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キツキツドーナツ@官能小説家
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寄贈小説 ちんぽをムラムラさせる同僚のロリカワ女教師は都合の良い俺のおちんぽハメハメ肉ホールと化す

「初めまして、あやかです。 よろしくお願いしますね? りょうへい先生っ」


「あっ…、ああ…! は、初めまして…よろしく…!」


俺の名はりょうへい。


とある高校で教師をしている男だが、新年度になり新しい女教師が俺の職場へ赴任してきた。


「新しい学校、分からない事だらけなので色々教えてくださいっ♡」


「ええ、もちろんですよ」


その女教師の名前は『あやか』といい、まだ26才の若鮎の様な瑞々しさと爽やかな色香を放つ、大学を卒業してまだ数年の新米教師だ。


「(ゴ…ゴクッ…!)」


俺はあやかの肢体を上から下まで舐める様に眺めてしまい、その可憐さに目を奪われてしまった。


可憐に整った顔立ちは酷く幼げで、まだ女子高生と言っても十分通用するレベルだ。実年齢が26とはとても信じられない程の若々しさと肌の張りを誇っている。


そして彼女のカラダはとても小柄であり、身幅も驚く程細く、顔立ちの幼さに見合った貧乳は余計にあやかを若く見せる。掴めば折れそうな華奢さに、男の庇護欲が否が応にも掻き立てられてしまう。


これぞ美少女、という言葉がピッタリの女の愛らしさをたっぷりと備えたあやか。


おまけに仄かに甘たるい香水を付けており、無意識なのか計算なのか、その匂いで男を誘惑している様な『隙』も垣間見せてくる。男を魅了する、若さ溢れる新任教師。それがあやかとの出会いで俺が抱いた印章だった。



「りょうへい先生の説明って凄く分かりやすいですね。 さすが先輩教師って感じです」


「そうですか?」


異動してきたあやかに、校内の設備やこの学校の風習的な事を教えるなど、俺はあやかと一緒に過ごす時間が多かった。


そして家も同じ方向という事もあり、たまに共に帰路に着く事もあった。俺はこんな美人…いや、その幼さから美少女という表現の方がシックリくる、この若い女教師と隣り合って歩いているだけでも、相当な幸せを感じれていた。


「…あの、りょうへい先生? もし良かったら、このまま飲みに行きませんか…?」


週末。


今日もあやかと共に帰宅していた俺に、ついに彼女からお誘いの言葉が発せられた。


常日頃から面倒をよく見てきたので、だいぶ俺に心を許してきた証拠だろう。もちろん俺はあやかからの誘いに首を縦に振った。


「…うちの旦那は、今は仕事の都合でかなり遠距離なんですけど…。いや、遠距離になる前からタンパクで…私の方が焦れてしまうっていうか…色々と満たされなくって…」


「そうか…あやか先生も大変なんですね…」


飲み始めてしばらくして、あやかは旦那の愚痴を溢し始めた。


そう。彼女はこの幼い容姿から一見想像もつかないが、既婚者なのである。


あやかの群を抜いたこの美貌と絶妙に男をソソる天然の仕草などから、若い内から相当にモテて男のターゲットにされていた事は想像に難くない。


「そうなんですよ! 私が新しい職場で緊張してるって言っても、俺も疲れてるからって全然話も聞いてくれなくて…」


あやかの飲むペースがどんどん早くなっていく。


慣れない環境でストレスが溜まり、吐露して発散すべき相手の旦那には聞いてもらえず、相当鬱憤が溜まっている様である。


「あやか先生もまだお若いのに、旦那さんも仕事で疲れているとはいえ、夫婦のコミュニケーションが取れないのは寂しいですね」


「そうなんです! 私…まだ26ですよ? それなのに全然っ…! もう随分セックスしてない…!」


「えっ」


酔いが回り心のタガが外れたのか。はたまた明日は土曜で気が抜けているからか。あやかはついに旦那との性事情についても語り出した。


「だってあや…小学生の時にはもうオナニーしてましたし。 教室の机の角にあそこ押し付けるのに夢中になったり…すっごく性欲強いんですよ? 今だってAV見ながら極太ディルドー使ってオナってますし…」


かなり赤裸々な女教師あやかの夜の性事情を知ってしまった。酒に酔い、頬を紅潮させながら自分のオナニー体験を語る一見学生の様な幼さの彼女。


絶世のロリカワ美少女である目の前の彼女をオカズにし、今晩は俺の方もオナニーが捗るのは間違いなかった。



「そうですか…。 あやか先生も色々我慢して、お辛いんですね…大変ですね?」


「そうなんです!」


「…っ」


食い気味に返事をするあやか。こういう時はひたすらに話させるのが相手の気持ちもスッキリと晴れて良い。


「旦那さんが遠距離じゃない時は満足出来ていたんですか?」


「…それが、あんまり出来なかったんです。 私ってこんな容姿してるから…旦那は私を責めるのが好きで、私もずっと受け身だったんです。 それこそ体操着に紺ブルマ履いたり、現役時代の本物セーラー服着させられて、教師と生徒ごっことかすると、旦那はすっごく喜びました」


「ほ…ほほう…!」


この超絶ロリカワ美少女に…年齢だけは26だが見た目は女子高生の様な幼い女に、旦那は随分と「ワカッている」プレイをしてきた様だ。あやかの小ちゃな唇から次々と紡がれる夜の性生活の具体的な内容を聞いていく内に、俺はどんどんと興奮を高めていった。


「私、こんな見た目してますけれど実はS寄りなんです。 好きな人を自分好みに調教する方が愉しくて…。 乳首やアナルも責めてみたいのに、旦那は絶対サセてくれないんです…!」


「それは…寂しいですね…」


「はい…」


「…俺で良ければ、遠距離の旦那の代わりにあやか先生のS女欲を発散させてあげましょうか?」


「え?」


「聞けばあやか先生、本当に色々と溜め込んでいるようですし。 俺で良ければあやか先生が本当にシタい事、できる様に協力しますよ?」


「…ゴ、ゴク…! い、いいんですか…? で、でも…」


「俺は構いませんよ?」


あやかの抱える欲求不満、それを知り合って間もない異性の同僚教師と無防備にも2人っきりの酒の席で自ら吐露してくる辺りから、俺はこの女はイケる!とほぼ確信じみた想いを持っていた。


「旦那さんも遠距離で、普段から余りお話しも出来ていないようですし…連絡あっても飲んで寝ていたって言えば、絶対に大丈夫じゃあないですか?」


「…そ、それはそうです…けど…」





…数10分後。


「お……、おじゃま…します…」


「どうぞ」


あやかは俺のアパートへ、モジモジと身を捩り恥じらいながらも付いてきた。


「では早速…どうぞ、あやか先生。 俺を好きに責めてみてください」


「…ゴ、ゴク…!♡」


飲み直しにワインを開け、帰宅後あまり時間も経っていない内からもう仕掛ける。あやかも俺の部屋にまで付いてきた時点で、来た『目的』は最早周知の事実だ。気が変わらない内に始めてしまった方が良い。


「あ…! りょ、りょうへい先生、こんな乳首ビンビンに勃起させて…♡ あやかに弄られるの想像して、こーふんしてたの? もう、学校では頼りになるカッコイイ先輩教師なのに…♡ お乳首ちゃんはとんだ変態コチコチ乳首なのね? えっちぃ…♡」


くち…! にちちぃ? くりぃ?


「あうんっ! あ、あやかせんせぇ…! そこぉ…!」


「ふふ…♡」


ジャケットを脱ぎ、ワイシャツのボタンだけを外してはだけたスーツ半脱ぎ状態から、あやかは早速S女ぶりを発揮して言葉責めからの乳首ひねり行為を始めた。


「アン…♡ りょうへぇせんせぇのコチコチおちくび…♡ ツンツンに勃っちゃって…♡ 舐めて欲しそうだね…? むっちゅ…! ずずずぅーーーーーーーーーーーーーーーー!♡」


「うはぁぁーーーーーーーん!?」


俺の両の乳首を教師であるが若い女らしくやや長目にカットし、薄くネイルコーティングされている手間暇かけた美しい指でしつこく摘まんだ後、あやかはグロスの塗られた艶々リップを近づけて、その小ちゃな唇に俺の乳首を吸い込んだ。


「ずずっ! ぞずずっ! ぢゅずずずずーーーーーーーーーーーー!」


「はぁっ! はぁん! ああーーーーーーーーーーーーーー! あっ、あやかせんせぇーーーーーーーーーーーーー!」


「んふぅん…♡」


まるで蕎麦を一気に啜るかの如く小気味よい吸入音を出しながら、あやかはその容姿とは相半する下品で堂々とした吸い付きで俺の乳首とラブベロチューした。


「ア…♡ りょうへぇセンセっ♡ ここ…もぉ大っきくしてるぅ…♡ あやかのおちくびチュウチュウ、そんなに気持ちいいんだぁ…?♡ うふぅぅゥン…♪♡♡」


さすぅ…? にぎゅうぅぅう!


「はんっ!? ほんっ!? そ、そこはぁ!」


腰をついて座っている俺に覆い被さるようにして襲っているあやか。ロリな彼女のギャップたっぷりのS女感あふれる乳首吸い責めについ勃起してしまった俺の男根をめざとく発見する。


「アハ…♡ こぉんなにおちんぽこデカマラにして…♡ りょうへぇセンセ、年下の後輩教師にちくび責められて勃起ちんぽしちゃうなんて、なっさけなぁい♪♡ 学校と、立場逆ですね? セ ン セ?♡♡」


「…くうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! あ、あやかせんせぇぇぇぇぇぇ…! お、お願い…ちんぽ弄ってぇ…? 俺の…後輩教師に乳首舐めされて勃起しちゃった無様ちんぽ、コキコキして気持ち良くしてぇぇえぇぇぇぇ?」


「ダァ~メ♪♡♡」


「そんなぁぁぁ~~~~~~~~~~~~~!」


「その代わり…んしょっ! こっち…いぢってアゲル♡」


「あうんっ!?」


体を押され、俺は四つん這いの格好にさせられる。スーツのスラックスはパンツと一緒に膝まで下げられ、実に滑稽で恥ずかしいポーズを取らされてしまった。


「ちゅ♡」


「いひん!」


乳首責めからのチンポ焦らし、そしてお次はアナル責めが開始された。これこそ正に、あやかがヤリたかったS責めプレイなのだろう。俺はたっぷり責められる気満々で腰をヘコヘコとあやかの顔に向かって突き出した。


「ちゅ…むちゅ…?♡ ぺろぺろ…りゅちゅ?♡ ふぅふぅ…!♡ んっんっ♡ ンハァ♡ ちゅうぶぶう! アア、りょうへぇせんせぇ…?♡ りょうへぇせんせぇのアナル…、お肛門…、すっごく臭ぁい…♡ 鼻がひんまがる程クッサイ肛門ですよぉ? ちゃんと洗ってますぅ?♡ ちゅうぶちゅ! ぶちゅるるずぞぉーーーーーーーーー!」


「ひぃハァン! いっひぃーーーーーーーーーーーーーーン!?」


あやかは俺の肛門に侮蔑の言葉を浴びせながら、だがしかし美味しそうに唇を穴に当て、品性を感じぬ下劣な音を出してズーズーと吸い込んだ。


四つん這いという羞恥の格好で、柔らかい排泄器官を若い女の唇で吸われ舐められ、俺の快楽もどんどんと高まっていく。


そしてそんな俺の姿を見て、あやかの興奮も同時に比例して高まっていく事が彼女の荒くて甘い息遣いなどから見て取れた。


「ああっ! あやかせんせぇ…! 俺もう挿入れたい! あやか先生のおまんこの中に挿入れたいよぉ! お願い挿入れさせて…? おまんこに隠れんぼさせてぇーーーーーーーーーーーー?」


「ふふ…♪♡ ガマンできないの? そんなにおちんぽこ気持ち良くなりたいのぉ?♡ 仕方のない人…♡♡」


俺の懇願を聞くと、あやかは俺の性衝動を支配している実感を得ているのか嬉しそうに邪淫の笑みを浮かべた。


そして俺は四つん這いから仰向けの体勢にさせられると、股間にあやかの顔が近づいてくる。


「むぷぅん…♡♡」


「おほぉ! おうっ…! 上手ぅ…!」


予め出して置いたコンドームをあやかが手に取り、開封したソレを口に咥えてフェラの要領でチンポを咥え込みながら装着させてくれた。


これはあやかを責めてばかりの旦那に仕込まれた奉仕テクだろうか。それとも結婚以前のあやかの前を通っていった幾多の元彼氏などから教わったものだろうか。


あやかの一見処女の学生の様にも見える幼く清純な顔を見ながらそんな事を考えると、何故か嫉妬の炎が燃え悔しさと共にチンポの勃起がより力強くなる。


「あ…あやかせんせぇ…。 その…今の、オクチでゴムを装着させてくれる技って、旦那さんに教わったんですか? それとも、もっと前の当時の初彼氏から…とか…?」


つい気になって聞いてしまった。目の前のあやかに対し、彼女の過去の男性遍歴にまで嫉妬し、出来ればその全てを知りたいとさえ思い始めている。

清楚な雰囲気なのに男とまぐわった事がある若い雌なんて、雄からしたらケシカランの一言であり、この女の体を俺の白濁マーキングで他の雄の気配を消して上書きしてやりたくなるのだ。


「あ…えっと、私…旦那が初めてなんです…。 旦那以外とは、こういう事シタことなくて …今の、りょうへぇ先生が旦那以外じゃ初めての男のひと…です…」


「おお…! そ、そうなんですね…!」


こんなに優れた容姿をしているのだから、さぞかし早い段階で…中学校、いや小学校高学年でもうセックス経験済みでも何らおかしくないと思っていた俺は、あやかの想定外過ぎる男性経験の少なさに嬉しくなってしまう。


「…そ、それに…私も旦那も仕事が忙しいから、ゴム付きでしかシタ事もないですし…」


「ほ、ほほお…!」


更にはナマセックス未経験情報まで仕入れる事が出来た。今夜はあやか先生の情報量の入手が、本当に大漁である。


「じゃ、じゃあ…挿入れますね? りょうへいセンセ…?♡」


何気ない質問タイムから素に戻り、ややSっ気が削がれてしまったあやかだが、直ぐに気を取り直して騎乗位の女性上位の体位での挿入を試みる。


ず…! ぐっ…! にゅぶぶぶ…! ぢゅぶぷうぅぅぅん…!


「はうっ…!♡」


「おっおお…! あっ…? ぐっ…!」


あやかのオマンコの中は、その小柄な体躯に見合った狭さとキツさであった。俺のチンポを肉ヒダ全体でギュウギュウに抱きしめ、熱い愛液でもって温めながら中の肉をウネらせて堪らぬ快楽を届けてくれた。


「あっ…! 大っき…!♡ やっ、スゴ…! あ…ああっ!? アアア…! っんアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!♡♡♡」


ビグビグビグン! ビッグン!


「んうぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡」


挿入した瞬間、あやかは盛大に全身を痙攣させ、一気に汗をかいた。お陰で甘たるい若い雌の体臭が俺の部屋へ充満し、堪らなくピンクな空間が作り出される。


「あやか先生…もうイキましたね?」


「あっ…ああっ!♡ ご…ごめんなさいりょうへぇせんせぇ…! あや、おちんぽいれただけで…イッちゃったぁ…♡ こ、こんなの初めて…! こんなに大っきくて太いおちんぽ、あや初めてぇ…!♡ あああ…!♡ くふぅぅゥン…!」


雄の性欲をソソる絶世のロリカワ美少女のマンコに突き入れた瞬間に絶頂し、更には男根を褒めたたえられる。雄として勝利した、とても満ち足りた気持ちが溢れ、多幸感が走り抜ける。


「動きますよあやか先生…」


ずっ… ずっずっずっ…! ずっずっ、ずぶぅん! ぬぐちゃぁ!


「アッ! りょうへえセンセっ…ああっ!?♡ ああん! あっふぅん!♡♡」


下から突き上げると直ぐにあやかは喘ぎ始めた。顔と体だけでなく声も幼いあやかのヨガリは、まるで小学生を犯しているかの様な禁忌的な倒錯感を覚え、酷く興奮させられる。


「あっ、あっ、ンッ♡ りょ、りょうへぇセンセ…いけないんだぁ♡ 後輩の、しかも結婚してる年下女教師を部屋に連れ込んで…最後までシちゃってぇ…♪ こぉゆうの、寝取りっていうんですよぉ…?♡ あ、あ、んうっ!♡」


「あやかから誘ったんだろ…? この変態のドスケベ淫乱浮気不倫女教師が…!」


「…っ!♡♡」


ゾクゾク♡


俺が言葉でなじってやると、あやかは騎乗位の体位のまま全身に電流が走ったかのように小刻みに痙攣し、興奮からくる快楽を逃がしている様な素振りを見せた。


「ん? どうした?」


「…っ♡ りょ、りょうへぇせんせぇに…おちんぽズンズコされながら呼び捨てにされた、ら…♡ んっ♡ な、なんだかすっごく気持ち良くなっちゃったぁ…♡ あうんっ!♡」


「あやかはS責めしたいけど、責められても感じる両刀使いの変態なんだね…?」


「…そ、そぉかもぉ…♡ だ、だから…りょうへぇせんせぇのコトだって、責めちゃいますよぉ?♡♡」


ずりゅり! ずりゅり! ぬんじゅぶぐり!


「ほふう!?」


あやかが俺の腰の上で、自らの腰を円を描くように回しながらコスり付けた。


単純な上下運動とは異なる、あらゆる角度からチンポを圧迫される円状のマンコの動きは酷く心地良く、強制的に膣快楽に抱かれてしまう。


「んふふ♡ どぉですかぁりょうへえセンセ?♡ んっ♡ あやかの腰使い、あやかのおまんこぉ…♡ 気持ちい?♡ いいのぉ?♡♡」


挑発するような目つきで俺を見下ろし、積極的に下半身を使って先輩教師の肉棒を責め立ててくる後輩マンコ。正直こいつは堪らなかった。


「う…! ああっ! いい…! いいよぉあやか…、ああ! だがもう俺も…負けてられないなあ! うりあ!」


ぞっぶぅん! どぱぁん!


「あっ!? あひあああああああああああアン!♡♡」


どばん! どっばん! どずぶずぼん! にゅっぼにゅっぼ! ずぶにゅずぶぼん!


円運動ピストンし、俺の快楽をコントロールしようとするあやかに対し、下から猛烈な勢いで上下運動を繰り出してやる。


元より挿入直後に絶頂する程、俺のチンポに弱そうな感じやすいチョロマンコのあやかは、俺の本気ピストンにあっという間に陥落する。


「あんっ! あんっ! ああんっ! あ♡ ああっ!? ひんっ…いひん!♡ スゴッ…スゴいぃ!♡ あんスゴいぃ!♡ せんせぇの…りょうへぇせんせぇのおちんぽスゴぉい!♡ あやイキそう…! もぉイキそぉっ! ああっ…! あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」


俺の激烈ピストンに合わせ、あやかも腰を上下に振り出す。だが俺は、そんなあやかの協力的な腰使いを彼女のほっそいピチ太ももを押さえつけ、動きを封じてしまう。


「あっ! なんで…? なんでぇ…?」


「ねぇあやか…このままお前をイカせる事は簡単だ…でもね? 一度、ゴムを外してナマでセックスをしてみないかい? 本物セックスは今の何倍もの快楽を得れて、とってもとっても気持ちいいよ? 旦那とはゴム越しの…ゴムを隔てた偽物セックスしかした事がないんだろう?」


「え…? い、今の何倍…も…?♡ ゴ、ゴク…!♡」


俺の生挿入の提案に、あやかは目を期待に潤ませている。性的好奇心旺盛な彼女は、俺からの悪魔の誘惑に抗えそうも無い。


「生まれて初めての生中出し…されてみない? 生の雄ザーメンがびゅーっ、びゅーって子宮に打ち付けられて熱さを感じる気持ち良さ…まだ経験した事ないんだよね? あやか? 生中出しはね…女に生まれた悦びを1番噛み締められる、とってもとっても気持ち良い行為なんだよ?」


「ン…ンク…♡ じゃ、じゃあ…せっかくだから…。 お願い、します…♡」


俺からの誘いに、結局乗ってしまうあやか。旦那への操を立てる気持ちより、性的快楽を得たい欲求の方が上回ってしまったようだ。


1度俺の腰から尻を浮かせ、チンポからゴムを外したあやかは再び腰を沈ませていった。


「じゃあ…いくよ? あやかに生まれて初めてのゴム無し生ちんぽ挿入…しちゃうよ?」


「…は、はい…♡ んっ! んんっ!!♡」


ず…! にち…? にゅずずず…! にゅぢゅみゅずぅぅぅん!


「あ…はぁっ!♡ ああああああ! アハァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あいっ!♡ いいっ!♡ いぃいイグッ!♡ イクッ! イックゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡♡」


ゴム無しチンポ初体験の清純マンコに、生の直接挿入チンコをブチ込んだ。その瞬間、あやかは再び挿入れた直後に絶頂した。


「ひィングッ!♡ イクッ!♡ イック!♡ ぁスゴい…! スゴいぃィイク!♡ イクイクイク!♡ ああイクゥーーーーーーーーーーーー! ック! クゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡♡」


「んふぅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡♡♡」


長らく全身を痙攣させ、俺の胸元に置いた手の爪が皮膚に喰い込み、跡が付けられていく。あやかはそれにも気づかない程に激しく性的絶頂を極め、ビクンビクンと板状の鮮魚の様に体を跳ねさせ続けた。


「ク…! …はぁっ! はぁっ、はぁっ! アハァ!♡ ス…ゴい…! これが…生ちんぽ…? スゴ過ぎるぅ…!♡♡」


挿入後、まだ1ミリも男根を動かしていないというのに、あやかは既に青息吐息だ。


まるで半日以上抜かずのセックスをした満身創痍の発情雌のような紅潮し興奮した艶めかしい表情で俺を見下ろし、幼い乳をヒクヒクと蠢かせ下腹と尻を小刻みに跳ねさせている。


「本当に凄いのはこれからだよ? あやか? ふんっ! ふんふんっ! ふぅん!」


ずっ! ずこっ! ずっぼずっぼ! ぢゅぶぢょぶぼぢゅうーーーーーーーーーーー!!


「アアッ!? りょ、りょうへえセンセっ…あっ!♡ ああ! ああああアーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


「ぁスゴい!♡ なまのおちんぽの感触気持ちいいっ! 気持ちよすぎるっ! スゴい…スゴいぃぃぃぃぃぃぃい!!」


生チンポによる激烈抽挿を開始すると、あやかはイッた直後だというのにも関わらず、更に卑猥な大声をあげ悶え始めた。


「いいかあやか? 俺のちんぽは、生でするちんぽセックスはそんなにいいか? ん? ん?」


「ああイイ! イイですりょうへぇせんせぇっ!♡ あやか初めて…こんなに気持ちイイの初めてェーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


騎乗位の体勢で下から突き上げる。あやかの細すぎる華奢な太ももを両手で抑え、振り子のように前後に揺らして膣内を容赦なくほじり上げていく。


「どうだ? どうイイんだあやか? ん? ん~~~~~~~~~~~~?」


いつの間にか、俺はあやか先生を馴れ馴れしく下の名前で呼び捨てで呼んでいた。


呼び方というのは、その人間同士の距離感を最も分かりやすく表す指標のひとつだ。俺は若い女を下の名前で呼び捨てにする事により、精神的に、そして一方的にではあるが一気にあやかと親しくなれたような気になり心が充足されてゆくのを感じる。


「カ…カリが! りょうへぇせんせぇの溝深いカリ首がっ! あ♡ 当たるぅ! ゾリゾリってあやかのおまんこの肉壁に当たってコスッて、ほじってるぅ!♡ きもちいい…カリ首でぞりぞりされるの気持ちイイのぉ~~~~~~~~~~~ン!♡♡」


「そっ…れに♡ おちんぽ全体の熱さが…なまに♡ 直におまんこに伝わって♡ ちんぽの男らしさがまんこの中で直接ワカるのっ! ドキドキしちゃう…♡ 生セックスだと、男のひとのおちんぽが入ってるってすっごく実感できるのぉ! ああスゴい…生おちんぽセックス気持ちいィイーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡」


「ああっ! ああっ! ああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!♡♡」


俺に問われた生挿入の良さを甘色の媚び声で告げてくるあやか。両手を背の方に回し、俺の太ももに置いて体を支え、背を弓なりにして自らも腰をクイクイと前後し卑猥に蠢かしてくる。


「全くお前は…! えっち大好き人妻淫乱女教師だなあやか! おお喰らえ…俺の熱い迸りを生で喰らえェーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


どっぶ!


「あっ!? ひんっ!♡♡」


ぶりゅりゅぶ! ぶぶっ!


「いっ、ア!♡ ああア!!」


どりゅぶぶぶぶ! ぶっ! ぶりゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~! どびびびび! びゅっぐびゅうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!


「あひっ!♡ ひぃっ! あっひぃん!♡ イクイクイク…せんせぇに…りょうへぇせんせぇに生まれて初めてのおまんこ生中出しされてイクゥーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「あーーーーーーーー!♡ あーーーーーーーー!♡ ああああアーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


初めての膣内射精にあやかは下腹だけと言わず全身を激しく何度も跳ねさせ、俺のザー汁注入に雌の悦びダンスをするように痙攣を繰り返した。


初めて中出しされた快楽に悶え、その細身の裸体がウネウネと上下左右に蠢く痴態は素晴らしく淫蕩であり、それはあやかの幼い容姿と相まって、まるで現役女子高生か女子中学生にナマ中出しをキメている様ないけない興奮に包まれる。


「どうだいあやか…? これが生中出し…膣内射精だよ…? 気持ち良かったかい…?」


にゅちん…♡


「んうぅっ!♡♡ あっはぁん!」


質問しながら、射精直後の抜かずチンポを厭らしく膣内に捻り込む。俺のこのネチッこい動きにもあやかは敏感に反応し、幼く瑞々しい声で愛らしく喘いだ。


「アア…! は…、はい…♡ あやか、すっごく気持ちよかったぁ…♡ これまでシテきたセックスで…りょうへぇせんせぇとの生中出しセックスが、人生で1番気持ち良かったですぅ…♡♡」


「ふふそうか…嬉しい事を言ってくれるね? これが本当のセックス…本物のセックスだよ? あやかが今までシテきたコンドーム付きセックスは偽物の…エセのセックスに過ぎないんだ…」


「ああ…そぉなのぉ…?♡♡」


快楽に酔い痴れ恍惚としているあやかの脳と心に、俺とのセックスこそが最高なのだと刷り込んでゆく。絶頂により雌の悦びに体を支配されている状態の女は、実に洗脳がしやすいのだ。


「あやか…もう一つの気持ちいい穴にも、生挿入の良さを教えてあげる…」


「はぁはぁ…♡ …えっ? ぁキャンッ!」


あやかが可愛いソプラノで短く悲鳴をあげる。


騎乗位の格好から一転、あやかを四つん這いの体勢にし、俺は彼女の小ちゃな尻の真後ろに陣取った。


「これからあやかの肛門を…アナルを俺が支配してあげる。 あやか、アナルセックスはした事あるかい?」


「あ…あり…ます…。 ご、ごめんなさい…」


処女のような清純な見た目をしていながら、アナルセックスの経験が…肛門に男の肉棒を挿入させた事があると、お肛門にチンポを入れる事を男に許した事があると告白するあやか。


清楚な見た目と豊富なチンコ経験。何というチンポをイライラさせる悪いギャップだろうか。俺の中であやかをもっともっと犯しイカせ、成敗してやりたい気持ちが沸いてくる。


「本当にお前は、男の劣情を煽るムカつく女だよ…! おうらぁっ!」


つぷ…、にち? ぬちちちち…! ぎゅっぐ! ぶにちぃ!


「ア!? ああああああ! いった…痛っ! んああ! ああああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!♡♡」


あやかの酷く小ちゃな、とてもこれまで他の男の肉棒を突っ込んだ経験があるとは思えない狭い窄まりに、俺の男根を根本まで牙突した。


「あっ熱いっ! 熱ぅい! あんあ!♡ ぁスゴいっ! 拡がってる…! あやかのお尻の穴、りょうへいせんせぇのおちんぽの形に、大きさに拡がっちゃってるぅ!♡」


「これが生のアナルセックスだあやか! そらそらそらそらそらそらそらそらそらそらそらそらそらそら!!」


パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン!


「ああっ!? アアッ! ああああア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!♡♡」


小柄で細身なあやかの、酷く小ぶりな小学生の様なサイズのロリケツ肉を両手でムンズと鷲掴み、問答無用の少女をレイプしている様な猛烈激烈苛烈ピストンを送り出す。


「いあっ! ひあ!♡ あああああア!♡ あっスゴい!♡ 犯されてる…♡ あや、後ろから犯されてるぅ!♡ りょうへえせんせぇに犯されて感じる…初ナマちんぽにお尻の穴犯されて感じちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!♡♡」


きゅきゅキュン♡ キュウウウウウウウウウウウウウ♡♡


「うおっほ…! …ぐぅぅぅぅぅぅ!」


悲鳴にも似た雌の媚び喘ぎをあげながら、あやかはタダでさえ狭いアナルマンコを括約筋を締めて肉棒を圧迫した。


その猛烈な肉壁の抱き着きの力強さと懸命さに、俺のチンポに恐ろしいまでの快楽が届けられる。


「ああイイ! ああんイイッ!♡ アナルに…お尻まんこにりょうへえせんせぇのぶっといナマちんぽ入ってる! またカリ首が引っかかる!♡ あやかのアナルがせんせぇのカリにごりごりほじられてるぅん!♡」


ずごっ! ずぼっ! ぼずっ! ぢゅごっ!


「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡ アアッ!♡♡」


何とあやかは初アナル生チンポであるにも関わらず、自ら細腰と小尻を前後に振りたくってチンポを物欲しそうに出したり入れたりする最も単純かつ淫らな運動を、自ら率先して行い始めた。


そしてピストンに合わせ、俺の腰とあやかの尻肉がぶつかり乾いた音がパァンと1回鳴る度に、いちいち愛らしい声でアッアッ♡と幼いソプラノで喘いでは俺の耳を蕩けさせる。


「ああイイ…! ああ~~~~イイ!♡ これがナマちんぽアナルセックス…! あやかヤバい…ハマりそぉ♡ おちんぽナマでケツ穴にグサグサされるのハマっちゃいそぉ!♡ ああイッちゃう…あやかのケツ穴まんこ、りょうへいせんせぇの逞しいナマおちんぽこ様にドヂュドヂュさてイッちゃうぅ!♡♡」


あやかがまたもブルルと下腹から痙攣させ、絶頂の前兆を知らせてくる。俺はそれに合わせて我慢していた射精感を解放し、細腰をガッシリ掴んでナマ中出しの体勢を取るのだった。


どびゅびゅびゅ! ぼっびゅるうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! びゅぼっ! ぶびょっ! びゅぐぐぐぐ! びゅぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!


「ああヒィ!?♡ ぁイク! イックッ! 熱いざぁめんケツ穴に注がれてイク! あんイク♡ イクイク!♡ あやかのお肛門まんこイックゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「おお出す! 出てる! ふふはッ! あやかの…淫乱人妻不倫女教師のいけないドスケベアナルまんこに俺の間男無責任ザーメン中出ししてる! あつあつホワイトホットチョコレートびゅるびゅる出てる! ひぃはは! あっははぁーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


生マンコに続き、生肛門にも直接精液を注ぎ込み、若い雌の肉穴をマーキングする。


射精の瞬間、素晴らしい解放感と支配感、そして雄としての勝利感に満たされて、俺は肉体的だけでなく精神的にも酷く気持ち良く幸せな気分に浸るのだった。


「あ…ああ…!♡ りょうへぇせんせぇ…♡♡ せんせぇン…♡♡」


「あやか…。 えっち大好きなドスケベあやか…? 可愛い…可愛いよ…? もうお前は俺の物だ…俺だけの物だ…!」


むちゅうぅぅぅん…♡♡


「んっふぅぅぅぅぅぅぅん…♡ はむちゅむぅぅぅぅうぅん♡♡」


顔を近づけ、どちらともなく唇を重ねる。重ねられた口から、直ぐ様ニュルリと舌を差し込み、あやかの若い雌の甘い口中を愉しんだ。


あやかも俺の舌に応え、ンフンムフンとくぐもった媚びた甘声を漏らしながら、舌を絡ませ唾液を混交させて啜り飲み合う。


あやかを初めて部屋へ連れ込んだその晩、俺達はその後も膣と肛門で交互に交尾しながら何度も何度も生中出しの快楽に溺れ、快感と疲労の度合いが逆転した頃いつの間にか2人とも寝息を立て意識を失っていったのだった。





ぶぢゅ…! ぢゅっ…、ぢゅぼっ…! ぶっぶっ… ぼぶっ!


「んっ…♡ んじゅうるぅ~~~~~~♡ んっんっ…! じゅうンぶう~~~~~~~~♡♡」


「…ん? あ? あやか…?」



2人して生膣&生アナルセックスの快楽に溺れた翌朝。


目を覚ますと、股間辺りから何やら酷く卑猥な吸引音と、温かくジュルジュルとぬめちょばった心地良さが伝わってきた。


掛け布団をはがし視線を音の先に向けると、そこにはあやかが俺の肉棒に一心不乱にむしゃぶり付く姿があった。


「あやか… 何をしているのかな…?」


分かっているが、聞いてしまう。


「んぶぽっ…!♡ ふぉ、ふぉはよぉごひゃいまひゅ、りょうふぇいしぇんしぇ…♡ も、もーにんぐふぇら…♡ ひてまふぅん…♡ むっぢゅむっぢゅ♡ ぶじゅじゅじゅじゅ♡」


見ればあやかは早朝の寝起きだというのに化粧を直し、髪型も綺麗に手入れされて直されている。まるでAVのモーニングフェラのシーンで見る女優かのように顔がバッチリ整えられていて、本来のリアルなモーニングフェラとは一線を画す用意周到さだ。


「あやか…ちゃんとお顔を綺麗綺麗にして…すごい気の入りようだね? 俺は朝からバッチリ化粧のあやかのちんぽ顔見れて嬉しいけど…」


女が自分から朝から化粧し、しかもフェラしゃぶりするというのは、正直考えられない。俺は美しい顔のあやかの口元にグッポグッポされる自分の男根を見つめながらも、またもやあやかの淫猥行動に過去の男の影を見てしまう。


「うぶぢゅぶ…! だ…旦那が…。 んぢゅ♡ 朝からこうやって、寝起きモーニングフェラで起こすとぉ…んっぶ!♡ すっごく悦んでくれたからぁ…♡ だから、りょうへえせんせぇにもシたくって…、悦んでくれるかなって、思ってぇん…♡♡ だからチャブチャブちてるのぉん♡」


最後の語尾の赤ちゃん言葉がダメ押しとなり、俺の性欲が朝からゲージMAXとなる。


「あやか…せっかくお化粧して綺麗綺麗したそのカワイイお顔ちゃん、俺がさっそく汚してあげるよ? ふううんっ!!」


どびゅ! どっびゅ! ぐびゅびゅびゅびゅっ! びゅっぐ! びゅっぐ! ぼっびゅるっぶうーーーーーーーーーーーーーーーん!


ビチビチビチ!


「あぷぅあぁァン!♡♡♡」


モーニングドスケベフェラするあやかのえっちなチンポ顔。商売女にも勝るその淫ら過ぎる顔面に向け、俺は思い切りモーニング顔射した。


白濁のマグマが俺の活火山から勢いよく噴火し、あやかの頬や口元を我儘に穢してマーキングしてゆく。


「ふうふう…! まさか朝から化粧までしてフェラしてくるとは…! あやかの旦那は良い趣味をしているな? まぁせっかく仕込んだこのエロテクも、他の男との浮気おしゃぶりに転用されてしまっているがなぁ? 自分の教えた淫技を不倫ちんぽに披露してると知ったら、旦那はどう思うかなぁ? なぁあやか? ヒッハハァ♪!」


俺は股間からの解放感に満足しつつ、あやかの下品な顔射チンポ顔を見下ろしながら馴れ馴れしく頭を撫で回し、よく手入れされた絹のような髪を梳いてその感触を愉しんだ。


「あうぅぅぅん…♡ 旦那のことは、言わないでぇ…? あ…♡ アア熱い…♡♡ りょうへぇせんせぇの…朝の一番搾りざーめん、とっても新鮮ンン…♡♡」


ドスケベ顔射フェイスを俺に向け、指で精液を掬い取っては口へ運び恍惚とした表情で飲んでゆくあやか。そんなあやかの淫らな表情を見ていたら、またもチンポが苛々し、俺は再び肉棒をあやかのオクチへと突っ込んだ。


「あぶうぅぅゥン!?♡♡ もっ♡ ンブゥ!♡」


「あやかのえっちなクチマンコ、もっと使ってあげるよ?」


ぶぢゅっ、 ぼぢゅっ、どぢゅぷぢゅぢゅぢゅ!


「んーーーー! ン♡ ンふぅ~~~~~~~~~~!♡」


「あやかのオクチから、俺の交尾汁の匂いしかしない様に濃い精液塗りたくってあげる…。 そのドスケベなちんぽ顔、俺専用のおちんぽウォシュレットにしてあげるよ…?」


「ふっ♡ ふっ♡ うぶっ♡」


「お前は俺の精液便所だ、あやか…」


「うんふぶぅ~~~~~~~~~~~~~~~! んぷっ! うぶぶ!♡ んィクゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン!♡♡♡」


びゅびゅびゅびゅ! どぐぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!


「ンッ! ふぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


あやかの頭を両手で持って乱暴に前後に動かし、まるで物を扱うように激しくチンポに出し入れさせる。


そうしながら淫語調教を施し、あやかを俺の肉便女だと洗脳していくと、彼女は酷く興奮し、チンポを咥えたまま絶頂した。


あやかの絶頂を確認した直後、俺も大量の口内射精をブチ決めてやり、文字通り彼女のオクチを便所の様に扱ってやった。


「ふむちゅ♡ んうっ♡ んふむちゅうぅゥン♡」


その後は抜かずのお掃除フェラへと移行し、あやかの下品なおしゃぶり顔を堪能しながら幼妻女教師の浮気口中の淫らな温かさと柔らかさを思う存分に味わった。





「こんな時間になっちゃいましたね、りょうへいセンセっ♡」


「ああ、急がないとヤバいな。 まだ新学期早々だというのに」


週末にあやかを部屋に連れ込んだ2日後。月曜日。


俺とあやかは週末の間、『初夜』の後もたっぷりと体を重ね合った。2人してヤってもヤっても飽き足らず、気づいたら月曜日の朝になっていた程に夢中でセックスをしていた。


俺達はこの週末、食う、寝る、ヤる、しかしておらず、正に動物の三大欲求のみを満たす、実に原始的かつ本能的な時間を過ごした。


今日も朝から濃厚な口唇奉仕を受け、それをたっぷりと愉しみ過ぎてあっという間に出勤時間が迫ってきてバタバタしているという訳だ。


「アン、靴が…」


「…ゴ、ゴク…!」


あやかが靴を履こうと玄関で屈み込む。職場用のキチッとしたスーツ姿の彼女。そのスカートが屈む事により、彼女の見事に丸みを帯びた魅惑のヒップが俺の目の前で図らずも強調され、誘う様に左右に揺れている。


「…あやか!」


「キャッ!? りょ、りょうへいせんせっ?」


俺は玄関前で蠢くあやかの小尻に吸い寄せられる様ににじり寄り、スカートを掴んでめくり上げ、そのままパンティーの股間部分を横にズラす。


にっち…? みちち…! ずにゅにゅむぅん!♡


「あっ!♡ ああああああああ!♡♡ アハァン!♡」


ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぱじゅっ! ぼぢゅっ!


「あっ! りょうへいセンセッ♡ がっ…がっこうが…! 遅れ…ちゃうぅぅゥン!♡ ん! んんっ!♡」


「あやかがこんなスケベな尻を向けてくるのがいけないんだよ…?」


立ちバックで交尾をすると、小柄のあやかの細身具合がよく分かる。腰などは本当に細く華奢で、折れてしまいそうな程に頼りなく儚げだ。


そんな彼女の細腰を眺めながらパンパンしていると、俺はまたも小学生をレイプしている様ないけない錯覚に陥ってしまう。


「あっ…、ああ! ダメ…ダメですりょうへい先生っ! あ♡ 遅れちゃう! 仕事に…学校に遅れちゃいま…すぅぅぅぅぅぅぅゥン!♡ っく!♡ ああああああああああああああああ!♡♡」


どっちゅどっちゅ! どっちゅどっちゅ! どっちゅん! どっぢゅうん!


半分仕事モードで何とか俺を諫めようとするあやか。だが俺からのピストンでその言葉も空しく玄関に消え、代わりに朝から淫らがましい幼い女教師の喘ぎが反響するばかりだ。


「きちんとスーツを着たあやかの仕事着まんこ、最高だよ? いつもとちょっと具合が違う…ちょっと緊張まんこだね? とっても可愛いモーニング人妻浮気まんこだよ?」


「…っ!// んふっ♡ んふぅぅゥン!♡ りょうへえせん…せっ…!♡ あああああア…!♡♡」


立ちバックでオマンコぱんぱんしながら耳元で言葉責めしてやると、あやかは頬を赤らめ恥じらいながら、乙女の艶声を漏らし媚びた吐息を抽挿に合わせ吐くのだった。


「あ…ああっ…! 朝からこんな…♡ おちんぽしてぇ…!♡ い、いけないのに…こんなことしちゃ、いけないのにぃ…! い…きそ…! もうあやかイキそぉ…! ああイッちゃう…! イッちゃうぅ…!♡♡」


ずるぅん?♡


「あうっ! あっ…な、なんでぇ…?」


あやかがイク体勢に入った瞬間、俺は肉棒を引き抜いた。そしてスラックスを履きなおし、手早くベルトを締める。


「りょ、りょうへえせんせぇ…」


セックスの終わりを察したあやかが、すがる様な声で名を呼んでくる。彼女の魅惑の小尻は、抜き去られたチンポを求める様にモジモジと淫らに物欲しそうに蠢いていた。


「さ、行きましょうかあやか『先生』。 もう出勤しないと時間ありませんからね。 ご自分でもそう仰っていましたし」


「せ、せんせぇ…!」


俺が一気に仕事モードになり口調も週末以前の交わる前のものへと戻す。そうするとあやかは血相を変え捨てたられた子犬の様な目で俺を見つめるのだった。


「うん? どうしましたあやか先生?」


「りょ…りょうへえせんせぇ…! お願いです…つ…続きを…」


「続き?」


「せっ…、せっくす…! せっくすの続きを…シてください…! あ、あやかのえっちでスケベで欲しがりな、いけないおまんこにりょうへい先生のお仕置きおちんぽ、シてぇ?」


そう言って、俺の股間に剥き出しの生マンコを擦り付けてくる立ちバックの体勢のままのスカートをめくり上げた状態のあやか。


「も…もぉあやか…メロメロなのっ!♡ りょうへい先生のごん太デカマラ巨根おちんぽ様にメロメロなのぉ!♡ お願い突いて? 学校始まる前に、出勤ギリギリまであやかのおまんこパンパンしてぇ?♡」


「全く…本当にドスケベだな『あやか』? 旦那がいるのに月曜の朝から先輩教師のちんぽ玄関で欲しがってそんなに尻を淫らに振って…発情した雌そのものだ!」


にゅず…? ずぶにゅずぅん!


「あっ!♡ きたぁん! あああ…! アハァァァァァァァァン!♡♡♡」


ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ! 


「あっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」


「せっ…せんせぇっ!♡ りょうへいせんせぇっ!♡ おちんぽイイ…! りょうへいせんせぇのデカちんぽ気持ちイイン!♡ あやかもうダメ…このデカチン無いとあやかもぉダメェん!♡♡」


ずぼずぼずぼずぼ! ずこずこずこずこ! にゅずぼずこ! ずこばこずここん!


「あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡ あーーーーーー!♡」


激烈なピストンに、あられも無い声を張り上げて朝の玄関で限界まで乱れるあやか。26才には見えない幼い容姿と愛らしい声を振りまいてツンと後方に突き出した尻を揺らし、貪欲に先輩教師間男チンポを欲しがる様は、淫靡そのものであった。


ぼびゅびゅびゅ! ぼびゅうーーーーーーーーーーーー! びゅっ! びゅっ! びゅぐうーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー! どっびゅびゅびゅうううううううううううううううううううう!


「あああイク! ぁイク! イック!♡ おまんこイク…おまんこイク!♡ 朝玄関オネダリ立ちバックセックスで、あやかのえっちな濡れ濡れおまんこイッちゃうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!♡♡♡」


「イクぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!♡ っ!♡ うんっ!!♡♡♡」


気遣いの無い欲に任せた無責任中出しザーメンを、ぷるぷるのオマンコへと注ぎ込む。


結局その後も、玄関にズルズルと力無く跪いたあやかに仁王立ちでお掃除フェラさせ口内射精をキメてやった。


あやかは「学校遅れてもいいからこのオチンポもっと欲しい」と下品で媚びた甘い声でしゃぶりながら俺に懇願し、ンフン、ムフフンとくぐもった喘ぎの鼻声を漏らしながらお掃除と言いつつ勃起を促すドスケベ吸引フェラを仕掛ける。


そのフェラにより再び活力を取り戻した男根で、今度は玄関内で対面立位で結合してやると「もう本当に時間無いですりょうへい先生」と、自分から再戦セックスをネダッておきながら交尾を諫めようとするあやか。


そんなあやかの言葉を無視し、問答無用の容赦無し膣内射精をキチッとしたスーツ姿のあやかのパンティだけズラしたオマンコへと再びドクドクと注入してやり、俺達はようやく家を出た。


あやかと2人で通勤中の満員電車での疑似痴漢プレイ、勤務中の校舎内の至る所での愛撫、フェラ、性器の触り合いコスり合いや結合。


はたまた車で出勤している場合には、運転中フェラ奉仕や男根サイドブレーキを握らせ手コキさせるなど。


あやかの26才若女教師ドスケベ幼マンコを様々な場面でコキ使い、好きな時に好きなだけ何度も何度もヌメヌメ膣内にドピュりまくるのは、これからまた少し先の話である。





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