自宅勤務で隣人は10代のビッチギャル妻
Added 2021-02-27 05:12:42 +0000 UTC「あの…直人さぁん? お願いがあるんですケドぉ~~…」
「あ…お隣の御堂さん? どうしたんですか?」
俺、川島直人(かわしまなおと)は玄関の扉を開け、外から聞こえた語尾の伸びた甘い声にややも心拍が急上昇した。
何故なら、マンションのお隣にする美人幼妻の御堂レイア(みどうレイア)さんが突然訪問してきたからだ。
彼女は高校を卒業して直ぐに担任教師と結婚し、今は専業主婦をしている18才。…というのを近所の噂で聞いた事がある。
かく言う俺は、妻は勤めに出る会社員をしており、自分はフルリモートで働くウェブデザインやホームページ作成などを手掛ける自宅勤務をしている36才の男だ。
つまり御堂さんと俺は、お互いのパートナーが朝に仕事に出掛ければ、夜までずっと部屋に一人きりの状態なのである。
そんなお隣さんであり、まだ新婚の若妻…それも、10代のピチピチの雑誌に出ていそうな美貌のギャルが部屋を訪ねてきたのだから、緊張しても仕方が無いというものだろう。
ちなみに彼女は一目で分かる程めちゃめちゃギャルだ。派手な金髪と可愛らしいギャルメイクを施したビッチ系容姿をした、めちゃめちゃ分かりやすい雄の性欲を掻き立てるギャルである。
見た目と中身は相違なく、隣人の俺に対しても躊躇なく下の名前で呼んでくる始末だ。
「あのぉ~~、直人さんってぱそこん詳しいんですよね? ちょっち頼みたいコトがあってぇ…。 このUSBに入ってるデータが読み込めなくなって困ってるんですぅ」
そう言って、俺の目の前にUSBのメモリスティックを差し出してくる川島さん。
「このデータ見れるか見てもらえませんかぁ? そんなに急ぎじゃないからぁ、いつでもいいんですケドぉ~…」
USBスティックを持つ彼女の手は、ギャルらしくよく手入れされた長いネイルでド派手に彩られている。この綺麗なネイルをした手にチンポ握ってコキコキしてもらえたら…どんなに気持ちいいだろう。
(ゴ…ゴク…!)
「…なぁ~おとさぁん?」
「え? あ! い、いえ! わかりました。 直ぐに確認してみます」
「ありがとうございますぅ♡ レイアこれから出掛けるからぁ…明日また、来ちゃってもイイですかぁ?♪」
「は、はい! 分かりました…!」
「それじゃ♡」
そう言って、俺にフリフリと可愛らしく手を振る御堂レイアさん。
彼女の服装は季節を感じさせぬ薄着であり、おヘソが丸見えの丈の短く体にピッタリと張り付いたタンクトップに、下はこれまたショート丈のホットパンツ姿であった。
まだ10代の、ピチピチした眩しい太ももを眺めながら、その日は彼女と別れた。
「ふう…! いやぁ~~~~…眼福だったな! さて、じゃあ早速USBを確認してみるか」
一体、どんなデータが入っているのだろう。
ギャルらしい露出の多い服装で、旦那さんと旅行でもしている写真でも入っているのかな。
そんな事を想像しながら、俺はパソコンにUSBのメモリスティックを差し込んだ。データは直ぐに読み込まれ、何故に彼女がこのデータを見れなかったのか不思議に思う。
「…ん? なんだこれ…」
読み込まれたデータは、いくつかのフォルダに綺麗に分けられていた。
問題はその名称だ。
『レイア制服』 『レイア公園のトイレにて』 『レイアバニーガール』
などなど…。俺は試しに制服と書かれたフォルダをクリックすると、中には日付のままの名称の動画ファイルが複数個入っていた。
「これって…もしかして…。 ゴ、ゴク…!」
高鳴る鼓動を感じながら、俺は動画ファイルを再生する。再生ソフトが立ち上がると、映像が画面に映し出された。
『ああ…! アアン…!♡ せ、せんせぇ…♡ おちんぽちょおだい?♡ レイアの教え子生徒まんこに、おちんぽシテぇ…?♡ はぁ…♡ ハァン…!♡』
再生された動画には、セーラー服姿に目隠しをしたレイアさんがベッドに座り、M字開脚の大股開きをしている姿が映し出された。
両手は首の後ろに回され、手錠をかけられている。その首にも首輪が巻かれており、この動画がセーラー服ギャルの緊縛プレイものである事は確実だ。
そしてレイアの丈の短い制服のプリーツスカートは大きくめくれ上がり、ショッキングピンクの派手なパンティーがこんにちはしている。
そのパンティーは横にズラされ、その間から極太のディルドーが差し込まれいた。そして無機質な振動音を唸らせてレイアのオマンコを刺激している。
「こ…これ…! レイア…さんと旦那の…ハメ撮り動画!?」
一気に画面に顔を近づけてしまう。目隠しをされていてもレイアの美貌は損なわれず、首輪と手錠でも拘束されている事で返って淫靡さが増していた。
『ああん…♡ せんせぇ…! おちんぽぉ…♡ 本物のおちんぽちょうだぁい…?♡ レイアのおまんまん、もう我慢できないのぉ…! ンッ!? むぐぅぅぅぅん!♡』
緊縛され、M字開脚したオマンコに挿されたディルドーに悶えるレイアがオネダリ淫語を喋っていると、彼女の横から男が現れ、仁王立ちでチンポを口元に強引に突き入れた。
レイアはオクチにチンポを挿入されると、自ら頭を振って淫らなフェラチオを開始する。
『んぶっ! うぶう!♡ んっぶっ…♡ ぶぷう!♡ んれぇろ…♡ れろれろべろ…♡ れぶじゅうン♡ れぇろべろ♡ えろえろねめろ♡ えぇハァン…!♡♡』
差し出された肉棒を、飢えた子羊の如く吸引する。エロ下品な制服緊縛姿のレイアの口元から、更に下品なエロフェラ音が激しく漏れ出す。
『あぱぁ…♡ アア…♡ せ、せんせぇのおちんぽ、おいふぃぃぃぃん…♡ えめ♡ こ、このぶっといちんぽ…♡ 極太カリ高巨根おちんぽ、レイアのおまんこにぶっぢゅぶっぢゅちゅっこんでぇぇん…?♡』
…そこからは、もう卑猥な光景のオンパレードであった。
「先生」と呼ばれた恐らくは旦那であろうその男は、レイアの褐色に焼かれた肌に…目隠しされた小顔に向けてザーメンを噴射し、その精液の白濁でレイアの褐色肌と目隠しの布を白く彩る。
それからはまたフェラチオさせ、復活した肉棒を四つん這いにしたレイアに後ろかブチ込んで、「先生っ♡ 先生っ♡」と連呼させながら猛烈にファックしていく。
途中、余りに激しいピストンにレイアの目隠しが半分外れ、発情し蕩けた視線をカメラに向ける顔が映る。
声と体型でもう確信はしていたが、この動画でセックスしているのはやはり御堂レイア本人であった。
半分だけズレた目隠しから見える熱く潤んだ目が堪らなく色っぽく、甘い媚び声をあげて抽挿される毎に悦びの声をあげるセーラー服姿の黒ギャルレイアの姿は、これまで見てきたどんなAVよりも興奮した。
「くそ…! やっぱり教え子とセックスする時は『先生』って呼ばせるのか…! 何て羨ましい…! けしからんプレイをしやがって!」
動画の中のレイアは、旦那に突かれながら『先生ちんぽで教え子まんこにもっともっと指導してぇん?♡』などと、男が悦ぶスケベな台詞を連呼しては媚びまくっている。
「ハァ…! ハァ…! レイア! なんてドスケベな…なんていけない女子高生なんだお前は…!」
その甘ったるい声がやけに耳に絡みつき、俺は気づけば動画を見ながらレイアに注意の言葉を語りかけながら、激しく分身を扱いていた。
…その日、俺は数10個はあるレイアと旦那のハメ撮り動画を全て鑑賞し、自身のパソコンにコピーした。
その動画の中でレイアは制服やバニーガール以外にも、ナース服やスチュワーデス、競泳水着やスクール水着、果ては体操着ブルマ姿などで何度もオチンポされており、挿入が繰り返される度にあられも無い幼い嬌声を上げて雌の悦び声をまき散らしていた。
彼女の褐色の肌が旦那のザーメンで白濁に染まる光景は堪らなく厭らしく、俺はオナニーしながら自分もレイアの魅惑の褐色肌に精液マーキングする行為を妄想して何発も射精した。
『あ…ああん…♡ ああんン…!♡ せ、んせぇ…♡ あふぅぅぅゥン…♡』
その日の夜、壁に聞き耳を立てると、レイアは旦那とオマンコしているのか、隣り合っている部屋からは10代の幼い喘ぎ声とも甘え声とも取れる蕩けた声が響いてきた。
既に妻と寝室を別にしている俺はそのレイアの悶える声をオカズにし、更なる自慰に耽り、何年かぶりの興奮に満ちた発散をしたのであった。
翌日。
お互いにパートナーを仕事に送り出し、9時を時計の針が回った頃、レイアがUSBを取りに再び我が家へ訪れた。
「直人さぁ~ん? どうでしたぁ? データ…見れましたぁ?」
今日のレイアの服装は、胸元と脇がザックリと大きく開いたド派手な豹柄のミニワンピースだ。横乳がハミ出して今にも見えそうである。
更によく見やると背中も大きく開いていて、上半身は大事な所以外はほぼ露出してしまっている。
「ゴク…! あ…ああ! 無事に見れましたよ…。 御堂さんのパソコンでもし見れないようだったら、データを全てコピーしたのでこちらのUSBで見て下さい。 これ、そのままあげます」
レイアのギャルギャルしく派手でスケベな服装に垂涎しながらも、微かな理性で事務的にメモリスティックを渡す。
レイアは渡した2本のUSBを受け取ると、そのまま俺の手を撫でる様に触ってきた。
「この中身…ぜんぶ見たんですかぁ…?」
小柄な彼女が、どエロい豹柄ワンピースから覗く胸の谷間を強調しながら上目遣いで見上げてくる。サイドテールにまとめられたサラサラの金髪が肩から胸にかけて落ちる様に流れていくのも色っぽい。
「あ…はい…。 す、すみません…。 データの確認する時に…見ました」
「…そうなんですねぇ…。 んふ♡ 恥ずかしいなぁ…♡ レイアと先生の…旦那のあんな動画、見られちゃって…」
何故か口元を緩ませ、だがしかし恥じらいの表情を見せるレイア。USBを渡す際に繋がれた手は尚も俺の手を撫で、指にまで絡みつき始めた。
「…じゃあレイア、戻りますねぇ? ありがとーございましたぁ♡ …あ、靴…」
履いていたヒールが足から外れかけたのか、レイアは俺に後ろを向いた状態で体を前傾させ折り曲げた。
「…っ!」
すると、極ミニの豹柄ワンピースのスカートが捲れ上がり、褐色のムチプリンとした太ももと尻、及びド派手なTバック紐パンティが目の前に現れる。
そのパンティーは昨日動画で見たのと同じ、レイナが目隠し緊縛セーラー服姿で旦那を「先生♡」と呼びながらチンポでズコられ喘いでいた、男を惑わすショッキングピンクのパンティであった。
動画と同じ下着を目の前に見せつけられ、俺の理性がプツンと切れる。
「レ…レイアちゃあああああああああああん!」
がばぁっ!
「キャッ!? な、なに!?」
屈んでいたレイアに後ろから抱きつき、豹柄ワンピースの上から乳を揉む。同時にピンクパンティに勃起を押しつけ、ぐりぐりしてケツとマンコの柔らかさを肉棒で味わった。
「レイアちゃん! 君は…あんな動画を俺に見せて! おまけにこんなドスケベな服着て男一人の部屋に来るだなんて! 誘ってるんだろ? 俺にもおちんぽされたいんだろ?」
むにむにぶに!♡ もにゅっ♡ もにゅっ?♡ ぐりぐりぃん!
「あっ! あハァウゥン!♡」
片手はワンピースの薄生地越しに乳を揉み、もう片手はザックリ開いた脇から手を入れ直接横乳を揉む。何と乳揉みしやすいデザインの服だろう。
10代の、つい先日まで現役の女子高生だった雌のピチピチのお乳肌に指を食い込ませ、その柔らかさと弾力を愉しむのは格別だ。
その余りにも最高な、キメ細かな肌の揉み心地に陶酔しそうになる。
「やっ! やめて直人さ…あうぅぅん!♡ や、やんっ♡ あ、当たってる…♡ かったいのが当たってるぅん! アンやだ大きい…♡ おっきぃん!♡♡」
昨晩、穴の開く程動画で見たショッキングピンクのドスケベパンティーに乱暴にちん棒を押し付ける。
弾力のあるマン肉がパンティの生地越しにチンポを跳ね返してきて、その若さ溢れる肌感触に早くも射精感が込み上げてくる。
「おおレイア…! 俺もう我慢できないよ! いいだろ? いいだろ? …ふんっ!」
にゅ…ずにゅにゅにゅ…! にゅずぅん!
「アッ!? ヤダ入って…ああああああああああああああ!?♡♡」
極度に興奮した俺は、後ろからレイアに覆いかぶさったまま立ちバックで挿入した。
豹柄のワンピースのスカートが大きく捲れ上がり、ぷるっぷるの尻肉がまろび出て、その中心に聳える雌穴を征服する。その膣の感触は、俺の人生で最高の気持ち良さであった。
「あー! 挿入った! 挿入ったぁ! 隣のギャル若妻レイアのおまんこに! この俺がちんぽ挿入れたぁ! あーいい! 気持ちいいーーーーーーーーーーー!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! あっ! あっ! あっ! アッ!♡」
激しい抽挿を始めると、レイアはピストンに合わせて甘たるい喘ぎ声を上げ始めた。とても嫌がっている様には見えず、寧ろ俺のオチンポに悦んでいる様にさえ映る。
「やっ♡ ア♡ あっ! アハン!♡ おっ、おっきぃ♡ なおとのおちんぽ、おっきぃ!♡」
犯されているレイアが俺を呼び捨てにしてくる。彼女は早くもこの交尾に感じ始めている様に思えた。
「ああレイア! いいのか? 俺のちんぽいいのか? ん? ん?」
俺もレイアを呼び捨てする。一気に2人の精神的距離が縮まったようで、何故か嬉しさが込み上げてくる。
「イッ♡ いいっ♡ イイのっ! アハン! なおとのおちんぽイイィ~~~~~~!♡ おっきぃの…ぶっといの!♡ これ…せんせぇのおちんぽよりもしゅごいィ~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」
いつの間にか俺のピストンに合わせ、自らも腰を振ってくるレイア。
ぴっちりと体のラインに張り付いた豹柄のドスケベワンピース。その細い腰から下の尻肉がウネウネと上下左右に蠢き、まるで俺の肉棒から快楽を貪っている様だ。
「レイア! お前はいけない娘だ! 旦那がいるのに…新婚なのに! こうして俺を誘惑してスケベに誘って…どうしようも無い淫乱娘だ! お仕置きしてやる!」
どぶちゅ! どぶちゅ! どぶぢゅちゅん!
「あん! アハァン!♡ ご…ごめんなさい…♡ レイア、えっちな娘でごめんなさぁい! だって直人のおちんぽ大きそうだったからぁ…♡ いちどセックスしてみたかったのぉん!」
「このドビッチギャルが! メスガキまんこにお仕置きだ!」
どずどずどずどず! ずぶっちょずぶっちょ! ぼぢゅぼぢゅどぢゅん!
「あ! ひあーーーーーーーーーーーーー!♡ ひんっ♡ ひんっ!♡ あひぃぃん!♡ お…おっきぃちんぽ♡ このちんぽイイん!♡ しゅごっ、しゅごいのぉ!♡ レイアの10代のピチピチおまんこイッちゃううぅ~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡」
更なる突き上げに対し、レイアは尻を後部上方に持ち上げ、抽挿を深く誘導する。尻だけクナクナと持ち上がったその姿勢はレイアの体の柔らかさと雌としての発情具合を俺に伝え、堪らなく淫靡だ。
「おおレイア…! おおっ!」
どっびゅるう~~~~~~~~~~~~~! どぴぴぴぴ! びゅるぶしゃぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びっびっ! びるびゅぶう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!
「あひっ!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーー!♡ イクイクイクッ!♡ おまんこイックふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!♡♡♡」
豹柄ワンピのスカートの捲れ上がった褐色の桃尻に、盛大に射精する。
俺の雄汁は昨晩動画で見たものと同様にレイアの褐色肌を白濁に染め上げ、その黒と白のコントラストを見下ろすのは最高の愉悦であった。
「ああっ! あふッ! いひあ…♡ いああぁ~~~~~~~~~…♡♡」
射精の余韻にビクビクと細腰を痙攣させるレイア。彼女も極度に興奮し激しく絶頂したのだろう、全身から汗が噴きだし甘くて若い体臭がムワリと俺の鼻腔に昇り上がってくる。
(や…やっちまった…!)
出して直ぐ、理性が舞い戻ってくる。
俺は事もあろうかお隣さんの、越してきてから密かに視姦してきた黒ギャル幼な妻をガチレイプしてしまったのだ。恐る恐るレイアを見やると、彼女は甘く荒げた呼吸を整えながら俺に首だけ振り向いた。
「えへ…♡ なおとさぁん…。 レイアとしちゃったね?♡ ね…明日もまた来てい~い?」
「え…?」
予想外の言葉に茫然とする俺に、ペロリと艶やかに舌を出して笑顔を浮かべるレイア。
「今日はぁ、猛獣に襲われるみたいなえっちだったからぁ…。 明日はもっとゆっくりシタいな…♡ 動画で着てた様なコスプレ…しよっか?♡ ちゅっ♡」
そう言って俺の頬にキスをすると、レイアは自分の家へと戻っていった。
「あ…明日…も…?」
俺はキスされた頬に残った、レイアの柔らかな唇の感触を手で押さえて確かめながら、今何が起こったのか頭の中を整理する。
色気ムンムンの若い娘を犯したら、明日もシようねと微笑まれた…こんな事が、現実にあるのだろうか。
「…精力剤、買っておくかな。 あ…あと、大人の玩具も…」
俺は世界が色づいたかの様な幸福感に満ち溢れ、自宅兼職場のパソコンに向かってレイアとのこれからの「行為」に愉しめそうなアイテムを検索し始めた。
自宅勤務で隣人は10代のビッチギャル。
これはもう、最高の環境だ。
早く明日が来ないかな…。俺はそう考えながら妻が帰宅するまでレイアの動画を流し続け、明日へと想いを馳せるのだった。