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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 95 音楽教師の縦笛授業 ~おちんぽパイズリコーダー~02

「生島…ああ生島! ぶちゅぶちゅ、ちゅぶ! べろぶっちゅ! べろれろえろ! れむっちゅううううううん!」


「んむぅっ!? ふっむぶぅぅん! えむあ…、えああん! こ、独楽(こま)せんせぇっ…! えべろれろぉ!」


 音楽の補習授業と称して、私の胸にセーラー服の上からリコーダーを挟んで疑似パイズリの様な恰好をさせる音楽教諭、独楽先生。


 指導と称してリコーダーの穴を塞ぐ振りをして乳首を摘ままれ、押し込まれて思わず喘いでしまう私に、呼吸がなっていないと言って、今度は濃厚で濃密なベロチューを仕掛けてきた。


 彼の手は私のオッパイをセーラー服の上から揉みしだき続けたままだ。


「ぶっちゅぶちゅ! 生島! お前は呼吸がなっとらん! れろちゅ♡ 俺が…先生が正しいリコーダーの演奏における呼吸を教えてやるぞお? フッヒヒィ! ほれ、じゅううううううううううううううう!」


「うふうむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!」


 そう言ってキスしながら、私の口中を猛烈な勢いで吸い上げる独楽先生。私の舌と唾液とクチの中の空気が思いきり吸われ、独楽先生に吸い上げられていく。


「…んばぁっ! アア甘ぁい! 十五の娘の…未成年のオクチの中は物凄く甘いぞぉ! とっても若い味がするゥ! アア甘露、甘露ォーーーーーーーーーーーー!♪」


「えっぶ…! えれあああああああああああっ!」


 ジュウジュルウンと私の口中を乱暴に吸引する独楽先生の吸引力は、あたかもダイソンの掃除機の様な激しさだ。


 色欲の目で至近距離から私を見つめる、清潔感も無く嫌悪感しか抱けない中年教師に唇も舌も唾液も吸い尽くされ、私は自分の中の大切な何かが奪われていく様な気持ちになる。


「ぐっふふ…! さあ次は生島! お前が息を吸う番だ! 先生が吐息を吹きかけてやるからお前は先生の息を思い切り吸ってごらん? ふうぶううううううううううううううん!」


「んっ!? んふぼおおおおおおおおおお! えれあっ! あうおほおおおおおおおおん!」


「ほれ生島! 吸え! 先生の息を吸えぇ! ぶちゅちゅう! じゅうる! じゅるっぼおおおおおおおおおお! ぶふうううううううううう! ぶうううううううううううううう!」


 独楽先生は呼吸法の指導と称して、私のオクチの中に舌を突っ込み、プーンと臭い腐りかけの食べカス臭のする息とタマゴの白身の様にヌルプルした嫌な粘度の唾液を送り込んできた。


「うっ! ぶえっ! ええええあああ! んふああああああっ!」


 こんな屈辱的な口唇強姦を受けながらも、独楽先生の手は執拗に私のオッパイを揉み続けている。


 リコーダーは胸に挟まれたまま、むしろ胸に挟んだリコーダーが落ちないよう支える様にお乳肉を内側へ内側へと揉みしだく。


 私は夕日の射す放課後の音楽室で、淫行教師と正面から向き合って立ったまま乳を揉まれ縦笛を胸に挟まされ、そして乙女の貞操である唇を貪られていた。


「えうれえええええ! あっ! ええあああああああ! うぼっ! ごほっ!」


「んぐふふぅ~~~~~~!♪」


 独楽先生の息と唾液を強制的に喉に押し入れられ、私は出した事の無い苦悶の声で鳴いてしまう。


 これまで教頭先生を始め、何人もの男性教師に様々な犯され方をされてきたが、こんなヤラれ方は初めてだった。


 独楽先生の音楽教師としての拘りなのか、胸に挟まれたままのリコーダーを落とさない様にチチ揉みされるのも、普段凌辱される時の揉み方とは違って段々とドキドキしてきてしまう。


「んっ、んっ♡ んぶうううううううううううう! えっ、えハァァァァン…♡」


「おや生島? 何だかまた色めいた声が出ているぞ? 駄目じゃあないか…これは音楽の補習…授業なんだぞ? ん? うん~~~~~?」


「れぶあっ♡ しょ、しょれはぁぁぁぁぁ…! ああっ…!♡」


 ベロブチャと舌を口中にヌプ入れながら、言葉責めまでされる。フと意識を下半身に向けると、私の下腹部に独楽先生のオチンポが押し当てられている事に気づく。


「あっ…! あ、当たってる…!//」


「ぶちゅちゅ! ん? 何が? 何が当たってるのかな? ぶちゅ? ぶちゅちゅぶ?」


 私の反応に、先生が会話の合間にも舌をチャプチャプしながらネチッこく聞いてくる。


「…っ、 リ…リコーダー…、 こませんせぇの… 逞しいリコーダーが当たってますぅ…!」


 言ってしまってから、ハッとした。


 私は幼少時からのパパからの性行為と、教頭先生に脅迫されてからの度重なる心までも犯す様なレイプ行為と淫語レッスンにより、愛撫行為の際には自然と男の人が悦ぶような言葉を選んでしまっている事に気づいた。


 そして私のこの答えは、独楽先生をやはりというか大いに悦ばせてしまった様であった。


「ほっ…! ほほお! 先生のリコーダー…ね…! 生島…お前は相当なドスケベ生徒…変態女子高生のようだなぁ? ようし、じゃあこの先生のリコーダーを今度は吹いてもらおうかな? 楽器演奏の実技指導だ!」


「…っ! や…、いやぁ…!」


 そう言って、嬉しそうに提案してくる独楽先生が更に私のお腹に興奮しながら肉棒を押しつけてくる。


 私は自分を犯す気満々の男のシンボルに悍ましさと恐怖を感じながらも、この倒錯した『楽器指導』の続きを心の奥底で楽しみに思っている自分に気づき、最愛のパパに申し訳なさを感じるのだった。




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