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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 家庭教師は嫌われてる教え子を催眠レイプする

「…じゃあ、りあなチャン。 今日もお勉強、頑張っていこうね?」


「…はぁ〜い、センセぇ〜〜」


気だるげな、やる気の欠片も感じられない返事。


長い睫毛に大きな瞳、その目線はスマホ画面に向けられ俺の事など気にも止めていないといった不遜な態度。


このクソ生意気な態度の女子高生は「満園りあな(みつぞのりあな)」。十五才の高校一年生だ。


俺はこの娘の家庭教師をしている横田裕二(よこたゆうじ)、某有名大学を卒業後、塾講師と家庭教師を兼業している三十才の男である。


今のワークスタイルを選んだのも、勉強尽くしで灰色の学生生活を送ってきた自分に、現役の女学生との出会いが欲しいという下心満載の理由からだが、これ迄に学生とアバンチュールになった事は一度も無い。


しかし、こちらが「塾の先生、家庭教師」という立ち場であれば、少なからずだが、生徒からのリスペクトの気配は感じてこれた。


だが、この満園りあなというJKは微塵も俺に敬意を示さず、それどころか見下し小馬鹿にした様な態度ばかりを取り、その余りにもクソ生意気な言動で俺を大層イラつかせてきたた。


「今日は参考書のどの範囲からやるか分かってる?」


「…ン〜〜〜? ん〜〜〜〜…」


しゅさっ…、 ちら…?♡


(ゴ…ゴク…!)


足を組み替える仕草で、眩しい太ももが制服のスカートからまろび出る。思わずそこに視線を向けてしまう。


…たちの悪い事に、このりあなという娘は態度の悪さと反比例した、実に性的魅力に溢れる外見の持ち主だった。



いかにもギャルです、と言わんばかりの派手な金色に染められたストレートのロングヘアー。その金髪は肩甲骨の下辺りまで優雅に伸ばされている。


彼女が首を傾げたり振り向く度にシルクの様な髪束がサラリと舞い跳ね、そこから若い雌の甘酸っぱい匂いが辺りに立ち込め、俺の鼻腔に拡がっては誘惑してくる。


顔立ちも人形の様に整っており、ギャルメイクから強気で生意気そうな雰囲気が出ている。


幼さと可憐さ、そしてビッチ臭が内包された「ロリギャル」フェイスは実にソソる面構えであり、ぷるぷるとした唇さえも、悔しくなる程にイヤらしく感じてしまう程であった。


学校指定のブラウスはだらしなく前が開き、大き目で可愛いピンクのリボンが垂れ下がっている。


そのリボンを内側から持ち上げる様に、十五才にしては豊満過ぎる推定Gカップはあるであろう巨乳は、開けたブラウスから大きな谷間を覗かせていた。


少し身じろぎするだけで、どたぷん、たっぷん、ゆっさゆさと存在を誇張し大きく揺れるそのお乳肉の媚態に、授業の度に理性が飛ばされそうになる事もしばしばだった。


そのワガママおっぱいはお椀型で形も良く、まるでロケットの様に前方に突き出ており、真横からりあなの胸を盗み見ると、恐るべき横乳のボリューム感を確認する事も出来るのだ。


そして、足。


先程から無防備に足を組み替えるものだから、ギャルらしく短く折られたスカートからは、キメ細かく光を反射する程に瑞々しい魅惑の白い太ももちゃんが常に俺を誘惑してくる。


これは家庭教師ならではの役得であり、普段なら絶対ありえない恋人の様な至近距離からJKの魅惑のピチピチボディーを堂々と眺められるので最高過ぎる。胸の谷間と共に珠玉の光景を俺に見せつけてくるのであった。


「やっ…センセ、またりあなの足見てる…! キモっ! やめてよねそういうの」


「み、みみみ見てないよ!」


「キョドってんじゃん! マジキモい! さいってぇ~~…!」


ゴミを見る様な侮蔑の視線が俺に刺さる。なら、こんなドエロい制服姿のまま授業を受けなきゃあいいのに。この小娘は、おっさんに取って女学生がどれだけ垂涎モノの存在なのかを分かっていない。本当に腹立たしい生徒である。


「てかぁ~、今日もキラトと一緒にお昼食べたんだけどぉ~~~…」


「………」


そしてこの生意気かつ極めて性的なボディーをした十五の娘は、二言目には彼氏の話ばかりする。


何かと言えば視姦する俺へのけん制のつもりなのか、ただ単に惚気たいだけなのか。


どちらにしても、腹立たしい事限りなしだ。


「へ、へぇ…良かったね…彼氏とラブラブで…」


「えっへへ! そぉなの♡ ちょーラブラブで毎日楽しくてさぁ♪」


だが今日は、そんなりあなに一矢報いる秘蔵の武器を持ってきた。


それは「催眠アプリ」というもので、アプリを起動し画面を見せれば、相手を催眠状態にし操れるというものだった。


なんの気無しにダウンロードしたこいつを、今日、りあなに試してやる。


なあに、効かなかったら効かなかったで、彼女からの好感度なんぞこれ以上下がりようも無くゼロなのだから、怖いものなど何も無い。レッツトライだ。


「ねぇりあなチャン…ちょっとこの画面見てくれる? 眼精疲労に効くものなんだけど…」


「はぁ? ナニそ…れ…っ!、  ………………。」


画面を見た瞬間、りあなの目は瞳孔が開き、口は半開きになり虚ろな表情となる。心ここに在らず、と言った感じだ。


「り…りあな…チャン…?」


「…はい……」


いつも様な刺さるような強い語気はなく、酷く穏やかな声色で返事される。これは…効いているのか…?


「りあなチャン… 君は、家庭教師であるこの俺…横田裕二の事が好きになる…大好きになる…いいね?」


「…は、い……」


暗示をかけ、催眠アプリが起動したスマホ画面を閉じる。


「あ…?」


「りあなチャン…どう?」


「あ…! セ、センセ…♡」


勉強机に座ったりあなが、瞳を潤ませ熱い視線で横に立つ俺を見上げてくる。


「はっ…、ハァ…! せ、せんせぇ…あたし…♡」


「どうしたんだい?」


さす…?♡


「あっ!♡♡」


少し屈み、馴れ馴れしく太ももを撫でた。


(おっ…! おお…!!)


ずっと。ずっと視姦してきた、教え子の。クソ生意気だがボディーだけはドエロいギャル、満園りあなのナマ太もも。


初めて触る女子高生の、そのあどけない十五才の太ももは。柔らかく、肌がキメ細かく、スベスベとしていて、揉むと素晴らしい弾力でもって俺の手を押し返し反発してきた。


(ス…スゲェ…! これがりあなの…現役女子高生りあなの! 十五才のナマ太もも…! ぴっちぴちだ…! スッベスベだぁ…! あああ~~~~~~~!)


エロさよりも先に、感激が来た。


三十路を越えたこの俺が、これまで教師として女生徒と出会えても、決して男女の仲には進展できなかったこの俺が。


今。ついに。生まれて初めて。


十五才の未成年、ピッチピチの現役JKのナマ太ももを…それも、性格はクッソ生意気で見た目だけが超優秀な性的極まりないムカつく教え子のムチピチ足を触る事が出来たのだ。


おまけにその感触は、げに誠に素晴らしく、永遠に触れていたくなる程の柔らかさと弾力であった。正に感動。正に感激の嵐だ。


俺は夢中で…しかし、ジックリとした手つきでりあなのスベスベ太ももちゃんを撫でまわしまくった。


さす…♡ すべぇ…? もみ、もみ…! もむふにぃん…?♡


「あっ!♡ センセ…! ゆうじセンセェ…!♡ あっ、あん…♡ んあぁぁぁァン…!♡♡」


りあなが、一度も呼んでくれなかった下の名前で俺を呼ぶ。


それだけでも歓喜なのに、更には催眠アプリの効果で俺に色目を使い、媚びまくった甘ったるい吐息を漏らしながら足を触れさせているのだから堪らない。


「りあなチャン…りあな…? 先生ね、ずっとお前のこのあんよを…ピッチピチの無防備の…、剥き出しの眩しい太ももちゃんを触ってみたかったんだよ…?」


「あ…♡ そぉなんですか…? う、嬉しい…♡ ゆうじセンセ…りあなの太もも、いっぱい触ってぇ…?♡ ハァハァ…!」


俺が執拗に太ももを撫でまわしても、これまでの様な侮蔑の視線は一切無い。完全に惚れまくっている恋人に送る熱く潤んだ視線が俺に向けられ、そんな好意を肌で感じながらも好き放題に太ももを撫でまわせるのは最高だ。


「よ…よしりあな。 俺がお前の椅子に座るから…お前は俺に跨るんだ」


「ハイ、せんせぇ…♡ んっ…しょ…!」


ふよよん…♡


「おっほ…!」


俺の命令に従い、椅子に座った状態でりあなを抱えた対面座位の格好になる。


この体勢だと密着感が増し、りあなの若いムチぷるりんとした体の柔らかさと弾力を全身で感じる事が出来、途轍も無く心地良い。また、更に恋人気分に浸れるのもこの抱き着き体位の良い所だ。


「りあな…? ちゅーしよ…? んんむぅ~~~~~~~…!」


「あっ♡ センセっ…! んむっちゅ!? んんンぅ~~~~~~~~~~~♡♡」


ぶちゅっ! ちゅっぶうううううううううううううううううう!♡


間近にあるりあなの、幼くも可憐な整った顔。俺は吸い寄せられる様に口を近づけ、りあなの唇に思い切りブチューした。


「んむっ! べちゅっ! りあな…りあなぁ! べろぶちゅちゅぶう~~~~~~~~!」


「あぶっ! うぶぅん!♡ しぇんしぇ…♡ ゆーじしぇんしぇ…ア♡ アはむぅぅぅゥン!♡ うむっちゅう!♡ べろれろえろぉん♡」


俺が舌を差し込むと、りあなの舌が絡まり付き応えてくれる。ウフンムフフンと淫らな鼻声を漏らしながら、舌と唾液を絡ませる。


りあなの若く、甘酸っぱいオクチの香りと体臭が俺の鼻から吸い込まれ、桃源郷の様な雌の良き匂いを肺まで運び込んでくれる。


耳元には俺とりあなが粘膜接触するクチャ、ネチャという音が響き、顔にはくぐもった媚び声吐息が当たる。


「むぶちゅぶちゅ! アアりあな! お前のオクチ美味しいよお!? ぶっちゅ! 堪らないよぉ? ちゅぶぶちゅぶ!」


「えぶちゅう!♡ あっ、あハァン♡ り、りあなも…♡ せんせぇとキスするの好きっ♡ りあな、キスするのこれが初めてなのぉ…!♡」


なんと、りあなはこれがファーストキスらしい。てっきり彼氏とヤリまくっていると思っていたので、これは嬉しい誤算である。


「え? そうなのかい? じゃ、じゃありあなは…ひょっとしてまだ、男性経験も無い…処女だったりするのかい?」


「う、うん…そぉです…。 りあなはまだ、処女です…」


膝の上に乗せてちゅーしながら、恥じらいたっぷりの顔で処女告白を…男経験ゼロ申告をしてくるりあな。俺はそれを聞き、狂喜する。


「ほ…ほほお! 処女なんだね? りあなはまだ処女だったんだね? じゃあ今日俺が…先生が! りあなの初めておまんこちゃんにコンニチハしちゃおうかなぁ??」


「あっ!♡ あふぅん!♡ し…して…?♡ せんせぇシテぇ…?♡ りあなの初めて…処女を、ゆーじせんせぇが奪ってぇん?♡」


膝に乗せたりあなの尻たぶを揉み込みながら、処女を奪う約束を取り付けてしまった。


昨日までの状況とは違い過ぎて、幸せ過ぎて怖い位だ。


俺は対面座位の体位を崩し、りあなをベッドへと押し倒し足をカエルの様に無様に開かせ、おパンティーちゃんを丸見えにした。


りあなのパンティーは紐タイプで布面積も小さく、マン筋を覆う三角形は極めて小さくまるでマイクロビキニの様であった。だのにその柄はイチゴ柄で、幼いパンツの柄とアダルトなデザインのギャップが凄まじくエロい仕上がりを魅せている。


「ああ、りあな…! えっちなパンティを履いてるね…? これは彼氏に…キラトに見せる為に買ったのかな…? ん…?」


「や、ああん…! もうキラト何かどうでもいいの…! りあなが好きなのは先生…ゆうじ先生だけなのぉ…♡ だから、いぢわる言わないでぇ…?」


りあなが両足をモゾモゾと蠢かせると、小さな三角形の布地にマン筋がキュウウウ?♡と窪んでハッキリと現れる。発情している証、この膣の奥に雄の性器を欲しがっている証拠に他ならない。


「ふふ…! 可愛いりあな…? じゃあ先生が、今から処女を奪ってあげるねぇ?」


ぴ…と…?♡


「あっ…!♡」


そう言って、パンティーを横にズラし前人未踏のピッタリと閉じたマン筋に男根を当てがった。既に入り口は開きかけていて、チュウチュウと俺の先端を淫らに咥え始める程の欲しがり具合だ。


「ゆ、ゆーじセンセ…? りあな、初めてだから…優しくしてね…?」


「ああ…! もちろんだ…よっ!!!!!」


ずっぷしぃぃーーーーーーーーーーーーーーん! ブチブチブチ! ブチィン! にゅぶぶぶ! にょぶぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「アッ!? くああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ! ~~~~~~~~~~~~~っ!♡♡」


りあなの言葉など完全に無視した、男の欲望を発散させる為だけの無遠慮な乱暴挿入。奥まで到達する際に、処女膜を破る確かな手応えを感じた事に感動さえ覚える。


「ああやった! このクソ生意気な教え子の! 俺を小馬鹿にしまくってきたギャルJK満園りあなの新品まんこにブチ込んでやったぞ! フハハ…あぁははぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ぱんっ! ぱんっ!  ぱんっ!  ぱんっ!  ぱんっ!  ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ! あっ! あっ!♡ 痛っ! イタイッ! ぁセンセッ!♡ 激し…アッ! ああっ!? ああん!♡ あふぅん!!♡」


これまでの復讐だ、と言わんばかりの強姦する様な激烈ピストンを送り込む。


催眠で俺の事が好きになっているりあなは、こんなレイプ抽挿にさえも破瓜の痛みを訴えつつ悦びの声をあげ媚びてくる。


この生意気JKは、好きな男にはこんな甘たるい態度を取るのかと思うと小癪に思い、チンポがイライラする。


「んっ! あっ! い…たい! 痛ぁい! あっ♡ アアッ!♡ あんっ♡ いっ…、たいっ! 痛いぃ! いたぁぁぁーーーーー! あうううううううん!♡」


これまで俺を小馬鹿にしてきたクソ生意気JKりあなが、俺にチンポをブチ込まれて痛い痛いと泣いている。その様を見下ろすのは、実に爽快な気分であった。


更にはりあなは泣きながらもヨガり、雌の色声をあげている。痛みを覚えながらもシッカリと快感に目覚めているので、イヤらしい雰囲気がムンムンと醸し出ていて実に素晴らしい。


「ふふりあな! 痛いか? 初めてのセックスされておまんこそんなに痛いのか? ホラ血が出てるぞ! 本当に初めておまんこ…新品おまんこだったんだなぁ! ウヒィ! 先生は嬉しいよぉ? 先生のちんぽ、大きくて痛いのかぁ? ん? んん~~~~~~~~~??」


「うっ…いっ! 痛ぁい! 痛いよぉ…! ん、あっ♡ ああっ! おっきぃ…! ゆーじせんせぇのおちんちん、おっきぃのぉ! ひろがっちゃう…りあなのおまんこ、せんせぇのおちんちんのおおきさにひろげられちゃうぅ!」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! ばちゅん! どちゅん! ぶぢゅぢゅん!


「いっ! いたぁい! 痛いぃぃぃ! あんっ! あんっ! あんっ! あっ♡ アンッ! ああんっ!」


「フヒヒ…フッヒヒィ! あーいい気味だ! 最高だぁ! 堪らん…堪らぁーーーーーーーーーーーーーん!」


痛みと快楽を同時に訴える十五才の女子高生を組み伏せ、処女オマンコをひたすらに犯しまくる。


今俺は、これまでの人生で間違いなく最上の時を過ごしている。脳内麻薬がドクドクと出ているのが分かる程の興奮具合と多幸感だ。


りあなの新品処女マンコは、俺の肉棒を柔らかい膣肉ヒダで優しく抱きしめつつも、キュッキュ♡と圧をかけて締め上げてくる。フレッシュな十代娘の膣柔肉にキツく締められ包まれる感触は堪らなく気持ち良く、極上の快楽を齎してくれた。


「ああいくぞ…出すぞ? りあなの初めておまんこに、先生の教師ちんぽザーメンどびゅーどびゅーしちゃうぞ? いいね? いいよね? あっ! あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ああ出して? 先生出して? りあなの新品の教え子処女まんこに、ゆーじせんせぇの熱々ホットミルクざーめんビュグンビュグンて中出ししてぇん?♡ 処女まんこに中出し…初めてのおまんこにどっぴゅん中出し精液注いでぇん?♡♡」


ごぼりゅぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぶううーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びりゅぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どぼどぼどっぼ! ごぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「イッ! あ! あイク!♡ いっくぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


「あっ! あっ! あっ!♡ ぁイク!♡ イクイク! イック!♡ おまんこイク!♡ おまんこイク!♡ おまんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「うおほおおおおおおおおおおおおおお! おっほ…! ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん!」


子作り可能なピチピチ女子高生の、クソ生意気な教え子JKの新品の初めて処女オマンコに大量に中出しをキメる。


凄まじいまでの征服感、支配感、達成感、開放感、充足感が心身を満たしていく。


雄として勝利した様な素晴らしい気分に浸り、俺はりあなの細腰をギュウウと乱暴に掴みながら、JKマンコの膣奥に最後の一滴まで雄の種付け汁を注入した。


「ホラァ!」


「んっぶぅ!?」


精子を出し終え、ずるりとオマンコから肉棒を抜くと、俺は直ぐ様りあなのクチに肉竿を突っ込んだ。


「オラりあな! お掃除フェラだ! セックスの後は雌は男のおちんぽ様をオクチで綺麗綺麗にお掃除ご奉仕するのが礼儀なんだぞ? そらそらそらぁ!」


ぐぼっ! ぶぼっ! にゅぼっ! ずぶぼぼ!


「うっ! ふぅん! んぶっ! んぐふぅん! ンーーーー! んふぅ~~~~~~!♡♡」


仰向けに倒れている種付けされた直後の雌のクチに、遠慮なく男根をブチ込む。激しく前後に腰を動かし、りあなのオクチをマンコの様に扱って好き放題に犯しまくる。


「フフりあな! どうせしゃぶるのも初めてだろう? お前の人生ファーストフェラは、自分のバージンを奪ったちんぽにこびり付いた破瓜の血と精液と愛液まみれのクサクサちんぽのお掃除フェラだ! ふぅははぁ! はっはぁーーーーーーーーーーーーーー!」


「うぶぅ~~~~~~~~~~~! ぶっ! ふんぶぅぅ~~~~~~~~~~~! んっ、ぶっ、ぐっ! えぶぅぇあ♡ ああぶう♡」


オクチに肉棒を突っ込まれ乱暴に犯されながらも、りあなは媚びた甘ったるい鼻息を漏らしていた。その声が余計にチンポにくるドスケベさを出しており、極度に興奮が高まる。


「ぐっ…! どこまでも下品なちんぽ顔しやがって! くらえオラァ! らぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どぼりゅっぶう~~~~~~~~~~~~~~! びゅうーーーーーーーーーーーーーーーーー! ぼびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びびるぶ! びっぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「んふむぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅゥン!?♡♡♡」


物を扱うように激しく乱暴に、そして横柄にりあなのオクチマンコをずぼずぼズコズコする。


彼女の口技は稚拙極まりなくスキルは無いに等しいが、「ずっと俺をコケにしてきた体だけはムカつく程性的な女子高生にフェラさせる」という事実が俺の快楽度合いを高める最高のエッセンスとなっていた。


そんな少女にクチマンコ中出しするのは最高に気持ち良く、またも俺に素晴らしい開放感を与えてくれる。


俺は金色に染められた触り心地の良いりあなのギャルヘアーを馴れ馴れしく撫で、絹のような肌触りの髪を梳きながらゴクゴクと口内射精したザー汁を飲ませていく。


「あっ…! ああ…! あはぁ…♡ せんせぇのおせーし、おいし…♡ ごちそぉさまでしたぁ…、アアン…♡」


クソ生意気JK・りあなが、俺の精液を無理矢理飲まされながらも感謝の言葉を甘い吐息混じりに紡いでいる。この雌を支配したと実感できる素晴らしい瞬間だ。


全ての情事を終え、俺はりあなのクチとマンコを拭き服装を整えてやる。そして最後に抱き合いながらたっぷりと恋人ベロチューをして甘い口中をチャプチャプと愉しんでから催眠を解いてやった。


「…あれ? アタシ…ってちょ! せんせー何アタシの事ニヤついた顔でマジマジ見てんの? はーマジきもい…マジで無理なんだけどっ…!」


セックスしまくった後なので、催眠を解いた後もついウッカリりあなの至近距離に立って居てしまった。


りあなはそれが相当嫌だったのか、いつもの悪態を吐いて再びクソ生意気な態度を取り始める。


「ああ…ごめんねりあなチャン…。 明日も授業だから…その時また、『続き』しよう」


含みを持たせて、邪悪に言う。


つい頬が緩んでしまい、またりあなに拒絶の言葉を浴びせられるが、最早なにも気にしない。むしろ、悪口を言われれば言われる程に催眠をかけた後のイチャラブプレイが際立って興奮するというものだ。


俺は、明日はりあなに何をさせようと考えながら帰路に就き、これからの授業に胸を高鳴らせるのであった。






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