なるほど…。 なるほどね?」


気色悪い喋り方をする玲奈の義父に嫌悪感を持つ俺。


確かにこんな男とひとつ屋根の下で暮らし、あまつさえ玲奈のピチピチJCの成長途中のロリボディを性的な目でじろじろと視姦してきたら家に居るのも嫌になるだろう。生理だって止まってしまうかも知れない。


「玲奈ちゃん、具合悪いなら一緒に帰らないか? お母さんは仕事だから、夜までお義父さんが看病…シテあげるよ? ぐふふ…! ん?」


「えっ…、そ、それは…」


明らかに嫌がる玲奈。


というか、俺はこの義父が来てからせっかくの玲奈との保健室SEXを中断されている。


今はベッドに座ったままカーテンから顔を出して義父に対応している玲奈の腰が『くの字』に曲げ突き出た尻を、後方から眺めているだけだ。


そして義父との会話に嫌悪感を抱き、身震いする玲奈の華奢なカラダを後方から眺めていると、制服のプリーツスカートから覗くおパンツチラチラの眼福アングルも手伝って、俺の獣欲を燻ぶらせるばかりだ。


ましっ…! にぎぃ…!


「ひゃんっ!?」


無防備に左右に揺れる尻肉を、スカートの中に手を突っ込んで鷲掴む。そして立ちバックの体勢になり、再び玲奈の小ちゃな膣口へと大人チンポを当てがった。


つぷ…? ぬぷぷぷぷ…ぐぷぅん!


「…っ! アッ!♡」


義父の目の前で、玲奈のマンコに挿入した。彼女の華奢なカラダを隠しているのは、薄っぺらいカーテンの生地1枚だけだ。


「ん? どうしたんだい玲奈ちゃん?」


義娘のあげた色香漂う雌の声を訝し気に思う義父。


「な…なんでもない、よ…。 おとぉさぁん…、ンッ!♡ あっ!?」


ぱちゅっ… ぱちゅっ… ぱちゅんっ…!


保健室にて、カーテンから顔を出し父親と話す中学生の娘を立ちバックで犯す。


立ったまま腰を振るという日常には無い動作。それがまた格別に気持ち良い。


俺は尻肉と腰を激しくぶつけては流石に音でバレると思い、チンポの根本ぎりぎり手前までの浅いピストンでもって玲奈のJCマンコに出し入れを繰り返した。


ちゅっぼ、ちゅっぼ、ちゅっぼ…! にゅぶぶぶ…! ぶぽっ! ぶっ、ぼっ! ぼぶっ!


「~~~~~~っ!//」


「玲奈ちゃん、大丈夫かい? 早退しよう? お義父さんがたっぷりと看病してあげるから…」


カーテン越しに玲奈と対面している義父が、心配を装って玲奈の頬に馴れ馴れしく手を置き、さすりと撫でる。


「ヤッ…!」


その義父のセクハラまがいの行動におぞましさを覚えた玲奈は、顔をよじって掌から逃れる。


「お顔、真っ赤じゃないか。 熱があるんじゃないのかね? どれどれ…お義父さんが測ってあげるよ?」


顔を背けた玲奈に構わず、無神経に距離を詰め、今度は自分の額を玲奈のおデコにピチョリとくっつける義父。再婚まもない男が年頃の義娘にする行為にしては、いき過ぎている。


その義父の行動に苛立った俺は、背後からの抽挿行為をより力強くする。


立ちバックで挿入している肉棒を、膣の上を抉るように掻き回し、このマンコが、この雌が誰の物かを分からせる様に弾力溢れる膣内をチンポドリルで掘削する。


ぬんぐっ! ぐぐううううう! ぬぐっ! もぶっ!


「んイィイイイイイイイイイイイ!♡ あっ! ハァッ!♡」


カーテンを握る玲奈の手に力が入る。セーラー服を纏った細身のカラダを小刻みに震わせて、俺の中年チンポから与えられる激烈な快楽に耐える姿は酷く淫靡だ。


快楽に耐える玲奈の苦悶の表情は、義父をも興奮させている。額を付けて顔を密着させているこの男は更に調子に乗り、再び玲奈の頬を撫で回し、顎にも手を置きキス直前の様な恰好を取った。


「玲奈…どうしたんだい? 本当に苦しそうだ。 お義父さんが介抱してあげるから、そこから出ておいで…?」

触れる程唇を近づけて、玲奈にさも優しそうに語りかける淫行義父。


「だっ、大丈夫だからっ おとぉさん…もう少し、離れて… ち、近いよ…」


「あ、ああスマン…!」


義娘から明らかに拒否され、流石に怯む義父。やや距離を置いた事で、俺はピストンを加速させた。


ばちゅばちゅばちゅ! ちゅぼちゅぼちゅぼ! ぼぢゅん! ずぱぁん!


「んふあっ! あっあっ! アッアッアッ!♡ ああっ!」


俺の乱暴な抽挿行為に激しく雌の悦び声をあげ悶えだす玲奈。


「れ、玲奈? どうした? 大丈夫か??」


保健室のベッドという場所で、そこに似つかわしく無い嬌声を度々あげる義娘を見ていよいよ不審に思いだす義父。


「だっ、だいじょおぶ… だからぁっ! あああん!♡」


ゆっさゆっさとカラダを前後させる玲奈の痴態は、俺から見ても正面の義父から見ても非常に卑猥なものだろう。


「ふうっ…、 ふうっ…♡ ふうぅ~~~~~~~~~~~っ!♡♡」


カーテン越しに義父と会話しながら、背後からチンポを挿入れられずこばこされて、快楽に耐え続ける玲奈。


「お義父さんは玲奈が心配なだけだよ…。 分かってくれるね?」


拒否されても尚その場に留まるしぶとい義父。今度は両手でもって玲奈の頬を優しく包み、顔をグイッと近づけて、キスする様な距離感で諭す様に話しかけ始めた。


そんな玲奈の義父のドセクハラ行為に腹が立った俺は、ラストスパートのピストンを玲奈の14才の幼マンコにお見舞いする。


ずこずこずこ! ずごずごずご! だぱんだぱん! にゅぼぱぁん!


「ね…一緒に帰ろう? お義父さんと一緒に行こう? ね、玲奈…」


びゅるぶぼ! ぼびゅる! びゅんぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ふっ、うっ! いっ!♡ イ、イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


膣内射精と合わせて、玲奈が激しく絶頂する。イク時は『イク』と言う様に仕込んでいるので、彼女は絶頂時は必ず卑猥な宣言をする。


びゅっぐ! びゅっぐ! びゅっぐ! ごぶごぶ! どぴゅるう!


「イイッ!♡ イクッ! イクッ! いくいくいく…! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


俺が精液を注ぐ度に、玲奈は断続的にイキ続ける。玲奈のほっぺたを両手で撫でている義父もその痴態を見て興奮が最高潮だ。


「ハァハァハァ…! 何だか今日の玲奈ちゃん、とっても色っぽいね? 熱のせいかな…。 は、早く帰ろう? お義父さんと、いい事しようよ…!」


興奮の余り本音が漏れてしまっている義父。


「ンッ♡ …っふうぅ~~~~~~~~~~~~!♡ んいぃ…! んうぅ~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


中出しの余韻に浸り、甘く媚びた堪え声を絞り出している玲奈。


「お…おとぉさん…。 きょおはれいな、友達のうちに泊まるから…先帰ってて…いいよ…?」


「そ、そんな! 玲奈!」


「…いいから、帰って…」


ここまで言われて、漸く義父は諦めて保健室から出ていった。血が繋がっていないとは言え、父親と対面しながらカーテン1枚向こうで尻を差し出しSEXするというアブノーマルな行為に、玲奈の興奮は未だ冷めやらぬ様であった。


「はぁはぁ…♡ んっ、う…♡ お、おじさまぁ…♡ …あっ!?」


ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!


「あーーーーーーーーーーーーーー!♡ アッアッ! あっあっアンッ!♡」


カーテンから顔を戻そうとする玲奈を差し止め、下半身だけ突き出させた格好のまま、俺は抜かずの2回戦をおッ始めた。


「やっ…! もぉおとぉさん帰ったから普通に…アアッ!?♡ ああふん! いっ、イイ♡ あぃああ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


どちゅんどちゅんどちゅん! ぶぢゅちゅ! べぶちゅ!


音を出す事に遠慮がいらなくなった下品で激しい抽挿音が、保健室に響き渡る。


俺はそこから更に3発連続で、玲奈の14才のJCマンコにたっぷりどっぷりと中年おザーメンを注ぎ込み種付けし、雄としての満足感と達成感、優越感に浸った。


「今度はどこでヤろうか玲奈? 屋上か…それとも、授業中の廊下の真ん中でヤるか? ん?」


散々に若くて狭いプル膣を犯し、ベッドに測位の恰好でゆるくヌチ込みながら耳元に囁く。


「あ…♡ ああ…♡ おじさまぁぁぁん…♡ れいな、おじさまとならどこだって…ンンッ

!♡ どこでだって、えっちするぅ…♡ せっくすシタぁい…♡ れいなのえっちな中学生ロリまんこ、おじさまのハメハメちんぽでいっぱいずこずこ犯してェ…?♡」


「可愛いよ…玲奈…」


ぬちょ… もちょお…? ぐっちょん… ぶちょ…


「あ…♡ おじさまのおちんぽ大っき…、あんっ! あ、あ、ア…♡ あっ、あっ、ああん♡ はぁ、はぁ、はぁ…♡」


玲奈の呼吸とシンクロした膣内の収縮が心地良い。


俺は測位でネチっこく抜き差ししながら制服の下に手を突っ込み乳を揉み、温い快楽に身を委ねながら再び種付け汁を玲奈の未成年マンコに注入していくのだった。




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