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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 異世界ド級エンドレスハーレム逆レイプ天獄

※この小説は『寄贈小説 ワールドワイド・セクシャリティー』の続編に当たります。本作を読む前に、まずコチラをお読み頂く事をおすすめします。




「ん…? ああ… こ、ここは…?」


俺の名前は岸拓磨。


これまで大勢の女性から集団での性的暴行や癒しイヤらし行為を受け、めくるめく快感と強制連続絶頂による疲弊を体感してきた、一介の高校生だ。


そんな俺だが、ある日眠りに付くと同時に明晰夢の様なものを見、そこで女神と名乗る者から魔物のはびこる世界を救って欲しいと頼まれ、異世界転生する事になった。


転生するに当たって、チート能力も授けてくれるとの事であるが…どうせ夢だろうと思って首を縦に振り承諾した瞬間、辺りがホワイトアウトすると、見たことも無い景色の場所で目が覚めた。


「え…さっきのは…夢じゃなかったのか…? よ、よし! …え? うわっ!?」


それならこの世界を救ってやろうと、意気揚々とまずは風景を見渡す。するとそこは、建物の様な物は一切無く、居るのは地平線の彼方まで埋め尽くし、足の踏み場さえない程の大量の、大勢の魔物達であった。


余りの魔物の数の多さに、一瞬で怯む俺。だがしかし、魔物は地表だけでなく空一面さえも覆っていた。数10万…数100万…いやひょっとするとそれ以上の魔物の大軍勢だ。


「ゴ…ゴク…!」


おまけにその魔物達は、その全員が『淫魔』…サキュバスと呼ばれる類の魔物であった。


人間の雄の精を糧とするサキュバス達は文字通り人間離れした美貌を有し、先日の金髪碧眼美少女たちを上回る圧倒的に優れた容姿を持っていた。


皆一様に吸血鬼の様な牙を生やし、バニーガールの様なタイトな際どいレオタードの様な水着の様な衣装を着ているのだから余計に堪らない。


そんな超美女・美少女達が地平線を見渡す限りの数で持ってこの場にいるのだ。地球で例えると、超大人気アイドルグループの集団に囲まれている…いや、それ以上の超ハーレム状態の環境がそこにあった。


「こ、この魔物を…いや、淫魔を全員、相手にするのか…?」


この世界の雄という雄は、既にこのサキュバス達に絞り尽くされ存在していない様だ。



鳥肌が立つ程の恐ろしいまでの美貌を持つそのサキュバス達の目は発情に飢え、爛々とした瞳で俺を凝視している。まるで日本一の収容人数を誇る、5万人が入る国立競技場を埋めてコンサートをする大人気ソロアーティストにでもなった気分だ。


「アナタ…雄ね?」


「ゴク…! 雄! 雄だ!」


「カワイイ顔してる…♡ 堪らないわ♡」


「絞り取りたい…精子吸いたいぃ…!♡」


最も近くにいたサキュバス達が雌オーラを放ちながら早速俺に話しかけ、更にはにじり寄ってくる。


視線を遠くから近くの彼女達に戻すと、目の前には超常的なプロポーションと美貌を誇り、ムンムンと強烈過ぎる色香を放つサキュバスのお姉さんや少女達が息のかかる程に接近し、俺の鼓動は一気に跳ね上がってしまう。


「え…ちょっ!?」


「「「「いただきまぁ~~~~す♡♡♡♡」」」」


見た事も無い様な美貌の女性達が、一斉に襲いかかってくる。


俺という男たった1人に、約10万人のムチムチ女性が支給されるが如く、目の前はあっという間にサキュバス達でいっぱいになる。


そして今初めて気づいたが、俺の股間は無数のサキュバス達が発するフェロモンにより、既にギンギンに勃起していた。


「う、うあああああああああああああああ!?」


気付けば仰向けに押し倒され、地面ではなく俺の背には豊満ボディの超巨乳…いや超魔乳のドデカおっぱいサキュバスの乳が当たり、何人もの最高級の肉敷き布団の上に寝転がらされた。


ぎゅっぎゅううううううううううううううううううう♡


「うあは!? アフォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!?」


そして、ギャルとは異なる魔物特有の長い爪…毒々しいまでの紫や黒に彩られた鋭利で美しい装飾のネイルをした手が、何10本も同時に俺の肉棒を掴みだした。


にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡ にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅっ♡ にちゅっ♡にちゅっ♡にちゅんっ!♡


「アア硬ぁい♡ なんてステキなおちんぽなのぉ?♡」


「ンア長ぁい♡ 私1人のの手じゃ覆いきれない位長い、超ロングおちんぽぉ♡」


「それに熱ぅい!♡ あはぁ♡ お手手が…私のお手手まんこがヤケドしちゃぁう♡」


「エラもビキビキに張ってるぅ♡ 男らしいカリ高どちんぽぉ♡ 魔界の毒キノコよりもエラ張りスゴォいィン♡♡」


「「「「んああああああああああああああああああああああああああああん♡♡♡♡」」」」


超美貌のサキュバス達が、ドエロい甘声をまき散らし俺の肉棒を一斉にシゴき上げる。


竿を握れなかった淫魔は玉袋や俺の体全体に手を這わしたり、魅了の魔法や投げキス、セクシャル過ぎる吐息を吹きかけ、俺の感度を更に上げようとしてくるのだから堪らない。


「あ…ああいい! 気持ち良過ぎる! これが淫魔の…サキュバスの、男の精を絞り取る為だけに特化しか性技なのかぁ! うあああああ…! あああああーーーーーーーーーーーーーー!」


サキュバス達の手コキは、正に『手マンコ』と呼ぶに相応しい快感のるつぼだった。


様々な長さと柔らかさの指や手の平に揉まれ握られ、鋭利で美麗な爪にカリカリと引っ掻かれ、大人の魅惑的なテクの手コキと、幼女の拙いながらも初々しいあざとさ溢れる手コキテクの両方を同時に味わっているかの様な超絶快楽に、あっという間に負けそうになる。


にょちゅん♡ にちゅみちゅ♡ にゅっぽにゅこ♡ ちみちゅちゅちゅん♡ にゅぢゅりぃ~~~~~~~~~~~?♡♡♡♡


「ああっ! ああっ!」


肉棒には先走り液と、その何倍もの両のサキュバス達の温かい唾液がまぶされヌッチャヌチャに湿りまくっている。その液達が潤滑油の役割を果たし、実にスムーズに大勢の手が竿を上下したり握って圧迫してきたりと、至れり尽くせりのド級快楽の波に溺れる。


仰向けに倒されたこの状態で上を見やると、俺の視界には美し過ぎるサキュバス達の顔、顔、顔。顔で埋め尽くされている。こんな綺麗な女性たちが、俺を、俺だけを見て、俺だけに意識を向けて大勢で群がって発情しながらチンポを快楽責めしてきているのだと思うと、興奮も最高潮だ。


「ああもう…! もうっ! ひうあああああああああああああああ!」


ど…! びゅううううううううううううううううううう! どびゅうううううううううううううううううう! どぐぶるるりゅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「「「「アッハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♡♡♡♡」」」」


円状に囲まれたサキュバス達の魅惑のお手手に超大量の精液を活火山の如く射精する。

真上に飛んだ俺の精液は、辺りを囲むサキュバスの美麗のお顔にビチビチとこびり付き、俺1人の雄から出たザーメンに数10を超える女達の顔が白濁マーキングで穢されていく。


「んむっちゅうううううううううううううううう!♡」


「じゅごじゅごじゅぼ!♡ ぶちゅるぼお!♡」


「んぶぐ! むんぼおおおおおおおおおおおおおおおおお!♡♡」


「れろれろれろれろえろ♡♡」


「ほおう!? んほおう!!」


手コキで取り囲んでいたサキュバス達が一斉に入れ替わり、今度は別の淫魔達が俺に群がってきたと思った瞬間、射精直後の敏感チンポに複数の唇で吸い付かれた。


「ああザーメン…♡ もったいなぁい♡ 全部吸い取っちゃうぅ♡ れるじゅぶうううううううううう!♡」


「ねろっ! ねぇろろ!♡ ぬむちゃぬムチュ! にゅぢゅりゅんりゅにゅう~~~~~~~~~~~~~♡♡」


20センチは超えるだろう、舌が長すぎるサキュバスのドスケベなタンが、蛇の捕食のように俺の竿に纏わりつく。舌で締め上げられた肉棒がそのまま上下にシゴかれて、かつて経験した事のない初めての舌ズリ快楽が叩きつけられる。


同時に温かい唾液が更にまぶされ、亀頭は別のサキュバスに咥えられ、まるでチンポだけが温泉の湯に浸かっている様な熱さに覆われた。


「あああ! あああ! あああああーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ンフン♡ すっごいちんぽ…おっきぃちんぽほぉ♡ ねぇアナタ、名前は何ていうのぉ?♡ ぶぢゅるうううううううううううううん♡」


「き…きし…! きし、たくまぁ…!」


散々に集団手コキされ、2回戦のお掃除フェラが始まってから自己紹介する。肌を重ねてから漸く名乗るというのは順番が違うようで、逆に興奮してしまう。


サラァ…? サラサラ…♡ さふぁぁぁぁぁぁぁ…♡


「あっ、ああ…!♡ くすぐったぁい…!」


今俺のカリ首をしゃぶっているサキュバスの、ストレートロングのサラサラヘアーがチンポに降りかかってくる。


シルクの様にサラサラで、流れるような美しさを誇る女性の宝とも言える長い髪。


それがイカ臭精液と唾液まみれの俺の汚いチンポに擦れて当たってくるのは、何ともムズ痒い仄かな快感であり堪らなかった。


「あ…髪邪魔? じゃあ、こうする?♡」


しゅるるる…♡ しゅふううん♡


「ほ!?」


何とサキュバスはその長く美しい髪を、俺の肉竿にくるんだ。いわゆる髪コキである。髪コキされながら手コキとフェラを同時に数10人にされ、キメ細かなその感触に天にも昇るような心地だ。


しゅふっ♡ しゅふっ♡ しゅっ♡ ぶぢゅっ! ぢゅぶっ! ぢゅぼっ! ぶちゅるう~~~~~~~~~~~~!♪♡


「あアン…♡ たくまぁ♡ たくまのちんぽぉ♡ おちんぽほぉん♡」


「ぶんじゅるぅ~~~~~~~~~~~~~~~♡」


「えめめん♡ えれぇん♡ れろめろでろえろ♡ アハン♡ たぁくまぁ♡」


「ちゅぶちゅぶちゅぶ!♡ ちゅっちゅ? むっちゅう~~~~~~ん♡♡」


滑らかな髪。手と唇の柔らかさ、そして唾液の温かさとサキュバスの漏らす吐息の艶めかしさ。


それらが全て俺のチンポ1本に向けられ、桃源郷へと強制送還される。また親し気に名前で呼ばれながらウフンアフンと喘ぎ混じりに囁かれるのも俺を耳から幸せにし、蕩けさせた。


「うああああああ…! あっ! ああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぶびゅるぼっ! ぶっ! ぼっ! ぶぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「んンぐふぅん!?♡♡♡」


「あえああっ!♡♡」


「えああああああああああん!♪♡♡」


「うぶぢゅれえええええええええええええ♡♡♡」


俺の股間に顔を寄せていたサキュバス達の口内に、猛烈な勢いで強制射精させられてしまう。快楽が弾ける圧倒的開放感に満たされながら、俺は腰を浮かせて激しく痙攣する。


「んばあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡ えろっ♡ ぺろぉん♡」


しゃぶっていた淫魔の可憐な顔の口元には、俺の縮れた陰毛が数本こびり付いている。その汚いチン毛を美味しそうに舌で掬い飲み込んでいく様を見て、俺は出した直後であるにも関わらず、更に興奮を高めてしまう。


「アハァ♡ まだたーくんのちんぽこ、ギンギィン♡♡」


「まだまだ…まだまだ精液しぼり取れるわね?♪」


「アン待って、次は私ぃ♡」


「私にもオチンポさせてへぇ?♡」


ブッカケした淫魔達に代わり、新たなサキュバスが群がってくる。


「「「「んっしょ…♡♡」」」」


ぎゅむぅ! ぎゅっ! むに! むぎゅうううううううううううううううううううう!♡


「痛っ!? ああああああああああああああん!」


今度は、大量の太ももが…その足裏が俺のチン棒に押しつけられた。見た事も無い美麗な脚線美を誇るサキュバス達の美脚が、一斉に俺の1本のチンポに宛がわれ、こねくり潰し始める。


ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ ぎゅむっ♡ にみちゃにみちゃ♡ しゅこっ♡ しゅこっ?♡


「ああっ! ああっ! ああ凄い! あああ!」


元居た世界の資料で見たような、バニーガール風衣装に身を包む美人・美少女サキュバス達。


その足は黒や白、男の劣情を煽りまくるショッキングピンクや赤のタイツや網タイツで覆われており、そのドスケベ過ぎるおみ足やあんよちゃん達が、我先にと俺のチンポただ1つを目がけて容赦なく押し責めてくる。


「アハハ!♡ たくま、女の子みたいな喘ぎ声♪」


「なっさけなぁい♡」


「でもカワイイ♪♡♡」


「私、たーちゃんのそんな顔見たらこーふんしちゃうぅふぅん♡」


何本ものえっちな足達に、肉棒を踏みつぶされる。潰されながら悩殺的な言葉責めもされ、俺は青息吐息になりながら苦痛と快楽に身悶えてしまう。


にょちち?♡♡


「ああハァ!」


彼女達の足指…その親指と人差し指が拡がり、指の間に肉棒が挟まれた。足指コキだ。


にっち! にっち! にっち!♡


「うんふおおおおおおーーーーーーーーーーーーーー!」


手の指とは違う、節くれだったその歪な硬さと短さ。手とは違う荒々しい指コキの動き。


そのどれもが俺に痛みと共に無上の快楽を届けてくれる。


更には足コキしているサキュバス達を見上げると、その足裏からふくらはぎ…形の良いムチッとした太もも迄の脚線美が丸見えで、俺はある意味で極上のVIP席から魅惑の女性達の下半身を見上げる形となっていた。


「ンフン♡ たくまのおちんぽ、ビッキビキぃ♡」


「足でコカれて、こんなに大きくして…ス ケ ベ♡」


「たーくんったら、ホントに節操無しちんぽぉ♪♡♡」


「足コキいい? そんなにおちんぽ気持ちいい?♡ んふぅぅぅん♡」


俺を見下ろし、侮蔑しながらも、足の圧力と快楽を繰り返し繰り返し届けてくれる美麗な淫魔達。


こんな天国…こんな地獄を味わうのは初めてだ。足指の節くれだった硬さがチンポに与える気持ち良さは極上過ぎる。


「ああああ…! もう! またもうっ! もうダメェ~~~~~~~~~~~~~~~~!」


びゅっぐうーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぼっ! どぶっ! どぶぶぶぶ! びゅんぐぼお~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!


ビタビタビタッ! ビチャッ! ビチチチッ!


「「「「いやアハァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!♡♡♡♡」」」」


芸能界やモデル業でも見る事が出来ない、美し過ぎるサキュバス達の脚線美に一介の高校生である俺の白濁が舞い、降りかかる。


ドエロい網タイツはゼリー状の精液でビトビトになり、彼女達の足の爪に施された美しいペディキュアさえも精液でぬたぬただ。


会ったばかりの美女・美少女達に、自分の性器を乱暴にシゴかれ、その魅惑の肢体に大量にブッカケマーキングしまくる。され続ける。


この事実が俺の脳内エンドルフィンをドクドクと出しまくり、強制射精に疲弊しつつも、それと同等レベルの多幸感と雄としての充足感で満ち溢れていく。


「ああっ…! 凄い精子ぃ…♡ 凄い精子の量ぉぉぉぉォン…♡ ぶぢゅる!♡」


「れるじゅう!♡ 拓磨のせーし、ねっばねばぁ♡ どっろどろぉ♡ べぇろぉぉぉぉぉぉぉ♡」


「むちゅぶちゅ!♡ たーくんスゴぉイ♡ たーくん…たーくふぅぅぅん♡」


「もっと出して? もっとたぁちゃんのぐじょめじょザーメン飲ませてへぇ?♡ じゅうンる!♡ じゅるるるるるるるう~~~~~~~~~~~~♡」


「うあはッ! ほぉん!?」


出したばかりだと言うのに、今度はサキュバス達の舌が俺の全身を這い回る。美しい顔が俺の体に群がり尽くし、視界を埋め、多量の甘い吐息と温かく長く柔らかい舌が全身をナメクジの様に這い回り始めた。


れるるるるる♡ べぇろろろろろろ♡ ねちゃっ♡ ねちょっ♡ れるりゅるねりゅろりゅえりゅ♡


「…うぅああああああああああああああああああああ!?」


まるで温かいスライムの中に落とされ、窒息する様な感覚。何100枚という舌に同時に体中を舐められ、穴という穴に侵入され、敏感な性感帯もろとも味わわられる未知の快楽は凄まじいの一言であった。


また、サキュバスの人より遙かに長い舌は、俺を囲む人数以上の舌が後方からもまろび出て、指先や足の先までもチュメチュメされる。


香しい唾液と甘い体臭、アフンムフフンという淫蕩極まりない、くぐもった喘ぎ声の嵐。


それらが一斉に俺の体に襲いかかり、最早自分がどこに居るのかさえ分からない。


俺に群がる10万人を超えるムチムチのサキュバス美女・美少女達。


顔を舐められるの気持ちイイ

耳穴ぺちょぺちょ興奮する

鼻の穴に舌を挿入されるといけない気持ちになる

オクチをくちゅくちゅキスで犯されるの気持ちいい

首筋に這わされた舌になぞり上げられるとゾクゾクする


肩も腕もベロンベロンされる

脇さえも毛もろとも舌でねぶられ、くすぐったい中にも快感が混ざり込む

敏感な乳首を吸われ、舐められると全身が快楽に跳ね上がる

腹全体に幾重にも舌が這い、捕食されている様な気分だ

ヘソにも舌が突っ込まれ、優しくネリョ回されている

チンポには、もう何枚の舌が絡んでいるのか分からない

吸われ、舐められ、キスをされ

上品な顔立ちをした美女達の舌が、下品なベチョ音を立てて俺のエッフェル塔を我先にと争いながら昇り上がってくる

玉袋も吸引される。2つの玉が別々の女性の口に含まれ、逆方向に引っ張られ、俺のタマはモテまくりの大岡裁き状態だ


肛門にも背にもぐりこんだサキュバスの長い舌が侵入している。まるでクンニされるかの如く腸内入口から奥まで上下左右に柔らかい舌が暴れ回る感触が堪らない

足から下も、それはそれは多くの舌でねぶりにねぶられ、舐め犯されまくる

ムズ痒いくすぐったさ以上に、面積の多い足の肌の上を、恐ろしいまでの数の舌が上に下にと唾液と共に移動していく


ぬぷちょ♡ ねぺちょ♡ れろちゅもおおおおおおおおおん♡


れろれろめろ♡ ねろえろべぇろぉ♡ うんれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡


ぢゅうっ! ぢゅぞぞぞぞぞぞ! ぶぢゅるんぢゅううううううううううう!♡♡


れぇ~~~~~~~~~~♡ っろ♡ れへぇ~~~~~~~~~~~~~~ん♡♡


こんなに、こんなに大勢の

雄の精を搾取する事に特化した、エロ衣装に身を包んだ淫乱過ぎるドスケベボディーの絶世の美女・美少女のサキュバス達


それら彼女らが視界を覆い、風景を埋め尽くす程に俺一人だけに群がり、気を向けてくれている。


強制的に精を貪られる恐怖と苦痛、そしてそれを上回る程の絶大な快楽が齎される。


「あああ…! 良過ぎる! 良過ぎるけど息苦しくて辛過ぎる! もう許して…許してぇーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぁああいく! またいっちゃううぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぼんびゅ! ぼっびゅ! ごぼびゅるぶぶ! どっびゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「「「「あはうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ、っん!!!!♡♡♡♡」」」」


自分の放った精液が、サキュバス美女達のどこに降りかかっているかも分からない。


口内、顔、はたまた全身。


搾精に特化した性的過ぎるサキュバスに、一介の高校生である俺の種付け液が盛大にまき散らされ、解放されていく。


放たれたザーメンゼリーを受けたサキュバス達からは、快楽と雌の悦びに満ち満ちた声が上がり、その発情声のハーモニーは俺の性欲をまた否が応にも高ぶらせた。


「んふぅん♡ たぁくまぁん♡♡ おちんぽ、おまんこしちゃうねぇ?♡」


にゅずぷんっ♡ ずちゅうぅぅぅぅうん!


「はうおっ!?♡」


出したばかりだというのに勃起を維持する俺の肉棒に、1人の美女サキュバスが跨り挿入してきた。


にゅぼぼ♡ にゅぼぼ♡ ずちゅちゅぼぼ!♡


「あっ、アンッ!♡ いい…イイッ♡ たくまのおちんぽ、ぶっとくておっきィン!♡」


「あうっ! あうっ!」


「アンずるぅい! 次は私ィ♡」


ずるぅん! …ずっ♡ ずぶぶぶぶぶ♡


「ほぉっ!?」


にゅぼっちゅぬぼっちゅ♡ ずっ、ずっ、ずんっ!♡


「うっ、あっ、ああっ! こ、こんな…! おまんこが入れ替わり立ち代わりぃ!?」


大量舌による舐め舐め行為強制射精が終わった直後、今度はサキュバス達が魅惑的過ぎるぬるどろオマンコを花ビラ大回転で交代で挿入してきた。


1度挿入、数回抽挿、そして次のサキュバスのオマンコに交代する。


後に待ち構えるのは数10万人を超える美女・美少女のサキュバス達。俺の経験人数は、数秒に1人という圧倒的ハイペースで次々に増えていく。


「あああ! あああ! ああああああ!」


どびゅるぶ! どぶぶん! びゅっぐぐん!


「あハァン!♡ たーくんのおちんぽ汁、でたァン!♡♡♡ イック…イク!♡ 私のおまんこも中出されてイックゥ~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」


膣の中身の具合が異なる、極上の肉壺に入れ替わり立ち代わり包まれていく天国の様なオマンコレース。


こんな、こんな贅沢過ぎる。


見た目10代前半の幼女から、30代中盤の艶女まで。


あらゆる男の需要を満たすかの様な、様々なジャンルの美貌と色香を持ったサキュバス達に次々と跨られ、キツかったり温かったり柔らかかったりする多種多様な千差万別マンコの具合は、最高に気持ち良い。


俺は3マンコに1回は強制射精させられ、下手すると2マンコ連続射精させられたりと、正にこの麗しの女性達に精液搾取される家畜と成り果てた。


中には当然キツい締め付けを持つ性器もあり、肉棒が摩耗されヒリヒリしてくる。だが同時に、恐ろしいまでの快楽を与えられ、それに溺れてしまう。


ぐびゅるぅ~~~~~~~~~~~~~~! どりゅにぶぷじゅうーーーーーーーーーーーー! びぐっ! びゅぐっ! ぼっしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


自分の射精の音を、精液が爆ぜるメロディを何回聞いたか分からない。


もうどれだけ全身を舐め回され、絶頂しているか分からない。


今俺は、強制される連続射精からの苦痛と快楽に溺死寸前の状態にあった。




「はぁっ! はぁっ! うはぁっ! …え?」


それからも、入れ替わり立ち代わりサキュバスに囲まれて、何度も何度も絶頂させられる。


が、俺のイチモツは一向に衰えず、むしろギンギンに勃つばかり。自分の体の異常さに気づくと、頭の中で転生した際に話した女神がテレパシーを送ってきた。


『ごめんなさい岸拓磨さん…。 貴方には手違いで生殖能力の自動回復と、絶対死なない無尽蔵の底なしの生命力のチート能力を授けてしまったの。 …それに、転生先も間違えちゃった』


『え…え?』


『ただ【死なない】というだけで、そのサキュバス達から貴方が逃れられる術は無いわ…。 でも、貴方1人に夢中なお蔭で淫魔が雄を求めて他の異世界へ侵攻するのも食い止められているの。 だから、他の世界の生態系が崩れるのを防げていると言ってもいいわ』


『て、手違いって…! 俺はどうすれば…?』


『結果として貴方が他の世界さえも救っているの。そのお礼というか…せめてもの償いで、貴方には最上の快楽を受けてもらうつもり。 今居る大勢のサキュバスを分裂させて、更にこれまでの倍以上の快楽を岸拓磨さんに与えるようにするわね』


『ちょ! 分裂? 今の倍以上って…ちょっと待って! おい! ねえ!』


そこまで伝えると、女神からのテレパシーは途絶えてしまった。


再び自分を覆うサキュバス達を見やると、取り囲んでいる数10万以上のサキュバスが何度も分裂を繰り返し始めた。あっという間に、数秒の後には淫魔の数は数100万を超えるであろう数にまで膨れ上がっていた。


「…こ、これ…全員の相手を…するのか? 俺1人で??」


「うふふ…♡ たぁくまぁん♡♡」


「たっくぅぅぅぅん…♡」


「たぁちゃんのおちんぽこ…ちょおだぁい?♪♡」


「こんなに長持ちする絶倫ちんぽは初めてぇ♡」


「「「「どこまでも貪って…ちんぽ汁、搾り尽くしてアゲル♡♡♡♡」」」」


「あ…、あ…! あああああああああああああああああああああああああああああ!」


拒んでも、苦しくても、ひたすらに射精を強制される。終わらない天獄。


弄られ過ぎた肉棒は、度重なる愛撫により摩耗しヒリヒリする。その痛みと同時に与えられる凄まじい快楽。


搾られ、疲弊してもチート能力で全自動で回復してしまう体力は、今や恨みがましい程であった。


圧倒的絶望と、そしてめくるめく幸せ。


俺は2つの異なる感情に心を溢れさせながら、視界に入りきらない程のサキュバス達を見やり、多勢過ぎる彼女達に次々に襲いかかられ、その魅惑の肢体と甘い体臭に埋もれ、エンドレス性交に耽けていくのだった。





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