寄贈小説 教え子処女とのいけない「性人式」
Added 2021-02-06 02:36:00 +0000 UTC「せんせいっ! りょうへいせんせいっ♡ どうですか? ゆいの振り袖姿、似合ってますか?」
「ああ、凄く似合ってるよ、ゆい」
「嬉しいっ♡」
そう言って、俺の前でクルリと可愛らしく一回転し、360°の振袖姿を披露するゆい。
彼女は高校教師をしているこの俺、りょうへいの元教え子である『ゆい』。
当時の生徒時代から俺によく懐いていたゆいは、成人式を迎えた今年、ぜひ俺にも式に来て欲しいと誘ってきた。
多少場違い感は否めないものの、可愛い教え子からのオネダリに俺は成人式の行われる会場にまで足を伸ばしたという訳だ。
「ゆい、りょうへい先生に絶対見て欲しかったんだぁ♡」
頬を振袖よりも朱に染め、嬉しさと恥じらいに満ちた顔をする彼女は、とてもとても可愛らしく、そして美しかった。
…女子校生時代からゆいの美貌は校内でも有名で、実を言うと俺も彼女の魅惑の肢体を…制服を内側からこんもり押し出す豊満な胸や、プリーツスカートから伸びる健康的なピチピチ太ももをよくチラチラと盗み見していた程である。
成人式を迎えた今、彼女はJK時代の真面目で快活さのあった爽やかな魅力に加え、ほんのりと化粧を施し、以前よりもやや大人びて見えた。
だが華奢な体躯は生徒の時そのままであり、しかし胸だけは高校時代よりも更に幾分か育っている様にも感じられる。
「…お待たせ、センセっ♡」
「おうゆい。 全然待ってないから大丈夫だよ」
「エヘヘ♪♡ やっぱりりょうへい先生は優しいなぁ♡」
式の後、俺はゆいとサシ飲み…2人きりで飲む約束をしていた。
振袖姿の彼女も美しかったが、私服姿のゆいも素晴らしく可憐で可愛らしい。厚めのコートはボタンが外され、そこから見える内側の服はまるで男を誘う様な薄着に見える。
「今日は俺が奢ってやるよ」
「ありがとっ、センセ♡」
個室の飲み屋に入る。コートを脱いだゆいの服装は、この季節には寒すぎと思える程露出の多い物であった。
至る所にフワフワの可愛らしいフリルの付いた、純白生地にイチゴ柄のキャミソールワンピース。
細い肩紐、胸は大きく開き、覗きこまなくとも正面から谷間が良く見える。大人の露出度とイチゴ柄により子どもの幼さを混在させ内包させる、実に『ソソる』服であった。
スカート丈も極めて短く、当時の女子高生時代の制服のスカートよりも更に短いであろうそのイチゴ柄が浮くミニスカートの裾からは、ピッチピチの眩しい太ももがまろび出て、俺の目を否が応にも悦ばせた。
「(ゴ…ゴク…!)」
男を悦ばせる為だけにデザインされた様な、あたかも風俗嬢の商売衣装の様なその服装に、俺は思わず唾を飲んだ。
目の前の、極めて性的な若い女を凝視する。実は俺は、式に誘われその後飲む約束をした時から、ゆいを自分の女にしようと画策していた。
「カンパ~イ♡」
「乾杯」
チン、とグラスを合わせる。ふくよかで豊満な谷間を見せ付けながらにこやかに笑うゆいと談笑しながら、彼女が席を立った隙に、俺は液状のセックスドラッグを彼女のグラスに注ぎ込んだ。
更には取り分けられた彼女分の料理の皿にもたっぷりとセックスドラッグを振りかける。
「先生、ゆいね? 高校の時りょうへい先生の事が、先生の中で1番好きだったんだぁ♡」
「そうか…そりゃ光栄だな」
「ゆい、ちょっとは大人っぽくなった?」
そう言って、ただでさえ丸見えの胸の谷間を自分で寄せて、更にムチッと魅惑の乳の渓谷をアピールしてくる。若い女のセックスアピールは実に眼福であり、内心ほくそ笑んでしまう。
そんなゆいの肢体を真正面から見据え、談笑をしばらくしていると、程なくしてゆいの態度が変わってきた。
「はぁ…はぁ…♡ ゆい、何だか暑いよぉ…」
飲ませたセックスドラッグの効果が出てきたのだろう。快活で清純だったゆいの挙動に、雌の発情色が芽生え始める。
「大丈夫か…?」
「あんっ…♡」
素知らぬ表情で、ゆいの肩に手を置く。肌に手が触れただけで、ゆいはビクリと上半身を跳ねさせ、息は荒く甘くなっていく。
「具合でも…悪いのか?」
「はぁ…! はぁ…!♡ そ、そうじゃ…ないけどぉ…♡」
そのまま細い肩紐1本しかない、ほぼ剥き出しのゆいの肩を撫で回す。どんどんと呼吸が荒くなっていくゆいが可愛らしい。
「トイレに連れて行ってやる」
そう言ってゆいを連れだす。
この飲み屋は全室カップル用の個室、そしてトイレも一応性別で別れているものの、男女両方が入れる体面的には障碍者用となっている、大き目のトイレも付いている。俺はそこへゆいを連れ込む。
「はぁ…♡ はぁぁあ…♡ せ、せんせ…♡」
「熱っぽいな…ゆい」
個室トイレの中で、俺は立ったままのゆいに…純白生地にイチゴ柄のエロリ可愛いキャミソールミニワンピのソソる姿のゆいの背中に手を這わした。
「あっ! あんっ!♡」
「汗、かいてるよ…」
ゆいの背中は、流石に若い娘の肌質である。まるで手の平に吸い付いてくる様にしっとりとしていてキメ細かく、いつまでも撫でていたくなる程の素晴らしい触り心地だ。
「手で汗、ぬぐってあげる…」
「あ…♡ セン、セ…♡ あっ! やッ…ヤハンッ!♡」
セックスドラッグで発情させられ、敏感になっているゆいのキャミ服の生地の中に手を入れ、背中、下腹、尻を直接手で撫で回し、汗をぬぐってやる。
どこを触ってもピチピチしている元教え子の全身の肌感触に、俺の手には止めどなく幸せが届けられる。
「あっ…、ああっ♡ せん…せ…♡ りょうへぇセンセ…♡ 触り方、優し…ヤラしぃぃぃ…!♡ ンハァッ!♡」
「ん? 何を言ってるんだ。 可愛い教え子が苦しそうにしているから、先生は介抱しているだけだ」
なでなで、きゅっきゅ。 もみもみ、さわぁ…♡
汗を拭いてやるフリをして、全身の柔肌を撫で回し、揉みしだく。極上の若い雌の肌質に、いつまでも触っていたくなる。
「せ、んせ…あんっ! そ、んなに触られたら…ゆい…ゆいぃ…!♡ あっ! へ、変になるぅ…♡ 変な気持ちになっちゃうぅぅぅ…!♡」
「先生は汗を拭いているだけだよ? それにゆい、お前もこの寒い季節に、こんなはしたない薄着で来て…どういうつもりでこんな恰好で来たのかな?」
「ああんン!♡ そ、それはぁ…、ッんふぅぅん!♡」
個室トイレで立ったまま、正面で向き合って抱きつく様に肢体を撫で触る。手で汗をぬぐってやっているが、後から後からゆいのカラダは火照り、更なる発汗をし、逆に汗ばみが増してくる。
「あっ!ああんン~~~~~~~!♡ あ、あふぅぅぅぅぅぅぅぅん♡」
俺の愛撫に、ゆいの声もどんどん媚びたものになっていく。だが俺は決して局部には触れず、あくまで汗をぬぐう様にカラダをまさぐる。
「はぁっ! ああん! せ、せんせぇ…! りょうへぇせんせぇぇぇぇぇ…!♡」
カラダ中を愛撫され興奮したゆいが、ついに俺に抱きついてくる。剥き出しのピチ太ももを俺の足に絡ませ、スリスリと淫らに媚びる。
「よし、席に戻ろうか」
「えっ…! な、なんでぇ…?」
汗ふきという名の全身愛撫、それに効いてきたセックスドラッグによりメロメロになったゆいに、非情な一言を告げる。
ゆいはまだ経験が浅いのか、無いのか。俺がまぐわいを中断しても大人しくすごすごと後を付いてきて、再び個室へと戻った。
「はぁ…はぁ…♡ はぁぁん…♡♡」
「どうしたゆい? さっきからずっと息が荒いが…まだ苦しいのか?」
互いの席に座りなおそうとした所、ゆいが正面ではなく真隣の席に座ってきた。そしてピタリと俺に密着し、すぐ傍で甘い吐息をし続ける。
俺はそんなゆいの口に指を添え、息が荒い事を心配する素振りを見せながら唇をなぞってやった。
「ン…♡ ちゅぷう…♡♡♡」
「お…!」
するとゆいは、俺の指を口に含み、チュプチュプしだした。柔らかい舌の感触が指を包み、堪らなく扇情的だ。
「アムっ…♡ ぶちゅううん♡ えれっ♡ んはぁ…♡ センセ…♡ れろれろえろ♡ むぷちゅう♡ りょうへぇせんせえぇぇぇ…♡」
これは最早、指をチンポに見立てた完全なる完全なる指フェラだ。上唇と下唇が俺の指を甘噛みし、前後にシコり、舌は指全体に絡みつき、温かい唾液でコーティングしてくる。
「ちゅまっ♡ ちゅぷまっ♡ せんせへぇぇぇぇ…♡ えれむぅ♡」
「ん…? どうしたゆい、盛ってきたのか…? うん…?」
真横に座り、俺の指チンポをチュムチュムしゃぶり艶めいた態度を取るゆいの肩にもう片方の手を回し、より密着させる俺。更には顔も近づけて、極間近からゆいの指フェラを…セックスをオネダリする様な卑猥な仕草を凝視してやる。
「ンッ…♡ あ…♡ ね、ねぇセンセ…! ゆい、りょうへいせんせぇと、ふたりっきりになれる所…行きたい…」
「…俺の部屋に来る?」
コクリ、と小さな顔を縦に振るゆい。その顔は羞恥と発情に染まり、真っ赤になっている。クスリの効果と元からの俺への好意の両方のせいか、彼女はもうメロメロになっている様に見えた。
「ふう…! ふう…! んふぅん…!♡ んんあ…!」
もにゅっ♡ もにゅにゅっ♡ むにぃん♡
「大丈夫かゆい…?」
俺は足元の覚束ないゆいの尻を、心配するフリをして支えるように鷲掴みに揉み込む。
コートの中に忍ばせた俺の手は、イチゴ柄のエロリ可愛い触り心地の良い薄生地キャミソールワンピ越しにその感触をたっぷりと愉しんだ。
そして尻を揉みながら、時折ふとももの内側や足の付け根なども愛撫し、更なる発情を促してやると、ゆいは目を熱くトロンと蕩けさせ、アアンウフンと淫らな雌の媚び声を絶え間なく洩らし続けた。
「あふん…♡ んっ♡ くふぅん! せん、せ…せんせぇぇぇぇん…♡」
「ふっふ…!」
俺に取ってゆいとのこの家までの歩く時間は、公然と元教え子の若い女の肢体をまさぐりまくれる、素晴らしく甘美な時間となった。
「せんせ…! むちゅううううううううううううん!♡♡♡」
「うおふ!? ほっほ!♪」
マンションに着き扉を締めた瞬間、ゆいは辛抱堪らないと言った様相で俺の唇にむしゃぶりついてきた。少しのアルコールの匂いと、若い女の甘い体臭。それらが内混ぜになった実に甘露な芳香が鼻腔をくすぐり、俺の脳内でドクドクと幸せホルモンが分泌されてゆく。
「ぶちゅっ♡ センセっ♡ むぶちゅ♡ ちゅちゅちゅ! むちゅちゅちゅ♡」
「…?」
ゆいは思い切り発情している。それは確かだ。だがしかし、彼女のキスは『お子さまキス』であり、一向に舌を絡ませてこない。
「ゆいお前…キス、初めてか?」
「んっ♡ ちゅぴっ♡ …は、はい…。 そうです…。 ゆい、これが初めて…今したキスが、りょうへい先生としたキスが、ゆいのファーストキス…です…」
「…可愛い奴だ。 先生が大人のキスを教えてあげるよ? ねりゅりゅん!」
「ンムッ!?♡ んむちゅぶれあああああああああああん!♡」
れるちゅぶ! むちゅぶ! ぷちゅぷちゅ!♡ れろれろれろ♡ えめろれろ! えろろろろぉん!
「あむああああああ!?♡ あっ♡ あむふぅぅぅん!♡ へむちゅ♡ あむちゅばぁ!♡ んふむあぁぁぁぁぁん!♡♡」
舌を差し込み、唾液を流し込み、またゆいの口中の唾液を啜り飲んでやると、ゆいは驚嘆の声をあげた後に俺の舌の動きに応え出した。
「アムア!♡ しゅ、しゅごぉい!♡ 溶けちゃう…ゆい、蕩けちゃう!♡ えむむぷれぇえええええ!♡♡」
初めての男とのキス。初めての濃厚濃密恋人舌入れベロチュー。
ゆいの初々しい反応と可愛らしい喘ぎ声、若く可憐な少女の初体験を奪えた事により満たされる征服感。
俺の中で、一匹の雌を支配した雄としての勝利に満ちた感情が溢れ、恍惚に浸ってしまう最高の時間が訪れる。
コリ…? クリクリ…! クリコリィ?♡
「あっ!? あふぅん!♡ せんせっ…イヤン!♡ あ、ああん!♡」
「ゆい、お乳首ちゃんが勃起しているよ? 先生とのキスだけで興奮したのかな? フッフ…もっとツンツンしてあげようね? フッククク!」
アハァ♡アハァン♡と助平な吐息を漏らすゆいの、純白にイチゴ柄のキャミソールの薄生地の上から乳首を摘まんでやると、そこは既にビンビンに勃っていた。
俺は乳首を責めると同時に、ボリューム満点のゆいの巨乳も揉みしだき、その豊満な乳肉の巨大さに酔い痴れる。
「アムンっ!♡ んっ♡ ちゅっ♡ ああふぅん!♡ せ、んせっ♡ りょうへぇしぇんしぇへぇぇぇぇぇ!♡」
担任教師の部屋、その玄関の中で立ったまま正面から抱きしめ合い、濃厚ベロチューしながら乳を弄られる美貌の教え子。その余りに淫靡な姿に、俺の勃起も最高潮だ。
「こっちはどうかな…?」
ねちょりゅんっ♡
「あっ! ああああああああああああん!♡」
キャミのミニワンピのスカートの裾の中に手を入れ、おパンティーを触る。するとソコもグジョグジョになっており、愛液の洪水を起こしていた。更にそのまま指を伸ばしアナルも突つくと、ソコさえも湿っている。
「なぁゆい…お前、キスも初めてなんだろ? それで、こんなにおまんこ濡れるって…」
セックスドラッグの効果があるとは言え、余りにヌチョドロになっているオマンコの湿り具合に怪訝に思った俺は、ゆいに問うた。
「あっ♡ ああ…!♡ ご、ごめんなさい…。 実はゆい、エッチな事が大好きで…! これまでいっぱいオナニーしてきたのっ…♡ んふぅっ! じ、自分でちくびや…♡ おまんこ…アナルもいぢって…慰めてたのぉん!」
「毎日?」
「…ま、まいにち…//」
「このドスケベな教え子め!」
もみもみもみ! クリクリコリ! もちゅん♡ ぬぷちゅうん!♡」
「ひあっ!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
自分の可愛い教え子が、実はオナニー狂いの淫乱娘だと分かり、俺はお仕置きする様にゆいの肢体を責めまくった。
乳肉を揉み潰し、乳首をつねり、オマンコとアナルに指を差し込んでクチュクチュしまくる。
「ああっ! ああっ! あああアーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
俺からの強い愛撫に、ゆいは玄関先である事も関わらず、あられも無い嬌声をあげ続ける。全身をビクンビクンと痙攣させ、既に何度もイッている事は明白だった。
「来い! お前の様な淫乱は、ベッドの上で先生が躾けてやる!」
グイイ!
「あんっ!」
玄関で立ったまま愛撫し続ける事にもどかしさを感じ、俺はゆいの細腕を取って寝室へと連れ込んだ。そしてベッドに乱暴にゆいを投げると、次なる命令を与える。
「ゆい、今までどんな風にオナニーしてきたのか先生に見せなさい。 そこで実際にオナってみて、実演するんだ」
「や、やぁん…、は、恥ずかしい…♡」
「先生と『続き』をシタかったらやりなさい!」
「ん…♡ んく…♡ つ、つづき…♡ し、シタい…! シタいですぅ…!♡ んふぅぅぅぅ…!」
発情し、体をメロンメロンに熱く火照らせているゆいに、ここで性交を中断されるのは考えられない事なのだろう。俺からの羞恥に溢れた命令にも、彼女は大人しく従った。
「じゃ…じゃあ…、ンク♡ りょうへぇせんせ? ゆいのオナニー、見てぇ…?」
そう言うと、ベッドに座ったまま足を大股に開き、はしたないM字開脚の恰好を取るゆい。
キャミソールのイチゴ柄に合わせたのか、ゆいのM字から丸見えになった魅惑の三角形は真紅の真っ赤なおパンティーであり、更には紐が両サイドで結ばれている酷く性的で扇情的な物であった。
これはいわゆる『勝負下着』であり、ゆいは今日、俺とそうなる事を期待していたのがバレバレだ。そんなゆいの気持ちを…下心を悟り、俺はニンマリと邪悪な笑みを溢してしまう。
「んっ…♡」
ベッドに座るゆいの真正面に座り、特等席でオナニーショーを観覧する。ゆいは自分の乳首とオマンコに指を這わせ、刺激し始める。モジモジと体をよじらせるのがまた可憐で男の劣情をソソられる。
ピチャ… くちゅ…♡
「んっ…、あ♡ ああ、ン…♡ んふっ…♡」
真紅の紐パンのクロッチ部分に入れた指が、ゆっくりと生地の中で蠢いている。パンティでオマンコがどう弄られているのか見えない分想像が膨らみ、逆にイヤらしい。
「ゆい…いつも、そんな風におまんこを弄っているんだね…? ん…?」
間近でゆいのオナニーを眺めながら、辱める様に言葉責めを開始する。俺からの問いに、体をビクンとヒクつかせるゆい。
「んふっ…! は、はいそぉです…。 ちくびと、おまんこいぢってぇ…♡ ハァハァ…!」
全体的に細身のゆい。オッパイだけが別物の様に突出しているその姿は、男を悦ばせる為だけに成長した様なイヤらしさでもって俺の視線を釘づけにする。
そんなゆいを正面から見ていた俺は、ベッドに座る彼女の真横へと移動し、顔前にチンポを突き出す。
「ゆい…先生のおちんぽ様をナメナメしながらオナニーしなさい…。 フェラも初めてかい?」
「んあ…! はぁはぁ…!♡ は、はい…初めて…初めて…です…♡ あああ…!♡ 本物のオチンチンって、こんなに大きいのぉ…?♡ れろろほぉぉぉぉん♡」
「おおっう…!」
情欲に顔を火照らせ、顔の真横から突き出された俺の先生チンポに舌を這わせるゆい。温かく柔らかい舌の感触がチロ、チロと肉棒をなぞり、もどかしくも極上の快楽を届けてくる。
「ア…えああ♡ えれっ…れあっ♡ ハァハァ…♡ えちゅれええええ…♡」
M字開脚でオナニーしながら、頬の横に出された勃起を舌を出して舐めるゆい。その姿は余りに卑猥で、俺の肉棒は更に硬度を増していく。
「ゆい…いつも、何を考えながら…何を想いながらオナニーしていたんだい…? 先生に教えて…?」
「んちゅれ♡ えああぁぁん…♡ …っ// りょ、りょうへぇせんせぇ…♡ りょうへぇせんせぇのおちん、ちん…♡ 授業中にぃ…れああ♡ せんせぇの股間、盗みみてへぇ…♡ えむ♡ も、もっこりしてるの…ドキドキしながら見つめ、て…♡ ズボンの中に、どんな巨根が仕舞われてるのか妄想しながら…オナニーしてましたぁん…!♡」
なんと、ゆいのオナネタは俺だった。それも授業中にチンポを見てはムラムラと発情していたというのだから、相当なドスケベ女子高生であった事は確定だ。
「フフ、ゆい…。 つまり今お前は、当時妄想していた俺のちんぽを…本物のおちんぽ様をようやく見れて、それを咥えながら過去最高のオナニーをしているという訳だね…?」
「れちゅっ♡ えむちゅっ♡ めむちゅちゅれろぉん♡ ああっ♡ ハァン♡ そ、そうれひゅ…! あああ! ゆい感じちゃうぅぅぅうぅぅぅぅ!♡」
俺の肉棒を物欲しそうにレロンエレンしながら乳首とマンコを弄る手を激しくさせるゆい。可憐なイチゴ柄のエロキャミソールには至る所に皺が寄り、ゆいのオナニーの手の過激さを物語っている。
「アアお尻…! おしりもほぉ…!♡ んふあああああああん!」
そして今度はオマンコの更に奥の秘密の菊壺にまで指を伸ばし、淫蕩極まりない自慰を加速させる。オマンコの愛液で濡れそぼった指を肛門に差し込み、よく手入れされた綺麗な爪ごとヌッチュヌッチュとアナルをほじくる様は酷く卑猥だ。
「あむあああああ♡ えれんむうううううう♡ むちゅめちゅ♡ れぇろほぉん♡ あ、ああ…! せんせぇのおちんぽ…♡ りょうへぇせんせぇのほんものおちんぽほぉぉぉぉぉぉぉぉお!♡♡♡」
「…っ!」
こちらを上目遣いで見上げ、恍惚とした熱い眼差しを俺に送りながら淫所をいぢくり回し、喘ぐゆい。その余りの淫猥な痴態に、俺の我慢も限界だ。
「ああ…! ああイクぞゆい! お前がオナネタにしていた俺の先生ちんぽしゃぶりながらお前もイケ! おお…おおっ!」
どびゅびゅびゅーーーーーーーーーーーーーー! びゅぶっ! ぶびっ! どぶぶぶぶ! ぐびゅっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「えあふぅぅぅぅん!♡ あえっ!♡ イクッ…イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
顔の真横から頬に向けて盛大に顔射され、ゆいは俺と同時にイッた。全身を板状の鯉の様にビチビチと跳ねさせ、猛烈な絶頂を示してくる。
「んっ…♡ んまぁぁぁぁぁぁ…♡ えあむりゅうううううん…♡ むちゅっ♡ れちゅうっ♡」
更に出し終わった俺の肉棒に、尽くす様にお掃除フェラまで敢行する。流石JK時代オナニーに狂っていたむっつりスケベ美少女だけある。こちらが命令せずとも、こういった後戯の知識だけは豊富なようだ。
「へむあぁん♡ せんせぇちんぽ…♡ せんせぇちんぽおいふぃいぃぃぃぃぃん♡」
真横からチンポを差し出す俺に対し、顔を自分の肩に平行してブチュブチュと動かして丹念にお掃除フェラする教え子、ゆい。
眉をきゅうと八の時に曲げ、男が悦ぶ困り顔で目を閉じて、懸命に唇を窄めて肉棒を温かく柔らかく締め付けてくる。
「んぼっ♡ ちゅぼっ♡ んぼっ♡ ちゅぼっ♡ ぶちゅぼぼっ♡」
執拗な口唇奉仕に、あっという間に回復する俺のマラ。縮れたチン毛を口元に何本も貼り付かせ、尽くす様におしゃぶりする様は清純ビッチそのものだ。
「はぁっ! ああっ! ゆ、ゆい…! そんなテク…どこで…!」
「んぷれああぁぁ♡ ど、動画…見て…♡ AV見て…べんきょおしましたぁん…♡ いつか、こうしてりょうへぇせんせぇのおちんぽこ、舐めたいって…思ってぇ…♡」
そんな可愛い回答をするゆい。この美麗な教え子は、俺のチンポを想いオナニーに耽り、俺を気持ち良くさせる為だけにフェラテクも磨いてきたのだと思うと、嬉しさも一入である。
「ほ、他には…AV見て、どんな事を学んできたのかな…?」
「んちゅぼ♡ えっとぉ…♡ お、男の人を…責める方法…とかぁ…♡」
「ようし、じゃあそれを実演してもらおうか?」
ずっと妄想でドスケベ行為をしてきた清純な教え子、ゆいに俺を責めさせる事にする。今度は俺が仰向けになり、ゆいの責めを今か今かと待ちわびた。
「ん…と…。 う、上手くできるか分からないけど…りょうへぇせんせぇに…えっちなこと、するね…? ぷちゅ…♡」
「おほほぉん!」
仰向けになった俺の乳首を吸い始めるゆい。まるで赤子の様な拙い吸い方が、逆に俺を興奮させる。と同時に仰向けチンポを握り締め、上下に優しくゆっくりとシゴき出した。
ちゅぴ…ちゅぴ…♡ ちゅう…?♡ しこ、しこ、しこぉ…♡
「んふん…♡ うふむぅぅぅぅぅん…♡ りょうへいせんせぇのちくびぃ…おいし♡ んちゅちゅ♡ っじゅるううううううううう!」
「あっあ! うあああああああああああん!?」
ゆいの拙いと思われた乳首吸いは、思いの外強烈な快楽をこの俺に齎した。見た目は清純だがエロい事が大好き。そんな男の理想を具現化した様な美少女による、貪欲極まりない乳首責め。ビリビリとした快感が乳首を突き抜け、俺に素っ頓狂な声を強制的に上げさせる。
「んふ…♡ りょうへぇせんせ…何だかカワイイ♡ えっちな声出されると、ゆいもこーふんしちゃうよぉ…♡ ねぇ、もっと出して?♡ ゆいにりょうへぇせんせぇのえっちなお声、聞かせてへぇん?♡ むっちゅるうううううううううううううううん♡♡」
しゅこっ…! しゅっこしゅこ♡ すこすこすこーーーーーーー!♡
「あっふ! あっふ! おっふぅん! …っ! ああーーーーーーーーーーーー!」
乳首を吸い責めしながらの、これまた初めてであろう男根への初々しい初手コキ。その勢いは初めてが故に力加減を分かっておらず、段々と強烈なものになっていく。
「あっ! 強いっ! ゆい…強ぉい! ああふ! おふうーーーーーーー!」
「喘ぐセンセ… 可愛い♡ ちゅむん♡ ちゅむむむむん♡ れぇろお♡ ぺろぉ? ぺろぺろねろべろえろ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅぷっ、じゅううううううううううううううううう!♡」
カリリ…!
「痛あぁぁう!?」
初めての手コキで加減が分からぬゆいは、男を責める興奮の余り俺の肉竿に爪を喰い込ませてきた。柔らかい手の平と指の腹、それと相反する硬い爪の感触に、俺はムズ痒いとも心地良いとも言える複雑な快楽に翻弄される。
「アアン…♡ りょうへぇせんせぇの喘ぎ声聞いてたら、ゆいもっと責めてみたくなっちゃったぁ…ん♡」
そう言うと、今度は俺の股間へと顔を移動させ、先程は俺の方から強引にしゃぶらせた肉棒を今度は自ら頬張り出す。
「ンム…! んふぅ~~~~~~~~~~っ、ンッ♡ んもっ♡ ぶっ! ぶぼぼっ!♡」
「おうっ! ほぉうっ!?」
一度しゃぶらせたからか、ゆいの二度目のフェラチオは拙さが残るものの、積極性に溢れた責める様な肉棒ナメナメであった。舌を竿に絡みつかせ、唾液を眩し、頬肉の内側をコスり付け、俺に快楽を届ける。
またくぐもった様なンフンムフゥンという鼻声ともうめき声とも取れるフェラしながらの漏れ出す媚び声は実に官能的であり、その雌の甘い吐息だけでも相当に興奮を強いられてしまう。
「えめぺろ…♡ うふぅぅん…♡ りょうへぇセンセ…こっちもぉ…♡ ぶちゅうるるるるる! むちゅう!♡」
「ひあうあっ!? あふう!」
なんと、今日が初めてのキス、初めてのフェラチオだと言っていたゆいは、俺の肉竿から舌を舐め下ろし玉袋を吸い舐めしゃぶり、更にその下の肛門に唇を寄せ、皺を一本一本丁寧に舐める様にアナルキスまでしてきた。
まさに清純派ビッチ、AVから得た知識を忠実に実践するエリートドエロビッチである。
「ゆ、ゆいっ! お前本当に今日が初めての…しょ、処女…だよな?」
「れむぷぅん♡ ふぁいセンセ…♡ ゆいはぁ…まだ一度もえっちした事ない、正真正銘の処女でひゅう…ん♡ むちゅちゅ♡ じゅうンるう~~~~~~~!♡」
男根、金玉袋、肛門という敏感淫所三点を代わる代わる生柔らかい舌と唇でナメナメされる。俺はこのままでは処女に責められイカされてしまう屈辱極まりない結末が脳裏をよぎり、慌ててゆいの舐め責めを中断させた。
「ああんン…!♡ せんせへぇ…♡ もっとゆいに舐めさせてぇん…♡」
名残惜しそうに、まだ長い舌をチロチロとまろび出して性器を舐めようとするゆいを無理矢理にひっぺがす。
「はぁっ! はあっ! ゆ、ゆい…! 次は先生がキモチ良くしてやろう…!」
「えっ…アッ!? あああああああああああああああんんん!♡♡」
「ぶちゅりゅううううううううううううううう!」
今度はゆいを仰向けに押し倒し、両足を大股開きにさせて背伸びした真紅の紐パンティに思いきり吸い付いた。
ぶちゅりゅ! ふしゅ! れびゅるうううう! じゅっ! じゅうるううううううううう!
「ハンッ! あんっ! あはん!♡ やっ、スゴ…ぁスゴい!♡ あああん!♡ ああアハァン!♡」
キスも今日が初めてというゆいは、当然クンニされるのも初体験であろう。前人未到の淫らな土手を夢中で吸い込み、そのふくよかなマン肉の柔らかさを堪能する。
「んっ!♡ んンあああああ~~~~~~~~! んハァ~~~~~~~~ン!♡♡」
ゆいの細長い足がビクンビクンと跳ねあがる。俺は太ももの裏側を持ち押さえつけ、逃げられない様にして激烈な快楽をオマンコへと送り込んだ。
じゅるうんっ!
「うはぁんっ!?♡♡」
そしてパンティーの間から舌を差し込み、プルプルとしたマン肉を直接舐める。ゆいのソコは肌質が実にキメ細かく、最高の味わいだ。
「ぶうちゅちゅ! ゆい? 確認だが今日俺としたキスが初めてだって言ってたね? ゆいはやっぱり処女なのかい? ん? ん?」
「あっ! あうん!♡ そ…そぉです…! ゆいは、キスもふぇらちおするのも…こうしておまんこ舐められるのも、全部初めてぇ!♡ もちろんおまんこだって…! ゆい処女です…初体験もまだの処女ですぅ!♡」
履いている真紅のパンティーよりも頬をカァァと朱に染めて、羞恥にまみれた顔で告白するゆい。確信の持てた俺は余計に嬉しくなり、一層激しくゆいの新品オマンコを責めたてた。
「ふふう! やはり初めてかぁ! 良いよぉゆい? 堪らないヨォ? ぶっちゅぶう!」
「はんっ! ひんっ♡ いひんっ!♡ あああスゴい!♡ せんせぇにおまんこ舐め舐めされるのスゴォい!♡ 舌がヌメヌメして気持ちいひぃん~~~~~~~~~~!♡♡」
イチゴ柄のエロキャミソールを翻し、淫らに体をよじらせる年の離れた教え子の美少女。懸命に快楽に耐える様は酷く卑猥であり、男の劣情を煽る事この上ない。
にゅぽるんっ♡
「ひっ! ひぃあああアアアアアアアアアア!♡」
たっぷりとオマンコを舐めしゃぶった後、紐パンの片側だけを解き、パンティーを半脱ぎ状態にしてオマンコを丸見えにし、俺は自らの肉棒をマンコの表面肉へと押し付けた。
にゅぶっ♡ ぽにゅっ?♡ にゅずずっ! ずるう~っ!
「あっ! あっ! やぁっ!♡ やハァン!♡」
そのままチンポを上下に擦り、ゆいのオマンコの表面をズルズルと愛撫してやる。肉棒によるマン摺り行為だ。
「どうだいゆい? おまんこに、先生のおちんぽをコスコスされる気分は…うん?」
「あっ、や…! え、えっちぃ…♡ これ、すっごいえっちぃん!♡ ンッ♡ んうんっ♡ んふぅ~~~~~う~~~~~ん!♡」
「おほほっ?♪」
チンコの裏筋でマン肉の表面をズリこき、可憐な2枚のドピンクな肉ビラちゃんを押し分ける様に愛撫してやると、ゆいは両腕を差出し俺の腰をギュウと掴んだ。そしてもっともっととネダる様にチンコの運動を促す様に前後させる。
ちゅぷちゃっ♡ ちゅぷちょっ? ずぅ~~り! ずるぅ~~~~り!♡
「あああ! あ! ああん! も、もうすこし…♡ もうすこしでぇ…♡」
「もう少しで…何だい?」
「…っ// は、はいっちゃう…♡」
チンポの裏筋だけでなく、先端をちょこっとマンコの入口に入れてやる。そしてまた数回裏筋でズリ、その後にまた先っちょをぷちゅっとさせる。
するとゆいは、もう辛抱堪らないという様な淫らな顔で俺を見上げてきた。もう彼女の発情はマックスゲージ、ピークである事が見て取れる。
「せ…せんせぇっ…! りょうへぇせんせぇっ…! ゆい、ゆいもう…もうっ! ああん!♡」
「欲しいのかいゆい? 先生ちんぽがもう欲しくて欲しくて堪らないのかい? じゃあ今から教える台詞を言ってオネダリしてごらん…そしたら挿入れてあげるから…」
そう言って、ゆいの耳元に淫語を囁く。ゆいはブルリと首を震わせ、俺の囁きに敏感に反応した。そんな仕草も可愛らしく初々しく、俺を愉しませてくれる。
「…せ、せんせぇ…? ゆいの…初めての処女まんこ…奪ってください…! ハタチまで取っておいたゆいの初めてを…もらって? ゆいの、新品のピチピチまんこ…ああっ!♡ りょうへぇせんせぇの為にだけ取っておいたこの大事な初めてまんこ…教え子まんこを先生ちんぽでズボズボって犯してぇ?♡ ゆいの初めてを、りょうへぇせんせぇが奪ってぇ?♡」
「…いいだろう! そぉらぁーーーーーーーーーー!」
にゅぷ…? つぷっ…! ずっ…! ずにゅにゅ…! ブチッ! ブチブチ…! ずっ、ずぶぶぶぶ…! ずぶぅぅぅぅぅぅぅぅん!!
「あっ! 痛ッ! うあっ!♡ んあハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」
「うあああイッ…! ック! イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
マンコの入口にチンポを宛がい、ゆっくりと沈めてゆく。根本までブチ込むと、ゆいは膣内をキュンキュン締め付け、激しく痙攣した。
「ゆい…挿入れただけでイッたね…? なんてえっちな娘なんだ…」
根本までブチ込んだ瞬間、オマンコから女の嬉し汁をプシュプシュと噴き出させ、盛大にお漏らしすると同時に少女の全身からブワッと汗が噴き出す。
「ああっ! ハァッ! んはぁっ!♡ ご…ごめんなさい…♡ ゆい、いれられただけで、イッちゃっらぁ…♡」
破瓜の痛みと絶頂の為か、目に涙を溜めてこちらを見上げてくるゆい。その瞳には発情が色濃く見え、エハァと舌をまろび出しながらイッた事を告げてくる。
俺はそんなゆいを見て思わず身震いする。
こんな美少女の初めてを…処女を奪えた事への感動。元教え子であり、在学中は校内でピチピチとしたその魅惑の肢体を盗み見ていた女生徒を、その新品オマンコをこうして犯している。堪らない…堪らない快楽と感動だった。
「可愛いよゆい…」
「ああ…! せんせぇ…♡ りょうへぇせんせぇぇ…!♡」
ゆいのオマンコは抽挿せずとも膣内が蠢動し、俺に快楽を与える様に呼吸するように締め付けてくる。その初々しい圧迫感は余りにキツく、動かさない内から早くも射精感が込み上げてくる程気持ちいい。
「…っく! ゆ、ゆい…動くよ…?」
ずっ…! ずっずっ! にゅずっ! …ぱぁんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっあっ…♡ アアッ!♡ ぁスゴい…! スゴォい!♡」
抽挿を開始すると、ゆいは直ぐさま喘ぎ出した。俺の腰に添えた手をギュウと握りしめ、抱きしめる様に密着しながら愛の運動を繰り返す。
「すっごくキツいよ…? ゆいの初めておまんこ…。 処女まんこ、とってもとっても気持ちいいよ…?」
「ああううん…♡ ゆいも…ゆいもきもちいいっ…!♡ せんせぇの…せんせぇの教師おちんぽきもちいいん!♡ りょうへぇせんせぇのおちんぽに突かれて、ゆいの教え子初めてまんこもきもちいいですぅ…!♡ あはぁぁうぅぅぅん!♡♡」
ぱんっ…! ぱんっ…! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱん! どぢゅぶっ! どぱぁん!
「アアーーーーーーーーーーーーー!♡ アッあっ!♡ ああううううーーーーーー!♡ いいっ…イイッ!♡ おちんちんきもちいいっ!♡ りょうへぇせんせぇッ! りょうへぇせんせぇっ!♡ ゆいの新品おまんこきもちいい~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「ほらゆい…先生の唾、飲みなさい? …ぶじゅうううううううううううううう!」
「うぱぁっ!?♡」
正常位で突きながら、上から唾液をボタボタと垂れ流してやる。ゆいの口元や頬には俺の唾液がベチャベチャとこびり付き、卑猥な姿へと変貌する。
「あっ…ぶぅッ! うぶぢゅうっ♡ せんせ…♡ しぇぇんしぇぇぇぇぇぇえぇぇ…♡」
ブクブクと泡立った俺の中年唾液を口に溜めながら、健気に俺を呼ぶゆい。その可憐な唇へと吸い付いてやる。
「ゆい…ぶちゅううううううううううううううううううん!」
「んぶっちゅううううん!?♡♡」
「ゆい…ぶちゅ! ゆいぃ…! ぶちゅぶちゅ! ちゅぶぶぶ! れろぶぢゅうううううーーーーーー!」
「しぇんしぇっ…♡ えろぶぢゅ♡ れちょぶう!♡ しぇえんしぇぇっ…♡ じゅうっ、じゅうンるう~~~~~~~~♡♡」
正常位で密着しながら、濃厚ベロチューに耽る俺と教え子。上の口ではブチュブチュと舌と唾液が絡み、舌の口ではズコズコと肉棒が処女マンコに出入りしている。
二人揃ってドロドロだった。上も下もグチャドロのヌラヌラで、熱い粘膜を擦り合わせ、最高に気持ち良かった。
「ああゆい! 先生の腰にある手を回して玉袋を握ってごらん?」
「んぷぅ♡ こ、こうれふかぁ…?♡」
俺は自分の腰に回されているゆいの手を導き、太ももの裏から玉袋を握らせた。
ぎゅぎゅっ!♡
「おっふう!♡」
挿入の快楽と、金玉を握られる快楽。
2つの快楽が一体となり、俺に恐るべき気持ち良さを齎す。
「ああいい! いいぞゆい! 堪らん! キッツキツの処女まんこ! 初めてのセックスの新品まんこをズコズコしながら玉袋握られるの堪らんぞぉ! ああもう出る…出す! このまま中に出すよ…? いいね? いいよね?」
ずこずこずこ! ずこばこずこ! どぶちゅぞぶちゅ! ぢゅっばぁん!
玉袋をモミモミされる事により、一層抽挿スピードが増す。俺はあたかも地球の中心部まで突き抜けるが如く激しく腰を打ち付けた。
「ああん! らひて…らひてぇ?♡ せんせぇのズコバコおちんぽナマで出して? 中でだして?♡ ゆいの初めて新品まんこ…処女おまんこにドッビュドッビュ中出ししへぇ?♡」
「うおおおおおおおおおおおおおお! ゆいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!」
どっ…びゅうううううううううううううううううう! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅうーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「うアハァーーーーーーーーーーーーーーン!♡ イクッ…イクゥ!♡ あっついおせーしでゆいイクゥ!♡」
びびるっ! びぶっ! ぼびゅっ! びゅうるぶう~~~~~~~~~~~~~~~! どぴっ! どぶっ! ぼりゅぶぶう!
「ひんっ♡ ひんっ♡ あひんっ!♡ イクイクイク…イクゥッ!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
「おらぁっ!」
「ふぶう!?♡」
俺は破瓜の血で真っ赤になった肉棒を引き抜き、そのままゆいの口中へと持って行きブチ入れた。そして強引にイラマチオし、ずこずこと柔らかな舌と頬肉を使い後始末をさせる。
「おら! 美味いかゆい? 先生に処女貫通してもらったお前の初めてを奪ったおちんぽ様は美味いかぁ? おらぁ!」
ずっぼずっぼずっぼ! ずこずこずこ! ぶちゅぼん!
「うぼっ! ふも゛っ!♡ うんもぉっ!♡ えれぶぅ~~~~~~~~!♡」
ゆいの後頭部を持ち、乱暴に前後させる。俺の肉棒は生温かい感触に包まれ、極上の心地よさに酔い痴れる。
こんな犯す様にクチを使っても、ゆいは従順に舌をレロレロ使って俺の肉竿を舐め回してきてくれる。天性の尽くし体質なのかも知れない。その奉仕精神に感動し、俺は遠慮なくゆいのクチマンコを使いまくった。
「おおゆい! ゆぅいいいいいーーーーーーーーーーーーーー! あっ!」
どっびゅうううううううううううう! どっぴゅ! どっぴゅ! ぶりゅぶぼおーーーーーーーーーーー! びゅっぐん! びゅっぶん!
「おぶううううううううううううううううううううん!♡♡」
そして問答無用で第2撃をお見舞いする。射精しながら口内にピストンし、頬肉の柔らかさを堪能するのは最高に気持ちいい。
「ああゆい! いいぞゆい! 次はこっちの穴を使ってやるぞ?」
「え…? あキャァン!?」
そう叫ぶと今度はゆいをうつ伏せにし、寝バックの体位を取らせる。プリンとした尻肉を両手で掻き分け、アナルを丸見えにし、そこに肉棒を宛がった。
つぷっ…ミチ! ニチニチ…! ミチィン!
「ひあっ!? そこ違っ…あ! ああああああああああああああああああああああ!♡」
そしてゆいの肛門に、おしゃぶりさせた勃起肉棒を突き刺した。同時にオマンコにも指を差し込み、手マンを開始する。アナルとマンコへの同時刺激愛淫行為の開始だ。
にゅぶぶっ! クチョクチョ!♡ ずっぽずっぽ! にゅちゅくちゅちゅちゅ!
「アーーーーーーーーーーーーーー! アーーーーーーーーーーーーーー! アーーーーーーーーーーーーーー!」
「ぁスゴいっ!♡ スゴォい!♡♡ アナル犯されてる…! ゆいのお尻の穴犯されてるぅ! おまんこも…おまんこスッゴォい!♡♡」
「アア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! あっ、あああああああああああああああああああああああ!♡♡」
「フフゆい! お前アナルでもオナニーしてたんだろう? こうしてアナルセックスされてどうだ? いいか? いいのか? ん? ん~~~~~~~~~~~~~~~~?」
寝バック状態で激烈なピストンを繰り出しながらオマンコへと差し入れた指3本で、膣内をほじくり回す。処女だったゆいには余りに強烈な快感だろう。彼女の乱れ具合は今日最高潮に高まっていた。
「ひあんっ!♡ ひあんっ! ひあああああああんっ!♡♡ いい…いいですっ! おまんこも、おしりもイイ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」
「しゅごい…しゅごいのっ!♡ こんなの初めて…ゆいこんなの初めてぇーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
若いゆいの、清純なゆいの、つい先程まで処女だったゆいの余りに淫らな喘ぎ声にこちらも興奮が昂ぶる。オマンコとはまた違う締め付けのアナルの良さに酔い痴れながら、俺は遮二無二腰を振り快楽を貪った。
「ひぃんイクッ! ゆいイッちゃう! またイッちゃう! おしりとおまんこでイッちゃう~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」
「イケ! イケゆい! 初めてのアナルセックスでイケ! 先生ちんぽに犯されて、教え子アナル絶頂しろ! おら! おらあああああああああああああああ!」
びゅびいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっ! びびっ! どぶぶぶぶ! どっぴゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「っ! アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! イクイクイク! またイクッ! おしりイク!♡ おまんこイク!♡ ゆいイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」
プシーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ プシッ! プシッ! ピュルルップウーーーーーーーーーーーーーーーー!
指を突っ込んでいたゆいのオマンコから、再びイキ潮が噴かれる。俺の指に生温かい汁が降りかかり、その温度を感じ興奮が更に増す。
ぬぽぉん…!
「あっ…、 あふぅぅぅぅん…♡」
しばし肛内射精を愉しみ、ゆっくりと肉棒を抜く。ゆいの小ちゃなアナルからは、俺の種汁がコポリと溢れ出し、シーツへと垂れてゆく様が実に卑猥だ。
「…ふうう~~~~~~~~~~~~~~~~~…!」
俺はゆいのファーストキス、ファーストフェラ、処女まんこ、処女アナル、その全てを奪えた事に大満足し、ゆいの寝るベッドの横へと倒れ込む。
心は素晴らしい達成感と解放感に満ち満ちて、流石に満身創痍である。
「ン…♡ ううん…♡ んっ…♡」
「…ん? ゆい…?」
休憩しようとすると、ゆいが何やらくぐもった声をあげている。そして横からはクチュクチュという水音まで聞こえてくるではないか。俺は何事かと思い、ゆいに目を向ける。
するとゆいは、俺の出した精液が溢れたオマンコと肛門に自らの指を入れ、溢れた精液を押し戻す様にオナニーしていた。
「ゆい…お前まだ…!」
「あ、アアン…♡ ら…らってぇ…♡ もったいないからぁ…♡ せっかく、りょうへぇせんせぇがゆいに中出ししてくれたおせーし、こぼれるのもったいないからぁん…♡ んんう…!♡ んふぅぅぅぅぅぅぅ…!♡」
「あっ…あっ…♡ あっあっあっ♡ あん♡ イイン…♡ イイン…!♡」
ゆいはオマンコと肛門に指を入れ、中をグチュグチュさせてオナニーを続ける。その余りの痴態に俺は再び興奮し、ゆいに覆いかぶさった。
「ゆい…まだ満足していないんだね…? 先生のおちんぽ、もっと欲しいのかい…?」
「あんっ…センセ…♡ もっと…もっとシテ…?♡ ゆいのえっちな新品まんこ…処女ケツマンコに、もっともっとおちんぽシテぇ…?♡」
舌をエハァとまろび出し、誘う様にこちらを見上げてくるゆい。なんて淫らな女だろう。とても今日が初めてのセックスとは思えない淫乱さだ。
「ゆい…この欲しがりチャンめ…! いいだろう、もっと先生がおちんぽを教えてあげようね…?」
にゅ…ぷぷ…? ずにゅにゅにゅにゅ…?
「あ…♡ せんせ…りょうへぇせんせ…♡ あんっ… あっ♡ あんっ♡」
にゅっぽ♡ にゅっぽ♡ にゅっぽ♡
「ああっ…! いい…♡ イイ…!♡ せんせぇ…せんせぇぇぇぇ…!♡♡」
オナニーしている指をチンポでどかし、膣内へと再挿入する。抽挿を始めると、ゆいはまた甘えた声を出し、俺に抱きついてきた。
「お前みたいな清純を装ったビッチは、先生が本物ビッチに調教してあげるよ…? ちんぽの良さをとことん分からせてやる…」
「ああ、りょうへぇせんせぇ…♡ 嬉しい…! ゆいを、ゆいをビッチにして? せんせぇだけのビッチおまんこ娘に調教してぇ…?♡」
そうして俺は、そこからゆいマンコに5発連続で中出しをしてやった。合間合間にフェラをさせ、俺への服従を誓わせ、卑猥極まりない淫語を教え込み言わせ、昨日までの清純な処女ゆいを、淫乱ビッチへと塗り替えていく。
「あっ…! あああああああああああああ!♡ イク…イクゥッ!♡ ゆいイッちゃう!♡ りょうへぇせんせぇの巨根デカマラ逞しちんぽでゆいイッちゃうぅぅっ!♡♡♡」
俺の寝室にはゆいの喘ぐ絶頂声が日が昇るまで響き、ムワンとした濃い性臭が辺りには立ち込めている。
俺はその臭いを嗅ぎながら、今度はゆいにコスプレセックスや車でのドライブ中フェラ、様々な場所での露出青姦セックスやごっこ遊び、シチュエーションセックスを仕込んでやろうと考え、ほくそ笑みながら彼女の乳首を弄るのだった。