寄贈小説 ロシア人メイド、マリヤを寝取り返し
Added 2021-02-26 01:05:47 +0000 UTCこの小説は『寄贈小説 僕専属のロシア人メイド、マリヤの夜の顔は父の…』の続編となります。先にコチラの小説をお読み頂く事をおすすめします。
「…くそ…、 くそっ…!」
僕…木崎心は、吐き気を催す程の怒りに満ちながら、自室のベッドにくるまっている。
まだ13才である自分だけを優しく『慰めて』くれていると思っていた住み込みの美人ロシア人メイド、マリヤ・リトヴィノフ。
24才の彼女は、僕が中学校で嫌な想いをして帰ってきても、その天使の様な包容力とムチッとした豊満なカラダでもって僕を毎日の様に慰めてくれる、正に女神様のようなメイドであった。
だが先日、そんなマリヤが事もあろうかテラスで僕の父親に尻を差し出し、卑猥な雌の悦び声を上げながら激しくも物欲しそうに腰を振りたくっている痴情の現場を目撃してしまったのだ。
二人とも着衣のままで、股間だけを曝け出して交尾し、マリヤは嫌がる素振りも見せずに、僕だけに聞かせてくれていると思っていた発情する女の嬌声を高々と上げていた。
余りのショックに自室に籠った僕に、同じく住み込みで働いているメイドの凛花(りんか)が口で奉仕して慰めてくれた。
僕は若い劣情を、彼女の22才には見えない幼いロリ顔のオクチの中にたっぷりと吐き出しマリヤの哀しみを薄めようとしたが、結局事が終わると虚しさが募るばかりであった。
…僕は意を決してマリヤを自室に呼び、父との性行為について問いただそうとした。程無くして、マリヤが扉をノックする音がする。
「…お坊ちゃま…? マリヤです…失礼します…」
「マ…マリヤ…その…」
「…どうなさいましたか?」
マリヤが言葉を紡ぐ、そのプルプルの唇が妙に艶めかしい。僕は一瞬で頭の中が沸騰し、当初の目的を忘れ、マリヤに襲いかかってしまった。
「マ…マリヤァーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「えっ? キャァンッ!?」
マリヤをベッドへと押し倒し、メイド服に包まれた豊満な乳房を無我夢中で鷲掴み、揉みしだく。
ロングスカートの中に手を入れてピチピチの生太ももを撫で触り、キメ細かな北欧産の柔肌を味わっていく。
「お…おぼっちゃま? どうなされ…アアン!?♡♡」
ずっちいいいいいいいいいいいいいいん!
「あはぁぁぁぁぁぁぁぁあぁっ! アンッ!♡♡」
父親がマリヤに性交していたのと同じ、着衣のままの挿入。僕はマリヤの薄生地のパンティを横にズラし、スカートを履かせたままパンティも着けさせたまま、一気にオチンチンを挿入した。
にゅぼっ! ちゅぼっ! ずぼっ! どずぼん!
「あっ! アッ! アッ!♡ あんっ!♡ お…おぼっちゃま…? ああん!♡ い、いきなりぃ…っ!♡」
直ぐに挿入れたというのに、マリヤのオマンコは温かく柔らかく迎え入れてくれ、膣肉で優しく僕のオチンチンを抱きしめてくれた。
その膣からの気持ち良さに、余計に父との性交が頭に浮かび、父にもこのオマンコを捧げていたと思うと無性に悔しさと悲しさが溢れてくる。
「…マリヤ! 僕見ちゃったんだ…、 昨日マリヤとお父さんがテラスで気持ち良さそうにセックスしてるところをぉ!」
ずっこずっこずっこ!
「あふっ! うふぅん!♡ そ…そうだったのですか…アアうん!♡ も、申し訳…ございませ…ぇアン!♡」
会話しながらも、僕の突きに敏感に反応し、喘いでくれるマリヤ。その優しい喘ぎが返って僕を虚しくさせるが、劣情により性欲だけは超興奮状態だ。
「…ぐすっ…! マリヤ…ひどいよ…! 一体いつからお父さんと…うう…! お父さんとセックスしてたの?」
マリヤの純血ロシア人北欧マンコをずこりながら問う。
心は哀しんでいても、肉棒はマリヤの膣の締め付けに悦びの声を上げている。
相反する感情と感触に心が追いつかないが、父に寝取られたこの超美女を寝取り返した様なこの快楽は、これまでに無い程に極上のものであった。
「そ…んっ♡ それはぁ…、 じゅ、11才の頃…このお屋敷に来てから直ぐに…旦那様に処女を…捧げましたぁ…あうんっ!♡」
「じゅ、11才!? そ、そんな前から!? くそ…ちくしょおおおおおおおおおおおお!」
どずっ! どずっ! どずっ! どずっ! ずっぼん! ずぼん! ぬぢゅずちゅずぅん!
「ひぃあ!?♡ ああっ!♡ も、申し訳ございませんおぼっちゃま…申し訳ございまっ!♡ アアアッ!♡」
哀しみと悔しさを、マリヤのぬちょぐちょのオマンコにぶつける。現在24才で、抜きんでた美貌でもって僕を包んでくれるマリヤ。
そのマリヤが11才の頃だなんて、本当に天使の様に可愛らしい少女だったのだろう。その無垢な少女を、清純な小学生を、僕の父親は己の欲望で汚したのだ。
そう考えるともう感情が無茶苦茶に暴れ、訳が分からなくなってくる。
「くっそ…くそおーーーーーーーーーーーーーー!」
「あっ!? おぼっちゃま…! あ、ああっ!?♡」
正常位で犯していたマリヤを抱き上げ、ベッドの上に座って対面座位の恰好になる。マリヤの豊満過ぎる乳が、上品なメイド服の中で下品に弾む。
「そ、その…11才に最初に犯されてから、は…?」
ずんっ! ずんっ! ずずんっ!
「あっ! くっ♡ んふっ!♡ そ、それからは…ずっとっ♡ 11才から…ずっとぉ!♡ 旦那様のお相手を…今までずっとマリヤはシテきましたぁん!♡」
「うぅ…! うぅおおぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ばすばすばすばすばす! どずぶ! ずぶぶぶ!
「あひっ! ひぃん!♡ も、申し訳ございませんおぼっちゃま! おぼっちゃ…アアーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ いっ、いぃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡」
「マリヤの体は、全部お父さんが汚したの…?」
「え…? は、はい…っく!♡ お…オクチもお尻もおまんこも…おぉっ!♡ す、全ての処女を…マリヤは旦那様に捧げましたぁ…! ああふぅん!♡」
僕からの突きに耐えるように甘い喘ぎを漏らしながら、健気に自身の言いたくないであろう人生の性体験を答えるマリヤ。
その美しい声からは想像も出来ない様な下品な喘ぎと父との性交の体験談を紡がれ、頭が沸騰する様に興奮してくる。
「…お父さんと、どんなえっちな事してきたのか…言って…! 教えて…?」
ずんっ! ずんっ! ぬちょっ? ちょぶっ! ぶちょっ! ぢゅぼお!
対面座位で密着し、根本までオチンチンを沈めながら聞く。今の僕にはマリヤのこれまでの性体験を赤裸々に聞き、知る事でしか父親へ対抗する術が無い様に思えた。
「…んくっ♡ は…はい…! わ、私の…マリヤの性知識…はぁっ!♡ ぜ、ぜんぶ♡ ぜんぶ旦那様に教えて頂きました…♡ 11才の頃から…マリヤの穴という穴を毎日犯して頂いて…あふんっ!♡ 旦那様の舌と指とおちんぽ様で…マリヤのカラダに触れていない部分はひとつもありませ…んンンッ!♡♡」
「くそ…くっそ…! そうとは知らずに僕はマリヤに…! くそお! じゃあ何で僕に、えっちな事してくれたんだよお…!」
「あううん!♡ そ、それはぁ…! 旦那様に、おぼっちゃまのお相手をする様頼まれて…んああああああああーーーーーーーーーーー!♡♡」
「じゃ、じゃあ僕の…おちんちんの皮の中に、優しく舌を入れて奉仕してくれたのも…全部お父さんの命令で仕方なくって事?」
「そ、それは… その… は、はい…」
「…ぐ! くそおーーーーーーーーー! ドチクショぉーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんぱん! ぱんぱんぱんぱんどっぱぁん!!
「あああああ! あはぁう!?♡ うん!♡ んああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「学校で包茎をバカにされて苛められても、毎日マリヤが優しくちんちんの皮の中に舌差し込んで愛撫してくれたから、僕は自分のオチンチンを嫌いにならずに済んだのに!」
優しく美しいマリヤからの性奉仕は、全て父親に命令されたものだった。
それを気づかされ、僕の心は悔しさでいっぱいになり、どうしようもなくなる。
「あんっ! アンッ!♡ も、申し訳ございませんおぼっちゃまァン!♡ で、でもマリヤは…最初は仕方なくでしたけど、今ではおぼっちゃまとのおセックス…とっても好きですぅ!♡ マリヤ、おぼっちゃまのおちんちん大好き…大好きィン!♡」
「ほ、本当に? マリヤは僕のおちんちん好き?」
「ンッ、ク…!♡ は、はい…♡ 好きです…♡ マリヤは、おぼっちゃまの…ああ!♡ おちんちんだいすきぃ!♡」
「お父さんのちんぽよりも?」
「そ、それは…」
「…答えられないんだね! お父さんのちんぽの方が好きなんだね!?」
ズぼぼぼ! どずぼ! ぐぶぢゅっちゅん!
「ンひあーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あッ! ああっ!♡ い、いじわるしないで下さいまし…おぼっちゃま…おぼっちゃまぁーーーーーーーーーーーん!♡」
屈辱にまみれてオチンチンをロシア人パイパンマンコに出し入れする。この北欧マンコは自分だけの物だと誇示するかの様に、猛烈に抽挿を繰り返しながら問答を続けていく。
「ねぇ…マリヤはお父さんのちんぽ好きなの? 気持ちいいの?」
ずこっ! ずぼっ! どぼっ!
「あひっ♡ ああっ! す…すきです…♡ マリヤはぁ…旦那様のおちんぽ様、大好きれすぅ!♡ 申し訳ありませんおぼっちゃまァン!♡」
「うう! くそぉーーーーーーーーーーー! こ、この…この大きすぎるおっぱいも…お父さんに好き放題吸わせて揉ませて舐めさせてきたのかヨォーーーーーーーーーーーーー!?」
ぢゅるるるるるる! じゅうンるうーーーーーーーーーーーーーー!
「いひぃぃぃぃぃぃん!♡」
正常位で激烈ピストンで犯しながら、メイド服をひん剥いてマリヤの乳を乱暴に吸う。
ツンと先端が勃ったいやらしい乳首は固くなっており、その舐め心地と吸い心地は今日も最高だった。
「ぢゅぶるうん! マリヤ…これまでいつ、お父さんとセックスしてたの? 僕…全然気づかなかったよぉ…ううう~~~~~!」
パンパンとオマンコを犯しながら、尚も問う。もうマリヤの性体験を全て聞かなければ収まらなくなってきた。
「あっあんっ!♡ だ、旦那様が…お屋敷に戻られた時は…まいにち♡ まいにちお情けをマリヤのおまんこに、注いで頂いていましたぁ…♡ んふあぁぁん!♡」
僕のオチンチンに突かれて気持ち良さそうに喘ぎ声を上げながら、父との性交について語るマリヤ。
何だか浮気された様な気分になってきて、より一層このマンコを穢して独占したくなってくる。
「お父さんとのセックス、気持ちいい?」
「んっ、んっ♡ そ、それはぁ…」
「答えて!」
どぶちゅうん!
「あううううううううううんっ!♡♡ きっ! きもちよかったです!♡ 旦那様とのおセックス…!♡ 旦那様のおちんぽさま…♡ 毎回とっても気持ちよかったのお!♡ マリヤ、旦那様に抱かれるといつも感じてヨガって…!♡ アアン!♡ たまらなくなってぇ! いつもイカされてます…!♡ いっつもおまんこイッちゃってますぅん!♡」
ぞびゅびゅびゅびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーん!
「あっ!? んふああああああああああああああ!♡ でてる…! おぼっちゃまのせーし…おちんぽみるく!♡ お情けがマリヤのおまんこに中出しされてドピュドピュ注がれてるぅん!♡ イクイクイク…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
父との性交で何度も絶頂していたというマリヤの告白を聞きながら、僕は彼女のオマンコに盛大に射精した。
「んっ…んっ♡ ンブッ♡ ぶっぶっ…♡ んぶお♡ べろぢゅう…♡ お…おぼっちゃまぁ…♡ おぼっちゃまはァン…♡♡」
膣内射精の直後、マリヤの口元にオチンチンを持っていくと、彼女は頼みもしないのに僕の肉竿をお掃除フェラご奉仕し出した。
これもきっと、幼い頃より父に仕込まれた性技なのだろう。
そう考えるとこれまでの様に純粋に快楽を受け止められず、悔しさと虚しさ、そしてこれまで以上の快感が僕のオチンチンを温かく包み込んだ。
「ぶっ…! んむぅ~~~~~~~~~♡ れろれろれろ♡ ぶちゅば♡ べちゅばぁ♡ ふぅん…♡ ンっふぅぅぅぅぅん♡♡」
媚び声混じりのマリヤの献身的過ぎる口唇包柔は、まるで「私は貴方様にだけ尽くす雌穴です」と言わんばかりの奉仕ぶりだ。
だが実際は、マリヤのこの温かく柔らかい、優しいオクチマンコの持ち主は父なのだ。
極上の快楽と共に、悔しさ虚しさが溢れてくるが、しゃぶらせるのを止めさせる事も出来ない。
僕はそんなマリヤの金色の絹の様に美しい髪を梳きながらフェラするちんぽ顔を見下ろし、まだまだ父との性交経験について問いただしてやろうと決意するのだった。