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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 友達の父親を寝取るいけない女子高生、玲奈

※このリクエスト小説は本編『パパの言いなりおちんぽ奴隷まなみ』の登場人物および設定に準拠しています





ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! どぶちゅ! どずちゅ! ぬぐじょぱぁん!


「あんっ! あんっ! あんっ!♡ ぱ…ぱぱ!♡ ぱぱぁ!♡ おちんぽいい…まなみのおまんこ気持ちいいっ! …んふあああ!♡ んああああああああああああああああん!♡♡」


若い女の…女子校生の幼くもはしたない声が理事長室に響く。


この部屋の主、理事長である神谷敦は、訳あって苗字の違う娘でありこの学園に通う18才の愛娘、生島愛美をあろうことか聖なる学び舎である校舎の一角で、セーラー服を着せたまま、理事長室の大仰な椅子に座って座位で抱き合い貫いていた。


父親に跨ったまま制服のミニのプリーツスカートを翻し、ピチピチの太ももをチラ見せさせながら自ら激しく尻を振りたくる美少女JKの姿は酷く卑猥であり、愛美がこの性交を悦んで受け入れている事を示している。


「んあっ♡ ああっ! ああいい…! はぁアハァ♡ ぱぱのおちんぽ気持ちいい!♡ まなイッちゃう…イッちゃう! おまんこイク…おまんこイクッ!♡ まな学校で…ぱぱちんぽにずこずこされてえっちなおまんまんイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「私もいくよ愛美…! お前のぷりっぷりの未成年娘まんこにどぴゅどぴゅしちゃうよ? おおっ…おおうっ!」


どびゅるるる! どっ! びゅうぶぶるうーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「っく! アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「いくいくいく…おまんこイクッ!♡ おまんこイク…おまんこイクッ!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


スーツ姿の中年の下半身と、セーラー服姿の女子高生の全身が同時に跳ねる。恋人の様に密着した年の離れた男女が性器をヌチョずり合わせ、神谷は娘の尻を握り、愛美は父の肩をキツく抱いて、盛大に絶頂した。


「…んはぁっ! はぁっ! アハァ…!♡ ぱ…ぱぱのおちんぽ…スッゴォい…!♡ 太くて硬くて…おっきくて…♡ スッゴく気持ち良かったァン…♡♡」


小学生の頃より父・神谷敦から性の手ほどきを受け、中学に上がると同時に処女を散らされ、そこからはめくるめく近親相姦の快楽漬けにされた女子高生の愛美は、今や父親とのセックスに心酔し性欲に溺れる若き一匹の雌であった。


「んぼちょ…♡ アンぱぱ…♡ まな、ぱぱのどぴゅどぴゅおちんぽ、お掃除するぅ…♡ 娘のオクチに、ぱぱちんぽお掃除フェラさせへぇ…?♡ アンム…♡ むぼぉ♡ ンッンッ…♡ んっぶっぼっ…♡ んンムフゥン…♡♡」


「おお…いいぞ愛美…気持ちいいぞ? ふっふ…お前は本当にドスケベだ…スケベで淫乱な、可愛い娘だ…」


最早、命令せずとも射精の後には跪いて父親チンポに甲斐甲斐しく口唇奉仕を始めるドスケベ娘、愛美。


調教の行き届いた淫らで幼い娘の頭に、敦は馴れ馴れしく手を置いてヨシヨシと撫でながらフェラチオを堪能する。その表情は実に満足気であった。


「アン…♡ あふん…♡ ぱぱ…ぱぱぁ…♡ ぱぱちんぽおいふぃぃ…♡ まなの娘クチマンコ、いっぱい使ってぇ…?♡」


従順に射精後チンポをヌメチョバり、舌を絡め唇をすぼめてシゴきたてるセーラー服を着た女生徒の淫らな姿は、敦を今日も酷く興奮させる。


「ぶぢゅ…♡ あのね、ぱぱ… 今日、おともらちの玲奈がぁ…おうちに遊びに来たいって言ってるの…呼んでもいい…?♡ ぶぢゅぢゅん…♡」


「ああ、いいよ…呼びなさい…」


今日は週末であり、余裕もある。


敦もよく知る愛美の友人、玲奈は愛美に勝るとも劣らない美貌を持った彼女のクラスメイトである。


黒髪ツインテールでロリ清楚な愛美とは異なる、金髪ストレートロングでギャルじみた魅力のあるビッチ系のその容姿から醸し出される男をそそるスケベオーラは、敦も以前から気になっていた所であった。


ぶっ! びゅるっ! びゅるぶぶ…どびゅるぶっ!


「んっ!♡ ふうぅぅぅぅぅぅんっ!♡ えれあぁっ♡ あえええええ…♡♡」


お掃除フェラをされている際中、二度目の射精を口内へたっぷりキメ込み下半身を満足させた敦は、愛美を連れだって玲奈と合流し帰宅した。





「お邪魔しまぁす…」


初めて訪れる家に、やや大人しい態度で入ってくる玲奈。その派手な見た目とは異なる少し萎らしい言動にギャップを感じ、敦は早くも股間を熱くさせ始めていた。


玲奈は愛美よりも更に制服のスカートを短くしていて、胸元のリボンもだらしなく緩めている。その着崩したギャルJKの制服姿を、剥き出しの褐色の太ももの健康的な眩しさを、敦はチラチラと盗み見ては口元を自然と綻ばせた。


早々に愛美の自室へと2人は消えて行ったので、敦は飲み物と茶菓子だけを持って行き、その後、夕飯時までは何事もなく時間が過ぎていった。


「「かぁ~んぱぁい♪♪」」


「おいおい…本当に口外禁止だぞ? 私は何も見なかった、知らなかったで通すからな?」


夕飯の時刻になると、愛美はどこで見つけたのか、私の秘蔵のロゼシャンパンを開け、玲奈と共に飲み始めた。まだ風呂にも入っていない2人の服装は、学園のセーラー服のままだ。


「ン…、すぅ…」


「言わんこっちゃない…」


2杯もグラスを開けると、愛美はキッチンテーブルにうつ伏せになり、寝息を立てて動かなくなってしまった。


私は愛美の華奢なカラダをひょいと持ち上げ、ソファーへと運んでやる。


「ごめんね玲奈ちゃん、愛美もこんな感じだし…今日はもう帰るかい?」


「え? 玲奈は帰りませんよおじさま?」


「え?」


逆に敦の頭にはてなが浮かぶ。友人が寝てしまい、その父親と夜分に2人きりの状況で、この娘が帰宅しない意味を理解できずにいる。


「玲奈と、もう少し飲みませんか? お じ さ ま…?♡」


「…っ!」


目に雌の色香を灯らせ、18才とは思えぬ妖艶な流し目で敦をねめつける様に見つめる玲奈。気づけば敦の隣に座り、肩を擦り寄せるようにしてグラスを傾けてはホウ…と熱く艶めかしい吐息をつく。


「あん…、玲奈、ちょっと暑くなってきちゃったぁ…ん…」


そう言って、今度は制服のリボンをさらにはだけ、胸元の谷間を見せつける様にパタパタとはためかす。日サロで色を付けたであろう、人工的な褐色のキメ細かい肌が艶々と光り、若い弾力を敦の腕に押し付けてきた。


「れ…玲奈…ちゃん…?」


「ね…おじさま…? 最初から、玲奈のカラダ…ジットリと見てたでしょ…?♡」


敦の好奇な視線に気づいていた玲奈は、自身のカラダが大人の雄を欲情させている事をシッカリと自覚していた。


「玲奈、学校で理事長を…愛美のおじさまを見かける度に、カッコイイな…いいなって…ずっと思ってたんですよぉ…?♡」


ふうっ…と敦の耳元に甘い息を吹きかけてくる。同時に敦の手を取り、玲奈は自らの太ももの上に導いた。


ぷにん…♡


「あっ…うお…!」


「あん…♡ おじさまのお手手…ヤラしぃん…♡ れいな、太もも撫でられてえっちな気分になっちゃうぅん…♡」


敦は導かれた手で玲奈の太ももを撫で回し、柔肌に指を食い込ませる様に揉み掴み、現役女子高生の黒ギャルのナマももを存分に愉しんでいく。


「れ…玲奈…ちゃん…」


「ヤンおじさま…、れいなって呼んでェ…?♡」


「…っ! れ、れいな…!」


ぷちゅう?♡


「やハァンッ!♡♡」


敦は太ももに置いた手を玲奈の股間へと伸ばし、レース生地の真白いフリル付きの可愛らしいパンティーの上からオマンコを撫で繰り始めた。


むにっ♡ もみっ♡ ふににっ?♡ くにくに…!


「玲奈…いけない娘だ…! 大人を誘って…ココを、おまんこをこんなに柔らかくほぐして…! もう湿ってきているじゃあないか…!」


「あっ♡ ご、ごめんなさいおじさまぁ!♡ れいな、おじさまをえっちに誘うスケベ娘でごめんなさぁいぃ!♡ あ♡ いいっ♡ おじさまのお手手…お手手ちんぽ気持ちイイッ!♡ れいなのおまんこ気持ちいヒィィィン!♡」


敦の手マンにより、玲奈の黒ギャルマンコはぐじょぐじょに濡れてしまった。真白く清純なデザインのパンティーと、褐色のナマ太ももが織りなす白と黒のコントラストが実に扇情的に映り、敦の目を愉しませる。


くちゅっ! くちっ! にちぃ?♡ ぬちゅぬちゅむちゅ♡


「あんっ! あんっ! あハァン!♡ おじ、おじさまぁん♡ きもちいい…れいなのおまんこ、きもちいいいいいいィン!♡」


キッチンテーブルの椅子に横並びに座ったまま、2人の愛蜜行為は続いていく。敦の手は既に玲奈のパンティーの内側へと侵入し、直接幼い性器をほじくり回している。


「玲奈…こっちへおいで…?」


「ああん…おじさまぁん…♡♡」


少々の手狭さを感じた敦は、リビングのソファーへと玲奈を連れ出す。玲奈を横にしたソファーの正面のソファーには、先程の飲酒で眠ってしまった愛美が可愛い寝息を立てながらモゾモゾと蠢いている。


チラリと見える制服のスカートから見えるパンティや太ももが眩しく、敦は愛娘の下半身を凝視しながらもソファに押し倒した玲奈に挑みかかった。


敦は玲奈からの誘惑と多少の飲酒の勢いも相まってすっかり発情し、この若い女を襲う気満々になっている。


「あ…おじさま…愛美のいる横でぇ…?」


「こっちの方がお前も興奮するだろう? ぶちゅちゅちゅん!」


「あっ! おじさっ、あ! アア!♡」


玲奈のセーラー服の上着をたくし上げ、剥き出しになった褐色オッパイに吸い付く敦。


玲奈のパイオツは愛美の94センチFカップの弾丸ドスケベオッパイと勝るとも劣らない巨乳さで、しかも褐色肌であるが先端の乳輪とお乳首ちゃんだけは上品なピンク色をしており、実に男の嗜虐心をソソった。


ちゅぶぶぶ! ちゅう~~~~~ぶちゅうう! ぶっちゅちゅ! ぢゅうンるうーーーーーーーーーーーーー!


「あ! あ! ア! アア!♡ あアハァン!♡ おじさまっ…、おじさまぁぁァン!♡♡」


敦が強烈な吸引力でもって乳首を吸うと、玲奈は敦の頭を抱えて太ももを腰に回し、いわゆる『だいしゅきホールド』のドスケベな体勢でもってその愛撫を受け入れた。


「あんっ! あんっ! あうんっ!♡ あうふぅん!♡ え…えっち…♡ おじさまのちくびの吸い方、すっごいえっちぃ!♡ れいな感じる…かんじるぅ!♡」


乳を吸われ、敦に抱きつき、なおかつ自分から腰を浮かして敦の股間へ自らの性器をグリグリと押し付ける玲奈。その腰の動きは実に淫らで、敦の情欲をより掻き立てる。若い彼女も中年敦の愛撫により発情し、堪らなく淫らになっているのは明白であった。


「あっ! アハンッ!♡ そ、そんなに吸われたら…れいな声ガマンできないっ!♡ まなみにバレちゃう…見られちゃうぅ!♡ …んんう! んんうふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


気付けば玲奈の片手が敦の股間に伸び、ぢゅこちゅことシゴいている。カリ首の溝に指を絡め、柔らかい指の腹で極上の快楽手コキの快感を中年の欲棒へと届けていた。


「声、バレないようにしてあげるよ玲奈…? ぶっちゅうううううううううううう!」


「んむぅん!?♡ んっ! んふぅーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


敦が玲奈の唇にむしゃぶり付く。18才の現役JKの黒ギャルの唇マンコをぬぷぬぷし、甘露な感触をたっぷりと味わい始めた。


「んむふ! んふぅんっ!♡ あぷああ♡ しゅ、しゅごぉい…♡ れいな、きしゅ初めて…これがファーストキスなのにぃ…♡ しゅっごいきもちいいのぉぉん♡ んぷちゅ♡ おじさまっ♡ おじしゃまぁぁぁあん♡」


全身からスケベ雌オーラを放ち、校内の男子生徒のみならず男性教諭の視線を毎日釘づけにしてきたセックスシンボルとも言える黒ギャル玲奈は、驚くべきことに敦とのベロチューが初めての口づけであると告白した。


「玲奈、これがお前の初めてのキスなのかい? ふふ、嬉しいよ…! じゃあおまんこもシタ事がないのかな? ん? 玲奈ちゃんはまだ1度もおちんぽシタ事の無い処女ちゃんなのかな? うん? ん~~~~~~~~~~~~~?」


玲奈のマンコに極太チン棒を厭らしく押しつけコスりながら、敦が問う。敦はこんな見た目ビッチギャルのファーストキスを奪えた事で、既に極上の愉悦に満ちているようであった。


「んぶっ♡ あぶぅ!♡ ふぁ、ふぁい…ひょおでふ…♡ れいな、まだいちどもおちんぽシタ事ないですぅ…♡ んああぁん…♡ れいなのおまんこ、処女おまんこなのほぉ…!♡」


会話の合間にもチュブチュブと舌を差し込まれ、口内を犯されながら玲奈が告白する。敦は玲奈のJKギャル口中の甘さを堪能しながら、嬉しさに一層興奮を高めていった。


「ふふう! そうなんだね? じゃあ今から私が…玲奈の初めてをもらってあげる…。 男の良さを教え込んであげるからねぇ?」


そう言って押しつけていた肉棒をマンコの入口へとセットする。直ぐには挿入せず、玲奈の耳元に何やら囁き、淫語を伝えた。


「…ン、ンク…♡ お、おじさまぁ…? れいなの処女を…初めておまんこを、おじさまのこの巨根デカマラおちんぽ様で、奪ってぇ…?♡ おじさまとえっちしたくて家まで押しかけちゃう、ドスケベ女子高生の新品まんこにズッコンしてぇ?♡」


「いいだろう!」


ずっ…! にち…? ぶちっ…ぶちぶち…! ぶちち! にゅずううううううん!


「アッ!? ああああああああああああああああああああああああああああああ!♡♡」


挿入と同時に、確かな処女膜貫通の手応えを感じる敦。そのまま根本まで突っ込み、ついに玲奈の処女を完全に奪った。


敦もこの18才ビッチ系黒ギャルの、まさかの初めてを自分が征服できた事に酷く興奮している。口元はだらしなく邪悪に歪み、若く美しい雌を支配した事に雄として勝利した様な満足感にしばし浸るのだった。


「お…おお…! 挿入った…! 挿入ったよお玲奈? お前が大切に取っておいた処女まんこ…新品まんこをこの俺が! 同級生の父親であるこの俺が奪ってやった! ふふふ! はははぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ずこんずこずこんずこん! ばっちゅばっちゅ! どぶぢゅずちゅ!


「ああっ!? アハン!♡ ああん!♡ お、おっきぃ! おちんぽおっきぃ!♡ れいなのおまんこ広がっちゃう! おじさまのデカぶといおちんぽの形になっちゃうぅぅ!♡」


抽挿を始めると、直ぐに玲奈は喘ぎ出した。これが初めてであるとは思えぬ雌の媚び色たっぷりの嬌声は敦の発情を更に促し、交尾を激しくさせていく。


「ああ狭い! なんという激狭キツキツおまんこだ! 奥はもっとキツい俵締め! さすが処女! さすが新品! 18年間男を知らなかった初めておまんこ最高! 最高ォーーーーーーーーーーーーーー!」


敦も若い雌の処女マンコの感触に酷く興奮している。隣で寝ている愛美の事を気にしながらも、玲奈の狭過ぎる新品マンコが気持ち良過ぎて腰振りの激しさを止める事が出来ない。


「あんっ! ハァンッ!♡ おじさまっ…、おじさまぁん!♡ おちんぽいい…! この大っきくて太くて硬くって…! 熱くて長くて逞しいズコバコおちんぽ気持ちいいひぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡」


抽挿の激しさに、ギッシギッシとソファーが軋む。その音が静かなリビングに響き渡るのがまた卑猥さを醸し出し、2人の男女は激しくまぐわい互いの性器を擦り付け合いながら快楽を貪っていく。


「ふああ! アアッ!♡ ああハァン!♡」


玲奈のオマンコからは、処女の証の破瓜の血が内ももに垂れ流れている。横にズラされ、履かれたままの真白いパンティが真紅に染まり、本当に彼女がこのセックスが人生初めてのオチンポだという事を証明していた。


「あん! んあぁん!♡ う…嬉しい…♡ れいな、ずっとおじさまとこうしたかった…。 ずっとおちんぽシテ欲しかったのぉ!♡ 好きおじさま…♡ ぶちゅう! らいしゅきぃん!♡ むちゅちゅむぅぅぅぅぅん!♡」


「ぶっちゅちゅ! ふふ玲奈…! 私もずっとお前の事が気になっていたよ? れぶちゅ! ドスケベなカラダを隠そうともせず、下品に制服をはだけさせて学校内をうろついて…ずっとこうして犯してやりたいと思っていたんだよ?」


「ああん…♡ そ、それはぁ…♡ おじさまに、れいなの事見て欲しかったからぁ…♡ おじさまに、女として意識して欲しかったからなのほぉん♡ んむっちゅう~~~~~~~~~~れろれろれろえろぺろ♡」


敦が口を塞ぐと、玲奈は水面に空気を吸う為口をパクパクさせる魚の様な懸命さでキスに応え、たっぷりヌッチュリと接吻を繰り返した。


玲奈の若く甘い舌が敦の口内をヌメちょばり、敦は鼻腔に拡がる女子高生の甘露な味と香りをこれでもかと堪能し、悦に浸る。


「んむんっ!♡ あ…ああっ!♡ ごめんね愛美ぃ? れいな、おじさまとセックスしちゃってごめんねぇ? あふうっ! んふぅぅぅん!♡」


「そんなに娘に謝りたかったら、もっとちゃんと謝らせてあげるよ?」


「え…? あっ!? キャァァン!」


そう言うと、敦はソファーに寝転ばせ正常位で犯していた玲奈を持ち上げ、自分はソファーに座って背面座位の体位で玲奈に挿入し直した。正面では愛美が静かに寝息をたてている。


「やっ…! は、恥ずかしいっ! 恥ずかしいよぉおじさまぁっ!」


「ほら玲奈! 謝りなさい! 下品なカラダを使って我が家に訪問した事を私と愛美に謝罪するんだ! ほら! ほらぁ!」


どずどずどずどず! ぼっずぼじゅ! ずぶぢゅぷぅん!


「んふああああああああああああああああああああああん!♡♡」


M字開脚の大股開きで愛美の方へ足を開いて、背面座位での結合部分を見せつけてやる。


玲奈は褐色の頬を桜色に染め、まるで洒落たコーヒーショップの春の新作の様な茶と朱が混じった顔色になる。


「あっ! ご、ごめんなさいおじさまぁ!♡ れいな、おじさまを誘惑しちゃってごめんなさぁい!♡ れいなおちんぽ欲しかったの…♡ おじさまのおちんぽに、れいなのおまんこずっこんばっこんシテ欲しかったのぉん!♡ 処女を捧げたかったのぉん!♡」


「本当にスケベな娘だ! けしからん! けしからん黒ギャル初めておまんこだ!」


どっずん! どっずん! ずこばこどこん!


敦も玲奈の謝罪オマンコに興奮が増し、更なる強烈な突き上げをする。敦の太竿を玲奈の初めてマンコがキュウ♡キュウ♡とキツく締め上げ、若い膣肉の快楽を敦に届ける。


「あはぁん!♡ あハァン!♡ ま、まなみもっ…、ごめんね?♡ れいな、まなみのおとうさん取っちゃってごめんね? でもれいな、おじさまの事が好きなの…本気で大好きおちんぽなのぉ!♡ ああ…アアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


玲奈は初めての性交とは思えぬ喘ぎをあげ、両腕を後ろに絡ませ敦に抱きつく。10代のキツい括約筋で性器を締めて中年チンポにフレッシュな快楽を与え続け、敦の肉欲を満足させる。


「ああっ! アアッ!♡ れ、れいな…れいなもぉっ! こんなおちんぽ知ったら、もう離れられないよぉっ!♡ おじさまちんぽからもう離れられないィ!♡ 毎日シタい…♡ 毎日おじさまちんぽでおまんこシタぁいぃぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♡♡」


「ふふそうか…。 なら、毎日私の部屋へ…理事長室へ来なさい? 毎日学校で、玲奈のこのキュウキュウおまんこを可愛がってあげる…ピチピチまんこを使ってあげるよ?」


「ああん…ほ、ほんとぉ?♡ れいないく…まいにちいくぅ♡ おじさまのりじちょおしつに、まいにちいくぅん♡ まいにちおまんこしてもらうぅぅん!♡」


陶酔した表情で敦と唇を重ね、ブチョブチョと唾液を交換しながら玲奈が悶える。キメ細かい褐色肌には汗が浮かび、若い女の甘い体臭がムワンと広がり、敦の鼻腔を愉しませた。


「ああ来なさい玲奈…! 毎日だよ? 毎日来るんだよ? 毎日おまんこ使わせるんだよ?」


「ああいく♡ いきます♡ れいな、まいにちイクのぉん!♡ まいにちイッて、おじさまちんぽに可愛がってもらうのぉん!♡ まいにちイクゥン♡ まいにちイッ…! クゥーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡♡」


プッシャァーーーーーーーーーーーーーー! ピシュピシュ! プシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


激烈なピストンの快楽に耐えられなくなった玲奈が、潮を噴きながらセックスでの初絶頂を露呈させた。


「玲奈ァ!」


どびゅびゅびゅ! ぼっびゅう! どぼぶぷぷ…! びゅうんぼふおーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひぃあア!?♡ アッ!♡ 中で出てる…! 中出しされてるっ!♡ れいな、おじさまちんぽにナマで中出しされてるふぅん!♡ いくいくいく…! おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「イクゥーーーーーーーーーー!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーー! んっ! あっ! イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


絶頂直後のオマンコへの生中出しで、玲奈は追撃の連続イキをしまくった。


初めてのセックス。


初めての中出し。


その快楽は玲奈のカラダに猛烈な快楽を叩きつけ、全身をビクビクと何度も痙攣させては盛大に絶頂し続けた。


「あ…ああしゅごい…♡ おじさま…これからも、れいなをいっぱいかわいがってぇ…?♡」


パクパクと若い膣が敦の射精直後チンポを食う様に締めている。膣に棒を収めているだけで後戯を受けている様な素晴らしい締め上げに、敦の勃起は止まる事を知らない。


ムク…ムクムク…!


「あ…! おじさまのおちんぽ、中でまた大っきくなって…! あっ、ああ!♡ ああああ!」


ずちょっ! ずちょっ! ずちょっ!


「ああっ!? あ♡ アハン!♡ あアハァン!♡ んふんっ!♡♡」


敦は、これが初めての性交である玲奈に対し、問答無用の抜かずの二回戦を仕掛けた。


当の玲奈は動き始めは動揺の色を見せたものの、直ぐに膣をキツく締め甘い吐息を漏らして肉棒挿入に媚び始める。





「ンンじゅ♡ んじゅウン♡ ぶぢゅぢゅう♡ あばあ♡ れいな…おちんぽしゃぶるのもこれが初めてぇぇェ…♡」


そこからもう2発程中に出し、敦はお掃除フェラを玲奈に教え込んだ。


ソファーにふんぞり返り、大股を開いてその間に玲奈を跪かせて、精液と愛液と破瓜の血のこびり付いた肉棒をしゃぶらせ舐め取らせる様はまさに王の様であった。


「玲奈…男に尽くすフェラチオも、全部私が教えてあげるよ? ふっふ…理事長室でもこうしてセックスの後にはクチマンコでお掃除フェラを必ずするんだ…いいね?」


「あはん♡ ふぁいぃ…♡ れいな、このおちんぽ様にごほーししゅるう…♡ いっぱいおちんぽペロペロして、おじさまに尽くすのぉん…♡♡」


玲奈の淫靡なおしゃぶりは、その後愛美が目を覚ますまで長時間続いた。


敦は舐めさせている間ずっと玲奈の頭に手を置き、ヨシヨシと撫でながら、この淫らで若い雌をこれからも味わい尽くしてやろうと考え、邪悪な笑みを浮かべるのであった。





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