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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 中学生疑似寝取りマンコ ~義娘の彼氏や妻の寝ている横でSEX&SEX~

※この小説は『寄贈小説 娘寝取り物語り ~義娘と性夜をベリー愉しみマス~』の続編になります。まずはコチラを先にお読み頂く事をおすすめします。






「じゃあ達也、私お茶持ってくるから…ゆっくりしてて?」


「あ、ああ…! ありがとう、梓」


義娘の部屋から、そんな会話が漏れ出てくるのが聞こえる。


15才の今が旬のピチピチ中学生である義娘の梓は、戸籍上は父である私…橋田五郎にある日、男として好きだと告白してきた。


梓はその若く幼いながらも、お乳だけは88センチのEカップもある性的なカラダを見せつけ私に迫り、私は告白されたその日、義娘の欲求に応えカラダを重ねた。


そして今では梓のカラダを私はほぼ毎日の様に撫で、揉み、舐め、吸い、雄性器を雌性器に入れては出す往復行為…男と女の繁殖行為をする関係にある。


ある日、そんな義父である私の肉棒性処理幼奴隷とも言える義娘に、クラスメイトである浮田達也という男が告白してきた。


その報告を受けた私はほんの悪戯心で…梓と私の性生活における一種のトッピングを添える感覚で、娘に彼と名目上でだけ付き合う様に命令した。


それ以降浮田と梓は恋人関係にあるが、もちろん浮田と肉体関係を持つ事は許していない。つい先日も、浮田とのクリスマスデートをドタキャンさせて15の義娘とめくるめく寝取り感覚の性夜を過ごしたばかりである。



今日はその浮田をテスト前の勉強会という理由で我が家に来させ、梓の部屋に招いているという訳だ。


「梓…どうだ浮田は? 浮足立っていたか?」


「う…うん、お父さん…。 達也、何だかソワソワして…落ち着きがない感じだった…」


浮田は今日こそ梓とキスやその先まで出来るのではないか、と期待しているのだろう。奴の鼻息の荒さが室外の廊下にも聞こえてきており、かなり舞い上がっている様子は滑稽でさえある。


廊下で浮田と梓の会話に聞き耳を立て、自室を出た梓と合流した私は、飲み物を取りに来た娘と共に1階のキッチンまで同行した。


「梓…それを浮田の奴に飲ませるのかい…?」


「あっ…! ンッ♡ お、おとぉさぁ…ん…♡」


今日の愛娘の服装は、いわゆる『童貞を殺す服』と呼ばれるドスケベ極まりないニットワンピースであった。


グレーのニットの首を覆う部分はタートルネックであるが、肩、脇、背中は剥き出しである。背中のラインから尻の谷間が見える程に際どいスカートの裾は、膝上30センチ近い超々ミニだ。


おまけにタダでさえ上半身を覆う部分が胸と腹以外は無い露出過多の服であるのに、胸元の部分はフロントカットアウトになっていて横一文字にスリットが入っている。


数年前に大人気コスプレイヤーがSNSで発信し、その時から大人気になっている所謂『胸開きタートル』のデザインの服の隙間からは、中学3年生にしては大きすぎる88センチEカップのパイオツの魅惑の渓谷がコンニチハしている。


こんなドスケベ極まりないけしからん服を巨乳美少女JCである梓が着て自室に招いているのだから、浮田が舞い上がってしまうのも致し方が無い事だろう。


今の梓は脇、横乳、背中と尻の谷間の始まりと更に太ももナマ足が全丸見えのドスケベ服姿であり、柔らかそうなグレーのニット生地が覆っているのは体の首周りと腹部、そして膝上30センチまでの極際どい太ももの上部と鼠径部のみだ。


こんな裸よりもイヤらしい服をJC巨乳美少女が着ているのだから、浮田で無くともこの地上の全男に取って垂涎モノなのは確定的に明らかだ。


ピト… さわ…?


「ンッ…! あ…ダ、ダメ…」


そんな超ドスケベ性的服を着ている年頃の義娘が、キッチンのシンクでカップにお茶を注いでいる。その無防備な後ろ姿に、私は剥き出しの背中から尻の谷間の始まり迄が見えている梓の体の背面に手を這わせ、背から尻まで撫で下ろした。


「名ばかりの彼氏であってもちゃんともてなして…偉いな、梓は…」


つ… つつ…?♡


「はっ…! ア…♡ おとぉ…さぁんっ…!♡ 撫で方、えっちぃ…!♡」


む…むに…? ぎゅむぅ…!


「はっ、アッ!♡ ああっ!?」


背を這い、尻の谷間を下り、そのまま指を尻肉に喰い込ませる様に揉む。グレーのニットのスカート部分が、私の手の侵入により卑猥な形に歪んでいく。


「今日も良いケツ肉だよ…? あずちゃん…。 若くってプリップリで…素晴らしい揉み心地だ…」


私は両手を使い、片手はニットの中に手を入れ尻肉を直接揉み、もう片手は童貞を殺すグレーのドスケベエロニットセーターの柔らかい生地の上から餅をこねる様にたっぷりとニギニギしてやった。


もにゅ…もにゅう…! むきゅきゅ…! にゅもぉん!


「ンッ、…あ♡ ダ、ダメ…! おとぉさん… 達也が、待ってる…」


「あんな奴待たせておけよ…」


ぶちゅう!


「んふぅんっ!♡」


尻肉の愛撫中に彼氏の名前を出され、つい語気を強めて強引に唇を奪ってしまった。


キッチンのシンクの方を向く娘の背後から尻肉を揉んでいた私だが、梓の顎を持ち乱暴にこちらを向かせ、薔薇色の唇を貪り吸う。


尻を揉んでいた手は背面が剥き出しになっているグレーのニット生地の内側に侵入させ、娘の腰肉の生肌を掴み、キメ細かい肌の感触を味わう様に上下に撫でる。


「んっ、んんっ!♡ んちゅう♡ えれれるえろ…♡ お、おとぉさ…あハァン!♡」


義娘の腰肉を持ち、魅惑の尻の谷間に肉棒を押しつけ上下にコスりながらぷるぷるのオクチを吸い、舐めしゃぶる。15の娘の、中学3年生の若い唾液は非情に美味であり、甘露であった。


「部屋に戻って浮田と2人きりになる前に、たっぷりお父さんの匂いをマーキングしてやる…ぶちゅれぶちゅう! れぇろぉ~~~~~~~~~~~!」


「あむちゅ!♡ んンア!♡ あああ~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


梓の唇だけでなく、剥き出しの背中や脇下にまで舌を這わせ、唾液をまぶし込んでやる。娘のピチピチの幼い肌の舐め心地は最高で、そのキメ細かで良い匂いのする肌質を舌で愉しむのは最高の気分だ。


「あ…! ハァ…!♡ お、おとぉさんの舌…えっち…♡ えっちぃ…!♡ ああアン…! んはぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁァン…!♡♡」


露出の多い上半身の肌をたっぷりとねぶられ、梓は既にメロメロに発情し青息吐息だ。瞳は熱く潤み眦を下げ、荒く甘い息を吐きながら蕩けている。


「むちゅちゅ…! おいちいよ? あずちゃんの脇まんこ…ちゅうる! じゅうんるう~~~~~~~!」


「ああっ! あはぁんっ!♡ やっ、やん…♡ えっちぃ~~~~~~…!♡」


上半身の前面しか覆われていない冬用ニットワンピース。その無防備に剥き出しにされた若い女の脇肉に舌をねっぷりと這わせ、べろべろしたり吸ったりする。


可憐な義娘の脇マンコは香しい雌の体臭がムワリとし、雄の劣情をソソる素晴らしい芳香を放っていた。


「あっアン…♡ おとぉさ…おとぉさぁぁぁぁぁぁぁあん♡♡」


私の執拗な愛撫に発情させられた15の娘が、自らもっと欲しがる様に舌を差し出してきた。そんな梓から私は体をパッと離し、愛撫と中断してやる。


「さ、浮田が待っているぞ? そろそろ飲み物を持って行ってあげなさい」


「え…あん…! そ、そんなぁ…! うぅ…、おとぉさんの、いぢわるぅ…」


発情し、拗ねた表情を浮かべた梓は、頬を火照らせたまま自室へと戻る。私は隣室の書斎へと戻り、梓の部屋をモニタリングしているPCの画面を見ながらイヤホンを耳に差した。そう、梓の部屋の様子は全て盗撮しているのだ。


「お…お待たせ達也…ンク♡ お、遅くなって…ごめんね…?」


「あ、ああ…! 全然いいよ…!」


ドスケベ服を着た梓が頬を紅潮させた発情顔で戻ってくるのを見た浮田は、更に落ち着かない様子になった。


ベッド前に置かれたちゃぶ台型のテーブルに向かい合って梓が座る際、浮田の視線は梓の超々ミニのニットワンピのスカートの股間部分に釘づけになっていた。まあ、誰でも注目してしまうであろう魅惑の影に目がいくのは仕方のない事だ。


《梓…かるく浮田を誘惑してみろ。 大丈夫、襲われそうになったらお父さんが助けてやるから…》


《…っ! ゴ、ゴク…!》


梓の耳にはインカムを忍ばせており、私はこうして隣室から指示が出せる様にしている。私からの命令に従うしかない娘は、息を呑んで意を決した様に行動に出る。


「な…なんだか、暑い、ね…」


「え…あ、…梓…?」


浮田の前に可愛らしく女の子座りしている梓は、そう言うとドスケベニットの脇がモロ見えになっている横チチ部分の生地を指でつまみ、パタパタと扇いだ。


タダでさえ横乳肉がハミ出ているのに、ギリギリ見えそで見えない乳輪と乳首のチラリズムが浮田を更に興奮させる。


「ふう…」


「…っ!!」


更に梓は膝上30センチ程しか無い極ミニスカートの裾を持ち、そちらもパタパタさせる。魅惑のナマ太ももの内側までもが完全に露わになり、あと少し、あとほんのもう少しでパンティーが見えるという絶妙のラインにまでスカートの裾をめくり上げ見せつけた。


「あ…あずさ…! ご、ゴク…!」


浮田は視線を隠そうともせず、爛々とした眼差しで梓の魅惑の肢体を鼻息荒く視姦している。モニター越しに見ている私でさえも義娘の脇と股間をチラ見せする仕草は酷く卑猥であり、興奮が止まらない。


「あずさ…! お、俺…!」


《よし梓、部屋を一度出ろ》


「あ…! ご、ごめんね達也? 私…タオル取ってくるね…」


辛抱堪らなくなった浮田が梓ににじり寄ろうとした瞬間、梓に離席させる。同時に私も書斎を出て、再び梓と合流した。


タオルを取る為、今度は風呂場で娘と落ち合う私。落ち合った瞬間にどちらとも無くカラダを寄せ合い、キツく抱きしめながら濃厚なキスを始める。


「おとぉさ…ンむちゅうううううう!♡ れろっ! えろっ!♡ えむれぇあああああん!♡ べろべろれろ…れむぶちゅちゅ!♡ じゅうっ! じゅうンるう~~~~~~~~~~~!♡♡」


「あずちゃん…! えれぶぢゅちゅうううううううううううううううう!」


互いに抱き合い、強く密着する。梓の手は私の背に回り、私の手は梓の尻たぶをたっぷりと揉み込む。


「はぁっ、はぁっ♡ お、おとぉさぁん…♡♡♡」


命令してもいないのに、梓が私の前に傅く。そして、もどかしそうにズボンを下ろし肉棒がパンツから出て空気に触れるのとほぼ同時に一気にパクリと咥え込まれた。


「んっ♡ んおぶぅ~~~~~~~~~~~~~~♡ んっんっ♡ ぶっ♡ ぶおっ♡」


美麗で上品な顔から下品なフェラ音が漏れ、その卑猥な音が脱衣所に響き渡る。私は従順に跪き男根に口唇奉仕する愛娘の頭の上に馴れ馴れしく手を置き、軽く上下させておしゃぶりのペースを手助けしてやった。


「ふふあずちゃん…? お父さんのおちんぽをしゃぶったその精子臭いオクチでこれからまた浮田とお話しをしてくるんだね…? そう思うと、お父さんとっても興奮しちゃうよ…?」


「んふぅぶ…! あ、あずもぉぉぉ…♡ あずもとっても、こーふんしゅりゅうぅぅぅぅぅ…!♡ えぶっ♡ ちゅぶっ♡ えれれお♡ れおぶちゅううう~~~~~♡」


ドスケベフェラのチンポ顔を晒す梓。


着ている『童貞を殺す服』の、その胸元から蠱惑的な乳の谷間がチラ見えしている。剥き出しの肩や脇や太ももも実に扇情的で、上から見下ろす私は実に眼福である。


「ああ、あずちゃん…! あずちゃんの中学生オクチマンコ、すっごく気持ちいいよ? 温かくて柔らかくて、最高だヨォ?」


ぼじゅっ! ぶじゅっ! どぢゅっ! びじゅう!


「んふぶぅ!♡ おとぉひゃんの父親ちんぽ、おいひぃん♡ おちんぽとってもおいひぃぃぃん♡ んっんっぶっ♡ ぶっぶっふぶっ!♡ あえあ…♡ ら、らひて…? おちんぽみうくらひて…?♡ あずのオクチマンコに中出ししへぇ~~~~~~~~?♡」


完全に発情し、蕩けきったチンポ顔でそんなスケベなオネダリまでしてくる15の義娘。おまけに今は彼氏を部屋に待たせたままだ。もう俺の我慢は限界に達していた。


「ああ、あずちゃん…! 出るよ…? 出すよ? お父さんの濃厚精子で、娘のオクチマンコ妊娠させちゃうよ?」


「あムぶぷぅん!♡ えばっ♡ ら、らひてぇ…? らひてぇん?♡ お、おちんぽして…? あずのオクチマンコにいっぱいドピュッておちんぽしへぇ?♡ クチマンコにおちんぽして…♡ おちんぽ、おちんぽぉうぉ~~~~~~~~~~~~~ん♡♡」


裏筋に舌をネチャリと張り付けながら、卑猥なオネダリ淫語で誘う義娘。私は梓のオクチをマンコに見立て、盛大に射精した。


どびゅっ! ぼびゅっ! ぐぶぼびゅっ! どっびびぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


「あばふむぅぅぅゥン!?♡♡♡」


私が吐精すると、梓は眉をきゅうと八の字に曲げ、淫靡な困り顔の表情でこちらを上目遣いに見上げながらオクチの中に父親種汁を受け止めた。


「あえぇば…!♡ ひゅ…ごい…♡ ぬちゃドロォ…♡ おとぉひゃんのおひんぽみうく…♡ しゅっごくネバネバぁ…!♡」


恍惚とした表情で私のザーメンを咀嚼し、口中で味わう娘。口元には私の縮れた陰毛がこびり付き、よりマーキング感を醸し出している。

そこから更に後始末フェラをさせ、梓を部屋へと戻らせる。


モニターで再び監視を始めると、浮田と雑談している梓の唇は私の精子の残り汁でヌメ光り、彼氏と話す義娘のその姿に私は酷く興奮する。


ややもすると、浮田が突然眠りこけた。


最初に飲み物に含ませた睡眠薬が漸く効いたようだ。私は動かなくなった浮田をモニターで確認すると、梓の部屋へと移動した。


「眠ったようだな」


「う、うん…」


規則正しい寝息をたて、浮田は完全に熟睡している。


「じゃああずちゃん…ハメ撮りを始めようか…?」


「…は、はい…♡ おとぉさぁん…」


元より今日浮田を呼んだのは、こうして眠りこけている名目上の彼氏の横で梓とハメ撮りSEXを愉しむ為であった。


床に仰向けになり眠りこけている浮田。その彼にシックスナインの体勢で覆いかぶさる様に梓を四つん這いにさせる。


「お、おとうさん… この恰好…! は、恥ずかしいよぉ…! も、もし達也が起きたらぁ …ン、ンク…!♡」


「大丈夫だよあずちゃん…。 ホラ、あずちゃんの可愛いおまんこ…ドピンクのテラテラまんこ、もう愛液でぬたぬただよ…? おちんぽ欲しいって泣いてるよ…? ん…?」


ぺちょ…♡


「ンッ! くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡」


シックスナインの体勢なので、私が娘のオマンコに舌をくっつけるその真下には浮田の顔がある。


レチョレチョと梓の性器を舐めていくと、浮田の顔には義娘の女の嬉し汁がぽたぽたと落ちていった。


「ヤッ! ヤダッ! 恥ずかしい…! 恥ずかしいよぉっ! あんっ! ああんっ!♡」


そう言いながらも、梓は尻を左右に振ってクンニを欲しがる動きをする。この倒錯的なプレイに娘も酷く興奮しているのは明白だ。


「ん? べちょお! 恥ずかしいのかいあずちゃん? めちょれちょ…! その割に、物凄く沢山の雌の愛液汁が溢れてきているよ? べろぉ! お父さんの舌で恥ずかしまんこ舐められて、興奮して気持ち良くなっちゃってるんじゃないのかな? ん?」


義娘の魅惑の肉貝をたっぷりと舐めながら言葉責めする。梓のソコはヒクヒクと蠢き、膣内肉は快感に震えている。


「やっ…ハンッ!♡ そ、それはぁ…ああん!♡ …あっ!? あああああああああああああああああああ!♡♡」


ずっ…! にゅずずずずず… ずぶしぃん!


羞恥と快楽に身悶える15才の愛娘。その痴態を拝みながら、無防備なパイパンオマンコに父親肉棒を突き刺した。


挿入すると一層に娘の尻肉と内ももがプルプルと震え、四つん這いに開いた足元にある彼氏の顔に温かい雌汁をお漏らししてしまっている。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あんっ! あんっ! アンッ! ああんっ!♡ お、おと…おとぉさぁんっ!♡♡ やハァンッ!♡」


ピストンを開始する。


俺の腰の前後運動に合わせ、梓のプル尻も小気味よく前後し、抽挿を手助けしてくれるのが分かる。正に愛の共同作業だ。


「嫌なのかいあずちゃん? ん? その割に、自分からこぉんなにイヤらしく尻を振って…お父さんのおちんぽに膣肉がむしゃぶり付いてきて離さないよ? 彼氏の顔にシックスナインで跨って、その真上からおまんこを突かれるのはどうだい? ん? ん~~~~~~~~~?」


「やっ、やらぁっ…! ヤラし…♡ えっちぃよぉ! こ、こんな…達也の顔の真上でおまんこ突かれるのいやんっ…! あずのおまんこ、パンパンしないれぇっ!♡♡」


梓の童貞を殺すニットセーターの、剥き出しの背中からは汗の粒が噴き出している。恐らく、軽くイッているのだろう。絶頂した女は全身から汗を噴きだし肌がピンク色になり、体温が一気に上がる事を私は知っている。


どちゅっ! ぶちゅっ! ぢゅぶっ! どぶっ!


「ひんっ♡ いひぃんっ!♡ あ…ああらめぇ♡ 彼氏の顔の上でおとぉさんと…せ、せっくすぅ♡ いけないのに…ハンッ!♡ こんなころ…いけないのにぃぃぃぃぃ…ぃぃぃイ!♡ イクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」


ビビクンッ! ビビクンッ! プシャァーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡


「あーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーー!♡ あああああああああああああああああああああああああああ!♡♡♡」


大きく絶頂し、潮を噴く中学生の愛娘。


彼氏である浮田の顔に、その潮と私の先走り液がビチャビチャと降りかかる。


その様を手に持ったカメラで動画に収めると、私は雄として完全にこの若造に勝利した気持ちになり、その愉悦感たるや堪らないものがある。


「…あっ!? あっあっあっ! あっあっあっ! アッアッアッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


ぱんぱんぱん! パンパンパン! ぱんぱんドパァン!


絶頂途中の愛娘の15才パイパンマンコに、連続して容赦ない抽挿を送り込む。四つん這いにした梓のドスケベニットセーターのスカートの裾をめくり上げ、生尻を思い切り鷲掴みその柔らかさ、弾力の快感に浸る。


「あっ! らめっ! イッてるから…! あずまだイッてるからぁっ!♡ あっあっあっ! おとぉさ…アンッ!♡ おとぉさぁーーーーーーーーん! っく!♡ アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


床に置いた手をギュウと握り、連続抽挿の快楽に呑まれた梓が再びイク。連続絶頂の洪水に溺れながら、私は娘の奏でるあられも無い嬌声をBGMに、卑猥なニットセーターから露出された背中の淫らなクネリを眺め愉しんだ。


「よしあずちゃん…その体勢のまま、浮田のズボンを脱がせなさい。 おちんぽを出して見てみるんだ…」


ぱちゅっ! ぱちゅっ! ばちゅっ!


抽挿を止めずに絶頂している義娘に命令する。


「あっ!♡ あはんっ!♡ え…え? そ、そんなことぉ…!」


「やりなさい!」


バチィン!


「イあああああああああん! わか、わかりましたっ! やりますぅ…!」


尻たぶを平手打ちし、強制する。


「あ、ああ…! ごめんね…? たつやぁ…!」


娘は仰向けに寝ている浮田に、シックスナインの体勢で覆い被さっている。浮田の顔の位置にオマンコがあり、そこを私にパンパンされながら、梓の顔前にある彼氏の股間を…ズボンのチャックを下ろし、パンツを下ろして男根をまろび出させる。


「…だ、出しました…あ…! ぼ、勃起してる…! 達也のちんぽ…お勃起してるぅ…!」


「よし。 じゃあお父さんのちんぽと比べてみるんだ…。 どうだい? 彼氏の…浮田のちんぽは。 触らず見るだけで感想を言ってごらん?」


オマンコをずちょずちょと突きながら問う。娘とセックスしながら、彼氏の男根と比較される倒錯的なプレイに梓も息の荒さに甘さが一層加わる。


「は…ああ…!♡ お、おとぉさんのおちんぽ…より、全然小さぁい…。 ほ、細くて…頼りなくって…すっごい粗末なおちんぽ…いえ、オチンチンだよぉ…!」


「お父さんのちんぽの方が大きい?」


ずぱぁん!


「あああん!♡ おっ…、おっきぃ!♡ おとぉさんのおちんぽの方が、彼氏の…達也のオチンチンより全然大きいっ!♡ ぶ…ぶっとくて♡ 硬くて長くて熱くってっ♡ こ…こっちの方がいい♡ 彼氏の、達也の租チンよりおとぉさんの逞しいお勃起ちんぽの方がイイ!♡ おとぉさんのちんぽの方があず好きぃーーーーーーーーーーン!♡♡」


「良い娘だ!」


ばちゅばちゅばちゅばちゅ! どぶちゅん! ぶちゅん! どぱんどっぱん! どぶぢゅっぱん!


娘の彼氏に男根のサイズで勝ち、今挿入れているチンポを称賛された事により、私の中で雄としての勝利感が満ち溢れる。悦びに震えながら娘の幼い未成年まんこを着衣のまま犯し抜き、ひたすらに性器を擦り合せた。


「はぁんイイッ!♡ おとぉさんちんぽイイッ!♡ いいの…気持ちいいのぉーーーーーーーーーー!♡ アッアッアッ! アッアッアッ!! アッアッあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


最早彼氏の顔を跨いで挿入行為をしている事など気にも止めないと言った具合の乱れ具合で、梓は激しく喘ぎまくる。


自ら尻を前後に振って私の抽挿とリズムを合わせ、快楽を極限まで引き出すような腰使いは淫乱女そのものだ。


「ああいくよ…! あず! お父さんもいくよ? あずの中に出しちゃうよ? あずの可愛いパイパンおまんまんの中に父親精子ドピュドピュしちゃうよ? いいね? いいよね?」


「ああ出してェ!♡ あずのおまんまんにいっぱい中出ししてぇ?♡ おとぉさんのこのデカぶと勃起巨根おちんぽから、あっついおせーしびゅーびゅーしてぇ?♡ 中に出して? ナマで出して?♡ あああ…、あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


びるびゅぶぶっ! びっびっ! るぶどぶ! びゃあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!



「あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡」


絶頂に震える梓の88センチEカップのパイオツが、ニットの生地越しに浮田の下腹にカスり当たっている。


浮田はそんなおこぼれを頂戴している事にも気づかず、今だ眠りこけたままであった。


「あ…ああ…! ごめんなさい…ごめんなさい、たつやぁ…。 たつやの顔の真上で…、あず、おとぉさんとおちんぽしちゃったぁ…♡ いっぱいいっぱい、イッちゃったぁ…♡」


快楽の悦びに全身を震わせながら、甘い声色で彼氏に謝罪する梓。その様は酷く倒錯的で禁忌であり、堪らなく卑猥であった。


「あずちゃん…こっちへおいで?」


「は、ああ…♡ …え?」


私は梓をベッドへと連れ込み、今度は娘を仰向けに倒した。ベッド横には、浮田が規則正しい呼吸をして、こちら側に顔を向けて眠りこけたままだ。


「今から浮田が起きるまでセックスするぞ」


「えっ…! やっ…、 アッ!♡  あぁハァァァァァァァァァァァァ!!♡♡」


にゅずうぅぅぅっ、ん!


グレーのドスケベニットを着させたまま、着衣セックスを再開した。正常位で突くと、梓のEカップオッパイがニットごとぶるん、どたぷん、と上下に卑猥に揺れる様が堪らなくエロティックだ。


「おらあず! 謝れ! お父さんにおちんぽされながら浮田に謝りなさい! 彼氏の横でセックスする変態浮気彼女でごめんなさいと言いなさい!」


ぎにゅうん!


「あっふぅんっ!♡」


そう言いながら、義娘の88センチのJCにしては大き過ぎる乳の房を両手で鷲掴む。フロントカットアウトのデザインの、胸元が開くタイプのニットからは卑猥な乳の渓谷が誘う様に歪み、動く。


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「あっあっ、あ!♡ …ンイイ!♡ んアハァンッ!♡」


「そら謝れ! おら!」


ばちゅっ! ばちゅっ! どちゅんっ!!


「…ご、ごめんなさいっ! アンッ!♡ た、たつやぁ…ごめんなさいぃぃ!♡ あず、たつやと付き合ってるのに…彼女なのに…ンンッ!♡ たつやの真横でおとぉさんのおちんぽに、おまんこシテもらってるの…アハン!♡ ドスケベ浮気彼女でごめんなさいぃぃぃぃ!♡」


私に突かれながら謝る梓の声は、酷く甘く媚び色が混じっている。娘もこの彼氏が横に居る状態での堂々とした浮気セックスに酷く興奮を覚えている。


「あ…アンッ!♡ き、きもちいいの…! おとぉさんのおちんぽ、すっごく気持ちいいのぉ!♡ たつやの勃起しても小ちゃいままの粗末なチンチンなんか、試さなくても分かるくらいおとぉさんのこのドデカおちんぽ様の方が気持ちいいのぉん!♡」 


「あずちゃん…ぶちゅうううううううう!」


「ンッ!?♡ んむぅ~~~~~~~~~~~~~!♡」


雄の優位性を確認させてくれる梓の物言いに興奮と悦びがない混ぜになり、思わずプルプルの唇へと吸い付く。梓は直ぐに舌を差しだし唾液を絡め、私の口と濃厚接触を始めた。


「…んまちゅばぁ!♡ えああん♡ おとぉさんのおちんぽの方がいい…♡ 彼氏のチンチンよりおとぉさんのおちんぽ様の方がイイン!♡ アアちんぽ…おちんぽぉん♡ おとぉさんの大っきぃおちんぽぉ~~~~~~~~ん♡ …んむちゅ♡ んぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡♡」


梓はチンポ、チンポと淫語を連呼しながら甘い吐息混じりに濃厚ベロチューを続け、ドスケベ服を着たまま私の腰に足を絡め、だいしゅきホールドの体勢で腰を浮かせ前後に腰を動かせ始めた。


「おとぉひゃん…♡ れろべろ♡ むちゅう♡ アン、おとぉひゃぁぁァン♡ ン~~~~~~~~~~~~~~!♡ ン~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ んむぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡♡」


娘から漏れ出る媚びた喘ぎ声が、酷くイヤらしい。


強い雄に征服され、カラダを支配される事を悦ぶ、発情した一匹の若い雌。


義娘は、正に今動物的な交尾行動に夢中であった。上の口と下の口から雄を受け入れ、導く様に吸い込み、快楽を貪る。


たった15才の幼い少女が発情しきって夢中で交尾に勤しむ様は、その若さ幼さ故にどこか倒錯的であり、無性に興奮させられる。


「おちんぽっ♡ おちんぽっ♡ アアおちんぽっ♡ おとぉひゃぁぁぁん♡ アンッ♡ あんっ、あんっ!♡ もっとおちんぽ…おちんぽシテェ~~~~~~~~~~~ん?♡♡」


撮られている事を意識してか、無意識なのか、発情した梓の痴態は止まる所を知らず、エロさは天井知らずに加速していく。


「…ん…、んん…?」


2人して一心不乱に腰を振っていると、浮田が覚醒し始めた。


私は早々に梓をイカせようと、ラストスパートに入る。


ずんずんずん! ずこばこばこ! ずこばこどこん!


「あ、あっ! アッ!♡ ぁスゴいっ!♡ おとぉさ…スゴぉイ!♡ ああん! ああふん!♡ あっあっあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「…注ぐよあずちゃん?」


ぐぶりゅううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶっ! ぶぼっ! にゅるぶ! ぶりりりりり! びゅうぐぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「…んンンハァン!♡ いくいくいく…! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あずのおまんまんイクッ! あずの浮気おまんこイッちゃう…!♡ 浮気まんこイクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


「彼氏が横にいるのにイクッ!♡ おとぉさんおちんぽでイクッ!♡ 彼氏より逞しい父親ちんぽであずイッちゃうぅっ!♡」


「あっ、アーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」


その後は、ギリギリ浮田が目を覚ます前に情事を終え、無事に彼氏を帰宅させる事に成功した。浮田はもう少し家に居たいようであったがそんな意向など完全無視し、我が家から追い出してやるのは爽快な気分だ。


「ふうヤレヤレ…。 何とかバレずに済んだな…」


「も、もうっ…おとうさん…! あず、本当にドキドキしたんだからね…?」


そう言いながらも、浮田を玄関まで見送った後に私の腕に絡みついてEカップのマシュマロオッパイを押しつけてくる梓。硬い乳首が私の二の腕に当たり、幸せな感触を届けてくれる。


「今日はいっぱい梓の可愛いエロ動画が撮れたね…? でも、まだまだ終わりじゃあないよ?」


「…う、うん…♡」


私達は連れだって、夫婦の寝室へと移動した。


そこには先程の浮田同様、睡眠薬を盛られて眠りこける私の妻がベッド脇の床に倒れ眠っている。珍しく在宅していた妻にも、今日は予め眠ってもらっていたのだ。


「さあ…お次はここでお父さんとセックスだ…。 今度もハメ撮りだよ?」


「ンク…♡ う、うん…♡ 今度は、あずがお母さんからお父さんを寝取る番…だね…♡」


私はカメラをベッドの真正面に当たる棚に置き、全身が映るように三脚で固定した。妻は床に仰向けで寝ている状態で、丁度カメラとベッドの間に居る配置だ。


私はベッドにギシリと座り、義娘をM字開脚の背面座位の体位で膝の上に跨らせた。妻に対して、大股を開いて見せている恥も外聞も無い堂々とした恰好である。


「さ…挿入れるよあずちゃん? 何かお母さんに言う事はあるのかな?」


背面座位で梓のEカップを揉み揉みしながら問う。柔らかなニット生地の感触が心地良く、いつまでも握りしめていたくなる素晴らしい感触が手に広がる。


「んっ、く…♡ お、おかあさん…? あずは、おとぉさんの事が大好き…ンッ♡ だからぁ…♡ いつも仕事ばかりで家に居ないおかあさんから、おとぉさんをもらっちゃうね?  …そ、そこでじっくり見ていてね…?」


にゅ…ずぶ…! ずぶちちち…! にゅずぶぅぅぅん…!


「ンッ!♡ んう~~~~~~~~~~~~~~…!!♡♡♡」


挿入れただけで梓の全身から汗が噴きだし、ガクガクと痙攣する。


彼氏との浮気マンコ直後の、父親チンポを寝取りオマンコ。


この状況に義娘は酷く興奮しているようであり、わずか15才の未成年、中学3年生の梓は義父の私の手により、どんどんマニアックな性的快感に目覚めていく。


「あずちゃん…また挿入れただけでイッたね? ふふ…本当にあずちゃんも感じやすいカラダになったねぇ…?」


「んっう…!♡ お、おとうさんがあずを散々開発したから…♡ あずのおまんこ、いっぱい気持ち良くしたからぁ…!♡ だ、だから、こんな敏感なカラダになったんだもん…! ンンンッ!♡」


ゆっくりと、ネチャネチャと妻に見せつける様に腰を振り出す梓。今度は羞恥よりも雌としての独占欲が勝っているのか、先程よりも更に積極的に下半身を蠢かす義娘、梓。


ぬちゃ… くっちょくちょ… ぷちゅう…? ニチニチャ… ちょぷう…?♡


「あっ…♡ うっ…! んうっ…♡ んふっ…、んふぅ…♡ うふぅぅぅゥン…♡♡」


15の娘の、幼い唇から甘い雌の喘ぎが漏れる。じっとりとした抽挿であるにも関わらず、梓の巨乳はバルン、バブルンとその存在を誇張するかの如く我儘放題に揺れている。


「あずちゃんは、お父さんをお母さんから寝取るいけない娘だ…」


「ンク…!♡ そ、そぉなの…♡ あずは、おとぉさんが…ああん!♡ だいすき、過ぎてェ…! おかあさんから父親ちんぽを寝取る、えっちでいけない娘なのぉ…!♡ ああ、アアンン!♡」


「この若いカラダと幼い膣を武器にして、お父さんを寝取っちゃうんだね…?」


ドスケベニットセーターの無防備な脇の生地の中に手を入れ、横チチを揉む。同時にミニスカートの裾にも手を差し込み、ピッチピチの若さの象徴、女子中学生のナマ太ももも揉み揉みしていく。


もにゅ…? もにゅ…? もにゅにゅ…?♡ もみみぃん…!


「あ…ああハァン…!♡ ご、ごめんなさいぃぃぃ…!」


その幼くも卑猥な感触は素晴らしく、撞き立てのモチの様な柔らかさとゴム毬の様な弾力、肌質はキメ細かくプルプルとしていて、娘のカラダを触っているだけで射精できる程に気持ち良かった。


ずんっ…! ずんっ…! ずずんっ…!


「あっ…あっ♡ お、おかあさん…見てぇ?♡ 今あずのおまんこに、おとぉさんの大きいちんぽがはいってるのぉ…♡ あふん! す…すっごく気持ちいいの…!♡ すっごくおちんぽおっきぃのぉ!♡」


背面座位の体位で大股開きのM字開脚の姿勢を取っている梓が、更に足を開いて寝ている妻に結合部を見せつける。


ソコからはブシュブシュと温かな雌汁が噴きだし、先程の浮田同様に妻の顔にも降りかかってしまっている。


ずっこずっこずっこ…! ずぼぼぼ! ずずぼお!


「あっ! あっ! アハン!♡ 見ておかあさん! あずの娘まんこが、おとぉさんの父親ちんぽ食べちゃってる!♡ 父娘(おやこ)でセックスしちゃってる!♡ ああイイ…♡ おとぉさんちんぽ気持ちイイ!♡ 父娘セックス気持ちイイーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ああん! ちっ…小っちゃい時から育ててもらった…大好きなおとぉさんのおちんぽがはいってる!♡ アン!♡ た、たいせつに育ててもらってぇ…! 小作りできる年になったから、おとぉさんにいっぱい交尾してもらうのぉ!♡ あず、おとぉさんとだけおちんぽするのぉん!♡」


「良い娘だよあず…いっぱいお父さんと交尾しようね…?」


ぼぶちゅっ! ぼぶちゅっ! どぶちゅっ! りょぶぢゅっ!


「あん! あん! アン! す、するぅ♡ あず、おとぉさんといっぱい交尾するぅん♡ おとぉさんのおちんぽだけがいい…! おとぉさんのおちんぽ以外、嫌なのぉ!♡」


「浮田のちんぽは要らないのかい?」


「そ、そんなの…要らないっ! んふぅ!♡ たつやの粗チンなんて、全然欲しくないぃ! 欲しいのはおとぉさんだけ…おとぉさんのこの、立派なドデカマラだけが欲しいのぉ!♡」


梓が父である私の肉棒だけに操を立てる。その発言は悦びとややも感動を齎し、義娘への愛しさが更に増していく。


「あずちゃん…あずちゃんの娘まんこは、お父さんだけの物だよ?」


ずこっ! ずこっ! ずここっ! ずぶぢゅん!


「アハン!♡ う、うん…♡ あずはおとぉさんだけの物…♡ あずのおまんまん、おとぉさんちんぽ専用なのぉ!♡ 犯して…もっとあずを犯して?♡ おかあさんの前で、あずまんこが誰の物か証明してぇ?♡」


梓の雌柔肉がキュウと締まる。


膣内のツブツブ肉が肉棒を撫で上げ、ぞりぞりと細かな突起物が竿に献身的にご奉仕してくるのが堪らない。


私は未成年の秘密の洞穴へ向け、大人の欲棒を好き放題、無遠慮に打ち込んで快楽を貪る事に夢中になる。


「あんっ! あんっ! いひんっ!♡ ひぃんっ!♡ おとぉさ…おとぉさぁん!♡ もっとシテ…? あずの寝取りまんこで、もっともっとおちんぽ気持ち良くなって?♡ あずのパイパンロリおまんまん、もっと好きに使ってぇ?♡♡」


「あずちゃぁん!」


ずぼずぼどぼ! ずこずこばこん! ずこばこずこばこずこばこずこばこ!


「ひぃあア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」


「いいっ! イイッ!♡ きもちいいっ! おとぉさんのおちんぽ気持ちイイ!♡ こ、こんなにズコズコされたらっ♡ あずのおまんまん、おとぉさんのおちんぽの形になっちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~!♡」


梓の両腕がニョキリと伸び、私の首の後ろに抱きつく。


足のふくらはぎも私のふくらはぎの裏側に絡ませ、反動を利用して激しい抽挿行為を手助けしてくる。


背面座位でありながら、少しでも密着し男根を根本まで沈めようとしてくる義娘の仕草に熱い情愛を感じ、興奮度は天井知らずに上がっていく。


「ああいくよあずちゃん! 妻の前で…お母さんの前で種付けしちゃうよ? 生中出しで本気交尾セックス、父娘(おやこ)でしちゃうよぉ!?」


「ああイッて?♡ どびゅどびゅシテ?♡♡ おかあさんからおとぉさんを寝取るいけない娘まんこの中に出して? ナマで出して?♡」


「ああ!♡ ああアン!♡ 義理の娘まんこに、おとぉさんのほかほかホットミルクらしてぇ?♡ ナマ中出しで本気交尾セックス…浮気不倫ちんぽで娘の寝取りおまんこに種付けザーメンびゅーってしてへぇん?♡♡」


どっびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! どびゅるううーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぼどぼどぼ! びゅぐっるぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡ おとぉさんの不倫ちんぽで娘おまんこイックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡ イクイクイク!♡ イクイクイク!♡ イクイクイク!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡♡」


背面座位の恰好で、義娘のオマンコに下から杭を突き刺すように射精する。ドプドプと注がれる精液は重力に逆らい梓の子宮を駆け上り、最奥へと到達し、雄としての繁殖行為を完遂する。


「ああ…♡ ああアン…♡ す、すごい…♡ すごぉいぃ…♡ おとぉさんのドプドプせえーき、あずのおまんまんにいっぱいキテるぅ…♡ 交尾いい…♡ おとぉさんと交尾するの、いいん…♡ あず、交尾だいすきぃぃぃィン…♡♡♡」


ビグビグと全身を痙攣させ、舌を下品にまろび出し、唾液を垂らしながら恍惚とした蕩け顔で膣内射精される悦びに打ち震える義娘の姿は、淫欲に満ち足りた雌の顔そのものであった。


15才の中学3年生、88センチEカップの童顔の義娘との性愛に満ちた濃厚接触を果たした私は非情に満足し、雄としての愉悦に酔い痴れる。


今度は彼氏の浮田の性器をゴム越しに…コンドーム越しにナイロン手袋を付けた梓に触らせたりフェラさせたりして、私の肉棒との比べっこをさせながら私とだナマセックスするのも愉しそうだ。


また、サランラップ越しに浮田とキスをさせるのも面白いかも知れない。勿論、梓が本気で嫌がらなければ、だが。


まあせめて、下半身ではセックスしながらオンラインのテレビ通話は絶対にさせたい。


更にはこのご時世という事もあるし、梓が在宅でのオンライン授業中に娘マンコにハメてずこずこし、快楽に悶える様を眺めながらクラスメイトと会話する梓を見るのも是非やってみたいものだ。



「あ…、おとぉさ…? あ、あんっ!♡ あっあっ…、あんっ♡ やっ…、アン!♡ ああっ♡ やぁんっ♡ あっあっ…、あっ!♡」


「ふふ…まだまだ終わりじゃないよ? あずちゃん…」


そんな事を考えながら私は再びオマンコに抽挿を開始し、寝ている妻の目の前で梓の幼い喘ぎ声を聞きながら、満ちた気分で未成年のエロ服に包まれた肢体を揉み込み腰を振り、終わらぬ快楽を貪っていくのだった。



…結局私は、妻が起きるまで5発もの中出しをJCマンコにドピュ決めた。


梓は私のチンポにメロメロになり、情事後の妻が起きている前でも一瞬の隙をついて私にしなだれかかる様におとぉさん♡と寄り添って、豊満で柔らかな乳房を押しつけながら首筋に甘いキスを何度も落とし、物欲しそうに誘う様にいつまでも発情していた。


そんな娘に私はトイレの中で挿入してやったり、車の中でしゃぶらせてやったりと、性に目覚めたいけない淫乱娘の若い性欲を発散させてやる日々を送るのだった。






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