愛美IF 脅迫寝取りレイプ 98 音楽教師の縦笛授業 ~おちんぽパイズリコーダー~05
Added 2021-02-28 15:00:00 +0000 UTC「さあ…いよいよ先生のおちんぽリコーダーを愛美に突き入れてやるぞぉ? ふはは! あっははぁーーーーーーーーーーーー!」
ずっ! ニチニチみち…? みちずにゅうん!
「アッ!? そこはちが…ああア! ああふぅぅぅぅぅぅぅ! ッン!♡」
独楽先生が正常位でオチンポを挿入したのは、私のアナル…お尻の穴だった。
てっきりオマンコを犯されると思って身構えていた私には、ふいに訪れた肛門を拡張される快楽に全身をヒクつかせて反応してしまう。
「おまんこにはコイツをお見舞いしてやるあ!」
にゅずぷうん!♡
「ハァァァァァ!♡ イッ♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
そして私のオマンコには、補習の最初に散々吹かされていた本物のリコーダーが挿入される。
「どうだ愛美? これが本当の二重奏だ! ハッハァーーーーーーーーーーーーーーー!」
にゅずっ! どずっ! ぶずん! どっちゅどっちゅ! ぬずぶちずん!
「ああっ! アアッ!♡ あああアン!♡ イッ♡ いひぃア~~~~~~~~~~~!♡♡」
抽挿ペースの異なる2本のリコーダーが、私の2つの雌穴を出たり入ったりする。その乱暴ながらも雄の力強さを感じさせるピストン行動に、私は気づけば甘い声で喘いでしまっていた。
「ふっはは! 良~い声だ愛美! 2本も同時にブチ込まれて気持ちいいかぁ? ひぃハァーーーーーーー!♪」
「んっ! あ!♡ こ、こんな…! こんなのっ!♡ あ!♡ ぁスゴい!♡ すんごいぃ~~~~~~~~!♡♡」
独楽先生は右手で本物リコーダーを持ち私のオマンコに何度も突き立てながら、左手で私の腰を持ってアナルに無情な抽挿を送り込んでくる。
オマンコとお肛門。その2つを1人の男性に同時に犯される快楽は凄まじく、私は性器と排泄器官、その両方に途轍も無い快楽を強制的に感じさせられてしまう。
「ぁスゴい! ァすごぉいっ!♡ あっあっアッ!♡ あっあっアンッ!♡ にほんのおちんぽリコーダーがまなのまんまんとお肛門犯してるっ!♡ こんなの初めて…初めてェーーーーーーーー!♡♡」
私は両手を頭上に投げ出し、音楽室の固い床に押し倒される正常位の体位のまま、独楽先生に滅茶苦茶に犯され続けた。
性感帯を2点同時に責め穢される快楽に、はしたない声が止まらない。気持ち良い。気持ちいい。きもちいい。不潔で醜い中年教師にリコーダーとオチンポで犯されるのが気持ち良くて堪らない。
自然と大股を開き、独楽先生がピストンしやすい様に体を開いてしまう。自分から腰を浮かせて縦笛チンポと本物チンポの抽挿を助ける様に動いてしまう。
「うっ、あっ、ああっ!♡ いっ、ひんっ♡ いひんっ!♡ あひぃ!♡ あひぃぃぃぃぃぃぃん!♡♡」
ピ… ピヒョロロ… ピィロロォ~~~~~~♪
「はは愛美ィ! リコーダーからまん屁が漏れて、メロディを奏で始めたぞ? これが本当のおまんこリコーダー演奏だ! あーーーーーはははははは!」
「やっ、やぁっ! 恥ずかしい…! 恥ずかしいぃぃぃぃぃぃぃ! ああイヤァ…! いっやぁん!♡」
余りの快楽にブシュブシュと愛液が漏れ、同時に膣から空気も漏れる。その膣から排出される空気がリコーダーの穴を通り、情けない音を奏でてしまい、オマンコで本当に無様な演奏をしてしまう。
「はああああああん!♡ こ、これしゅごい…!ふたつのおちんちんがいったり来たり…、出たり入ったりしてしゅごいよぉ〜〜〜!♡」
「やぁっ! やぁんっ! あっ♡ ああん! いひん♡ いひぃん!♡ いい…イイッ!♡ おまんこ気持ちいい…お肛門きもちイイ~~~~~~~~~~~! あああ…アーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
ピシュピシュプシュ! プチュチュプシュウーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡
「あーーーーーーーーーーーーーー! イッ…クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
激烈な羞恥の中、倒錯的な快楽を強制的に与えられ、私は無様に絶頂した。
オマンコ気持ちいい。オチンポリコーダーずぼずぼされるの気持ちいい。
お肛門気持ちいい。本物オチンポにちずちされるのすっごくすっごく興奮する。
「ああイク! イクイクイク!♡ もう許して独楽せんせぇっ♡ ゆるして…ゆるしてぇ~~~~~~~~~! あっ! ああっ!♡ アアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「クック! イッたな愛美ぃ? まだまだ! まだまだこれからだぞぉ!?」
ずっぶにゅうん!♡
「あっ!? あはぁう!♡ うんあぁ!♡ ああーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
オマンコからリコーダーを抜かれ、今度はお肛門に突き刺されていた本物オチンポがオマンコへと侵入してきた。
「そら! これが四拍子ピストンだ! 音楽教師にしか出来ないドスケべピストンリズムを感じろぉ!」
ずっ、ずっ、ずっ、ずっ! ずっ、ずっ、ずっ、ずっ! ずっ、ずっ、ずっ、ずっ!
「あっ!? ああっ!♡ あんあ!♡ アアッ!♡ 何これ…なにこれぇぇ!♡ ああふん!♡ あふぅぅぅぅん!♡♡」
何と独楽先生は、私のオマンコに挿入れたオチンポを指揮棒のタクトの様に4拍子を刻む様に膣内で動かし始めた。
膣の上から下、下から左、左から右、そして右から上へ。
4拍子のリズムを膣内でチンポに刻まれながらの抽挿行為。
こんな犯され方は初めてだった。こんな屈辱的にオマンコをオチンポでほじられるのは初めてだった。
そして、途轍もなく気持ち良かった。
「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ あっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
独楽先生のピストンは、さすが音楽教師と言ったところか、正確に4拍子を刻んで私のオマンコを犯してくる。膣壁の上側を起点に抉られる様にオチンポに蹂躙され、私の興奮も右肩上がりだ。
「どうだ愛美! 先生のおちんぽ指揮棒は! これが本当の音楽の授業だ! このちんぽのリズムをまんこという名のサウンドホールで実感しろ! きちんと覚えろ! ふっははぁーーーーーーーーーーーーー♪!」
ずっずっずっずっ!♪ ずっずっずっずんっ!♪ ずっずっずっずっ!♪ ずっずっずっずんっ!♪
「あっあっあっあっ♡ あっあっあっあっ♡ あっあっあっあっ♡ あっあっあっアーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「あっははぁ! おちんぽ指揮棒を…おちんぽタクトを振る度に素直に甘い媚びた声を出しおって! そんなにイイか? うん? 先生のおちんぽタクトそんなに気持ちいいか愛美ぃ? ん? うん~~~~~~~~~~~?」
独楽先生のリズミカルな4拍子ピストンに、私はあられもない声を出して反応してしまう。悔しい。悔しいけど気持ちいい。こんな興奮は初めて。気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい!
「あっあっあっ!♡ い…いいですっ!♡ 独楽せんせぇのおちんぽタクト気持ちいい!♡ こんなリズミカルなおちんぽズボズボ初めて…初めてェーーーーーーーー!♡」
「あっ!♡ シて? もっとシて?♡ もっと突いて?♡ まなみのおまんこの中、独楽せんせぇのおちんぽタクトで4拍子シテ?♡ せんせぇのおちんぽタクトで、まなのおまんこの中指揮してぇ~~~~~~~~~?♡♡」
「あーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」
「良い声だ! まんこの中のぐじょぐじょも! 愛美の喘ぎも! 素晴らしいメロディだぞ!? ああ出す…ああいく! 愛美のドスケベ欲しがりまんこの中に、先生の指揮棒ちんぽからフィニッシュザーメンどびゅどびゅする! うっ、おお! おおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
どびゅびゅびゅびゅううううううううううううううううううううう! びゅぐ! ぶびゅんる! びゅんぐぼぼおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
「ひぃアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡ イクイクイク…イックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡ おまんこイクッ!♡ せんせぇのおちんぽタクトでイクッ!♡ まなのおまんこイッちゃうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」
独楽先生の指揮する最終楽章のピストン、そして雄の強さを感じる膣内射精で、私は今日で1番の喘ぎ声を出しはしたなく絶頂した。
「あー気持ちいい! あーーーーきもちいーーーーーーーーーーーーーー!♪ ふっふふ…愛美! これからもお前のドスケベ淫乱柔らかまんこを使って、先生の指揮棒で『演奏』してやるからな? 覚悟しておけ! ハッハハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♪」
「あ…ああ…♡ ああふぅん…♡♡ いやぁ…いやぁぁぁぁん…♡♡」
勝ち誇った独楽先生の叫びを聞きながら、私は押し倒され中出しを受け止める。
激烈な快楽の余韻に浸り、膣内でしつこくヌチュヌチュと蠢く先生のおちんぽタクトを無意識にオマンコで締め付けてしまうと、独楽先生は第2楽章だと言わんばかりに再び私のオマンコの中で指揮棒を振るい始めた。