寄贈小説 ワールドワイド・セクシャリティー
Added 2021-02-09 05:21:12 +0000 UTC※この小説は『寄贈小説 淫乱集団マッサージ ~快楽地獄の無限ループ~』の続編に当たります。本作を読む前に、まずコチラをお読み頂く事をおすすめします。
(う…おお…! マジで金髪だらけ…! ギャルの人工的な金色とは全然違う…! 本物のパツキン美少女たちだぁ!)
俺の名前は岸拓馬。
今、とある北欧の『女子高』へ交換留学生として来ている。
男である俺が、なぜ女子高へ…しかも海外の…美人が多い事で有名な北欧の学校へ交換留学しているかは、俺の通う高校の歴史にその理由がある。
俺の通う学校は、もともと去年までは女子高だった。なので女子高時代から続く古くからの海外の交流先の高校や姉妹高も、それに合わせる様に自然と女子高ばかりなのだ。
ちなみにちょっと女子率が高いから嬉しいな、等と思い今の高校へと入学してみたら、なんと同学年に男は俺1人だけという男女比1:600というという環境になり、俺はそこで超ハーレム状態での学園生活を余技なくされていた。
たった1人の男であり女性達からすればレアキャラとも言える俺は、連日のように学園の女生徒だけでなく女教師陣、保護者のママ達から強制猥褻を…猛烈な性的悪戯を集団で受け続ける事となった。
俺への猥褻行為をする集団は校内だけに留まらず、どんどんと増えていった。
ウワサを聞きつけた他校の女生徒や近隣の婦警だけでなく、精子を搾り取られて失神し、かつぎ込まれた先での病院の女医や看護師、女性患者…。
更には実技研修で行った温浴施設のスタッフやそこのお客達からも集団逆レイプ…お乳やお手手、オマンコを使った逆強姦行為をされてしまった。
快楽と疲労に消耗しきった俺は、ひょんな事から入ったマッサージ店においても美人マッサージ師のお姉さん達に襲われ、集団強姦されてしまう。
だがそこで受けたマッサージ効果は覿面であり、以前よりも性欲や精液のチャージ量が格段に上がったのは嬉しい誤算であった。
俺の受けた集団マッサージ、『無限天獄コース』という性を搾ってはまた性器をシゴき復活させるを繰り返す、正に天国とも地獄とも言えるオチンポトレーニングを受けて、俺の精力膂力共に大幅にレベルアップしている事は確かだった。
…話を戻そう。
まあそういう訳で、俺は海外の女子高に交換留学生としてやってきているのだ。
そして今は全校集会が開かれて、数100人という女生徒たちの前で留学生として自己紹介を終え、自分のクラスの列へと戻ってきた所である。
俺は落ち着かない様子で周りを見渡した。
(お…おお…! やっぱり凄い…! ソコもかしこも、日本人とは全然違うなぁ…!)
割りと日本のセーラー服に近いデザインの制服を着た、日本人とは明らかに骨格から異なる異次元のスタイルの良さを誇る美少女たち。制服を着る外国人というだけで、もうそのままレベルの高いコスプレイヤーの様に見えるから不思議だ。
彼女達の平均身長は日本の女子に比べ圧倒的に高く、周りの女生徒達の胸の高さは、ちょうど俺の顔の位置にある。頭ひとつ背の高い制服美少女に囲まれると、まるで自分が小人にでもなった気分だ。
(そ、それにしても…、ゴク…!)
注目すべきは高身長だけではない。
制服を内側から押し出すボリューミーな若き胸は、平均Hカップ以上だろうか?島国ジャパンとはスケールの違う大陸の豊かな土壌に育まれた、圧倒的BIG-OPPAIだ。
そんな豊乳が、俺の顔の高さに何房も実っていて、彼女らが身動きする度にタプルン、ドプルンと重量のある揺れを起こしているのだから堪らない。
日本では決して見る事のないエリートドデカOPPAIの集団というものに、俺の男が反応してウズウズしてしまうのも仕方の無い事だろう。
(何というレベルの高いオッパイ達だ…! 本当に凄い! こ…ここはまるで、大量のオッパイ葡萄の名産地だ…!)
胸の位置が高いという事は、当然腰の位置も高い。
少し目線を下ろすと、いかにも外人然とした身長の半分は足ですと言わんばかりの長い太ももちゃんが、高い腰の位置からニョッキリと生えている。
俺は間近で制服のプリーツスカートから伸びる、彼女達のピッチピッチでムッチムッチの生足を視姦する事が出来た。
(ああ…やっぱり色が白いなぁ…! まるで陶器の様な白さと滑らかさ…! なんて、なんて綺麗なんだ…。 ああ、ありがとう…、 ありがとう…!)
芸術的な外人美少女たちのナマ太ももの美しさに、誰に言っているのか分からない感謝の意を心の中で述べる。俺はまるで美術館の絵画でも見ているかの様な理想的な脚線美に、遠慮する事を忘れ見入ってしまう。
外国人の学生の乳、足、と見てきて、決して忘れてならないパーツがある。
それは勿論、顔である。
もうここは、美し過ぎて整い過ぎていて、逆に現実感が伴わないといった表現しか出来ない。
金色の絹の様に流れる髪。小さな顔に長いまつ毛。美しい大自然を思わせる深海色とも翡翠色とも取れる大きな瞳を見ると、まるで吸い込まれてしまう様だ。
スッと鼻筋の通った人形の様に恐ろしく整った比類なき文句無しの美麗な顔立ちは、3Dゲームの世界からそのまま出てきた様でもある。
その様な彼女達の美貌を眺めていると、ほう…とため息まで自然に漏れ出る。正に異次元。正に異世界。自分がここにいる事が、酷く滑稽で場違いの様にも思えてしまう。
そんな彼女達が、こちらを見ながらさっきから何やらヒソヒソ、キャイキャイと黄色い声を姦しくあげている。
(ああ…やっぱり注目されるよなぁ…。 ただ1人の日本人、しかも男だもんな…)
若干の居づらさを感じながらもやり過ごしていると、生徒の代表であろう女子(もちろん超美少女)が壇上で、あたかも銀鈴の音色の様な美しい声で耳を疑う言葉を放った。
「これから学校生活を共にする日本から来た岸拓馬クンに、私達全員でパイズリ歓迎会を始めます」
「…え?」
「私達の高校は女子高ですが、男性を受け入れる体制は整っております。では全学年、全教師及び、外部講師の皆さん。 岸拓馬クンへの歓迎会を行ってください」
「え…ええええええええええええええええええ?」
生徒会長らしき超美少女がそう宣言すると、俺の立つ列の四方八方に居た女生徒たちが目に色欲を滾らせ、一斉にコチラを向いた。
「岸クン、初めまして♡ 私アリシア…よろしくね?」
ぱっふん♡
「おふうっ!♡」
並んでいた列の目の前にいた女生徒、アリシアと名乗ったその金髪碧眼の美少女がコチラを向き、抱きついてきた。
日本のセーラー服に近い制服の生地のオッパイの部分が俺の顔へと接近し、密着される。その余りにボリューミーで豊満な乳肉にパフパフされる感触に、一瞬にして桃源郷が脳裏に浮かんだ。
「拓磨くん♪ これからい~っぱい…『歓迎』するね?♡ 私はカミラ…仲良くしよ?♡」
ふにょぷにょ♡ ぽふむぅんっ?♡
「ほ、ああっ!?」
間髪入れず、今度は後ろに居た女生徒に抱きつかれた。
肩には既に前から抱きついてきたアリシアの魔巨乳がズシリと乗っているので、カミラのパイオツは俺の頭の上にデンと乗ってくる。
「小っちゃくて可愛い♡ 日本人て皆たぁくんみたいに小柄なのかな?♡」
「『歓迎』しながらシーラにも日本の男の子のこと…教えてェン?♡」
ぷににぃん♡ もにゅ?♡
「ひほお!」
次は両サイドから、俺の二の腕に乳を挟む様に密着された。俺より上背があるので、このサイドの2人は少し屈むような姿勢で抱きついてくる。
「アン私も♡」
「セシリアだってぇ♡」
むのぽぽぽぽ♡ ぽむぷ♡ ぷんもにひぃん♡
続いて両足にもドデカオッパイが密着し、挟み込んでくる。今度は屈んで俺に密着してくる魅惑の超美少女達。
「たぁちゃぁん♡ 日本の大和魂、モニカに感じさせて…? 教えてぇ?♡」
ふんむにににぃぃん♡
「うあはっ! うあああーーーーーー!♡」
そして俺の正面に屈み込んだ女子高生に、男根を制服のスラックスの上から包み込まれる。いわゆる着衣パイズリだ。
「岸くん♡」
「きぃちゃん♡」
「拓磨くぅん?♡」
「たっくふぅぅん♡」
あっという間に周囲を多数の外人女生徒に囲まれる。甘い声で俺を誘うように、淫らがましくドスケベボディーを押しつけてくる西洋の金髪美少女、幼女の大集団。
俺の全身は頭の上から足の先まで、くまなく女生徒オッパイに包まれた。
特筆すべきは、押しつけられた乳の内の何房かは制服を着たままであるに関わらず、その乳の感触が途轍もなく肉感的である事だった。
「え…ひょっとして…、ブラジャーしてない??」
乳圧に押されながら、独り言ちるように呟くと、直ぐに何人かから返答があった。
「ん? うんそぉだよ♡ 下着付けない子は結構いるケド…日本じゃ皆下着してるの?」
「こっちだと半分? 分かんないけど、下着つけてない子多いよ? 夏になると特に」
…そう言えば昔、女子テニスの試合で外国の超美人高身長選手、マリ●・シャラポワのノーブラ透け乳首が大いに話題になった事があった。やはり外人はキッチリ下着をつけるという習慣が無いのだろう。
今俺は、集団着衣パイズリという状況でもってそれを体感したという訳だ。余りに素晴らしい留学経験は、既に始まっていた。
ぷにぷにぷに♡ もにもにもに♡ ふにふに♡ ほむにぃぃんっ♡
「ああっ…! ああっ! ああはああああああ……!」
うら若い外国人女子高生の魔巨乳を全方位から押し付けられ、着衣パイズリされる。何だか堪らなく甘い体臭も鼻腔に拡がり、未成年のフレッシュな香しささえも俺を桃源郷へと導いてくれる様だ。
腕…特に手の先の指などは、着衣パイズリにおいても金髪女生徒のパイオツの先っちょにあるお乳首ちゃんを敏感に感じ取る事ができる。
アハンンフンと媚びるような甘吐息を漏らしながら俺に乳を押しつけ、彼女らも興奮してきているのだろう。
巨乳の先端は著しく勃起しており、指の腹でソコを押したり摘まんだりすると、更に艶やかな声を上げてくれるのが堪らなく興奮する。
「んふぅぅん…、 むっふうぅぅぅん♡」
頭に乗せられた乳が重いながらも柔らかく、心地良い。
「アン…♡ 岸クンの息がくすぐったぁい…♡」
顔を挟む二つの巨大メロンパイに寄るぱふぱふが、極楽を思わせてくれる。
「逞しいカラダしてるね…?♡ こーふんしちゃうよぉ…♡」
胸板、背中に押しつけられる肉製のゴムマリは、どんな高級クッションよりもふわふわしており、堪らない。
「ああっ…! 腕ちんぽ、気持ちいひぃぃぃぃん♡♡」
両の二の腕を挟み込む魅惑のマシュマロは、まるで俺の腕をチンポに見立てて腕パイズリされている様だ。
「こうして跪いて足にご奉仕してるとぉ…まるでたっくん専用の性奴隷になったみたいぃぃぃん…♡」
足を覆う麗しの双子山も、腕同様に挟まれて足パイズリされている。男の足を挟み込める程の超巨大パイオツに純粋に感動しながらも、下半身を包むそのピチピチの弾力にゾクゾクする。
「はぁスゴい…!♡ ココの…おちんぽこのサイズだけは日本人とは思えないよぉ♡ んっんっんっ…♡ んっんっんゥウン…!♡」
そして俺の男根をズボンの上からサンドする至高の脹らみ乳団子は、上下左右にクナンクネンと蠢いて、人生で未知数の異次元の快感を与えてくれる。着衣なのがもどかしく、生地越しのパイパイという事が逆にソソる。
「ああ…、ああっ! 俺もう…俺もうっ! っ! アーーーーーーーーーーーーーー!」
びゅぐるぶ! ぼびっ! びぐるううううううううう! ぶっ! ぶびいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!
「「「「「あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥンッ!♡♡♡♡♡」」」」」
全身を全方位から乳に包まれ、金髪碧眼の西洋美巨乳のJK集団に囲まれて乳愛撫をされては堪らない。俺はズボンを履いたままであるにも関わらず、我慢できずに甘美な柔らかさに耐える事なく盛大に射精した。
「う…お…あ…! ああっ!?」
「ンむちゅうぅぅぅぅぅぅん♡♡」
俺の男根を挟んでいた正面に跪いていた女子高生が、チャックを下げてモニュンと俺の肉棒を咥え込んだ。
射精直後の汚らしいクサクサチンポに、薔薇色のプルンプルンの麗しい唇がピトリ♡とくっ付き、前後にしごく。
「あみゅん♡ たぁちゃぁん♡ ズボン履いたままぴゅっぴゅしちゃったね?♡ モニカのオクチマンコで綺麗綺麗してアゲる…♡ むちゅる♡ にゅむちゅちゅうううううん♡」
「うああ…! モ、モニカさぁん…!」
「ヤン…、 モニカって呼び捨てして…? むにゅちゅぶ♡ ちゅうぢゅうううううう♡」
んもっちゅぼっと卑猥な音が俺の股間から響く。最新3Dゲームのキャラクリエイトで作られた、理想の美貌を現実化した様な可憐な西洋美少女が俺の白濁ドロドロチンポを口唇奉仕している様は余りにも淫蕩だ。
「あ…ああモニカ! いいよ…気持ちいいよぉ!」
「んぶぅんっ!♡」
大興奮した俺は思わずモニカの金髪の頭を持ち、自らの快楽をより得ようと乱暴に前後に振った。よく手入れされた絹の様にサラサラの髪の感触も心地良い。
「モニカ…! ああモニカ! ああっ! ああっ!」
ぐぼっ! じゅぼっ! ぶじゅっ! ぢゅぶぼっ!
「あぶっ! んぶうっ!♡ ふぼお! えぶあっ、あえああっ!♡」
西洋人の超美少女の麗しクチマンコをオナホールの様に扱う事に俺の劣情は更に昂ぶり、男として…雄としての自尊心と征服感が満たされる。堪らない行為であった。
モニカにイラマチオしている間にも、俺は周囲をモニカに劣らない可憐な容姿を持つ美少女達のパイパイに取り囲まれたままだ。
全身を集団パイズリご奉仕されながら、外人クチマンコオナホールを馴れ馴れしくも名前を呼び捨てにしてずっこずっこ使うのは最高の気分である。
「ああイクよ…出すよ? モニカの、このえっちなクチマンコの中に俺の精液第2撃をドッピュンするよ? いいね? いいよね?」
ばじゅばじゅばじゅばじゅ! ずっぼずぼ! どぶちゅちゅん!
「あばぁっ!♡ あ…ああらひて?♡ たぁちゃんの大和魂、モニカのおくひになからひひてぇ?♡ モニカをおくひで妊娠させへぇん?♡♡」
「あ-モニカ! あーーーーーーーーーーーーー!」
どっ…! びゅるううううううううううううう! ぐっびゅ! ぐっびゅ! ぼびゅるるるぶ! びゅぐぐん! ぼぐぐん! びぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ほうぶふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」
俺はモニカの側頭部を両手で持ち、強く握ったまま股間へと思いきり押し付けた。正にナマのオナホール。正にナマのおくちマンコセックス。チンポの根本にモニカの柔らかい唇が当たる感触に堪らなくゾクゾクする。
「ふふ…次は私達に『歓迎』させて? き~しくぅん♡」
「はぁはぁっ…! え…えっ?」
モニカの女子高生クチマンコに自由に口内射精をキメ、開放感に浸る間もなく次の女性達の集団に取り囲まれた。
今度は留学先の高校の女教師、そして外部講師陣があっという間に俺の周囲に密集する。
ほむにぃぃぃぃん♡
「うあっ!? あああああああああああ!?」
キッチリとした女性用のスーツ、そのジャケットをはだけシャツのボタンを外し、ナマ乳や大人っぽいエロブラジャーを着けたままの乳が俺の体を包み込む。
外部講師というのは、カウンセラーや保険医、スポーツ特待生専用のコーチ陣などのようだった。
それぞれエロ女医の様な白衣の中にベアトップを着ていたり、陸上競技者の極めて露出の多いビキニに近い運動着姿であったりして、この姿の外人女性達はまるでモデルの様な美しさであり、見ているだけでも眼福そのものだ。
そんな先程までの若さ溢れるフレッシュOPPAIとはまた違った大人ッパイがまた全方位から俺を包み込んでくるのだから堪らない。
「うぷ…! え…え? 歓迎って…先生達もですか…!?」
早くも乳に顔を塞がれ、息も絶え絶えに質問する俺。
「ええそうよ? ンッ♡ この国にはね…男性を迎えるコミュニティーは…あふっ!♡ そ、そこに属する女性全員で歓迎するっていうしきたりがあるの…んふん!♡」
顔をぱふぱふしているモデルの様な彫刻の様な美貌の女教師がそう答える。答えながらもぱふぱふで自らも甘い息を吐いているのが、何とも厭らしい。
「それにね? 女ならではの歓迎の方法としてぇ…、この豊満な胸達を活かしたパイズリでお迎えするのが、主な方法なのぉ…あうんっ!♡」
モニカに代わり、俺の剥き出しになった股間を直接パイズリしている外部講師の運動コーチらしき女性も続いて答える。
「そ…そうなんです…ね…! あっあ…! うぅあああああーーーーーーーーー!♡」
女教師と外部講師陣、その大人の女性達のオッパイは、女子生徒達の若乳よりも更にサイズが大きかった。推定だが全員ABCDEFGH…I? いや、J…Kカップ? はありそうな、日本のグラビアアイドルでもそうそう居ないレベルの恐るべきデカパイだ。しかもそれが集団で俺に押しつけられているのである。
「岸くん♡」
「岸クン♡」
「岸くふぅん♡」
「拓磨くぅん♡」
「たっくぅ~~~ん♡ んはぁぁぁぁァン♡」
先程のキャイキャイと姦しい若く黄色い声に囲まれるのも良かったが、それとは異なった大人の女性の魅力溢れる甘ったるい声が全身に浴びせられる。
乳の弾力面では女生徒達に軍配が上がるものの、そのサイズ感と柔らかさ、感じる母性に於いては女教師と外部講師陣の超巨乳オッパイ軍団が圧倒的に勝る。
ふにふにふにん♡ ぼみぼみ♡ ぶうにぃん♡ むんぎゅふぅ~~~~~~~~~?♡
「ああ…ああっ! 先生がたのおっぱい凄い…! 凄いです…! …うあああああああああああああああ!」
しかも今度は俺を包む何人かは服をはだけ、直接に乳の柔肌を体に押しつけてくれている。また、ブラだけ付けたままパイズリしてくれているモデルの様な美女も数人、俺の体を乳で挟み込んでいる。
ナマ乳、ブラ乳、着衣乳。
その様々な感触が俺の全身を覆い、囲み、甘い吐息と言葉と共に母性溢れる抱擁を乳でしてくれている。何という凄まじい『歓迎会』であろうか。
ぽにゅむむん♡
「きぃくぅ~~~ん♡ あんっ♡ きぃくんの体にナタリーのおっぱいが直接触れて気持ちいいひぃぃぃん♡♡」
「うんああっ! はぐうっ!」
ナマ乳の感触に、その密着感に、俺の体が細胞が悦びに打ち震える。
しゅりむに?♡ ぶににに?♡ ずすぅり♡
「ふふ…岸君の体に…んっ♡ 私のブラと…ち、ちくびが擦れて…♡ 何だかいけない気持ちになるよ…♡」
「ふっ…! ふうっ…! んふほおおおおおおお…!」
服を半脱ぎしたブラと乳の感触を両方送ってくるムズ痒い快楽の半パイズリと、大人びた口調から紡がれる俺への歓迎の熱意に絆される。
こしゅっ…こしゅう?♡ さすさす…! ずしゅうううう…!
「あふっ♡ …うんっ♡ 着衣パイズリどうお?♡ ノーラはとってもこーふんするぅ…♡♡」
「はうっ! はううううううううううう!」
着衣したままでも十分に感じられる乳のボリューム、柔らかさ、そして優しさ。女生徒のセーラー服越しパイズリとはまた異なる大人の仕事着による着衣パイズリの倒錯感に夢心地になる。
「岸君♡」
「拓磨♡」
「たーくん♡」
「きしぃ…ん♡」
俺は今だに立ったままである。その状態で、これ程までに規格外の巨大乳の果実の群れに覆われるのは人生初だ。
方々から密着される事により、女生徒達とはまた違う香水の混じった大人の芳香に脳が蕩ける。
「はぁぷぅん♡♡」
「おっ! ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!」
俺のイチモツをパイズっていた女教師が、乳の谷間から飛び出たチンの先端を咥え込んだ。パイズリだけでも極楽浄土の気持ち良さなのに、そこにフェラチオによる快楽まで追撃されては堪らない。
「んじゅっ♡ んじゅうっ♡ ぱふ、ぱふ…♡ ンフフ♪♡ ああ…逞しい日本おちんぽぉ♡ 岸君の東京タワーおいちぃん♡♡ ぶぢゅっ、ちゅううううううん♡」
全身パイズリ、股間はパイズリフェラ。取り囲むのは、いずれも推定Kカップオーバーの超巨魔乳のモデルの様な西洋美女の群れ、群れ、群れ。
パリコレでしか見ない様な世界最高峰と思える美女の集団が、俺を、俺だけを見て、俺だけに意識を向け、ワールドクラスの世界一の肢体を使って俺だけにパイズリご奉仕してくれている。
堪らない、堪らなかった。
「あああ…、あーーーーーーーーーーーーーーーーーー! いくううううううううううううううううううううう!」
どっびゅるん! どっびゅるん! どびゅるるるん! ぼんびゅぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「んむふぐふぅぅぅぅん!?♡♡♡」
股間をパイズリフェラしてくれている女教師の温かい口内は、乳とは異なる柔らかさに満ちている。その魅惑の大人モデルクチマンコに、猛烈な勢いでジャパニーズ波動砲をファイアした。
俺の手は別の女性の…外部講師の運動コーチ陣の鍛えられたスポーツオッパイに包まれている。
射精の瞬間、俺はその巨大な乳を思い切り鷲掴み、そのボリュームをたっぷりと味わい愉しみながら、何度も何度も足元に跪く高身長女性のグロスのたっぷり塗られた口内へと白濁を打ち込む。
「ああ~~~~~~~~~…! あ…あああ~~~~~~~~~~…!」
「ンフン…♡ えあ♡ いっぱいれたね…♡♡」
乳で挟んでパイズリ快楽を送り届けながら、口内射精された女教師が卑猥な表情で口に出された精液を見せつけてくる。
雑誌でしか見ない様なモデル級美女の口内に、一介の日本の男子高校生である俺の種汁がゴポゴポと泡立って見える様は酷くギャップを感じ、非現実な卑猥さに満ち満ちていた。
「ねぇ岸君、立ったままだと辛くない? ね、このマットに寝て…? 楽な姿勢で『歓迎』を続けさせて?」
ある1人の美麗女教師に促されると、モデルの様な美女美少女集団の奥から体育マットの様な物が運ばれてくる。何枚ものマットが俺の足元に引かれ、軽く10数人は寝転がれる簡易ベッドが出来上がった。
「あ…ありがとうございます」
優しく誘導され、俺はその体育マットの中央に寝そべった。これまでの快楽に絆されながら、俺は今まで日本の女性達にされた様な集団逆レイプとの違いに気づき始めた。
(な…なんだかここの人達、優しいな…? これまで俺がされてきたみたいに、無理矢理精子を絞り取られるって感じがしないし…。 本当に歓迎してくれてるって感じがする…)
「あ、あの…どうしてこんなに俺に、優しく『歓迎』してくれるんですか…?」
体育マットに仰向けに寝転びながら、俺を取り囲む女性陣に問いかける。
「お…おほっほ?♪」
下から見上げると、女生徒の制服の短く折られたプリーツスカートから若さ溢れるJKおパンティや、女教師陣らの大人っぽいタイトスカートから大人っぽいドエロおパンティーが覗き見えて、それだけでも嬉しくなってしまう。
「ん? だって遠い日本から来てくれた岸君に、純粋に気持ち良くなって欲しいから…ただそれだけだよ?」
顔の近くに立っていた女生徒が座り込み、ふわりと頭を撫でてくれる。座る瞬間に目の前に西洋美少女のピチピチパンティーがアップで迫り、堪らなく眼福であった。
この人達は…この日本人とは種類の異なる段違いの美しさを誇る女性達は、本当に純粋な善意の気持ちで俺を『歓迎』し、気持ち良くしてくれているのだ。
これまでの、気持ち良くとも一方的に責められ精液を絞り取られる天国であり地獄でもあった集団強姦とは一線を画する優しさ溢れる性的歓迎。
俺は彼女達の純粋な気持ちに嬉しくなり、身を委ねるだけでは申し訳ないとさえ思うようになった。
「さあ…これからはもっと大勢の女の子達も参加して拓磨クンを『歓迎』するね?」
「ん?…え?」
周囲を見やると、先程までいた女生徒と女教師、外部講師陣に加え、美容師らしきお洒落でえっちな服装の女性や、スチュワーデスの服を着た外国人美女…他にも様々な職業の女性らが俺を取り囲んでいた。
更にはこの小中高一貫のこの学園の、小学生や中学生らしき幼い美少女達まで居るではないか。
「ええ? これは…え?」
自分を取り巻く余りに豪華な顔ぶれに、俺は動揺を隠せない。
「拓磨クン、この国ではね? 一度に男性にご奉仕する人数が多ければ多い程、そのおもてなしの気持ちの大きさを表す指標となるの」
「そ…そうなんですか…」
「うん。 だからこの高校内だけじゃなく、方々から拓磨君の歓迎の為に…拓磨君をおもてなしする為『だけ』に、これだけ沢山の女性が集まったっていう訳」
その数、数100…いや1000人を超えるだろうか? 交換留学の高校の体育館に、それだけ大勢の外人美女、美少女が集結していた。
「じゃあ…『歓迎』を続けるね? よろしく、たーくん♡」
ふにっ…ぽにんっ?♡
「あっ! ほおっ、う…!」
美容師らしきエロオシャレな女性が、体育マットに仰向けに寝る俺の頭を膝枕し、顔の上と側頭部にお乳を乗せてきた。
乳と太ももはムチリとして心地良く、腰や腕などは華奢なのが酷く蠱惑的だ。
「はいたーくん♡ ソフィアのお乳でぇ…おっぱい洗髪とおっぱいヘッドスパ♡ してアゲる♡」
ふにょっ♡ もに?♡ ぽむににん♡
俺の頭が外人美女の豊満な乳肉で優しくマッサージされていく。剥き出しのナマおっぱいが顔前に広がり、その薄ピンクの乳輪と先っちょの紅乳首に思わずむしゃぶり付いてしまった。
「ああ、ソフィアさん…! れぇちゅ…♡ むっちゅううううぢゅうううううううううううう!♡」
「アアふぅん!♡ た、たーくぅふぅん!♡」
パイオツの中央に聳える、イヤらし過ぎる目玉焼きを夢中で吸う。その美味しさ柔らかさ、香しさと舌に届く肌のキメ細かさ、そして乳首のスケベさに興奮が止まらない。
「ちゅむちゅぶ! ああソフィアさん! お乳首美味しい…美味しいよぉ! ぶっちゅちゅーーーーー!」
「やハァン! …ソフィアって、呼んでぇ?♡」
この国の女性は、精神的距離を縮める為だろうか呼び捨てを好むのだろうか。俺は年上で美人で外人でナイスバディという金髪碧眼巨乳のお姉さんに対し、遠慮なく馴れ馴れしく名を呼ぶ事にした。
「ソフィア…ちゅ? ああソフィア…! ちゅりゅんりゅ?♡ 乳首とってもえっちだよ? 美味しいよぉ? ぢゅうんるう~~~~~~~!」
「あっ! あアハァン!♡ たーくぅん…たーくふぅぅん!♡♡♡」
今会ったばかりのモデルの様な金髪美女を呼び捨てにし、ナマ太ももに膝枕をしてもらった体勢で顔を頭ごとパイズリしてもらいながら乳首を吸う。
ここは一体、どこなんだ。本当に地球か、天国ではないのだろうか。そんな考えさえ浮かぶ程の幸福感を俺は覚える。
「拓磨おにいちゃんっ ヴィヴィのおっぱいでも『歓迎』させて?」
「ウルスラもごほーしするぅ♡」
ぷうにんっ♡ ふむぅん?♡
「んおっほお!?」
やけに幼い声が横から飛び、俺の両手の平が柔らかマシュマロに覆われる。
声の元を見やると、小学生と中学生の様なロリな美少女が胸を曝けて乳の渓谷に俺の手を挟んでいた。
「え…! で、でか…!」
顔は、完全に10代前半のその少女達。いわゆる『洋ロリ』な彼女達は、まるで映画に出てくる妖精の様な可憐さであった。
だが少女達は、その幼い様相からは考えられない程のオッパイのボリュームを誇っていた。流石に女子高生や女教師陣よりは小ちゃいが、それでも推定EかFカップはあろうかという、小学生とは思えない余りにも豊満で豊潤なお乳のサイズだ。
むにょんむにょんむにょん♡ ぷにっ♡ ぷにぃっ♡
「うっ、おお! おおお!」
そして弾力である。
女子校生のソレも素晴らしい弾力でもって俺の体をパイズリで挟んできたが、小学生と中学生のロリパイの弾力はハッキリ言ってそれ以上だ。
まるで買ってきたばかりの新品のゴムボールの様な、圧倒的弾力。その弾力に満ち満ちた幼オッパイが、俺の両手を圧迫してくる。思わず俺は、その乳肉に埋もれた手を内側から鷲掴みに揉みしだいた。
ぐににににぃん!
「アッ!♡」
「あふぅんっ!♡ お、おにいちゃぁんっ!♡」
ローティーンの幼パイの素晴らし過ぎる揉み心地に、昇天しそうになる。俺は手の動きを止める事無く、小中学生の若パイの感触を愉しみ続けた。
「…岸さん、こちらは私達がお世話しますね?」
「ヴェロニカです…よろしくお願い致します。 いつでもおちんぽ、フライトして良いですからね?」
もんにゅむむむむにぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡♡♡
「ふうお! おほっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!!!」
俺の股間に集まった大勢のスチュワーデスの制服を着た、本物外人キャビンアテンダントが胸を出してナマ乳パイズリを始めた。
何房ものCAパイオツが俺の肉棒を取り囲み、シコり勃った乳首を押しつけながら上下左右に乳肉を蠢かせてパイズってくる。彼女らの首に巻かれたスカーフがチン先にかすってムズ痒い快楽に襲われるのも堪らない。
「ぶ…じゅ…♡ じゅうんるう~~~~~~~~~~~♡」
「れぶぢゅ…びぶぢゅううううううううううううううう♡」
「ふお!?」
円状に俺を囲んで肉棒を埋め尽くしたCA達が、パイズリしたまま上から唾液を垂らしてきた。
一般男子学生の俺の肉棒と、上位職業のキャビンアテンダント美女達の乳房が温かい液でヌルヌルになり、パイズリが一層滑らかに、そして卑猥なものとなる。
普段からオーラルケアをしているのか、外人の金髪碧眼巨乳スチュワーデスのお姉さん達の唾液からは何やら甘ったるい良い匂いが漂ってくるのも堪らない。
その媚薬の様な甘い匂いに興奮が増し、俺は思わず下から腰を突きあげてCAパイズリを能動的にも愉しみ出す。
「ああっ! CAさん…CAさぁん!」
ずこっ! にゅぼっ! ぞぼっ! どぢゅぼっ!
「「「「あああふぅぅぅぅぅぅぅぅん!!!!♡♡♡♡」」」」
CAおっぱい、CAスカーフ、CA唾液。
普段、滅多にお目にかかれない雲上の存在である上位職業の外人美女達。
そんな彼女達からのオッパイズリによる性的ご奉仕は、限りなく堪らなく気持ち良かった。肉体的にだけでなく、見た目的にも精神的にも最高の贅沢なパイズリであると確信できる。
「アン岸くぅん♡ 私達は、こっちぃ♡」
「いっパイ、い~~~~~っパイ♡ 気持ち良くなってへぇぇぇぇェン?♡♡」
最初に『歓迎』してくれた女子高生、女教師、外部講師陣が足より下の俺の肉体にまとわり付いてくる。
太もももふくらはぎも若さや餅の様に柔らかなパイオツの群れに挟み込まれ、極上快楽の海に浸かる。
足先に至っては、足首までをパイズリされ、足の指をそれぞれ外人女子高生と外人女教師にチュブチュブと舐められている。
「んむふぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡ えれえれえれぇん♡」
「えむあ♡ えれぇぇア♡ ちゅむっ、ちゅぶっ♡ んむぽお♡」
「おほほっ、ほおーーーーーーーーーー!」
極上餅乳に挟まれ、飛び出た足の先端指の間に舌を入れられ、一本一本丁寧に舐めしゃぶられ、吸われる。温かくて柔らかい舌の感触がゾクゾクする程気持ちいい。
「んもっ♡ ちゅぼっ♡ あふぅん…♡ たくまくんの足指ちんぽ…♡ おいふぃいぃぃぃィン♡♡」
「えれっ♡ えれぇっ♡ パイズリ足指ふぇらぁ♡ れろれろれろ♡ べろねろえろめろぉ♡」
余りの快楽に全身をビクつかせていると、俺の両手をパイズリしていた小学生と中学生コンビも同じように指を舐め始めた。
「アンお姉さんたち、ズルぅい♡ ヴィヴィもたくまお兄ちゃんに指ちんぽするぅ♡」
「ウルスラもぉ♡ パイズリ指ちんぽちゅっぱちゅっぱフェラで、たくまにぃにぃにごほーしするのぉ♡」
「「あむちゅう~~~~~~~~~~~ン♡♡」」
ちゅむちゅむちゅば♡♡ ちゅぴちゅぴぷちゅ?♡♡ れめ? れべろえろねろれろぉ~~~~~~~~♡♡
「うほほっほお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!」
両手両足をパイズリされ、それぞれの20本の指が若き外人美女、美少女に舐めしゃぶられ、吸われて指チンポフェラされる。
指の間をれめれめと通る柔らかい舌の感触が気持ち良い。
指をパクリと咥えて上唇と下唇でシゴかれながら、指の腹を舌でレロレロされるのが気持ち良い。
「ソフィアもたーくんにパイズリ以上にご奉仕するぅ♡ …んむっちゅうううううううう♡ れろれろれろ♡ ちゅばっ!♡ ぶちゅっちゅ♡ むちゅれろりゅりゅりゅん♡♡」
「んむろぉ!?」
俺の頭に膝枕し、顔と頭を巨大パイオツ肉でオッパイヘッドスパしてくれていた美容師のソフィア。
その彼女が、乳と乳の双丘の間から顔を出した俺の唇に情熱的に吸い付いてきた。
甘く香しい唾液とソフィアの体臭が鼻腔にムンと広がり、堪らない心地良さとエロさでもって快楽漬けにされてしまう。ウフンムフンというくぐもった鼻息が俺に媚びているようで、厭らしさがオーバーキルしている。
「あ…岸さん…。 わたくし達もシますね…? …えれろ♡ れろぉぉぉぉぉぉぉぉォン♡」
「岸さんのコックピット…ヴェロニカのベロでご奉仕致します… えぺろぉぉぉぉぉぉぉ♡」
れろれろれろ♡ チロっ?♡ ちろちろちろ♡ えめろれろ♡ れっちゅれぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡
「えまぁう!?」
口をソフィアとベロチューしている為、変な嬌声を上げてしまう。
今度は股間をパイズリしていたCA集団が、俺のチン先をちろ、ちろ、と舐め始めた。
このカリを覆う全方位からのパイズリチン先舐め舐めは酷くもどかしく、俺の精子が玉袋の中でどんどん製造されてゆくのを感じる。
「おにいちゃぁん…♡ たくまおにいちゃぁぁん…♡ リネアとおちくびコスりっこ…♡ しよぉ…?♡」
「じゃあアニタはたくまおにいちゃんのおちくび…ちゅうちゅう吸うン…♡」
「もっふぁぁ!?」
胸板に乳を押しつけていた金髪洋ロリ小学生コンビが、俺の片乳首に自分の乳首を押し当て、コリコリと摩擦し始める。
もう1人の洋ロリ小学生アニタは、その可憐な小ちゃいプルプル唇で、俺の乳首をちゅうちゅうし出した。
「ア…あたる…♡ おにいちゃんのちくびと、リネアのちくびがコスコスってこすれてる…!♡ ああえっち…えっちぃぃ…♡♡」
「んちゅううううう♡ おにぃちゃぁん…♡ れろっ♡ ぺろぺろ、ちゅう?♡ むちゅううううううん♡ アン♡ たくまおにぃちゃぁん…♡ おにぃちゃんのおちくび、おいふぃ…♡ おにぃちゃんちくび、おいふぃぃぃぃぃィン…♡♡」
アニタの、まるで子猫がミルクをチャプチャプと舐めるかの様な舌の動きによる乳首舐め吸いに、おかしくなる。俺の快感ゲージは今にも振り切れそうだ。
「では岸さん…わたくし達も、吸わせて頂きますね…ンチュウウウウウウ!♡」
「岸さんの日本刀、頬張らせて頂きます…んっ、んもっぶうううううううううううう!♡」
「ひいいいいいいいいいいいいいいいああああああああああああああああああ!!!!」
顔と頭は美容師のピチピチのナマ太ももにラブな膝枕をされ、パイズリヘッドスパされながら濃厚濃密恋人ベロチュー。
胸板には小学生コンビが乳首を押しつけ、また乳首を吸いながら「おにいちゃん♡ おにぃちゃん♡」とロリ声で鳴きながらお乳首ちゅうちゅう。
腕は小学生と中学生の、ローティーンと思えぬ巨乳に挟まれて、指をしゃぶられ水掻きを舐め舐め。
足も同様に女子高生や女教師、外部講師陣によりデカパイの群れにくんずほずれつ挟まれて、足指ペロペロのヌメチョバ舌奉仕。
そして股間はスチュワーデスの最高レベルの金髪碧眼巨乳美女集団にパイズリ圧迫され、先っちょを舌先でチロチロ舐められた後に、グロスのたっぷり塗られた魅惑の唇に頬張られ、甘柔らかい口中にてねっぷりとフェラされる。
それ以外にも俺の体を埋め尽くす様に多数の超ボリューミーオッパイがひしめき、美女美少女達が俺だけを見て、俺だけに気を向けて取り囲み、乳による性的歓迎を献身的にしてくれる。
こんな最高なパイズリは…外人美女、外人美少女の群れによる余りにも優しい集団パイズリンチは初めてだ。
乳で挟まれるだけでなく、神経の最も敏感な指先足先チン先までもペロ付かれ、恐るべし快楽に襲われると共に、全方位からアフンウフゥンと蕩甘い吐息が聞こえてくる。
これまでされてきた集団強姦の様な責められる様な、強制的に絞り取られる様な強引さは無く、快楽を優しく導いてくれるような全身パイズリ愛撫。
その優しさゆえに、俺自ら能動的に乳を揉んだりキスしたり、腰を振ったりして乳を始めとする金髪碧眼外人美女、美少女達の魅惑の肢体をたっぷりと愉しんでいく。
学校をあげてではなく、この地域を…ひょっとしたら国をあげての『歓迎会』、そのおもてなしの心が数100、1000を超える多数のパイオツから伝わってくる。
「ああ…ああ! あああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ごぶっ! どぶっ! どっぶううううううううううううううううう! びびゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!
「「「「「ああふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡♡♡」」」」」
人生最大級の幸福と、快楽。
俺はそれを噛み締めて、精嚢に蓄積された超大量の生スペルマを天に向けて大放出した。
「あぶ!♡ アア、すごい…!♡ 岸さんの富士山から、いっぱい白いマグマが噴火したぁ…!♡」
「へあぶううううううう!♡ こ、こんなグチョドロねばねばザーメン、初めてぇ…!♡」
「あアハァ!♡ 拓磨クンのおちんぽみるく、スッゴォい…!♡♡」
放たれたザー汁を、感嘆の声で受け止める外人美女、美少女達。
尚も全身を乳と舌とで愛撫されている俺は、連続射精している射精直後チンポであるに関わらず一切萎えず、そのまま勃起し続けている。
これも性感マッサージ店でのちんぽトレーニングによる精力アップの効果だろうか。これまでの様な疲弊はなく、ただひたすらに気持ちの良さだけが継続している。
「ねぇたーくぅん… まだ…シよ?♡」
「たくまおにぃちゃぁん…もっと…もっとちゅうちゅうさせて?♡」
「岸さん、まだまだお元気の様ですね…ンクッ♡ おちんぽ、と…、とっても逞しいままです…。 もう1度、フライトさせてもいいですか…?♡」
「岸君、おっパイいっパイの『歓迎』…もっと続けていいよね?♡」
「ゴ、ゴク…! もちろんだよ…! 俺ももっと、留学先のステキな女性達と『親密』になりたいよ…!」
ぱっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン♡♡♡♡♡♡♡♡
「おひっ、ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!♡」
再び、全身が全方位からの逆輸入デカパイズリ愛撫に包まれる。
俺の名を呼び、俺だけを見て、俺にだけ集中して取り囲んでくれる最高クラスの美女美少女の集団。
彼女達による余りにも優しい集団パイズリンチは、まだまだ始まったばかりである。