寄贈小説 ロリコンお兄ちゃんのお願いを聞いてくれる天使でえっちな小●生
Added 2021-01-24 14:48:44 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 小●生といけないごっこ遊び』の続編になります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。
「どう司(つかさ)おにいちゃん? 似合ってる?」
「ゴク…! ああ…! とっても似合ってるよ美羽(みう)ちゃん…!」
先日、キュアメロデ●のコスプレ姿でこってりとした射精種付け行為を何度もしたその翌週。
美羽ちゃんが、日頃俺にお世話になっているお礼(と言っても性の手ほどきをし気持ち良くしてあげているお礼とも言えるが)をしたいと言うので、実は生粋のメイドスキーである俺は、美羽ちゃんにメイド姿になって欲しいと頼んだ。
美羽ちゃんは仮装用の衣装として持っていたメイド服を用意し、今こうして俺の自室にてメイド姿を披露してくれている。
わずか11才、小学5年生の美羽ちゃんのロリロリボディー。その細身がメイド服から露出する二の腕や両足は極めて華奢であり、折れそうな儚さが逆に色っぽく、俺を興奮させる。
「いつもお礼をしたいから…司おにいちゃんが美羽にこのメイドさん姿でさせたいコト、何でもしてあげるよ?」
可愛く小首をかしげて、そんな魅惑的な事を言ってくれるロリメイド。
「じゃ…じゃあ、膝枕してもらって…それで、耳かきをまずはしてくれるかな?」
「うんいいよ♡」
俺の夢であったロリメイドによる耳かきご奉仕。それが今、現実となる。俺は胸を高鳴らせながら、足をW字に可愛くまげた女の子座りする美羽ちゃんがぽん、ぽん、と叩く華奢なナマ太ももへと頭を預けて行った。
ふよん…♡
「おおっ…! 柔らかぁい…!」
膝枕してもらう美羽ちゃんの太ももは、幼いながらも丸みを帯び始めており『女』を感じさせる。
「あはっ…♡ なんだかこうして膝枕してあげると、司おにいちゃん可愛い…♡」
そんな事を言いながら頭を撫で、髪を梳きながらヨシヨシしてくれる美羽ちゃん。
11才のメイド姿の小学生と言えど、膝枕で頭ヨシヨシされるのは『クル』ものがる。何だか母性を感じ、俺の方が5才も年上なのに、甘えたくなってきてしまう。
「ね…ねぇ美羽ちゃん…。 耳かきしてもらいながらこのあんよを…太ももを触ってもいいかなぁ…?」
「うん…いいよ…?」
俺のえっちな申し出も、笑顔で了承してくれる小学5年のカラダが発達し始めたばかりのロリ美少女。
何だか彼女を女神様の様に思えてきてしまうから不思議だ。
了解を得た俺は、膝枕の体勢のまま美羽ちゃんの太ももの絶対領域に当たる部分…剥き出しのナマ肌に手を置いた。
なでぇ…?♡
「アハン…♡」
俺が可愛いあんよを撫で撫でし始めると、美羽ちゃんは未成年らしからぬ艶めく甘い桃色吐息を漏らした。
さす…さす… べたべた… なでぇん…?♡
「ああ…可愛いあんよだよ? 美羽ちゃん…。 柔らかくてピチピチで…程よく弾力もあって…掌に吸い付いてくる様にキメ細かいお肌だよぉ? とっても…とっても可愛い太ももちゃんだ…」
「あ…♡ ンフ…!♡ つ、つかさおにいちゃんに太ももナデナデされると…みう、感じちゃう…、ドキドキしちゃう…!」
愛撫もそこそこに、俺は美羽ちゃんに耳かき掃除を始めてもらった。
細い指の腹が耳肉の周辺を挟み、ショリ、ショリ…と優しく綿棒で耳奥をほじられる。何だかとても落ち着く、素晴らしい時間であった。
「ふうっ…! じゃあおにいちゃん、次は反対の耳ね?」
「おっ…お願いします…」
敏感な耳の中を人に触れられるゾクゾクとした快感に酔いながら、俺は頭の向きを反対にし、今度は美羽ちゃんのお腹の方を向く。太ももとはまた違った若い雌の匂いがふわっと鼻腔に拡がり、更に夢心地になる。
俺は太ももを撫でていた手を今度は美羽ちゃんのお尻へと回し、大胆にもメイド服のフリルスカートの中に手を入れ、桃尻を直接掴んで揉み込み、そのぷるぷるの感触を愉しんだ。
「あんっ! ンッ♡ も、もおっ! おにいちゃんたらぁ…」
太ももを触った時の様に許可を得ず、いきなり触った事に多少驚きの表情を見せ、可愛く咎める様な態度を取る美羽ちゃん。
だが決して尻を揉む俺の手を避けようとせず、そのままモミモミさせてくれる。本当に俺のやりたい事を全て受け入れてくれる、天使の様な美少女小学生だ。
もみ…♡ もみっ…? さわぁ…! もんにゅ、もんにゅ… むんにいぃぃぃぃ…?
「アッ…、ん…♡ んふっ…♡ ん、んン…!♡ あん…♡ あん、あん…、 んあぁぁぁん…♡」
俺の繰り出すケツ揉み愛撫を受け入れながら、懸命に耳かきお掃除をしてくれる美羽ちゃん。
だがその吐息は先程よりも更に荒く甘く、発情の色を濃く含むものへと変化していっている。
「んっ…んっ…!♡ んしょっ…と…。 …おにいちゃん、耳の奥よく見えないから、綿棒やめて直接お掃除するね…?」
「え?」
れちゅろおおおおおおおおお♡
「おうっ!?」
俺の足揉みとケツ揉み愛撫で興奮したのか、美羽ちゃんが実に性的なお耳掃除を始めた。舌を差し込み、中をクチュクチュほじくって、アハンアハンと11才が出すにしては助平過ぎる喘ぎを耳穴に直接吹きこんでくる。
「にゅちょっ♡ れちょっ?♡ れんめるぅ~~~~~?♡ れろれろ♡ ぺろねれべろ♡ ンハァッ♡ あはぁぁぁぁぁぁん♡ おにいちゃぁん…♡ つかさおにいちゃあぁぁぁぁ…ン♡」
耳穴をベチョベチョにねぶられ、吐息を吹きかけられ、求める様に名前を呼ばれる。俺は耳からの多すぎる情報量に全身に快楽の電流が走り、ゾクゾクとしてしまう。
「はいおにいちゃぁん…♡ アー…ッ、ンッ♡ ぶりゅぷ…ぷちゅちゅう…♡」
「えっ? み、美羽ちゃぁ…ぶっ! ンムッ!?」
「むちゅううううう♡ れりゅ♡ クチュ…れちゅれちゅ♡ ぬりゅりょりょりょりょ…ぷちゅうん♡」
耳舐めしていた美羽ちゃんが上から唾液を垂らし、ご褒美とばかりに俺の口元へ注ぎ込む。
更には柔らかな舌が俺の唇を塞ぎ、あっという間に舌を差し込まれる。ぬめった粘膜が口中で踊り、止めどなく甘い唾液が流れ込んでくる。
「おにいちゃぁん…♡ むちゅ♡ アア、おにいちゃぁぁん…♡ あはぁぁぁぁぁん…♡」
フゥン、ンフンと甘たるい鼻息が顔にかかり、脳が蕩ける。上からトロトロと流れ堕ちてくる小学5年生の唾液は、素晴らしく美味しい。
「…あっ♡ つかさおにいちゃんのココ…おっきくなってる…!」
さわぁ…?
「おふう!」
美少女メイドに耳舐めからの濃厚ベロチュー唾液注ぎをされ、勃起しない男などいない。
俺のいきり勃った肉棒をめざとく見つけた美羽ちゃんは、その小ちゃなお手手でズボンの上からチンポをおずおずと優しく擦り始めてくれた。
ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ… ぷちゅ…りゅちゅ♡ ぬめちゅぷ…れりゅん♡
「ハッ…♡ ハッ…♡ ハッ…♡ んっ…!♡」
互いの呼吸とキスをするプチュプチュという湿ったヌメ音、そしてシュサ、シュサ…というズボン越しの勃起を擦る布ずれの音が、室内に静かに響くのが淫靡だった。
「んはっ♡ おにいちゃん…おちんぽが苦しそう…ンッ…!」
ずずっ…すずううううう…!
「ああっ!? う!」
美羽ちゃんはベルトの中に手を突っ込み、ベルトを外さないままにズボンの中に手を突っ込んできた。
完全に勃起し反り返った俺のチンポの裏筋が、柔らかい指と手の平の感触に包み込まれる。
にゅりっ…ずりっ… にゅりり…! にちゃ、クチャ… ねちゃぁ…!
「あ、あん…! つかさおにいちゃんのおちんぽ、ふとい…!♡ お、おっきぃ…!♡ そ、それに…熱くって…、かたぁい…!♡ ああハァァァァァ…♡」
大人のチンポをさすってえっちな声で形状を褒め讃える11才の小学生。その淫靡さは彼女の幼さとのギャップで更に高まり、最早スケベのK点越えだ。
「ね、ねえ美羽ちゃん! 俺に…おっぱいを吸わせてくれないか? お願い…」
「ンク…♡ う、うん、いいよ…おにいちゃん…」
極度に興奮した俺が、前々からやってみたかった事を頼むと、美羽ちゃんは今回も快く了承してくれた。
メイド服のボタンを外し、成長途中の発展途上ロリッパイを見せてくれる。
本来、授乳手コキは巨乳でないと出来無さそうだが、カラダの柔らかい美羽ちゃんは上半身を屈めて膝枕する俺の口元まで乳を寄せ近づけてくれた。
「ハイ…おにいちゃん…。 みうのおっぱい…吸って?」
「あ…ああ美羽ちゃん…! ぷちゅうううぅぅぅ…?」
「あっ、んふぅぅぅゥ、ン…!♡♡」
俺は片手で美羽ちゃんの剥き出しチッパイの乳肉を揉み、もう片手でもうひとつの乳を揉みながらピンクのお乳首ちゃんへと吸い付いた。
「ちゅう? ぷちゅ? ちゅっちゅ… ちゅちゅ… ぷちゅっちゅ♡ ちゅう?」
「あっ、ン…♡ アハッ…! んっ…♡ や、アン…! やはぁん…♡」
「ああ…! ちゅちゅう…♡ 美羽ちゃんのおっぱいおいちい…おいちいよぉ…?」
「ンッ…! もぉ…、えっちなあかちゃん…♡ よし、よし…よし、よし…」
「あああ~~~~~~~~~…! 美羽ちゃぁぁぁぁん…」
乳首に吸い付く俺に優しい笑顔を向け、頭とオチンポを両方同時にヨシヨシしてくれるメイド美羽ちゃん。まるで射精サポートまでしてくれる理想のママの様な母性だ。
さす…さす… にちゅう…♡
「ああう… ううぅん! み、うちゃぁぁぁん…♡」
おまけにチンポの方はズボンから出されず、パンツの中に手を突っ込んでの変則的な手コキである。ズボン生地の窮屈さと、いつもと違う美羽ちゃんの手の動きが逆に新鮮で未知の快感を俺に送り届け、堪らなく興奮する。
「つかさおにいちゃん…ズボンの中でおちんぽちゃんが苦しそう…。 もうこのままピュッピュする…? 白いおしっこ出して…えっちなお漏らしズボンの中にしちゃう?」
とても小5とは思えない淫蕩な眼差しでエロスな誘導をしてくる美羽ちゃん。もう俺には彼女が年下ロリ少女ではなく、性欲の世話までしてくれる、優しくえっちなママさんに見えてくる。
「ああ…出したい…! 出したいよ、ママぁ…!」
「んふ…。 いいでちゅよ? えっちなつかさちゃんは、ママのお手手の中に濃ゆ~いお精子…ビュルビュルして?」
美羽ちゃんもノリノリである。いきなりママ呼びした俺に即座に対応し、えっちなママになりきって射精を主導し促してくれる。
「あ、ああママ…! ママぁ…! ちゅううううん…!」
「あんっ…♡ あはぁぁぁぁァン♡」
幼児に戻った俺は、メイド姿の小学生にママ、ママと連呼し甘える気持ちをいっぱいに込めて乳を吸う。脳が、体が、心が幸せに満たされ、興奮しているのにどこか落ち着く様なこれまでに無い快楽に陶酔する。
「つかさちゃん…いっぱいママのおっぱい吸っていいでちゅよ…?♡ ンッ…! それに、おちんぽも…♡ こぉんなにぼっきっきして…ママのお手手まんこに出したいの? いいよ…出して、いいよ…?♡」
シュザシュザとズボンの中で淫靡な手コキを繰り返す美羽ちゃんママ。母親の様な言動と、ロリロリな声と見た目のギャップでより興奮が加速する。
…俺は大きな母性に包まれたまま、全てを解放した。
「ああ…ああママ! おしっこ出ちゃう! ぼくおしっこでちゃううううぅぅぅうぅ! っちゅううううううううううううう!♡」
びゅるんっ! びゅぼるんっ! どくどくどくーーーーーーーーーーーーーー! ぐびゅっ! ぐびゅっ! びゅるぼおーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「アアンッ!♡♡♡」
美羽ちゃんの可愛いお乳首を強く吸いながら、ズボンの中に入れられた手マンコの中に盛大に射精した。
「アアすごい…♡ つかさちゃん、白いおしっこピュッピュできたぁ…♡ あはぁぁん…♡ いっぱいお漏らし…しちゃったね?♡」
射精してなお、俺のズボンの中に入れた手をニュッコニュッコと動かして快楽を届けてくれる美羽ちゃんの優しい手マンコ。
「ああんママ…ママぁ…! 大好きぃ…♡」
その手コキに腰が浮きそうになりながらも、母性に抱かれたまま俺は乳首を吸い続け、幸せな快楽の余韻に浸る。
「あ…! またおちんぽ、おっきくなってきた…! す、すごい…♡」
精液でベタベタになった俺のズボンの中を、嫌な顔ひとつせずにシュコシュコし続けてくれるメイド美羽ちゃん。その後戯の甲斐あってか、俺のイチモツはあっという間に回復した。
「つかさおにいちゃぁん…。 みう、せっかくメイドさんなんだからぁ…。 今度はご主人様とメイドプレイ…してみない…?」
授乳手コキ赤ちゃんプレイに満足した俺は、美羽のその魅力的な提案に勿論首を縦に振った。
「じゃあ今度はメイドのみうがいっぱいご奉仕するね? おにいちゃん…。 いえ、ご主人さま?♡」
そう言って優しく微笑んでくれる美羽ちゃんはエロ可愛さをムンムンに放ちながら、仰向けの状態だった俺を美羽ちゃんの目の前に仁王立ちする様に促した。
「ご主人さまぁ…♡ このお精子でドロドロになったご主人さまのおちんぽ様をぉ…みうのオクチで綺麗にお掃除させていただきます…♡」
今度こそベルトを外され、パンツから肉棒を取り出される。プーンとイカ臭い精液がチン毛まで飛んでこびり付いている俺の射精後チンポが小学生の顔前へと突き突けれる。
「ああ美羽…お願いするよ…?」
「はぁい…ご主人さまぁ…。 チロ…? ぺぇろぉ…?」
「おおっふ!♪」
美羽は足をW字にした可愛い女の子座り…と言えば聞こえはいいが、まるで蛙が座っている様なポーズで手を床に置き足を開いた下品でエロスな座り方でクチだけを使って臭いイチモツを舐め始めた。
「レロ…ぺぇろ…ちろ?♡ あ、アアン…ごしゅじんさまぁ…♡」
「おおお…これは! 良いっ!」
上目遣いで見上げてくる美羽は、途轍もなくエロ可愛い。
本来食べ物を食すその小ちゃなオクチが、俺の欲望まみれのドス黒い性器をアイスクリームを舐める様に丁寧に舌を這わせている姿は余りに禁忌がかっている。
「チロ…? ぺろぺろ… れろれろ…、 えぇろぉぉ♡ アアン…ご主人さまのおちんぽこ…とっても熱くておっきぃですぅ…♡ んふぅぅぅぅぅん…♡」
すりり…♡ れろぉ?♡
「おはぁう!?」
美羽は俺の肉棒に手を添え、愛おしそうに頬ずりを始めた。
頬肉の柔らかさが堪らなく心地良く、こんな箇所に男の性器を押しつけて快楽を得ているという状況に倒錯的な快楽がフツフツと湧き起こる。
更に舌を伸ばしてチンコのサイドをペロレロと可愛く舐める。まるで子犬が甘えてくる様な仕草だが、彼女が甘えているのは俺のビキビキに勃起した黒芋虫だ。
「ご主人さまぁ…ご主人さまぁぁん…♡ エロレロ…♡ アア…とってもおちんぽ、逞しいィン…♡ ああん、こんなにほっぺでちんぽコシコシ押しつけてたら、みうお顔で妊娠しちゃうぅぅ…♡」
余りにドスケベな台詞に、きっと彼女は俺とのセックスをより愉しむ為に自分でエロ動画などを見て勉強してきたのではないか、と推察する。
そうでなければ、まだ11才の小学5年生の未成年のロリロリ美少女が、こんなに男根を悦ばせる仕草を知っているだろうか。いや知らない。
「あ…ああ美羽ちゃん…美羽うぅぅぅぅう!」
どぴぴぴぴーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅっ! びゅぐっ! びゅっ! ぶばあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ああふうぅぅぅぅん!♡♡♡」
チンポに頬ずり舌舐めする美羽メイドのドエロい姿に興奮し、肉棒への感触以上にビジュアルで興奮し、辛抱堪らず2発目を発射する。
奮起をMAXチャージされた俺の肉棒から迸るレーザービームは美羽の髪と顔、メイド服の肩や胸元、スカートにまで降りかかり、黒のメイド生地に白い沁みを作っていく。
「あ…あぷあ…♡ ひゅ、ひゅごぉいぃぃ…♡」
余りの大量の精液に、片方のまぶたが塞がれている美羽。
スッと通った鼻筋や、よくチンポをおしゃぶりしそうな可愛い唇ちゃんにも白濁ゼリーがこってりとこびり付き、彼女の顔だけと言わず全身が俺の種汁でマーキングされ、ザーメンコーティングされている。
「えぶれ…♡ ハァァン…♡ ごしゅじんさまぁ…? つぎは、ごしゅじんさまのおちんぽさまに…みうのおまんまんでご奉仕させてくださぁい…♡」
そう言って美羽は、射精直後で脱力している俺をあっという間に仰向けに押し倒し、腰の辺りに跨ってマウントポジションを取った。所謂、騎乗位の格好だ。
「あはぁぁぁぁん…♡ おにぃちゃんの…ごしゅじんさまのおちんぽこ、かったぁい…!♡ このビキビキぼっきおちんぽでぇ…みうのトロトロとろけおまんこずっこんずっこんしてへぇん?♡」
「お、おお…! 美羽ぅ…!」
仰向けになった俺に跨った美羽が、天を突きそびえ立つ俺の男根を手に取りうっとりと膣口へと宛てがう。
メイドに成りきり、俺に遜った台詞を言いながらも、完全に美羽主導で性交が進んでいる事に漸く気づく。
だが偶には美少女に翻弄されるのも良いかと思い、俺は美羽のリードに従った。
「イクよごしゅじんさま…♡ みうの小学生のロリロリおまんまんで…おにぃちゃんの…ごしゅじんさまの大人ちんぽチュプチュプ食べちゃうよ? …ンッ!♡ んうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡」
つぷ…? ずっ…! ずにゅぶぶぶ…、ぐっぷん!♡
「うほお!」
「あっ! ああんンンンンンンンンンン!♡」
俺の上に跨る美羽が、ゆっくりと腰を下ろし肉棒を根本まで膣に沈めた。
11才の未成年JSオマンコはそれはそれはキツく、俺の大人チンポを肉の壁でミチミチと締め付けてくる圧迫の強さは万力の様だ。
「アッ!♡ あああ…! ごしゅじんさまの支配者ちんぽ…お…、おっきぃぃぃい…!♡ おっきくて硬くて太くて…ェェ♡ みうのおまんこ、みちみちゆってるふうぅぅぅぅぅぅ♡」
「ああ…! おまんこ凄い締め付けだよ美羽! 何てキツいおまんこだ…さすがは11才のロリロリまんまんなだけあるよぉ!」
「あっン…♡ おにぃちゃんが…ごしゅじんさまが悦んでくれて嬉しいよぉ…♡ じゃあみう、動いちゃう…ね?♡ …ンッ…、 んっんっんっ…! んうっ!♡」
にゅぱっ…! たんったんっ…! にゅっぼぬっぼ! どたぷぅん!
「うおおおおおおう!あーいい! あーーいいいいーーーー!」
美羽が尻を浮かせ、肉棒を先端間際まで引き抜くと、中の膣肉がチンポを逃すまいとヒダを張り付けて吸着してくる。
そして腰を沈め、根本までチンポを飲み込むと、今度は肉棒全体に膣癖が絡みつき、温かく柔らかく、そしてキツく若い肉壺に抱きしめられる。
「ああっ! あっ♡ イイ…! あっ! イィン♡ ごしゅじんさまのおちんぽこ様…みうのおまんまん征服してる…ぶっといマラで狭い膣を押し広げてるうぅ!♡ あはう! んふううううん!♡」
ぐりんぐりんぐりん!
「ああ美羽! なんて腰使いだ…堪らないよぉ!? あああ! あああああああ!」
美羽は腰を上下のピストン運動に加え、円を描く様な平面の動きも加える。
チンポが石臼に挽かれる様な感触に襲われ、真上から俺を見下ろす恍惚としたエロ顔の小学生のドスケベ姿と相まって、激烈で極上の快楽に襲われ、酔い痴れる。
「あ~~~~~~~~~♡ あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あひっ♡ ンひぃんっ!♡ ごしゅじんしゃま…ごしゅじんしゃまぁ…!♡」
クリッ! クリッ! クリクリッ! にちぃ!
「うッ! ああああああああう!?」
美羽が傅くような声を出しながらも、その声と相反して俺の乳首をつねって責める。DIYでネジを指で締めるかの様な強さで俺の乳首をつまみ、擂り潰しながら『ご主人様、ご主人様』と尽くすような猥声の音色を囁く。
「んんむちゅうう~~~~~~~~♡ れむっ♡ ぶちゅっ♡ れぇろろろろろろ♡ ぶちゅっぶちゅっ♡ えへろぉ~~~~~~~~~ん♡ えぇろ♡ べぇろ♡ ねべぺろぉぉぉぉん♡」
「おぶちゅう!」
更には俺の顔に覆い被さってきて、濃厚極まりないドスケベベロチューを仕掛けてくる。両乳首は摘ままれ責められたまま、口中に美羽の甘い匂いがムンと充満した。
ずこっ! ずぼっ! ぬぼっ! にゅぶじゅぼっ!♡ …パンパンパン! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「んふんっ♡ んふムンっ!♡ あっ♡ あむちゅれ♡ えむっ、あえふぅんっ!♡」
ベロチュー&乳首責めで俺を蹂躙しつつ激しくオマンコピストンで肉棒を快楽の肉海で溺れさせ、耳を蕩かす甘えた媚び声をオクチと鼻息からダダ漏れさせるメイド小学生美羽。
「んぱぁっ!♡ アアご主人さま…! みうのおまんこご奉仕どうですかぁ? きもちイイですかぁ?♡ ああふん…、あふぅぅん!♡」
「ああ…ああ美羽! いいよ…最高だよ! 美羽は最高のドスケベロリロリ淫乱メイドちゃんだよぉ!」
小学5年生とは思えぬ目くるめくドスケベ性サービスの嵐に、俺は大満足花丸120点満点を与えたい気持ちだ。口中は甘くぬかるみ、肉棒はキツく締め上げられ、極楽浄土に居る心地である。
「うれしいごしゅじんさまぁ♡ …アア出して? みうの…11才のロリコンまんこに、ごしゅじんさまの大人おせーしビュルビュル出して? おまんこに中出し…中出ししてぇ?♡」
そんな嬉しい事をプチュプチュとキスをし舌と唾液を絡めながら言ってくる美羽。
「美羽ぅぅ…! いいのかい? おにいちゃんの…ご主人様の濃厚お精子、美羽のピチピチプルプルのおまんまんに、どぴゅどぴゅしちゃうよ? びゅーびゅーって熱いの中に出しちゃうよ?」
「だして…だしてぇ?♡ みう欲しい…! ごしゅじんさまのあっついの欲しいのぉ!♡ お願いごしゅじんさま…! みうのまんこにホカホカのネバドロザーメン中出ししてぇ?♡」
「ああ美羽…! …うぅおぉぉぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおお!」
どぴーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぴーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぐっぐ! びゅぐぼっ! どぶびびびびびび…びゅるぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あふぅん!♡ いっ…! きたぁん!♡ おにぃちゃんの…ごしゅじんさまの熱いざぁめんビュグビュグきたぁん! あいっ…いく!♡ イッちゃう!♡ みうのおまんこイック…! イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「あっ、あーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイク! イクイクク! イクイクイク! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おまんこイク!♡ おまんこイク!♡ おまんこイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!!♡♡♡」
「ああ美羽ぅ…! 美羽うぅーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
騎乗位で俺に跨る美羽の尻肉を両手でギュウと掴み、射精の際の支えの様に股間に向けて何度も引き寄せる。
美羽は絶頂しながら全身を小刻みに痙攣させ、毛穴から甘たるい絶頂汗を万遍なく噴き出し、俺の握った尻肉をプルプルと可愛らしく震わせた。
「ああっ! あっ、あ…! あああ…!♡ ああふぅぅぅぅぅん…♡」
息も絶え絶えに性の頂きに到達した余韻に浸るメイド美羽。その涙と涎を溢す恍惚とした蕩け顔は酷く淫靡で、とても小学生が作る表情ではなかった。
「…今度は俺が責めてやるよ? 美羽ぅ…!」
「えあ…? あっ…おにぃちゃ…? あっ!? あっ!♡ アアッ!♡」
惚けている美羽に発情が止まらぬ俺は、彼女の痩躯を押し倒し正常位の体勢にする。
そしてそのまま抜かずの2回戦をおっ始め、美羽の絶頂直後のヌルドロおマンコに容赦無い釘打ちピストンを開始した。
ぱんっ…、ぱんっ…! ぱんぱんっ! どぱぁん!
「あっ! おにぃちゃ…ご、ごしゅじんさ、…まぁっ!♡ あっ♡ ああっ! アアア…! アア!♡♡」
快楽の追撃に、今まで俺を翻弄していた美羽が今度は狼狽える。その様を愉しそうに見下ろしながら、俺はグチャグチャに蕩けた11才の小5マンコを好き放題に突いてゆくのだった。