SamSuka
キツキツドーナツ@官能小説家
キツキツドーナツ@官能小説家

fanbox


愛美IF 脅迫寝取りレイプ 97 音楽教師の縦笛授業 ~おちんぽパイズリコーダー~04

 ずりゅっ! ずちゅっ? にゅるずず…ずるぅん!


「ふんっ! ふんっ! ふんっ! ウハハいいぞ! このパイズリコーダー最高の使用感だ! 堪らんぞぉ!」


「あんっ! ヤンッ! ヤハァン!♡ あ♡ ああ…!♡ ねめぇろぉ…♡」


 誰も居ない放課後の音楽室。


 その板間に仰向けで押し倒されて制服をひん剥かれ、私は独楽先生の縦笛を乳に挟まれ前後にズルズルと滑らされ始めた。


「おお? やっぱり自分から先生の縦笛の先っちょを舐め舐めして…お前は授業熱心だなぁ愛美ィ! ふあはははは!」


「んめっ♡ れぇぇぇん…♡ ち、ちが…! っく! ああふぅぅぅぅぅん!」


 ズニョンズニョンと乳の間にチンポを上下に動かされ、飛び出る先端のチン先を口元に押しつけられ、濃い性臭を否が応にも嗅がされる。


 私は独楽先生の長く逞しいオチンポ様に自分の中の『雌』を刺激され、言葉では嫌がりつつも舌先でカリを舐め始めてしまっていた。


「ほれっ! ほれっ! どうだ生のリコーダーは! 先生の肉縦笛は! ほら自分で乳を持って! 挟んで! 先生のおちんぽリコーダーをキチンと奏でなさぁい? ほぉれぇーーーーーーーーー!」


「んいイィィィィィィィィン!♡」


 独楽先生は私の手をオッパイに導き、自分でオチンポを挟んで揉み込む様に仕向けた。私は言う事を聞くしかなく、自らパイズリしながら先端にキスを落とし、舌を這わせる。


「んむっ! ンッ♡ んめぇ♡ れろぺろえろ…! んアハァン…♡ んっ♡ ふっ、んっ♡ んんあれめぇぇぇぇぇん♡」


 もう完全に、私が独楽先生のオチンポをパイズリフェラご奉仕している形を取らされている。下かた長いチン棒がずこずこと押しあがっては下がっていき、私のオクチと乳肉が先生の好き放題に蹂躙される。


 にゅむっ♡ むにゅふ♡ にゅりにゅりっ、ずりぃん♡


「ふぷちゅ♡ むちゅう♡ ちゅっちゅ…むちゅうん♡ えれ♡ ぺぇれぇぇぇえ♡ あ、アアン…♡」


「おお~~~~…! いい演奏だ…! いいぞぉ愛美? お前は優秀な生徒だ…縦笛を吹くセンスがあるぞぉ?」


 私にパイズリする手を任せ、両手の空いた独楽先生の手が頭に乗ってくる。馴れ馴れしく髪を梳かれヨシヨシされ、しゃぶらせながら「いい娘、いい娘だ」と囁きかけてくるのが最高に気持ち悪かった。


「うっぶ…! うぶむぅん!♡ な…なんて長いおちんぽなのぉ…?♡ ああむ♡ アア、まなのオクチがせんせぇのおちんぽリコーダーに犯されるふぅぅぅ…!♡」


 下からのズコズコした突き上げに、先生のオチンポの先端が口元や頬を無遠慮に押し上げてくる。男の人に好き放題に顔を犯されている様で、私はいけない快楽を感じ始め、胸がトキめく。


「ああム…♡ や…いやぁ…♡ いやぁぁぁん…♡ ぷちゅちゅ…ぬむちゅちゅううううん…♡」


「ふふ愛美! 言葉で嫌がっていても、そんなに甘い声を出していては説得力が無いぞ? いいんだろ? 先生のこの縦笛が…おちんぽリコーダーが好きなんだろう? くっふふふ!」


「しょ…しょんなことぉ…、 あっ!? あぶっ! えべあああああああああああああああああ!♡」


 どびゅっ! ぶびゅっ! どぶぶっ! ぶばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


 否定の言葉を紡ごうとした矢先、独楽先生のながながロングチンポから盛大な射精が始まった。喋ろうとしていた私の口元や頬に大量の精液が飛び散り、ビチャビチャと顔全体を白濁で穢されていく。


「あー出た! 出ちゃったぁーーーーー! 愛美の縦笛の吹き方が上手過ぎて、先生のおちんぽリコーダーの演奏終わっちゃったヨォーーーーーーー? あーいい! きンもちいいぃ~~~~~~~~~~~~~~!♪」


「ふぶぅ!?」


 射精しながら私の頭をムンズと掴み、口元に先端を当てて残りの汁を顔全体に塗しかける独楽先生。


 私は今完全にこの男に顔をレイプされている、という実感を持たされ、悲しく思いながらもどこかで雄に支配される雌の情欲が湧き、股間が熱くなってきてしまう。


「あ…あぶ…♡ えれぇあぁぁぁぁぁ…!♡」


 ピッ! カシャ! ピピッ! カシャカシャ!


「やっ!? あっ! 撮っ、撮らないでぇ!」


「お前のガンシャ顔がエロ過ぎるのが悪いんだ! これを記録せずにいられるかぁぁぁぁあぁイヒヒヒヒヒヒ!」


 独楽先生は、顔射により顔中真っ白にベトついている私の姿をスマホで撮影し始めた。これでまた、私を脅迫するデータが増えてしまい、泥沼のレイプループが加速していく。


「ようし…いよいよっ先生のリコーダーを愛美の下のオクチで吹いてもらおうかな…? ククク!」


「え…? い、いやぁあーーーーーーーーーーー! ホントに嫌ぁ!!!!」


 そう言って、独楽先生は私の胸に馬乗りするのを止めて下半身へと降りていった。壮絶な顔射により顔を汚され、雌の情欲にほだされて動きの鈍った私は独楽先生からのレイプに抵抗できず、股間に宛がわれるオチンポをただ見ている事しか出来なかった。




More Creators