愛美IF 脅迫寝取りレイプ 100 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂02
Added 2021-03-17 02:36:38 +0000 UTCピ…ピヒョロロ… ピフ、プピィ~~~~~~~~♪
音階を感じさせない、滑稽なメロディが狭くカビ臭い室内に響く。
今私は、教頭先生に用意されたスクール水着姿でオッパイにリコーダーを挟み込み、自分で両側から支える事でパイズリを彷彿とさせる恰好になり、そしてリコーダーを演奏させられている。
「ん~~~~…下手糞だな、愛美。 お前のパイズリコーダーの演奏は…。 独楽先生に何を習ってきたんだ? ひょっとして音楽の補習じゃあなく、ちんぽの悦ばせ方を習ってきただけじゃあないのか? ん?」
「…っ!// す、すみません…」
私が独楽先生に散々おちんぽリコーダーファックで犯されてきた事は先日の報告で知っている。なのに教頭先生は敢えてこんな辱める様な言い方をして私を言葉責めして弄んでくる。
「まあだが…その姿は実に素晴らしい…実にソソるドスケベさだよ?愛美…。 よし、しばらく演奏を続けなさい…?」
「ンク…! は、はい…。 んっ…ぷ…、プピィ~~~~~~~~~~♪」
巨大なお乳の肉でリコーダーを挟みながらの演奏は、音階を正確に押せるハズもなく、課題曲のメロディとかけ離れた情けない音が縦笛から漏れ出る。
スク水姿で懸命にリコーダーを演奏しようと頑張る私を、教頭先生はニヤニヤと視姦しながらビデオカメラを設置して撮影までしていた。
ピ…ヒョロロ~~~~~~~♪ プピッ、ピヒョ~~~~~~~~♪
「ぶふっ! よ、よし愛美…お前が演奏しながらその縦笛の『咥え心地』と『挟み心地』を言いなさい…」
私の奏でる滑稽なメロディに噴き出す教頭先生。本当に悔しく情けない気持ちになるが、リコーダーの感想を言え…という事は、男の人が悦ぶような淫語を使えという事だろう。
これまで散々、教頭先生に雄の悦ばせ方を調教レイプされてきた私は、その命令を言われて直ぐに教頭先生の本意を察する事が出来るようになっていた。
こんな性に於いての気遣いは、大好きなパパ以外にはしたくないのに…体が勝手に教頭先生が私にさせたい事が分かってしまうのが、悔しかった。まるで先生と私の、性の歴史が深まっていっている様で。まあ、事実そうなのだが。
「ン…んれ…! こ、このリコーダー…とっても長くて…ちゃぷ…♡ カッチコッチに…固い…、でふぅ…! えあぁ…!♡ はぁはぁ…!」
「ん? 愛美の咥えているそのリコーダーは、とっても長くて固いのかい?」
「ふぁ、はいぃ…! まなの咥えてるリコーダー…、長くって…♡ アン…♡ か、固いのぉ…! ああん…!♡」
リコーダーの感想を言わされているのに、まるでオチンポ様のしゃぶり心地を言わされている様な気分になる。そんな倒錯的な問答に、徐々に徐々に興奮が高まってくる。
「そ、それに…、ちゅぴ♡ さ、さきっちょ…♡ リコーダーの、さきっちょがぁ…! おっきくて…♡ とんがってて…! ツルツルで…れる♡ まなのオクチ、いっぱいになっちゃうのぉ…!♡」
「リコーダーの先っちょが大きくて、愛美のオクチがいっぱいになっちゃうんだね?」
「ひょ、そぉれふ…! リコーダーのさきっちょ、ぶっとくて…おっきくてぇ…! ンブ♡ まなのオクチ、いっぱいぃ…!♡ あむぅぅぅん♡ ぶっぶっ…! ンブッ…!♡」
私の淫語告白を反芻する教頭先生に対し、私は更にイヤらしい言葉で答え、リコーダーの吹き口を教頭先生に見せつける様にドスケベに下品に咥え、舐めしゃぶった。
「愛美がしゃぶしゃぶしている、おちんぽリコーダーは美味ちいかい?」
「ふぁ、ふぁい…♡ おいちい…おいちいですぅ…♡ アアン、このえっちなスク水でパイズリしながら…スク水パイズリコーダーしながら、縦笛の先っちょチャプチャプするのこーふんするぅ…! おちんぽリコーダーおっきぃ…!♡ 先っちょ、ぶっとぉい…!♡ 長くて固くて…アア…!♡ このリコーダー、おちんぽみたぁい…!♡」
舌を見せつけるようにまろび出し、エレエレと噴き口の周りを一周する様に舐めながら淫語を言う。私の下品な物言いに満足したのか、教頭先生は実に良い笑顔をこちらに向けていた。
「よしよし、いい娘だぞ愛美。 じゃあ次は、ハーモニカの演奏としゃれ込もうか? …もちろん、おちんぽパイズリコーダーしたままだぞ…?」
「…え…?」
教頭先生の更なる提案に、私は次に何をさせられるのかドキンドキンしながら、先生が私ににじり寄ってくるのを逃げられずに立ち尽くしながら見つめるしかなかった。