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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 染められた美人フィギュアスケート姉妹、いけない場所で黒ギャルビッチ痴女化3P

この小説は『寄贈小説 美少女フィギュアスケート姉妹、エスカレートする寝取り絶頂プレイ』の続編となります。まずはコチラから先にお読み頂く事をお勧めします。




「ゴク…! まりん…みゆ…! お前達、本当にドスケベな見た目になったなぁ…? 以前の…俺と『親しく』なる前の清純な頃とは大違いだ…!」


「んふふ…♡ だってぇ…りょうへい先生の見てるエッチな動画って、こぉゆう見た目の娘ばっかりだからぁ…♡」


「だから、みゆ達も同じ黒ギャルになればりょうへい先生が…ご主人様が悦んでくれると思ったんだよぉ?♡」


俺の目の前には、19才と16才の日本を代表する女子フィギュアスケート選手兼芸能人の美人姉妹である「まりん」と「みゆ」が立っている。


2人とも出身校である青森山●のJK制服姿であるが、紺のブレザーの前は大胆に開かれ、胸元のシャツはボタンが3つまで外され薄ピンクのリボンもだらしなく垂れさがり、魅惑の巨乳の谷間が丸見えになっている。シャツは腹の上で縛られ、可愛いオヘソも丸見えだ。


更にリボンと同色のチェック柄の制服のスカートは極短く折り曲げられ、膝上25…30センチ程までしかないだろうか。ピチプルンとした太ももが眩しく露出してしまっている。


「ああ…! 嬉しいよ…? 最高だよ? ただでさえ超美少女だったお前達が、俺好みのビッチビチの黒ギャルになってくれるなんて…!」


まりんとみゆの肌は、以前の様な無垢な美白ではない。


日焼けマシンで人工的に焼かれ、小麦色の褐色肌になっており、髪色も2人とも明るい金髪になっている。まりんに至っては金髪の中にピンクのメッシュが入っており、より色気がムンムンと醸し出されていた。


更にメイクも強めの濃いギャルメイクが施され、水色や緑のカラーコンタクトを入れた瞳はまるで外人の様である。そして元の顔立ちの美しさを残しつつも、ギャルらしい雄の情欲をソソるビッチ臭を振りまいている。


「りょうへいセンセ?♡ 今日はぁ…まりんとみゆが、先生を誘惑しちゃういけない痴女生徒になってプレイしちゃうね?」


「みゆの現役JKの黒ギャルドスケベボディー、たっぷりと味わって?♡」


耳やヘソにはピアスが開き、爪も長く伸ばされ、手コキされたら見栄えするド派手なオレンジや赤、金色のネイルで彩られていた。


そう、2人は今や出会った当初の女子フィギュアスケート選手の清純JKの姿から、これまでのセックスドラッグを用いたプレイや調教の甲斐あって、乳はFカップを超える程成長し、見た目も俺好みのAVに出てきそうなビッチ臭漂うド派手な黒ギャルへと変貌していた。


そんなまりんとみゆの褐色に焼かれた肌が、大きく開かれた胸元の乳の谷間や制服のミニスカートから覗く太ももから垣間見え、俺の視線を否が応にも釘づけにさせる程のドスケベな魅力を放っているのである。


「あ…ああっ! 嬉しいよ…! 教師冥利に尽きるというものだ…!」


俺達の居る場所は、聖なる学び舎、高校の生徒指導室だ。卒業生であるまりんはお忍びでここに侵入してきている。


「んふ♡ じゃありょうへいセンセ? まりんとみゆが、服装検査に引っかかって先生に呼び出されちゃう所からプレイしよ? 1回部屋から出るね…」


ご丁寧に、黒ギャルビッチな見た目を注意するプレイを生徒指導室に入る所から始めようと提案してくれるまりん。


実際の職場で…それも、女子フィギュアスケート選手であり、その見た目の美しさから芸能活動も行っている美人姉妹とこの様なプレイを出来る事にドキドキしてしまう。


コンコン…


「失礼しまぁす…」


「しつれーしまーす♪」


まりんが如何にもギャルらしく気だるげに、みゆは活発なギャルらしく元気な声で俺の座る生徒指導室に入室し直してくる。さあ、プレイの始まりだ。実際の学校でこれから始まる卑猥な『生活指導』に胸が高鳴る。


「来たな…まりん、みゆ…!」


俺は畏まった態度でもって、2人を睨むように見つめる。上述したドスケベJK制服姿のまりんとみゆの肢体に、早くも口元が綻びそうになる。


「りょうへーせんせー、何の用ですかぁ~?」


「みゆ、忙しいんですケドー」


「そこに立て」


そう言って、2人を俺の座る椅子の目の前に立つように命じる。


「「…はぁ~い…」」


だるそうな心を隠そうともせず、不遜な態度で俺の目の前に立つまりんとみゆ。美しく性欲をソソるギャル顔。開かれた胸の谷間。ミニスカから覗く眩しい褐色のJK太もも。その全てが素晴らしかった。


「お前達、なんでここに呼ばれたか分かるな?」


「えー、わかんなぁーい」


「知らなぁーい」


人を舐めきった間延びしたギャルの声色で、小首をかしげながらコチラを見る2人。その仕草さえも可愛らしく、まりんとみゆのタレントたる所以のスター性や容姿のレベルの高さを実感する。


「その服装だ! まりん、みゆ! そんなにスカートを短くしていたら、パンティーが見えてしまうぞ?」


「えー? パンティって…コレェ?♡」


「ヤダりょうへいセンセ、みゆ達のパンティーそんなに見たかったのぉ?」


ピラ…♡


「ちょっ…!」


注意すると、まりんとみゆは俺の目の前でただでさえ短い制服のチェック柄のミニスカートの裾をチョコンと指で摘まみ、自らたくし上げた。


まりんはド派手な豹柄のテラテラ光るサテン生地のローライズ紐パンティ

みゆはロリさ全開の白の生地にイチゴ柄のサイズが一回り小さい紐パンティ


「うっ…おっ…!」


余りの卑猥さに、言葉を失う。


まりんの如何にもギャル然とした豹柄パンティも素晴らしい、が、みゆの黒ギャルなのにロリコンを狙った様な幼いイチゴパンティーは、派手な見た目とのギャップも相まり、恐ろしい破壊力であった。


2人とも、パンティのサイズが小さく頼りない薄布で覆われている部分は本当に最小限だ。


褐色の下腹部や足の付け根は丸見えで、毛も脱毛済みのパイパンなのでローライズのパンティーでも陰毛が飛び出る事なくヘソ下はツルツルである。その無毛を活かしたデザインの下着は、もう少しでマン筋が見えてしまいそうな程のローライズ加減だ。


「なっ…何で先生に見せつけるんだ! お、お前ら…スカートだけじゃあないぞ? 上半身のシャツだって、そんなにボタンを外していたら胸が見えそうになっているじゃあないか!」


2人のスカート捲り上げパンティー丸見え姿に視線を奪われながらも、『生活指導』を続ける。


先生らしく指導の言葉を投げかけながらも、俺はまりんとみゆの豹とイチゴパンティ及びプルプルとした足の付け根の柔らかそうで眩しい魅惑の太ももを目を血走らせる勢いでガン見してしまう。


「えーセンセ、おっぱいも見たいのぉ? 仕方ないなぁ~♪」


「ホントにえっちなせんせーなんだからぁ♪」


くいぃっ♡


「おおお!?」


今度はシャツの胸元に派手な装飾の施された長い爪の指を差し込み、片手でスカートの裾を持ったままパンティ丸見え姿を維持しつつオッパイを見せつけてくるまりんとみゆ。


こちらも良く焼かれた小麦色の褐色肌が瑞々しく光りを反射し、眩しいまでの蠱惑的色気で持って深い乳の渓谷を目の前にサービスしてくれる。


2人のノリノリの黒ギャルビッチ痴女ぶりに気圧されそうになりながらも、俺は生活指導を続ける為に口を開いた。


「お…お前達…! そんなでっかいお乳を晒して…一体何カップあるんだ…!」


指導を演ずるつもりが、つい本音で喋ってしまった。そんな俺の口上にも2人は柔軟に対応する。


「ん~~?♡ りょうへいセンセ? まりんのおっぱいのサイズ知りたいのぉ? まりんはぁ…Gカップだよ?♡」


「みゆはえふだよぉ?♡ 16才なのにみゆ、えふカップもおっぱいあるの♪ なのにこんな子どもみたいなイチゴちゃんおパンティー履いてるんだよぉ?♡ ほらほら♡ もっと見て?♡ センセ♡」


「じ、GとF…だとぉ!?」


2人が見せつけてくる胸の谷間に座っている椅子から前のめりになり、注目してしまう。それ程に黒ギャル制服姿のまりんとみゆの乳渓谷は魅力とボリュームに溢れるドスケベパイオツ姉妹であった。


「はぁ…はぁ…! お、お前ら、そんなにお乳がまろび出ていたら…いつ痴漢に遭っても文句は言えんぞ…?」


「えー? チカンって…りょうへい先生のコトぉ? むっちゅううううううん♡」


「ふもう!?」


乳の谷間に顔を近づける俺の口に、まりんがふいにキスを仕掛けてきた。その舌の上には錠剤が乗っており、無防備だった俺はその薬の様な物を飲み込んでしまう。


「んぐっ! ごく! な、なにを…!」


「…せっくすどらっぐ♡」


「みゆからも飲んでぇセンセ?♡」


ちゅんむうううううううううう!♡ りゅろんっ! ぬろろん!♡


「ふむちゅぶう!?」


続けざまにみゆからも接吻され、グロスのたっぷり塗られた艶々の唇が重なる。若い女の体臭と香水の混ざった甘ったるい匂いが一瞬で鼻腔に拡がり、俺の肺が幸せに満たされる。と同時に、みゆからもセックスドラッグを半強制的に摂取させられた。


「まりん達も飲んじゃうね?♡」


「んっくん♡」


俺が薬を飲み干すのを確認すると、まりんとみゆも同様にセックスドラッグを嚥下する。即効性の物なので、みるみる内に俺達3人の呼吸が荒く激しいものへと変化し、チンポがイライラしてくる。


「ねぇせんせぇ~~~~~ん♡ まりんの唇、校則違反の派手なグロスたっぷり塗ってるのぉ… こっちも確認して『指導』してぇ~~~~~ん?♡」


むちゅちゅちゅう~~~~~~~~~♡


「んんむ!?」


「んむちゅ♡ ちゅるっ♡ れるぢゅ♡ じゅうンるう~~~~~~♡」


生活指導室の椅子に座る俺にしなだれかかり、まりんが熱いキスを改めて仕掛けてきた。その接吻は直ぐに舌を差し込む大人の男女のベロチューへと変わり、ヂュブヂュブと卑猥な唾液が混ざる音へと変化する。


直後に桃の様な甘い匂いが鼻腔と口中いっぱいに拡がり、まりんの雄を誘う蠱惑的な体臭と香水の匂いにノックアウトしそうになる。


「アアン、りょうへいセンセ? みゆのオクチもちゃんと見てぇん?♡ ぶっちゅぶううううううううううううう!」


「ふぼおん!」


クイと顎を持たれ、今度は逆サイドからしなだれかかってくるみゆに唇を奪われる。


チュボンチュボンと舌を突っ込んだり引っ込めたりして、舌フェラしているかの様な卑猥な口の動きはとても16才の、去年まで中学生だった幼い女生徒のテクニックとは思えない。


「センセ♡ せんせ?♡ ちゅぶぶちゅ♡ りょうへいせんせぇっ♡ れろれるぬりゅむちゅ♡」


「あ…ああまりん! ぶっちゅう! じゅぶじょぶ! まりぃん!」


「りょうへぇしぇんしぇぇぇ♡ るりゅぬりゅむちょ♡ えろっ♡ もちょっ♡ ぶちゅっちゅにゅちゅう!♡」


「み…ゆう! みゆうーーー! べろばぢゅううううう!」


俺は椅子に座ったまま、両脇に黒ギャル美人姉妹をはべらせて交互に口を吸いまくった。いや、このビッチ黒ギャル達に貪られる様に捕食されるが如く、口を吸われまくった。


ブチュベチュと左に居るまりんのぷるぷる唇と舌を堪能していると、右からみゆが俺の頬を両手で覆い強引に顔を向かせ、ピチピチの唇で塞がれ、唾液を混交させられる。


俺は2人の美人フィギュアスケート選手であり芸能人である高スペックJK黒ギャルから、天国の様な極上唇快楽の責めを受け続けた。


「んふぅぅぅん♡ センセ…♡ ごしゅじんさま…ごしゅじんさまァ~~~~ン♡」


従来は俺の性奴隷であるみゆが、濃厚恋人ベロチューキッスで興奮を絆されたのか、本来のご主人様呼びへと戻る。ビッ痴女化し俺を責めていても、ラブラブな感じが伝わってきてこれはこれでまた嬉しい。


「うぶちゅ♡ アアりょうへいせんせぇ…! こっち…おっきくなってきてるぅ…♡」


「アハン♡ ホントだぁ♪ 女生徒を指導するって言いながら、おちんぽカチコチに勃起させるなんていけないセンセ…♡♡」


さすりぃ…?♡


「うあほぉん!?」


そう言って、2人の派手に装飾された長い爪が俺の股間を優しく撫で上げてくる。


まりんとみゆは濃厚ベロチューしながら、ウムン、ムフフンと媚びた雌の桃色吐息を俺に浴びせながら、焦らす様にサスサスとチンポを指の腹で擦る。もどかしい快感にゾクゾクしながら、俺は彼女らの責めを受け入れるがままだ。


「れめろぉん♡ アアちんぽ…♡ りょうへぇせんせぇの逞しいおちんぽぉ♡ 教え子にこーふんして、お勃起しちゃったのぉ?♡ いけないセンセ…♡ この淫行犯罪教師ぃ♡」


れろろぉ~~~~~~~~ん♡


「う! あああああああ!?」


まりんがみゆとキスしている俺の首筋に舌を這わせ、ゆ~っくりと首の根本から顎にかけて舐め上げてくる。ペチャペチャと温かい唾液がナメクジが這うように首に塗し込まれ、堪らないもどかしさだ。


「ちゅんむちゅう♡ アアン♡ この男らしいおちんぽ様で、みゆの事『指導』シテぇん♡ じゅ! ぢゅうううううううううりゅううううううううううう!♡♡」


「ふひほおおおおおおおおおおおおおおおん!」


今度はまりんが俺とキスし、、交代にみゆが首筋に口を付ける。みゆは俺の首にタコの吸盤の様に唇を貼り付かせ、下品な音を出してヂューヂューと舌を肌に付けながら強烈に吸引してきた。


「んぶぢゅう! アハン♡ ご主人さまの首に、みゆのキスマーク付けちゃったァン♡」


そう言って、嬉しそうに唇を舌舐めずりしながら目をハートにして淫蕩なまなざしで至近距離から俺を見つめてくるみゆ。現役JKとは思えぬ娼婦の様なムンムンとした色香に、脳が沸騰しそうだ。


「アンずるい… ねぇんセンセ? まりんの首にキスマーク、付けてぇん?♡」


今度はまりんが自分の首筋を差し出してくる。ビッ痴女責めしながらも、所々に俺への求愛行動が見て取れるのは雄としての充実感を得られるから素晴らしい。


「く…くそ! 先生を誘惑しやがって! いけない生徒だ! ぶぢゅぢゅんぢゅう~~~~~~~~~~~~~!」


「んあああああああああああああ! アッ!♡ いうぅ~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


まりんの褐色の細い首筋に口を当て、思い切り吸ってやる。


彼女の肩を抱き固定し、思う存分欲望の赴くままにキスマークを付ける為に吸引すると、興奮したまりんが俺のチンポに添えた手を忙しなく動かせ、手コキスピードが増して俺への快楽もうなぎ登りだ。


「あ…ああスゴい…!♡ ご主人さまのおちんぽこ、みゆのお手手に収まらない位お勃起したぁん…!♡」


まりんの褐色の首筋に桜色のキスマークを付けてやると、俺の耳たぶをレペレペしていたみゆが手コキしながら感嘆の声を漏らす。


「もぉご主人さま…♡ みゆ達を『指導』するのにこんなにおちんぽこ様ふてぶてしく大きくしてぇ…♡ ご主人さまがガン見してるみゆ達のおっぱいで鎮めてアゲようか?♡」

「アハンはぁ…!♡ そうしましょ?♡ ねぇセンセ…まりんとみゆの、女子高生にしては大きすぎるおっぱい…せんせぇのおちんぽ物差しで測ってぇ?♡」


「な…に…?」


椅子に座る俺の両脇に、キャバ嬢の様にしなだれかかっていた2人が足元に跪く。


そしてただでさえ開かれていたシャツのボタンを更に外し、若さと弾力で艶光る褐色のGカップ&Fカップオッパイをまろび出した。


ぼるるんっ! どたぷぅん♡


2人がシャツを左右に拡げると、これまでの俺からの調教で成長しまくった巨乳が零れる様にその存在を誇張してくる。


黒ギャルの褐色肌に、乳肉の中心に聳える乳輪とお乳首チャンだけが淡いピンク色をしているのが実にエロ映えしている。


「りょうへぇせぇ~~んせ?♡ まりんのえっちなGカップおっぱい…せんせぇの逞しいおちんぽ定規で校則違反か計って…確かめてぇ?♡」


「ご主人さまぁ♡ みゆのえふカップお乳も、ご主人さまの淫行ロリコン性犯罪者ド級おちんぽこで、『指導』してぇん?♡♡」


ふにゅん♡ むんにゅう♡ にゅむむむむむ♡♡ むちぃ!


「ひっふうーーーーーーーーーーーーーー!」


まりんの19才Gカップ褐色オッパイと、みゆの16才Fカップ黒ギャルお乳が俺のチンポに両脇から押しつけられる。


弾力性の高い柔らかいマシュマロに包まれた様な極上の快楽と共に、2人の乳首だけがややも硬く俺の竿の側面にコリコリと当たり、堪らない感触だ。


「せんせっ♡ せんせっ?♡ まりんのおっぱいどぉですか? 校則違反してますかァン?♡♡」


「ご主人さまァン♡ ご主人さまはァン♡ みゆのどデカお乳、先生ちんぽ定規で計ってぇん?♡」


あざとく可愛く色っぽく


男に媚びた雌の甘声を囁きながら、俺のチンポに両サイドから乳圧でもって責めてくる2人の黒ギャルJKビッ痴女。


乳を持つ手から伸びる派手で長いギャルネイルが、乳ずりしながら偶に俺の肉竿にカリカリと当たる微かな痛みさえも、俺に途轍も無い快楽を届けてくれる。


「ぐっ…! お…お前らぁ…! 生活指導する先生を、こんなにドスケベなダブルパイオツで誘惑責めしてぇ…! けしからん、けしからんぞぉ…! うぅぐうおおおおお!」


「えーー? 今まりんはぁ、せんせぇに『指導』してもらってるだけだよぉ?♡ ホラこうしてぇ…♡ 制服からおっぱい出ちゃってるのを、おちんぽ様で直してもらってるの♡」


「みゆだってぇん♡ 風紀の乱れる服装してるみゆおっぱいを、ご主人さまの『指導棒』でお仕置きしてもらってるだけぇん♡ えれあぁ~~~~~~~~~♡♡」


ぶじゅるるりゅりゅりゅりゅ…!


「ふお! おほおおおおおおおおおおお!?」


返事をすると共に、まりんとみゆは示し合わせたかの様にパイズリしている肉棒と乳の間に唾液をたっぷりと流し込み始めた。


温かく若い雌の良い匂いのする唾液がジュブジュブと俺の怒張を包み、そこに2人のGとFが圧迫する様に抱きついてきて、更には激しく上下にしごき上げられる。


にゅりっ! ずりっ! ずにゅむんり♡ むじゅっ♡ じょむっ♡ ぶちゃあ♡


「せんせっ♡ せんせっ♡ アンちんぽ…♡ おちんぽぉ!♡」


「ごしゅじんさま…ごしゅじんさまァン♡ 教え子のお乳で勃起するいけない先生ご主人さまァン♡」


4つの魅惑の乳の肉。上下左右にチンポをこすり、恐るべき柔らかさと弾力、先端の乳首の仄かな硬さで俺を魅了する。


またダブルパイズリ責めをされながら椅子に座って2人を見下ろす光景は、全日本人…いや世界の女子フィギュアスケートファンから舌を噛んで悔しがられる程にドスケベ過ぎる痴態を俺に晒していた。


「んっんっンッ♡ もーセンセ♡ 生活指導するって言いながら、教え子にこんなにえっちなパイズリされて悦んで…本当に変態なダメダメ教師だね?♡」


「ご主人さま…♡ みゆのロリ顔見ながら巨乳に挟まれてこんなに勃起してぇ…♡ 未成年大好き過ぎるロリコンちんぽ、犯罪だよぉ?♡ どうしようもないロリコン勃起ちんぽこさまなんだからぁ♡」


「ううっ…! まりん! みゆ! 俺もう…俺もうっ! うああああああああああああああああああああああああああ!!」


「「はいダメェ~~~~~~~~♡♡」」


「えええ!? あ! ああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーうう!」


2人からのドスケベ過ぎるダブルパイズリに、ついに射精しようとしたその途端。


まりんとみゆは俺のチンポの根本とカリ首を強く握り俺の射精を阻止し、強制ドライオーガズムさせられた。


「あっ! ああっ! 出したい…射精したい! お前らにブッカケたい! まりん…みゆうぅ~~~~~~~~!」


「キャハハ!♪ せんせぇすっごい情けない顔ぉ♡ ウケる!」


「そんなにみゆ達にぴゅっぴゅシタいのぉ?♡ でもダメェ~~~~~~~~♪♡♡」


「そ…んなぁ…!」


まりんとみゆの長いギャル爪に肉棒を強く握られ、射精を抑止させられてしまう。


「ヤダッ♡ りょうへいせんせぇのおちんぽ、スッゴいビクンビクンしてる…! ここだけ別の生き物みたぁい…♡ ン、ンク…♡」


「ホ、ホントだ…♡ スゴォい…!♡ 太い血管が脈打って…ンクゥ…♡」


射精直前大我慢チンポを握るまりんとみゆが、俺の今にも出したい熱き滾りを竿から感じ、感嘆の声を漏らしている。男根の感触に興奮してもらえるのは、男としては嬉しい限りだ。


「しゃせー我慢できたせんせぇに…ごほうび♡ ちゅっ…♡」


「みゆからも…ごほーびぃ…♡ ぷちゅううん♡」


「うむちゅうっ! うっ…うほほっ…♪」


またもや美人フィギュアスケート選手姉妹に、両サイドからキスされる。性的な見た目をした若い雌2匹を両脇に抱え、交互にキスを繰り返すのはハーレム的な幸せを感じれて、行為の気持ち良さ以上に精神的に実に優越感が満たされる。


「ちゅっ…ちゅっ♡ 偉いねセンセ♡ 女生徒のぉ…教え子のえっちなカラダに誘惑されても、しゃせー我慢できまちたね♡ ちゅ♡ えらい、えらい♡ れるぷっちゅ♡」


まりんが俺の頭に手を置き、ヨシヨシと撫でてくれる。撫でながら口中にはまりんの柔らかい舌が這い回り、ヌチャグチョと唾液混じりにご褒美蹂躙されるのは堪らなく甘露だ。


「ごしゅじんさま…♡ ちゅぷ♡ みゆのぷるぷるのドスケベ性奴隷教え子ボディー押しつけられても我慢できて、スゴいです…♡ さすがみゆのごしゅじんさまぁ…♡ ねべろえろ♡」


みゆが俺の首に両手を回し、しなだれかかる様に体を預けながら濃厚なキスをする。責めながらも愛情感じる接吻に、体だけでなく心も充足されていくのを実感する。


乳と尻以外は細く、柔らかく弾力に満ちた2人のJK黒ギャルビッチが両脇から俺に密着してくる幸福度は凄まじく、俺はご褒美チューに対し、更に勃起を大きくさせてしまった。


「アンせんせ…♡ やっぱりスゴぉい…!♡ ね、ソコに四つん這いになってくれますか?」


「え?」


「はやくはやく♪」


まりんとみゆに促され、生徒指導室の床に四つん這いにされてしまう。


教え子に下半身丸出しの尻を突き出すのは、こうしている場所という事も相まって途轍も無く恥ずかしく、いけない事をしている感が凄まじい。


「ン…しょ…! んっ…♡」


「ひょお!?」


四つん這いになった俺の、膝立ちしている足の間にまりんが仰向けで寝転がってきた。あたかもソープ嬢がスケベ椅子に座る客の股の下に入り込む様な体勢だ。


それだけではなく、まりんは肩甲骨ほどまである長い金髪を、俺の肉竿に巻きつけてきたのだ。いわゆる『髪コキ』である。四つん這いの姿勢で己が肉棒が煌めくブロンドヘアーに巻かれる様を見るのは酷く興奮を高ぶらされた。


「はむぅん♡♡」


「おひゃあーーーーーーーーーーーーー!」


そして追撃とばかりに、髪を巻いた肉棒の先端がまりんの温かい口中に包まれた。髪コキ責め同時フェラチオだ。


絹の様にサラサラした、素晴らしい感触のギャル金髪に包まれた肉棒を、これまたビッチ臭漂う長くド派手なジェルネイルに彩られた爪をした手でもって手コキされる。


しゅしゅ…♡ しゅこ…♡ しゅっこしゅこ♡


「あむん♡ はむぅん♡ んっんっ…!♡ えはぁむぅん♡ えれえれれろれろべろ♡」


「はぁーーーーーーーーーーーーーー! いはぁーーーーーーーーーーーーーー!」


金色の髪コキ&ギャル爪手コキ。更にグロスのたっぷり塗られた脂っこいプルプルした唇にカリを咥えられ、柔らかい舌で先端をレロレロと甘くねぶり責めされる。


俺はその様を四つん這いの姿勢で腕の間から覗きこみ、ビジュアル的にもフィジカル的にも最高潮のドスケベさを感じ、堪らなくなり雄叫びを上げてしまった。


「アハン♡ せんせぇの声…♡ きょおもなっさけなぁい♡ んむぷちゅ♡ れへあ♡ 女の子みたいな声ェ…♡ ぷちゅれちゅむちゅめちゅ♡ えれえれえれれろぶちゅ♡」


「ご主人さまぁ?♡ みゆがもっとご主人さまを無様にしてアゲる♡」


つぷっ…! むっちゅうううううううぢゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞ!♡


「ほえあ!? んっほぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」


今度はみゆが四つん這いになった俺の肛門に長いギャル爪ごと指を突っ込み、前立腺マッサージをしてきた。


同時に無防備な玉袋に唇を当てると、これまたたっぷり塗られたグロスのぬるぬるした感触に襲われる。直後に玉を2つ共激しく吸われ、口中でコロコロと舌で転がされ、俺の敏感な陰部という陰部は、美人姉妹の髪と指と口に、容赦なく責めねぶられ始めた。


しゅっしゅ! しゅこしゅこ! しゅしゅしゅ…! しゅここここーーーーーーーーーー!


「へはう! おはんうふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「んん~~~~~む♡ ぶっぢゅぼ! ぶっぢゅぼ!♡ アアおいふぃぃ…♡ りょうへえしぇんしぇぇの生徒に欲情するいけない勃起おちんぽおいふぃぃぃぃぃ♡ れろべろねろめろべろぉ!♡ ああ好き…♡ まりん、しぇんしぇぇのこの淫行教師おちんぽ、らいしゅきぃぃぃん♡ りょうへえしぇんしぇぇのことも、んぽっ♡ らぁいしゅいぃぃ~~~~~~~♡」


俺を痴女責め罵倒しながらも、チンポを咥えながら告白し愛情を注いでくれる黒ギャルビッチ痴女まりん。


シルクの様な魅惑の感触の金髪に肉棒を包み、美麗なギャル爪を煌めかせながら手コキでコキ上げ、濃いピンクのグロスの塗られた男を誘う吸い込まれる様な蠱惑的な唇でもってムチュムチュと先端とカリ首を舐めしゃぶられるのは最高だ。


つぽ?♡ つっぽつぽ♡ ぬちっぬちっ! にみちちぃ!


「うおもっほお! ほお! ほおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ふんぢゅぼお~~~~~~~~~! ぢゅっ! ぢゅっ! ちゅうりゅるるるるう~~~~~~~~!♡ ずぞおーーーーーーーーーーーー!♡ アアごしゅじんひゃま♡ みゆの指とおキンタマ吸引で部族みたいな雄叫びあげて…スッゴい滑稽だよお? こんな姿、他のせんせぇの見られたらイッパツでクビじゃなぁい?♡ れめちゅう!♡ でもみゆはぁ…そんなご主人さまの奴隷なの…性奴隷なの…♡ ちゅぶう!♡ ご主人さまが大好きな、性奴隷なのぉ♡ これからも大好きなご主人さまに、ご奉仕させてへぇ~~~~~~?♡♡」


鋭利なギャル爪を肛門に突っ込み、縦横無尽にこねくり回して前立腺を責めながら侮辱してくるみゆ。だが彼女も俺への愛情を示しながら性感帯をほじる様に刺激し、快楽を与えようと奉仕してくる最上の奴隷らしさを醸し出してくる。


気持ち良い、きもち良い、きもちいい!


2人のフィギュアスケート選手に、美人姉妹の黒ギャルビッチに下半身の性感帯すべてを舐め責められるの気持ちいい。俺を責めながらも愛情を注いでくるまりんとみゆが愛しくてイヤらしくて仕方ない。


肛門に突っ込まれるみゆの尖った爪の刺激が痛気持ち良い。袋を貪欲に吸われ、下品な音を立てながら玉を転がされるのにゾクゾクする。


肉棒に巻かれたまりんの金髪のサラサラ感が気持ち良い。今度は高級生地のパンティでも包んで欲しい。ドスケベなチンポ顔で、ひょっとこの様に唇を無様に間延びさせながらフェラチオされ舌と唾液が肉棒に絡むのが堪らない。


俺の下半身をペチャ吸いながら、アッフン、ムッフンと媚びた甘声を漏らすのを聞くのが心地良過ぎる。


肛門からチンポまで、全て蕩ける。温かい。柔らかい。そして熱い。


「あ…ああまりん! みゆぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぼぼぼぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゃーーーーーーーーーーーーー! びゃぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びるびるびるっ! びるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


ビチャビチャビチャ! ビッチャ! びぶちゃばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああふぅんっ!♡♡♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「んムアアン!♡♡」


今度こそ辛抱堪らなくなった俺は、射精宣言する事なく、四つん這いの姿勢のまま股間に仰向けに寝転がるまりんの顔面めがけて盛大に射精した。


液状というより半固形のゼリー状になった濃縮された濃厚精子は、まりんの褐色の美顔に容赦なく降りかかり、黒い肌に白いザーメンがいっぱいにこびり付き、まりんの顔に黒と白の素晴らしくドスケベなコントラストを生み出した。


「あ…、ああぶあ…!♡ す、ごい…!♡ まりん…おせーしかけられただけで、イッちゃったぁ…♡♡♡ だいしゅきなりょうへえせんせぇのおちんぽ汁ブッカケられて…幸せぇぇン…♡」


「んぶぢゅ♡ いいなぁまりん…みゆも、ご主人さまのおせーえき…濃厚種付けザーメンシチュー、飲みたぁい…♡ れるぢゅぶぶぶぶうーーーーーーー!」


「うおあっ!? み…みゆうーーーーーーーーーーーーーー!」


まりんの褐色顔にブッカケした直後も、みゆは俺への前立腺マッサージと玉舐め吸いを止めない。射精直後の敏感な性感帯を責め続けられた俺は性欲が更に昂ぶらされ、そのままみゆに襲いかかった。


「キャンッ!? ご、ごしゅじんさまっ? あっ! アアッ!♡」


にゅぶぶぶん!


「んふあああーーーーーーーーーーー!♡ お、ちんぽ…きたぁーーーーーーーーーん!♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!


「アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ! アッ!♡」


生徒指導室の床にみゆを押し倒し、チェック柄の青森●田の制服のミニスカートをめくり上げ、黒ギャルらしからぬロリなデザインのイチゴ柄のパンティーを横にズラして正常位で乱暴に挿入する。


直ぐ様激しい抽挿を開始するも、みゆはピストンに合わせて幼い声で快楽に満ちた雌声で大きく喘ぎ、俺のご主人様チンポにあっという間に服従する。


キュウウウウウウウ?♡ きゅんうううううううううううううううう?♡


「うぐおっ! ぐっ…! な、生意気なおまんこめ!」


16才のオマンコらしい、強烈な膣の締め上げでもって俺の肉棒が圧迫される。そのチンポを包み込む様な、押し出す様な膣圧が俺の肉棒に無上の快楽を届けてくれた。


「あ! ごしゅっ、ごしゅじんしゃまぁ!♡ あん! あん! アン!♡」


抽挿と同時に、酷く甘えた媚び声で語りかけてくるみゆ。このままではコチラが先に参ってしまう。


ずぼっ! ぐぶぽおーーーーーーーーーー!


「ふっぐう!? んむぶぅぅぅぅぅーーーー!♡♡」


一旦マンコから肉棒を抜いた俺は、そのままみゆのオクチにチンポを突き入れた。


ぐぼっ! ずぼっ! どぼっ! にゅぶぼっ!


「うぶっ! おぶうっ! んーーーー、んっ! んうっ♡ えぶう♡ んふぼおっ♡ へぼおっ♡」


「れぶっ! しゅ…しゅき♡ ごひゅひんひゃばぁ…♡ しゅき…うえぼおっ! アンすき…♡ んっ! すき…らあいしゅきぃぃぃいぃ♡ ああん…あはぁぁぁぁん…!♡ しゅきいぃぃぃぃぃぃ…!♡」


何とみゆは強引にクチを犯されているにも関わらず、野太いチンポをしゃぶらされながら俺に対して愛を囁いてきた。


俺の縮れた陰毛が抜け、みゆの幼く可憐な顔にこびり付く。そんなチン毛のこびり付きなど意にも介さず、みゆは自ら頭を動かし、「好き、好き」と言いながら懸命にクチ犯しチンポをじゅぼじゅぼした。


「う…おお! みゆうーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びちっ! びちっ! びちびちびちっ!! どぶぶぶぶうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どりゅっぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


びちゃちゃちゃちゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ああぶぅん!♡ あっふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡♡♡ ンクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


まりんに続き、みゆの褐色ギャル顔にも盛大に白濁液をブッカケる。


まだ10代前半、中学生にも見えるみゆの幼すぎるあどけない顔に、俺の雄の証液が好き放題、無遠慮にブチまけられこびり付き、マーキングされていく様は最高に卑猥であった。


「あぷはぁ…♡ みゆも…おせーし顔にかけられただけで…、イッちゃっらぁ…♡♡♡」


美人姉妹は揃って好きな男の精子を顔面に浴びせかけられ、性的絶頂するド変態淫乱娘であった。


褐色の顔を白濁の濃厚ゼリー精液まみれされたみゆの顔を見ると、もうこの雌を完全に俺の物にしたという様な支配感に心が満たされていく。


「りょうへぇせんせぇ、スゴぉい…!♡ 今度は、まりんとみゆ2人同時に『指導』してみるぅん?♡」


恍惚となり仰向けに倒れたままのみゆに四つん這いで覆い被さり、俺に向けて無防備に尻をフリフリするまりん。


その短い制服のスカートはいとも簡単にヒラヒラと翻り、ドスケベビッチギャル代表とも言える豹柄のサテン生地のTバック紐パンティーをチラ見せし誘惑してくる。


「ねぇせんせぇん♡ どぉするぅ?♡ 黒ギャルビッチ姉妹の誘惑まんこ…使い比べしてみるぅ?♡ でもここで挿入れちゃったら、りょうへい先生ホントに淫行ロリコン教師決定だね…?♡」


まりんがそんな事を言いながら、尻を振りながら悪魔の誘いをしてくる。どこまでも痴女、どこまでも俺を責める事を止めないその姿勢は最早天晴だ。


目の前で揺れる、まりんの褐色のピッチピチギャル尻を包む豹柄パンティーまんこ。その直ぐ下にあるみゆのイチゴ柄ロリコン誘惑プルプルオマンコは、先程の挿入の余韻で呼吸する様にヒクヒクと蠢いて、チンポを誘導している様だ。


もう俺に、彼女らの誘いを断れる理性は残ってはいなかった。


「う…おおおおおおおおおおおおお! この…この痴女どもがぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どずにゅっぶぅん!


「ああああああああ! はいってきたぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!♡♡」


目の前のまりんの豹柄パンティ尻のクロッチ部分を横にズラし、サーモンピンクのオマンコに乱暴に挿入する。


ばずっ! どずっ! ぶぞっ! ぼずう! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんぱんどぱぁん!


「アッ! アッ! アッ!♡ セックスしてるっ!♡ こんな…生徒指導室で先生ちんぽで教え子おまんこズボズボされてるっ! いけない事なのに…こんな場所でいけないのにぃ! …この変態! 変態教師ィ! ああでも、このおちんぽまりん好きぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


ピストンの度に制服のスカートがひるがえり、頼りない薄生地の豹柄パンティが褐色のギャル尻と共にチラチラと見え隠れする。


その卑猥過ぎる学生尻と学生マンコを背後から見定め、ケツの両脇を太ももを撫でながら鷲掴み、性欲のまま、思う存分ピストンをぶち込んだ。


「ああクソ! 俺は痴女ギャル生徒に…教え子の誘惑に負けてしまった! なんてスケベな女生徒だ! なんて性的な黒ギャル痴女なんだお前はぁーーーーーーーーーーー!」


「ああっ! やぁん!♡ 淫行教師に犯されてる…!♡ ロリコンの犯罪者にまりんお尻からレイプされてるぅ! ケダモノちんぽ気持ちいいっ!♡ まりん、りょうへえせんせぇのおちんぽ好きぃん!♡ 大好き…大好きせんせぇーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「犯して…犯して? もっとまりんのおまんこレイプして?♡ 黒ギャルビッ痴女でせんせぇを誘惑しちゃういけない教え子を強姦してぇん?♡」


「…このドスケベど淫乱がぁーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん!


「あーーーーーーーーー! アーーーーーーーーーーーーー!♡ アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡」


どぼびゅぶるうううううううううううううううううう! びゃーーーーーーーーーーーーーー! びびゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぶっしゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ひぃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーんっ!♡ イクイクイク…イックゥ!♡ まりんイッちゃう! おまんこイッちゃう! りょうへいせんせぇの淫行ちんぽでイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「次はみゆ! お前だぁ!」


「…え? ああん! あああああああああああああああああ!?♡♡」


先程の顔射で絶頂し、その快楽の余韻で朦朧としていたみゆマンコを続けざまにファックする。


ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ!


「ああっ! やっぱりキツい! まりんのまんこに比べて幾分かキツいぞお! さすが現役! 現役女子高生おまんこだみゆぅ! でもヌメリはまりんの方が上だなぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「あっ! あっ!♡ やぁんっ! く、比べるなんてヒドいっ! あ!♡ まりんと比べながらおちんぽしないでぇっ!♡ なんて不遜なゴーイングマイウェイちんぽなのぉ? このロリコン変態淫行犯罪者ちんぽぉっ! ああでもいい…! このおちんぽ…、ごしゅじんさまのドデカ巨根フル勃起おちんぽさま気持ちイイーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡」


「あっ! あっ! ああっ!♡ あっ! あっ! ああっ!♡ あっ! あっ! ああっ!♡」


「みゆ! お前は黒ギャルのくせに、こんなロリなイチゴ柄の可愛いおぱんちゅチャンを履いて! 大人を誘ってるのか! そんなにおまんこ『指導』して欲しいのか! ああ指導! 指導指導指導ォーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


ドズボ、ゾブブンとまりん同様レイプする様にみゆロリマンを犯し抜く。


「あっ、ああっ!♡ ちがうの…みゆ、ごしゅじんさまに…アアッ!♡ よろこんで欲しかったからぁ! だから敢えて、ギャルのかっこでロリなおばんちゅ履いたのぉん! ごしゅじんさまがこうゆうの好きそうだから…みゆ、ごしゅじんさまが大好きだからぁ! あっ!?♡ アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


褐色肌の下腹と鼠蹊部を微かに覆う白い薄生地のイチゴ柄のおぱんちゅチャン。それを強引に横にズラしてロリパンツマンコに大人チンポをぶち入れて、何度も何度も蹂躙する。


「こんな褐色のギャル肌してるくせに、おまんこだけは綺麗なサーモンピンクまんこしおって! ドスケベビッ痴女の割に、おまんこだけは清純だな?」


ずっちゅぶ! ずっぢゅぼ! ぢゅぶぼんぼっ!!


「やっ、ヤハァン! 恥ずかしい…! おまんこ見ないで…みゆのピンクおまんこ見ないでぇ! ああ…! あはあーーーーーーーーーーーーーーん!♡」


みゆのパイパン褐色ロリおまんまんからは、愛液という名の女の感じる嬉し汁がブシュブシュと噴水の様に溢れ出し、俺のチン棒とみゆのイチゴおぱんちゅを温かい液で濡らしていく。


「アンッ! アンッ! すきぃ!♡ みゆ、この淫行教師ちんぽすきぃん!♡ ごしゅじんさま…ごしゅじんさまァン!♡ アン! だいすきぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


やはりみゆも、俺をけなしながらも最終的には愛を囁く。俺への愛に満ちた膣の、パイパンロリおまんまんのキュウウ♡とした締め付けは最高潮に気持ちいい。


「おおみゆ! おおーーーーーーーー! みゆうーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぼびゅるぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼっ! ぼっ! どぼっ! ごぼぼぼ!? どっぶぼばぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「あああイクッ!♡ イクイク!♡ イクイクイク!♡ おまんこイクッ! ヤンだめイク♡ イクイクイクイクイクイクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「ああハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡ ッア! アアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


褐色肌を覆う小さなイチゴぱんちゅの間から無毛オマンコに差し入れた肉棒から、盛大に膣内射精する。と同時にみゆもこれでもかと言う程の大声で喘ぎ、あられもない痴態を晒して絶頂した。


「あ…♡ あ…♡ ああ…! ああアン…♡♡」


きゅうん♡きゅうん♡とマンコが射精後チンポを締め付けてくる。


みゆの若い膣は、最後の最後まで俺の大人チンポに喰らい吐き、仲良し抱っこしてくるのが本当に堪らない。


「えへぇ…♡ りょうへぇせんせぇ…? まだだよぉ…?♪♡ れぁむ…♡♡♡」


あむり…♡


「おおっ!?」


みゆに挿入れたチンポをずるりと引き出すと、肉棒が空気に触れるか触れないかという間もなくまりんのオクチに包まれた。


「アンみゆもぉ…♡ このドスケベ淫行ロリコンちんぽ、舐めるぅ…♡ えあぁぁぁ…♡♡♡」


れろぉぉん…?♡


「ふうおおおおおおお!」


続いてみゆも、気だるげに絶頂の余韻を噛み締めながら起き上り、俺のチンポの根本と玉袋にお掃除ナメナメを開始した。


「お、おい…! これ以上は、本当にマズいぞ…? もうかなりこの部屋を使っているし、そろそろ別の先生が様子を見に来るかも…! ここは、学校の生徒指導室なんだぞ…?」


「じゃありょうへぇせんせぇ、まりんたちを振りほどいてみてぇん?♡」


「れぺろぉん♡ みゆ、カラダ小さいからご主人さまなら直ぐにフェラ舐め止めさせられるでしょぉ?♡」


「…そ、それは…!」


「「…この変態、ロリコンちんぽ♡♡」」


…やはりこの2人は、まりんとみゆの黒ギャルビッチコンビの痴女プレイは凄まじ過ぎる。


俺は超極上のダブルフェラの誘惑から逃れる事も出来ず、いつ別の先生が来るかも知れない放課後の生徒指導室の中で、2つ唇と2枚の舌からもたらされる珠玉の快楽を享受し続けてしまった。


「ぶっちゅちゅぶ♡ りょうへえせんせぇ、だいすき♡」


「れろれろべろぉ♡ ごしゅじんさま、愛してますぅ♡ れべぇ~~~~♡」


「「ぶぢゅぢゅぢゅ♡♡  れるぢゅぶ♡♡ ぶっちゅばぁ!♡♡ れべろべろねろぺろぉぉぉぉぉぉぉ??♡♡」」


「…っく! くぅおおおお~~~~~~…!」


侮蔑しながらも、結局は愛の言葉でラブフェラを繰り出す美人フィギュアスケート選手の黒ギャル姉妹。


俺はまりんとみゆからの愛情をチンポからの口腔性交奉仕で一身に受け、感じまくる。


「…ンッ! ぷあああああああああああああああ!♡ ああああああああん! ぁイク♡ まりんイク!♡ ああイクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡」


「えぶあっ♡ ああふぅん!♡ イクッ♡ イクッ!♡ みゆイックゥ~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」


びしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びッ! びッびッ! ぶびゅっしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!


2人の頭を撫でながら黒ギャルツインフェラからの顔面射精を更に2度、まりんとみゆそれぞれにブチまける。


褐色肌を白濁に染める雄の支配欲を満たすマーキング射精行為は最高に気持ち良く、顔射した後はチンポを2人の褐色の美貌の顔の頬や唇、舌に押しつけ、でろんでろんとコスり付ける。


「せんせぇン…♡ すきぃ…♡」


「ごしゅじんさまぁ…♡ らぁいしゅきぃ…♡」


チンポを顔に押し付けれながらも、まりんとみゆは肉棒を舌でチロチロ舐めながら俺に愛の告白をし続ける。


そんな2人の痴態を見て、俺はこれからもこの性的な2匹の雌に白い排尿をまぶし込み続けようと誓うのだった。





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