愛美IF 脅迫寝取りレイプ 099 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂
Added 2021-03-08 01:59:57 +0000 UTC「…なるほど。 それで愛美は音楽の独楽先生のおちんぽリコーダーを使った補習を受けてきた訳か…」
「…は、はい…。 そうです…」
いつもの教頭先生のヤリ部屋。
その小汚く狭い、四畳ほどのアパートの一室で、私は先日の独楽先生による音楽授業の補習レイプの内容の報告をし終えた所であった。
「また、随分とマニアックな交尾をしてきたようだなぁ…。 うん…?」
つ…ぷ…!
「あぅんっ…!♡」
顎クイをされ、教頭先生の毛むくじゃらの野太い親指が私の唇をなぞったかと思うと、口内へと侵入してくる。
私は強制的に指フェラさせられる状態になり、まるでドS彼氏に強引に支配される様な状況と、その節くれだった逞しい指にオクチを蹂躙される事に、早くもドキドキしてしまう。
つぼっ… ちゅぽっ… くちゅ…♡
「この小ちゃいオクチで…クチマンコで…。 独楽先生の臭くて不潔なおちんぽリコーダーを散々演奏してきた訳だ…」
「んっ…! くぽ…♡ ふぁ、ふぁい…しょおです…。 ご、ごめんなさぁい…♡」
教頭先生のぶっとい指チンポがゆっくりと口内で前後し、私のオクチの中を蹂躙していく。顎を持たれている為身動きも取れず、私はつい唇を窄めて教頭先生の指を締め、オマンコする様に、フェラチオする様にチュポチュポと奉仕してしまう。
先生と真正面で向き合って、視線を合わせたままの指フェラ行為はとってもとっても恥かしい。私は教頭先生と至近距離で見つめ合いながら、オクチに入れられた親指に舌を絡め雄に従う雌よろしく親指をねぶった。
「…明日、また来い」
「はぁはぁ…! え…?」
今日はこれで終わり…? 私は教頭先生の以外な言葉に動揺しつつも、熱く火照り始めた身体の疼きに耐えながらその日は教頭先生と別れた。
…翌日。
放課後、再び先生のヤリ部屋を訪れると、そこには新品のリコーダーを持った教頭先生が待ち構えていた。
「きょ、教頭先生…それって…」
「今回も、お前が他の発情男性教諭にされた交尾行為をなぞってたっぷり犯してやるぞ…?」
「…ゴ、ゴク…!♡」
思った通りの教頭先生の言葉に、胸をトキめかせる。期待している事を悟られないよう視線を外しながら、「そんな事、やめて下さい」と小声で抗議する。
「俺にも見せなさい…。 94センチ、Fカップのグラドル以上のお椀型おっぱいを持つお前が、リコーダーをお乳に挟む卑猥な姿を…」
「あ…ああ…! やめてぇ…♡」
そう言って、リコーダーを持ってにじり寄ってくる教頭先生。
まるで蛇に睨まれたカエルの様に動けなくなった私…いや、動かないのはこれからの「独楽先生とのプレイを反復する卑猥行為」に期待しての、自分の意志かも知れなかった。
そんな自分に、最愛のパパへの罪悪感で胸がいっぱいになる。が、やはり動く事は出来ず、教頭先生はゆっくりと歩を進め、私の目の前にまで接近してきた。
「さあ…これを着るんだ…」
「え…? こ、これって…」
そう言って渡されたのは、旧型のスクール水着だ。
昭和の時代に学校指定であったこのスク水は、その卑猥なデザインから今は絶滅しているが、性的嗜好の意味合いからその生産は続けられており、教頭先生はそれを手に持っていた。
「そのスクール水着を着た上で、メロンの様に膨らんだ乳袋にリコーダーを挟みなさい…」
「う…うぅ…! わかり…、ましたぁ…」
従うしかない私は、教頭先生の目の前でセーラー服を脱ぎ、旧型の紺のスクール水着に着替えた。そして、胸に宛がわれるリコーダーをスク水の生地の上に押しつけられる。
むんにゅむ…! ふにゅむぅぅぅん…♡
「あっ…♡ せ、せんせ…!」
「ククク…!」
そして教頭先生は、私が先日独楽先生にヤラれたのと同様に、スク水の胸の脹らみの上からリコーダーを挟んで疑似パイズリの形を取らせる。
これからのイヤらし行為への期待で高鳴ってしまう自分の鼓動の激しさが、耳を打つ。
「さあ愛美…自分で乳を持って…? リコーダーをお胸に挟んで、演奏をしてごらん…?」
「あ…ああ…! い、いやぁん………!♡」
予想通りの教頭先生の命令に、ドキンとする。
私は拒否の言葉と裏腹に、指示に従い自分の胸を両手で持ってリコーダーを挟み落ちない様にする。
部屋にある姿見には、旧型の、男の人の劣情を煽るデザインのスクール水着を着た私が学校で支給されるリコーダーをそのお胸に挟み込んでいる痴態が映っている。
「あ…えあ…♡ ああえぇ…!」
そんな自分のはしたない姿を確認しながら、私はリコーダーの吹き口の先端へと舌を伸ばしていく。
私は無意識に、教頭先生が見ていて悦ぶように、興奮してくれるように、舌を長くまろび出して紅い粘膜を見せつけながらリコーダーへと近づけていくのだった。