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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 96 音楽教師の縦笛授業 ~おちんぽパイズリコーダー~03

「さあ生島…先生のおちんぽリコーダーを吹かせてあげるヨォ…?」


「ああっ! い、いやぁん…♡」


 散々に私のオッパイに挟んだ縦笛ごとオクチや乳を揉み吸いした独楽先生が、私を音楽室の堅い床の上に仰向けに押し倒す。ここまでされた強制的な愛撫により、出す声に甘さを含んでしまっている自分に嫌悪感を抱いてしまう。


 ぐいっ! ぶるぅんっ!


「アッ!? いやぁんっ!」


 そしてセーラー服の上着をまくり上げられ、ブラをズラされ、私の九十四センチのFカップオッパイが外に晒け出されてしまう。


「ほ…! ほほおっ! これがナマの…生島愛美のFカップのナマパイオツのお姿かぁ! これは凄い…! なんというボリューム! スケベ過ぎる…スケベ過ぎるわぁっ!」


「やっ、やだぁっ! ああん…こませんせぇっ、ゆるしてぇ…?」


 仰向けに倒された私に馬乗りになり、剥き出しにされた乳房を見下ろし、血走った目で狂喜する独楽先生。その様子は興奮し過ぎていて恐怖を感じる程だ。


「さ…今度はセーラー服ごしじゃあなくこのナマおっぱいに…ナマのパイオツちゃんに先生のリコーダーを挟んで演奏させてあげるからね? ちゃんと『補習』するんだよ生島ぁ? イヒヒィ!」


 放課後の誰も居ない音楽室で女子高生を押し倒し、セーラー服をひんむいてお乳を晒け出させておいて、この男はまだ『補習』だと言い張った。


 その建前を強調する物言いに怒りさえ湧いてくるが、パパとのセックス動画をバラまかれてはどうしようも無いので、私は従うしかない。


「そぉれ…」


 ほにゅむぅぅぅぅん♡♡


「あっ! あああん! いやぁぁぁぁん…!」


 やたらと長い独楽先生の勃起オチンポが、私の胸に挟み込まれる。平均よりかなり大きい私のオッパイに挟んでも尚、そのオチンポの先端はたくし上げられたセーラー服のリボンの更に上、私の口元にまで到達するロングなおちんぽリコーダーであった。


「んぷっ…! や、やらぁ…! 長ぁいぃ…♡ …ちゅむぅ…?♡」


 長い男根は、雄の強さの象徴のひとつだ。


 私は不覚にも独楽先生のロングリコーダーに胸をときめかせドキドキし、口元に押しつけられた長チンポの先端に恐る恐る自分から唇をくっ付けてカリの感触を確かめてしまった。


「おほほ? 生島! 自分から先生のリコーダーの吹き口に口を付けて…何だ? 嫌がる素振りをしておいて、本当は先生の縦笛を吹きたいのか? ちゃんと補習を受けたいのかナァ??」


「う…うく…!♡ そ、そんなこと、ないぃ…! ないで…すぅ…! あ、アア…♡ すんすん…♡ んすぅぅん…♡」


 鼻先にまで到達せんばかりに長い独楽先生の貨物列車チンポの長さに、思わず先っちょの匂いを嗅いでしまう。濃い雄の性臭がムワリと鼻腔に拡がって、私の中のいけない発情スイッチが入りそうになる。


「ふふっく…! よしようし…。 可愛いよ? 愛美ぃ…。 じゃあまずは、先生のリコーダーを吹く姿勢を整えよう! ちゃんとこのけしからんデカパイで縦笛を固定するんだ…!」


「え…? あ、ああん!」


 そう言うと、私のオッパイに挟んだおちんぽリコーダーを乳の間でズリズリと上下に動かし出す独楽先生。これはもう完全に音楽の補習ではなく男女のまぐわい、パイズリ行為だ。そしていつの間にか私を下の名前で馴れ馴れしく呼んでくるのも、最高に気色悪い。


 ぶにゅっ♡ もにゅっ♡ ふよんっ♡ むによよんっ♡


「ほほお!♪ おっほほおっ!♪ 柔らかぁい! 柔らかいのに弾力があって、先生のリコーダーをキツく挟み込んでくるぞぉこのけしからんドデカ我儘おっぱいは! まるで4Lサイズのマシュマロだぁ! これだけ乳圧があれば、笛をキチンと固定できるなぁ? ウッヒヒ! ひほほぉん!♪」


「あっ! ヤンッ! やめっ…こませんせぇやめてっ! ああんっ…!♡ いやはぁんっ!」


 独楽先生の長い長いおちんぽリコーダーをお乳に挟まれて、私の脳裏に浮かぶのはパパのチンポではなく教頭先生の最高級エリートおちんぽ様のサイズ感だった。


 長さだけは教頭先生と良い勝負…いや、少しだけ教頭先生の方が長いだろうか。


 だが、カリの張り具合や竿の太さ、硬さ、本体の持つ熱の高さは圧倒的に教頭先生の勝利だ。


(ンク…! や…やっぱり教頭先生のおちんぽ様って凄いんだ…!♡ ああ…!♡)


 私は独楽先生の超長ロングチンポに強制パイズリされながら、教頭先生の全てにおいて他を圧倒する超優秀雄チンポ様を想像し、早く教頭先生のオチンポ様をこの胸に挟みたい、ヌチュヌチュとパイズリフェラご奉仕したい、といけない事を考えてしまう。


 これは完全に最愛のパパを裏切る心持ちであるが、それだけ教頭先生の男根は段違いの業物なのだ。


「さあ愛美? 先生のリコーダーでえっちなメロディを奏でよう? ふっひひぃ!」


「あ…ああ…!♡ いやぁぁあぁぁん…♡ アッ!♡ そこはっ! ああっ!!♡」


 そう言うと、独楽先生は私のお乳首ちゃんをポチッと摘まんで押し込み始めた。


 夕日の射す誰もいない放課後の音楽室。


 そこで行われる卑猥な楽器演奏の補習は、まだまだ第一楽章が終わったばかりだ。





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