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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 オクチにどっぴゅん膣ドッピュン ロリなあの娘に今日も秘密のナマ中出し

※この小説は『寄贈小説 ロリコンお兄ちゃんのお願いを聞いてくれる天使でえっちな小●生』の続編になります。先にコチラをお読み頂く事をおすすめします。




「こんにちはつかさおにいちゃん! 今日はおともだちを連れてきたの!」


「は…はじめまして…桜です…。 お、お邪魔します…」


「あ…? ああっ…! 初めまして、桜ちゃん」


俺の名は司。


ひょんな事から近所のロリ美少女、美羽(みう)ちゃんと趣味のアニメやゲームの話で意気投合し、2人きりの時間を過ごす内に11才のこの彼女と肉体関係を持つようになった17才の若きラッキーボーイだ。


俺は美羽ちゃんの初めてを…新品未使用の小●生ロリマンコを一度味わってからというものの、頻繁に10代前半のキツキツのお膣に成年間近の男根を突き入れ、そのプリプリの幼さを愉しんでいた。


「さくらちゃんはね、最近プリキュ●の話で仲良くなったみうのおともだちなんだよ?」


「ああ、そうなんだね。 さくらちゃん、おにいちゃんもプ●キュアが好きなんだ。 いっぱいお遊びしようね?」


「よ、よろしくお願いします…」


(ゴ…ゴク…!)


桜ちゃんは緊張しているのか、まだ態度がぎこちない。


だがその容貌は超ロリ美少女の美羽ちゃんに勝るとも劣らない整ったものであり、清楚さ溢れるサラサラの黒髪ロングと、控えめで大人しそうな文学少女的な美貌は男の嗜虐心を煽る可憐さを持っていた。


正直、いきなり友達を連れて来られて少々驚いてしまったが、美羽ちゃんの友達なのでここは歓迎しなければならない。


「それで… ね…? この時ああで…」


「わあ、そうなんですね!」


最初は緊張していた桜ちゃんだが、プリキュアのアニメを流しながらグッズを出して話題を振ると、直ぐに打ち解ける事ができた。


だがしかし、俺は今日も美羽ちゃんが遊びに来ると分かった時からヤる気満々であったので、己の若い性欲を我慢する事が段々出来なくなってきた。


そんな俺は、何とか美羽ちゃんと2人きりになろうと画策を始める。


す… さわ…?


「あ…ひゃんっ!?」


「ん? みうちゃん、どうしたの?」


「…な、なんでも、ない…」


3人でリビングの床に座りながらの体勢で、俺は桜ちゃんから見えない様におもむろに美羽ちゃんの腰に手を回した。


そしてフリルの付いた可愛らしいミニスカートの中に手を突っ込んで尻を揉み始めると、美羽ちゃんは可愛らしい声で鳴き、その声が俺の劣情を更に煽る。


今日も美羽ちゃんのローティーンのプリティ極まりないケツ肉の触り心地は素晴らしく、指を沈ませると柔らかくもプリプリとしており弾力もあり、最高の一言だ。


「(…ンクッ♡ お、おにいちゃぁん…!♡)」


美羽ちゃんが、小声で抗議する様な眼差しで俺を見上げてくる。


俺は構わず更に手を滑らせ、桜ちゃんの視界の死角から美羽ちゃんのピチピチの太ももや足の付け根、そして薄生地パンティにまで指を這わせてその若さを存分に愉しむ。


「あ…、あ…、アッ…!♡ ん、んふ…、 んふぅぅぅん…♡」


「ふふ…」


目を細め、快楽に耐える美羽ちゃんの媚態は実にソソられる。小学生の美少女が俺の手により徐々に息遣いを荒くしていき、甘さの混じってくるくぐもった鼻息を漏らす。


それらを眺め、俺は11才の少女のカラダに好き放題手を這わせ、撫で、擦り、揉み込みながら愉悦に浸る。


「ねぇ美羽ちゃん、俺トイレに行きがてら飲み物用意するから、手伝ってくれるかな? 桜ちゃん、ちょっとだけ待っていてくれる?」


「はぁはぁ…♡ う、うん… いい、よ…?」


「わかりました」


桜ちゃんも居る中、俺からのシークレット愛撫により発情させらた年端もいかない11才のロリ美少女。その目は熱く潤んでおり、既に男を欲しがるソレになっていた。


俺は恍惚としている美羽ちゃんの手を取り、やや怪訝な表情をした桜ちゃんを一瞥して台所ではなくトイレへと一直線に向かい、カギを締めてしまう。


「え? お、おにいちゃん? あ…ひゃんっ!」


「美羽ちゃん、ここでお兄ちゃんのおちんぽナメナメして…? お兄ちゃん、今日も美羽ちゃんと出来ると思ってここがもうギンギンのビンビンなんだ…」


そう言って、大人の男根をボロンと取り出し、便座に座らせた11才の可憐な女子小学生に見せつける。


「あ…ああ…!♡ スゴい…♡ おにいちゃんのおちんぽ、おっきくなってる…!♡ はぁん…♡♡」


先程まで散々俺に愛撫されていたせいもあるだろう、美羽ちゃんは熱い眼差しで俺の肉棒を眺め、長く紅い舌をまろび出し、吸い寄せられるようにチン先へと近づけた。


「えあ…ン…♡ チロ?♡ チロ、チロ…♡ れあああ…♡♡」


「おおっ、ほ…!」


トイレの中で、可憐な小学生の美少女を便座に座らせ、その前に仁王立ちして男根の先っちょを舐めさせる。


美羽ちゃんは潤んだ瞳でこちらを上目遣いに見上げ、甘い吐息を漏らしながら舌を卑猥に蠢かせて俺のドス黒いアイスキャンデーをペロペロしている。


「れる…♡ れぇる…♡ アア…!♡ んっ…ちゅ…♡ ちゅむ…?♡ アム、えむぅ…!♡ んっんっ…♡ んっんっんっ…!♡」


「ああ…! いいよ美羽ちゃん…! 美羽ぅ…!」


「んふぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン…♡♡♡」


行為が始まると、俺は美羽ちゃんを呼び捨てにする事が多い。美羽も俺に呼び捨てにされる事で精神的距離感が縮まったと感じるのか、嬉しそうだ。


「んうっ♡ んぶぅぅん!♡ れるれるれ…! ちゅぼっ! ちゅぼっ!♡」


男根を咥え、チュブチュブと前後に口内でシゴきながら舌で竿を舐め回す。


俺が教え込んだ『男が気持ち良くなるしゃぶり方』を実践するこの美少女小学生の性技の進歩に、調教の成果を感じ嬉しくなる。


「ンうっ♡ ンうっ♡ んむぅぅぅぅぅん♡ ちゅかしゃおにいひゃんのほひんほ♡ おっきぃぃぃぃぃィン♡ はぶう♡ もっとほひんほ…ほひんほぉぉぉぉぉぉ♡♡」


小ちゃなオクチに大人のぶっとい男根をいっぱいに頬張り、11才とは思えぬ男に媚びた撫で声で誘惑しながら上目遣いしてくる美羽は余りにもドスケベだ。


俺は美羽の髪に馴れ馴れしく手を置き、一生懸命に肉棒に奉仕する年端もいかない幼いロリ美少女の頭を撫で撫でした。


「ああ…上手だよ美羽? 俺の…お兄ちゃんの教えたちんぽのおしゃぶりの仕方、キチンと覚えているんだね? いい娘…いい娘だ…」


「えああああん…♡ おちんぽのえっちな舐めかた、いっぱいおにいちゃんにおしえてもらったからぁぁぁ…♡ ンブッ♡ みう、いっぱいちゅかしゃおにいひゃんのひんほにごほーししゅるのぉ…♡ アアおいひぃ♡ このおひんほおいひぃぃぃぃぃ♡」


「ん~~~~~~~~~~~~~~♡ ンブゥ~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡」


美羽は俺の肉棒をしゃぶりながら、自分で乳首とオマンコをいぢくり始めた。先程の俺からの愛撫で、美羽自身も発情しカラダが火照っているのだろう。


オナニーしながら『おにいちゃん、おにいちゃん』と言いながら上目遣いでチンポをしゃぶる小学生の痴態は余りにも淫らがましく、とても11才とは思えぬエロさを醸し出している。


「ああ、いいよ美羽? お前のクチマンコ、お兄ちゃんだけのオナホールだ! 美羽の可愛くて小ちゃいオクチは、お兄ちゃんだけの生オナホだよ?」


ずぼっ! ずこっ! ぢゅぼっ! ぞぼおっ!


「ふぶぅん!?♡」


幼い少女の献身的な口唇奉仕に昂ぶった俺は、美羽の側頭部を鷲掴んで物を扱うように乱暴に前後に動かした。


「うぼっ! えおっ!♡ うぉえっ! …ぶぢゅるるるる! じゅうンるう~~~~~!♡ れろれろえろ♡ んふぅ~~~~~~!♡ んンフゥ~~~~~~~~~~!♡」


美羽は俺に乱暴に扱われても、口内で強く肉棒を吸引し下品な音を出し、舌を竿に絡めてねじゅるん、ねじゅるんと奉仕する。美羽の温かくて柔らかい口内は最高に気持ちいい。


そしてこの従順な性奴隷のような態度は俺を悦ばせ興奮させ、一気に射精感が込み上げてきた。


「ああ…ああ美羽! 出すよ? 美羽のオクチの中に出すよ? オクチマンコに中出しするよ? お兄ちゃんのおちんちんジュース…甘くないミルクティーを美羽のクチマンコに生で出すよ?」


「あぷああっ!♡ ああらひてぇ?♡ ちゅかしゃおにいひゃんのおちんちんジュース、みうのオクチマンコになかだひひてぇ?♡ なまでらひて? なかにだひて?♡ うぶぢゅぶ! ぶぶ!♡ えぶれぶえああ!♡ れろえろめろぺろねろ!♡ れるるるるるるるる!♡」


射精宣告すると、美羽の興奮も最高潮に昂ぶったのか、これまで以上の激しい舌使いと唇の締め具合でお兄ちゃんチンポに快楽の波を届けてくる。


乳首と股間に添えた指も激しく動き、美羽はオナニーしながら俺との同時絶頂を迎えようとしていた。


「ああ美羽っ! うおおおおおおおおおおおおお!!」


どぶっ! どぶっ! ごぶっ! びょぶぶっ! びゅにゅるう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! びゅっ! びゅぐうっ!


「うぶあはああああああああああああああああああん!♡ いくっ♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


11才の小ちゃなオクチに、大量の精液を注ぎ込む。射精中もなお美羽は柔らかい舌をネロ動かし、俺の肉竿をナメナメして快楽を届け続ける。


そして射精と同時に絶頂し、激しく乳首とオマンコに沿えた指を動かしながら全身をビクンビクンと痙攣させながらこちらを見上げ、ウットリとした恍惚の表情で下品なチンポ顔を晒す美羽は、最高にエロティックだ。


「あっ…♡ あぶうぅぅぅぅぅぅぅ…!♡ つかさおにいちゃんの白いオシッコ、いっぱい出たぁ…♡ えあっ、ン…♡ す…すっごくネバネバしてるふぅん…♡ おにいちゃんのおせーし、おいし…♡ おちんぽジュース、おいちぃぃぃん…♡♡」


ブポ、ムポとフェラ後戯でご奉仕しながら、おおよそ小学生が言わぬような助平な台詞でもって媚びてくる11才。


「もっと美味しいジュースを飲ませてあげるよ…?」


「え…? キャッ!? えああああああああああああああああああああああ!♡」


じょろろろろーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


白濁の泡立つ精液を口内に残す美羽のオクチに、俺は小便を解き放った。先程の射精と同等かそれ以上の勢いを持って美羽の口内を小便で犯し穢し、文字通り小学生のミニオクチマンコをマーキングしてやる。


「えぼぼぼぼ! んむっ♡ うぶぅん!♡ んごく、ゴク♡ んくぅぅぅぅぅゥン!♡」


遠慮のない排尿にも、美羽は嫌がる素振りも見せず、むしろ恍惚とした媚び顔で小便を飲んでいく。


小学生の少女に射精直後に排尿し、小便をまるまる飲ませるのは最高だった。雄の機能を全て使って若い雌を支配したような、そんな充実感が心身を満たしていく。


「あ…あばぁ…♡ アアひゅごぉい…♡♡ みう、おにいひゃんのおしーしーまで飲んじゃっらぁ…♡ ああうん…♡ んふぅぅぅぅん…♡」


美羽の方も雌としての充実感に満たされた様な表情をもってこちらを上目遣いしてくる。精液と小便を飲まされて、恋する少女の様な熱く潤んだ視線で見上げられるのは実に気分が良い。


「ふう…! あースッキリした! いい娘だね美羽…最高だったよ? じゃあそろそろ戻ろうか…」


「ンック…♡ ふぁ、ふぁあい…♡ おにいひゃあぁん…♡」


まだ喉に精液と尿がこびり付いているのか、液体を嚥下する仕草を見せながら便座かた立ち上がる美羽。


そして俺達は飲み物を持って、桜ちゃんの待つリビングへと戻った。


「ん…? おかえりなさぁ…い」


戻ると、桜ちゃんが眠そうに目をこすっている。一人で待っていて退屈してしまったのだろうか。美羽の方を見ると、先程のプレイで体力を消耗したのかこちらも少し眠そうにしている。


「ちょっと休もうか?」


「うん…おにいちゃん…」


「はぁい…」


流しているアニメの音量を下げ子守歌代わりにし、女子小学生2人をリビングの絨毯の上に寝転がらせる。しばらく背中を擦っていると、規則正しい寝息が聞こえ始めた。


「2人とも…眠ってしまったか…」


「ん…、ンン…!」


美羽がゴロンと寝返りを打ち、ただでさえ短い可憐なデザインのスカートがめくれ上がって眩しいJS太ももが丸見えになる。


「ゴ…ゴク…!」


吸い寄せられる様に美羽の下半身へと手を伸ばし、現役小学生のナマ太ももに手を這わせ始める俺。美羽の足はプニンとしていて柔らかく、撫で押すと低反発枕の様な弾力で押し返してきて最高の触り心地だ。


桜ちゃんも太ももの付け根まで丸見えのホットパンツを履いており、また上半身は緩めのキャミソール姿である為、横チチから可愛いお乳首ちゃんがコンニチハしてしまっている。


さすがに桜ちゃんには触る訳にはいかないが、俺は肉体関係にある美羽の友達のイヤらしい肢体を視姦しながらそれをオカズにし、美羽のカラダを好き放題にまさぐり回してやった。


「ん…、んん… ぴちゃ…♡ えれう…♡」


「ほ、ほう!? み、美羽ぅ…?」


気づけば下半身丸出しにして、美羽の幼ロリなカラダをまさぐっていた俺。


そして股間のイチモツを何気なく寝ている美羽の口元に寄せると、なんと美羽は眠ったまま無意識に俺の肉棒を子猫がミルクを舐めるような拙さでペロペロと舐め始めた。


「ンム… んっ…♡ れぺ…♡ レロ… ねめぇ…♡ チロ、チロ… ぷちゅう…♡」


「おっ! おほお! おほほお! 美羽…なんてスケベな小学生だ! 眠ったまま、お兄ちゃんのおちんぽをペロペロするなんてぇ…!」


思わず美羽の頭に手を置いて、撫で撫でする。美羽は変わらず俺の肉棒をナメナメし続けている。寝ている美羽が男根に舌を這わせ、ムズ痒い快楽を届けてくれている中で頭をヨシヨシしてあげるのはどこか倒錯的で興奮した。


「れめ…れめれ…♡ ち…ろぉ♡ ぺちゃ、ぺちゃ…♡ れぺちゃぁ…♡ ん、んん…!♡ んふうぅぅぅぅぅ…♡」


寝息さえも、イヤらしい。美羽は寝ながら無意識に、無防備に俺のお兄ちゃんチンポを舐めしゃぶり続けた。


「ああ…! もう堪らない! 出る…出す! また出す! 美羽の小ちゃくて可愛いくてお顔にお兄ちゃん精子ブッカケする! おおっ! うおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どびっ! ぶびっ! ごびっ! びゅるんぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ビチャビチャビチャ! ビチビチ! 


「んっ…! んふっ…♡ んうう… んすぅ…」


盛大に顔射されても、美羽は目を覚まさず規則正しい寝息を立てている。


あどけない小学生の美少女の顔に、大人の汚い欲望まみれの精液がネバリとこびり付く様は余りにもドスケベな光景だ。


俺は思わず顔射され、顔面をザーメンパックされた美羽の痴態をスマホを取り出し撮影した。後でいくらでもヌケる最高のオカズを手に入れた瞬間だった。


「んっ… んちゅれろぉ…♡ んっ…ゴク…♡ んふぅぅぅぅ…♡」


「ああ美羽…顔に付いたお兄ちゃんのザーメンを無意識に舌で舐めて口に含んで…飲み込んで! イヤらしい…イヤらし過ぎるよ!」


美羽は顔にこびり付いた精液を、寝たままであるにも関わらず口へと運び飲み干していった。もう深層意識下においても俺の精液を味わい奉仕する心があるのだとしか思えない、素晴らしい媚態であった。


「ああ美羽…もうお兄ちゃん我慢できないよ! お兄ちゃんのお精液をそんなに大事に飲んでくれる美羽に、ご褒美セックスしてあげようね?」


そう言うと、美羽の細く軽いカラダを持ち上げ、ミニスカートをめくり上げパンティーを横にズラして正常位で一気に挿入した。


ずっ…! ずぶぶぶぶ…ずぷしぃん!


「んっ…! ん…? あ…? お、おにいちゃん…? アッ!♡ お…ちんぽ♡ おちんぽはいってるふぅ!♡」


流石に挿入すると、美羽は目覚めて結合部分を確認し、自分が置かれた状況を把握した様だった。


「ああっ! 美羽っ! 美羽ぅっ!!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ!? あっ♡ ああっ!♡ アンッ!♡ お、おにいちゃ…なに? や…! 顔ベタベタする…ンス、スゥン…! あ…♡ これ、おにいちゃんの…ざぁめん…?♡ みう、いつの間にか顔に出されちゃったのぉ? あっ! あっ! あっ! んふっ♡ アアン!♡」


「美羽! 隣で桜ちゃんが寝てるから声は我慢するんだ! いいね?」


「え? は、はいぃぃ…! んっ…! んっんっうっ…!♡ んふっ♡ あ♡ あふっ!♡ ん…くぅぅぅ~~~~~~~~~~~…!♡」


ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ! じゅぼっ! ずごっ! どぼぼっ!


「アッ!?♡ んんっ!♡ んンウ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


声を出すなと命令しつつ、俺は抽挿を激しくし美羽から喘ぎ声を搾り出させる。


嬌声を我慢できない美羽の口を手で塞ぎ、抑え込むようにして腰を振ると、まるで小学生を性的虐待…強姦している様ないけない気持ちになり、興奮が最高潮に昂っていく。


「美羽…! お兄ちゃんがパンパンするとえっちな声が漏れまくりだぞ? ん? そんなにお兄ちゃんのおちんぽ気持ちいいのか? うん?」


「んっふ…!♡ んねろ♡ ぺちゃねちょ♡ れろれろぺろ♡ ねろえろめろほぉん♡」


「おおっふう!?」


喘ぎ声が漏れないように美羽の口を塞いでいる俺の手。


美羽はその俺の手の平に舌を這わせ。淫蕩な蠢きでベチョ舐め始めた。おまけに卑猥な鼻声をンフンムフンと漏らし、その媚びたくぐもった媚息の音色は凄まじく淫蕩だ。 


「はっ…! はぁっ…はぁっ…はっ…! ん、ンン…! うっ…!♡」


「…?」


美羽と声を抑えた密やかなセックスを愉しんでいると、寝ているハズの桜ちゃんから甘くて荒い発情色の混じった吐息が漏れ出しているのに気づいた。


こちらが気づいていない素振りで桜ちゃんを見やると、俺と美羽の結合部を潤んだ熱い視線でチラ見しながらホットパンツの中に手を入れ、自分でオマンコを慰めている。


(ふふ…! 桜ちゃんもこういう事に興味があるお年頃かな? いいだろう…今日の所は俺と美羽の男女の交尾する姿をたっぷりと見せつけてやるとするか…!)


俺は、今後の桜ちゃんとの進展するかも知れない関係を予測し、今は美羽を思い切り気持ち良くしてやり、それを桜ちゃんに見せつける事に専念する。


「美羽っ! 美羽っ! ほらっ、どうだい? お兄ちゃんのおちんぽ気持ちいい? 美羽のキツキツの小学生おまんこ気持ちいい? ん? ん~~~~~~~~?」


ずんっ! ずんっ! ずんっ! にゅずろぉ~~~~~?


力強くピストンし、勿体ぶるように肉竿を引っこ抜きながら美羽に言葉責めする。


「んっ…んふぅん!♡ ひもひいい…♡ おみゃんこ、ひもひいいよぉほにいひゃぁぁぁん…!♡♡ もっと…んふ♡ もっとおひんほぉ♡ ほひんほしへぇぇぇん?♡」


口を手で抑えられたまま、舌っ足らずな口調で答える美羽。その余りにロリロリした返事と、自らも腰を浮かして肉棒の突き込みをより膣の深くに導こうとする淫乱な動きは、彼女がどれだけチンポを欲しがっているかを示していた。


「み…みうちゃん…ゴク…!♡」


そんな美羽の俺のピストンに対して協力的な腰の動きを見て、また美羽の出す雄に媚びる撫でやかな雌声を聞いて、桜ちゃんも更に興奮しているようだ。


オマンコを慰める指の動きが加速し、こちらまでクチュクチュという愛液が溢れる音が聞こえてくる程の激しいオナニーをしている。また細身のカラダをよじらせ、モジモジとしている様子が桜ちゃんのイヤらしさを一層に醸し出していた。


「イクよ美羽…! 隣で桜ちゃんが寝ているから静香にイクよ? 美羽もイク時、我慢して? 声我慢してイクんだよ? いいね?」


「…っ!// (コクコク…!)」


小声で…だがしかし、寝たフリをしてこちらのセックスを盗み見ながらオナニーに耽る桜ちゃんにはギリギリ聞こえる程のボリュームで美羽に語りかける。


そして俺は、今日何度目かの美羽の11才のカラダを堪能したドピュり行為を開門する。


「ああイクッ…! イクよ美羽っ! う、おおおおおおおおおおおおお!」


どびゅっ! ぼぶっ! びゅぶぶっ! びゅっぐ! びゅぐう! どぷぷぷぷぷぷぷ! びゅるぶううーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! ぞびゅっ! どっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ふっ…! ンフゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!♡♡♡♡♡♡」


声が出せない状況という制約のある環境下でいつもより興奮しているのか、美羽の口を抑えている手からはいつもの絶頂喘ぎ声以上の熱が噴き出されるのを感じた。


「…っ!♡ んっ! イクッ!♡ イッ…クゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ んう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡」


俺達がイクのを見ながら、同時に隣の桜ちゃんも絶頂している。


遠慮ない視線で俺と美羽の下半身が痙攣し、膣とチンの間から零れ出る愛液精液、そして潮を凝視してオマンコに入れた指をクチュクチュクチュと激しく動かしながらビクンビクンと腰肉を跳ねさせている。


「ふふ…可愛かったよ美羽? よく声我慢できたね…。 いい娘に出来たオクチちゃんにご褒美だよ?」


「あ…♡ おにいちゃ…! あっ♡ んふう…♡ んもっ♡ うっぶぅふぅぅん…♡♡」


中出し直後のイカ臭お兄ちゃんチンポを、11才の小学生ロリクチマンコにグプ挿入れる。小ちゃくて温かい、柔らかさもたっぷり感じれる美羽の未成年クチマンコの感触は、射精後のチンポマッサージに丁度良い。


俺はお掃除フェラをさせる様子も桜ちゃんに見せつける様にし、後始末だけでなく、結局また美羽のオクチに放出までした。


排尿後にする様に、チンポを動かしピッピッと精液をチン先から飛ばすフリをして、さりげなく寝ているフリを続ける桜ちゃんの口元にも俺のザーメンを跳ねさせてやる。


桜ちゃんは当然ビクリと顔を震わせ、その後おそるおそる寝たフリを続けたまま口元に飛んだ俺のザー汁を指で掬い…そして舐めた。そこで俺は、この娘もセックス出来ると確信を持つ。


美羽のクチマンコを使ったお掃除フェラからの口内射精を終えると、俺と美羽はリビングの片付けを始めた。


そして片付けが終わる頃、漸く桜ちゃんが何事も無かったように起き出した。ずっと起きていたのだから、体を起こすタイミングを測っている様だったのが可愛らしかった。


「あ…私、寝ちゃってたみたい…ですね…。 あ! あの…! そろそろ帰ります、ね…」


そう言って帰ろうとする桜ちゃんの顔は朱に染まっており、目は熱く潤み蕩け、恍惚としていた。


完全に、発情した雌の表情になっている。俺と美羽の性交を…濃厚な交尾を見せつけられて相当悶々としているのだろう。彼女はきっと帰ったらオナニーする。俺はそう確信を持てる程に、桜ちゃんの顔は雌になっていた。


「ああ…じゃあ、またね桜ちゃん。 また…遊びにおいで?」


ぽん…


「ひうっ!?♡♡」


肩に手を置く。そんな簡単なスキンシップだけで、まるでクリトリスを摘ままれた様な声を出す美少女小学生、桜。


(クク…!)


俺は美羽に、また桜ちゃんを連れて遊びにくるよう促しておいた。いや…その前に、桜に1人でうちに来るように仕向けるか。


どちらにせよ、美羽と桜、2人の11才の女子小学生のロリ若い肢体をこれからもたっぷりと愉しめそうで、俺はそんな煌めかしい未来に思いを馳せ、口元は緩み頬は垂みっぱなしになりながら、近い将来のJS淫行に期待するのだった。







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