寄贈小説 JC拉致監禁レイプ 強姦ハメ撮り記録物語
Added 2021-03-31 07:19:32 +0000 UTCこの小説は『友達の父親を寝取るいけない女子高生、玲奈』 の続編となります。先にコチラをお読み頂くと、よりお楽しみ頂けます。
「ああ…い、いやぁ…! 帰して…お願い、おうちに帰してぇ…!」
「う…うぅ…、ぐす…! パパ…パパぁ…! 助けてぇ…!」
ここは人気の無い郊外の廃倉庫。
埃の舞うその広い空間に敷かれた汚れたマット。その上には、そこに乗るには似つかわしく無い2人のセーラー服を着た美少女が手足を拘束され転がっている。
汚い倉庫のマットに絶世の制服美少女2人が寝転がっている姿はどこか非現実的であり、あたかもマニアックなグラビア撮影のワンシーンの様な淫靡さを醸し出していた。
「フッヒヒ…! やぁっとお前達を拉致れたぜぇ…? さぁお嬢さんたち? これからたぁっぷりおじさんと…『イイこと』して遊びまちょうねぇ…? イヒヒヒヒィ!」
出っ歯から饐えた発酵臭のする息を吐き、下卑た笑い声をあげて美少女JCを見下ろしている1人の中年。
年は40後半~50代だろうか。肥満体型であり、でっぷりと突き出た腹と腕や指には濃い毛がびっしりと生えており、その外見は不潔極まりない。
この見た目が猛烈に醜悪な、ほぼ全ての女性から生理的嫌悪感を抱かれるであろう中年に攫われてしまったのは玲奈と愛美という15才の中学3年生の仲良し2人組みだ。
そしてこの男は、2人の通う中学校の用務員を務める中年であった。
ギャルギャルしく、自分を同じ人間として見ていないクソ生意気な玲奈と、いつも笑顔で挨拶をしてくれる天使のような愛美。
一見、正反対な存在であるこの2人は不思議と仲が良く、この用務員の男は玲奈と愛美が連れだって校舎内を闊歩する姿をよく見かけていた。
「て…てめぇ…! こんな事して、捕まらないとでも思ってんのかよ…!」
「あ…あの…。 用務員さん…ですよね? な、なんでこんな事…どうしてぇ?」
「ふふ…それはなぁ…」
「「きゃっ!?」」
金髪ストレートロングの玲奈と、黒髪ツインテールの愛美の頭にずしっと手を置く。こんな異常な状況で、殴られるとでも思ったのか、2人は用務員の男が手を伸ばすと悲鳴をあげた。
「お前ら2人が、あの中学校で1番可愛かったからだ…! おまけに、こんな俺にも愛美はちゃあんと挨拶をしてくれるし、反対に玲奈はゴミを見るような目で俺を見やがって…! いつか、キツいお仕置きをしてやろうと思っていたんだよぉ?」
「そ…んな…」
「う…うぅ…、ぐす…」
顔に絶望の色を見せる2人に構わず、用務員の男はハンディカメラを手に取り玲奈の方へとにじり寄った。
「まずは玲奈…お前だ! クソ生意気JCのお前を…俺をゴミ虫を見る目で見てきたお前を、ブチ犯してやる!」
「あ…、やぁっ! やだぁああああああああああああああ!!」
「うっひひぃ! 叫んでも無駄だぁ!」
横幅もたっぷりある男の肥満体型が、華奢な玲奈のセーラー服の上に被さってゆく。現役中学生の純白のセーラーの上着をたくし上げ、15にしては大人びた黒のブラジャーを上にズラして生乳をまろび出させた。
「良~い乳だぁ! 顔と同じで生意気そうなお乳首ちゃんだなぁ? あん? このお乳首、小生意気にツンと上向いていて! 憎たらしいのにドスケベボディーしてるな玲奈ぁ? アッヒヒィ!」
にちぃ!
「あふぅん!」
男は剥き出しになった無防備な15才の乳首を、思いきりつねって捻り上げた。
相手に快楽を与えるような触り方ではなく、己の性欲と加虐心を満たす為だけの一方的で身勝手な愛撫行為。だがその気遣い不要の触り方が、男の征服欲を嘗てない程満たしていった。
「ふんっ! ふぅんっ!」
しゅりりり…どずぶぅん!
「あっ!? ア! ああああああああああああああああああああああ!」
玲奈の両乳首を乱暴に弄うと、男は足の拘束していた縄を解いてスカートもろとも大股開きにさせ、パンティーを履かせたままクロッチ部分を横にズラして一気に怒張を挿入した。
ずんっ! ずんっ! ずぶずぬずんっ!
「あっ! あっ! ああああア! い…やぁ! いやぁ~~~~~~~~~!」
不潔な肥満男に覆いかぶさられ、自分の意志とは無関係に男根を淫唇に挿入されてしまった15才の中学生ギャル、玲奈。
彼女のあげる悲鳴には一抹の快楽の色は無く、本気で嫌がり悲痛に泣く叫びが倉庫内に虚しく木霊する。
「や…だぁ! 撮らないで…撮らないでぇ! お願いやめて…やめってぇーーーーーーーーーー! ぃイヤァーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「フヒヒヒヒヒ!」
片手にハンディカメラを構え、男は玲奈をレイプしながら彼女が泣き叫ぶ表情をデジタルデータに収めていた。現役中学生の本物強姦動画を作れていると思うと、男の興奮は彼の人生最大級にまで高まっていた。
「おい玲奈! お前、好きな男や付き合ってる男はいるのか?」
ずんっ、ずんっ、ずぶっ! ぼちゅっ、ずぼちゅっ、ぶぼん!
「あっ、あっ、ア! そ…それは…」
JCギャル玲奈のピチピチ15才フレッシュマンコを好き放題に中年男根で抜き差しレイプしながら尋問する。
「え? どうなんだ! おら! こいつめ!」
ぼぶっ! ぐぼっ! どぶず! べちゅん! びぢゅうん!
「ひぃあーーーーーーーーーー! あっ、あっ、アア! い…います! 玲奈、好きなひと…いますぅ!」
質問しながら容赦なく幼いマンコを突きえぐってやると、玲奈は悲鳴をあげながらも漸く質問に答えた。
「お? 誰なんだ? 学校の奴か? 俺でも知ってる男か? おお?」
「おっ…、アン! お、おじさま…です…! あうぅぅん!」
「は? おじさま?」
「お…おじさまです! んくぅ! そこにいる愛美のお父様…です! 玲奈が好きなのは、愛美のパパ…おじさまなんですぅ!」
「っほぉーーーーーーーー! 何だお前、年上のオッサンが好みか! なら俺の事もストライクなんじゃないのかぁ? さっきから俺のちんぽにおまんこされて、ヒィヒィよがってやがるしなぁ! イィヒヒヒ!」
ばすばすばす! どずんぶずん!
「あ! あ! あ! そ…そんな…ことぉ…!」
「よし玲奈! このカメラに向かって愛美のパパに…おじさまに謝れ! ほれ! ほれほれ!」
セーラー服を着た15才の中学生を組み敷き強姦しながら、倒錯的な命令を下す用務員の男。彼は嬉々としながらハンディカメラのレンズを玲奈の可憐な顔にピントを合わせ、ズームにした。
「や…やだぁ…、あんっ! そんなこと、言えないぃ…!」
「なんだとぉ!?」
パァン!
「あんっ!」
男が玲奈の整った顔の頬を、思い切りビンタした。玲奈は一瞬、何が起こったか分からないと言った表情をしたが、みるみる頬が腫れだし後から痛みが追ってきて、漸く自分が殴られた事に気づく。
「おら言え! 俺の命令が聞けんのか! おい玲奈! 自分の立場を考えろ! おら! おら言えぇ!」
パン! バチィン! バン! バッチィィーーーン!
「あっ! きゃん! やっ…い! いたぁ! 痛ぁい!」
「やめっ…! ぐすっ! やめてぇ! い、言う…言うからぁ! だからお願い、殴らないで! れいなのこと、痛くしないでぇ! ひぃん…ひぃぃぃぃぃんっ!」
巨躯の男に圧し掛かられて、容赦の無い力で往復ビンタされては堪らない。玲奈は恐怖に涙を溢し、拘束された手で顔を何とか覆う様に防御しながら男の命令を泣く泣く聞いた。
逆に男は、普段の学校生活において用務員である自分を人生の敗者に向けるゴミクズの様な目で見下してきたクソ生意気な態度を取ってきた、見た目だけは派手でエロくて可愛いギャルの玲奈が今は泣きながら自分の言う事を聞いている、というこの状況に酷く男としての支配欲、征服欲を満たしていた。
ばずっ! どずっ! ぶずっ! どぢゅうん!
「うっ! んっ! くっ…! んふぅん!」
尚も男はピストンのペースを緩めず激しく腰を振りたり、玲奈のJCオマンコを犯しその膣の温かくて柔らかな感触を堪能している。
「う…! お、おじさまぁ…? れいな…アンッ! おじさまの事が好きなのに…大好きなのに…ィイン! 今、学校の用務員さんにおちんぽ入れられて…えぇっ! あっ、ズ、ズンズンッ♡ ずんずんされてるのぉ…! いっぱいおまんこされちゃってるの…、れいな、強姦レイプされてアンアン言わされちゃってるのぉん! ご…ごめんなさいおじさま…ごめんなさいぃぃ! …アアッ! お、おじさま…! 玲奈はおじさまが好きなのに、別の男におまんこ許しちゃってごめんなさい…! いけない悪い娘のれいなを許してぇ?」
「イヒヒヒヒ! ちんぽ挿入れられながらスケベな顔しやがって! 玲奈! お前は自分の好きな男を簡単に裏切れるんだな! ああ怖い! 女って怖ぁい! 俺だったら絶対お前みたいなメスガキと付き合いたくないわぁ! まんこ使って即! ポイ捨てだわぁ! ヒィーーーーーーーーヒヒヒ!」
ずこずこずこずこずこ! ばちゅんばちゅん! どっちゅんぶぢゅうん!
「あ! アーーーーーー! あーーーー! あーーーーー! あーーーーーーーー!」
ハンディカメラに向かって想い人への懺悔のセリフを言わせると、用務員の男は半狂乱になって悦び、猛烈な勢いで強姦チンポを犯されマンコに出し入れした。
どぶぶぶ! ぶぶりぃ! ぢょぼぼぼぼーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ひぐっ!♡ ああふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!」
そして辛抱堪らなくなった肉棒から、中年の種付け機能付きクリームシチューを女子中学生のピチピチフレッシュおまんまんへと注ぎ込む。
40過ぎの男が15の娘の性器の中に白濁を注入する姿は一種異様な光景であり、その倒錯的で禁断的な空間は酷く淫蕩であった。
「ああっ…! 熱ぅい…♡ せーえき…、どくどくってしてるぅ…♡ んんふぅぅん…♡」
玲奈は用務員の男のブリブリ精液を直に注入され、その野性味あふれる荒々しくも雄々しい種汁の勢いの良さに、雌としての悦びを感じ始めているようだった。
「ぐっひひ…! 次は愛美! お前だぁ!」
「ひっ…! いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
愛美も玲奈と同様、拘束されていた足の縄だけを解かれてあんよを大股開きにさせられる。そして肉棒の先端を雌柔肉の入口へと宛がった所で、動きを止めた。
「おい愛美! お前の好きな男の名前も言え!」
「え…」
「早く言わないと、さっき玲奈にしたみたいに殴るぞ? 俺は気が短いんだ」
「ひっ! いっ、嫌…! ま…まなみの好きな人…は…、パパ…です」
「パパ?」
「は…はい…。 お父さん…パパの事を、愛美は1人の男の人として…好きなんです…」
「パパって…玲奈のおじさまと同じ男の事だよな?」
「…はい…」
「何だそりゃぁ!」
どずっぶぅぅぅん!
「いっ! いあああああああああああああああああああああああああああ!!」
あのクソ生意気な玲奈に続き、愛想も良く好感を抱いていた愛美の想い人さえも同じ男だと知って、用務員の男は怒りに任せてイライラしたチンポを優しい女子中学生の慈愛マンコに突撃レイプさせた。
「許さん! 許さん! 許さなぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!」
ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんどぱァン!
「あーーーー! あーーーーー! あーーーーー! アアーーーーーーーーー!!」
愛美も玲奈同様、可愛らしく愛らしい幼声で喘ぎはするが、そこには一切の快楽の色味は無かった。
己が意志に反して体を犯され蹂躙される、そんな悲壮に満ちた泣き声をあげ始める。
だが用務員の男に取ってその声は、憧れを抱いていた自分に取って天使の様に優しい女子中学生を無理矢理に征服しているという嗜虐心を満たされ、よりレイプに夢中にさせた。
「お前も謝れ愛美! その最愛のパパとやらに! 謝れぇ! 大好きな男がいるのに他の男におちんぽされて、アンアン言ってる事を懺悔しろオラァ!」
どずどずどず! ぱんぱんぱん! ぼずぢゅ! ずぼぢゅぼお!
「あっ! アーーーー! あっ、あっ、あっ! あんっ! あんっ! ああんっ!」
男からの容赦の無い無遠慮なピストンに肺が圧迫され押し出されるような声を出す愛美。
その悲痛な喘ぎさえも幼く可憐な声色のせいか、とてもエロティックなものに聞こえる。そしてその声は男をより一層興奮させ、加虐の心で愛美を責めさせる要因となるのだった。
「さあ言え! 謝れ! おまんこパンパンされてる事を謝れぇ!」
ぱっちゅばっちゅぼっちゅ! どちゅちゅちゅぢゅん!
「あうぅ…うーーーーーーーーー! ぱ…ぱぱぁ…! まな、まなみ…アンッ! ぱぱの事が大好きなのに…ィインッ! い…いまっ♡ 用務員のおじさんに…おちんぽで、おまんこズコバコされてますぅ…うふぅん!♡ ご…ごめんなさい…ごめんなさい!♡ 浮気まんこでごめんなさいぱぱっ! ゆるして…許してぱぱぁ?♡ あううん…んうーーーーーーーーーーーーーーー!♡」
ぼぷり…♡
「ん?」
「あ…!♡」
懺悔のセリフを言い終えると、愛美のオマンコから大量の愛液が零れ落ちてきた。それはいわゆ『雌の本気汁』であり、愛美がこのハメ撮りレイプレイに感じている事の証明だ。
「何だ愛美? お前感じてるのか? こんなに無理矢理レイプされて…おまんこ乱暴に強姦されて性欲をたぎらせて発情しているのか? うん?」
「ち…ちが…うゥン!♡ んっ♡ うふぅぅゥン!♡」
愛美のJCオマンコの中身を探る様にネチネチとした抽挿で膣壁のヒダを愉しむ。細かな肉壁が男の強姦チンポの肉竿にゾワゾワとざわめく様にまとわりつき、『ミミズ千匹』のオマンコ名器の快楽をレイプチンコに齎した。
愛美は元より、マゾヒスティックな気質の持ち主である。
乱暴にされたり物の様に粗雑に扱われたり人に見られそうになるのが大好きで、また少々の暴力も直ぐに性的快楽へと変換できる、極上のマゾなのだ。
そんな愛美が想い人以外からレイプされ、更にはその痴態の一部始終を全て録画されハメ撮られて興奮しない訳がない。
おまけにマンコをぱんぱんされながら、最愛のパパへの謝罪のセリフさえも言わされたのだ。彼女の倒錯した性的快楽はびっくんびっくんに刺激され、例えパパ以外の男であったとしてもマン汁垂らして雌肉を大いに悦ばせてしまっていた。
「クク愛美…! お前は本当に変態だなぁ? ド変態の淫乱女子中学生だ! おじさん将来心配だよ? 愛美がどんな大人になるのか…高校に入ったら、パパ以外の大人とも…色目を使ってくる男性教師たちとも毎日ちんぽしておまんこヂュブヂュブ濡らしちゃうんじゃないのかな? ん? うん?」
ずっこ! ずっこ! ずっこ! ずっこ!
「あっ! あっ! そんなこと…! ぱぱ以外のおとこのひとの、お…おちんぽ♡ おちんぽなんてぇ…! あああ! ンああああああああああああああああああ!♡」
ぼびゅるぶぶぶーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅぐっ! びゅぼぼっ! びぼおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「あひアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!? いくいくいく…いっく!♡ イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」
言葉責めしながら将来の愛美の性経験まで想像させてやりながら膣内射精をキメる。
愛美はいけない妄想をしながらリアルのマンコも中年男根に支配されナマ中出しを許し、明らかに快楽を得ている表情で甘い媚び声をもらしながらオチンポ様に参ったした。
「ふはは…! 玲奈! 愛美! 今日撮ったお前らの淫らに乱れたドスケベ未成年ハメ撮りセックス動画、お前らの大好きな父親の元へ送り付けてやるからなぁ? 学校の理事長室宛てにすれば間違いないな…これで俺を訴える事もできまい! 出るとこ出たら俺もこの『証拠動画』を提出しないといけなくなるなぁ? ウヒーーーーーーーーーーーーーーッヒハァ!♪」
「「そ…んなぁ…!」」
用務員の男の意外な周到さに絶望し、玲奈と愛美は薄汚い倉庫のマットにレイプ後の媚態を横にして、今日受けた屈辱的行為に悔し涙を流すのであった。