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キツキツドーナツ@官能小説家
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愛美IF 脅迫寝取りレイプ 102 音楽補習を教頭に報告 再現レイプで更なる快楽絶頂04

「クック…欲しがりなドスケベ女子高生ちゃんめ…何て淫乱なんだ…。 お前はえっちで変態な、いけない演者だ愛美…。 いいぞ? 先生のおちんぽハーモニカ舐めても…」


「あ…♡ ああ…! ありがとうございますぅ…♡ ン…レェ…!♡」


 教頭先生からお顔に男根を押し付けられ、嬲られている私。でも、気づけば自分からこの逞し過ぎるオチンポ様を舐めさせて下さいとオネダリしてしまっていた。


 教頭先生からしたら、肉棒を舐めさせようとしている雌が自分からチンポ舐めたいとお願いしてきているのだから、さぞかし気分が良いのだろう。私を見下ろす彼の表情は、酷く満足気であり邪悪な笑みを浮かべていた。


 ぴちょ… ちゃぷ…? れちょれちょ…♡ ぺちょお…?♡


「ン…♡ あん…! え…れぇん…♡ えはぁ…♡ アアン…! えぇあぁ…!♡」


 私の顔の真横から突き出された雄々しい男根…オチンポ様。


 私はそのギンギンに勃起した教頭先生のお肉棒に物欲しそうにはしたなく舌を伸ばし、唾液をたっぷりと舌に乗せてピチャピチャと舐め始めた。


(ああ…! 美味しい…!♡ 教頭先生の脅迫レイプちんぽ、何でこんなに美味しいのぉ…?♡)


「はぁ…! はぁん…!♡ えあ、ああ…!♡」


 まだ先生のおちんぽハーモニカを吹く段階にあらず、私は肉棒の側部に舌を絡めて舐め舐めしているだけにも関わらず、酷く興奮してきてしまっていた。


 薄汚い四畳半の畳の部屋でスクール水着を着せられ、オッパイにはリコーダーを挟まされた倒錯的な淫靡な状態というのも、私の胸のドキドキに拍車を駆けているのかも知れない。


「…お前は本当にスケベな娘だ、愛美…。 本当におちんぽが好きなんだな…? 舐め方や吐息から、愛美が如何にちんぽ好きか伝わってくるようだぞ…? ん…?」


 なでぇ…。


「アッ…!♡」


 教頭先生が言葉詰りしながら、私の頭の上に手を置き撫で始めた。


 その馴れ馴れしい手つきはいつも悍ましいが、こうしてお肉棒を舐めさせられながら頭を触られると支配されている感が否が応にも増し、胸が高鳴る。


 さす… なでなで… すりぃ…


「あ…♡ きょ、きょおとぉセンセ…? も、もうおちんぽハーモニカ…吹かせてもらってもいいですか…? ンク…! ま、まなみ…早くこのハーモニカ…ちゅうちゅうしたい…♡」


「いいぞ? このドスケベな巨乳JKめ…。 見た目は清純なのにえっち大好き従順ドM天使だなお前は…クック!」


「あ…ああん…! ンチュウ…♡ ちゅうン…? ぷ…ちゅう…!」


「おほっ…!」


 ついに私は、教頭先生のおちんぽハーモニカを吹き始めた。


 お肉棒様の真横に唇を当て、まずはプチュプチュと吸う。そうすると、先生のおちんぽハーモニカ様の硬さと肉圧、それと熱さが伝わってきて、私は下腹を熱くときめかせてしまう。


「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ…♡ れりゅ…? アハ…♡ ぴちゃぴちゃぴちゃ…。 ちゅっ…、ちゅううう…? ぶっ…! ぶぷぅ! ぼぶぷぷぷ!♡ んばぁ…♡♡ アアアン♡」


 吸っては舐め、舐めては吹く。肉棒様を吹く時は空気が口元から溢れ、まるでオナラの様な音が出てしまい恥ずかしい。


「ああ…! ああ…!♡ ぶぢゅう♡ おちんぽぉ…♡♡ ちゅぶ?♡ きょおとぉせんせぇの、おちんぽハーモニカぁ…♡♡ んんぶっ…、んぶうぅぅぅぅぅぅぅ…!♡♡」


「いいぞ愛美! お前のハーモニカ演奏、素晴らしく熱心だぞ? いい娘…いい娘だ…。 お前はとても授業熱心な、模範的生徒だ…!」


「ああン…♡」


 教頭先生が慈しむように、おちんぽ気持ち良く舐められて良い娘だぞ、と褒めるように私の頭をヨシヨシする。


 私は男根様に奉仕しながら頭を撫でられ、自分の中のドM心がドキドキと反応し、もっともっと教頭先生に性的に尽くしてしまいたくなる。


「ちゅぶぶ…♡ ああ、きょうとぉせんせ…♡ アム…! ぢゅうううううン…♡♡」


「ほほお!?」


 教頭先生にもっと気持ち良くなって欲しくて、気づけば私は先生の肉棒の根本に顔を沈め、玉袋を強く吸引し始めていた。


 毛の生えたおキンタマの濃い性臭が鼻腔に広がり、私はその匂いだけでも興奮が増し絶頂しそうになってしまう。


 スク水からまろび出た剥き出しの内ももを物欲しそうにモジモジとすり合わせながら、私は睾丸を口中に納め、コロコロと転がしながら更なる奉仕を始めるのだった。





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